「種子 > ハーブの種子」の商品をご紹介します。
「魚のハーブ」と呼ばれ魚介類を使った料理との相性がよくサカタのタネ ハーブ フローレンス・フェンネル 小袋
株元が肥大するフローレンスフェンネルです。 「魚のハーブ」と呼ばれ魚介類を使った料理との相性がよく、世界中で利用されています。 葉は風味づけ、肥大した株元はサラダ、タネは薬味・ハーブティー・菓子に利用できます。
275 円 (税込 / 送料別)
魚料理にぴったり!香り豊かなワイルドフェンネル【イタリアのハーブの種】Hortus社 ワイルドフェンネル(フィノッキオ)COD.BGAFIS001《固定種》ふんわりとした優雅な葉茎は観賞用に楽しめます。
■ 読み・品種名 ワイルドフェンネル(フィノッキオ) イタリア料理に欠かせない「魚のハーブ」として知られる伝統品種です。 スパイシーな香りの中にほんのり甘さを感じる風味が特長。 葉・茎・花・種のすべてが活用でき、料理好きに人気のハーブです。 草丈は100~200cmに育ち、庭のアクセントとしても楽しめます。 観賞用としても優美な姿を見せてくれる、頼もしい存在です。 ■ 特徴 ・草丈100~200cmと存在感のある大型ハーブ ・スパイシーで甘みある香り、魚料理に最適 ・茎・葉・花・種すべて料理に使える万能性 ・観賞用としても美しく、家庭菜園で人気 ■ 栽培スケジュール ・種まき:4~5月、9~10月 ・収穫:4~8月(茎・葉)、6~8月(花)、8~9月(種) ■ 商品仕様 ・内容量:2.5g ・発芽率:70% ・生産地:イタリア ・薬品処理:なし(無消毒) ■ ご注意 ・園芸用途専用です ・気候や環境により生育・収穫に個体差があります <種子商品につきまして> 弊社販売の全種子商品は、趣味の範囲内でお楽しみいただくホビーユーザー向け商品です。 「発芽しない」「作物の不良」その他トラブル等に関しての責任は一切負いませんので、あらかじめご了承の上、ご購入ください。 また、通年販売しておりますので、種子の播き時につきましては、商品ページ、種子袋説明文でご確認ください。 他の商品を探す方はこちらから: Mrs.Livingの商品を検索する
605 円 (税込 / 送料別)
白く美しい結球が魅力!早生で育てやすいフェンネルF1【フランスの野菜の種】Vilmorin社 フェンネル・フェンネル・Tauro F1【F1種】[V-635]
■ 読み・品種名 フェンネル・タウロF1(フェンネル・タウロ・エフワン) ※「タウロ」は品種名、「F1」は一代交配種であることを示します。 根部が白く美しく結球する、早生タイプのフェンネル。 フランス・Vilmorin社のF1品種で、トウ立ちに強く、安定した収穫が期待できます。 早生ながら大きな球に育ちやすく、見た目も美しく仕上がります。 日本では7~8月に種をまいて秋~冬に収穫する方法が特におすすめです。 ■ 特徴 ・結球部:白く硬く、形が整いやすい ・品種タイプ:F1(早生) ・トウ立ちに強く、栽培安定性が高い ・育て方のコツ:土寄せをこまめに行うと白さが際立ちます ■ 栽培スケジュール ・種まき:4~6月、または7~8月(冷涼地以外は後者が推奨) ・収穫:11~12月 ■ 商品仕様 ・内容量:0.75g ・発芽率:97% ・生産地:フランス ■ ご注意 ・園芸用途専用です ・気候や環境により生育・収穫に個体差があります <種子商品につきまして> 弊社販売の全種子商品は、趣味の範囲内でお楽しみいただくホビーユーザー向け商品です。 「発芽しない」「作物の不良」その他トラブル等に関しての責任は一切負いませんので、あらかじめご了承の上、ご購入ください。 また、通年販売しておりますので、種子の播き時につきましては、商品ページ、種子袋説明文でご確認ください。大きく白く育つ、トウ立ちに強い早生F1品種! 育てやすく見た目も美しいフェンネルTauro F1は、初心者にもおすすめ。秋冬の家庭菜園にひと味違うヨーロッパ野菜を取り入れてみませんか?
715 円 (税込 / 送料別)
株元が肥大するフローレンスフェンネル。ハーブ 種種 野菜 家庭菜園ハーブ 種 ハーブ種子 サカタのタネ フェンネル 小袋
【ハーブ種子】フェンネル ハーブ 種(サカタのタネ) 【特長】 株元が肥大するフローレンスフェンネルです。「魚のハーブ」と呼ばれ魚介類を使った料理との相性がよく、世界中で利用されています。葉は風味づけ、肥大した株元はサラダ、タネは薬味・ハーブティー・菓子に利用できます。 【栽培環境】 原産地はヨーロッパ、地中海沿岸、西アジアで、草丈100cm以上にも達する大型の耐寒性1~2年草です。日当りのよい環境で、有機質に富み乾きすぎない土壌が適します。植えつけ前に、1当たり苦土石灰120g、完熟堆肥3kg、有機配合肥料100gを施して、深く耕しておきます。 【タネまき~植えつけ】 タネのまき時期は、暖かい地域は3~5月または9~10月、寒い地域では4~7月です。発芽適温(地温)は20℃前後、発芽までの日数は5~10日です。植え替えを嫌うので、畑に直まきします。うね間80cm、株間30cmで、8~10粒ずつ点まきします。発芽したら葉元の太りのよい苗を残して間引き、本葉5~6枚で1本にします。畑の準備ができていなかったり、コンテナ栽培の場合はポットまきをします。9cmポットにタネを5~6粒まき、本葉3枚のころに間引いて1本にします。生育適温は15~20℃です。ポットに根がよく伸びたころに、土を落とさないように抜いて畑に植えつけます。コンテナ栽培は、野菜栽培用の深く大きいものを使用します。 【管理のポイント】 植えつけ時と春先に、良質の堆肥を十分施すことが、栽培のポイントです。タネまきから1か月後からは生育を見ながら追肥をします。花芽が伸び始めると倒れやすくなるので、早めに支柱を立てます。株元(葉柄部)が膨らんできたら土をかけると、やわらかくみずみずしい軟白茎となります。7月ごろに傘状の美しい小さな黄花を咲かせます。冬は生長しませんが、温暖な平坦地では緑葉がついたまま、わい化して越冬します。寒地では地上部は枯れます。適した環境ではこぼれダネからもよく芽が出て、あまり手をかけなくてもよく育ちます。ディルとは交雑しやすいので、タネをとる場合は近くに植えないようにします。 【病害虫・生理障害】 日当たりのよいところならば丈夫に育ち、病害虫の発生は少ないですが、夏~秋にアゲハの幼虫が葉を食害することがあります。見つけしだい捕殺して、被害を押えます。 【楽しみ方など】 葉と肥大した株元、そしてタネを利用するハーブです。葉には強い香りがあり、春から秋まで長く収穫できます。草丈20cm以上になってから摘みとります。株元が肥大してきたら土寄せをして倒伏を防ぎ、みずみずしい軟白茎を収穫します。タネとりは、夏の花後に花茎が色づいたら茎ごと切りとり、陰干ししてからとり分けます。 【栽培歴】 ※時期によっては取り扱いのない場合があります。 メーカー品切れの場合は、おってご連絡いたします。ご了承くださいませ。ハーブ 種 家庭菜園向け 【栽培のしやすさ】★ (初級者向))
440 円 (税込 / 送料別)