「日本酒・焼酎」の商品をご紹介します。

鹿児島芋焼酎 丸西酒造 有明の月 25度 1800ml

明鏡止水鹿児島芋焼酎 丸西酒造 有明の月 25度 1800ml

無濾過仕立てにより、焼酎本来のうまみを残し昔懐かしい味わいを楽しめます。 商品詳細 蔵元 丸西酒造:鹿児島県志布志市有明町蓬原 原材料 さつまいも・米麹(タイ産米) アルコール度数 25度 内容量 1800ml 味の特徴 *入荷するまで数日かかる場合がございます。

1861 円 (税込 / 送料別)

鹿児島芋焼酎 丸西酒造 大甘藷古酒 25度 1800ml

★新入荷商品★鹿児島芋焼酎 丸西酒造 大甘藷古酒 25度 1800ml

炭火で焼いた種子島ロマンを仕込み、さらに3年以上熟成させた丸西酒造唯一の焼芋焼酎。 商品詳細 蔵元 丸西酒造:鹿児島県志布志市有明町蓬原 原材料 さつまいも(種子島ロマン)・米麹(国産米・タイ産米) アルコール度数 25度 内容量 1800ml 味の特徴 *入荷するまで数日かかる場合がございます。

2365 円 (税込 / 送料別)

【小原酒造】純米 蔵粋 アリア 720ml

【小原酒造】純米 蔵粋 アリア 720ml

■商品説明 アルコール分:15.7度/日本酒度:+1.3度/酸度:1.2度/アミノ酸度:1.1度 あまり削りすぎない米を極寒の時期に仕込み、独自の方法により芳醇な香りとデリシャスな味わいをもろみの中に閉じ込めることによって今まで一般のお客様には味わうことのできなかった酒蔵生まれたての少し濃いめの味わいを御賞味いただけるようにしたものです。 ※酒の特徴 濃いめの味わいになっていますが、酸とアミノ酸の調和により米の旨味が口いっぱいに広がる時、米の甘味をも感じ、力強さの中にもやさしい味と香りを持っている昔ながらの純米酒の味です。 ◎おいしい飲み方 冷や(常温)では、香り、味ともに柔らかく、調和が取れているため料理との相性範囲が広い。冷やして(5~16℃)お飲みいただくと香りは穏やかになるが味がシャープになる。ぬる燗(40~45℃)では、なめらかな甘さと清涼感がでる。熱燗(50~55℃)では、かくれていたコハク酸が感じられ、別の酒になります。喜多方は会津盆地の北方にあって「きたかた」とよばれ、江戸時代には物資の集散地として、また若松と米沢をむすぶ街道の町として栄え、今でも2600棟以上の蔵が分布しています。その中でも小原酒造の位置する南町界隈は蔵の多い町並で、風情のある昔ながらの店も集まっています。このような蔵の町で小原酒造は1717年(享保2年)、初代小原嘉左衛門が創業し、現在10代目が酒造り一筋で守っております。

972 円 (税込 / 送料別)

【小原酒造】純米 蔵粋 アリア 1800ml

【小原酒造】純米 蔵粋 アリア 1800ml

■商品説明 アルコール分:15.7度/日本酒度:+1.3度/酸度:1.2度/アミノ酸度:1.1度 あまり削りすぎない米を極寒の時期に仕込み、独自の方法により芳醇な香りとデリシャスな味わいをもろみの中に閉じ込めることによって今まで一般のお客様には味わうことのできなかった酒蔵生まれたての少し濃いめの味わいを御賞味いただけるようにしたものです。 ※酒の特徴 濃いめの味わいになっていますが、酸とアミノ酸の調和により米の旨味が口いっぱいに広がる時、米の甘味をも感じ、力強さの中にもやさしい味と香りを持っている昔ながらの純米酒の味です。 ◎おいしい飲み方 冷や(常温)では、香り、味ともに柔らかく、調和が取れているため料理との相性範囲が広い。冷やして(5~16℃)お飲みいただくと香りは穏やかになるが味がシャープになる。ぬる燗(40~45℃)では、なめらかな甘さと清涼感がでる。熱燗(50~55℃)では、かくれていたコハク酸が感じられ、別の酒になります。喜多方は会津盆地の北方にあって「きたかた」とよばれ、江戸時代には物資の集散地として、また若松と米沢をむすぶ街道の町として栄え、今でも2600棟以上の蔵が分布しています。その中でも小原酒造の位置する南町界隈は蔵の多い町並で、風情のある昔ながらの店も集まっています。このような蔵の町で小原酒造は1717年(享保2年)、初代小原嘉左衛門が創業し、現在10代目が酒造り一筋で守っております。

1944 円 (税込 / 送料別)