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ショップ オブ ザ イヤー 10年連続受賞店舗プロフェッツ ロック オレアリア ピノ ノワール 2022 セントラル オタゴ ベンディゴ地区 GI.セントラル オタゴ 赤 辛口 フルボディProphet's Rock Olearia Pinot Noir 2022 CENTRAL
タイプ赤・辛口 テイストフルボディ 生産年2022 生産者プロフェッツ・ロック 生産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ/ベンディゴ地区 品種/セパージュ アッサンブラージュピノ・ノワール 内容量750ml ■さまざまなギフトアイテムをご用意しております。お中元 ギフト 御中元 お盆 お礼 敬老の日 クリスマス 冬ギフト お歳暮 御歳暮 お年賀 御年賀 お正月 年末年始 ご挨拶 バレンタイン ホワイトデー お返し 父の日 母の日 ギフト 贈答品 お土産 手土産 御祝 御礼 内祝い 引き出物 お祝い 結婚祝い 結婚内祝い 出産祝い 出産内祝い 引き菓子 快気祝い 快気内祝い 進学祝い 誕生日祝い バースデーケーキ プレゼント Wedding ウェディング ホームパーティ お花見 パーティ 退職ギフト 退職 就任祝いプロフェッツ・ロック・オレアリア・ピノ・ノワール[2022]年・セントラル・オタゴ・ベンディゴ地区・GI.セントラル・オタゴ・ワインアドヴォケイト94+点&ジェームス・サックリング94点&ヴィノス誌91点 Prophet's Rock Olearia Pinot Noir 2022 CENTRAL OTAGO 入手困難!世界のピノ・ノワール愛好家大注目!高級ブルゴーニュ愛好家大注目!ニュージーランド産ピノ・ノワールが遂に入荷! セントラル・オタゴで唯一無二のワインを造るため1999年に創業!あのブルゴーニュの名門ドメーヌであるコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエがコンサルタントをしていると噂されている話題のワイナリー!豊かな自然を享受するニュージーランドの中でも生産に限りなく理想的な気候で名高い高級ブドウ産地、セントラル・オタゴ!さらにその中でも最も素晴らしいテロワールを持つベンディゴ・ポサレンジ地区に位置するワイナリー“プロフェッツ・ロック”!ワインメーカーのポール・プジョル氏は、フランスの血を引くニュージーランド人!マールボロのセレシン・エステートで醸造家としてのキャリアをスタートさせた後、ラングドック、サンセール、オレゴン、アルザス、そして2009年にヴォギュエで修行!といった世界各国の有名ワイナリーで醸造に携わり、手掛けるワインは各評価誌で高得点を獲得!その後辿り着いたニュージーランドの地においてもまた、秀逸なピノ・ノワール、リースリング、ピノ・グリを生産、高い評価を獲得!2017年、前醸造責任者のフランソワ氏がシャンボール・ミュジニーの地以外で初めてコンサルタントを務めたキュヴェ「キュヴェ・オー・アンティポード 2015年」を発表し、世界中のワインラヴァーの注目の的となっています! ミシュランガイド全世界版において、トップ50レストラン中15以上のレストランがオンリスト!プロフェッツ・ロックが目指すのは、「ニュージーランドの自然を極限までに詰め込んだワイン造り。徹底したキャノピーマネージメントと肥料を一切使用しない栽培により、ブドウ樹の根は地中3メートル以上まで伸び栄養分を吸収。凝縮感のある果実を得るため収穫量は抑えられ、ブドウの個性に合わせた栽培を実践」!セントラル・オタゴのサブ・リージョンのひとつベンディゴに位置する『ホーム・ヴィンヤード』、『ロッキー・ポイント・ヴィンヤード』の2つの畑を所有! このプロフェッツ・オレアリア・ピノ・ノワール[2022]年は、セントラル・オタゴのベンディゴ南端に位置するロッキー・ポイント・ヴィンヤードの中でも、最も標高の高い畑で育てられたブドウを使用した単一畑キュヴェ!ロッキー・ポイント・ヴィンヤードはセントラル・オタゴで最も急峻な畑のひとつに挙げられ、石の多い土壌の険しく痩せた畑です!急斜面は日差しを遮り、石が多く水はけの良い土壌は熱を蓄えるため、気温が下がると一晩で熱を放出!セントラル・オタゴのような限界的な気候下にある険しい場所では、果実は早く成熟します!土壌が痩せているため、育てられるブドウは凝縮感のある深く豊かな味わいです!その中でもオレアリアに使用されるのは、標高296~351mに広がる斜面上部、表土が極めて薄い畑で栽培されているブドウ!今までは「ロッキー・ポイント ピノ・ノワール」にブレンドされていましたが、樹齢が15年以上と高くなったことにより、単一畑キュヴェとして2019年にリリース!ワイン名の「オレアリア」は、セントラル・オタゴのヴァレー・フロワに生えている、芳香性の高い花を付ける木の名前に由来! この2022年でワインアドヴォケイト94+点でコメントは「2022年のオレアリア・ピノ・ノワールは、オレアリア・ヴィンヤードのセカンド・ヴィンテージで、ロッキー・ポイントの片岩に植えられている。畑の樹齢は現在15年で、自社ラベルで瓶詰めできるほど果実が複雑で成熟した状態になるまでには、それほどの時間がかかった。オレアリアは、非常に芳香性の高い花を咲かせる自生の花木である(興味があれば、ベルモットにその特徴が現れている!)。今日は2022年のオレアリアとホーム・ヴィンヤードのピノ・ノワールを並べて試飲しているが、どちらも同じ時期に収穫され(区画にもよるが、すべて5日以内)、同じ方法で造られている。オレアリアのグラスに注ぐと、ワインは色が薄く、ノーズはよりミネラルが強く、黒鉛、乾燥した月桂樹の葉、かすかなリコリス、割った白コショウの実、ザクロの糖蜜のニュアンスがある。口に含むと、ワインはシルキーで控えめ。タンニンが長いフィニッシュまで味を引きずっている。非常に印象的なワインだ。」と大注目!ジェームス・サックリング94点!ヴィノス誌91点! 収量は一貫して30~35hL/ha、約4t/haに管理!手摘みされた果実は除梗され、開放式の小型タンクにて発酵されます!特徴的なのが、発酵中に一度だけ手作業で攪拌をするという極めて低い抽出方法です!その後、新樽率約35%の樽にて、野生酵母によるマロラクティック発酵と、17ヶ月間の熟成を経てリリース! 外観は淡いレッドの色合い!ラズベリーやイチゴ、ザクロ、チェリーなどの赤系果実のアロマと、ドライハーブ、スミレ、ハイビスカス、月桂樹の葉や白コショウ、糖蜜など、様々な要素が多層的に広がります!甘やかな果実味とバランスのとれた酸味、骨格を備え、シルキーなタンニンが纏めあげるスタイル!ベルベットの様なクリーミーで洗練された後味が感じられます!石のようなミネラル感や花の風味が余韻へと続く、素晴らしい落ち着きとエレガンスを備えた傑作ピノ・ノワール! ブラインドテイスティングだとブルゴーニュと完全に間違えてしまう驚異の完成度を誇る究極ニュージーランド産ピノ・ノワール“プロフェッツ・オレアリア・ピノ・ノワール”が超限定で極少量入荷! セントラル・オタゴで唯一無二のワインを造るため1999年に創業。あのブルゴーニュの名門ドメーヌであるコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエがコンサルタントをしていると噂されている話題のワイナリー。豊かな自然を享受するニュージーランドの中でも生産に限りなく理想的な気候で名高い高級ブドウ産地、セントラル・オタゴ。さらにその中でも最も素晴らしいテロワールを持つベンディゴ・ポサレンジ地区に位置するワイナリー“プロフェッツ・ロック”! ワインメーカーのポール・プジョル氏は、フランスの血を引くニュージーランド人。マールボロのセレシン・エステートで醸造家としてのキャリアをスタートさせた後、ラングドック、サンセール、オレゴン、アルザス、そして2009年にヴォギュエで修行といった世界各国の有名ワイナリーで醸造に携わり、手掛けるワインは各評価誌で高得点を獲得!その後辿り着いたニュージーランドの地においてもまた、秀逸なピノ・ノワール、リースリング、ピノ・グリを生産、高い評価を獲得!2017年、前醸造責任者のフランソワ氏がシャンボール・ミュジニーの地以外で初めてコンサルタントを務めたキュヴェ「キュヴェ・オー・アンティポード 2015年」を発表し、世界中のワインラヴァーの注目の的となっています! ミシュランガイド全世界版において、トップ50レストラン中15以上のレストランがオンリスト!プロフェッツ・ロックが目指すのは、「ニュージーランドの自然を極限までに詰め込んだワイン造り。徹底したキャノピーマネージメントと肥料を一切使用しない栽培により、ブドウ樹の根は地中3メートル以上まで伸び栄養分を吸収。凝縮感のある果実を得るため収穫量は抑えられ、ブドウの個性に合わせた栽培を実践」!セントラル・オタゴのサブ・リージョンのひとつベンディゴに位置する『ホーム・ヴィンヤード』、『ロッキー・ポイント・ヴィンヤード』の2つの畑を所有! ■ぶどう品種:ピノ・ノワール ■熟成:17ヶ月間の熟成 ■収量:30~35hL/ha、約4t/ha ■収穫:手摘み 外観は淡いレッドの色合い!ラズベリーやイチゴ、ザクロ、チェリーなどの赤系果実のアロマと、ドライハーブ、スミレ、ハイビスカス、月桂樹の葉や白コショウ、糖蜜など、様々な要素が多層的に広がります!甘やかな果実味とバランスのとれた酸味、骨格を備え、シルキーなタンニンが纏めあげるスタイル!ベルベットの様なクリーミーで洗練された後味が感じられます!石のようなミネラル感や花の風味が余韻へと続く、素晴らしい落ち着きとエレガンスを備えた傑作ピノ・ノワール! ブラインドテイスティングだとブルゴーニュと完全に間違えてしまう驚異の完成度を誇る究極ニュージーランド産ピノ・ノワール“プロフェッツ・オレアリア・ピノ・ノワール”が超限定で極少量入荷!
8558 円 (税込 / 送料別)
プロフェッツ ロック ソフォラ ピノ ノワール 2023 セントラル オタゴ ベンディゴ地区 GI.セントラル オタゴ Jサックリング驚異の95点
■商品名プロフェッツ・ロック・ソフォラ・ピノ・ノワール[2023]年・セントラル・オタゴ・ベンディゴ地区・GI.セントラル・オタゴ・ジェームス・サックリング驚異の95点 ■英名Prophet's Rock Sophora Pinot Noir 2023 CENTRAL OTAGO ■商品説明入手困難!世界のピノ・ノワール愛好家大注目!高級ブルゴーニュ愛好家大注目!ニュージーランド産ピノ・ノワール!プロフェッツ・ロックの記念すべき初ヴィンテージの新しいキュヴェ“ソフォラ・ピノ・ノワール”が遂に限定入荷! セントラル・オタゴで唯一無二のワインを造るため1999年に創業!あのブルゴーニュの名門ドメーヌであるコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエがコンサルタントをしていると噂されている話題のワイナリー!豊かな自然を享受するニュージーランドの中でも生産に限りなく理想的な気候で名高い高級ブドウ産地、セントラル・オタゴ!さらにその中でも最も素晴らしいテロワールを持つベンディゴ・ポサレンジ地区に位置するワイナリー“プロフェッツ・ロック”! ワインメーカーのポール・プジョル氏は、フランスの血を引くニュージーランド人!マールボロのセレシン・エステートで醸造家としてのキャリアをスタートさせた後、ラングドック、サンセール、オレゴン、アルザス、そして2009年にヴォギュエで修行!といった世界各国の有名ワイナリーで醸造に携わり、 手掛けるワインは各評価誌で高得点を獲得!その後辿り着いたニュージーランドの地においてもまた、秀逸なピノ・ノワール、リースリング、ピノ・グリを生産、高い評価を獲得!2017年、前醸造責任者のフランソワ氏がシャンボール・ミュジニーの地以外で初めてコンサルタントを務めたキュヴェ「キュヴェ・オー・アンティポード 2015年」を発表し、世界中のワインラヴァーの注目の的となっています!ミシュランガイド全世界版において、トップ50レストラン中15以上のレストランがオンリスト! プロフェッツ・ロックが目指すのは、「ニュージーランドの自然を極限までに詰め込んだワイン造り。徹底したキャノピーマネージメントと肥料を一切使用しない栽培により、ブドウ樹の根は地中3メートル以上まで伸び栄養分を吸収。凝縮感のある果実を得るため収穫量は抑えられ、ブドウの個性に合わせた栽培を実践」!セントラル・オタゴのサブ・リージョンのひとつベンディゴに位置する『ホーム・ヴィンヤード』、『ロッキー・ポイント・ヴィンヤード』の2つの畑を所有! このプロフェッツ・ロック・ソフォラ・ピノ・ノワール[2023]年は、セントラル・オタゴのサブリージョン、ピサに位置するコプワイ・デルタの畑で育てられたピノ・ノワールを主に使用(コプワイ・デルタは、渓谷の両側にある大きな山々に守られ、常に温暖な気候が特徴。片側をニュージーランド最大の水量を誇る川に囲まれたこの畑の名前は、そのタニワ(水の精霊/エッセンス/力)であるコプワイと、デルタを見下ろす場所にちなんで付けられています。標高225mに位置する畑は、ミネラル豊富な片岩土壌となっており、綿密なブドウ栽培により、完熟し凝縮したブドウが生み出されます。)!厳選ピノ・ノワール100%使用!収量は一貫して30~35hL/ha、約4t/haに管理!手摘みされた果実は除梗され、開放式の小型タンクにて発酵!特徴的なのが、発酵中に一度だけ手作業で攪拌をするという極めて低い抽出方法!その後、新樽率約20%の樽にて、野生酵母によるマロラクティック発酵と11ヶ月の熟成を経てリリース! この2023年でジェームス・サックリング驚異の95点でコメントは「ダークチェリー、野生のラズベリー、オレンジの皮、鉛筆のアロマ。口当たりはミディアムボディで、繊細なタンニンと鮮やかな酸があり、ブラックベリー、ブラッドオレンジ、ドライハーブ、砕いた川の石のニュアンスを与える。バランスが取れて明るく、真の純粋さとミネラルのエッジがある。プロフェッツ・ロックのピノに新たに加わったプレミア・リリース。」と高評価! 外観は明るいルビーレッドの色調!ダークチェリーや野生のラズベリー、イチゴなど赤系果実のアロマに、オレンジピールや野草、スミレや鉛筆など複雑なニュアンスが幾層にも溢れ出します!明るい果実味を繊細なタンニンと鮮やかな酸味が支える、ミディアムボディのスタイル!ブラッドオレンジやドライハーブ、砕いた石の風味がフィニッシュへと続きます! ファーストヴィンテージながら、ジェームス・サックリングにて「バランスが良く、明るく、純粋でミネラル感がある」とコメントされ、95点という高い評価を獲得した見事な出来栄え! ブラインドテイスティングだとブルゴーニュと完全に間違えてしまう驚異の完成度を誇る究極ニュージーランド産ピノ・ノワール“プロフェッツ・ソフォラ・ピノ・ノワール”が記念すべき初ヴィンテージ[2023]年で超限定で極少量入荷! ■生産年2023 ■生産者プロフェッツ・ロック ■生産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ/ピサ地区 ■タイプ赤・辛口 ■テイストフルボディ ■ブドウの品種ピノ・ノワール100% ■内容量750ml ■商品番号1400004002076セントラル・オタゴで唯一無二のワインを造るため1999年に創業。あのブルゴーニュの名門ドメーヌであるコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエがコンサルタントをしていると噂されている話題のワイナリー。豊かな自然を享受するニュージーランドの中でも生産に限りなく理想的な気候で名高い高級ブドウ産地、セントラル・オタゴ。さらにその中でも最も素晴らしいテロワールを持つベンディゴ・ポサレンジ地区に位置するワイナリー“プロフェッツ・ロック”! ワインメーカーのポール・プジョル氏は、フランスの血を引くニュージーランド人。マールボロのセレシン・エステートで醸造家としてのキャリアをスタートさせた後、ラングドック、サンセール、オレゴン、アルザス、そして2009年にヴォギュエで修行といった世界各国の有名ワイナリーで醸造に携わり、手掛けるワインは各評価誌で高得点を獲得!その後辿り着いたニュージーランドの地においてもまた、秀逸なピノ・ノワール、リースリング、ピノ・グリを生産、高い評価を獲得!2017年、前醸造責任者のフランソワ氏がシャンボール・ミュジニーの地以外で初めてコンサルタントを務めたキュヴェ「キュヴェ・オー・アンティポード 2015年」を発表し、世界中のワインラヴァーの注目の的となっています! ミシュランガイド全世界版において、トップ50レストラン中15以上のレストランがオンリスト!プロフェッツ・ロックが目指すのは、「ニュージーランドの自然を極限までに詰め込んだワイン造り。徹底したキャノピーマネージメントと肥料を一切使用しない栽培により、ブドウ樹の根は地中3メートル以上まで伸び栄養分を吸収。凝縮感のある果実を得るため収穫量は抑えられ、ブドウの個性に合わせた栽培を実践」!セントラル・オタゴのサブ・リージョンのひとつベンディゴに位置する『ホーム・ヴィンヤード』、『ロッキー・ポイント・ヴィンヤード』の2つの畑を所有! プロフェッツ・ロック・ソフォラ・ピノ・ノワール[2023]年・セントラル・オタゴ・ベンディゴ地区・GI.セントラル・オタゴ・ジェームス・サックリング驚異の95点 Prophet's Rock Sophora Pinot Noir 2023 CENTRAL OTAGO 生産年2023 生産者プロフェッツ・ロック 生産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ/ピサ地区 タイプ赤・辛口 テイストフルボディ ブドウ品種ピノ・ノワール100% 内容量750ml 入手困難!世界のピノ・ノワール愛好家大注目!高級ブルゴーニュ愛好家大注目!ニュージーランド産ピノ・ノワール!プロフェッツ・ロックの記念すべき初ヴィンテージの新しいキュヴェ“ソフォラ・ピノ・ノワール”が遂に限定入荷! セントラル・オタゴで唯一無二のワインを造るため1999年に創業!あのブルゴーニュの名門ドメーヌであるコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエがコンサルタントをしていると噂されている話題のワイナリー!豊かな自然を享受するニュージーランドの中でも生産に限りなく理想的な気候で名高い高級ブドウ産地、セントラル・オタゴ!さらにその中でも最も素晴らしいテロワールを持つベンディゴ・ポサレンジ地区に位置するワイナリー“プロフェッツ・ロック”! ワインメーカーのポール・プジョル氏は、フランスの血を引くニュージーランド人!マールボロのセレシン・エステートで醸造家としてのキャリアをスタートさせた後、ラングドック、サンセール、オレゴン、アルザス、そして2009年にヴォギュエで修行!といった世界各国の有名ワイナリーで醸造に携わり、 手掛けるワインは各評価誌で高得点を獲得!その後辿り着いたニュージーランドの地においてもまた、秀逸なピノ・ノワール、リースリング、ピノ・グリを生産、高い評価を獲得!2017年、前醸造責任者のフランソワ氏がシャンボール・ミュジニーの地以外で初めてコンサルタントを務めたキュヴェ「キュヴェ・オー・アンティポード 2015年」を発表し、世界中のワインラヴァーの注目の的となっています!ミシュランガイド全世界版において、トップ50レストラン中15以上のレストランがオンリスト! プロフェッツ・ロックが目指すのは、「ニュージーランドの自然を極限までに詰め込んだワイン造り。徹底したキャノピーマネージメントと肥料を一切使用しない栽培により、ブドウ樹の根は地中3メートル以上まで伸び栄養分を吸収。凝縮感のある果実を得るため収穫量は抑えられ、ブドウの個性に合わせた栽培を実践」!セントラル・オタゴのサブ・リージョンのひとつベンディゴに位置する『ホーム・ヴィンヤード』、『ロッキー・ポイント・ヴィンヤード』の2つの畑を所有! このプロフェッツ・ロック・ソフォラ・ピノ・ノワール[2023]年は、セントラル・オタゴのサブリージョン、ピサに位置するコプワイ・デルタの畑で育てられたピノ・ノワールを主に使用(コプワイ・デルタは、渓谷の両側にある大きな山々に守られ、常に温暖な気候が特徴。片側をニュージーランド最大の水量を誇る川に囲まれたこの畑の名前は、そのタニワ(水の精霊/エッセンス/力)であるコプワイと、デルタを見下ろす場所にちなんで付けられています。標高225mに位置する畑は、ミネラル豊富な片岩土壌となっており、綿密なブドウ栽培により、完熟し凝縮したブドウが生み出されます。)!厳選ピノ・ノワール100%使用!収量は一貫して30~35hL/ha、約4t/haに管理!手摘みされた果実は除梗され、開放式の小型タンクにて発酵!特徴的なのが、発酵中に一度だけ手作業で攪拌をするという極めて低い抽出方法!その後、新樽率約20%の樽にて、野生酵母によるマロラクティック発酵と11ヶ月の熟成を経てリリース! この2023年でジェームス・サックリング驚異の95点でコメントは「ダークチェリー、野生のラズベリー、オレンジの皮、鉛筆のアロマ。口当たりはミディアムボディで、繊細なタンニンと鮮やかな酸があり、ブラックベリー、ブラッドオレンジ、ドライハーブ、砕いた川の石のニュアンスを与える。バランスが取れて明るく、真の純粋さとミネラルのエッジがある。プロフェッツ・ロックのピノに新たに加わったプレミア・リリース。」と高評価! 外観は明るいルビーレッドの色調!ダークチェリーや野生のラズベリー、イチゴなど赤系果実のアロマに、オレンジピールや野草、スミレや鉛筆など複雑なニュアンスが幾層にも溢れ出します!明るい果実味を繊細なタンニンと鮮やかな酸味が支える、ミディアムボディのスタイル!ブラッドオレンジやドライハーブ、砕いた石の風味がフィニッシュへと続きます! ファーストヴィンテージながら、ジェームス・サックリングにて「バランスが良く、明るく、純粋でミネラル感がある」とコメントされ、95点という高い評価を獲得した見事な出来栄え! ブラインドテイスティングだとブルゴーニュと完全に間違えてしまう驚異の完成度を誇る究極ニュージーランド産ピノ・ノワール“プロフェッツ・ソフォラ・ピノ・ノワール”が記念すべき初ヴィンテージ[2023]年で超限定で極少量入荷!
8558 円 (税込 / 送料別)
プロフェッツ ロック オレアリア ピノ ノワール 2022 セントラル オタゴ ベンディゴ地区 GI.セントラル オタゴ 赤 辛口 フルボディ
■商品名プロフェッツ・ロック・オレアリア・ピノ・ノワール[2022]年・セントラル・オタゴ・ベンディゴ地区・GI.セントラル・オタゴ・ワインアドヴォケイト94+点&ジェームス・サックリング94点&ヴィノス誌91点 ■英名Prophet's Rock Olearia Pinot Noir 2022 CENTRAL OTAGO ■商品説明入手困難!世界のピノ・ノワール愛好家大注目!高級ブルゴーニュ愛好家大注目!ニュージーランド産ピノ・ノワールが遂に入荷! セントラル・オタゴで唯一無二のワインを造るため1999年に創業!あのブルゴーニュの名門ドメーヌであるコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエがコンサルタントをしていると噂されている話題のワイナリー!豊かな自然を享受するニュージーランドの中でも生産に限りなく理想的な気候で名高い高級ブドウ産地、セントラル・オタゴ!さらにその中でも最も素晴らしいテロワールを持つベンディゴ・ポサレンジ地区に位置するワイナリー“プロフェッツ・ロック”!ワインメーカーのポール・プジョル氏は、フランスの血を引くニュージーランド人!マールボロのセレシン・エステートで醸造家としてのキャリアをスタートさせた後、ラングドック、サンセール、オレゴン、アルザス、そして2009年にヴォギュエで修行!といった世界各国の有名ワイナリーで醸造に携わり、手掛けるワインは各評価誌で高得点を獲得!その後辿り着いたニュージーランドの地においてもまた、秀逸なピノ・ノワール、リースリング、ピノ・グリを生産、高い評価を獲得!2017年、前醸造責任者のフランソワ氏がシャンボール・ミュジニーの地以外で初めてコンサルタントを務めたキュヴェ「キュヴェ・オー・アンティポード 2015年」を発表し、世界中のワインラヴァーの注目の的となっています! ミシュランガイド全世界版において、トップ50レストラン中15以上のレストランがオンリスト!プロフェッツ・ロックが目指すのは、「ニュージーランドの自然を極限までに詰め込んだワイン造り。徹底したキャノピーマネージメントと肥料を一切使用しない栽培により、ブドウ樹の根は地中3メートル以上まで伸び栄養分を吸収。凝縮感のある果実を得るため収穫量は抑えられ、ブドウの個性に合わせた栽培を実践」!セントラル・オタゴのサブ・リージョンのひとつベンディゴに位置する『ホーム・ヴィンヤード』、『ロッキー・ポイント・ヴィンヤード』の2つの畑を所有! このプロフェッツ・オレアリア・ピノ・ノワール[2022]年は、セントラル・オタゴのベンディゴ南端に位置するロッキー・ポイント・ヴィンヤードの中でも、最も標高の高い畑で育てられたブドウを使用した単一畑キュヴェ!ロッキー・ポイント・ヴィンヤードはセントラル・オタゴで最も急峻な畑のひとつに挙げられ、石の多い土壌の険しく痩せた畑です!急斜面は日差しを遮り、石が多く水はけの良い土壌は熱を蓄えるため、気温が下がると一晩で熱を放出!セントラル・オタゴのような限界的な気候下にある険しい場所では、果実は早く成熟します!土壌が痩せているため、育てられるブドウは凝縮感のある深く豊かな味わいです!その中でもオレアリアに使用されるのは、標高296~351mに広がる斜面上部、表土が極めて薄い畑で栽培されているブドウ!今までは「ロッキー・ポイント ピノ・ノワール」にブレンドされていましたが、樹齢が15年以上と高くなったことにより、単一畑キュヴェとして2019年にリリース!ワイン名の「オレアリア」は、セントラル・オタゴのヴァレー・フロワに生えている、芳香性の高い花を付ける木の名前に由来! この2022年でワインアドヴォケイト94+点でコメントは「2022年のオレアリア・ピノ・ノワールは、オレアリア・ヴィンヤードのセカンド・ヴィンテージで、ロッキー・ポイントの片岩に植えられている。畑の樹齢は現在15年で、自社ラベルで瓶詰めできるほど果実が複雑で成熟した状態になるまでには、それほどの時間がかかった。オレアリアは、非常に芳香性の高い花を咲かせる自生の花木である(興味があれば、ベルモットにその特徴が現れている!)。今日は2022年のオレアリアとホーム・ヴィンヤードのピノ・ノワールを並べて試飲しているが、どちらも同じ時期に収穫され(区画にもよるが、すべて5日以内)、同じ方法で造られている。オレアリアのグラスに注ぐと、ワインは色が薄く、ノーズはよりミネラルが強く、黒鉛、乾燥した月桂樹の葉、かすかなリコリス、割った白コショウの実、ザクロの糖蜜のニュアンスがある。口に含むと、ワインはシルキーで控えめ。タンニンが長いフィニッシュまで味を引きずっている。非常に印象的なワインだ。」と大注目!ジェームス・サックリング94点!ヴィノス誌91点! 収量は一貫して30~35hL/ha、約4t/haに管理!手摘みされた果実は除梗され、開放式の小型タンクにて発酵されます!特徴的なのが、発酵中に一度だけ手作業で攪拌をするという極めて低い抽出方法です!その後、新樽率約35%の樽にて、野生酵母によるマロラクティック発酵と、17ヶ月間の熟成を経てリリース! 外観は淡いレッドの色合い!ラズベリーやイチゴ、ザクロ、チェリーなどの赤系果実のアロマと、ドライハーブ、スミレ、ハイビスカス、月桂樹の葉や白コショウ、糖蜜など、様々な要素が多層的に広がります!甘やかな果実味とバランスのとれた酸味、骨格を備え、シルキーなタンニンが纏めあげるスタイル!ベルベットの様なクリーミーで洗練された後味が感じられます!石のようなミネラル感や花の風味が余韻へと続く、素晴らしい落ち着きとエレガンスを備えた傑作ピノ・ノワール! ブラインドテイスティングだとブルゴーニュと完全に間違えてしまう驚異の完成度を誇る究極ニュージーランド産ピノ・ノワール“プロフェッツ・オレアリア・ピノ・ノワール”が超限定で極少量入荷! ■生産年2022 ■生産者プロフェッツ・ロック ■生産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ/ベンディゴ地区 ■タイプ赤・辛口 ■テイストフルボディ ■ブドウの品種ピノ・ノワール ■内容量750ml ■商品番号1400004002052セントラル・オタゴで唯一無二のワインを造るため1999年に創業。あのブルゴーニュの名門ドメーヌであるコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエがコンサルタントをしていると噂されている話題のワイナリー。豊かな自然を享受するニュージーランドの中でも生産に限りなく理想的な気候で名高い高級ブドウ産地、セントラル・オタゴ。さらにその中でも最も素晴らしいテロワールを持つベンディゴ・ポサレンジ地区に位置するワイナリー“プロフェッツ・ロック”! ワインメーカーのポール・プジョル氏は、フランスの血を引くニュージーランド人。マールボロのセレシン・エステートで醸造家としてのキャリアをスタートさせた後、ラングドック、サンセール、オレゴン、アルザス、そして2009年にヴォギュエで修行といった世界各国の有名ワイナリーで醸造に携わり、手掛けるワインは各評価誌で高得点を獲得!その後辿り着いたニュージーランドの地においてもまた、秀逸なピノ・ノワール、リースリング、ピノ・グリを生産、高い評価を獲得!2017年、前醸造責任者のフランソワ氏がシャンボール・ミュジニーの地以外で初めてコンサルタントを務めたキュヴェ「キュヴェ・オー・アンティポード 2015年」を発表し、世界中のワインラヴァーの注目の的となっています! ミシュランガイド全世界版において、トップ50レストラン中15以上のレストランがオンリスト!プロフェッツ・ロックが目指すのは、「ニュージーランドの自然を極限までに詰め込んだワイン造り。徹底したキャノピーマネージメントと肥料を一切使用しない栽培により、ブドウ樹の根は地中3メートル以上まで伸び栄養分を吸収。凝縮感のある果実を得るため収穫量は抑えられ、ブドウの個性に合わせた栽培を実践」!セントラル・オタゴのサブ・リージョンのひとつベンディゴに位置する『ホーム・ヴィンヤード』、『ロッキー・ポイント・ヴィンヤード』の2つの畑を所有! プロフェッツ・ロック・オレアリア・ピノ・ノワール[2022]年・セントラル・オタゴ・ベンディゴ地区・GI.セントラル・オタゴ・ワインアドヴォケイト94+点&ジェームス・サックリング94点&ヴィノス誌91点 Prophet's Rock Olearia Pinot Noir 2022 CENTRAL OTAGO 生産年2022 生産者プロフェッツ・ロック 生産地ニュージーランド/セントラル・オタゴ/ベンディゴ地区 タイプ赤・辛口 テイストフルボディ ブドウ品種ピノ・ノワール 内容量750ml 入手困難!世界のピノ・ノワール愛好家大注目!高級ブルゴーニュ愛好家大注目!ニュージーランド産ピノ・ノワールが遂に入荷! セントラル・オタゴで唯一無二のワインを造るため1999年に創業!あのブルゴーニュの名門ドメーヌであるコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエがコンサルタントをしていると噂されている話題のワイナリー!豊かな自然を享受するニュージーランドの中でも生産に限りなく理想的な気候で名高い高級ブドウ産地、セントラル・オタゴ!さらにその中でも最も素晴らしいテロワールを持つベンディゴ・ポサレンジ地区に位置するワイナリー“プロフェッツ・ロック”!ワインメーカーのポール・プジョル氏は、フランスの血を引くニュージーランド人!マールボロのセレシン・エステートで醸造家としてのキャリアをスタートさせた後、ラングドック、サンセール、オレゴン、アルザス、そして2009年にヴォギュエで修行!といった世界各国の有名ワイナリーで醸造に携わり、手掛けるワインは各評価誌で高得点を獲得!その後辿り着いたニュージーランドの地においてもまた、秀逸なピノ・ノワール、リースリング、ピノ・グリを生産、高い評価を獲得!2017年、前醸造責任者のフランソワ氏がシャンボール・ミュジニーの地以外で初めてコンサルタントを務めたキュヴェ「キュヴェ・オー・アンティポード 2015年」を発表し、世界中のワインラヴァーの注目の的となっています! ミシュランガイド全世界版において、トップ50レストラン中15以上のレストランがオンリスト!プロフェッツ・ロックが目指すのは、「ニュージーランドの自然を極限までに詰め込んだワイン造り。徹底したキャノピーマネージメントと肥料を一切使用しない栽培により、ブドウ樹の根は地中3メートル以上まで伸び栄養分を吸収。凝縮感のある果実を得るため収穫量は抑えられ、ブドウの個性に合わせた栽培を実践」!セントラル・オタゴのサブ・リージョンのひとつベンディゴに位置する『ホーム・ヴィンヤード』、『ロッキー・ポイント・ヴィンヤード』の2つの畑を所有! このプロフェッツ・オレアリア・ピノ・ノワール[2022]年は、セントラル・オタゴのベンディゴ南端に位置するロッキー・ポイント・ヴィンヤードの中でも、最も標高の高い畑で育てられたブドウを使用した単一畑キュヴェ!ロッキー・ポイント・ヴィンヤードはセントラル・オタゴで最も急峻な畑のひとつに挙げられ、石の多い土壌の険しく痩せた畑です!急斜面は日差しを遮り、石が多く水はけの良い土壌は熱を蓄えるため、気温が下がると一晩で熱を放出!セントラル・オタゴのような限界的な気候下にある険しい場所では、果実は早く成熟します!土壌が痩せているため、育てられるブドウは凝縮感のある深く豊かな味わいです!その中でもオレアリアに使用されるのは、標高296~351mに広がる斜面上部、表土が極めて薄い畑で栽培されているブドウ!今までは「ロッキー・ポイント ピノ・ノワール」にブレンドされていましたが、樹齢が15年以上と高くなったことにより、単一畑キュヴェとして2019年にリリース!ワイン名の「オレアリア」は、セントラル・オタゴのヴァレー・フロワに生えている、芳香性の高い花を付ける木の名前に由来! この2022年でワインアドヴォケイト94+点でコメントは「2022年のオレアリア・ピノ・ノワールは、オレアリア・ヴィンヤードのセカンド・ヴィンテージで、ロッキー・ポイントの片岩に植えられている。畑の樹齢は現在15年で、自社ラベルで瓶詰めできるほど果実が複雑で成熟した状態になるまでには、それほどの時間がかかった。オレアリアは、非常に芳香性の高い花を咲かせる自生の花木である(興味があれば、ベルモットにその特徴が現れている!)。今日は2022年のオレアリアとホーム・ヴィンヤードのピノ・ノワールを並べて試飲しているが、どちらも同じ時期に収穫され(区画にもよるが、すべて5日以内)、同じ方法で造られている。オレアリアのグラスに注ぐと、ワインは色が薄く、ノーズはよりミネラルが強く、黒鉛、乾燥した月桂樹の葉、かすかなリコリス、割った白コショウの実、ザクロの糖蜜のニュアンスがある。口に含むと、ワインはシルキーで控えめ。タンニンが長いフィニッシュまで味を引きずっている。非常に印象的なワインだ。」と大注目!ジェームス・サックリング94点!ヴィノス誌91点! 収量は一貫して30~35hL/ha、約4t/haに管理!手摘みされた果実は除梗され、開放式の小型タンクにて発酵されます!特徴的なのが、発酵中に一度だけ手作業で攪拌をするという極めて低い抽出方法です!その後、新樽率約35%の樽にて、野生酵母によるマロラクティック発酵と、17ヶ月間の熟成を経てリリース! 外観は淡いレッドの色合い!ラズベリーやイチゴ、ザクロ、チェリーなどの赤系果実のアロマと、ドライハーブ、スミレ、ハイビスカス、月桂樹の葉や白コショウ、糖蜜など、様々な要素が多層的に広がります!甘やかな果実味とバランスのとれた酸味、骨格を備え、シルキーなタンニンが纏めあげるスタイル!ベルベットの様なクリーミーで洗練された後味が感じられます!石のようなミネラル感や花の風味が余韻へと続く、素晴らしい落ち着きとエレガンスを備えた傑作ピノ・ノワール! ブラインドテイスティングだとブルゴーニュと完全に間違えてしまう驚異の完成度を誇る究極ニュージーランド産ピノ・ノワール“プロフェッツ・オレアリア・ピノ・ノワール”が超限定で極少量入荷!
8558 円 (税込 / 送料別)
【トップクラスになるべくして生まれた!】《2.2万円以上で送料無料》 バーン コテージ ヴィンヤード ピノ ノワール 2021 Burn Cottage Vineyard Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者バーン・コテージ品種ピノ・ノワール 100%英字Burn Cottage Vineyard Pinot Noir 醸造全房比率13%、野生酵母で発酵、新樽比率24%のフレンチオークで熟成飲み頃温度15 - 18℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750ml輸入元Kpオーチャード《生産者について》創業者でアメリカ生まれのマルキス・ソヴァージュ氏がこの「バーン・コテージ」を設立したのは2003年。ワインの輸入卸業を営む中でセントラル・オタゴを訪れ「ここだ!」と直感したそうです。カリフォルニアにおけるビオディナミの第一人者であるリトライのテッド・レモン氏をコンサルタントに招き、当初からビオディナミを導入します。醸造家としてはクレア・マルホーランド氏を迎えます。彼女は同じセントラル・オタゴのリッポンやギブストン・ヴァレーのほか、ブルゴーニュのラルロやデュジャックで経験を積んだ人物です。高品質なワインを生む環境の整った地で、確かな技術に基づいてつくる。トップクラスのワインができるべくして出来上がっています。《このワインについて》エチケットはゲーテの「緑の蛇と百合姫のメールヒェン」をモチーフにしたものだそう。このヴィンテージの評価はないものの、ワインアドヴォケイトにおいて2021VTは96点、2023VTは97点と非常に高い評価を獲得しています。湿った石とミネラルの要素がこの畑の特徴だと言います。赤系ベリーの香りにコショウやオレンジの皮のニュアンス。スムースでつなぎ目のない口当たり。熟成ポテンシャルも感じます。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲43丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 ピノノワール味種類 :子4 西3 酉18≪関連カテゴリ≫
10560 円 (税込 / 送料別)
【昨今希少な薄旨要因として】《2.2万円以上で送料無料》 ギブストン ヴァレー コレクション ピノ ノワール 2022 Gibbston Valley Collection Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者ギブストン・ヴァレー・ワイナリー品種ピノ・ノワール 100%英字Gibbston Valley Collection Pinot Noir飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750mlJANコード9417762300025輸入元リブ・コマース《薄旨ピノ・ノワールについて》容易にグラスの向こうが透けて見えるほど淡いルビーレッド。赤ワインがそんな淡い色であるとき、その理由は次の3つのどれかです。●ブドウの成熟不良(着色が不十分)●抽出が非常におだやか●熟成時まで亜硫酸無添加このワインにおいては2番目・3番目が理由であり、軽快で瓶熟成を必要としないやさしい口当たりが特徴です。《テイスティングノート》ラズベリーや赤いバラ、シナモンのような上品な香り。自然酵母で発酵、ノンフィルターでつくる、いわゆる「ハンズオフ」なスタイルですが、それを感じさせる香りは全くありません。流れるようにスムースな口当たりで、じわっと旨味が広がります。濃厚さとは無縁で、色合いも味わいも薄く軽快。それでいて香りのボリュームと旨味はきっちり詰まった、飲み心地のいいワインです。《ワイナリーについて》ギブストン・ヴァレー・ワイナリーは、セントラル・オタゴにて最初に商業的にワインづくりを始めた生産者。ワイナリー運営だけでなく、レジャー、観光、レストラン、ウェディング、ホテルなど様々な事業を手掛けています。その名の通りセントラル・オタゴのサブ・リージョンであるギブストンに本拠地を構え、周辺に畑を持つほか、ベンディゴにも4つの畑を持ちます。醸造家クリス氏の奥さんは大阪府出身の日本人。彼女の影響で年齢を重ねるにつれ彼の味覚も繊細になっており、それがワインの味筋にも影響しているといいます。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲52丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 ピノノワール味種類 :子4 西3 酉18 惰K≪関連カテゴリ≫
5500 円 (税込 / 送料別)
【「飲み手を癒してくれるワインをつくりたい!」】《2.2万円以上で送料無料》 ラ フェルム ド サトウ シュール レ ニュアージュ 2022 サトウ ワインズ La Ferme de Sato Sur Les Nuages Sato Wines 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者サトウ・ワインズ品種ピノ・ノワール 100%英字La Ferme de Sato Sur Les Nuages Sato Wines飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750ml輸入元Kpオーチャード《生産者について》「優しくて、繊細でしなやか、かつ滑らかな口当たりで飲み手を癒してくれるようなワインを造りたい」その想いで佐藤嘉晃・恭子夫妻がワイナリーを設立したのが2009年。2人が選んだのはニュージーランドで最も冷涼な産地、セントラル・オタゴでした。ベルンハルト・フーバー、ジャン・イヴ・ビゾー、ジャン・ピエール・フリック、フィリップ・パカレ、クリスチャン・ビネール・・・。こういったフランスやドイツの巨匠からワインづくりを学びます。その影響はワインづくりのスタイルにも表れています。まずは畑での作業を第一優先とすること。除草剤や化学肥料を使わない、オーガニックやビオディナミでの栽培を採用するのはもちろん。自身を「ワインメーカー」ではなく「ヴィニュロン」と呼ぶことに、畑仕事への姿勢が現われています。醸造においても亜硫酸を除く添加物を一切使いません。培養酵母も使わない、いわゆる「最小介入」のスタイル。「混じりけのない生きたワイン」を造り出すことを目指しています。《このワインについて》2019年VTよりスタートした、自社畑のブドウでつくる「ラ・フェルム・ド・サトウ」のシリーズ。ピノ・ノワールでつくるこの「シュール・レ・ニュアージュ」が、サトウ・ワインズを代表するフラッグシップワインです。ワイン名は「雲の上」の意味で、標高300m以上にあり盆地を見下ろす畑の地形を表しています。ブドウの大部分は除梗しますが、一部は全房でカーボニック・マセレーションを実施。チャーミングで華やかな香りはその効果でしょうか。新樽比率10%で19か月熟成。瓶内熟成12か月以上でリリースされます。赤い果実の風味とともに、土のような複雑さ。上品さと力強さが同居します。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲42丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 ピノノワール味種類 :子4 酉18≪関連カテゴリ≫
8140 円 (税込 / 送料別)
【表現力豊かな新キュヴェ】《2.2万円以上で送料無料》 プロフェッツ ロック ソフォラ ピノ ノワール 2023 Prophet's Rock Sophora Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者プロフェッツ・ロック品種ピノ・ノワール 100%英字Prophet's Rock Sophora Pinot Noir醸造新樽率20%の樽にて11カ月間熟成飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750mlJANコード4582679888531輸入元エノテカ《生産者について》プロフェッツ・ロックはニュージーランド南島の南端、セントラルオタゴの生産者。世界各国のワイン評論家や愛好家から高い評価を獲得しており、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソン女史はポール・プジョル氏を「いずれ世界のワイン界をリードするだろうという逸材ワインメーカー5人の内の1人である」と絶賛しています。《このワインについて》「ソフォラ」は2023年がファーストヴィンテージである新しいワインで、他のピノ・ノワールと違い「ピサ」という地区に畑があります。本拠地のあるベンディゴからは、「ダンスタン湖」という細長い湖を挟んで向かい側。ピサ山の麓にあります。湖の影響で寒暖差が比較的穏やかな気候です。ダークチェリーやラズベリー、イチゴなどのベリー系アロマに、オレンジピールやスミレのニュアンスも混ざります。明るくピュアな果実味が口いっぱいに広がり、繊細なタンニンと上品な酸味が支えています。砕いた石のようなミネラル感が余韻にかけてしっかり長く続きます。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲42丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 ピノノワール味種類 :子4 西3 酉18≪関連カテゴリ≫
9251 円 (税込 / 送料別)
【パーカーポイント94+点】《2.2万円以上で送料無料》 プロフェッツ ロック オレリア ピノ ノワール 2022 Prophet's Rock Olearia Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者プロフェッツ・ロック品種ピノ・ノワール 100%英字Prophet's Rock Olearia Pinot Noir醸造新樽率35%の樽にて17カ月間熟成飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750mlJANコード4582679873261輸入元エノテカ《生産者について》 プロフェッツ・ロックはニュージーランド南島の南端、セントラルオタゴの生産者。世界各国のワイン評論家や愛好家から高い評価を獲得しており、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソン女史はポール・プジョル氏を「いずれ世界のワイン界をリードするだろうという逸材ワインメーカー5人の内の1人である」と絶賛しています。 《このワインについて》 ベンディゴ地区の南端に位置する自社畑「ロッキー・ポイント・ヴィンヤード」。そこはセントラル・オタゴでももっとも急斜面にある畑の一つに挙げられ、その名の通りゴロゴロとした石の多い土壌です。その中でも最も標高の高い区画からつくられるのがこの「オレアリア」です。 石の多い土壌ゆえ、気温の下がる夜間には石が熱を放出します。これがブドウの成熟を助けているといいます。 【パーカーポイント94+点】 [ワインアドヴォケイト誌 2023年12月のレビュー] オレアリアのグラスに注ぐと、ワインは色が薄く、ノーズはよりミネラルが強く、黒鉛、乾燥した月桂樹の葉、かすかなリコリス、割った白コショウの実、ザクロの糖蜜のニュアンスがある。口に含むと、ワインはシルキーで控えめ。タンニンが長いフィニッシュまで味わいを引きずっている。非常に印象的なワインだ。ワインメーカーのポール・プジョルが 「土壌 」の写真を見せてくれた。アルコール度数13%、ディアムの下で密閉。 [Erin Larkinによる試飲 飲み頃予想2023-2038年]■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲42丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18≪関連カテゴリ≫
9251 円 (税込 / 送料別)
【昨年分は1800本が瞬く間に完売!】《2.2万円以上で送料無料》 ミステリアス ディギングス ピノ ノワール 2023 テラ サンクタ Mysterious Diggings Pinot Noir Terra Sancta 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者テラ・サンクタ品種ピノ・ノワール 100%英字Mysterious Diggings Pinot Noir Terra Sancta土壌石灰岩、沖積片岩・礫岩、年度醸造新樽比率30%のバリック&大樽で10か月熟成飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス評価ジェームズ・サックリング96点(2023VT)内容量750mlJANコード4562297859144輸入元フィラディス《生産者について》 ピノ・ノワールの銘醸地としてすっかり定着したニュージーランドのセントラル・オタゴ。そこで4番目に古く、バノックバーンの地に初めてワインを植えたのが、この「テラ・サンクタ」(神聖な大地、特別な場所と言った意味)です。 セントラル・オタゴの有名な生産者といえばフェルトン・ロードですが、そこからわずか350mに位置します。三方を山に囲まれた比較的温暖な地域で、非常に乾燥しており昼夜の寒暖差が大きい。それゆえ凝縮感がありながら高い酸味を備えた、上質なワインが出来上がります。 その哲学は、既存の慣習や過去の方法論を全て疑ってかかること。可能性にたいして好奇心を持ち、美しいワインと思い出に残る体験を創造することを目指しているといいます。 昨年入荷した際には、1800本とそこそこの量が瞬く間に輸入元完売。今年の入荷を心待ちにしていたレストランや酒販店が多いといいます。 《輸入元によるテイスティングノート》 スミレ、新鮮なタイム、オレガノ、クリスマス・スパイスの香り。口に含むと、プラム、ダークベリー、ハーブ、アニスの風味が調和し、ヴェルヴェットのような舌触りと繊細なタンニンが感じられる。繊細な力強さが余韻に残るピノ・ノワールは、テラ・サンクタ・エステートの美しい特徴である。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲43丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :子4 酉18 惰S≪関連カテゴリ≫
4125 円 (税込 / 送料別)
【パーカーポイント94点】プロフェッツ ロック レトロスペクト ピノ ノワール 2018 Prophet's Rock Retrospect Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ 《2.2万円以上で送料無料※例外地域あり》
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者プロフェッツ・ロック品種ピノ・ノワール 100%英字Prophet's Rock Retrospect Pinot Noir飲み頃温度15 - 18℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750mlJANコード4582679873216輸入元エノテカ《生産者について》 プロフェッツ・ロックはニュージーランド南島の南端、セントラルオタゴの生産者。世界各国のワイン評論家や愛好家から高い評価を獲得しており、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソン女史はポール・プジョル氏を「いずれ世界のワイン界をリードするだろうという逸材ワインメーカー5人の内の1人である」と絶賛しています。 《このワインについて》 プロフェッツ・ロックには2つのトップキュヴェがあります。 始まりの畑である「ホーム・ヴィンヤード」。その中で特に品質が高い区画をプジョル氏が選んでつくるのが「レトロスペクト」。コンサルタントをつとめるフランソワ・ミエ氏が選んだ区画でつくるのが「キュヴェ・オー・アンティポード」。レトロスペクトの方がより長くワイナリーで保管したのちに出荷されます。 【パーカーポイント94点】 [ワインアドヴォケイト誌 2023年12月のレビュー] このワインの果実を育てる畑の区画は、深い石灰岩をベースとした非常に浅い粘土質の上にある。2018年のレトロスペクト・ピノ・ノワールは活力とフレッシュさ、ドライハーブ、骨スープ、塩水、ブラックチェリーでリードする。ワインは複雑で抑制が効いており、長い余韻を通して絡み合う風味の糸巻きが感じられる。エレガントで非常にバランスの取れたワインで、優しく包み込むような延性のあるタンニンを持つ。パワフルで黒い果実のワインだが、石灰岩の下層土のエレガントさにより、それも持ち合わせている。アンティポードより骨格は大きいが、オタゴ・ピノのなかではエレガントだ。2018年は収穫まで均一で暖かいシーズンだったが、2月に雪が降り、「この素晴らしく早いヴィンテージの熱を奪ってしまった。2009年も同様だった」とワインメーカーのポール・プジョルは言う。生産本数1,668本のうち、これは1,027本目。アルコール度数14%、ディアムの下で密閉。 [Erin Larkinによる試飲 飲み頃予想2023-2035年]■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲42丁N戊N己N フルボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18 惰K≪関連カテゴリ≫
21945 円 (税込 / 送料別)
【パーカーポイント96点】《2.2万円以上で送料無料》 プロフェッツロック キュヴェ オー アンティポード 2021 Prophet’s Rock Cuvee Aux Antipodes Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ ピノ ノワール
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者プロフェッツ・ロック品種ピノ・ノワール 100%英字Prophet’s Rock Cuvee Aux Antipodes Pinot Noir飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750mlJANコード4582679874244輸入元エノテカ《生産者について》 プロフェッツ・ロックはニュージーランド南島の南端、セントラルオタゴの生産者。世界各国のワイン評論家や愛好家から高い評価を獲得しており、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソン女史はポール・プジョル氏を「いずれ世界のワイン界をリードするだろうという逸材ワインメーカー5人の内の1人である」と絶賛しています。 《フランソワ・ミエ氏がコンサルタント》 特筆すべきは2005年よりブルゴーニュ、シャンボール・ミュジニーの偉大な造り手コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの元醸造長、フランソワ・ミエ氏との親交を深めている点。 ポール・プジョル氏は2009年には現地でヴォギュエのワインを手掛けた経験もあります。その後も年に1度はブルゴーニュを訪れてフランソワ氏との情報交換を継続しているのだとか。 《オー・アンティポード 地球の裏側で》 このキュベはフランソワ氏がコンサルにとどまらず、自ら畑の区画を選び、自ら醸造したもの。氏がシャンボール・ミュジニー以外でコンサルを行うのはここだけだそうです。 フランスから考えると、ニュージーランドは正に地球の裏側。 新世界のピノ・ノワールとして決して安くはありませんが、ヴォギュエと比べると村名よりもお手頃。さらに長い熟成が必須のヴォギュエと比べると、若いうちから楽しめるのが魅力です。 【パーカーポイント96点】 [ワインアドヴォケイト誌 2023年12月のレビュー] スパイスの効いたチェリー、タプナード、ドライハーブ、アルプスのミント、赤いリンゴの皮、紅茶の香り。口に含むと、バランスのとれたエキサイティングなワインで、ハーブとフレッシュさがあり、分離するのが難しいテクスチャーと風味の層がある。パワフルで余韻が長いが、ニュアンスに富んでいる。 [Erin Larkinによる試飲 飲み頃予想2023-2041年]■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲32丁N戊N己N フルボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18 惰K≪関連カテゴリ≫
19470 円 (税込 / 送料別)
【飲み比べて感じる「こんなに違うの!?」】《2.2万円以上で送料無料》 リッポン ティンカーズ フィールド マチュア ヴァイン ピノ ノワール 2018 or 2019 Rippon Tinker's Field Mature Vine Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者リッポン・ヴィンヤード・アンド・ワイナリー品種ピノ・ノワール 100%英字Rippon Tinker's Field Mature Vine Pinot Noir飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス評価パーカーポイント94点(2017VT)、94+点(2015VT)内容量750mlJANコード4573375225973輸入元ラックコーポレーション《このワインについて》 リッポンがつくるピノ・ノワールは「リッポン・マチュア・ヴァイン」「エマズ・ブロック」「ティンカーズ・フィールド」の3つ。ただしどれも一続きの「リッポン・ヴィンヤード」の中にあり、区画の位置、標高や湖からの距離によってワインの味わいが違うのです。 「そんな微妙な違い、素人が感じ取れるの?」これがビックリ。並べて飲んだら本当に同じ畑のワインなのかと驚くほど、その特徴が表れているのです。 ワインメーカーであるニック・ミルズの父の名前がつけられた「ティンカーズ・フィールド」。リッポンの畑の中でも湖から遠く日当たりのいい丘陵にその区画はあります。 地中のシスト土壌は非常に硬く、ブドウは石を迂回するように地中深くまで根を伸ばします。3つのワインのなかでもっとも開くのに時間を要するワインだといいます。 《テイスティングノート》 他の2つのワインにくらべて色は少し濃いめ。最初は香りのボリュームは大人しく、黒系ベリーのニュアンス。他の2つに比べてタンニンが豊富で、アルコール感も強めに感じます。 リッポンのワインはセントラル・オタゴの中では繊細系ではありますが、その中では筋肉質で力強いスタイル。少し噛み応えのある肉料理と楽しむなら、このピノ・ノワールがベストでしょう。 《生産者について》 リッポンのはじまりは、1982年にブドウ畑を開墾したときであり、それはセントラル・オタゴでのワイン栽培の歴史でもあります。それほど、ニュージーランド南端の地であるセントラル・オタゴは、冷涼な気候なのです。 ワインメーカーをつとめる息子のニック・ミルズは、ブルゴーニュのジャン・ジャック・コンフュロンやドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティで4年間修業し、リッポンでも無灌漑・ビオディナミ栽培を始めました。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲32丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18 惰K≪関連カテゴリ≫
10505 円 (税込 / 送料別)
【飲み比べて感じる「こんなに違うの!?」】《2.2万円以上で送料無料》 リッポン エマズ ブロック マチュア ヴァイン ピノ ノワール 2019 or 2018 Rippon Emma's Block Mature Vine Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者リッポン・ヴィンヤード・アンド・ワイナリー品種ピノ・ノワール 100%英字Rippon Emma's Block Mature Vine Pinot Noir飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス評価パーカーポイント93点(2017VT)、94+点(2012VT)内容量750mlJANコード4573375225980輸入元ラックコーポレーション《このワインについて》 リッポンがつくるピノ・ノワールは「リッポン・マチュア・ヴァイン」「エマズ・ブロック」「ティンカーズ・フィールド」の3つ。ただしどれも一続きの「リッポン・ヴィンヤード」の中にあり、区画の位置、標高や湖からの距離によってワインの味わいが違うのです。 「そんな微妙な違い、素人が感じ取れるの?」これがビックリ。並べて飲んだら本当に同じ畑のワインなのかと驚くほど、その特徴が表れているのです。 ワインメーカーであるニック・ミルズの祖母の名前がつけられた「エマズ・ブロック」。ワナカ湖の湖畔にある東向きの斜面にあるため西日があたりません。ワナカ湖は大きく深い湖なので、夏と冬で水温が2℃しか違わないといいます。そのためエマズ・ブロックは夏でも暑くなりにくく、比較的涼しいのです。 《テイスティングノート》 湖と斜面による冷却効果をうけ、爽やかでフレッシュな果実味を持つのが「エマズ・ブロック」の特徴です。バラの押し花のようなシリアスな香りでしなやかなタンニンを持ち、軽く流れるような口当たりです。 「リッポン・マチュア・ヴァイン」と比べて1段階『陰』の雰囲気を感じます。 《生産者について》 リッポンのはじまりは、1982年にブドウ畑を開墾したときであり、それはセントラル・オタゴでのワイン栽培の歴史でもあります。それほど、ニュージーランド南端の地であるセントラル・オタゴは、冷涼な気候なのです。 ワインメーカーをつとめる息子のニック・ミルズは、ブルゴーニュのジャン・ジャック・コンフュロンやドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティで4年間修業し、リッポンでも無灌漑・ビオディナミ栽培を始めました。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲42丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18 惰K≪関連カテゴリ≫
9614 円 (税込 / 送料別)
【冷涼ゆえのち密な風味としなやかさ】《2.2万円以上で送料無料》 リッポン マチュア ヴァイン ピノ ノワール 2019 Rippon Mature Vine Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者リッポン品種ピノ・ノワール 100%英字Rippon Mature Vine Pinot Noir飲み頃温度15 - 18℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750mlJANコード4573375239628輸入元ラックコーポレーション《生産者について》リッポンのはじまりは、1982年にブドウ畑を開墾したときであり、それはセントラル・オタゴでのワイン栽培の歴史でもあります。それほど、ニュージーランド南端の地であるセントラル・オタゴは、冷涼な気候なのです。ワインメーカーをつとめる息子のニック・ミルズは、ブルゴーニュのジャン・ジャック・コンフュロンやドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティで4年間修業し、リッポンでも無灌漑・ビオディナミ栽培を始めました。《このワインについて》リッポンの最初の畑であり最も樹齢の高いピノ・ノワールからつくられるのがこの「マチュア・ヴァイン」。ワナカ湖のそばにある日当たりのいい北向き斜面で育てられるため、ブドウの熟度は十分。甘いニュアンスはほとんどない引き締まったベリーの香り。酸味の高さはドイツのものとも比肩するところがありますが、ボリューム感にはセントラル・オタゴらしさがあります。《セントラル・オタゴの中で》セントラル・オタゴのピノ・ノワールが美味しいことは、もうみなさんご存知でしょう。フェルトンロード、プロフェッツロック、ギブストン・ヴァレー、ヴァリ、リッポン・・・数多くの優良生産者がひしめきます。その中でリッポンがあるワナカ湖のあたりは標高が高く非常に冷涼。そのためブドウが樹になっているハングタイムが長い。だから「濃い」とは違うのだけど、リッポンのワインには風味が緻密につまっている。そうニック・ミルズ氏は語ります。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲42丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 ピノノワール味種類 :子4 西3 酉18 惰K≪関連カテゴリ≫
6237 円 (税込 / 送料別)
【元ヴォギュエ醸造長が手ずからつくる!】プロフェッツロック キュヴェ オー アンティポード 2019 Prophet’s Rock Cuvee Aux Antipodes Pinot Noir 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ 《2.2万円以上で送料無料※例外地域あり》
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者プロフェッツ・ロック品種ピノ・ノワール 100%英字Prophet’s Rock Cuvee Aux Antipodes Pinot Noir飲み頃温度15 - 18℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750mlJANコード9421904548022輸入元GRN《生産者について》プロフェッツ・ロックはニュージーランド南島の南端、セントラルオタゴの生産者。世界各国のワイン評論家や愛好家から高い評価を獲得しており、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソン女史はポール・プジョル氏を「いずれ世界のワイン界をリードするだろうという逸材ワインメーカー5人の内の1人である」と絶賛しています。《フランソワ・ミエ氏がコンサルタント》特筆すべきは2005年よりブルゴーニュ、シャンボール・ミュジニーの偉大な造り手コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの元醸造長、フランソワ・ミエ氏との親交を深めている点。ポール・プジョル氏は2009年には現地でヴォギュエのワインを手掛けた経験もあります。その後も年に1度はブルゴーニュを訪れてフランソワ氏との情報交換を継続しているのだとか。《オー・アンティポード 地球の裏側で》このキュベはフランソワ氏がコンサルにとどまらず、自ら畑の区画を選び、自ら醸造したもの。氏がシャンボール・ミュジニー以外でコンサルを行うのはここだけだそうです。フランスから考えると、ニュージーランドは正に地球の裏側。新世界のピノ・ノワールとして決して安くはありませんが、ヴォギュエと比べると村名よりもお手頃。さらに長い熟成が必須のヴォギュエと比べると、若いうちから楽しめるのが魅力です。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲32丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 コント ジョルジュ ド ヴォギュエピノノワール味種類 :子4 西3 酉18 惰K≪関連カテゴリ≫
21780 円 (税込 / 送料別)
【輸入元熟成の手ごろなバックヴィンテージ!】《2.2万円以上で送料無料》 フェルトン ロード ピノ ノワール コーニッシュ ポイント 2018 Felton Road Pinot Noir Cornish Point 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者フェルトン・ロード品種ピノ・ノワール 100%英字Felton Road Pinot Noir Cornish Point醸造全房発酵23%、新樽比率30%で1か月間熟成3飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750ml輸入元ヴィレッジセラーズ《ヴィレッジ・セラーズ熟成》 フェルトン・ロードは南半球のワイナリーですので、リリースは早く、ヴィンテージの翌年には入ってきます。その一部を輸入元のヴィレッジ・セラーズ様が富山の自社倉庫で保管。新しいヴィンテージがリリースされる度に古いものは少しずつ値上げされますが、その差はごくわずか。一般的なワイナリー蔵出しバックヴィンテージと比べると手頃に楽しめるのがありがたい! 輸入元で長期保管したものと、ワイナリー蔵出しのものを比べると、一般的には後者の方が状態が良く若々しいもの。それは出荷時に補酒やリコルクがされるからです。その点このワインはスクリューキャップ。栓が劣化することもなければ、ワインが減っていくスピードもゆるやかで、ボトル差も少ないです。 《生産者について》 1997年にピノ・ノワールをリリースするなり世界中を驚かせ、「セントラル・オタゴ」という地区を世界に知らしめたフェルトン・ロード。 早期よりバイオダイナミック農法、重力に配慮した醸造所設計、天然酵母による発酵、人的介入を最小限に抑える手法などを導入。今日のセントラル・オタゴのピノ・ノワールの基本ともいえるスタイルを築き上げた生産者です。 《このワインについて》 コーニッシュ・ポイントの畑は川辺に突き出したような場所に位置しており、ダンスタン湖に近いので霜害の影響を受けにくいのが特徴です。適度な細かさの砂質ローム層で、川の砂利と古いシルト土壌の上に黄土の層があります。 《2018年ヴィンテージの特徴》 2017年10月から翌年1月までけた外れの高気温。夜も暖かい日が続きました。1月から2月にかけて気温が下がり、2月はかなりの高湿度で生育が遅れました。それでも収穫はかなり早く、2月28日に開始。3週間ほど続きました。アルコール度数14.0%。 リリース時のコメント:ブラックチェリーにスミレとバラのアロマがつなぎ目なく融合し、土と乾燥ハーブの風味が漂う。コーニッシュポイントらしい風味の広がりと深い果実が核を形成し、豊かに魅力的で、絹のようなタンニンが口内を覆う。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲43丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18 惰H≪関連カテゴリ≫
11330 円 (税込 / 送料別)
【ヴィンテージ比較が面白い!】《2.2万円以上で送料無料》 フェルトン ロード ピノ ノワール コーニッシュ ポイント 2020 Felton Road Pinot Noir Cornish Point 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者フェルトン・ロード品種ピノ・ノワール 100%英字Felton Road Pinot Noir Cornish Point醸造全房発酵20%、新樽比率30%で1か月間熟成4飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス内容量750ml輸入元ヴィレッジセラーズ《ヴィレッジ・セラーズ熟成》 フェルトン・ロードは南半球のワイナリーですので、リリースは早く、ヴィンテージの翌年には入ってきます。その一部を輸入元のヴィレッジ・セラーズ様が富山の自社倉庫で保管。新しいヴィンテージがリリースされる度に古いものは少しずつ値上げされますが、その差はごくわずか。一般的なワイナリー蔵出しバックヴィンテージと比べると手頃に楽しめるのがありがたい! 輸入元で長期保管したものと、ワイナリー蔵出しのものを比べると、一般的には後者の方が状態が良く若々しいもの。それは出荷時に補酒やリコルクがされるからです。その点このワインはスクリューキャップ。栓が劣化することもなければ、ワインが減っていくスピードもゆるやかで、ボトル差も少ないです。 《生産者について》 1997年にピノ・ノワールをリリースするなり世界中を驚かせ、「セントラル・オタゴ」という地区を世界に知らしめたフェルトン・ロード。 早期よりバイオダイナミック農法、重力に配慮した醸造所設計、天然酵母による発酵、人的介入を最小限に抑える手法などを導入。今日のセントラル・オタゴのピノ・ノワールの基本ともいえるスタイルを築き上げた生産者です。 《このワインについて》 コーニッシュ・ポイントの畑は川辺に突き出したような場所に位置しており、ダンスタン湖に近いので霜害の影響を受けにくいのが特徴です。適度な細かさの砂質ローム層で、川の砂利と古いシルト土壌の上に黄土の層があります。 《2020年ヴィンテージの特徴》 春の開花時の気温は例年より少し低く、雨が少ない年でした。生育期間を通して気温は低めで、果房や果粒は例年より小さめ。生育期間が長かったため凝縮した風味と生き生きとした酸味が蓄えられています。収穫は3月20日から27日。アルコール度数14.3%。 リリース時のコメント:ラベンダー、スミレのフローラル香にプラム、クローヴ、ダークチョコがほのかに混じる。コーニッシュ・ポイントらしい深みのある黒い果実は微かなスパイスやサンダルウッド、モカの風味をまとい、洗練されたテクスチャーを備える。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲43丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18 惰H≪関連カテゴリ≫
11605 円 (税込 / 送料別)
【輸入元熟成の手ごろなバックヴィンテージ!】《2.2万円以上で送料無料》 フェルトン ロード ピノ ノワール カルヴァート 2014 Felton Road Pinot Noir Calvert 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者フェルトン・ロード品種ピノ・ノワール 100%英字Felton Road Pinot Noir Calvert醸造全房発酵25%、15か月間熟成飲み頃温度15 - 18℃おすすめグラスブルゴーニュグラス評価パーカーポイント91点内容量750ml輸入元ヴィレッジセラーズ《ヴィレッジ・セラーズ熟成》フェルトン・ロードは南半球のワイナリーですので、リリースは早く、ヴィンテージの翌年には入ってきます。その一部を輸入元のヴィレッジ・セラーズ様が富山の自社倉庫で保管。新しいヴィンテージがリリースされる度に古いものは少しずつ値上げされますが、その差はごくわずか。一般的なワイナリー蔵出しバックヴィンテージと比べると手頃に楽しめるのがありがたい!輸入元で長期保管したものと、ワイナリー蔵出しのものを比べると、一般的には後者の方が状態が良く若々しいもの。それは出荷時に補酒やリコルクがされるからです。その点このワインはスクリューキャップ。栓が劣化することもなければ、ワインが減っていくスピードもゆるやかで、ボトル差も少ないです。《生産者について》1997年にピノ・ノワールをリリースするなり世界中を驚かせ、「セントラル・オタゴ」という地区を世界に知らしめたフェルトン・ロード。早期よりバイオダイナミック農法、重力に配慮した醸造所設計、天然酵母による発酵、人的介入を最小限に抑える手法などを導入。今日のセントラル・オタゴのピノ・ノワールの基本ともいえるスタイルを築き上げた生産者です。《このワインについて》フェルトン・ロードのホームヴィンヤードといえる「エルムズヴィンヤード」から東に1km。深いシルト土壌が特徴のカルヴァート・ヴィンヤードからつくられるワインです。《2014年ヴィンテージの特徴》湿った暖かい冬のため、春の芽吹きは11月初旬と早くはじまりました。温かく乾燥した日が続き、成長スピードは早まりました。12月初旬に開花。ヴェレゾンの季節には気温が下がり、2月も涼しく乾燥していました。収穫は3月26日から4月1日。アルコール度数13.8%。リリース時のコメント:ピュアーにタイトに引き締まり、フローラルな香りが立ち、鮮やかな赤い果実のディテールがタイトに集約されている。ストラクチャーのあるテクスチャーが浮き立つが、タンニンは穏やかで、持続的に長い余韻となって、最後はカルヴァートの特徴である精密さとフィネスで締めくくられる。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲43丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 ピノノワール味種類 :子4 西3 酉18 惰H≪関連カテゴリ≫
11319 円 (税込 / 送料別)
【ヴィンテージ比較が面白い!】《2.2万円以上で送料無料》 フェルトン ロード ピノ ノワール バノックバーン 2019 Felton Road Pinot Noir Bannockburn 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者フェルトン・ロード品種ピノ・ノワール 100%英字Felton Road Pinot Noir Bannockburn醸造全房発酵20%、新樽比率27%で13か月間熟成飲み頃温度13 - 15℃おすすめグラスブルゴーニュグラス評価パーカーポイント92点内容量750ml輸入元ヴィレッジセラーズ《ヴィレッジ・セラーズ熟成》 フェルトン・ロードは南半球のワイナリーですので、リリースは早く、ヴィンテージの翌年には入ってきます。その一部を輸入元のヴィレッジ・セラーズ様が富山の自社倉庫で保管。新しいヴィンテージがリリースされる度に古いものは少しずつ値上げされますが、その差はごくわずか。一般的なワイナリー蔵出しバックヴィンテージと比べると手頃に楽しめるのがありがたい! 輸入元で長期保管したものと、ワイナリー蔵出しのものを比べると、一般的には後者の方が状態が良く若々しいもの。それは出荷時に補酒やリコルクがされるからです。その点このワインはスクリューキャップ。栓が劣化することもなければ、ワインが減っていくスピードもゆるやかで、ボトル差も少ないです。 ヴィンテージによる差はワインの味わいに現れます。飲み比べする楽しさがあるワインです。 《生産者について》 1997年にピノ・ノワールをリリースするなり世界中を驚かせ、「セントラル・オタゴ」という地区を世界に知らしめたフェルトン・ロード。 早期よりバイオダイナミック農法、重力に配慮した醸造所設計、天然酵母による発酵、人的介入を最小限に抑える手法などを導入。今日のセントラル・オタゴのピノ・ノワールの基本ともいえるスタイルを築き上げた生産者です。 《このワインについて》 バノックバーンはセントラル・オタゴの中心に位置する地区。周りを山に囲まれた盆地であり、夏場は日中の気温が上がりやすく、夜間は冷え込みます。そのため他の地区よりも熟度が上がりやすいのが特徴です。4つの区画からブドウをブレンドするスタンダードなピノ・ノワールです。 《2019年ヴィンテージの特徴》 春から夏にかけて、例年の2倍の雨が降り、夏も暑かったヴィンテージ。普段は夏に乾燥するのでむしろそれは好ましく、収穫まで葉っぱは緑色を保ちました。収穫は3月29日から4月上旬まで。果粒は小さくも凝縮しており、果皮が厚く種は十分に熟しました。アルコール13.8%。 リリース時のコメント:しっかり熟したラズベリー、森の下草にほのかに杉が香り、凝縮した果実の風味にきめ細かく丸みを帯びたタンニンが滑らかに溶け込んでいる。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲43丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18 惰H≪関連カテゴリ≫
9900 円 (税込 / 送料別)
【輸入元熟成の手ごろなバックヴィンテージ!】《2.2万円以上で送料無料》 フェルトン ロード ピノ ノワール カルヴァート 2013 Felton Road Pinot Noir Calvert 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者フェルトン・ロード品種ピノ・ノワール 100%英字Felton Road Pinot Noir Calvert醸造全房発酵30%、13か月間熟成飲み頃温度15 - 18℃おすすめグラスブルゴーニュグラス評価パーカーポイント91+点内容量750ml輸入元ヴィレッジセラーズ《ヴィレッジ・セラーズ熟成》 フェルトン・ロードは南半球のワイナリーですので、リリースは早く、ヴィンテージの翌年には入ってきます。その一部を輸入元のヴィレッジ・セラーズ様が富山の自社倉庫で保管。新しいヴィンテージがリリースされる度に古いものは少しずつ値上げされますが、その差はごくわずか。一般的なワイナリー蔵出しバックヴィンテージと比べると手頃に楽しめるのがありがたい! 輸入元で長期保管したものと、ワイナリー蔵出しのものを比べると、一般的には後者の方が状態が良く若々しいもの。それは出荷時に補酒やリコルクがされるからです。その点このワインはスクリューキャップ。栓が劣化することもなければ、ワインが減っていくスピードもゆるやかで、ボトル差も少ないです。 《生産者について》 1997年にピノ・ノワールをリリースするなり世界中を驚かせ、「セントラル・オタゴ」という地区を世界に知らしめたフェルトン・ロード。 早期よりバイオダイナミック農法、重力に配慮した醸造所設計、天然酵母による発酵、人的介入を最小限に抑える手法などを導入。今日のセントラル・オタゴのピノ・ノワールの基本ともいえるスタイルを築き上げた生産者です。 《このワインについて》 フェルトン・ロードのホームヴィンヤードといえる「エルムズヴィンヤード」から東に1km。深いシルト土壌が特徴のカルヴァート・ヴィンヤードからつくられるワインです。 《2013年ヴィンテージの特徴》 冬がとても寒く、ゆっくり始まったヴィンテージです。12月にようやく暖かくなり開花。ヴェレゾンは1月の終わりから始まりました。2月3月は異例なほど夜が暖かく、そこで遅れを取り戻すかのようにブドウは熟し、収穫は3月26日-4月15日でした。アルコール度数14.5%。 リリース時のコメント:重層的に広がるダークフルーツとフローラルな香り立ちで、きめ細かいタンニンと酸、ミネラルが味わいの骨格をなす。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲43丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18 惰H≪関連カテゴリ≫
11275 円 (税込 / 送料別)
【輸入元熟成の手ごろなバックヴィンテージ!】《2.2万円以上で送料無料》 フェルトン ロード ピノ ノワール バノックバーン 2016 Felton Road Pinot Noir Bannockburn 赤ワイン ニュージーランド セントラル オタゴ
産地ニュージーランド > セントラル・オタゴ生産者フェルトン・ロード品種ピノ・ノワール 100%英字Felton Road Pinot Noir Bannockburn醸造全房発酵25%、新樽比率25%で13か月間熟成飲み頃温度15 - 18℃おすすめグラスブルゴーニュグラス評価パーカーポイント92点内容量750ml輸入元ヴィレッジセラーズ《ヴィレッジ・セラーズ熟成》 フェルトン・ロードは南半球のワイナリーですので、リリースは早く、ヴィンテージの翌年には入ってきます。その一部を輸入元のヴィレッジ・セラーズ様が富山の自社倉庫で保管。新しいヴィンテージがリリースされる度に古いものは少しずつ値上げされますが、その差はごくわずか。一般的なワイナリー蔵出しバックヴィンテージと比べると手頃に楽しめるのがありがたい! 輸入元で長期保管したものと、ワイナリー蔵出しのものを比べると、一般的には後者の方が状態が良く若々しいもの。それは出荷時に補酒やリコルクがされるからです。その点このワインはスクリューキャップ。栓が劣化することもなければ、ワインが減っていくスピードもゆるやかで、ボトル差も少ないです。 《生産者について》 1997年にピノ・ノワールをリリースするなり世界中を驚かせ、「セントラル・オタゴ」という地区を世界に知らしめたフェルトン・ロード。 早期よりバイオダイナミック農法、重力に配慮した醸造所設計、天然酵母による発酵、人的介入を最小限に抑える手法などを導入。今日のセントラル・オタゴのピノ・ノワールの基本ともいえるスタイルを築き上げた生産者です。 《このワインについて》 バノックバーンはセントラル・オタゴの中心に位置する地区。周りを山に囲まれた盆地であり、夏場は日中の気温が上がりやすく、夜間は冷え込みます。そのため他の地区よりも熟度が上がりやすいのが特徴です。4つの区画からブドウをブレンドするスタンダードなピノ・ノワールです。 《2016年ヴィンテージの特徴》 エルニーニョ現象の影響で土壌は水を多く蓄え、春が暖かかったこともあり、芽吹きの早かった年です。その後も気温が高く樹の成長は促進されました。12月から1月にかけて昼夜の寒暖差が大きく、ヴェレゾンの時期も早め。その後も暖かい日が続き、収穫は3月23日から4月9日でした。アルコール13.5%。 リリース時のコメント:ポプリのフローラルなアロマにほのかなミネラルが縁取り、優美な香り立ち。最初、タイトにフォーカスされた味わいは閉じ気味であるが、口内でサンダルウッドと上品なスパイスの風味が広がり、調和のとれた魅力的な果実が最後の余韻まで持続する。■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 分類記号 :甲43丁N戊N己N ミディアムボディ 辛口 味種類 :子4 西3 酉18 惰H≪関連カテゴリ≫
9284 円 (税込 / 送料別)