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パンジー:よく咲くスミレ ミックスの種[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 3~4月、7~10月まきパンジー:よく咲くスミレ ミックスの種[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 3~4月、7~10月まきパンジー:よく咲くスミレ ミックスの種[サカタ 花タネ]秋から春にかけて咲き続けるLR(ロングラン)パンジー。お庭を華やかに彩ります。花径約4cmの中小輪でパンジーの華やかさとビオラの強さを併せ持った品種です。コンパクトな草姿で花つきがよいです。※花色には色幅があります。まき時:(寒地・寒冷地)3~4月、7~8月 (温暖地・暖地)8~10月開花期 (寒地・寒冷地)6~7月、10~6月 (温暖地・暖地)10~5月※まき時は地域により変ってきます。開花期は種をまいた時期により変わります。 詳細は種袋の裏面にあります。発芽適温:20℃前後草丈:約30cm花径:約3cm内容量:40粒[タネまき]秋風を感じるころからタネまきの適期です。寒い地域は早春まきもできます。ビートバンやタネまき用土を入れた箱にタネが重ならないようにまき、薄く土をかけます。発芽まで乾かさないように注意し、涼しいところで管理します。発芽後は日に当てます。[栽培のポイント]本葉2~3枚ごろ小鉢やポットに植え替えます。弱く伸びすぎないように日当たりと風通しのよいところでしっかりと苗を育てます。完熟堆肥、化成肥料、苦土石灰を施した日当たりと水はけのよいところに、株間約20cmで植えつけます。鑑賞期間が長いので、定期的に追肥と薬剤散布をします。パンジー:よく咲くスミレ ミックスの種[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ花がらつみ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

408 円 (税込 / 送料別)

ホワイトフラワーガーデン[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 何が咲くのか楽しみ 2~5月、8~11月まきホワイトフラワーガーデン[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 何が咲くのか楽しみ 2~5月、8~11月まきホワイトフラワーガーデン[サカタ 花タネ]何が咲くのか楽しみ!白花のミックスガーデンの種です。白い花が咲く、耐寒性1年草を中心とした混合種です。草姿、性質、開花時期が違い、長い間さまざまな花を楽しめます。広い花壇に好適で、コンテナでもよく育ちます。1袋でまける面積目安:約5平米まき時:暖地 9~11月、2~3月 寒地 4~5月、8~9月発芽適温:20℃前後開花期:春~夏(まいた時期により変わります)草丈:20~100cm容量:5ml<タネまき>雪が多い寒い地域は春、それ以外の地域では早春、春、秋ともにまけますが、秋まきがお薦めです。タネの片寄りや重なりに注意してバラまきするか、30~40cm間隔で粗めにスジまきし、タネがかくれる程度に土をかけます。タネまき後、タネが流れないように板などで軽く土を押さえます。発芽まで乾かさないように水やりします。発芽後は葉形を見ながら、多くの種類が残るように混み合う所を数回に分けて間引きします。春に害虫が発生したら早めに駆除します。 ホワイトフラワーガーデン[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

408 円 (税込 / 送料別)

ニチニチソウ(日日草):生育旺盛なパシフィカXP ミックス[タキイ 花タネ]

タネ・小袋ニチニチソウ(日日草):生育旺盛なパシフィカXP ミックス[タキイ 花タネ]

タネ・小袋ニチニチソウ(日日草):生育旺盛なパシフィカXP ミックス[タキイ 花タネ]生育旺盛な日日草!花径5cm程度の花弁の重なりのよい巨大輪咲きです。株元からよく分岐し、コンパクトにまとまり、暑さと乾燥に強い育てやすい人気種です。各色の性質が揃い開花差も少なくなりました。学名:Catharanthus roseus科名 : キョウチクトウ科原産地 : マダガスカル、ブラジル他タイプ:半耐寒性1年草 まき時:4~5月内容量:60粒開花:7~10月 草丈:30cm 用途:花壇、鉢植え、プランター 日照:日向むき 育て方:種は小さいので、丁寧に鉢か箱にまきます。覆土はうすくかけ、ひどく乾かさないように水遣りに注意します。4月下旬から5月が種まきの適期で、日おおいは不要です。発芽後はうすい液肥を与え、本葉4~5枚で定植します。直根性のため大苗の移植はできません。定植は日当たりと水はけの良い所に、株間20~30cmとします。★種袋のデザインが変わる場合があります。※写真はイメージです。ニチニチソウ(日日草):生育旺盛なパシフィカXP ミックス[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)

カナリアナス:とげなしツノナス(フォックスフェイス)[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 4~5月まきカナリアナス:とげなしツノナス(フォックスフェイス)[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 4~5月まきカナリアナス:とげなしツノナス(フォックスフェイス)[サカタ 花タネ]ユニークな形が人気の観賞用ナスです。別名フォックスフェイス(キツネの顔)と呼ばれる観賞用ナス。草丈1~1.5m、株元から数本の枝が伸び、葉のつけねに黄色の実をつけます。枝ごと観賞したり、実だけを取って飾ることも出来ます。まき時:4~5月頃観賞期:10~11月頃(まいた時期によりかわります)発芽適温:20~25℃草丈:約100~150cm実径:約5~8cm内容量:1ml(この袋で育つ苗の本数:約25本)[タネまき]発芽に高温が必要で、八重桜が散り始めるころからが適期です。タネは大きく、ピートバンかタネまき用土を入れた箱に5cm間隔に点まきし、タネがかくれるくらい土をかけます。夜は保温すると安心です。本葉2~3枚のころ小鉢やポットに植え替えます。[栽培のポイント]日当たりと風とおしのよいところでしっかり苗を育てます。植えつけは日当たりと水はけのよいやや乾燥する場所が適します。肥沃な土では実のつきが悪くなるため、元肥は与えず、ようすを見ながら追肥します。1坪(約3.3平方メートル)当たり5本程度植えつけます。切り枝で長く鑑賞するには、色が十分にのり、実に張りのあるうちに切ります。カナリアナス:とげなしツノナス(フォックスフェイス)[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

291 円 (税込 / 送料別)

ブルーフラワーガーデン[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 何が咲くのか楽しみ 春、夏、秋まきブルーフラワーガーデン[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 何が咲くのか楽しみ 春、夏、秋まきブルーフラワーガーデン[サカタ 花タネ]何が咲くのか楽しみ!青花のミックスガーデンの種です。ブルーの花が咲く、耐寒性1年草を中心とした混合種です。草姿、性質、開花時期が違い、長い間さまざまな花を楽しめます。広い花壇に好適で、コンテナでもよく育ちます。1袋でまける面積目安:約5平米まき時:暖地 9~11月、2~3月 寒地 4~5月、8~9月発芽適温:20℃前後開花期:春~夏(まいた時期により変わります)草丈:20~100cm容量:5ml<タネまき>雪が多い寒い地域は春、それ以外の地域では早春、春、秋ともにまけますが、秋まきがお薦めです。タネの片寄りや重なりに注意してバラまきするか、30~40cm間隔で粗めにスジまきし、タネがかくれる程度に土をかけます。タネまき後、タネが流れないように板などで軽く土を押さえます。発芽まで乾かさないように水やりします。発芽後は葉形を見ながら、多くの種類が残るように混み合う所を数回に分けて間引きします。春に害虫が発生したら早めに駆除します。 ブルーフラワーガーデン[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

408 円 (税込 / 送料別)

るこう朝顔(るこうそう)[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 丈夫なつる性植物 4~6月まきるこう朝顔(るこうそう)[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 丈夫なつる性植物 4~6月まきるこう朝顔(るこうそう)[サカタ 花タネ]涼しげな葉に五角形の赤い小花。丈夫なつる性植物です。深い切れ込みの入った羽衣状の涼しげな葉に、花径2cmほど小さく色鮮やかな赤い花を咲かせる、生育旺盛なつる性植物です。垣根や日よけに向くほか、つり鉢やあんどん仕立ての鉢植えにも出来ます。まき時:4~6月開花期:7~10月(まいた時期によりかわります)発芽適温:25℃前後草丈:つる性花径:約2cm内容量:1ml(この袋で育つ苗の本数:約15本)るこう朝顔(るこうそう)[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

233 円 (税込 / 送料別)

デルフィニウム:F1オーロラミックス[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 魅惑の花園 3~4月、10~11月まきデルフィニウム:F1オーロラミックス[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 魅惑の花園 3~4月、10~11月まきデルフィニウム:F1オーロラミックス[タキイ 花タネ]デルフィニウムF1オーロラミックスは従来の固定種で問題となっていた性質(開花揃い、草丈)の不揃いを改良した品種です。茎の硬い大輪の八重咲きで、その雄大さには芽を見張るものがあります。学名: Delphinium hybridum科名 : キンポウゲ科原産地 : ヨーロッパ・西アジアまき時:10~11月(秋まき)3~4月(寒地まき)花期:6月~7月(秋まき)、6月~7月(寒地まき) 内容量:0.1ml草丈:100cm 用途:花壇、鉢植え、プランター、切花 栽培方法:秋まきでも、春まきでもつくれます。寒さには強い方ですが暑さには弱いので注意します。秋まきは株が十分大きくなるまでに寒くなり、貧弱な花になりやすいので、冬には霜よけをして成長を進めます。高温で発芽不良となり、酸性を嫌うので石灰を用います。日当りと水はけのよい場所を選び、夏は日おおいなどして半日陰にしてやります。 デルフィニウム:F1オーロラミックス[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)

コキア:グリーン の種[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 ほうき草・ホウキグサ 夏は明るい緑葉、秋は紅葉の人気品種!4-6月まきコキア:グリーン の種[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 ほうき草・ホウキグサ 夏は明るい緑葉、秋は紅葉の人気品種!4-6月まきコキア:グリーン の種[サカタ 花タネ]コキアは別名ホウキグサ・ホウキのような葉を鑑賞する草花です。春~夏は明るいライトグリーンの葉、秋は紅葉を楽しめます。また、熟した実は「トンブリ」として食用にも利用できます。昔は、夏に地上部を切り取って逆さにして陰干しし、乾燥したら実際にホウキに仕立てて利用していたそうです。花壇やコンテナのアクセントおすすめです。まき時:4~6月頃開花期:7~10月頃(まいた時期によりかわります)発芽適温:20℃前後草丈:約70~100cm内容量:0.2ml[タネまき]桜の開花するころがタネまきの適期です。タネはやや細かく、清潔な土に保水性を持たせるために腐葉土やピートを混ぜた苗床に、3cm×3cmの大きさに3~4粒点まきし、5mmほどの土をかけます。発芽まで乾かさないように注意します。[栽培のポイント]発芽がそろったら小鉢やポットに植え替え、日当たりのよいところで管理します。根が十分回った若苗を日当りのよい場所に株間約40cmで植えつけます。日当りが悪いと秋の色つきが悪くなります。肥料は完熟堆肥や腐葉土などの有機質だけで十分です。環境がよいと草丈は1m以上に伸びます。コキア:グリーン の種[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

233 円 (税込 / 送料別)

(わけあり特価)【有効期限25年12月】景観作物:菜の花(ナノハナ)500g入り[タネ]

9~12月まき 4~5月開花 蜜源植物 おひたし等摘み菜利用可能(わけあり特価)【有効期限25年12月】景観作物:菜の花(ナノハナ)500g入り[タネ]

9~12月まき 4~5月開花 蜜源植物 おひたし等摘み菜利用可能(わけあり特価)【有効期限25年12月】景観作物:菜の花(ナノハナ)500g入り[タネ]★有効期限切れのため特価・若干発芽率は落ちますが利用可能です★春を彩る代表的な景観作物です。水田裏作に導入後は水稲作の抑草効果が高く、除草剤の軽減に結びつきます。秋まき用の種です。景観用菜の花です。こちらの菜の花はエルシン酸(エルカ酸)を含んでおりますので、菜種油は食用に用いないようにして下さい。つみ菜(おひたし等)として食べていただくには問題ございません。エルシン酸(エルカ酸)は不飽和脂肪酸の一種です。タイプアブラナ科の耐寒性1年草まき時暖地9~12月、(北海道、東北、中部高冷地では、9~10月)開花期4~5月すきこみ開花期乾物重10アールあたり400~600kg播種量10アールあたり2kg (1袋500gで約250平米分)生産地イタリア(入荷時期、ロットにより生産地が異なる事があります)■宅配便でお届けします。送料は宅配便送料となります。(わけあり特価)【有効期限25年12月】景観作物:菜の花(ナノハナ)500g入り[タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方カネコの緑肥作物栽培指針表カネコの緑肥作物の用途別・輪作栽培体系例(野菜・果樹・穀物)カネコの緑肥作物の用途別・輪作栽培体系例2(野菜)種まきの方法:色々なタネ

1929 円 (税込 / 送料別)

コスモス:ピコティ[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 花弁に縁取りがはいる華やかな大輪咲き 春~初夏まきコスモス:ピコティ[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 花弁に縁取りがはいる華やかな大輪咲き 春~初夏まきコスモス:ピコティ[タキイ 花タネ]大輪の花を咲かせるコスモスです。花色は白もしくはピンク色に赤い縁取りが入ります。花弁の幅が広く、大きな株になります。単色の花がでることもあります。タイプ:半耐寒性1年草まき時:3月~7月発芽適温:15~25℃開花期:夏~秋草丈:120cm内容量:1.7ml用途:花壇、鉢植え、切花日照:日なたを好む種まき:苗床(箱かシードトレイ)を用意し、湿らせた培養土を入れ、表面を平らにします。種をばらまき、ごく薄く土かバーミキュライトをかけます。芽が出るまで、ビニールかラップをかけ、発芽したらとってください。光の入る場所で育てます。発芽までには通常7~14日かかります。育て方:株間25~30cmで定植させます。日当たりと水はけの良い場所なら土質を選びません。遅まきで秋に咲かせることも出来ます。 ★種袋のデザインが変わる場合があります。コスモス:ピコティ[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

233 円 (税込 / 送料別)

アグロステンマ:ラブリーミックスの種[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 花色ミックス 花もちのよい品種 3~4月、9~10月まきアグロステンマ:ラブリーミックスの種[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 花色ミックス 花もちのよい品種 3~4月、9~10月まきアグロステンマ:ラブリーミックスの種[タキイ 花タネ]アグロステンマ(ラブリーミックス)はヨーロッパでは麦畑の雑草と呼ばれるほど、丈夫で作りやすい花。5~6月頃に60~90cmのほっそりとした直立茎に線状の葉をつけ、先端にかれんな花をつける桃色系混合種。学名: Agrostemma githago科名 : ナデシコ科原産地 : 欧州、アジアタイプ : 耐寒性一年草まき時:3~4月(直まき)、9~10月開花:秋まきなら4~6月、春まきなら6~7月内容量:1.5ml草丈 : 60~90cm用途 : 花壇、切花種まき:丈夫で栽培しやすく、日当りがよければ特に土質を選びません。一般には、9~10月に箱か苗床に種をまいて苗を育て、11月上旬に定植します。最初から予定地に、株間30cmで数粒ずつ直まきしてもよいでしょう。3月に播種したものは6~7月に開花します。一度栽培すると、こぼれ種で毎年生えてきます。備考 : この種子を食べたり、動物等に与えないで下さい。アグロステンマ:ラブリーミックスの種[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)

ヤグルマギク(矢車草・セントーレア):八重咲混合[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 切花・花壇に 秋まき 寒地は春まきヤグルマギク(矢車草・セントーレア):八重咲混合[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 切花・花壇に 秋まき 寒地は春まきヤグルマギク(矢車草・セントーレア):八重咲混合[タキイ 花タネ]花径4~5cm、草丈約90cmで、花色は青が主体で、紫、赤、桃、白などの花色があり、非常に丈夫で、やせ地でも作れる草花です。切り花は水あげがよく、つぼみでも開花します。まき時:9~10月(秋まき)、4~5月(寒地)開花:4~6月(秋まき)、7~8月(寒地)草丈:90cm 内容量:1.5ml発芽適温:15~20℃ヤグルマギク(矢車草・セントーレア):八重咲混合[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

174 円 (税込 / 送料別)

ビオラ:F1 ビビ スパークブルーの種 [タキイ 花タネ]

タネ・小袋 かわいいがとまらない!春、秋まきビオラ:F1 ビビ スパークブルーの種 [タキイ 花タネ]

タネ・小袋 かわいいがとまらない!春、秋まきビオラ:F1 ビビ スパークブルーの種 [タキイ 花タネ]ビオラ ビビシリーズは極早生で秋冬シーズンの花だちにすぐれる極多花性ビオラのシリーズ。開花持続力もバツグンです。淡青色と下弁白色とのコントラストがすがすがしい花が長期間楽しめます。ごくまれに白の単色花が出ることあります。学名: Viola × wittrockiana科名 : スミレ科原産地 : 北ヨーロッパまき時:8月~9月(秋まき)、4月~5月(寒地まき)花期:11月~5月(秋まき)、8月~10月(寒地まき) 内容量:0.2ml草丈:20cm 用途:花壇、鉢植え、プランター 栽培方法:種まきの標準時期は9月ですが、秋早くから花を咲かせるには8月中旬頃にまきます。寒地の春まきは5月に行います。本葉2~3枚になったら植え広げてやり、種まきから2ヶ月後に本葉6~8枚で定植します。定植地には元肥、特に有機質を充分に入れておき、植える際には深植えにならないように注意します。ビオラ:F1 ビビ スパークブルーの種 [タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ花がらつみ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)

ネモフィラ:インシグニスブルー[寒地3~4月、暖地9~10月まき 花タネ]

タネ・小袋ネモフィラ:インシグニスブルー[寒地3~4月、暖地9~10月まき 花タネ]

タネ・小袋ネモフィラ:インシグニスブルー[寒地3~4月、暖地9~10月まき 花タネ]目に染みるような空色が美しいネモフィラです。草丈が低いので、花壇の最前面や小道のわき、プランターなどに最適。カーペット状に広がるので、石垣の間などに植えるのも似合います。地温20度以上では性質上全く発芽しません。必ず15度前後で種まきしてください。学名:Nemophila maculataタイプ:耐寒性1年草 まき時:寒地3~4月、暖地9~10月発芽適温:20度前後開花期:寒地6~8月中旬、暖地3~4月種数:0.3ml草丈:10~20cm用途:花壇、鉢植え日照:日なたを好む種まき:日当たりの良い場所に床か箱まきとし、薄く土をかけます。土の表面が乾かないように水を与えます。直まきもできます。育て方:発芽後、2枚の子葉が両側に広がり本葉がのぞいた頃、葉がからみやすいのでポットに仮植えするか、直接花壇や鉢に植えこみます。直まきの場合は、間引きを行います。日当たりが良く、有機質が多く排水の良い土を好みます。根を傷めないように土をつけたまま20~25cmの間隔に植えます。茎や葉が茂り過ぎないように窒素の少ない肥料を与えます。ネモフィラ:インシグニスブルー[寒地3~4月、暖地9~10月まき 花タネ]の栽培ガイドネモフィラ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

233 円 (税込 / 送料別)

アカクローバー500g(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]

小型 グランドカバー 牧草 55平米分 春秋まきアカクローバー500g(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]

小型 グランドカバー 牧草 55平米分 春秋まきアカクローバー500g(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]グランドカバーに適した宿根草の種です。土壌の侵食防止に役立ち、景観用にも優れています。また牧草としても利用されます。耐寒性が強く、積雪にもまけず、極端なやせ地や強度の酸性土壌をのぞけば土質を選ばず生育します。草丈はシロクローバーよりも大きく、花は赤花です。収量性に優れます。タイプマメ科の耐寒性多年草(ムラサキツメクサ・アカツメクサ)まき時2~5月、8~10月草丈60~80cm標準発芽率85%標準粒数1gあたり700粒(1平米あたり8~10gをまきます)発芽適温20~30度発芽日数1週間位(播種時の温度、栽培環境により変わってまいります)生産地アメリカ(入荷時期、ロットにより生産地が異なる事があります)栽培方法:土壌酸度はpH7.0~4.5が最適です。播種前に雑草を取り除き、床土を平らにしてください。土壌硬度が25mm以上であれば耕起して、よくほぐしてください。元肥として緩効性肥料を1平米当たり100g程度ほどこし、土とよく混ぜてください。種をまいた後は1~2cmの厚さに土をかけ、平らにならしてください。発芽までと初期成育の期間は土が乾かないように管理し、必要に応じて潅水してください。種子粉衣の農薬使用履歴:無処理(薬剤は使っていません)■この商品は宅配便でお届けします。送料は宅配便送料となります。メール便ではお届けできません。■この商品はヤマトコンパクトにてお届けのため、以下の地域については、下記サービスについてはお受けできません。(北海道、東北、中国、四国、九州、沖縄届けの場合)・代金引換決済 アカクローバー500g(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方カネコの緑肥作物栽培指針表カネコの緑肥作物の用途別・輪作栽培体系例(野菜・果樹・穀物)カネコの緑肥作物の用途別・輪作栽培体系例2(野菜)種まきの方法:色々なタネ

1908 円 (税込 / 送料別)

ヒマワリ(サンフラワー):テディベア

タネ・小袋 草丈45cm T&M社の種 春まき 非耐寒性多年草ヒマワリ(サンフラワー):テディベア

タネ・小袋 草丈45cm T&M社の種 春まき 非耐寒性多年草ヒマワリ(サンフラワー):テディベア英国T&M社の種です。大きくて八重で柔らかい感触のテディベアという花は、矮性で15cmになる完全に八重の黄色い花を咲かせます。ボーダーでとても目立ちますが、コンテナにもあいます。開花期が長く、花瓶にいけても印象的です。草丈は45cmです。タイプ非耐寒性1年草 まきどき(英国基準)屋外3~5月、屋内晩冬~早春開花7~9月種数約40粒草丈45cm 種まき:早春から初夏にかけて、花を咲かせたい場所に直まきします。地面をよく耕して表面をきれいにならします。12mmの深さでまき、畝間を45cmあけます。育て方:日当りが良く、開けた場所を好みます。どんな土壌や湿度でも育ちます。★検疫開封済の場合があります。予めご承知おきください。※育て方等の日本語訳は付属しておりません。※海外と日本では気候差から育ち方が変わることがあります。 全ての種子を一度に播種するのでは無く、少しずつ環境や条件を変えてお試し下さい。ヒマワリ(サンフラワー):テディベアの栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

996 円 (税込 / 送料別)

スイートピー:ホワイトスープリーム[花タネ]

タネ・小袋 T&M社の種 春・秋まき 耐寒性1年草 純白で切り花にもおすすめスイートピー:ホワイトスープリーム[花タネ]

タネ・小袋 T&M社の種 春・秋まき 耐寒性1年草 純白で切り花にもおすすめスイートピー:ホワイトスープリーム[花タネ]真っ白なスイートピーで、美しい形をした花と生長旺盛な性質を持ち合わせています。真っ白なスプレーのような花を4~5輪ずつ長い花茎につける、強健な植物です。切り花にも最適で、甘い香りを楽しめます。バーナード・ジョーンズ氏によって品種改良され、RHSとNSPSの試験栽培で高く評価されました。開花期は初夏。つる性の植物です。英名Sweet Pea 'White Supreme'タイプ耐寒性1年草種まき適期3-4月、9-10月(寒地は春、暖地は秋が一般的)開花期4-8月種数約20粒草丈つる性(180cm)栽培方法(一般的な種まきの方法です):育苗トレイやビニールポットに湿らせた種まき用の培養土を入れ、表面に種をまき、上から数ミリ培養土をかけます。発芽するまで乾燥させないように注意します。風通しの良い明るい日陰に置き、15-20度で管理すれば、2週間ほどで発芽します。発芽後も適温を保ちます。苗が大きくなったら9cmポットに移し、明るい場所で管理します。徐々に外気温に慣らしてから、花壇や鉢に植え替えてください。★検疫開封済の場合があります。予めご承知おきください。※育て方等の日本語訳は付属しておりません。※海外と日本では気候差から育ち方が変わることがあります。 全ての種子を一度に播種するのでは無く、少しずつ環境や条件を変えてお試し下さい。スイートピー:ホワイトスープリーム[花タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

1205 円 (税込 / 送料別)

マルバ(マロウ):ミスティックメルリン

タネ・小袋 T&M社の種 春・秋まき 耐寒性多年草マルバ(マロウ):ミスティックメルリン

タネ・小袋 T&M社の種 春・秋まき 耐寒性多年草マルバ(マロウ):ミスティックメルリン豊かな紫色から藤色や青色などの色合いの花を咲かせる多年草、マルバです。シルクのような質感の大型の花が沢山咲く品種。草丈が高いのでボーダーの後ろ部分の植栽に最適です。暑さ・寒さに強く強健です。英名Malva 'Mystic Merlin'タイプ耐寒性多年草種まき適期春または秋開花期6-9月種数約40粒草丈150-180cm用途花壇日照日なた、半日陰栽培方法(一般的な種まきの方法です):育苗トレイやビニールポットに湿らせた種まき用の培養土を入れ、表面に種をまき、上から数ミリ培養土をかけます。発芽するまで乾燥させないように注意します。風通しの良い明るい日陰に置き、15-20度で管理すれば、2週間ほどで発芽します。発芽後も適温を保ちます。苗が大きくなったら9cmポットに移し、明るい場所で管理します。徐々に外気温に慣らしてから、花壇や鉢に植え替えてください。★検疫開封済の場合があります。予めご承知おきください。※育て方等の日本語訳は付属しておりません。※海外と日本では気候差から育ち方が変わることがあります。 全ての種子を一度に播種するのでは無く、少しずつ環境や条件を変えてお試し下さい。マルバ(マロウ):ミスティックメルリンの栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

576 円 (税込 / 送料別)

ヒマワリ(サンフラワー):ロシアンジャイアント

タネ・小袋 草丈240~300cm T&M社の種 春まきヒマワリ(サンフラワー):ロシアンジャイアント

タネ・小袋 草丈240~300cm T&M社の種 春まきヒマワリ(サンフラワー):ロシアンジャイアント 英国T&M社の種です。大型のひまわりです。広くスペースをとって育てると、直径30cmほどになる大きな黄色の花を3mの高さになる植物に咲かせます。物置やフェンスに植えて目隠しとして育てると良いでしょう。花が咲いた後に種が付くまでそのままにしておくと、秋頃に鳥が食べにくる様子を見る事ができます。開花期は夏です。草丈は250cm~300cmです。英名Sunflower ’Russian Giant’ まきどき3-5月開花7-9月 草丈250-300cm 種数約60粒種まき:早春から初夏にかけて、花を咲かせたい場所に直まきします。地面をよく耕して表面をきれいにならします。12mmの深さでまき、畝間を45cmあけます。ヒマワリをとても大きく育てたい場合は、冬の終わりか早春に屋内でまきます。7.5cmポットに種を1粒ずつまき、気温15~18度で管理します。育て方:日の当たる場所で育て、冷涼な環境に慣らし、遅霜の恐れがなくなってから屋外に植えます。日当りが良く、開けた場所を好みます。どんな土壌や湿度でも育ちます。★検疫開封済の場合があります。予めご承知おきください。※育て方等の日本語訳は付属しておりません。※海外と日本では気候差から育ち方が変わることがあります。 全ての種子を一度に播種するのでは無く、少しずつ環境や条件を変えてお試し下さい。ヒマワリ(サンフラワー):ロシアンジャイアント の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

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百日草(ジニア):F1ドリームランド混合[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 夏に負けないポップな花!草丈25cm 春~初夏まき百日草(ジニア):F1ドリームランド混合[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 夏に負けないポップな花!草丈25cm 春~初夏まき百日草(ジニア):F1ドリームランド混合[タキイ 花タネ]夏に負けないポップな花!草丈が約25センチの株がコンパクトなタイプで、9~10センチの大輪の花が咲きます。緋紅、紅、桃、黄、白の混合で、種まき後50日程度で咲き始め、長期間割き続けます。学名:Zinnia elegans英名:Zinnia和名:ヒャクニチソウ科名:キク科原産地:メキシコ花言葉:不在の友を思うまき時:春~夏まき(4月~7月)植付間隔:25~30cm発芽温度:20℃前後発芽日数:適温下で5~7日生育温度:20~30℃開花:春まき6月~9月、夏まき8月~11月内容量:2ml草丈:約25cm用途 : 花壇、鉢植え、プランター種まき:種は箱かポット、プラグ等にまきます。ポットには2~3粒まき、丁寧に軽く覆土します。まき土は清潔な種まき培土を使いましょう。育て方:発芽後は薄い液肥を与え、本葉3~4枚の頃に植え替えます。花壇には株間25~30センチ間隔で、鉢は4~5号鉢に1本植えます。土質は選びませんが、日当たりと水はけの良い場所で開花までは十分に肥料を与えて過湿を避けて栽培します。※この種子を食べたり、動物などに与えないで下さい。★種袋のデザインが変わる場合があります。百日草(ジニア):F1ドリームランド混合[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)

エン麦(アウェナ ストリゴサ):ニューオーツの種100ml入り[春、夏、秋まきのタネ]

タネ・小袋 緑肥シリーズ5坪用エン麦(アウェナ ストリゴサ):ニューオーツの種100ml入り[春、夏、秋まきのタネ]

タネ・小袋 緑肥シリーズ5坪用エン麦(アウェナ ストリゴサ):ニューオーツの種100ml入り[春、夏、秋まきのタネ]家庭菜園の緑肥や空き地の雑草防止に!5坪用のエン麦:ニューオーツの種(100ml入り)。土壌線虫抑制や硬盤破砕などの目的で栽培される農業用燕麦の種です。ニューオーツは根菜類を多発するキタネグサレ線虫を強力に密度抑制し、キスジノミハムシ被害を軽減します。深くまで侵入した根が通気性・浸透性を高め団粒構造の良質な土壌を作ります。また、飛砂防止や畑の周囲に播く事で、防風作物として有効です。さらに春野菜の植え付け時に刈り取り、敷きわらとしても利用出来ます。低温伸長性、初期成育が良好です。キャベツ、白菜、サツマイモなどの栽培農家で収穫後に栽培し、休閑期の地力増強に役立てられています。春、晩夏、秋播きの三季播きができる万能品種。すき込みやすい細茎品種です。出穂始期を目安に土中にすきこんでください。詳しい説明はエン麦ニューオーツ:品種の特性・栽培体系例 をご覧ください。タイプ:イネ科まき時:暖地3~5月、8~12月(北海道、東北、中部高冷地では、4~9月上旬まで随時播種可能です)すき込み:5~7月、11~4月(寒地は6~11月)主な導入利用例:ダイコン・ニンジン・ゴボウなど根菜類に多発するキタネグサレ線虫対策、およびキスジノミハムシの忌避対策に有効。白菜・レタス・キャベツの連作に生産地:オーストラリア薬剤処理:テブコナゾール1回栽培方法:土壌酸度はpH6.5~5.0が最適です。播種前に雑草を取り除き、床土を平らにしてください。土壌硬度が25mm以上であれば耕起して、よくほぐしてください。元肥として緩効性肥料を1平米当たり100g程度ほどこし、土とよく混ぜてください。種をまいた後は1~2cmの厚さに土をかけ、平らにならしてください。発芽までと初期成育の期間は土が乾かないように管理し、必要に応じて潅水してください。エン麦(アウェナ ストリゴサ):ニューオーツの種100ml入り[春、夏、秋まきのタネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方カネコの緑肥作物栽培指針表カネコの緑肥作物の用途別・輪作栽培体系例(野菜・果樹・穀物)カネコの緑肥作物の用途別・輪作栽培体系例2(野菜)エン麦ニューオーツ:品種の特性・栽培体系例種まきの方法:色々なタネ

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(わけあり特価)【有効期限25年10月】ヒマワリ:ビンセント オレンジ[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 上を向いて咲くヒマワリ 春まき(わけあり特価)【有効期限25年10月】ヒマワリ:ビンセント オレンジ[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 上を向いて咲くヒマワリ 春まき(わけあり特価)【有効期限25年10月】ヒマワリ:ビンセント オレンジ[サカタ 花タネ]★有効期限切れのため特価・若干発芽率は落ちますが利用可能です★オレンジ色の花弁と中心部の濃黒色のコントラストが美しい品種です。丸みを帯びた花弁は、重ねがよく数も多いのでボリューム感があります。花粉が出ないので花壇で咲かせて、切花にも向いています。まき時:4~6月頃開花期:7~9月頃(まいた時期によりかわります)発芽適温:20~25℃草丈:約160cm花径:約15cm内容量:15粒[タネまき]発芽と初期生育に高温が必要で葉桜のころからが適期です。花壇やコンテナに直まきでは15~20cmの間隔に2~3粒ずつ、移植栽培では9cmポットに2~3粒ずつ、約1cmの深さにタネどおしが触れないようにまいて、発芽したら1本に間引きます。(わけあり特価)【有効期限25年10月】ヒマワリ:ビンセント オレンジ[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

203 円 (税込 / 送料別)

サルビア:トーチライト[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 珍しいツートンカラー 春まきサルビア:トーチライト[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 珍しいツートンカラー 春まきサルビア:トーチライト[タキイ 花タネ]白のガクに緋赤の花をつけるツートンカラーの一風変わった色彩をしています。草丈15cm程度で開花を始め、美しい花を長期間咲かせ続けます。学名 : Salvia splendens和名:ヒゴロモソウ科名 : シソ科まき時:4月~6月発芽適温:20℃~25℃開花:7月~10月内容量:約0.4ml草丈 :約40cm用途 : 花壇、鉢植え、プランター※この袋で育つ苗の本数:およそ25本育て方:サルビアの発芽適温は20~25℃とやや高く、種まきは普通の春まき草花より少し遅めがよく、通常4月下旬~5月上旬位に行います。床まきか箱まきにします。本葉2~3枚の頃に移植をするか、ポリ鉢に上げて育苗し、本葉7~8枚の頃に定植します。植付け間隔は、直まきの場合は20~25cm程度、プランターの場合4~5本植えにします。★種袋のデザインが変わる場合があります。サルビア:トーチライト[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)

ヒマワリ:ひまわりコレクション[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 華やかでにぎやか!春~初夏まきヒマワリ:ひまわりコレクション[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 華やかでにぎやか!春~初夏まきヒマワリ:ひまわりコレクション[タキイ 花タネ]大人気のサンリッチオレンジ、レモンとモネパレットを混合しました。花粉が出ずに花の美しさを長く保つ事が特徴。多様な花色、花型で開花期にも早晩があり、草姿も1本立ちから多分枝まで、各種のひまわりをお楽しみいただけます。学名 : Helianthus annus 科名 : キク科まき時:4月~7月開花:6月~9月草丈 : 100~150cm用途 : 花壇、鉢植え、プランター内容量:2ml育て方:日当たりと水はけがよければ土質を選ばず、やせ地でも作れる丈夫な花です。揃った苗を植えれば開花も揃うので、ポットまきかトレイまきにして、本葉2~4枚で定植します。12×12cm四方に密集するとすれば切花用に、20~30cm間隔に植えると大輪になります。直まきは約15~20cm間隔に2~3粒ずつまき、発芽後生育のよい苗を一本残して他は間引きします。肥料が効きすぎると葉が大きくなります。★種袋のデザインが変わる場合があります。ヒマワリ:ひまわりコレクション[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)

ヒマワリ:ビンセント クリアオレンジ[花タネ]

タネ・小袋 花粉が出ず切花に人気 春まきヒマワリ:ビンセント クリアオレンジ[花タネ]

タネ・小袋 花粉が出ず切花に人気 春まきヒマワリ:ビンセント クリアオレンジ[花タネ]オレンジ色の花弁と中心部の緑色美鮮やかな品種です。丸みを帯びた花弁は、重ねがよく数も多いのでボリューム感があります。花粉が出ないので花壇で咲かせて、切花にも向いています。まき時:4~6月頃開花期:7~9月頃(まいた時期によりかわります)発芽適温:20~25℃草丈:約160cm花径:約15cm内容量:15粒[タネまき]発芽と初期生育に高温が必要で葉桜のころからが適期です。花壇やコンテナに直まきでは15~20cmの間隔に2~3粒ずつ、移植栽培では9cmポットに2~3粒ずつ、約1cmの深さにタネどおしが触れないようにまいて、発芽したら1本に間引きます。ヒマワリ:ビンセント クリアオレンジ[花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

408 円 (税込 / 送料別)

アサガオ(イポメア):垣根用混合朝顔[花タネ]

タネ・小袋アサガオ(イポメア):垣根用混合朝顔[花タネ]

タネ・小袋アサガオ(イポメア):垣根用混合朝顔[花タネ]中大輪系で、花色は空色、淡桃色など淡い色彩も混ざる混合品種です。たいへん丈夫で、つくりやすい朝顔。つるの伸びもよく、垣根に最適です。まき時:5月頃発芽適温:20℃~28℃開花:7月中旬~9月中旬内容量:1.5ml(約24粒)種まき:気温23℃を越える頃から、日当たりと水はけの良い所で、床まきか箱まきにします。覆土は約1.5cm位にして、発芽まではひどく乾かさないように水遣りします。栽培:双葉が充分開いた頃、鉢上げまたは垣根などに定植します。直まきの場合、植付け間隔は20~25cm程度にします。注意:この種子はこのまままける種ですので、水つけや傷つけは不要です。苗は晩霜に当てないように注意してください。大輪の花を咲かせるには、肥料を充分与えてください。★種袋のデザインが変わる場合があります。アサガオ(イポメア):垣根用混合朝顔[花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

174 円 (税込 / 送料別)

アグロステンマ:オーシャンパール の種[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 春まき、秋まきアグロステンマ:オーシャンパール の種[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 春まき、秋まきアグロステンマ:オーシャンパール の種[タキイ 花タネ]ヨーロッパでは麦畑の雑草と呼ばれるほど、丈夫で作りやすい花。5~6月頃に60~90cmのほっそりとした直立茎に線状の葉をつけ、先端に白のかれんな花をつけます。学名: Agrostemma githago 'Ocean Pearl' 科名 : ナデシコ科原産地 : 欧州、アジアタイプ : 耐寒性一年草まき時:3~4月(直まき)、9~10月開花:4~6月(秋まきの場合)、6~7月(春まきの場合)内容量:0.5ml草丈 : 60~90cm用途 : 花壇、切花種まき:一般には、9~10月に箱か苗床に種をまいて苗を育て、11月上旬に定植します。最初から予定地に、株間30cmで数粒ずつ直まきしてもよいでしょう。3月に播種したものは6~7月に開花します。一度栽培すると、こぼれ種で毎年生えてきます。アグロステンマ:オーシャンパール の種[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)

アリッサム:スノークリスタルの種[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 コンパクトな株 花壇・鉢植えに 春、秋まきアリッサム:スノークリスタルの種[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 コンパクトな株 花壇・鉢植えに 春、秋まきアリッサム:スノークリスタルの種[サカタ 花タネ]アリッサムの中でも株も大きく花もやや大きめです。多花性で純白の花が集まって株一面花に埋もれる草姿と、ほのかな香りが魅力です。極端な暑さと寒さは苦手ですが、開花期間も長く、花壇の縁取りやコンテナガーデン向きの品種です。まき時:(寒地・寒冷地)4~5月、(温暖地・暖地)3~4月、9~11月開花期:(寒地・寒冷地)6~8月、(温暖地・暖地)3~6月※まきどき地域により変ってきます。開花期は種をまいた時期により変わります。詳細は種袋の裏面にあります。発芽適温:20℃前後草丈:約20cm花径:約0.8cm内容量:0.05ml(この袋で育つ苗の本数:約30本)<タネまき>暖か地域では秋風を感じるころから、寒い地域は桜の咲くころが適期です。ピートバンやタネまき用土を入れた箱にバラまきし2mmほど土をかけます。発芽までは乾かさないように注意し、本葉2~3枚ころ、小鉢やポットに植え替えます。<栽培のポイント>植えつけは有機質を多く含んだ用土で日当たり、水はけのよい場所が適します。小鉢やポットに根がよく回ったころ、花壇やコンテナに株間約20cmに植えつけます。コナガがつきやすいので、粒状の殺虫剤を土に混ぜて植え込むと予防できます。アリッサム:スノークリスタルの種[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ花がらつみ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

291 円 (税込 / 送料別)

ヒマワリ:F1サマーサンリッチパイン45[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 切花で大気のヒマワリ 春~初夏まきヒマワリ:F1サマーサンリッチパイン45[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 切花で大気のヒマワリ 春~初夏まきヒマワリ:F1サマーサンリッチパイン45[タキイ 花タネ]花粉が出なくて早く咲くニュータイプ。種まきから45日で開花する極早生種。花色は淡いレモン色でで、花弁の並びの整った美しい花型。無用な側枝はまったくでない完全一本立ち品種です。学名 : Helianthus annuus科名 : キク科まき時:4月~8月開花:6月~9月草丈 : 100cm用途 : 花壇、切花内容量:2ml育て方:日当たりと水はけがよければ土質を選ばず、やせ地でも作れる丈夫な花です。揃った苗を植えれば開花も揃うので、ポットまきかトレイまきにして、本葉2~4枚で定植します。12×12cm四方に密集するとすれば切花用に、20~30cm間隔に植えると大輪になります。直まきは約15~20cm間隔に2~3粒ずつまき、発芽後生育のよい苗を一本残して他は間引きします。肥料が効きすぎると葉が大きくなります。★種袋のデザインが変わる場合があります。ヒマワリ:F1サマーサンリッチパイン45[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)

ヒマワリ:F1モネパレット[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 花色・花形・開花期いろいろ 春~初夏まきヒマワリ:F1モネパレット[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 花色・花形・開花期いろいろ 春~初夏まきヒマワリ:F1モネパレット[タキイ 花タネ]多種多様な花色と花型で、開花期にも早晩があり、草姿も一本立ちから多分枝まで多様に亘っています。草姿1.5~2m以上に伸びます。学名 : Helianthus annus 科名 : キク科原産地 : 北アメリカタイプ : 一年草まき時:4~7月開花期 : 6~7月、9~10月発芽適温:15℃~27℃内容量:2ml草丈 : 150~200cm 用途 : 花壇、切り花育て方:日当たりと水はけが良ければ土質を選ばず、やせ地でも作れる丈夫な花で、床まきか直播します。本葉2~3枚の頃、12cm四方に密植すれば切り花用に、20~30cm間隔に植えると大輪になります。直播は約15~20cm間隔に2~3粒ずつまき、発芽後生育のよい苗を一本残して他は間引きします。肥料が効きすぎると葉が大きくなりすぎます。備考 : この種子を食べたり、動物等に与えないで下さい。★種袋のデザインが変わる場合があります。ヒマワリ:F1モネパレット[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

349 円 (税込 / 送料別)