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【4品以上3%OFFクーポン】【2月1日・ポイント2倍】テラ・サンクタ [2022] ジャクソンズ・ブロック ピノ・ノワール 750ml【James Suckling 97】【セントラル・オタゴ】【ニュージーランド】【赤ワイン】(Terra Sancta)

粘土質由来のボリューミーな味わい。まるで古き良きブルゴーニュ、カリフォルニアを思わせるピノ・ノワール銘醸地【4品以上3%OFFクーポン】【2月1日・ポイント2倍】テラ・サンクタ [2022] ジャクソンズ・ブロック ピノ・ノワール 750ml【James Suckling 97】【セントラル・オタゴ】【ニュージーランド】【赤ワイン】(Terra Sancta)

内容量 750ml ご注意 開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。 保存方法 10℃以下直射日光をさけ涼しい場所に保管してください 原材料 ぶどう ぶどう品種:ピノ・ノアール100% 輸入元 フィラデス 商品説明 お客様へ ラベル、ヴィンテージは予告なく変更する場合がありますセントラル・オタゴで現在唯一のGIであり、トップワイナリーが集まるセントラル・オタゴの心臓部がバノックバーン。最南端のワイン産地ながら、内陸に位置し海の影響をほぼ受けないため半大陸性気候。夏の日中は暑く乾燥し、昼夜の寒暖差も大きい。バノックバーンは、湖の南岸に位置。この地域は3方を山脈に囲まれていて、風や霜など厳しい条件から保護されている。夏は過度に暑くなることもなく、タンニンと柔軟性の構造をもたらし、独特のスパイスの特徴も引き出す。また、セントラル・オタゴを一躍有名にしたFelton Roadもこの地であり、テラ・サンクタから僅か350mしか離れていない。 『バノックバーンの中心に位置する好立地で、この地区は恐らく他のどの地区 よりも多くのトップのピノ・ノワールを生産している。経験と最先端の技術を合わせ持っている。』 The Real Review [Top Wineries of New Zealand 2024]選出 テラ・サンクタの最高峰のピノ・ノワールで、バノック バーンで最初に植樹されたブロックから造られる。緩やかな傾斜の粘土質土壌で、樹齢の高いブドウ樹から、傑出した個性と複雑さを持つブドウを生み出す。野生酵母を用いた最小限のワイン造りにより、テロワールを最大限に表現している。ブラック・フルーツ、ドライラズベリー、新鮮なタイムが、新鮮なナツメグ、サンダルウッド、スターアニス、クローヴのノートに支えられ、アロマに魅惑的な深みを与えている。口に含むと、ジャクソン・ブロックの特徴であるブラック・フルーツとラズベリーが、アーシーなニュアンスとスパイスによって引き立てられる。心地の良いテクスチャーとバランスの取れたタンニンが口中を流れ、持続性のある長い余韻へと続く。ストロベリータルトとバラの花びらの繊細なアロマに、黒鉛、火薬のヒントの複雑な香り。フルボディだが重くなく、浮遊感のある味わいは多くの個性を持ちながらも、常にしなやか。繊細なタンニンがフレッシュな酸と一体化している。 知的で興味をそそられるピノ・ノワール。今飲んでも良いし、待って美しく熟成させるのも良し。JS ■産地: Bannockburn ■品種:ピノ・ノワール(1991年 1995年植樹) ■畑: 区画の90%はピノ・ノワールの単一クローン(777)が植えられている。ジャクソンの土壌の777クローンは、バノックバーンの最良の一つであり、表現力豊かで芳香のあるピノ・ノワールを生み出すことで知られる。シスト・ローム土壌に理想的に適しており、力強さとエレガンスの両方をもたらし、樹齢を重ねることでより偉大な複雑味をもたらす。Chambertinのクローン。 ■土壌: 湖底壌土と片岩砂利 ■熟成:フレンチオーク(新樽30%)で12ヶ月熟成

7040 円 (税込 / 送料別)

【4品以上3%OFFクーポン】【2月1日・ポイント2倍】テラ・サンクタ [2023] ミステリアス・ディギングス ピノ・ノワール 750ml【セントラル・オタゴ】【ニュージーランド】【赤ワイン】(Terra Sancta)

6つの異なる畑からでき、若いうちからしなやかさがあり飲める。まるで古き良きブルゴーニュ、カリフォルニアを思わせるピノ・ノワール銘醸地【4品以上3%OFFクーポン】【2月1日・ポイント2倍】テラ・サンクタ [2023] ミステリアス・ディギングス ピノ・ノワール 750ml【セントラル・オタゴ】【ニュージーランド】【赤ワイン】(Terra Sancta)

内容量 750ml ご注意 開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。 保存方法 10℃以下直射日光をさけ涼しい場所に保管してください 原材料 ぶどう ぶどう品種:ピノ・ノアール100% 輸入元 フィラデス 商品説明 お客様へ ラベル、ヴィンテージは予告なく変更する場合がありますセントラル・オタゴで現在唯一のGIであり、トップワイナリーが集まるセントラル・オタゴの心臓部がバノックバーン。最南端のワイン産地ながら、内陸に位置し海の影響をほぼ受けないため半大陸性気候。夏の日中は暑く乾燥し、昼夜の寒暖差も大きい。バノックバーンは、湖の南岸に位置。この地域は3方を山脈に囲まれていて、風や霜など厳しい条件から保護されている。夏は過度に暑くなることもなく、タンニンと柔軟性の構造をもたらし、独特のスパイスの特徴も引き出す。また、セントラル・オタゴを一躍有名にしたFelton Roadもこの地であり、テラ・サンクタから僅か350mしか離れていない。 『バノックバーンの中心に位置する好立地で、この地区は恐らく他のどの地区 よりも多くのトップのピノ・ノワールを生産している。経験と最先端の技術を合わせ持っている。』 The Real Review [Top Wineries of New Zealand 2024]選出 2022VTがJS98点。テラ・ヴィンヤードのブロック。カワラウ・リヴァーの端に位置し、片岩と石灰岩の土壌がワインにミネラルを反映している。バランスの取れた酸と凝縮感のある果実味。新鮮な花、熟したイチゴ、タンジェリンの花の華やかなアロマ。果実味と酸味のバランスが絶妙。クリーミーなテクスチャーは開放的でカシミアのよう。素晴らしいフィニッシュ。大成功!! 我々に飲む喜びを与えてくれる。中程度の明るさのルビー色で、スミレとラベンダーの香りにタイムと赤いベリーが伴う。口に含むと、レッドチェリー、ラズベリーに、モカやスパイスなどの複雑さが加わる。生き生きとしてエネルギッシュでありながら、ソフトでシルキーなテクスチャーを持ち、しなやかなタンニンが親しみやすさを生み出している。バランスの取れた長い余韻が特徴的で、エネルギーに満ちた美味しいピノ・ノワールである。 ■産地: Bannockburn ■品種:ピノ・ノワール(1991年植樹) ■畑: 海抜300m Mysterious Digginsの単一畑 6つの異なるクローンを植えたミステリアス・ディギングスの畑は、セントラル・オタゴのバノックバーンで最も標高の高い畑のひとつで、海抜300メートルに位置する。標高、北側斜面、急斜面、複数のクローン、オリジナルの台木、砂質土壌の組み合わせにより、若いうちから鮮やかな果実味を持ち、親しみやすく美味しいピノ・ノワールが一貫して造られている。 ■土壌:砂質 ■熟成:フレンチオーク樽の古樽で11ヵ月熟成

3960 円 (税込 / 送料別)

モフア ピノノワール ( ペレグリン ) [2018] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

ペレグリンのセカンド・ラベル的ピノノワールモフア ピノノワール ( ペレグリン ) [2018] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

産地セントラル・オタゴの個性やピュアさを表現した、ペレグリンのセカンド的ワイン!■生産者のコメント鮮やかなレッド・ベリーと風味豊かな香りが広がり、口の中では、ラズベリーと赤スグリの果実味、ほのかなタイムの香りを漂う、素晴らしく、ソフトな味わいです。セントラル・オタゴ産ピノノワールの素晴らしさを表現しています。ジビエや豚肉、ラムを使った料理との合わせるのがおススメです。■栽培・醸造についてニュージーランド/セントラル・オタゴの小地区ベンディゴ(43%)、ピサ(29%)、ギブストン(28%)のブドウを使用しています。手摘むで収穫したブドウは、100%除梗して発酵しています。発酵後、フレンチオークの古樽で10か月間熟成しています。アルコール度13.5%。■モフアについてニュージーランドの南島の手つかずの雄大な森にでしかみられないカラフルな鳥。かつては、数多くいましたが、現在は絶滅危惧種に分類されて、遠隔地のみで生き残っています。モフア・ワインズは、この見事な鳥たちが繁栄し、ニュージーランド特有の生態系で本来の地位を取り戻せるよう支援しています。原語表記:Mohua Pinot Noir ( Peregrine )[2018]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: ワインエンスージアスト:90点

4180 円 (税込 / 送料別)

クォーツ リーフ ベンディゴ エステート ピノノワール [2017] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

ベンディゴのより優れた区画で作る少量生産の上級ピノクォーツ リーフ ベンディゴ エステート ピノノワール [2017] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

多くのワイン専門家から高い評価を得ている逸品!このワインは、クォーツ・リーフが、ベンディゴの自社畑の中から、より優れた区画のブドウを厳選して醸造する少量生産の上級ピノノワールです。■生産者のコメント深いルビー色をしており、スパイスの効いた野生のベリーの香りが感じられます。口に含むと、ダークチェリー、ブラックベリー、甘草の風味が広がり、芳醇でリッチな味わいが特徴です。シルキーなタンニンと筋肉質な骨格があり、印象的な余韻が長く続きます。■栽培についてニュージーランド/セントラル・オタゴにある自社畑ベンディゴ・ヴィンヤードの中から、より優れた区画・ブロック3-4の中段に植樹されているピノノワール(クローン677)が使われています。自社畑ベンディゴ・ヴィンヤードは、ビオグロによるオーガニック認定と、デメテールによるバイオダイナミック認定を受けており、1998年に植樹されたピノノワールが、1ヘクタールあたり5000~8000本の密度で栽培されています。美しい北向きの斜面の畑は、ウェンガの細かい砂質ローム土壌とレッツの急傾斜の土壌で、標高は217~264m、南緯44.55度に位置しています。■醸造についてブドウは手摘みで収穫。天然酵母発酵が始まる前に、7日間の低温浸漬が行われます。発酵中は毎日優しく攪拌し、最適な果実味とタンニンのバランスを確保するために、発酵後6日間のポスト・マセラシオンを行っており、果皮浸漬期間はトータルの23日間となります。その後、厳選されたフレンチオーク樽(新樽50%、1年使用樽33%、古樽17%)に直接移され、15ヶ月間熟成。その間に自然なマロラクティック発酵が行われています。瓶詰の際、清澄と濾過は行っていません。ワイン造りは非常に旧世界の伝統的な方法に則って行われます。ワインメーカーのルーディー・バウワーは、これらの技術と自身の個人的な理解を組み合わせて、このワインを造り上げました。アルコール度14%。■クォーツ・リーフ(クウォーツ・リーフ)についてクォーツ・リーフは、ニュージーランド/セントラル・オタゴのサブリージョン(小地区)であるベンディゴに、ニュージーランド・ワインメーカー・オブ・ザ・イヤーの名誉に2度も輝いたルーディー・バウワーが1996年に設立しました。ブドウ畑の下に広がる石英地層(クォーツ・リーフ)をワイナリー名に冠し、1862年当時、金採掘で有名だった、この地をワインの有名産地に引き上げた先駆者で、30ヘクタールの畑は、バイオグロによりオーガニック認定を、またデメテールによりバイオダイナミック認定を受けています。原語表記:Quartz Reef Bendigo Estate Pinot Noir[2017]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ベンディゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 93点ワイン スペクテイター: -点Awards: ジェームズ・サックリング:96点、ザ・リアルワインレビュー:96点、ジェイミー・グッド:95点、マイケル・クーパー:5ッ星、ジョエル・トムソン:5ッ星

13200 円 (税込 / 送料別)

プロフェッツ ロック ピノノワール ホーム ヴィンヤード [2022] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

プロフェッツ・ロックのフラッグシップ・ピノプロフェッツ ロック ピノノワール ホーム ヴィンヤード [2022] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

ニュージーランド/セントラル・オタゴ内の地区ベンディゴに位置する、プロフェッツ・ロックの自社畑ホーム・ヴィンヤードのブドウのみで造られたピノノワールです!■生産者のコメント2022年は、プロフェッツ・ロックにとって素晴らしいヴィンテージとなりました。この素晴らしい年は、このワインによって完璧に表現されています!プラムやダークチェリーの濃厚な香り、スミレの花の香り、そして土の香りを広がります。口の中では、力強い赤系と青系の果実味、非常に繊細なタンニンが感じられます。この味わいは、ホーム・ヴィンヤードがいかに特別であるかを示しています。ヴィンテージの2022年から10年以上の熟成可能で、若いうちに飲む場合は、デカンタージュをおすすめします。ラム肉のステーキ、フォアグラのソテー、サーモンなどとよく合います。■畑についてニュージーランド/セントラル・オタゴ内のベンディゴ地区にある、ホーム・ヴィンヤードのブドウを使用しています。ホーム・ヴィンヤードは、高い標高(320~390m)、氷河によって形成された急斜面な段丘に位置しています。ヴァレーの中でも最も古い土壌で構成されており、およそ65万年前のものです。この古い土壌とセントラル・オタゴの乾燥した気候が合わさり、粘土と石灰岩の土壌が造りだされました。50~80cmの粘土質の層の下には、約40~50cmの石灰岩の層がある珍しい土壌です。7.5haの畑は、1999~2001年の間に植樹され、ピノノワールの7つのクローンが植えられており、さらに0.5haのピノグリも植えられています。2018年ヴィンテージの前にオーガニック(Biogro)認証を得ています。徹底した栽培管理は、醸造にも関係する基盤なっており、収量は1ha当たり30~35hl、または4tonに抑えています。これは1本の枝に最大1房の状態に等しく、果実の着色期には、さらに少なくなります。■醸造について手摘みで収穫されたブドウは100%除梗され、天然酵母のみで発酵させます。醸造において最も重視していることは抽出を抑えていることです。小さな開放式タンクの発酵槽で行われる、発酵中のピジャージュは1度限りです。樽熟成(新樽35%)は、17か月間、その間、自発的なマロラクティック発酵が行われています。ノンフィルターで瓶詰め。ディアム・コルク使用しています。アルコール度数13.5%。プロフェッツ・ロックの土地の溢れる個性をワインで表現するため、醸造の過程では、出来る限り手を加えないようにしています。茎との発酵や、強い香りの樽や新樽の使用、過剰な抽出を行うことは、この個性を不明瞭にしたり失わせてしまうと考えているためです■プロフェッツ・ロックについてプロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。原語表記:Prophet's Rock Pinot Noir Home Vineyard[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ベンディゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 94+点ワイン スペクテイター: -点Awards: -

8019 円 (税込 / 送料別)

バーン コテージ ピノノワール バーン コテージ ヴィンヤード [2020] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

バーンコテージを代表するピノノワールバーン コテージ ピノノワール バーン コテージ ヴィンヤード [2020] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

ビオディナミ農法を実践する自社畑バーン・コテージのピノノワールから造られる、バーンコテージを代表するピノノワール!!極めて緻密なタンニンと、めくるめく現れる小粒で洗練されたフルーツたち、そして奥行きを出すスパイスのエッセンスに全体を引き締めるミネラルが感じられます。■生産者のコメント緻密で芳香があり、チェリー、スミレ、スパイスの美しい香りに、風味豊かなキイチゴと湿った川石のミネラルの要素が重なります。素晴らしいフィネス、幾層にも重なる興味深い味わい、繊細なテクスチャーのタンニンが長い味わいへと続きます。生き生きとした凝縮感と力強さ、躍動感のあるワイン。ヴィンテージから12年程度まで熟成可能です。■ヴィンテージについて11月と12月には定期的な降雨があり、気温が低い時期もありました。その影響もあり、開花は長期に渡りましたが、その後、気温は順調に上昇し、1月中は良好な夏のコンディションとなりました。3月のコンディションは穏やかで、涼しい日もあり、果実はバランスと酸味を保ちながら、ゆっくりと熟すことができました。■畑について設立当初からビオディナミ農法を実践する自社畑バーン・コテージ内にある最良の8区画から10クローンが収穫されています。■醸造について野生酵母で発酵(全房比率7%)。フレンチオーク樽(新樽25%)で熟成しています。ボトリングの際に少量の酸化防止剤を加えています。無清澄、清澄剤は不使用です。アルコール度13.5%。■バーン・コテージについて世界屈指のピノ・ノワール銘醸地のひとつであるニュージーランド南島セントラル・オタゴに、2003年設立されたBurn Cottage(バーン・コテージ)。セントラル・オタゴのピサ・レンジに広がる24haの牧草地と、創業者マルキス・ソヴァージュ氏との出会いが全ての始まりでした。そして、リトライ(カリフォルニア)のオーナー醸造家テッド・レモン氏をコンサルタントに、マーティンボロ・ヴィンヤードの醸造長を務めたクレア・マルホーランド氏を醸造長に迎え、設立当初からビオディナミ農法、最低限の人的介入アプローチを採用したワイン造りが行われています。現在、ニュージーランドのみならず、世界的にもプレミアムなピノノワールを産み出すワイナリーとして認知されています。原語表記:Burn Cottage Pinot Noir Burn Cottage Vineyard[2020]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 94+点ワイン スペクテイター: -点Awards: -

13200 円 (税込 / 送料別)

バーン コテージ ピノノワール ソヴァージュ ヴィンヤード [2019] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

フェルトンロードの畑に隣接するバーン コテージ ピノノワール ソヴァージュ ヴィンヤード [2019] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

フェルトンロードの畑に隣接する自社畑ソヴァージュ・ヴィンヤードのピノノワールから造られる逸品!!■生産者のコメント生き生きとした赤や青の果実、スミレ、土っぽいスパイスの香りが立ち上がり、アニスシードやハーブのニュアンスも感じられます。テクスチャーのある味わいは、エレガントで、しなやかな口当たりと構造的なタンニンを持ちます。何層にも重なった表情があり、グラスの中で時間を置くことで味わいが深まります。ヴィンテージから10~12年熟成程度の熟成可能です。■ヴィンテージについて定期的に雨に見舞われ、生育には非常に良いシーズンとなりました。1月と2月には、セントラル・オタゴの典型的な乾燥した時期もあり、健全な苗木は、シーズンを通して、活気に満ち、力強くなりました。4月には霜が降りましたが、その前後はゆっくりと成熟が進みました。全体的に気温は穏やかで、素晴らしいバランスと酸が保たれました。■畑についてセントラル・オタゴ/バノックバーンにあるソヴァージュ・ヴィンヤードは、フェルトンロードの畑マックミューア・ヴィンヤードに隣接する好立地の畑で、2018年からビオディナミ農法へと転換しています。■醸造について野生酵母で発酵。フレンチオーク樽(新樽26%)で熟成しています。ボトリングの際に少量の酸化防止剤を加えています。無清澄、清澄剤は不使用です。アルコール度14.0%。■バーン・コテージについて世界屈指のピノ・ノワール銘醸地のひとつであるニュージーランド南島セントラル・オタゴに、2003年設立されたBurn Cottage(バーン・コテージ)。セントラル・オタゴのピサ・レンジに広がる24haの牧草地と、創業者マルキス・ソヴァージュ氏との出会いが全ての始まりでした。そして、リトライ(カリフォルニア)のオーナー醸造家テッド・レモン氏をコンサルタントに、マーティンボロ・ヴィンヤードの醸造長を務めたクレア・マルホーランド氏を醸造長に迎え、設立当初からビオディナミ農法、最低限の人的介入アプローチを採用したワイン造りが行われています。現在、ニュージーランドのみならず、世界的にもプレミアムなピノノワールを産み出すワイナリーとして認知されています。原語表記:Burn Cottage Pinot Noir Sauvage Vineyard[2019]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: 95点Awards: ジェームス・サックリング:95点、ボブ・キャンベル:95点

12100 円 (税込 / 送料別)

プロフェッツ ロック ピノノワール ロッキー ポイント [2022] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

自社畑 ロッキー ポイントから造られるプロフェッツ ロック ピノノワール ロッキー ポイント [2022] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

プロフェッツ ・ロックの自社畑ロッキー・ポイントから造られるピノノワール!!■テイスティング・コメント色合いは美しいルビー色。熟したベリーやチェリー、花の香りにスパイシーな香りが混じります。ベルベットのようにスムースな舌触り、上品でまろやかなハーブやスパイスの味わいと、長い余韻が特徴です。幅広いお料理と合いますが、特にラム、ジビエ、サーモンを使用したお料理とマッチします。■畑についてブドウはロッキー・ポイント・ヴィンヤードで栽培されました。セントラル・オタゴの生産区画の中で最も険しい場所の一つででもあるこの畑は、砕けた片岩が散りばめられたた水捌けのよい石ころがちな土壌です。ブドウの成長期には最適な凝縮度の果実を得るため、徹底したキャノピーマネジメントと収穫量の調整が行われています。収穫量は38hl/haまたは5t/haを超えない程度に低く維持されています。■醸造について手摘みにて収穫した後、天然酵母で発酵。マロラクティック発酵の後、フレンチオーク樽にて澱と共に熟成。翌年3月22日にボトリングされました。■プロフェッツ・ロックについてプロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。原語表記:Prophet's Rock Pinot Noir Rocky Point[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ベンディゴ&ピサ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -

5528 円 (税込 / 送料別)

フェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2014] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

社長ワッシーのお気に入りNZピノフェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2014] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

2014年のフェルトン ロード ピノノワール カルヴァートは、ピュアーにタイトに引き締まり、フローラルな香りが立ち、鮮やかな赤い果実のディテールがタイトに集約されています。ストラクチャーのあるテクスチャーが浮き立つが、タンニンは穏やかで、持続的に長い余韻となって、最後はカルヴァートの特徴である精密さとフィネスで締めくくられます。自社畑カルヴァート(4.6ha)は、フェルトン・ロードの4つの畑のひとつで、オーウェン・カルヴァートが興した畑です。自社畑エルムズ(ワイナリーに隣接)から2km東に位置し、深いシルト土壌で、古代湖床粘土上層を石英片岩礫が覆っています。ワインは、適度な果実の凝縮度と繊細さを兼ね備え、きめ細やかなテクスチャーが特徴です。■ワッシーズ社長ワッシーが、現地で見つけたお気に入りのニュージーランド ピノ・ノワール!!社長ワッシーから、お話を聞いたところ、このフェルトン・ロード カルヴァードは、ワッシーがフェルトン・ロードを訪問した際に、現地で試飲し、とても気に入って、当時まだ日本に輸入されていなかった、このワインを輸入業者にお願いして、日本に輸入してもらったそうです。当時は、ワッシーズ独占で販売していたそうですが、フェルトン・ロードの世間の認知に伴い、現在は一般流通するようになったそうです。そんなフェルトン・ロード ピノノワール カルヴァードを、久々にワッシーやスタッフと社内で試飲(2022年3月3日)したのですが、やっぱり味わいが素晴らしく、在庫を持って、複数ヴィンテージを取り扱うこととなりました。(ちなみに、試飲したのは2016年です。)余談ですが、ワッシー曰く、「フェルトン・ロード カルヴァードは、ちょっとだけやけどDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)っぽさがある。アタ・ランギ(※)より、こっちの方がDRCっぽいんちゃう。知らんけど。」と笑っていました。そんな冗談がでるくらい、好みの味わいだったみたいです。※ニュージーランドの生産者アタ・ランギのブドウ樹は、DRCに由来するものがあることで知られています。原語表記:Felton Road Pinot Noir Calvert[2014]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 91点ワイン スペクテイター: 94点Awards: -

11319 円 (税込 / 送料別)

ラブブロック ピノノワール セントラルオタゴ [2021] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

NZのレジェンド、キムクロフォード夫妻が造るワインラブブロック ピノノワール セントラルオタゴ [2021] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

ラブブロックは、ニュージーランドワイン業界のレジェンド、キムクロフォード夫妻が設立した自身のワイナリーです。■テイスティング・コメント外観はルビーレッドに紫色のエッジ。すみれや黒果実系の香りにオークやハーブのニュアンス。味わいは赤系果実と黒系果実が混じり合い、キノコの風味も感じられます。ほど良いオークとバランスの取れたタンニン。複雑味をしっかり楽しめます。■畑についてセントラル・オタゴのベンディゴにある自社畑サムワンズ・ダーリン・ヴィンヤードで栽培しています。畑は2022年3月に有機栽培に転換されました。土壌は水はけの良い砂質ローム土壌で、下層は砂利まじりのシスト沖積土壌。ここに植えられたクローンは、ディジョンクローンのB777、B667、B115とポマール、DRC由来のエイベル・クローンです。ディジョンクローンからは、ワインに素晴らしい花の香りを与え、エイベルとポマールからは骨格が生まれます。このワインの果実の10%はマールボロのラブブロックからも来ており、赤いフルーツの味わいを引き立てます。■醸造について収穫は涼しい夕方に行われました。果実を丸ごと残すため、破砕せずにそのままタンクに移し5日間の低温浸透させた後、野生酵母による発酵を開始します。発酵は1日2回、棒を使って手でタンクの果汁やワインを混ぜる作業を行っています。圧搾し、マロラクティック発酵も行います。果実のピュアな力強さを残すため、古い樽で8ヶ月間の熟成をさせます。ラム肉との相性は抜群です。アルコール度数13%。■ラブブロックについてラブブロックは、ニュージーランドでキム・クロフォードという自身の名前をつけたワイナリーを設立し、大成功を収めたキム・クロフォード夫妻がワイナリーを売却し、理想を追い求めて設立されたワイナリーです。マールボロ・エリアの最奥地にあるアワテレ・ヴァレーを見下ろす高い丘の上に位置する喧噪から遠く離れたこの場所の「眺望」と「大いなる可能性」に惚れ込み、長年の準備期間を経てワイン造りをスタートさせました。ラブブロックでは、その素晴らしいテロワールとユニークさを表現したワイン造りに挑戦しています。原語表記:Loveblock Pinot Noir Central Otago[2021]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ベンディゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: 93点Awards: キャメロン・ダグラス マスターソムリエ:94点、ザ・テイスティング・パネル:93点、ニュージーランド・ワイン・レーター:92点

3498 円 (税込 / 送料別)

フェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2017] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

社長ワッシーのお気に入りNZピノフェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2017] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

2017年のフェルトン ロード ピノノワール カルヴァートは、カルヴァート特有のフローラルで芳香な香り立ち。ローズ、スミレに続いてブルーベリー、プラムとなめし皮のニュアンスが広がります。豊かな果実味ながら、上品できめ細やかな口当たりで、直線的なタンニンが引き締まった印象を与えます。自社畑カルヴァート(4.6ha)は、フェルトン・ロードの4つの畑のひとつで、オーウェン・カルヴァートが興した畑です。自社畑エルムズ(ワイナリーに隣接)から2km東に位置し、深いシルト土壌で、古代湖床粘土上層を石英片岩礫が覆っています。ワインは、適度な果実の凝縮度と繊細さを兼ね備え、きめ細やかなテクスチャーが特徴です。■ワッシーズ社長ワッシーが、現地で見つけたお気に入りのニュージーランド ピノ・ノワール!!社長ワッシーから、お話を聞いたところ、このフェルトン・ロード カルヴァードは、ワッシーがフェルトン・ロードを訪問した際に、現地で試飲し、とても気に入って、当時まだ日本に輸入されていなかった、このワインを輸入業者にお願いして、日本に輸入してもらったそうです。当時は、ワッシーズ独占で販売していたそうですが、フェルトン・ロードの世間の認知に伴い、現在は一般流通するようになったそうです。そんなフェルトン・ロード ピノノワール カルヴァードを、久々にワッシーやスタッフと社内で試飲(2022年3月3日)したのですが、やっぱり味わいが素晴らしく、在庫を持って、複数ヴィンテージを取り扱うこととなりました。(ちなみに、試飲したのは2016年です。)余談ですが、ワッシー曰く、「フェルトン・ロード カルヴァードは、ちょっとだけやけどDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)っぽさがある。アタ・ランギ(※)より、こっちの方がDRCっぽいんちゃう。知らんけど。」と笑っていました。そんな冗談がでるくらい、好みの味わいだったみたいです。※ニュージーランドの生産者アタ・ランギのブドウ樹は、DRCに由来するものがあることで知られています。原語表記:Felton Road Pinot Noir Calvert[2017]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: 94点Awards: ワイン・エンスージアスト:92点

10846 円 (税込 / 送料別)

アース エンド ピノ ノワール [2021] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

先住民マオリ族の踊りハカが描かれたユニークなラベルアース エンド ピノ ノワール [2021] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

ワインのラベルには、ラグビー ・ニュージーランド代表オールブラックスが試合前に踊ることでも知られる、マオリ族の神聖な踊り「ハカ」の1つである「カ・マテ」が図解されており、とてもユニークなデザインとなっています。■生産者のコメント赤や黒のベリーをスパイスやハーブが彩る瑞々しい香りが広がります。柔らかく熟したタンニンと清らかな酸味に支えられた豊潤な赤い果実が導く長いフィニッシュが続きます。■畑についてブドウは、セントラルオタゴのロー・バーン地区にある有機栽培の自社畑モリソン・ヴィンヤード(6ha)の比較的若樹の区画(樹齢10-20年)がつかわれています。■醸造について手摘みで収穫したブドウを添加物を一切用いず自然発酵し、フレンチオーク樽で10ヶ月間熟成しています。瓶詰め時のみ少量の亜硫酸を用いています。アルコール度14.2%。■アースズ エンドについてアース・エンドは、ニュージーランド/セントラル・オタゴにあるワイナリー、マウント・エドワードのダンカン・フォーサイス氏が手掛けるブランドです。ラベルにはマオリ族の神聖な踊り「ハカ」の1つである「カマテ」が図解されています。原語表記:Earth's End Pinot Noir[2021]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -

4719 円 (税込 / 送料別)

フェルトン ロード ピノノワール バノックバーン [2016] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

フェルトン ロードの自社畑ブレンドフェルトン ロード ピノノワール バノックバーン [2016] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

2016年のフェルトン ロード ピノノワール バノックバーンは、3つの自社畑エルムズ、コーニッシュ・ポイント、カルヴァードから収穫されたブドウのブレンドです。畑はバイオダイナミック栽培。ポプリのフローラルなアロマに、ほのかなミネラルが縁取り、優美な香り立ち。最初、タイトにフォーカスされた味わいは閉じ気味であるが、口内でサンダルウッドと上品なスパイスの風味が広がり、調和のとれた魅力的な果実が最後の余韻まで持続します。熟成により複雑さが増していく気配が感じ取れます。自生酵母により、20-25日間発酵(全房率約25%)。ポンピングオーバーは行わない。13か月間樽熟成(新樽25%)。清澄、ろ過なし。■フェルトン ロードについてフェルトン・ロードは、1991年にステュワート・エルムズが、セントラル・オタゴのバノックバーンにエルムズ・ヴィンヤードを興したことにはじまります。1996年、醸造家ブレア・ウォルターが参画し、初リリースとなる1997年ピノ・ノワールにロバート・パーカーが高得点を付けたことで一躍世界の注目を集めました。イギリスでフェルトン・ロードのワインを愛飲していたナイジェル・グリーニング(現フェルトン・ロード・オーナー)はセントラル・オタゴのポテンシャルの高さに魅了され、2000年にスチュアート・エルムズからフェルトン・ロードを購入し、醸造家ブレア・ウォルター、栽培責任者ギャレス・キングらとともにフェルトン・ロードを再スタートさせました。以後も、ニュージーランドのワイン生産者として、ワイン雑誌や評論家から高い評価を受け続けており、2017年には、世界のトップクラスの酒類業界関係者(マスター・オブ・ワイン、ソムリエ、買い付け業者、ワインエデュケーター、ジャーナリスト)200人以上が投票するDrinks International誌主催の「賞賛すべきワインブランド(The World's Most Admired Wine Brand)2017」で、フェルトン・ロードは「13位」にランキングされています。原語表記:Felton Road Pinot Noir Bannockburn[2016]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: 93点Awards: ジェームス・サックリング:92点、ボブ・キャンベル:95点

9823 円 (税込 / 送料別)

フェルトン ロード ピノノワール バノックバーン [2018] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

2020年ワインスペクテイター年間TOP100「14位」入賞フェルトン ロード ピノノワール バノックバーン [2018] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

アメリカの有名ワイン雑誌ワインスペクテイターが主催する、2020年ワインスペクテイター年間TOP100にて「14位」入賞しています!!2018年のフェルトン ロード ピノノワール バノックバーンは、4つの自社畑エルムズ、コーニッシュ・ポイント、カルヴァード、マクミュアーから収穫されたブドウのブレンドです。畑はバイオダイナミック栽培。最初のグラスから特徴的なチェリー、スパイス、フローラルなアロマが溢れ、4つの畑のブレンドにより形成される複層的な風味とテクスチュアがあり、2018年の温暖な気候の反映し、シルキーな質感で、早くから親しみやすい魅力があります。バノックバーンにまたがる4つの自社畑のブドウをブレンドした、最もワイナリーのスタイルが示されるピノ・ノワールです。■フェルトン ロードについてフェルトン・ロードは、1991年にステュワート・エルムズが、セントラル・オタゴのバノックバーンにエルムズ・ヴィンヤードを興したことにはじまります。1996年、醸造家ブレア・ウォルターが参画し、初リリースとなる1997年ピノ・ノワールにロバート・パーカーが高得点を付けたことで一躍世界の注目を集めました。イギリスでフェルトン・ロードのワインを愛飲していたナイジェル・グリーニング(現フェルトン・ロード・オーナー)はセントラル・オタゴのポテンシャルの高さに魅了され、2000年にスチュアート・エルムズからフェルトン・ロードを購入し、醸造家ブレア・ウォルター、栽培責任者ギャレス・キングらとともにフェルトン・ロードを再スタートさせました。以後も、ニュージーランドのワイン生産者として、ワイン雑誌や評論家から高い評価を受け続けており、2017年には、世界のトップクラスの酒類業界関係者(マスター・オブ・ワイン、ソムリエ、買い付け業者、ワインエデュケーター、ジャーナリスト)200人以上が投票するDrinks International誌主催の「賞賛すべきワインブランド(The World's Most Admired Wine Brand)2017」で、フェルトン・ロードは「13位」にランキングされています。原語表記:Felton Road Pinot Noir Bannockburn[2018]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: 95点Awards: 2020年ワインスペクテイター年間TOP100「14位」入賞、ワイン・エンスージアスト:91点

9900 円 (税込 / 送料別)

フェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2018] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

社長ワッシーのお気に入りNZピノフェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2018] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

2018年のフェルトン ロード ピノノワール カルヴァートは、フローラルな魅了的なトップノーズで、ダークチェリー、スパイス、複雑な土っぽさが混じったスイートな果実が口内に広がります。カルヴァートの深く、重層的なシルト質土壌の特徴である構造的で、ミネラルを帯びたタンニンはグラスの中ですぐさま和らぎ、伸びやかに引き締まっています。瞑想的で、誠実さが感じられます。自社畑カルヴァート(4.6ha)は、フェルトン・ロードの4つの畑のひとつで、オーウェン・カルヴァートが興した畑です。自社畑エルムズ(ワイナリーに隣接)から2km東に位置し、深いシルト土壌で、古代湖床粘土上層を石英片岩礫が覆っています。ワインは、適度な果実の凝縮度と繊細さを兼ね備え、きめ細やかなテクスチャーが特徴です。■ワッシーズ社長ワッシーが、現地で見つけたお気に入りのニュージーランド ピノ・ノワール!!社長ワッシーから、お話を聞いたところ、このフェルトン・ロード カルヴァードは、ワッシーがフェルトン・ロードを訪問した際に、現地で試飲し、とても気に入って、当時まだ日本に輸入されていなかった、このワインを輸入業者にお願いして、日本に輸入してもらったそうです。当時は、ワッシーズ独占で販売していたそうですが、フェルトン・ロードの世間の認知に伴い、現在は一般流通するようになったそうです。そんなフェルトン・ロード ピノノワール カルヴァードを、久々にワッシーやスタッフと社内で試飲(2022年3月3日)したのですが、やっぱり味わいが素晴らしく、在庫を持って、複数ヴィンテージを取り扱うこととなりました。(ちなみに、試飲したのは2016年です。)余談ですが、ワッシー曰く、「フェルトン・ロード カルヴァードは、ちょっとだけやけどDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)っぽさがある。アタ・ランギ(※)より、こっちの方がDRCっぽいんちゃう。知らんけど。」と笑っていました。そんな冗談がでるくらい、好みの味わいだったみたいです。※ニュージーランドの生産者アタ・ランギのブドウ樹は、DRCに由来するものがあることで知られています。原語表記:Felton Road Pinot Noir Calvert[2018]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 93点ワイン スペクテイター: 93点Awards: キャメロン・ダグラス(マスター・ソムリエ):95点

11220 円 (税込 / 送料別)

フェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2016] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

社長ワッシーのお気に入りNZピノフェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2016] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

フェルトン ロード ピノノワール カルヴァートは、通常、フローラルでエレガントな香りが支配していますが、2016年は、この非常に緻密で魅力的な香りがより強調されています。砕いたスパイスと赤い果実が、再びフローラルな風味に連なって舌を覆い、美しく洗練されています。細かな粒状のシームレスなタンニンがフォーカスされ、シルキーで長い余韻が続きます。自社畑カルヴァート(4.6ha)は、フェルトン・ロードの4つの畑のひとつで、オーウェン・カルヴァートが興した畑です。自社畑エルムズ(ワイナリーに隣接)から2km東に位置し、深いシルト土壌で、古代湖床粘土上層を石英片岩礫が覆っています。ワインは、適度な果実の凝縮度と繊細さを兼ね備え、きめ細やかなテクスチャーが特徴です。■ワッシーズ社長ワッシーが、現地で見つけたお気に入りのニュージーランド ピノ・ノワール!!社長ワッシーから、お話を聞いたところ、このフェルトン・ロード カルヴァードは、ワッシーがフェルトン・ロードを訪問した際に、現地で試飲し、とても気に入って、当時まだ日本に輸入されていなかった、このワインを輸入業者にお願いして、日本に輸入してもらったそうです。当時は、ワッシーズ独占で販売していたそうですが、フェルトン・ロードの世間の認知に伴い、現在は一般流通するようになったそうです。そんなフェルトン・ロード ピノノワール カルヴァードを、久々にワッシーやスタッフと社内で試飲(2022年3月3日)したのですが、やっぱり味わいが素晴らしく、在庫を持って、複数ヴィンテージを取り扱うこととなりました。(ちなみに、試飲したのは2016年です。)余談ですが、ワッシー曰く、「フェルトン・ロード カルヴァードは、ちょっとだけやけどDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)っぽさがある。アタ・ランギ(※)より、こっちの方がDRCっぽいんちゃう。知らんけど。」と笑っていました。そんな冗談がでるくらい、好みの味わいだったみたいです。※ニュージーランドの生産者アタ・ランギのブドウ樹は、DRCに由来するものがあることで知られています。原語表記:Felton Road Pinot Noir Calvert[2016]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 91点ワイン スペクテイター: 93点Awards: -

11132 円 (税込 / 送料別)

フェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2013] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

社長ワッシーのお気に入りNZピノフェルトン ロード ピノノワール カルヴァート [2013] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

2013年のフェルトン ロード ピノノワール カルヴァートは、重層的に広がるダークフルーツとフローラルな香り立ちで、きめ細かいタンニンと酸、ミネラルが味わいの骨格をなします。カルヴァート ヴィンヤードは深いシルトと炭酸カルシウムを含む土壌で、フェルトン ロードがバイオダイナミック育成で栽培管理しています。30%を全房発酵し、樽熟成13ヶ月、無濾過、無清澄。自社畑カルヴァート(4.6ha)は、フェルトン・ロードの4つの畑のひとつで、オーウェン・カルヴァートが興した畑です。自社畑エルムズ(ワイナリーに隣接)から2km東に位置し、深いシルト土壌で、古代湖床粘土上層を石英片岩礫が覆っています。ワインは、適度な果実の凝縮度と繊細さを兼ね備え、きめ細やかなテクスチャーが特徴です。■ワッシーズ社長ワッシーが、現地で見つけたお気に入りのニュージーランド ピノ・ノワール!!社長ワッシーから、お話を聞いたところ、このフェルトン・ロード カルヴァードは、ワッシーがフェルトン・ロードを訪問した際に、現地で試飲し、とても気に入って、当時まだ日本に輸入されていなかった、このワインを輸入業者にお願いして、日本に輸入してもらったそうです。当時は、ワッシーズ独占で販売していたそうですが、フェルトン・ロードの世間の認知に伴い、現在は一般流通するようになったそうです。そんなフェルトン・ロード ピノノワール カルヴァードを、久々にワッシーやスタッフと社内で試飲(2022年3月3日)したのですが、やっぱり味わいが素晴らしく、在庫を持って、複数ヴィンテージを取り扱うこととなりました。(ちなみに、試飲したのは2016年です。)余談ですが、ワッシー曰く、「フェルトン・ロード カルヴァードは、ちょっとだけやけどDRC(ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ)っぽさがある。アタ・ランギ(※)より、こっちの方がDRCっぽいんちゃう。知らんけど。」と笑っていました。そんな冗談がでるくらい、好みの味わいだったみたいです。※ニュージーランドの生産者アタ・ランギのブドウ樹は、DRCに由来するものがあることで知られています。原語表記:Felton Road Pinot Noir Calvert[2013]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 91+点ワイン スペクテイター: 94点Awards: -

11275 円 (税込 / 送料別)

フェルトン ロード ピノ ノワール コーニッシュ ポイント [2018] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

フェルトン ロード ピノ ノワール コーニッシュ ポイント [2018] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

フェルトン ロード/コーニッシュ・ポイント・ヴィンヤードから収穫されたピノノワールで造られる赤ワインです!!ブラックチェリーにスミレとバラのアロマが、つなぎ目なく融合し、土と乾燥ハーブの風味が漂います。コーニッシュポイントらしい風味の広がりと深い果実が核を形成し、豊かに魅力的で、絹のようなタンニンが口の中に広がります。コーニッシュ・ポイント・ヴィンヤードは、セントラルオタゴのクルタ川とカワラウ川が交差する川辺に突き出た場所に位置し、ダンスタン湖に近いため霜害の影響をあまり受けません。適度に深い細かい砂質のローム層で、それらは2万年以上前、氷河の融解により形成されたクロムウェル・ヴァレーを流れる川の砂利と古いシルトの上層を黄土が覆っています。バイオダイナミック栽培(デメター認証)。手摘みしたブドウを自然発酵(全房23%)、フレンチオーク樽(新樽30%)で13ヶ月間熟成しています。アルコール度数14.0%。■フェルトン ロードについてフェルトン・ロードは、1991年にステュワート・エルムズが、セントラル・オタゴのバノックバーンにエルムズ・ヴィンヤードを興したことにはじまります。1996年、醸造家ブレア・ウォルターが参画し、初リリースとなる1997年ピノ・ノワールにロバート・パーカーが高得点を付けたことで一躍世界の注目を集めました。イギリスでフェルトン・ロードのワインを愛飲していたナイジェル・グリーニング(現フェルトン・ロード・オーナー)はセントラル・オタゴのポテンシャルの高さに魅了され、2000年にスチュアート・エルムズからフェルトン・ロードを購入し、醸造家ブレア・ウォルター、栽培責任者ギャレス・キングらとともにフェルトン・ロードを再スタートさせました。以後も、ニュージーランドのワイン生産者として、ワイン雑誌や評論家から高い評価を受け続けており、2017年には、世界のトップクラスの酒類業界関係者(マスター・オブ・ワイン、ソムリエ、買い付け業者、ワインエデュケーター、ジャーナリスト)200人以上が投票するDrinks International誌主催の「賞賛すべきワインブランド(The World's Most Admired Wine Brand)2017」で、フェルトン・ロードは「13位」にランキングされています。原語表記:Felton Road Pinot Noir Cornish Point[2018]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 92点ワイン スペクテイター: 91点Awards: ワイン・エンスージアスト:91点

11330 円 (税込 / 送料別)

プロフェッツ ロック キュヴェ オー アンティポード 赤 [2019] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン 高級 ≫

ブルゴーニュ、ヴォギュエの醸造長フランソワ・ミエとのコラボプロフェッツ ロック キュヴェ オー アンティポード 赤 [2019] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン 高級 ≫

このプロフェッツ・ロックのキュヴェ オー・アンティポードは、シャンボール・ミュジニィのコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの醸造責任者フランソワ・ミエ氏と、ニュージーランド/セントラル・オタゴのプロフェッツ・ロックとのコラボレーション・キュヴェです。この特別なコラボ・ワインは、「地球の反対側にある2つの地点」という意味の「Antipodes(アンティポード)」という名でリリースされています。フランソワ・ミエ氏が、ブルゴーニュ以外の場所でワインを造ることもあり、世界的な注目の的となっています!■ワイン誌ワイン・アドヴォケイトのコメント「96点」。2019年のキュヴェ オー・アンティポード ピノノワールは、チャーミングでしなやか、緻密でふくよかです。このワインは、豊かでボリューム感がありますが、味わいが広がり過ぎることはありません。黒系の果実味を、タンニンが支え、調和しています。香りには、ブラック・チェリー、ラズベリーの種、血、ドライ・タイム、掘り返したばかり土、ジャスミン・ティーが感じられます。口に含むと、ブラッド・オレンジの酸味が、チョークのようなタンニンに寄り添い、ワインはフレッシュでバランスがとれています。エキサイティングな飲み心地。素晴らしい。飲み頃2023-2039年。(2023年12月15日投稿 Erin Larkin)■栽培について畑の場所は、ニュージーランド/セントラルオタゴにあるベンディゴ地区。標高が高く急峻な段丘といった特徴のあるホーム・ヴィンヤードで収穫しました。この素晴らしい畑は、片岩と石英の混じった粘土質および石灰質の土壌です。すばらしい凝縮感と味わいに最適の果実を得るために、成長期にキャノピーマネジメントと果実栽培を入念に行っています。■醸造について果実を手摘みして仕分けし、すべて除梗。発酵は天然酵母だけを用いて行っています。色素の抽出は最低限に抑え、発酵が完了するとワインを樽へ移し、フレンチオーク樽で熟成しています。 ディアム・コルクで打栓を行っています。■プロフェッツ・ロックについてプロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。原語表記:Prophet's Rock Cuvee Aux Antipodes[2019]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 96点ワイン スペクテイター: -点Awards: ワイナート114号:97点

20790 円 (税込 / 送料別)

マウント エドワード テッド ピノ ノワール セントラル オタゴ 2022 「モダン」セントラル オタゴのパイオニアであるマウント エドワードMount EDWARD TED Pinot Noir Central Otago 2022

ショップ オブ ザ イヤー 10年連続受賞店舗マウント エドワード テッド ピノ ノワール セントラル オタゴ 2022 「モダン」セントラル オタゴのパイオニアであるマウント エドワードMount EDWARD TED Pinot Noir Central Otago 2022

タイプ赤・辛口 テイストミディアムボディ 生産年2022 生産者マウント・エドワード 生産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ/ピノ・ノワール 品種/セパージュ アッサンブラージュピノ・ノワール100% 内容量750ml ■さまざまなギフトアイテムをご用意しております。お中元 ギフト 御中元 お盆 お礼 敬老の日 クリスマス 冬ギフト お歳暮 御歳暮 お年賀 御年賀 お正月 年末年始 ご挨拶 バレンタイン ホワイトデー お返し 父の日 母の日 ギフト 贈答品 お土産 手土産 御祝 御礼 内祝い 引き出物 お祝い 結婚祝い 結婚内祝い 出産祝い 出産内祝い 引き菓子 快気祝い 快気内祝い 進学祝い 誕生日祝い バースデーケーキ プレゼント Wedding ウェディング ホームパーティ お花見 パーティ 退職ギフト 退職 就任祝いマウント・エドワード・テッド・ピノ・ノワール・セントラル・オタゴ[2022]年・「モダン」セントラル・オタゴのパイオニアであるマウント・エドワード(ニュージーランド・セントラル・オタゴ)・正規代理店輸入品 Mount EDWARD TED Pinot Noir Central Otago 2022 Mount EDWARD New zealand GI.Central Otago ニュージーランド辛口赤ワイン愛好家大注目!ニュージーランド・ピノ・ノワール愛好家大注目!ニュージーランド産ピノ・ノワールの大人気産地!「絹のようにやわらかで特に芳香に富む」と言われる南島の南部の山中にある冷涼で雨が少ない大人気産地!セントラル・オタゴからのピノ・ノワール!驚くほどにピュアで健全かつ洗練されたセントラル・オタゴワイン!「モダン」セントラル・オタゴのパイオニアであるマウント・エドワードが遂に登場!造り手のマウント・エドワードは、ニュージーランド最南端のワイン産地セントラル・オタゴにおけるワイン造りのパイオニア的存在!セントラル・オタゴワインの父として知られるアラン・ブラディ氏が1998年に設立!2004年現オーナーでもある醸造家のダンカン・フォーサイス氏とビジネス・パートナーのジョン・ブキャナン氏が引き継ぎ発展させたワイナリー!2004年以降、ピサ、ギブストン、バンノックバーンに自社畑を広げ有機栽培を実践!セントラル・オタゴで最初に有機認定(Bio-Gro)を取得したパイオニア的存在!伝統を守りつつ革新的なワイン造りでNZワインをリード!極めて正確で焦点の合ったテクスチャーと素直で健全な果実味、そして最大の魅力であるセンス・オブ・プレイスを感じる事のできる彼らのワインは評論家や専門家、ワインファンから絶大な信頼を集めています!ずばりマウント・エドワードによるセントラル・オタゴらしい果実味が魅力の「テッド」シリーズの傑作ピノ・ノワール!2022年の評価はまだですが、過去、[2017]年でさえジェームス・サックリング驚異93点高評価!平均樹齢15年の厳選ピノ・ノワール100%を天然酵母で発酵!フレンチオーク樽11ヵ月熟成(新樽15%)!清澄・ノンフィルターでリリースされるこのワインはブルーベリー、スパイス、ハーブのアロマ!赤果実の滑らかな口当たりとバランスの取れた酸味による柔らかなタンニンは長い余韻を誘う究極NZセントラル・オタゴ・ピノが限定で少量入荷! セントラル・オタゴワインの父、アラン・ブラディ氏が立ち上げたブティックワイナリー…マウント・エドワードは、ニュージーランド最南端のワイン産地、セントラル・オタゴにおけるワイン造りのパイオニア的存在です。ワイナリーの設立は1998年。セントラル・オタゴワインの父と呼ばれるアラン・ブラディ氏によって最も冷涼なサブリージョン、ギブストンの地で誕生しました。 ニュージーランドを代表するナチュラルワインの造り手に成長…2004年に入り、現オーナー(ジェネラル・マネージャー)である醸造家のダンカン・フォーサイス氏とジョン・ブキャナン氏がパートナーとしてワイナリーに参加。ワインへの熱い情熱、豊富な経験を有する二人のプロフェッショナルによって「マウント・エドワード」は更なる進化・発展を続け、世界的なブランドに成長していきました。 現在ワイナリーでは、サブリージョンであるローバーン、バノックバーン、ギブストンに自社畑を展開し、セントラル・オタゴで最初に有機(Bio-Gro)認定を取得、続いて醸造施設も有機認定を受けました。 世界有数の銘醸地「セントラル・オタゴワイン」 ■気候:南緯45度の位置する世界最南端のワイン産地の一つセントラル・オタゴは、ニュージーランドで唯一、半大陸性気候を有するワイン産地です。 ■地形:険しい山々、湖、川などが存在する事で異なる地勢、土壌、微小気候が存在し、産地は幾つかのサブリージョンに分類されています。 ■土壌:大昔に存在した氷河に由来する石英を含むシストが母岩となっており、川の浸食で風化した岩、砂質、レス土壌、礫など異なる地層を持ち、その深さも様々です。 ■ぶどう品種:ピノ・ノワール100% ■発酵・熟成:天然酵母で発酵、フレンチオーク樽11ヵ月熟成(新樽15%) 「絹のようにやわらかで特に芳香に富む」と言われる南島の南部の山中にある冷涼で雨が少ない大人気産地!セントラル・オタゴからのピノ・ノワール!驚くほどにピュアで健全かつ洗練されたセントラル・オタゴワイン! 造り手のマウント・エドワードは、ニュージーランド最南端のワイン産地セントラル・オタゴにおけるワイン造りのパイオニア的存在!極めて正確で焦点の合ったテクスチャーと素直で健全な果実味、そして最大の魅力であるセンス・オブ・プレイスを感じる事のできる彼らのワインは評論家や専門家、ワインファンから絶大な信頼を集めています! ブルーベリー、スパイス、ハーブのアロマ!赤果実の滑らかな口当たりとバランスの取れた酸味による柔らかなタンニンは長い余韻を誘う究極NZセントラル・オタゴ・ピノが限定で少量入荷!

3828 円 (税込 / 送料別)

フェルトン・ロード・バノックバーン・ピノ・ノワール 2022

『本当においしいワインだ!』と称賛され【97点】を獲得した神旨ピノ!!さらに銘醸地セントラル・オタゴの【No.1ピノ】にも選出!!ニュージーランドNO.1ワイナリーが造る逸品!!フェルトン・ロード・バノックバーン・ピノ・ノワール 2022

品種:ピノ・ノワール100% 産地:ニュージーランド、セントラル・オタゴ 栽培方法:バイオダイナミック農法 収穫:手摘み 熟成:フレンチオークで13ヶ月間(新樽25%) アルコール:14.2% コレクターの皆様!!!!!! この2022年ヴィンテージは絶対に 見逃してはいけません!! 有名評価誌で最高評価【97点!!】を獲得し、 ピノ・ノワールの銘醸地セントラル・オタゴの 強豪ワインを全て押しのけて 『セントラル・オタゴNo.1ピノ・ノワール』 に選出された極上の逸品です!! 是非ともピノ・ノワール好きの方は ご堪能ください!!フェルトン・ロード・バノックバーン・ピノ・ノワール 2022 タイプ 赤ワイン サイズ 750ml 産地 ニュージーランド、セントラル・オタゴ 内容 品種:ピノ・ノワール100% 栽培方法:バイオダイナミック農法 収穫:手摘み 熟成:フレンチオークで13ヶ月間(新樽25%) アルコール:14.2% 『本当に美味しいワインだ!』とワインの巨匠が称賛したニュージーランド最高峰ピノ・ノワール!! さらに世界有数のピノ・ノワールの銘醸地、セントラル・オタゴの頂点となる【セントラル・オタゴ・No.1ピノ・ノワール】に輝いた2022年ヴィンテージは絶対に見逃せません!!!! 造り手は【2024年最優秀ニュージーランド・ワイナリー】に輝いた、世界最高峰の“ハンドクラフト・ワイナリー”、[フェルトン・ロード]!!!! 『これは私が味わった中で最高のバノックバーンのピノ・ノワールかもしれない。本当に美味しいワインだ!』とマスター・オブ・ワインの称号をもつ有名評論家が称賛するほど、飲む人をメロメロにさせる気品あふれる美味しさ!!今や世界中のピノ・ノワール愛好家が殺到する世界最南端のワイン産地、セントラル・オタゴ!!この地の素晴らしさを世界に知らしめたカリスマ醸造家、ブレア・ウォルターが造る稀少限定・自然派ワイン!!ピノ・ノワール好きの方は絶対に手に入れてください!! [フェルトン・ロード・バノックバーン・ピノ・ノワール 2022] フェルトン・ロード・バノックバーン・ピノ・ノワール 2022 ニュージーランドの銘醸地から、 世界中のワイン愛好家を虜にする、 極上のピノ・ノワールを入荷しました!! 世界最南端のワイン産地、ニュージーランド、 セントラル・オタゴで生まれたこのピノ・ノワールは、 毎年世界中のワイン評論家から高い評価を獲得してい ますが、この度ご紹介する2022年ヴィンテージもまた、 ワインを知り尽くしたワインの巨匠から、 『本当に美味しいワインだ!』 と異例の大絶賛と共に【97点!!】というもの凄い評価 を獲得したんです!!!! さらに!!、 セントラル・オタゴで造られている、数ある強豪ピノ・ ノワールをすべて抑えて、 【セントラル・オタゴ・No.1・ピノ・ノワール】 に輝いた、それはそれは素晴らしい、絶対に見逃せ ない超当たり年2022年ヴィンテージを入荷しました!! ピノ・ノワールの巨匠、ブレア・ウォルター氏が 造る、セントラル・オタゴの頂点に立った絶品極旨 ピノ・ノワールを、絶対にお見逃しのないよう、 今直ぐにお買い求めください!!!!!! それでは、ご紹介します!! そのワインとは、 [フェルトン・ロード・バノックバーン・ピノ・ノワール 2022]!! 『ワイン醸造家、ブレア・ウォルターが造る フェルトン・ロードのワインを飲めば、 彼の魔法のような仕事ぶりが想像できる。 ここには秀逸ワインしかない。』 そう語るのは、世界屈指のワイン評論家、 ロバート・パーカー氏!! ブレア・ウォルター氏は、フェルトン・ロードの 造り手であり、ニュージーランド・ピノを牽引する カリスマ醸造家です!!! フェルトン・ロードは毎年素晴らしい評価を獲得 している名門ワイナリーであり、ニュージーランド の有名ワイン評価サイト『 The Real Review 』にて "Winery of the Year New Zealand 2024" (2024年最優秀ニュージーランド・ワイナリー) に輝き、ニュージーランドの頂点に立つ、 【ニュージーランドNo.1ワイナリー!!】となったん です!!!! さらに2023年には、英国の『ドリンクス・インター ナショナル誌』にて、 "The World's Most Admired Wine Brand" (世界で最も賞賛されるワインブランド) を受賞しました!!!! このように世界中から称賛されるフェルトン・ロード が造る、この[バノックバーン・ピノ・ノワール]もまた、 非常に評価が高く、かつてシドニーの新聞社が主催した 「グット・ワイン・ガイド・アワード」では、 【ニュージーランド・ベスト・ピノ・ノワール!!】 に選出され、そのコメントには、 『もっともエレガントなワインの一つであり、 ワイン愛好家をうっとりとさせる 魅力的なピノ・ノワールである。 ブドウ一房分から生まれるすべての香りに加え ピンク・ムスク、レッドチェリーにスパイスと いった一貫性のある香りを築きあげ、穏やかな オークの香りに満ちた、非常に凝縮した香りを 感じさせる。 味わいには、きちんとした成熟感があり、 非の打ちどころのない曲線美、完熟したチェリー をミックスした果実味が長く新鮮に続く。』 とその味わいが大絶賛されました!!!!!!! そしてこの度ご紹介する2022年ヴィンテージの [バノックバーン・ピノ・ノワール]は、ワイン業界 最高峰資格であり、全世界で約400人しか存在しな いワインの巨匠「マスター・オブ・ワイン」の称号を もつワイン評論家、ボブ・キャンベル氏から、 『とても芳醇で濃厚な花の香りが広がり、 口に含むとカシス、ダークチェリー、 ブラック・ドリス・プラム、バニラ、 香ばしいドライハーブ、ミックス・スパイスに アニスの風味が加わる。 これは私が味わった中で最高の バノックバーンのピノ・ノワールかもしれない。 優美な質感と上質なタンニンが支柱になってる。 本当に美味しいワインだ!』 とその芳醇かつ繊細な味わいが高く評価され、 見事【97点】を獲得しました!!!! 「マスター・オブ・ワイン」の称号をもつ、 ボブ・キャンベル氏が、ワイン評価誌のコメントで、 『本当に美味しいワインだ!』 と称賛するのは異例のこと!!!!!! よっぽどその味わいに感動したのでしょう!!!! ニュージーランド屈指のピノ・ノワールの名手、 フェルトン・ロード!!! フェルトン・ロードのワインが造られている セントラル·オタゴは、南緯45℃に位置する 世界最南端のワイン産地です。 セントラル・オタゴの中心部にあるバノックバーン は三方を山々に囲まれ、ボウル状の緩やかな盆地に なっています。夏季シーズンは日夜の寒暖差が大き く、冬はマイナス5℃まで気温が下がります。 しかしセントラル・オタゴの中では、もっとも気温 が上昇し、セントラル・オタゴ内の他の地区に比べ てブドウの熟度が高いとされています。 すべての自社畑は有機・バイオダイナミック農法に より育成。土壌中に⽣息する微⽣物及び植物の活動 を活発にし、自然⽣物の多様性を供給することで 土壌のバランスを整え、病気や害虫を自然に防いで います。 また醸造方法も、自然酵⺟による発酵、果汁やワイ ンに過度な圧⼒や負担をかけないよう重⼒を利⽤す るなどの機能性を追求し、人的介入を最小限に抑え ています。 こうして造られたこのワインは、すみれやローズの 花の香りに、ダークチェリー、ラズベリー、そして シナモンや乾燥させたハーブの香りがグラスから立 ち昇ります!! 口に含むと完熟果実の純粋さ、力強さとともに、 サンダルウッドやスパイスの複雑なニュアンスがあ り、バランス感のあるハーモニーとシルクのような タンニンの収斂により、透明感ある果実味が際立っ ています!! 長い余韻には樽に由来する杉の風味をもちます。 力強さを感じさせつつも、スタイリッシュに仕上がっ ています!! フェルトン・ロードは、年産わずか12000ケースの 小規模な造り手です。世界的に人気が高まっている にもかかわらず、生産量は以前と変わらないため、 年々入手困難なワインとなっています!! ピノ・ノワール好きの皆様!! この2022年ヴィンテージは絶対に見逃せません!!! 是非ともお見逃しのないよう、お早めにお買い 求めください!!

9449 円 (税込 / 送料別)

オスラー・ヴィンヤーズ ノース・オタゴ・ワイキキ・ヴァレー ピノ・ノワール 2020【ニュージーランド】【赤ワイン】【ピノ・ノワール】【750ml】【辛口】

ノース・オタゴの注目生産者!オスラー・ヴィンヤーズ ノース・オタゴ・ワイキキ・ヴァレー ピノ・ノワール 2020【ニュージーランド】【赤ワイン】【ピノ・ノワール】【750ml】【辛口】

※品切れの際、至急インポーター様の在庫を確認し、 補充いたしますが、終売の場合は何卒ご容赦ください。 Ostler Vineyards North Otago Waitaki Valley Pinot Noir [2020] ■色・容量:赤750ml(スクリューキャップ使用) ■ALC:13.5% ■ブドウ品種:ピノ・ノワール100% ■産地:ニュージーランド-ノース・オタゴ ■味わい:ライト~ミディアムボディ ■ラベル表示:酸化防止剤(亜硫酸塩) ピノ・ノワールに適した冷涼な地として、世界中から大注目のニュージーランド、オタゴ! ノース・オタゴの注目ワイナリーといえば、オスラー・ヴィンヤーズ! [オスラー・ヴィンヤーズ ノース・オタゴ・ワイキキ・ヴァレー ピノ・ノワール 2020] オスラーのワインといえば、まず飲んでいただきたいのはこちらのピノ・ノワール! 元々、冷涼な地と相性がいい品種ですが、近年の温暖化で良質な産地はさらに涼しいエリアに注目が集まっています。 透明感があり、キメの細かい繊細な味わい、これぞ、ピノ・ノワールという上質さ! ファースト・ヴィンテージが2004年ということですが、驚くべき完成度の高さ! 和食にも合わせてみたい、繊細な味わい、是非、お試しくださいませ。 類似商品はこちらマタヒウィ・エステート・286・ピノ・ノワール1,870円99ウエスト・ウィラメット・ヴァレー・ピノ・ノ4,620円コノスル・オシオ・ピノ・ノワール202010,780円再販商品はこちら2026/1/28スパークリングワイン セット 辛口 ブリュット10,890円2026/1/28ロバート・モンダヴィ・ウッドブリッジ・シャルド1,540円2026/1/28ドメーヌ・ド・ラ・ボーム・ヴァン・ド・ペイ・ド2,200円よく一緒に購入されている商品クロ・アンリ・エステート・ピノ・ノワール2023,718円ショー・アンド・スミス・ピノ・ノワール20234,950円アグリコーラ・プニカ・モンテッス 2022 3,960円ニュージー・ランドの南島の南端、オタゴの冷涼な気候・石灰質土壌の良質なテロワールが育む上質なワイン! 特にピノ・ノワールに魅了され誕生したこのエリアで大注目のワイナリー、オスラー・ヴィンヤーズ! 「冷涼な気候によって育まれた、繊細で透明感がある、美しいピノ・ノワール!」 ノース・オタゴの注目生産者! [オスラー・ヴィンヤーズ ノース・オタゴ・ワイキキ・ヴァレー ピノ・ノワール 2020] オスラー家の歴史は、1852年にウィリアム・オスラーが英国ヨークシャーからニュージーランドに移住したことから始まります。 1998年、そのウィリアム・オスラーの曾孫にあたる、ジム・ジェラムと、義理の弟にあたるジェフ・シノットの2人が、ブドウ栽培に 適した土地を調査し、始めたワイナリー。ファーストヴィンテージは2004年。画像はオーナーのジム・ジェラム氏。 ワイン愛好家でもあり、29年間、医師として働いた経歴も。 NZの南島、冷涼な地である南端のオタゴの中の、ノース・オタゴワイタキ下流のアンモナイトが多く出土するという厚い石灰質土壌が 彼らが調査して発掘した、特にピノ・ノワールにとって適した土壌。 ピノ・ノワールに適した冷涼な地として、世界中から大注目のニュージーランド、オタゴ! ノース・オタゴの注目ワイナリーといえば、オスラー・ヴィンヤーズ! [オスラー・ヴィンヤーズ ノース・オタゴ・ワイキキ・ヴァレー ピノ・ノワール 2020] オタゴといえば、ニュージーランドの南島の中でも南極に近い、冷涼な産地として知られています。 セントラル・オタゴはすでに知られた有名生産者もいますが、ノース・オタゴにもこんなに素敵なワインを造るところがあったなんて! このワインを造る、オスラー・ヴィンヤーズのオスラー家の歴史は、 1852年にウィリアム・オスラーが英国ヨークシャーからニュージーランドに移住したことから始まります。 1998年、そのウィリアム・オスラーの曾孫にあたる、ジム・ジェラムと、義理の弟にあたるジェフ・シノットの2人が、 最高のワインを造るべく、ワイタキ下流のアンモナイトが多く出土するという厚い石灰質土壌が構成する土地を調査し、 ブドウ栽培に適したエリアを見つけ出しました。 その地こそが、2002年に最初のピノ・ノワールを植樹した、レイスコース・ロードにあるクロ・オスラーです。 その2年後には、ピノ・ノワールを増やし、ピノ・グリを新たに植樹しました。 オスラー・ヴィンヤーズのファースト・ヴィンテージは2004年。 その後、ワインは独自のスタイルを見出し、国際的にもその名を広め、数々の受賞歴を獲得するまでになりました。 醸造家のジェフ・シノットは、ローズワーシー大学でブドウ栽培学の修士号を取得。 ピノ・ノワールとサステイナブルなブドウ栽培を専門に学び、オーストラリア、 マールボロ、カリフォルニア、ブルゴーニュで経験を積みました。 ワイン愛好家であり、ワイン造りを楽しむオーナーのジム・ジェラムは、29年間、医師として働きました。 当時も日ごろからワインを楽しんでいましたが、次第にピノ・ノワールの魅力にはまり、 いつかワインを造りたいという思いが強くなりました。 そして、ジェフ・シノットとの運命的な出会いを経て、全てが始まったのです。 その後、ジムは最初の収穫のころに医師を辞め、パーフェクトなピノ・ノワールを造るべくワイン造りに専念しています。 オスラーのワインといえば、まず飲んでいただきたいのはこちらのピノ・ノワール! 元々、冷涼な地と相性がいい品種ですが、近年の温暖化で良質な産地はさらに涼しいエリアに注目が集まっています。 透明感があり、キメの細かい繊細な味わい、これぞ、ピノ・ノワールという上質さ! ファースト・ヴィンテージが2004年ということですが、驚くべき完成度の高さ! 和食にも合わせてみたい、繊細な味わい、是非、お試しくださいませ。

5148 円 (税込 / 送料別)

マナ・バイ・インヴィーヴォ・ピノ・ノワール 2023

『飲みやすいから初心者にウケる!実は複雑だから玄人も唸る!』奥深いけど、難しすぎない!!そんな難題を楽々とクリアして最高得点がつけられた2390円の絶品ピノ・ノワール!!マナ・バイ・インヴィーヴォ・ピノ・ノワール 2023

赤750ml 味わい:ミディアムボディ 品種:ピノ・ノワール100% 産地:ニュージーランド ホークスベイ、ネルソン、セントラルオタゴ アルコール度数:13.1% クロージャー(栓):スクリューキャップ 大好評ありがとうございます。 2018年ヴィンテージは456本完売!! 2022年ヴィンテージは156本完売!! 最新2023年ヴィンテージが日本上陸!! 早くも84本完売しました!! 再度36本追加します!! 人気ワイン専門誌、[ワイン王国]の 『秋に恋しいピノ・ノワール』特集で 見事【5つ星★★★★★】を獲得!!!! ピノ・ノワール好きの方は絶対に 飲んでくださーい!!!! ≪こちらのワインは[酒石]が含まれている場合がござい ます。酒石は酒石酸とミネラルが結合してできた結晶 性の物質ですので、身体に害を及ぼすものではありま せん。またワインの品質にもまったく問題はありませ んのでご安心ください。≫ こちらもお勧めです!! ⇒[マナ・バイ・インヴィーヴォ・マールボロ・ ソーヴィニヨン・ブラン 2024] https://item.rakuten.co.jp/ynstokyo/21-24-209-0002/マナ・バイ・インヴィーヴォ・ピノ・ノワール 2023 タイプ 赤ワイン サイズ 750ml 産地 ニュージーランド > ホークスベイ、ネルソン、セントラルオタゴ 内容 味わい:ミディアムボディ 品種:ピノ・ノワール100% アルコール度数:13.1% クロージャー(栓):スクリューキャップ 『奥深いけど、難しすぎない!!』そんな難題を楽々とクリアして最高評価を獲得した絶品ピノ・ノワールが超破格の2390円!!【厳選「冬の赤ワイン」王座決定戦】で最高評価を獲得し≪ BEST1≫に君臨!! 『飲みやすいから初心者にウケる!実は複雑だから玄人も唸る!!』『これはビギナーだけでなく、玄人にも好まれるスタイル。 』『こんなに優れたピノ・ノワールがあるとは予想外。』『もう分子レベルから違うという印象。』と大絶賛の嵐!!さらに辛口評価誌[リアルワインガイド]でも【★旨安賞★】に輝き『樽が少し効いた、けっこう良く出来たブルゴーニュかとも思ったくらい』とテイスターが太鼓判を押すほどの高級感ある仕上がり!!さらにさらに!!人気ワイン専門誌[ワイン王国]の『秋に恋しいピノ・ノワール』特集で見事【5つ星★★★★★】を獲得!!プロも認めた極上ピノ・ノワールが、まさかの2390円!!ビギナーも玄人も虜にする“コスパ最強の激旨ピノ”を、ぜひお見逃しなく!![マナ・インヴィーヴォ・ピノ・ノワール 2023] * * * * * * * * * * マナ・バイ・インヴィーヴォ・マールボロ・ソーヴィニヨン・ブラン]はこちらです↓↓↓ ⇒https://item.rakuten.co.jp/ynstokyo/21-24-209-0002/ マナ・バイ・インヴィーヴォ・ピノ・ノワール 2023 『飲みやすいから初心者にウケる! 実は複雑だから玄人も唸る!』 人気ワイン評価誌で日本を代表するワインのプロから、 そう絶賛され、最高評価【93.2点】を獲得した究極の ヴァリューをもつニュージーランドの絶品ピノ・ノワー ルを入荷しました!! さらに!!このピノ・ノワールは、辛口評価誌、 [リアルワインガイド]で、なんと!!なんと!! 【★旨安賞★】に輝き、そのコメントには、 『香りはかなり本格派。』 『樽が少し効いた、けっこう良く出来たブルゴーニュか とも思ったくらい』 『やはり本格派の雰囲気ぷんぷん。』 とテイスターが太鼓判を押すほど高級感のある 絶品ピノ・ノワールにもかかわらず、なんと!!なんと!!、 その価格『2390円』と超破格で手にすることができる んです!!!! しかも、このたびご紹介する2023年ヴィンテージは、 人気ワイン専門誌「ワイン王国149号(2025年11月号)」 の[ブラインド・テイスティング]企画で、最高評価とな る【5つ星★★★★★】を獲得!! このピノ・ノワールは絶対に見逃せませんっ!! ワインのプロたちが、その完成度とエレガンスに唸った、 まさに『プロ公認の極上ピノ・ノワール』を、是非とも たっぷりお楽しみください!! それではご紹介します!! そのワインとは、 [マナ・バイ・インヴィーヴォ・ピノ・ノワール 2023]!! 【2390円のピノ・ノワールが堂々の第一位です!!!!!!】 お値打ちワインを徹底的に紹介するワイン雑誌の決定版、 「ワイン・スタイル」。この人気ワイン雑誌の第7弾で 紹介された、 ≪デイリーワイン厳選「冬の赤ワイン王座決定戦」≫ で見事、審査員から最高評価点を獲得し、 デイリーワインの頂点に立ったのが、 ニュージーランドの新星ワイナリー[インヴィーヴォ]が 造る[マナ・バイ・インヴィーヴォ・ピノ・ノワール] です!! このワインは、『奥深いけど、難しすぎない』そんな 難題を楽々とクリアして最高得点がつけられ、 日本を代表するワインジャーナリストの柳忠之氏は、 その味わいを、 『香りに複雑味が感じられるし、酸と果実味の ハーモニーもすばらしく、バランスが取れている。 これはビギナーだけでなく、玄人にも好まれるスタイル。』 と激賞!!そのほかの審査員からも、 ◆ 試飲した瞬間、今回の≪BEST1≫だと確信! ◆ 果実味に凝縮感がある。 出汁のきいた関西風のおでんの旨みに合うし、 ワインだけでも十分楽しめる。 ◆ こんなに優れたピノ・ノワールがあるとは予想外。 ◆ もう分子レベルから違うという印象。 とまさにべた褒め状態!!!!!!!!!! さらに!! 辛口評価誌[リアルワインガイド]では、そのコスパの 素晴らしさが評価され【★旨安賞★】に輝き、 * * * 香りはかなり本格派。 樽が少し効いた、けっこう良く出来た ブルゴーニュかとも思ったくらい。 そして口に含むと「う、旨い!」。 うま味がたっぷりで味つきも良くて、 やはり本格派の雰囲気ぷんぷん。 もちろん薄めの液体のエキス系です。 (リアルワインガイド64号より) * * * とこちらでも『本格的なピノ・ノワールである』 と大絶賛されているんです!! さらに!!さらに!!、 この2023年ヴィンテージは、人気ワイン専門誌 「ワイン王国149号(2025年11月号)」の人気企画、 [ブラインド・テイスティング]で、4人の審査員から 高く評価され、見事【5つ星★★★★★】を獲得しま した!! そのコメントには、 ===== 【複雑で調和した味わいがエレガント】 2人の親友が2007年に設立した、 ニュージーランドの革新的なワイナリー。 タルトの甘い香りに、ベリー、紅茶、腐葉土の 複雑なアロマ。厚みのある果実味を、生き生き とした酸が引き締めることで、エレガントで タイトな印象を生んでいる。 脂分の少ない肉料理と合わせたい。 ===== とその複雑なアロマとエレガントな味わいが 大絶賛され、最高評価【5つ星★★★★★】を 獲得した、絶対に飲んでいただきたいピノ・ ノワールなんです!! そして驚くのはその価格です!!!! ニュージーランドは小規模ワイナリーが多く、 一般的にニュージーランド産のピノ・ノワールは 5000円以上するものが多い中、なんとこの本格派 ピノ・ノワールを超破格の『2390円』で堪能でき るというんです!!! 『日本を代表するワインテイスターお墨付きの 高品質にして超破格の2390円!!!!!』 今どきこんな超お買い得なピノ・ノワールは、 なかなかありません!!! この素晴らしいワインを造るのは、ティム・ライト ブールンとロブ・キャメロンの2人のワイン醸造家に よって2007年に設立された[インヴィーヴォ]です。 ニュージーランドのマールボロ地区およびセントラル・ オタゴ地区からワールドクラスのワインを生産する プレミアムワイナリーです。 ファーストリリースの翌年となる2009年、さらに2010年 には世界最大級の品評会である、 「インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・ コンペティション(IWSC)」にて、 ≪ニュージーランドワイン・プロデューサー ・オブ・ザ・イヤー≫ に【2年連続】で輝いたニュージーランド屈指の造り手 です!! そんな銘醸ワイナリーが、わずか2390円で楽しめる、 もの凄いヴァリューをもつピノ・ノワールを造ったん です!!!! その味わいは、 『フレッシュな赤系果実のチャーミングな香り。 口に含むとよく熟したラズベリーやアメリカン チェリーといった果実味がしっかり表現され、 味わいの骨格となっている。 きれいな酸、きめ細かいタンニン、 そして果実味が良く溶け込んでいてエレガント。 さらに継ぎ目のない滑らかな口当たり。 程よい果実の凝縮感、きれいな酸味、 複雑な香りが、美しくまとまった完成度の高い ピノ・ノワール。』 『奥深いけど、難しすぎない』そんな難題を楽々と クリアして最高得点がつけられた、 [マナ・バイ・インヴィーヴォ・ピノ・ノワール]!! 気軽に美味しいピノ・ノワールを楽しみたい!!、 という方は、是非とも衝撃のヴァリューをもつ このピノ・ノワールをたっぷりとお買い求め ください!!

2629 円 (税込 / 送料別)

プロフェッツ ロック キュヴェ オー アンティポード 赤 [2016] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン 高級 ≫

ブルゴーニュ/ヴォギュエの醸造長フランソワ・ミエとのコラボプロフェッツ ロック キュヴェ オー アンティポード 赤 [2016] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン 高級 ≫

このプロフェッツ・ロックのキュヴェ オー・アンティポードは、シャンボール・ミュジニィのコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの元醸造責任者フランソワ・ミエ氏と、ニュージーランド/セントラル・オタゴのプロフェッツ・ロックとのコラボレーション・キュヴェです。この特別なコラボ・ワインは、「地球の反対側にある2つの地点」という意味の「Antipodes(アンティポード)」という名でリリースされています。フランソワ・ミエ氏が、ブルゴーニュ以外の場所でワインを造ることもあり、世界的な注目の的となっています!■ワイン誌ワイン・アドヴォケイトのコメント「94+点」。このヴィンテージは、ブラックチェリー、チェリーの種、赤リンゴの果皮、ブラッドオレンジ、サフランに加えて、出汁をとったスープ、ソーセージ、エノキが感じられます。口に含むと、タンニンが非常に魅力的で噛みごたえがあり、360度広がる感じ、目覚めた状態です。果実味には絹のようなしなやかさがあり、ワインは開いていますが、緩くも軟らかくもありません。とても美味しい!飲み頃2023-2040年。(2023年12月15日投稿 Erin Larkin)■栽培について畑の場所は、ニュージーランド/セントラルオタゴにあるベンディゴ地区。標高が高く急峻な段丘といった特徴のあるホーム・ヴィンヤードで収穫しました。この素晴らしい畑は、片岩と石英の混じった粘土質および石灰質の土壌です。すばらしい凝縮感と味わいに最適の果実を得るために、成長期にキャノピーマネジメントと果実栽培を入念に行っています。■醸造について果実を手摘みして仕分けし、すべて除梗。発酵は天然酵母だけを用いて行っています。色素の抽出は最低限に抑え、発酵が完了するとワインを樽へ移し、フレンチオーク樽で熟成しています。 ディアム・コルクで打栓を行っています。■プロフェッツ・ロックについてプロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。原語表記:Prophet's Rock Cuvee Aux Antipodes[2016]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 94+点ワイン スペクテイター: -点Awards: -

26400 円 (税込 / 送料別)

クォーツ リーフ シングル ヴィンヤード ピノノワール [2019] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

ベンディゴの自社畑のブドウで造るピノノワールクォーツ リーフ シングル ヴィンヤード ピノノワール [2019] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

クォーツ リーフがベンディゴの自社畑のブドウを使用して造るピノノワール。■生産者のコメント黒プラムとダークチェリーの香り。口に含むとカシス、プラム、森林のニュアンスと、ほのかなスパイスのリッチな味わいが感じられます。上品なタンニンと、長く生き生きとした余韻を持つエレガントなワインです。■栽培についてニュージーランド/セントラル・オタゴにあるベンディゴの自社畑のブドウを使用しており、畑はビオグロによるオーガニック認定と、デメテールによるバイオダイナミック認定を受けています。この畑は、慎重に場所が選ばれ1998年に植樹されました。美しい北向きの斜面の畑は、ウェンガの細かい砂質ローム土壌とレッツの急傾斜の土壌で、標高は217~264m、南緯44.55度に位置しています。ピノノワールのクローンは、10/5、5、115、667、777、エイベルを使用しています。■醸造について手摘みで収穫後、各クローンは、小さなバッチで醸造され、一部には全房発酵が含まれます。天然酵母発酵が始まる前に最大7日間の低温浸漬が行われます。毎日優しく攪拌し、その後、最適な果実味とタンニンのバランスを確保するために、最長9日間のポスト・マセラシオンが行われました。トータルの果皮浸漬の期間は19~24日間です。厳選されたフレンチオーク樽(新樽33%)に直接移され、12ヶ月間熟成を行います。その間に、天然のマロラクティック発酵が行われます。ワイン造りは非常に旧世界の伝統的な方法に則って行われます。ワインメーカーのルーディー・バウワーは、これらの技術と自身の個人的な理解を組み合わせて、このワインを造り上げました。アルコール度14%。■クォーツ・リーフ(クウォーツ・リーフ)についてクォーツ・リーフは、ニュージーランド/セントラル・オタゴのサブリージョン(小地区)であるベンディゴに、ニュージーランド・ワインメーカー・オブ・ザ・イヤーの名誉に2度も輝いたルーディー・バウワーが1996年に設立しました。ブドウ畑の下に広がる石英地層(クォーツ・リーフ)をワイナリー名に冠し、1862年当時、金採掘で有名だった、この地をワインの有名産地に引き上げた先駆者で、30ヘクタールの畑は、バイオグロによりオーガニック認定を、またデメテールによりバイオダイナミック認定を受けています。原語表記:Quartz Reef Single Vineyard Pinot Noir[2019]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ベンディゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 93点ワイン スペクテイター: -点Awards: ボブ・キャンベル:95点

7700 円 (税込 / 送料別)

サトウ ラ フェルム ド サトウ シュール レ ニュアージュ [2022] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

サトウ・ワインズの看板ワインサトウ ラ フェルム ド サトウ シュール レ ニュアージュ [2022] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

サトウ・ワインズを代表するワインと言って良い、自社畑から造られるピノ・ノワール。極めて限られた数量のみが日本へと輸入される希少な1本です!!このワインにつかわれるピノノワールは、シュール・レ・ニュアージュ(雲の上)という名前が与えられている通り、ニュージーランド/セントラル・オタゴ地域においても、特に標高の高い斜面に広がる自社畑に植えられています。■輸入元のコメント一般的なセントラル・オタゴの畑が、標高の低い平坦な土地に広がっているのに対し、佐藤さんたちの自社畑は、より標高の高い東向きの斜面に植えられています。特にこのピノ・ノワールでは、その恩恵が顕著に表れており、従来のセントラル・オタゴでは感じられなかった、繊細な赤系果実を伴う冷涼感が、このワインならではの大きな魅力と言えるでしょう。偉大な産地であるブルゴーニュが、気候変動による変化に戸惑うなか、このワインが持つ価値は、相対的にますます高まっているように感じられます。■栽培について約300m以上の標高にある自社畑は、ニュージーランド/セントラル・オタゴ/ピサ地区のクロムウェル盆地に発生する分厚い霧を見下ろす斜面に位置しており、そこから見る光景はまさに雲の上=「Sur Les Nuages(シュール・レ・ニュアージュ)」のようです。■醸造について収穫されたブドウは、全体の86%を除梗し、残りは全房のままカーボニック・マセレーションを行いました。その後、小さな開放タンクで約2週間強の自然発酵を実施。発酵後、バスケットプレスで圧搾し、ブレンドを行ったのち、新樽率10%のオーク樽で19か月間熟成させました。瓶詰め前に、合計15ppmの亜硫酸を添加。無濾過・清澄剤不使用で瓶詰めされ、瓶内で12ヶ月以上の熟成を経てリリースされます。アルコール度13.9%。■自社畑ラ・フェルム・ド・サトウについてフランスを中心に自身がナチュラルワイン造りを目指すきっかけとなった尊敬する伝統的な自然派ワインの生産者たちに学び、「ワインとは何か」を突き詰めてきた佐藤さん夫婦にとって自社畑は、まさに念願だったと言えます。遂に良好な条件の土地を見つけ、自社畑プロジェクトがスタートしたのは2015年のこと。セントラル・オタゴ/ピサ地区の平均標高300mを超える高所のロケーションに、適度な広さがあり傾斜の激しい斜面に位置する絶好の土地を見つけ購入したのです。当初からビオディナミ栽培をスタートさせ、3.1haという面積にピノノワール、シャルドネ、シュナン・ブラン、カベルネフラン、ガメイという5つのブドウ品種が植えられています。■サトウ・ワインズについてサトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。原語表記:Sato La Ferme de Sato Sur Les Nuages[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ピサ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 94点ワイン スペクテイター: -点Awards: -

8140 円 (税込 / 送料別)

プロフェッツ ロック インフュージョン ピノノワール [2023] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

赤ワインとロゼの中間に位置する味わいプロフェッツ ロック インフュージョン ピノノワール [2023] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

「ピノ・ノワールで淹れたハーブティー」をイメージした、赤ワインとロゼワインの中間に位置する一本。香り高く、ジューシーな果実味とピュアなエキス分が引き出された味わいが特徴です!■テイスティング・コメント外観はルビーレッドの色調。ラズベリーや甘やかなイチゴ、ブルーベリー、プラムといった果実のアロマに、白い花やクローヴ、タイムなどのニュアンスが重なります。タンニンの抽出を抑えることで、ピノ・ノワールならではの美しい色調と香り高さ、ジューシーな果実味やピュアなエキスが引き出された、透明感のある仕上がりです。色合いから想像するよりも、はるかに凝縮感があり、ジューシーなタンニンがエネルギッシュなフィニッシュへとつながります。赤ワインとロゼワインの中間を行くその味わいは、魚料理から軽めの肉料理まで、幅広いペアリングでお楽しみいただけます。飲み頃;今~2028年頃。■栽培についてニュージーランド/セントラルオタゴのベンディゴに位置するロッキー・ポイント・ヴィンヤードの、ダンスタン湖に隣接する区画のブドウを使用しています。温暖な気候で早熟なブドウが育つ環境にあり、水はけの良い片岩土壌と北向きの急斜面が特徴です。ブドウが十分に完熟し、優れた凝縮感、香り、風味を持つように、栽培期間中はキャノピーとクロップの徹底した管理が行われます。。収量は低く抑えられ、38hL/haまたは5t/haを超えることはありません。■醸造について気温の低い早朝に収穫されたブドウは除梗された後、通常の赤ワインの醸造方法とは異なり、発酵中に果皮の浸漬を行わず、代わりに発酵前にスキンコンタクトを行い、10?12日間かけて色と風味を穏やかに抽出します。圧搾後は果皮を取り除き、ニュートラルな小樽で天然酵母により2~3カ月間かけて発酵。フレッシュさを保つためにマロラクティック発酵は行わず、澱とともに10カ月間熟成された後、リリースされます。アルコール度13.5%。■プロフェッツ・ロックについてプロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。原語表記:Prophet's Rock Infusion Pinot Noir[2023]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ベンディゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -

6039 円 (税込 / 送料別)

プロフェッツ ロック レトロスペクト ピノノワール [2019] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン 高級 ≫

5年以上瓶内熟成しリリースされる希少ウキュヴェ!プロフェッツ ロック レトロスペクト ピノノワール [2019] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン 高級 ≫

このピノ・ノワールは、5年以上の熟成を経てリリースされる、極めて生産量の少ない希少なキュヴェ。包み込まれるようなタンニンと長い余韻を備えた、魅惑的な一本です!■テイスティング・コメントドライ・ストロベリーやブラックチェリーなど赤・青・黒系果実のアロマに、杉やポプリ、バラの花びら、ドライタイムなどのハーブ、さらにココアやチョコレートのニュアンス。黒鉛やベーキングスパイス、ミネラル感など、幾層にも重なる香りが溢れ出します。フレッシュな果実味に、ハツラツとした酸味とシルキーなタンニンが調和し、クラシックなストラクチャーを構成。エキゾチックなスパイスやナッツ、火打石のような風味が、エネルギッシュで長い余韻へと導きます。著名なワイン誌ジェームス・サックリングでは「信じられないほどピュアでパワフル」と称賛され、【98点】という高得点を獲得した秀逸な一本です。飲む頃:2024~2039年。■栽培についてニュージーランド/セントラル・オタゴのベンディゴに位置する、自社畑「ホーム・ヴィンヤード」の小さな区画のブドウを使用しています。収量は非常に低く抑えられており、35hL/haを超えることはありません。セントラル・オタゴのベンディゴ全体を一望できる場所に位置するホーム・ヴィンヤードは、片岩、粘土、石灰岩などを含む稀少な混合土壌から成り、ピノ・ノワールの栽培に理想的な環境です。畑は北向きのテラス状に広がり、標高320~390mの急斜面は日当たりに恵まれる一方、夜間は冷涼な気候となるため、フレッシュで凝縮感のあるワインが生み出されます。「レトロスペクト」の区画は、ホーム・ヴィンヤードの中でも「キュヴェ・オー・アンティポード」専用区画のすぐ隣に位置し、深い石灰岩をベースとした浅い粘土質土壌が特徴です。表土の厚さは約40cmで、これは「キュヴェ・オー・アンティポード」専用区画の半分の厚さとなっています。■醸造についてブドウは100%除梗され、畑に存在する野生酵母のみで発酵されます。ピジャージュは抽出を最小限に抑えるため、発酵中に1回のみ行われ、色合い、タンニン、エキス分が穏やかに引き出されます。発酵後は、樽内で自然にマロラクティック発酵を行い、18カ月間熟成。軽い卵白清澄ののち、ノンフィルターで瓶詰めされ、その後、瓶内で最低5年間にわたりセラー熟成されてからリリースされます。リリースまで徹底的に管理されたこのワインは、年々そのディテール(細部)の精度を高めており、いつまでも続くような余韻が魅力です。アルコール度13.5%。■プロフェッツ・ロックについてプロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。原語表記:Prophet's Rock Retrospect Pinot Noir[2019]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ベンディゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 94点ワイン スペクテイター: -点Awards: ジェームス・サックリング:98点

24200 円 (税込 / 送料別)

プロフェッツ ロック ソフォラ ピノノワール [2023] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

山と川に囲まれた温暖な畑から生まれるプロフェッツ ロック ソフォラ ピノノワール [2023] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

このピノ・ノワールは、ピュアな酸が全体を引き締め、ブドウ畑の持つ透明感を如実に感じさせるスタイルです。フローラルなアロマが華やかな印象を与える、エレガントな一本に仕上がっています!■テイスティング・コメント外観は明るいルビーレッド。ダークチェリーや野生のラズベリー、イチゴといった赤系果実のアロマに加え、オレンジピールや野草、スミレ、鉛筆の芯を思わせるような複雑なニュアンスが幾層にも重なり広がります。明るい果実味を、繊細なタンニンと鮮やかな酸が支えるミディアムボディのスタイル。ブラッドオレンジやドライハーブ、砕いた石のような風味が、余韻へと心地よく続きます。ファーストヴィンテージながら、著名なワイン誌ジェームス・サックリングより「バランスが良く、明るく、純粋でミネラル感がある」と高く評価され、【95点】を獲得。見事な完成度を誇ります。■栽培についてニュージーランド/セントラル・オタゴの、ピサ地区にに位置する自社畑「コプワイ・デルタ・ヴィンヤード」のブドウを主体(69%)に、ベンディゴ地区の南端に位置する自社畑「ロッキー・ポイント・ヴィンヤード」のブドウ(31%)をブレンドしています。畑の収量は一貫して30~35hL/ha(約4t/ha)に抑えられています。コプワイ・デルタ・ヴィンヤードは、渓谷の両側にそびえる大きな山々に守られ、年間を通じて温暖な気候に恵まれたエリアです。片側には、ニュージーランド最大の水量を誇る川が流れ、その畑の名前は、水の精霊(タニワ)のひとつである「コプワイ」と、デルタ地帯を見下ろすその立地に由来しています。標高225mに位置する、この畑は、ミネラル分を豊富に含む片岩質の土壌を有し、緻密な栽培管理のもと、完熟し凝縮感のある高品質なブドウが育まれます。ロッキー・ポイント・ヴィンヤードは、セントラル・オタゴで最も急峻な畑のひとつとされており、石の多い、険しく痩せた土壌が特徴です。急斜面は日照を制限しつつ、石が多く水はけの良い土壌は昼間に熱を蓄え、夜間にはそれを放出します。こうした地理的・気候的条件により、この地域のような限界的な冷涼気候下でも果実の成熟が早まり、凝縮感のある深く豊かな味わいのブドウが育まれます。■醸造について手摘みされたブドウは除梗され、開放式の小型タンクで発酵されます。特徴的なのは、発酵中に一度だけ手作業で攪拌を行うという、極めて抽出を抑えた手法です。その後、新樽比率約20%の樽で、野生酵母によるマロラクティック発酵と11カ月間の熟成を経て、リリースされます。アルコール度12.5%。■プロフェッツ・ロックについてプロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。原語表記:Prophet's Rock Sophora Pinot Noir[2023]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ピサ&ベンディゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 95点ワイン スペクテイター: -点Awards: ジェームス・サックリング:95点

8987 円 (税込 / 送料別)

プロフェッツ ロック オレアリア ピノノワール [2022] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

自社の最も標高の高い畑から生まれるプロフェッツ ロック オレアリア ピノノワール [2022] ≪ 赤ワイン ニュージーランドワイン ≫

このピノ・ノワールは、赤系果実や花の香りが広がり、石を思わせるミネラル感に富んだスタイルです。エネルギッシュな骨格を備え、今後の熟成による変化もお楽しみいただけます!ワイン名「オレアリア」は、セントラル・オタゴのヴァレー・フロワに自生する、芳香のある花を咲かせる木に由来しています。■テイスティング・コメント外観は淡いレッドの色調。ラズベリーやイチゴ、ザクロ、チェリーといった赤系果実のアロマに、ドライハーブ、スミレ、ハイビスカス、月桂樹の葉、白コショウ、糖蜜など、さまざまな要素が幾重にも重なり合い、複雑で奥行きのある香りが広がります。甘やかな果実味に、バランスの取れた酸としっかりとした骨格が寄り添い、シルキーなタンニンが全体を美しくまとめています。ベルベットのように滑らかで洗練された後味が広がり、石を思わせるミネラル感や花の香りが余韻へとつながっていきます。落ち着きとエレガンスに満ちた、見事な仕上がりのワインです。飲み頃:2023~2038年。■栽培についてニュージーランド/セントラル・オタゴのベンディゴ南端に位置する自社畑「ロッキー・ポイント・ヴィンヤード」の中でも、最も標高の高い区画で育てられたブドウを使用した、単一畑キュヴェです。ロッキー・ポイント・ヴィンヤードは、セントラル・オタゴで最も急峻な畑のひとつとされており、石の多い、険しく痩せた土壌が特徴です。急斜面は日照を制限しつつ、石が多く水はけの良い土壌は昼間に熱を蓄え、夜間にはそれを放出します。こうした地理的・気候的条件により、この地域のような限界的な冷涼気候下でも果実の成熟が早まり、凝縮感のある深く豊かな味わいのブドウが育まれます。なかでも「オレアリア」に使われているのは、標高296~351mに位置し、表土が極めて薄い斜面上部で栽培されたブドウです。これまでは「ロッキー・ポイント ピノ・ノワール」にブレンドされていましたが、樹齢が15年以上となり品質が安定してきたことから、2019年ヴィンテージより単一畑キュヴェとしてリリースされています。収量は一貫して30~35hL/ha(約4t/ha)に抑えられています。■醸造について手摘みで収穫されたブドウは除梗され、開放式の小型タンクで発酵されます。特徴的なのは、発酵中に一度だけ手作業で攪拌を行うという、極めて穏やかな抽出方法を採用している点です。その後、新樽比率約35%のフレンチオーク樽に移され、野生酵母によるマロラクティック発酵と、17カ月間の熟成を経てリリースされます。アルコール度13%。■プロフェッツ・ロックについてプロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。原語表記:Prophet's Rock Olearia Pinot Noir[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ/ベンディゴ品種: ピノノワール100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 94+点ワイン スペクテイター: -点Awards: ジェームス・サックリング:94点、ヴィノス:91点

8987 円 (税込 / 送料別)