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味噌道楽600g【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】【マルカワみそで30年以上愛され続けている甘口みそ!】

麹を15割使った甘口でまろやかな味噌道楽!昔から愛され続ける味噌道楽 栽培期間中に農薬・化学肥料不使用のお米と大豆で仕込んだ甘口みそ。味噌道楽600g【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】【マルカワみそで30年以上愛され続けている甘口みそ!】

昔から愛され続ける味噌道楽 栽培期間中に農薬・化学肥料不使用のお米と大豆で仕込んだ甘口みそ。 【品質表示】 塩分濃度:12.5% 麹歩合:15 歩 賞味期限:7ヶ月 保管方法:直射日光を避け、冷暗所保管。 〔原材料〕 ・米(平成27年度秋田県産) ・大豆(平成27年度北海道産産) ・食塩(天日湖塩と塩田結晶塩) 〔こちらの味噌について〕 ・蔵付き麹菌 ・生味噌 ・木桶仕込み ・天然醸造 ・地下水仕込み ・海水塩 ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ※大豆の風味マルカワみその代表取締役の河崎宏が味噌屋をすると決意した時にできた商品がこの味噌道楽でした。 マルカワみその屋台骨をず~~と守り続けて来た商品でございます。 主に福井県でマルカワみその商品を買ってくださるお客様はこの味噌道楽をお買い上げいただくことが圧倒的でございます。 また、米どころの福井では米をたくさん使ったお味噌が好まれる傾向にございますので、こちらのお味噌は麹歩合が15歩と大豆10キロに対して米麹を15キロ使用している、お米の美味しさを十二分に感じることの出来るお味噌でございます。 マルカワみその変わらぬ伝統の味をこの味噌道楽もまた受け継いでいる商品です。 【福井のお住まいの方や北陸地方の方には味噌道楽がオススメ!】 古くから地元福井で親しまれて来た、味噌道楽は傾向として、冬の時期は寒くなる北陸地方で好まれる傾向にございます。 理由は30年以上前からあるお味噌はリピーターの方がたくさんいらっしゃるからです。 お味噌は使用頻度と購買動機がある程度決まっている商品でございます。 そのため、定着すると、そのかたのライフスタイルが変わらない限り、お味噌も変わることが少ない商品でございます。 ですので、福井地方などで、馴染みがある商品でもあります。 90年以上も蔵に自生している麹菌を、大 豆を用いて自家採種しました。純粋培養ではない『自然種付け』の麹菌で米麹を作ってあります。 マルカワみそ独自の技術で醸造している『蔵つき麹菌』仕込みの有機みそです。素材は有機大豆と有機米、すべて国産の物を使用。塩はモンゴル地方で採取された天日湖塩を使用。自然の醗酵速度に任せて、一年間木桶でゆっくりと熟成しております。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

1674 円 (税込 / 送料別)

【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】国産みそあわせみそ600g・有機みそ日本と有機麦みそを独自のレシピで合わせました!

米と麦、双方の素材の美味しさを楽しめます。【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】国産みそあわせみそ600g・有機みそ日本と有機麦みそを独自のレシピで合わせました!

★塩分濃度:12.5% ★麹歩合;15歩 (麹歩合とは) ★賞味期限:7ヶ月 保管方法直射日光を避け、冷暗所保管 ★原材料: ・大豆(平成26年度) ・有機米(平成26年度秋田県産) ・食塩(塩田結晶塩と天日湖塩) ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ・海水塩 ・天然醸造 ・地下水仕込み ・有機栽培 ・木桶仕込み ・生味噌 ・蔵付き麹菌 ・ ※大豆の風味 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 【日本と麦みそを合わせたあわせ味噌600g】 有機あわせみそはマルカワみその有機麦みそと有機みそ日本をバランスよく混ぜあわせた商品でございます。 お味噌のことわざに『味噌は遠いものをあわせよ』ということわざがございます。 お味噌の遠いモノというのは、産地が遠いものであったり、色合いや味噌の種類が違うものを混ぜると、双方の素材の美味しさを引き立たせることが可能です。 また、米味噌と麦味噌を調合することによって、非常に味噌汁にした時に、あわせみそはバランスよいお味噌汁が出来上がります。 そんなお味噌の調合は独自のブレンド技術とただ混ぜるだけでなく、マルカワみその味噌の品質を最も引き立たせるように混ぜあわせます。 ※大豆の風味 【あわせ味噌は味噌汁にした時に、万人受けしやすいオールラウンドなお味噌】 あわせ味噌は米味噌と麦味噌をあわせてあり、非常に、麦味噌が好きな方や、米味噌が好きな方の両方の風味が活きているので、いろんな場面やシーンに使われます。 家族で好みがわかれているご家庭や、来客された時のお味噌汁に、あわせ味噌を使ったお味噌汁を使われたり、『今日は米味噌と麦味噌をあわせたお味噌を使いました』と言ってみるとお味噌のツウで、玄人好みしますね。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 【自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです】 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 【『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 】 【味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。】 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 【私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています!】 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 【マルカワみそは良質な水を使用しています!】 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

1944 円 (税込 / 送料別)

生産量が少ない有機国産麦を使った、有機麦みそ600g 【国産大麦 有機大豆 麹歩合 生味噌 木桶仕込み 天然醸造 自然風味】

いつの日か大麦などが、日本国内の有機栽培で生産される穀物になるかもしれません。 そんな生産者の方々の想いやマルカワみその想いを込めて、麦みそを作りました。生産量が少ない有機国産麦を使った、有機麦みそ600g 【国産大麦 有機大豆 麹歩合 生味噌 木桶仕込み 天然醸造 自然風味】

★塩分濃度:12% ★麹歩合;22歩 (麹歩合とは) ★賞味期限:7ヶ月 保管方法直射日光を避け、冷暗所保管 ★原材料: ・有機大麦(平成27年度滋賀県産) ・有機大豆(平成26年度北海道産) ・食塩(塩田結晶塩) ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ・海水塩 ・地下水仕込み ・有機栽培 ・天然醸造 ・木桶仕込み ・生味噌 ・蔵付き麹菌 ※大豆の風味 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 関連ワード: 有機麦みそ 有機大豆 生味噌 麦みそ 麹歩合 マルカワみそ 生みそ 木桶仕込み 蔵付き麹 大麦生産 天然醸造 地下水仕込み 塩田結晶塩 12%塩分 22歩麹 北海道産 手作り味噌 自然 風味 生産量が少ない生産量が少ない有機国産麦を使った麦みそ 希少な国産の有機栽培で育った大麦 日本の市場に出回っている有機大麦は、ほとんどが外国産という状況です。 日本国内で生産される大麦は16万トンほどで、自給率は約13%です。(平成22年農林水産省食料需給表調べ) またその16万トンの中に、有機大麦は500トンそこそこしかございません。 なぜ日本国内の大麦や有機大麦の生産量が少ないのか?それは、お米に比べ、収量も販売価格も半分以下だからです。 収量も販売価格も低いと、日本政府から補助金などの支援がないと、生産者の方々は自分の力で生計を立てていくことが非常に厳しい状況なのです。 マルカワみそは政治家でもないですし、大きな資本や影響力もございません。 したがって、日本の農業を大々的に変革することは不可能です。 しかし、できることが唯一あります。それは有機のお味噌を作ることです。 生産者の方々から直接仕入れし、有機の大麦を買い付けております。 それにより、再び生産者の方々は有機農法で大麦などを生産することができます。 またそうすることによって、大地や川や海が汚れることなく、美しい自然を美しいまま保つことができます。 いつの日か大麦などが、日本国内の有機栽培で生産される穀物になるかもしれません。 そんな生産者の方々の想いやマルカワみその想いを込めて、麦みそを作りました。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

1944 円 (税込 / 送料別)

天然醸造!生味噌!大豆の風味が香るお味噌国産みそ日本600gマルカワみそ伝統のレシピで仕込んだ辛口みそ。

『有機みそ日本』は大豆10キロに対して米が8キロとなっており、他の味噌より大豆の香りが強い傾向にあります。天然醸造!生味噌!大豆の風味が香るお味噌国産みそ日本600gマルカワみそ伝統のレシピで仕込んだ辛口みそ。

★塩分濃度:12.5% ★麹歩合8 歩 (麹歩合とは) ★賞味期限:7ヶ月 保管方法直射日光を避け、冷暗所保管 ★原材料: ・大豆(平成26年度秋田産) ・有機米(平成26年度秋田県産) ・食塩(天日湖塩) ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ・地下水仕込み ・有機栽培 ・天然醸造 ・木桶仕込み ・生味噌 ・蔵付き麹菌 ★こちらの味噌について ※大豆の風味 ◆自然栽培とは 自然栽培は、有機栽培とはまた異なります。農薬や化学肥料を使わないのは同じなのですが、育て方がまた違うのです。今回、自然栽培とは何なのかについて紹介します。 ◆自然栽培とは? 無肥料・自然栽培とは?いろんな実践されている方がいらっしゃいますが基本的に3つの事が特徴に上げられます 。 ・農薬は一切使わないこと ・肥料を与えないこと ・種は自家採種を行うこと ※大きく分けてこの3点でございます。どの生産者の方々も土作りに魂を込めて農作物を育てております。 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 国産みそ日本 マルカワみその思いがこもったみそ『日本』 マルカワみそ伝統のレシピで仕込んだ辛口みそ。初めての方は一度お試し下さい。 『有機みそ日本』に対する思い 90年以上も蔵に自生している麹菌を、大 豆を用いて自家採種しました。純粋培養ではない『自然種付け』の麹菌で米麹を作ってあります。 マルカワみそ独自の技術で醸造している『蔵つき麹菌』仕込みの有機みそです。素材は有機大豆と有機米、すべて国産の物を使用。塩はモンゴル地方で採取された天日湖塩を使用。自然の醗酵速度に任せて、一年間木桶でゆっくりと熟成しております。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

1944 円 (税込 / 送料別)

【大感謝セール!師走の在庫一掃感謝セール!大幅値引き!!お早めに!】【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】寺岡家の国産有機丸大豆醤油蔵出し500ml

格別のまろやかさと旨みをもった醤油! 伝統の技と情熱を惜しみなく注ぎ、手間暇かけて作りました。ぜひ一度ご賞味ください。【大感謝セール!師走の在庫一掃感謝セール!大幅値引き!!お早めに!】【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】寺岡家の国産有機丸大豆醤油蔵出し500ml

伝統技術の技と情熱を注ぎ惜しみなく注ぎ、手間暇かけて出来上がった蔵出し醤油です。 広島県福山市にある創業明治20年、120余年にわたって守り続けてきた寺岡家の蔵で作られました。 小ぶりなサイズの150mlなので、使い勝手がよく、ギフトにもおススメです。 長年受け継がれてきた自然と共生を軸にしたモノづくりの精神、情熱、守り続けてきた蔵でこそ出来上がる、グッとくる醤油の深い香り、味わいをぜひご賞味ください。 原料は農薬や化学肥料に頼らず、自然界の力で生産された原料を使用。その中でも、貴重な国産有機大豆、国産有機小麦を使い、格別のまろやかさと旨みをもっています。 素材の美味しさが活きるように、化学調味料、合成保存料は一切使用していません。 長年受け継がれてきた自然と共生を軸にしたモノづくりの精神、情熱、守り続けてきた蔵でこそ出来上がる、 グッとくる醤油の深い香り、味わいをぜひご賞味ください。 ■内容量:500ml ■製造者:寺岡有機醸造株式会社 ■原産国:日本 ■区分:食品格別なまろやかさと旨味じっくり発酵熟成させた有機蔵出し醤油!丸大豆有機醤油蔵出し500ml この蔵の中で製造しています! 工場に入る前に入念に手洗いを行っており、その後、エアー室に入り、体についたホコリや菌を死滅させ落としています! 製品製造ライン風景 ロット毎に品質チェックを行っています! 子供を育てるように思いを込めて! 醤油を作り出す大豆や小麦は貴重な有機JAS国産原料を使用 食は大切なものです。だから私たちは天然・自然・有機のこだわります。昔(江戸時代以前)の方は化学調味料等などはなかったです。現在のように平和なら現代人よりも長生きしたはずです! 良い食は清々しい人生をつくり、その皆さまの健やかな心身によって、喜びにあふれた社会がつくられる。 私たちは、食に携わるものとして、自然本来の栄養・美味しさを大切にする有機食を世の中のスタンダードにしたい。 醸造としてはじまった130年の歩みの中で学び得た食への感謝と基本を引き継ぎながら、より安心安全な食への探求と挑戦をこれからも続けてまいります。 【商品情報】 【原材料名】 有機大豆(国産)、有機小麦(国産)、食塩 【賞味期限】常温未開栓24ヶ月 【保存方法】直射日光を避け、常温保存開栓後は冷蔵庫に保存してください。 【栄養成分】(本品15ml当り(大さじ1杯)) エネルギー:9kcal たんぱく質:1.3g 脂質:0.0g 炭水化物:1.1g 食塩相当量:2.3g

1890 円 (税込 / 送料別)

【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】国産みそあわせみそ600g・有機みそ日本と有機麦みそを独自のレシピで合わせました!

米と麦、双方の素材の美味しさを楽しめます。【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】国産みそあわせみそ600g・有機みそ日本と有機麦みそを独自のレシピで合わせました!

★塩分濃度:12.5% ★麹歩合;15歩 (麹歩合とは) ★賞味期限:7ヶ月 保管方法直射日光を避け、冷暗所保管 ★原材料: ・大豆(平成26年度) ・有機米(平成26年度秋田県産) ・食塩(塩田結晶塩と天日湖塩) ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ・海水塩 ・天然醸造 ・地下水仕込み ・有機栽培 ・木桶仕込み ・生味噌 ・蔵付き麹菌 ・ ※大豆の風味 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 【日本と麦みそを合わせたあわせ味噌600g】 有機あわせみそはマルカワみその有機麦みそと有機みそ日本をバランスよく混ぜあわせた商品でございます。 お味噌のことわざに『味噌は遠いものをあわせよ』ということわざがございます。 お味噌の遠いモノというのは、産地が遠いものであったり、色合いや味噌の種類が違うものを混ぜると、双方の素材の美味しさを引き立たせることが可能です。 また、米味噌と麦味噌を調合することによって、非常に味噌汁にした時に、あわせみそはバランスよいお味噌汁が出来上がります。 そんなお味噌の調合は独自のブレンド技術とただ混ぜるだけでなく、マルカワみその味噌の品質を最も引き立たせるように混ぜあわせます。 ※大豆の風味 【あわせ味噌は味噌汁にした時に、万人受けしやすいオールラウンドなお味噌】 あわせ味噌は米味噌と麦味噌をあわせてあり、非常に、麦味噌が好きな方や、米味噌が好きな方の両方の風味が活きているので、いろんな場面やシーンに使われます。 家族で好みがわかれているご家庭や、来客された時のお味噌汁に、あわせ味噌を使ったお味噌汁を使われたり、『今日は米味噌と麦味噌をあわせたお味噌を使いました』と言ってみるとお味噌のツウで、玄人好みしますね。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 【自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです】 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 【『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 】 【味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。】 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 【私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています!】 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 【マルカワみそは良質な水を使用しています!】 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

1944 円 (税込 / 送料別)

天然醸造!生味噌!大豆の風味が香るお味噌国産みそ日本600gマルカワみそ伝統のレシピで仕込んだ辛口みそ。

『有機みそ日本』は大豆10キロに対して米が8キロとなっており、他の味噌より大豆の香りが強い傾向にあります。天然醸造!生味噌!大豆の風味が香るお味噌国産みそ日本600gマルカワみそ伝統のレシピで仕込んだ辛口みそ。

★塩分濃度:12.5% ★麹歩合8 歩 (麹歩合とは) ★賞味期限:7ヶ月 保管方法直射日光を避け、冷暗所保管 ★原材料: ・大豆(平成26年度秋田産) ・有機米(平成26年度秋田県産) ・食塩(天日湖塩) ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ・地下水仕込み ・有機栽培 ・天然醸造 ・木桶仕込み ・生味噌 ・蔵付き麹菌 ★こちらの味噌について ※大豆の風味 ◆自然栽培とは 自然栽培は、有機栽培とはまた異なります。農薬や化学肥料を使わないのは同じなのですが、育て方がまた違うのです。今回、自然栽培とは何なのかについて紹介します。 ◆自然栽培とは? 無肥料・自然栽培とは?いろんな実践されている方がいらっしゃいますが基本的に3つの事が特徴に上げられます 。 ・農薬は一切使わないこと ・肥料を与えないこと ・種は自家採種を行うこと ※大きく分けてこの3点でございます。どの生産者の方々も土作りに魂を込めて農作物を育てております。 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 国産みそ日本 マルカワみその思いがこもったみそ『日本』 マルカワみそ伝統のレシピで仕込んだ辛口みそ。初めての方は一度お試し下さい。 『有機みそ日本』に対する思い 90年以上も蔵に自生している麹菌を、大 豆を用いて自家採種しました。純粋培養ではない『自然種付け』の麹菌で米麹を作ってあります。 マルカワみそ独自の技術で醸造している『蔵つき麹菌』仕込みの有機みそです。素材は有機大豆と有機米、すべて国産の物を使用。塩はモンゴル地方で採取された天日湖塩を使用。自然の醗酵速度に任せて、一年間木桶でゆっくりと熟成しております。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

1944 円 (税込 / 送料別)

【大感謝セール!】【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】国産みそヴィバルディ600g・クラシック音楽を聴かせて熟成させた甘口みそ。米の甘みが強く、女性や甘党の方にお勧めです。

【大感謝セール!】【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】国産みそヴィバルディ600g・クラシック音楽を聴かせて熟成させた甘口みそ。米の甘みが強く、女性や甘党の方にお勧めです。

★塩分濃度:12.5% ★麹歩合;22歩 (麹歩合とは) ★賞味期限:7ヶ月 保管方法直射日光を避け、冷暗所保管 ★原材料: ・有機米(平成27年度秋田県産) ・大豆(平成27年度北海道産) ・食塩(塩田結晶塩) ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ・地下水仕込み ・有機栽培 ・天然醸造 ・生味噌 ・蔵付き麹菌 ・海水塩 ・ ※大豆の風味 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 【クラシック音楽を聴かせて熟成させたヴィバルディ】 平成8年頃に好奇心からお味噌に音楽を聴かせたらどうなるのだろう?と思い、お味噌に音楽を聴かせました。 お母さんの胎教や水分の多いお酒やワインなどに聴かせたりするとクラスター(粒子)が小さくなって風味が変わる。また、乳牛に音楽を聴かせると牛がリラックスしてか乳の出が良くなった(農林水産省畜産試験場調べ)という事例を耳にして、お酒やワインなどは醗酵する麹菌が生きているし、麹菌もリラックスしたり、心地良い環境で熟成するとお味噌も喜ぶかな?とやってみようと実践したのがきっかけでした。 よくある質問にお味噌に音楽を聴かせるとどうなりますか?とお問い合わせをいただくことがございます。 官能的に確認していますが、水分の多い食品にはハッキリと効果が出ているが、お味噌の水分は約50%ほど、半固体状の商品のため、音楽を聴かせた効果は大きな効果はなく微妙だなと感じております。しかし、お味噌の硬さが柔らかくなったり、味噌汁にした時に香りが優れているお味噌ができやすい傾向にあるなとお味噌の現場をやっていて、しばしば感じる事がございます 【麹の割合が一番多いヴィバルディ】 ヴィバルディは麹の割合が22歩麹と大豆10キロに対して米麹が22キロも入っております。 そのため、米麹の甘みと熟成が深く行き届いており、味噌汁にした時にまろやかさを十二分に感じることができます。 たいてい市販のお味噌は大豆10キロに対して麹が5キロ~8キロほどしか入っておらず、ヴィバルディは市販のお味噌の倍以上麹が入っております。また、マルカワみそのお味噌の中でも一番、麹が入っているので、米の甘みを好まれる甘いもの好きの女性の方に向いております。 ※大豆の風味 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 【自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです】 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 【『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 】 【味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。】 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 【私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています!】 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 【マルカワみそは良質な水を使用しています!】 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

2106 円 (税込 / 送料別)

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『未来』は、自然栽培の原料だけで作った全国的に珍しいお味噌!自然栽培みそ 未来400g【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】【欠品時はコチラへhttps://item.rakuten.co.jp/shizen-kizuna/10000674-komaki/】

塩分濃度:12.5% 麹歩合 17歩 (麹歩合とは) 賞味期限:7ヶ月 保管方法:直射日光を避け、冷暗所保管 原材料: ・平成27年度宮城県産 ・成澤氏のササニシキ(有機米) ・平成27年度北海道産 ・秋場氏の白目大豆(有機大豆) ・塩田結晶塩とキパワーソルト(9対1の割合で混合) こちらの味噌について ・蔵付き麹菌 ・生味噌 ・木桶仕込み ・自然栽培 ・天然醸造 ・海水塩 ・地下水仕込み 。 ※大豆の風味 自然栽培とは 自然栽培は、有機栽培とはまた異なります。農薬や化学肥料を使わないのは同じなのですが、育て方がまた違うのです。今回、自然栽培とは何なのかについて紹介します。 ◆自然栽培とは? 無肥料・自然栽培とは?いろんな実践されている方がいらっしゃいますが基本的に3つの事が特徴に上げられます 。 ・農薬は一切使わないこと ・肥料を与えないこと ・種は自家採種を行うこと ※大きく分けてこの3点でございます。どの生産者の方々も土作りに魂を込めて農作物を育てております。 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 自然栽培みそ 未来400g 自然栽培の原料のみを使った限定味噌! 自然栽培の原料で、年に一回寒の時期に仕込んだ限定の甘口みそ。特に女性やお子様に人気です。! 農薬不使用はもちろん、肥料すら使わない、限りなく自然に近い状態で育てる農法の自然栽培の原料だけで作った全国的に珍しいお味噌!“未来” 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 『未来』は、自然栽培の原料だけで作った全国的に珍しいお味噌です。 自然栽培とは、農薬不使用はもちろん、肥料すら使わない、限りなく自然に近い状態で育てる農法です。 無肥料・自然栽培を30年以上されている。農家さんの大豆を使用しています。北海道の広大な大地で農薬や肥料成分を与えず、30年以上自然農に取り組んでおります。 肥料も何も与えず、土の力と自然の恵みで育ったササニシキ このササニシキは地元の宮城で自然栽培をされ、これまでに全国のお米の品評会で何度も受賞されています。 韓国の離れ小島で伝統的製法により作られてる塩田風景 『還元力のある塩』キパワーソルトの焼成する前の塩、塩田結晶塩は粒の大きさや風味、味噌にした時の相性がバツグン! マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

1944 円 (税込 / 送料別)

【大感謝セール!】有機麦みそ(600g×6個セット)

いつの日か大麦などが、日本国内の有機栽培で生産される穀物になるかもしれません。 そんな生産者の方々の想いやマルカワみその想いを込めて、麦みそを作りました。【大感謝セール!】有機麦みそ(600g×6個セット)

★塩分濃度:12% ★麹歩合;22歩 (麹歩合とは) ★賞味期限:7ヶ月 保管方法直射日光を避け、冷暗所保管 ★原材料: ・有機大麦(平成27年度滋賀県産) ・有機大豆(平成26年度北海道産) ・食塩(塩田結晶塩) ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ・海水塩 ・地下水仕込み ・有機栽培 ・天然醸造 ・木桶仕込み ・生味噌 ・蔵付き麹菌 ※大豆の風味 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 生産量が少ない有機国産麦を使った麦みそ 希少な国産の有機栽培で育った大麦 日本の市場に出回っている有機大麦は、ほとんどが外国産という状況です。 日本国内で生産される大麦は16万トンほどで、自給率は約13%です。(平成22年農林水産省食料需給表調べ) またその16万トンの中に、有機大麦は500トンそこそこしかございません。 なぜ日本国内の大麦や有機大麦の生産量が少ないのか?それは、お米に比べ、収量も販売価格も半分以下だからです。 収量も販売価格も低いと、日本政府から補助金などの支援がないと、生産者の方々は自分の力で生計を立てていくことが非常に厳しい状況なのです。 マルカワみそは政治家でもないですし、大きな資本や影響力もございません。 したがって、日本の農業を大々的に変革することは不可能です。 しかし、できることが唯一あります。それは有機のお味噌を作ることです。 生産者の方々から直接仕入れし、有機の大麦を買い付けております。 それにより、再び生産者の方々は有機農法で大麦などを生産することができます。 またそうすることによって、大地や川や海が汚れることなく、美しい自然を美しいまま保つことができます。 いつの日か大麦などが、日本国内の有機栽培で生産される穀物になるかもしれません。 そんな生産者の方々の想いやマルカワみその想いを込めて、麦みそを作りました。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

11016 円 (税込 / 送料別)

【生みそで麹菌が生きてる!身体に優しい】【自然の恵み】味噌道楽(600g×6個セット)

麹を15割使った甘口でまろやかな味噌道楽!昔から愛され続ける味噌道楽。 栽培期間中に農薬・化学肥料不使用のお米と大豆で仕込んだ甘口みそ。【生みそで麹菌が生きてる!身体に優しい】【自然の恵み】味噌道楽(600g×6個セット)

昔から愛され続ける味噌道楽 栽培期間中に農薬・化学肥料不使用のお米と大豆で仕込んだ甘口みそ。 【品質表示】 塩分濃度:12.5% 麹歩合:15 歩 賞味期限:7ヶ月 保管方法:直射日光を避け、冷暗所保管。 〔原材料〕 ・米(平成27年度秋田県産) ・大豆(平成27年度北海道産産) ・食塩(天日湖塩と塩田結晶塩) 〔こちらの味噌について〕 ・蔵付き麹菌 ・生味噌 ・木桶仕込み ・天然醸造 ・地下水仕込み ・海水塩 ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ※大豆の風味マルカワみその代表取締役の河崎宏が味噌屋をすると決意した時にできた商品がこの味噌道楽でした。 マルカワみその屋台骨をず~~と守り続けて来た商品でございます。 主に福井県でマルカワみその商品を買ってくださるお客様はこの味噌道楽をお買い上げいただくことが圧倒的でございます。 また、米どころの福井では米をたくさん使ったお味噌が好まれる傾向にございますので、こちらのお味噌は麹歩合が15歩と大豆10キロに対して米麹を15キロ使用している、お米の美味しさを十二分に感じることの出来るお味噌でございます。 マルカワみその変わらぬ伝統の味をこの味噌道楽もまた受け継いでいる商品です。 【福井のお住まいの方や北陸地方の方には味噌道楽がオススメ!】 古くから地元福井で親しまれて来た、味噌道楽は傾向として、冬の時期は寒くなる北陸地方で好まれる傾向にございます。 理由は30年以上前からあるお味噌はリピーターの方がたくさんいらっしゃるからです。 お味噌は使用頻度と購買動機がある程度決まっている商品でございます。 そのため、定着すると、そのかたのライフスタイルが変わらない限り、お味噌も変わることが少ない商品でございます。 ですので、福井地方などで、馴染みがある商品でもあります。 90年以上も蔵に自生している麹菌を、大 豆を用いて自家採種しました。純粋培養ではない『自然種付け』の麹菌で米麹を作ってあります。 マルカワみそ独自の技術で醸造している『蔵つき麹菌』仕込みの有機みそです。素材は有機大豆と有機米、すべて国産の物を使用。塩はモンゴル地方で採取された天日湖塩を使用。自然の醗酵速度に任せて、一年間木桶でゆっくりと熟成しております。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

9720 円 (税込 / 送料別)

【年末大感謝セール!】【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】自然栽培・天然醸造米みそ 玄人(くろうと)400g・5個入

自然栽培原料で仕込んだ玄米ならではの香りを楽しめる辛口みそ。玄米食の玄米食の人による玄米食のためのお味噌ということで、特にマクロビアンの方にお勧め!【年末大感謝セール!】【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】自然栽培・天然醸造米みそ 玄人(くろうと)400g・5個入

(塩分濃度:12.5% 麹歩合 8歩 (麹歩合とは) 賞味期限:7ヶ月 保管方法:直射日光を避け、冷暗所保管 原材料: ・自然栽培大豆(平成24年度北海道秋場さん) ・自然栽培玄米(平成24年度宮城県成澤さん) ・平成27年度北海道産 ・食塩(天日湖塩) こちらの味噌について ・こちらの味噌について ・蔵付き麹菌 ・生味噌 ・木桶仕込み ・天然醸造 ・自然栽培 ・地下水仕込み ・岩塩 。 ※大豆の風味 自然栽培とは 自然栽培は、有機栽培とはまた異なります。農薬や化学肥料を使わないのは同じなのですが、育て方がまた違うのです。今回、自然栽培とは何なのかについて紹介します。 ◆自然栽培とは? 無肥料・自然栽培とは?いろんな実践されている方がいらっしゃいますが基本的に3つの事が特徴に上げられます 。 ・農薬は一切使わないこと ・肥料を与えないこと ・種は自家採種を行うこと ※大きく分けてこの3点でございます。どの生産者の方々も土作りに魂を込めて農作物を育てております。 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 マルカワみそでは会社内にある約70本の桶を大事に大事に使って、今日もお味噌を熟成させております。木の桶で仕込んだお味噌はなぜかお味噌汁にした時に優しくて温かい味わいになります。 ステンのタンクでは決して醸せない風味と香りがあります。非常に神秘的で桶で仕込むことは『マルカワみその味』を守り続けることでもあります。マルカワみその約100年前の創業から今までずっと木の桶で仕込んでおります。お味噌を醸し続けてくれている木桶は今日も頑張って、味噌を優しく包み込んでいます。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹菌(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆木桶仕込みについて マルカワみそでは会社内にある約70本の桶を大事に大事に使って、今日もお味噌を熟成させております。木の桶で仕込んだお味噌はなぜかお味噌汁にした時に優しくて温かい味わいになります。 ステンのタンクでは決して醸せない風味と香りがあります。非常に神秘的で桶で仕込むことは『マルカワみその味』を守り続けることでもあります。マルカワみその約100年前の創業から今までずっと木の桶で仕込んでおります。お味噌を醸し続けてくれている木桶は今日も頑張って、味噌を優しく包み込んでいます。 伝統と格式の木桶仕込み 発酵食品にとって温度変化というのは、商品の風味を決定づけることでございます。桶は気温が上昇しても、ゆるやかに桶の内側のお味噌に伝えて、下がるときにもゆったりと下がります。先祖代々、お味噌の醗酵は木の桶と共にゆっくりと、しかし確実に歩んでいきました。 しかし、そんな素晴らしい桶でございますが、いいことばかりではなく、桶を使うと、お味噌の漏れが生じたり、移動が不便であったり、木の破片が混入してしまうなど、いろんなデメリットもありました。 大量生産に不向きな桶はどんどん廃れていき、ステンのタンクなどが仕込み容器のメインになりました。ステンのタンクは生き物である木材を使っている桶と違い、均一的な役割を果たしてくれます。温度の些細な変化も、物質的な役割でしか伝える事ができません。 また、桶を作れる人も高齢化・後継者不足で何百年と続いた、古き良き桶の文化がなくなろうとしております。簡単・便利・安価・生産効率だけを追い求めていって、ゆったりとして温かい木桶仕込みが少なくなりつつあります。 桶で仕込んだお味噌はなぜか、温かくて優しい味わいになる。 マルカワみそでは会社内にある約70本の桶を大事に大事に使って、今日もお味噌を熟成させております。木の桶で仕込んだお味噌はなぜかお味噌汁にした時に優しくて温かい味わいになります。 ステンのタンクでは決して醸せない風味と香りがあります。非常に神秘的で桶で仕込むことは『マルカワみその味』を守り続けることでもあります。マルカワみその約100年前の創業から今までずっと木の桶で仕込んでおります。お味噌を醸し続けてくれている木桶は今日も頑張って、味噌を優しく包み込んでいます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 ◆岩塩(天外天日塩)について 一億数千年前にある天日干し岩塩 一億年以上も昔のヒマラヤ山系の伏流水が大平原の岩塩の地層に湧き出し、汚染とは無縁の岩塩。主に『海水塩』はよく使われておりますが、『岩塩』はあまり良質な塩ながら、あまり見かける事がございません もちろん、岩塩のお味噌も希少で、にがりを全く含まない天日干し岩塩はお味噌の旨味を際立たせます。モンゴル自治区にある岩塩はとけやすく汎用性に優れていて、発酵食品に必要不可欠な塩分を際立たせてくれます。 人類の歴史よりはるか前から存在されて生成された塩は現地の方から、『いのちの塩』と呼ばれ重宝されております。 塩がとけやすく、塩本来の風味が生きている 美味しくて良い塩にはほのかな甘味があります。それはカルシウムの成分が甘みを出します。また、マグネシウムなどのにがり成分は精製されていない塩にはマグネシウムが多いのですが、この天外天日塩にはにがりが少なく、カルシウムが多いため、甘みが多くスッキリとした塩気になります。 また、水に溶かした場合も溶けやすく、長い年月をかけて乾燥させているのでサラっとしているのも特徴でございます。『玄人』(くろうと)はこんな方にオススメです。 ・玄米食をされている方 ・天然醸造の中でも色合いが濃い味噌を好まれる方 ・個性的なお味噌が好きな方 ・お味噌の香りが好きな方 ・自然栽培のお味噌をお求めの方 北海道の広大な大地で農薬や肥料成分を与えず、30年以上自然農に取り組み、土の力と自然の恵みで育ち品評会受賞されたササニシキを使用! 『玄人(くろうと)』と名付けた理由 玄米食をされている方は、食に対して非常に高い意識をお持ちの方が多い傾向にあり、そんな食の玄人である方々にもぜひ召し上がって欲しいという想いから、このように名付けました。 『玄』という文字には、『赤、または黄をふくむ黒色』という意味や『老荘思想で説く哲理。空間・時間を超越し、天地万象の根源となるもの』『微妙で奥深いこと。 深遠なおもむき』などいろんな意味があります。 決して派手できらびやかではないのですが、じっくりと醸されている玄人好みの味噌、そんな意味合いがあります。 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 自然栽培とは、農薬不使用はもちろん、肥料すら使わない、限りなく自然に近い状態で育てる農法です。 無肥料・自然栽培を30年以上されている。農家さんの大豆を使用しています。 北海道の広大な大地で農薬や肥料成分を与えず、30年以上自然農に取り組んでおります。 肥料も何も与えず、土の力と自然の恵みで育ったササニシキ このササニシキは地元の宮城で自然栽培をされ、これまでに全国のお米の品評会で何度も受賞されています。 ◆岩塩(天外天日塩)について 一億数千年前にある天日干し岩塩 一億年以上も昔のヒマラヤ山系の伏流水が大平原の岩塩の地層に湧き出し、汚染とは無縁の岩塩。主に『海水塩』はよく使われておりますが、『岩塩』はあまり良質な塩ながら、あまり見かける事がございません もちろん、岩塩のお味噌も希少で、にがりを全く含まない天日干し岩塩はお味噌の旨味を際立たせます。モンゴル自治区にある岩塩はとけやすく汎用性に優れていて、発酵食品に必要不可欠な塩分を際立たせてくれます。 人類の歴史よりはるか前から存在されて生成された塩は現地の方から、『いのちの塩』と呼ばれ重宝されております。 塩がとけやすく、塩本来の風味が生きている。 美味しくて良い塩にはほのかな甘味があります。それはカルシウムの成分が甘みを出します。また、マグネシウムなどのにがり成分は精製されていない塩にはマグネシウムが多いのですが、この天外天日塩にはにがりが少なく、カルシウムが多いため、甘みが多くスッキリとした塩気になります。 また、水に溶かした場合も溶けやすく、長い年月をかけて乾燥させているのでサラっとしているのも特徴でございます。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

7884 円 (税込 / 送料別)

【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】自然栽培・天然醸造米みそ 玄人(くろうと)400g・6個入

自然栽培原料で仕込んだ玄米ならではの香りを楽しめる辛口みそ。玄米食の玄米食の人による玄米食のためのお味噌ということで、特にマクロビアンの方にお勧め!【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】自然栽培・天然醸造米みそ 玄人(くろうと)400g・6個入

(塩分濃度:12.5% 麹歩合 8歩 (麹歩合とは) 賞味期限:7ヶ月 保管方法:直射日光を避け、冷暗所保管 原材料: ・自然栽培大豆(平成24年度北海道秋場さん) ・自然栽培玄米(平成24年度宮城県成澤さん) ・平成27年度北海道産 ・食塩(天日湖塩) こちらの味噌について ・こちらの味噌について ・蔵付き麹菌 ・生味噌 ・木桶仕込み ・天然醸造 ・自然栽培 ・地下水仕込み ・岩塩 。 ※大豆の風味 自然栽培とは 自然栽培は、有機栽培とはまた異なります。農薬や化学肥料を使わないのは同じなのですが、育て方がまた違うのです。今回、自然栽培とは何なのかについて紹介します。 ◆自然栽培とは? 無肥料・自然栽培とは?いろんな実践されている方がいらっしゃいますが基本的に3つの事が特徴に上げられます 。 ・農薬は一切使わないこと ・肥料を与えないこと ・種は自家採種を行うこと ※大きく分けてこの3点でございます。どの生産者の方々も土作りに魂を込めて農作物を育てております。 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 マルカワみそでは会社内にある約70本の桶を大事に大事に使って、今日もお味噌を熟成させております。木の桶で仕込んだお味噌はなぜかお味噌汁にした時に優しくて温かい味わいになります。 ステンのタンクでは決して醸せない風味と香りがあります。非常に神秘的で桶で仕込むことは『マルカワみその味』を守り続けることでもあります。マルカワみその約100年前の創業から今までずっと木の桶で仕込んでおります。お味噌を醸し続けてくれている木桶は今日も頑張って、味噌を優しく包み込んでいます。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹菌(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆木桶仕込みについて マルカワみそでは会社内にある約70本の桶を大事に大事に使って、今日もお味噌を熟成させております。木の桶で仕込んだお味噌はなぜかお味噌汁にした時に優しくて温かい味わいになります。 ステンのタンクでは決して醸せない風味と香りがあります。非常に神秘的で桶で仕込むことは『マルカワみその味』を守り続けることでもあります。マルカワみその約100年前の創業から今までずっと木の桶で仕込んでおります。お味噌を醸し続けてくれている木桶は今日も頑張って、味噌を優しく包み込んでいます。 伝統と格式の木桶仕込み 発酵食品にとって温度変化というのは、商品の風味を決定づけることでございます。桶は気温が上昇しても、ゆるやかに桶の内側のお味噌に伝えて、下がるときにもゆったりと下がります。先祖代々、お味噌の醗酵は木の桶と共にゆっくりと、しかし確実に歩んでいきました。 しかし、そんな素晴らしい桶でございますが、いいことばかりではなく、桶を使うと、お味噌の漏れが生じたり、移動が不便であったり、木の破片が混入してしまうなど、いろんなデメリットもありました。 大量生産に不向きな桶はどんどん廃れていき、ステンのタンクなどが仕込み容器のメインになりました。ステンのタンクは生き物である木材を使っている桶と違い、均一的な役割を果たしてくれます。温度の些細な変化も、物質的な役割でしか伝える事ができません。 また、桶を作れる人も高齢化・後継者不足で何百年と続いた、古き良き桶の文化がなくなろうとしております。簡単・便利・安価・生産効率だけを追い求めていって、ゆったりとして温かい木桶仕込みが少なくなりつつあります。 桶で仕込んだお味噌はなぜか、温かくて優しい味わいになる。 マルカワみそでは会社内にある約70本の桶を大事に大事に使って、今日もお味噌を熟成させております。木の桶で仕込んだお味噌はなぜかお味噌汁にした時に優しくて温かい味わいになります。 ステンのタンクでは決して醸せない風味と香りがあります。非常に神秘的で桶で仕込むことは『マルカワみその味』を守り続けることでもあります。マルカワみその約100年前の創業から今までずっと木の桶で仕込んでおります。お味噌を醸し続けてくれている木桶は今日も頑張って、味噌を優しく包み込んでいます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 ◆岩塩(天外天日塩)について 一億数千年前にある天日干し岩塩 一億年以上も昔のヒマラヤ山系の伏流水が大平原の岩塩の地層に湧き出し、汚染とは無縁の岩塩。主に『海水塩』はよく使われておりますが、『岩塩』はあまり良質な塩ながら、あまり見かける事がございません もちろん、岩塩のお味噌も希少で、にがりを全く含まない天日干し岩塩はお味噌の旨味を際立たせます。モンゴル自治区にある岩塩はとけやすく汎用性に優れていて、発酵食品に必要不可欠な塩分を際立たせてくれます。 人類の歴史よりはるか前から存在されて生成された塩は現地の方から、『いのちの塩』と呼ばれ重宝されております。 塩がとけやすく、塩本来の風味が生きている 美味しくて良い塩にはほのかな甘味があります。それはカルシウムの成分が甘みを出します。また、マグネシウムなどのにがり成分は精製されていない塩にはマグネシウムが多いのですが、この天外天日塩にはにがりが少なく、カルシウムが多いため、甘みが多くスッキリとした塩気になります。 また、水に溶かした場合も溶けやすく、長い年月をかけて乾燥させているのでサラっとしているのも特徴でございます。『玄人』(くろうと)はこんな方にオススメです。 ・玄米食をされている方 ・天然醸造の中でも色合いが濃い味噌を好まれる方 ・個性的なお味噌が好きな方 ・お味噌の香りが好きな方 ・自然栽培のお味噌をお求めの方 北海道の広大な大地で農薬や肥料成分を与えず、30年以上自然農に取り組み、土の力と自然の恵みで育ち品評会受賞されたササニシキを使用! 『玄人(くろうと)』と名付けた理由 玄米食をされている方は、食に対して非常に高い意識をお持ちの方が多い傾向にあり、そんな食の玄人である方々にもぜひ召し上がって欲しいという想いから、このように名付けました。 『玄』という文字には、『赤、または黄をふくむ黒色』という意味や『老荘思想で説く哲理。空間・時間を超越し、天地万象の根源となるもの』『微妙で奥深いこと。 深遠なおもむき』などいろんな意味があります。 決して派手できらびやかではないのですが、じっくりと醸されている玄人好みの味噌、そんな意味合いがあります。 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 自然栽培とは、農薬不使用はもちろん、肥料すら使わない、限りなく自然に近い状態で育てる農法です。 無肥料・自然栽培を30年以上されている。農家さんの大豆を使用しています。 北海道の広大な大地で農薬や肥料成分を与えず、30年以上自然農に取り組んでおります。 肥料も何も与えず、土の力と自然の恵みで育ったササニシキ このササニシキは地元の宮城で自然栽培をされ、これまでに全国のお米の品評会で何度も受賞されています。 ◆岩塩(天外天日塩)について 一億数千年前にある天日干し岩塩 一億年以上も昔のヒマラヤ山系の伏流水が大平原の岩塩の地層に湧き出し、汚染とは無縁の岩塩。主に『海水塩』はよく使われておりますが、『岩塩』はあまり良質な塩ながら、あまり見かける事がございません もちろん、岩塩のお味噌も希少で、にがりを全く含まない天日干し岩塩はお味噌の旨味を際立たせます。モンゴル自治区にある岩塩はとけやすく汎用性に優れていて、発酵食品に必要不可欠な塩分を際立たせてくれます。 人類の歴史よりはるか前から存在されて生成された塩は現地の方から、『いのちの塩』と呼ばれ重宝されております。 塩がとけやすく、塩本来の風味が生きている。 美味しくて良い塩にはほのかな甘味があります。それはカルシウムの成分が甘みを出します。また、マグネシウムなどのにがり成分は精製されていない塩にはマグネシウムが多いのですが、この天外天日塩にはにがりが少なく、カルシウムが多いため、甘みが多くスッキリとした塩気になります。 また、水に溶かした場合も溶けやすく、長い年月をかけて乾燥させているのでサラっとしているのも特徴でございます。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

7128 円 (税込 / 送料別)

【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】自然栽培・天然醸造米みそ 玄人(くろうと)400g 玄米 味噌 自然派 健康志向 香り豊か 天然塩 天然醸造 味噌

自然栽培原料で仕込んだ玄米ならではの香りを楽しめる辛口みそ。玄米食の玄米食の人による玄米食のためのお味噌ということで、特にマクロビアンの方にお勧め!【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】自然栽培・天然醸造米みそ 玄人(くろうと)400g 玄米 味噌 自然派 健康志向 香り豊か 天然塩 天然醸造 味噌

(塩分濃度:12.5% 麹歩合 8歩 (麹歩合とは) 賞味期限:7ヶ月 保管方法:直射日光を避け、冷暗所保管 原材料: ・自然栽培大豆(平成24年度北海道秋場さん) ・自然栽培玄米(平成24年度宮城県成澤さん) ・平成27年度北海道産 ・食塩(天日湖塩) こちらの味噌について ・こちらの味噌について ・蔵付き麹菌 ・生味噌 ・木桶仕込み ・天然醸造 ・自然栽培 ・地下水仕込み ・岩塩 。 ※大豆の風味 自然栽培とは 自然栽培は、有機栽培とはまた異なります。農薬や化学肥料を使わないのは同じなのですが、育て方がまた違うのです。今回、自然栽培とは何なのかについて紹介します。 ◆自然栽培とは? 無肥料・自然栽培とは?いろんな実践されている方がいらっしゃいますが基本的に3つの事が特徴に上げられます 。 ・農薬は一切使わないこと ・肥料を与えないこと ・種は自家採種を行うこと ※大きく分けてこの3点でございます。どの生産者の方々も土作りに魂を込めて農作物を育てております。 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 マルカワみそでは会社内にある約70本の桶を大事に大事に使って、今日もお味噌を熟成させております。木の桶で仕込んだお味噌はなぜかお味噌汁にした時に優しくて温かい味わいになります。 ステンのタンクでは決して醸せない風味と香りがあります。非常に神秘的で桶で仕込むことは『マルカワみその味』を守り続けることでもあります。マルカワみその約100年前の創業から今までずっと木の桶で仕込んでおります。お味噌を醸し続けてくれている木桶は今日も頑張って、味噌を優しく包み込んでいます。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹菌(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆木桶仕込みについて マルカワみそでは会社内にある約70本の桶を大事に大事に使って、今日もお味噌を熟成させております。木の桶で仕込んだお味噌はなぜかお味噌汁にした時に優しくて温かい味わいになります。 ステンのタンクでは決して醸せない風味と香りがあります。非常に神秘的で桶で仕込むことは『マルカワみその味』を守り続けることでもあります。マルカワみその約100年前の創業から今までずっと木の桶で仕込んでおります。お味噌を醸し続けてくれている木桶は今日も頑張って、味噌を優しく包み込んでいます。 伝統と格式の木桶仕込み 発酵食品にとって温度変化というのは、商品の風味を決定づけることでございます。桶は気温が上昇しても、ゆるやかに桶の内側のお味噌に伝えて、下がるときにもゆったりと下がります。先祖代々、お味噌の醗酵は木の桶と共にゆっくりと、しかし確実に歩んでいきました。 しかし、そんな素晴らしい桶でございますが、いいことばかりではなく、桶を使うと、お味噌の漏れが生じたり、移動が不便であったり、木の破片が混入してしまうなど、いろんなデメリットもありました。 大量生産に不向きな桶はどんどん廃れていき、ステンのタンクなどが仕込み容器のメインになりました。ステンのタンクは生き物である木材を使っている桶と違い、均一的な役割を果たしてくれます。温度の些細な変化も、物質的な役割でしか伝える事ができません。 また、桶を作れる人も高齢化・後継者不足で何百年と続いた、古き良き桶の文化がなくなろうとしております。簡単・便利・安価・生産効率だけを追い求めていって、ゆったりとして温かい木桶仕込みが少なくなりつつあります。 桶で仕込んだお味噌はなぜか、温かくて優しい味わいになる。 マルカワみそでは会社内にある約70本の桶を大事に大事に使って、今日もお味噌を熟成させております。木の桶で仕込んだお味噌はなぜかお味噌汁にした時に優しくて温かい味わいになります。 ステンのタンクでは決して醸せない風味と香りがあります。非常に神秘的で桶で仕込むことは『マルカワみその味』を守り続けることでもあります。マルカワみその約100年前の創業から今までずっと木の桶で仕込んでおります。お味噌を醸し続けてくれている木桶は今日も頑張って、味噌を優しく包み込んでいます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 ◆岩塩(天外天日塩)について 一億数千年前にある天日干し岩塩 一億年以上も昔のヒマラヤ山系の伏流水が大平原の岩塩の地層に湧き出し、汚染とは無縁の岩塩。主に『海水塩』はよく使われておりますが、『岩塩』はあまり良質な塩ながら、あまり見かける事がございません もちろん、岩塩のお味噌も希少で、にがりを全く含まない天日干し岩塩はお味噌の旨味を際立たせます。モンゴル自治区にある岩塩はとけやすく汎用性に優れていて、発酵食品に必要不可欠な塩分を際立たせてくれます。 人類の歴史よりはるか前から存在されて生成された塩は現地の方から、『いのちの塩』と呼ばれ重宝されております。 塩がとけやすく、塩本来の風味が生きている 美味しくて良い塩にはほのかな甘味があります。それはカルシウムの成分が甘みを出します。また、マグネシウムなどのにがり成分は精製されていない塩にはマグネシウムが多いのですが、この天外天日塩にはにがりが少なく、カルシウムが多いため、甘みが多くスッキリとした塩気になります。 また、水に溶かした場合も溶けやすく、長い年月をかけて乾燥させているのでサラっとしているのも特徴でございます。 関連ワード: 自然栽培 玄米 生味噌 木桶仕込み 天然醸造 マルカワみそ 自然栽培大豆 自然栽培玄米 天然塩生味噌 玄米味噌 玄米麹 無肥料 自家採種 地下水仕込み 天日干し 岩塩 醗酵 マクロビ 400g 天日湖塩 香り豊か 自然食品 健康志向 温かい風味 熟成 香り深い 自然派 北陸福井 雪解け水 大豆の風味 健康に優しい 自然醸造 味噌汁 自然の恵み 自然栽培素材 有機栽培 ナチュラルフード 風味高い 天然醸造 味噌『玄人』(くろうと)はこんな方にオススメです。 ・玄米食をされている方 ・天然醸造の中でも色合いが濃い味噌を好まれる方 ・個性的なお味噌が好きな方 ・お味噌の香りが好きな方 ・自然栽培のお味噌をお求めの方 北海道の広大な大地で農薬や肥料成分を与えず、30年以上自然農に取り組み、土の力と自然の恵みで育ち品評会受賞されたササニシキを使用! 『玄人(くろうと)』と名付けた理由 玄米食をされている方は、食に対して非常に高い意識をお持ちの方が多い傾向にあり、そんな食の玄人である方々にもぜひ召し上がって欲しいという想いから、このように名付けました。 『玄』という文字には、『赤、または黄をふくむ黒色』という意味や『老荘思想で説く哲理。空間・時間を超越し、天地万象の根源となるもの』『微妙で奥深いこと。 深遠なおもむき』などいろんな意味があります。 決して派手できらびやかではないのですが、じっくりと醸されている玄人好みの味噌、そんな意味合いがあります。 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 自然栽培とは、農薬不使用はもちろん、肥料すら使わない、限りなく自然に近い状態で育てる農法です。 無肥料・自然栽培を30年以上されている。農家さんの大豆を使用しています。 北海道の広大な大地で農薬や肥料成分を与えず、30年以上自然農に取り組んでおります。 肥料も何も与えず、土の力と自然の恵みで育ったササニシキ このササニシキは地元の宮城で自然栽培をされ、これまでに全国のお米の品評会で何度も受賞されています。 ◆岩塩(天外天日塩)について 一億数千年前にある天日干し岩塩 一億年以上も昔のヒマラヤ山系の伏流水が大平原の岩塩の地層に湧き出し、汚染とは無縁の岩塩。主に『海水塩』はよく使われておりますが、『岩塩』はあまり良質な塩ながら、あまり見かける事がございません もちろん、岩塩のお味噌も希少で、にがりを全く含まない天日干し岩塩はお味噌の旨味を際立たせます。モンゴル自治区にある岩塩はとけやすく汎用性に優れていて、発酵食品に必要不可欠な塩分を際立たせてくれます。 人類の歴史よりはるか前から存在されて生成された塩は現地の方から、『いのちの塩』と呼ばれ重宝されております。 塩がとけやすく、塩本来の風味が生きている。 美味しくて良い塩にはほのかな甘味があります。それはカルシウムの成分が甘みを出します。また、マグネシウムなどのにがり成分は精製されていない塩にはマグネシウムが多いのですが、この天外天日塩にはにがりが少なく、カルシウムが多いため、甘みが多くスッキリとした塩気になります。 また、水に溶かした場合も溶けやすく、長い年月をかけて乾燥させているのでサラっとしているのも特徴でございます。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

1620 円 (税込 / 送料別)

【冷蔵品・発送別のため、別注文品は別々に送料がかかります】自然栽培 白みそ400g 〔自然栽培の原料と伝統海塩「海の精」で仕込んだ白みそ〕【クール便送別途】

自然栽培の原料を使用した白みそ。甘みが非常に強く、シチューなど料理の隠し味に最適です。【冷蔵品・発送別のため、別注文品は別々に送料がかかります】自然栽培 白みそ400g 〔自然栽培の原料と伝統海塩「海の精」で仕込んだ白みそ〕【クール便送別途】

塩分濃度:6.0% 麹歩合 17歩 (麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 【品質表示】 ★賞味期限:7ヶ月 ★保管方法要冷蔵(10℃以下保管): ★原材料: ・平成27年度宮城県産 ・成澤氏のササニシキ(有機米) ・平成27年度北海道産 ・折笠氏の白目大豆(有機大豆) ・食塩(海の精100%) ★こちらの味噌について ・自然栽培 ・生味噌 ・蔵付き麹菌 ・地下水仕込み 自然栽培とは 自然栽培は、有機栽培とはまた異なります。農薬や化学肥料を使わないのは同じなのですが、育て方がまた違うのです。今回、自然栽培とは何なのかについて紹介します。 ◆自然栽培とは? 無肥料・自然栽培とは?いろんな実践されている方がいらっしゃいますが基本的に3つの事が特徴に上げられます 。 ・農薬は一切使わないこと ・肥料を与えないこと ・種は自家採種を行うこと ※大きく分けてこの3点でございます。どの生産者の方々も土作りに魂を込めて農作物を育てております。 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 ※大豆の風味自然栽培白みそ400g 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

2138 円 (税込 / 送料別)

【大感謝セール!】【身体に優しい】【自然の恵み】味噌道楽(600g×6個セット)

麹を15割使った甘口でまろやかな味噌道楽!昔から愛され続ける味噌道楽。 栽培期間中に農薬・化学肥料不使用のお米と大豆で仕込んだ甘口みそ。【大感謝セール!】【身体に優しい】【自然の恵み】味噌道楽(600g×6個セット)

昔から愛され続ける味噌道楽 栽培期間中に農薬・化学肥料不使用のお米と大豆で仕込んだ甘口みそ。 【品質表示】 塩分濃度:12.5% 麹歩合:15 歩 賞味期限:7ヶ月 保管方法:直射日光を避け、冷暗所保管。 〔原材料〕 ・米(平成27年度秋田県産) ・大豆(平成27年度北海道産産) ・食塩(天日湖塩と塩田結晶塩) 〔こちらの味噌について〕 ・蔵付き麹菌 ・生味噌 ・木桶仕込み ・天然醸造 ・地下水仕込み ・海水塩 ※ 麹歩合(こうじぶあい)とは? 原材料に麹歩合と書かれていますが、麹歩合(こうじぶあい)とは味噌のレシピで麹の割合がどれくらい占めるのか?というのを表したものでございます。 例えば味噌を仕込む前の大豆が10キロで麹が8キロのお味噌があるとします。 そうすると、麹歩合は8歩(はちぶ)となります。非常に通な言い方で、ワンランク上のお味噌が好きな方が好んで使います。 麹歩合が22歩とかですと、仕込む前の大豆10キロに対して麹が22キロのレシピになります。 麹歩合でお味噌の大まかな特徴と風味がわかる 麹歩合でお味噌の何の目安がわかるか?といいますと2点ございます。 ・お味噌の風味の目安がわかる点 ・お味噌のレシピがわかる点 上記の2つでございます。 お味噌の風味の目安がわかる点について お味噌は甘口タイプや辛口タイプ、中辛タイプを大まかに3つのタイプにわかれます。 お味噌屋さんはどういうふうに甘みのあるお味噌や辛口タイプのお味噌を表現するのか?といいますと麹の割合でコンセプトを決めます。 大抵、麹が多く入っていると、お米の甘みや、麹の香りが強くなる傾向にあります。 麹の割合(麹歩合)が少なく、大豆の量が多いと、大豆の旨味や食塩の塩味、大豆の力強い香りが強くなる傾向にあります。 また、甘口や辛口という表現でございますが、甘口と言っても、お味噌がお菓子のように甘いわけではなく、日本酒のように口当たりがよかったり、辛口タイプのお味噌は『キレ』があったりなかったりの『良し悪し』表現で甘口or辛口と表現します。 たいてい甘口タイプのお味噌は女性の方や育ち盛りのお子様、甘党でお菓子などの甘いものが好きなお客様に好まれます。 辛口タイプのお味噌は、働き盛りの男性の方や、お酒が好きな方、汗をかいたり、代謝が比較的大きい方に好まれる傾向のございます。 お味噌のレシピが分かることについて 麹歩合によって、麹がどれくらい入っているのか?が分かります。 そのため、手造り味噌の目安になったり、このお味噌はどんな感じのお味噌なのかな?というのがわかりやすくなります。 お味噌屋さんはもともと積極的な意見交流、技術交換の多くなかった業界です。閉鎖的なお味噌屋さんにとって、麹のレシピなどをお伝えするのはお客様に少しでも情報をしっていただきたいなと思いまして、麹の割合を表記しております。 皆様のお味噌を買う時のポイントにされたり、手造り味噌の時の参考にしていただければ幸いでございます。 ※大豆の風味マルカワみその代表取締役の河崎宏が味噌屋をすると決意した時にできた商品がこの味噌道楽でした。 マルカワみその屋台骨をず~~と守り続けて来た商品でございます。 主に福井県でマルカワみその商品を買ってくださるお客様はこの味噌道楽をお買い上げいただくことが圧倒的でございます。 また、米どころの福井では米をたくさん使ったお味噌が好まれる傾向にございますので、こちらのお味噌は麹歩合が15歩と大豆10キロに対して米麹を15キロ使用している、お米の美味しさを十二分に感じることの出来るお味噌でございます。 マルカワみその変わらぬ伝統の味をこの味噌道楽もまた受け継いでいる商品です。 【福井のお住まいの方や北陸地方の方には味噌道楽がオススメ!】 古くから地元福井で親しまれて来た、味噌道楽は傾向として、冬の時期は寒くなる北陸地方で好まれる傾向にございます。 理由は30年以上前からあるお味噌はリピーターの方がたくさんいらっしゃるからです。 お味噌は使用頻度と購買動機がある程度決まっている商品でございます。 そのため、定着すると、そのかたのライフスタイルが変わらない限り、お味噌も変わることが少ない商品でございます。 ですので、福井地方などで、馴染みがある商品でもあります。 90年以上も蔵に自生している麹菌を、大 豆を用いて自家採種しました。純粋培養ではない『自然種付け』の麹菌で米麹を作ってあります。 マルカワみそ独自の技術で醸造している『蔵つき麹菌』仕込みの有機みそです。素材は有機大豆と有機米、すべて国産の物を使用。塩はモンゴル地方で採取された天日湖塩を使用。自然の醗酵速度に任せて、一年間木桶でゆっくりと熟成しております。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください! 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

9720 円 (税込 / 送料別)

自然栽培みそ 未来400g【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】

『未来』は、自然栽培の原料だけで作った全国的に珍しいお味噌!自然栽培みそ 未来400g【身体に優しい】【自然の恵み・健康に!!】

塩分濃度:12.5% 麹歩合 17歩 (麹歩合とは) 賞味期限:7ヶ月 保管方法:直射日光を避け、冷暗所保管 原材料: ・平成27年度宮城県産 ・成澤氏のササニシキ(有機米) ・平成27年度北海道産 ・秋場氏の白目大豆(有機大豆) ・塩田結晶塩とキパワーソルト(9対1の割合で混合) こちらの味噌について ・蔵付き麹菌 ・生味噌 ・木桶仕込み ・自然栽培 ・天然醸造 ・海水塩 ・地下水仕込み 。 ※大豆の風味 自然栽培とは 自然栽培は、有機栽培とはまた異なります。農薬や化学肥料を使わないのは同じなのですが、育て方がまた違うのです。今回、自然栽培とは何なのかについて紹介します。 ◆自然栽培とは? 無肥料・自然栽培とは?いろんな実践されている方がいらっしゃいますが基本的に3つの事が特徴に上げられます 。 ・農薬は一切使わないこと ・肥料を与えないこと ・種は自家採種を行うこと ※大きく分けてこの3点でございます。どの生産者の方々も土作りに魂を込めて農作物を育てております。 ◆生みそタイプのお味噌について マルカワみそでは、チューブタイプ味噌を除いてはすべて、生みそとなっております。生みそは珍しく、通常お店で売っているものは加熱されているもので『生みそ』ではありません。それでは生みそについて解説させていただきます。 ◆ 生みそタイプのお味噌とは? みそタイプのお味噌とは味噌が生きていることを言います。味噌桶から掘り出したままのお味噌をカップに詰めた状態のことです。お味噌は麹菌の働きによって熟成が深まります。 しかし、麹菌の働きはいいことばかりではございません。食べごろの出荷時期になっても醗酵が進むために、お味噌の品質が変化することがしばしばございます。 そのため、品質の均一化を重点に置くならば、ある程度の熟成後は発酵菌の働きが止まった方がいい場合がございます。そこで、発酵菌の働きを無くすために、酒精などのアルコール成分や、お味噌を加熱殺菌処理をします。 発酵菌が死んでしまうと、確かに品質の均一化をすることができますが、そのかわりに、発酵菌が活きたまま、取り入れることができなくなります。 お味噌にこだわりがある方ならば、お味噌が生きている桶から取り出したままの生みそタイプの方がオススメでございます。お味噌の個性と毎日風味と香りが深まってく様子をお楽しみ下さいませ。 ◆蔵付き麹菌について 蔵付き麹(くらつきこうじきん)とは日本の醸造製法の一つで昔は当たり前に存在していた製法でございます。空気中には腐敗する菌もいますが、醗酵する菌も存在します。 マルカワみその味噌蔵では100年近くお味噌造りをしているために仕込み場の醗酵の麹菌の濃度が濃くなっております。 そのため、大豆などの穀物を用いて味噌蔵の中に置いておくと、醗酵の菌が付着しております。その付着した菌でお味噌や醗酵食品を作っております。純粋培養や薬剤処理とは無縁の麹菌でございます。 ◆地下水仕込みとは 自然にろ過された地下水 北陸福井では雪国であり、冬には雪が積りますその雪解け水が地下水となり、味噌蔵に来るときには自然にろ過されて、仕込み水として最高の品質になります。 たいてい良質な水を求めて、蔵元さんなどは山奥の麓や水がキレイな場所へ拠点を構えます。発酵食品の風味を決定ずけかねない水にはそれだけの価値がございます。 その理由は、日本酒などはほとんどが水分でございます。そしてお味噌の場合は味噌約1キロ仕込むのに5倍にあたる5キロのお水が必要になります。また、お味噌の水分は50%程でございます。そのため、味噌蔵として良質な仕込み水はマルカワみその原点でございます。 カルキ臭や塩素消毒とは無縁な水であり、もちろん毎年検査機関へ水質検査を実施しております。毎年厳しい冬が来て、その雪が春にとけて良質な水になってお味噌が仕込むことができます。このお水にいつも感謝の気持ちを込めて味噌作りに励みます。 自然栽培みそ 未来400g 自然栽培の原料のみを使った限定味噌! 自然栽培の原料で、年に一回寒の時期に仕込んだ限定の甘口みそ。特に女性やお子様に人気です。! 農薬不使用はもちろん、肥料すら使わない、限りなく自然に近い状態で育てる農法の自然栽培の原料だけで作った全国的に珍しいお味噌!“未来” 自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい!これが国産・オーガニック・無添加のコンセプトです。 マルカワみその商品は『国産原料、オーガニック、無添加の原料を使用する』というのが基本方針です。 (国産有機原料を目指すうえでゴマなど一部原料確保が困難な商材もございます。) また製品には添加物などを一切使用しておりません。 それはなぜか?理由は簡単です。「自分が食べたい商品をお客様にもご提供したい」からです。 そういう商品を自分の家族や従業員、未来の子どもたちにご提供したいからです。 よく巷で食品加工会社の従業員や経営者、また一部の農家さんが『自社で作ったものを自分達は食べない』『自家用と出荷用を分けて作っている』と言う逸話を耳にします。 もし自分ならそんな味噌を作りたいだろうか?そんな会社で働きたいだろうか?そのような仕事でやりがいがあるだろうか? 自問自答の答えはハッキリしています。 その答えは『自分が食べたい商品を作りたい』です。 「食物」という文字は「人に良いもの」と書きます。 本当に人に良い食べ物を作っていきたい…。そんな思いから『国産、オーガニック、無添加』この方針で味噌作り、そして会社作りに努めて参ります。 『たった一杯のみそ汁が日本の未来を変えていく!』これは確信です! 味噌1kg作るのに約3平方メートルの大豆と米の農地が必要です。 一般的な農法ですと、この農地に192gの農薬・化学肥料・除草剤が使用されます。 有機栽培や自然農法ですと上記の化学物質が使用されません。マルカワみそでは年間150トンのオーガニックのお味噌を作っております。もちろん食品添加物も使用しません。 つまり、年間約28トン分の農薬や化学肥料が散布されない計算になります。オーガニックの味噌作りを通じて食品添加物がつかわれることなく、農地にも約28トン分の農薬や化学肥料が散布されません。 そして、その味噌作りからマルカワみその理念、お客様の考え方、消費のあり方、そういうことが広まっていることに喜びを感じております。 私たちは“「農薬がいけない」と100回議論するより無農薬大豆一粒に価値がある”と思っています! 【大豆栽培圃場】 圃場を営み始めたのは安永二年(1774年)ですから、 耕作地は230年もの年月を経て受け継がれてきたことになります。百の議論より一の実践。 その先祖代々の農地を農薬や化学肥料を散布せず、昔ながらの土で、そして、持続可能な農業の仕組みを作り上げて次世代にもバトンパスするのも平成の世で味噌屋を営んでいる私共の使命なのでは??と考えております。 マルカワみそは良質な水を使用しています! 味噌の原料は米麹、大豆、塩の三つに加えてもう一つ、仕込みの際の水がとても大切です。 味噌の水分値は約50%、つまり半分を占めています。マルカワみそではこの水にもこだわりました。 味噌や甘酒の仕込みには福井県と岐阜県との境界付近に位置する夜叉ヶ池(やしゃがいけ)を水源とする日野川の伏流水、そして雪国ならではの美しい雪解け水。 これらが幾多もの層によって自然にろ過された地下水を使用しています。 もちろん指定された一年毎の水質調査もクリアしており、カルキ臭や塩素消毒とも無縁の自社汲み上げです。 お客様から『美味しい!』とありがたい評価を頂けるのは、この地下水仕込みによるところも大きいと思います。 『未来』は、自然栽培の原料だけで作った全国的に珍しいお味噌です。 自然栽培とは、農薬不使用はもちろん、肥料すら使わない、限りなく自然に近い状態で育てる農法です。 無肥料・自然栽培を30年以上されている。農家さんの大豆を使用しています。北海道の広大な大地で農薬や肥料成分を与えず、30年以上自然農に取り組んでおります。 肥料も何も与えず、土の力と自然の恵みで育ったササニシキ このササニシキは地元の宮城で自然栽培をされ、これまでに全国のお米の品評会で何度も受賞されています。 韓国の離れ小島で伝統的製法により作られてる塩田風景 『還元力のある塩』キパワーソルトの焼成する前の塩、塩田結晶塩は粒の大きさや風味、味噌にした時の相性がバツグン! マルカワみその味噌の選び方:みそ香り・コク分布図です。その日の料理の献立やお好みに合わせて自然絆ショップでお探しください!

1944 円 (税込 / 送料別)

有機にんにくドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼

有機野菜をまるごと使ったそれだけでおいしいドレッシング!有機にんにくドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼

有機にんにくドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼 有機にんにくを焼いた香ばしさと、醤油の風味のドレッシングです。 「有機にんにくドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼」は、 「おいしさ」と「健康面」のバランスを追求した野菜の味わいが感じられる健やかドレッシング。 国産有機素材と国産天然素材を使用した有機JAS認定のドレッシングです。選び抜かれたこだわりの有機素材が、ご家庭の健康と食卓を彩ります。 隠し味に、ごま油やバージンオリーブオイルなどおふく楼の調味料を添えました。 化学合成添加物は一切不使用、レトルト殺菌(加圧加熱殺菌)によって常温での長期保存を可能にしました。 ※開封後はお早めにお召し上がりください。 名 称 有機ドレッシング 原材料 有機大根、有機にんにく、有機醤油、有機じゃがいも、有機りんご酢、有機玉葱、有機甘酢、有機キャベツ、有機人参、有機オリーブ油、有機白ごま、ごま油、有機ネギ、有機ごぼう、塩、有機長芋、有機ゆず酢、胡椒、バルサミコ、唐辛子(原材料に〔大豆〕〔小麦〕〔りんご〕〔長芋〕の成分が含まれています) 内容量 130ml 賞味期限 365日(常温、未開封) 保存方法 開栓前は直射日光を避け、常温で保存。開栓後は冷蔵庫(10℃以下)で保存。 製造者 株式会社 味千汐路 栄養成分表示(100gあたり) ・エネルギー:85kcal ・たんぱく質:2.5g ・脂質:2.7g ・炭水化物:12.6g ・ナトリウム:83mg 【注意点】 ※メーカーの都合により、商品のパッケージが変更する場合がございます。 ※開栓後は冷蔵庫(10℃以下)に入れお早めにお召し上がり下さい。 ※よく振ってご使用下さい。 ※内容成分の沈殿、分離する事がありますが、品質には異常ありません。 ※ガラス瓶のお取り扱いには充分ご注意下さい。 カテゴリー:有機ドレッシング 味千汐路 おふく楼 オーガニック ***************************** 【自然派ストアSakuraのご紹介】 ■豊富な商品の取り揃え自然派ストアSakuraではフリーズドライのスープやお味噌汁、レトルト惣菜、魚料理、肉料理、野菜料理、おかゆ、名店監修のご当地ラーメン、ご当地カレー、スイーツなど常温保存で便利な商品を中心に取り揃えており、百貨店やスーパーなど実店舗ではなかなか手に入りにくいものをインターネットで販売しております。当店オリジナルの組み合わせでの詰め合わせセットも多数ご用意しており、お惣菜のセット商品は種類が豊富で様々なおかずが入っているので嬉しいと好評いただいております。受け取り手をわくわくさせるギフトボックスセットもございますので、お祝い事やお返しの品にぴったりです。また健康志向として減塩や低糖質、食物繊維が豊富な食品など体に優しい商品の取り扱いもございます。 ■常温で保存期間も長く便利当店で扱う商品は基本常温保存が可能なため、商品到着後からお召し上がりいただくまでの置き場所に困らず、冷蔵庫や冷凍庫の空きを確保する必要がございません。また賞味期限も製造から1年、3年、5年など長期保存可能な商品もあり、保存食や非常用の備蓄としてもご利用いただいております。 ■お手軽調理で様々な場面で活躍基本的な調理は電子レンジや湯煎で温めるだけや、お湯をかけるだけと工程の少ない簡単調理。レトルト惣菜は袋のまま調理が可能ですので、温める前に容器に移す手間が省けます。そのため忙しい時の昼食、夕食の一品や、小腹が空いた時の夜食、常温保存が可能なためキャンプや登山などのアウトドアでの食事としてもおすすめです。また一人暮らしの家族や子育てで忙しい方への贈り物としてもおすすめです。 ■プレゼントとしも喜ばれています。常温保存で実用的な食品が多いので、母の日や父の日、敬老の日、御歳暮や御年賀、暑中見舞いなどの季節の贈り物としてはもちろん、お誕生日、御見舞、御祝い事やそのお返しの贈り物としも喜ばれています。プレゼント用には包装のご指定も承っております。関連商品有機人参ドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...有機玉ねぎドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...775円775円有機ゆずみそドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...伊賀越 昔ながらの 国産 丸大豆しょうゆ 1リットル 国産 大豆 小麦...775円788円炊き込みご飯の素 九州産 たけのこごはんの素150g 化学調味料・添加...ご当地 グルメ 京都 新福菜館本店 焼飯の素 4食入り 名店 サイドメ...788円788円ハラル認証 ABCサンバルアスリ335ml バリ島でもっとも良く使われ...ハラル認証 コキタ サンバルコキタ 400g (チリソース) koki...793円756円炊き込みご飯の素 九州産 御菜母の素150g 五目ごはんの素 化学調味...北海道産 野菜フレーク じゃがいも 100g 離乳食 スープ 添加物不...761円778円有機野菜をまるごと使った それだけでおいしいドレッシング! にんにくドレッシング 130ml(味千汐路 おふく楼) 「おいしさ」と「健康面」のバランスを追求したドレッシングです。 有機野菜のドレッシングシリーズは国産有機素材と国産天然素材をたっぷり使用した有機JAS認定のドレッシングです。 選び抜かれたこだわりの有機素材が、ご家族の健康と食卓を彩ります。 厳しい審査をパスし、有機JAS認定を受けた農場で元気に育った野菜をふんだんに使っています。 本当に安心して家族に食べさせられるものは何か? 皆さまの食卓にお届けする前に、身近な人を思い浮かべながら厳選した食材のみを使用しています。 野菜の場合、3年以上JAS基準で禁止された農薬・化学肥料を一切使わず栽培した畑からとれた野菜にしか 与えられないマークです。 加工食品の場合、有機野菜、有機素材と認められた素材のみを95%以上使用して製造した加工食品のみ許可されます。 商品の味を調整したり、保存のために使われる添加物。 でも、家族に食べさせるお母さんの味に、添加物は入っていませんよね? 私たちも、赤ちゃんやお年寄りにはなるべく化学調味料等は口にして欲しくないから、徹底的に添加物不使用にこだわった商品をご提供しています。 国内で生産された素材のみを扱っております。大自然で育った、完全有機野菜たち。素材本来の旨味や栄養がたくさん詰まっています。 ご家族の健康と食卓を彩ります。 また、厳しい検査をパスし、有機JAS認定を受けた農場で元気に育った野菜をたくさん使っています。安心・安全・美味しいを 実現しました。 製造元である「味千汐路」さんの自社の有機JAS認定工場で製造しています。 下処理から出来上がるまで徹底した品質・衛生管理をし、その上毎月一回専門業者による品質・衛生管理検査を実施してます。 また、毎年農林水産大臣の登録を受けた認定機関で、調査と受け認定取得。 安全・安心へのこだわりを日々追求しています。

788 円 (税込 / 送料別)

有機人参ドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼

有機野菜をまるごと使ったそれだけでおいしいドレッシング!有機人参ドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼

有機人参ドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼 すりおろした有機にんじんの甘さと食感が売り物です。 「有機にんじんドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼」は、 「おいしさ」と「健康面」のバランスを追求した野菜の味わいが感じられる健やかドレッシング。 国産有機素材と国産天然素材を使用した有機JAS認定のドレッシングです。選び抜かれたこだわりの有機素材が、ご家庭の健康と食卓を彩ります。 隠し味に、ごま油やバージンオリーブオイルなどおふく楼の調味料を添えました。 化学合成添加物は一切不使用、レトルト殺菌(加圧加熱殺菌)によって常温での長期保存を可能にしました。 ※開封後はお早めにお召し上がりください。 名 称 有機ドレッシング 原材料 有機人参、有機大根、有機じゃがいも、有機甘酢、有機りんご酢、有機玉葱、有機キャベツ、有機オリーブ油、塩、有機ネギ、有機ごぼう、有機白ごま、有機長芋、有機ゆず酢、有機レモン汁、ごま油、有機にんにく、有機醤油、胡椒、唐辛子(原材料に〔大豆〕〔小麦〕〔りんご〕〔長芋〕の成分が含まれています) 内容量 130ml 賞味期限 365日(常温、未開封) 保存方法 開栓前は直射日光を避け、常温で保存。開栓後は冷蔵庫(10℃以下)で保存。 製造者 株式会社 味千汐路 栄養成分表示(100gあたり) ・エネルギー:62kcal ・たんぱく質:0.8g ・脂質:1.1g ・炭水化物:12.2g ・ナトリウム:51mg 【注意点】 ※メーカーの都合により、商品のパッケージが変更する場合がございます。 ※開栓後は冷蔵庫(10℃以下)に入れお早めにお召し上がり下さい。 ※よく振ってご使用下さい。 ※内容成分の沈殿、分離する事がありますが、品質には異常ありません。 ※ガラス瓶のお取り扱いには充分ご注意下さい。 カテゴリー:有機ドレッシング 味千汐路 おふく楼 オーガニック ***************************** 【自然派ストアSakuraのご紹介】 ■豊富な商品の取り揃え自然派ストアSakuraではフリーズドライのスープやお味噌汁、レトルト惣菜、魚料理、肉料理、野菜料理、おかゆ、名店監修のご当地ラーメン、ご当地カレー、スイーツなど常温保存で便利な商品を中心に取り揃えており、百貨店やスーパーなど実店舗ではなかなか手に入りにくいものをインターネットで販売しております。当店オリジナルの組み合わせでの詰め合わせセットも多数ご用意しており、お惣菜のセット商品は種類が豊富で様々なおかずが入っているので嬉しいと好評いただいております。受け取り手をわくわくさせるギフトボックスセットもございますので、お祝い事やお返しの品にぴったりです。また健康志向として減塩や低糖質、食物繊維が豊富な食品など体に優しい商品の取り扱いもございます。 ■常温で保存期間も長く便利当店で扱う商品は基本常温保存が可能なため、商品到着後からお召し上がりいただくまでの置き場所に困らず、冷蔵庫や冷凍庫の空きを確保する必要がございません。また賞味期限も製造から1年、3年、5年など長期保存可能な商品もあり、保存食や非常用の備蓄としてもご利用いただいております。 ■お手軽調理で様々な場面で活躍基本的な調理は電子レンジや湯煎で温めるだけや、お湯をかけるだけと工程の少ない簡単調理。レトルト惣菜は袋のまま調理が可能ですので、温める前に容器に移す手間が省けます。そのため忙しい時の昼食、夕食の一品や、小腹が空いた時の夜食、常温保存が可能なためキャンプや登山などのアウトドアでの食事としてもおすすめです。また一人暮らしの家族や子育てで忙しい方への贈り物としてもおすすめです。 ■プレゼントとしも喜ばれています。常温保存で実用的な食品が多いので、母の日や父の日、敬老の日、御歳暮や御年賀、暑中見舞いなどの季節の贈り物としてはもちろん、お誕生日、御見舞、御祝い事やそのお返しの贈り物としも喜ばれています。プレゼント用には包装のご指定も承っております。関連商品有機玉ねぎドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...有機にんにくドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...775円788円有機ゆずみそドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...北海道産 野菜フレーク とうもろこし 80g 離乳食 スープ 添加物不...775円778円北海道産 野菜フレーク じゃがいも 100g 離乳食 スープ 添加物不...北海道産 野菜フレーク にんじん 65g 離乳食 スープ 常温保存 国...778円778円北海道産 野菜フレーク かぼちゃ 80g 離乳食 スープ 常温保存 国...伊賀越 昔ながらの 国産 丸大豆しょうゆ 1リットル 国産 大豆 小麦...773円788円炊き込みご飯の素 九州産 たけのこごはんの素150g 化学調味料・添加...ハラル認証 コキタ サンバルコキタ 400g (チリソース) koki...788円756円有機野菜をまるごと使った それだけでおいしいドレッシング! 有機人参ドレッシング 130ml(味千汐路 おふく楼) 「おいしさ」と「健康面」のバランスを追求したドレッシングです。 有機野菜のドレッシングシリーズは国産有機素材と国産天然素材をたっぷり使用した有機JAS認定のドレッシングです。 選び抜かれたこだわりの有機素材が、ご家族の健康と食卓を彩ります。 厳しい審査をパスし、有機JAS認定を受けた農場で元気に育った野菜をふんだんに使っています。 本当に安心して家族に食べさせられるものは何か? 皆さまの食卓にお届けする前に、身近な人を思い浮かべながら厳選した食材のみを使用しています。 野菜の場合、3年以上JAS基準で禁止された農薬・化学肥料を一切使わず栽培した畑からとれた野菜にしか 与えられないマークです。 加工食品の場合、有機野菜、有機素材と認められた素材のみを95%以上使用して製造した加工食品のみ許可されます。 商品の味を調整したり、保存のために使われる添加物。 でも、家族に食べさせるお母さんの味に、添加物は入っていませんよね? 私たちも、赤ちゃんやお年寄りにはなるべく化学調味料等は口にして欲しくないから、徹底的に添加物不使用にこだわった商品をご提供しています。 国内で生産された素材のみを扱っております。大自然で育った、完全有機野菜たち。素材本来の旨味や栄養がたくさん詰まっています。 ご家族の健康と食卓を彩ります。 また、厳しい検査をパスし、有機JAS認定を受けた農場で元気に育った野菜をたくさん使っています。安心・安全・美味しいを 実現しました。 製造元である「味千汐路」さんの自社の有機JAS認定工場で製造しています。 下処理から出来上がるまで徹底した品質・衛生管理をし、その上毎月一回専門業者による品質・衛生管理検査を実施してます。 また、毎年農林水産大臣の登録を受けた認定機関で、調査と受け認定取得。 安全・安心へのこだわりを日々追求しています。

775 円 (税込 / 送料別)

有機玉ねぎドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼

有機野菜をまるごと使ったそれだけでおいしいドレッシング!有機玉ねぎドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼

有機玉ねぎドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼 ねぎをたっぷり使用し油控え目のさっぱりドレッシングです。 「有機玉ねぎドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼」は、 「おいしさ」と「健康面」のバランスを追求した野菜の味わいが感じられる健やかドレッシング。 国産有機素材と国産天然素材を使用した有機JAS認定のドレッシングです。選び抜かれたこだわりの有機素材が、ご家庭の健康と食卓を彩ります。 隠し味に、ごま油やバージンオリーブオイルなどおふく楼の調味料を添えました。 化学合成添加物は一切不使用、レトルト殺菌(加圧加熱殺菌)によって常温での長期保存を可能にしました。 ※開封後はお早めにお召し上がりください。 名 称 有機ドレッシング 原材料 有機玉葱、有機じゃがいも、有機キャベツ、有機人参、有機甘酢、有機大根、有機ネギ、有機ごぼう、塩、昆布、煮干、有機にんにく、有機オリーブ油、有機白ごま、椎茸、有機レモン汁、有機生姜、有機ゆず酢、有機長芋、ごま油、胡椒、唐辛子、有機醤油、鰹節(原材料に〔大豆〕〔小麦〕〔りんご〕〔長芋〕の成分が含まれています) 内容量 130ml 賞味期限 365日(常温、未開封) 保存方法 開栓前は直射日光を避け、常温で保存。開栓後は冷蔵庫(10℃以下)で保存。 製造者 株式会社 味千汐路 栄養成分表示(100gあたり) ・エネルギー:49kcal ・たんぱく質:0.7g ・脂質:1.5g ・炭水化物:8.1g ・ナトリウム:64mg 【注意点】 ※メーカーの都合により、商品のパッケージが変更する場合がございます。 ※開栓後は冷蔵庫(10℃以下)に入れお早めにお召し上がり下さい。 ※よく振ってご使用下さい。 ※内容成分の沈殿、分離する事がありますが、品質には異常ありません。 ※ガラス瓶のお取り扱いには充分ご注意下さい。 カテゴリー:有機ドレッシング 味千汐路 おふく楼 オーガニック ***************************** 【自然派ストアSakuraのご紹介】 ■豊富な商品の取り揃え自然派ストアSakuraではフリーズドライのスープやお味噌汁、レトルト惣菜、魚料理、肉料理、野菜料理、おかゆ、名店監修のご当地ラーメン、ご当地カレー、スイーツなど常温保存で便利な商品を中心に取り揃えており、百貨店やスーパーなど実店舗ではなかなか手に入りにくいものをインターネットで販売しております。当店オリジナルの組み合わせでの詰め合わせセットも多数ご用意しており、お惣菜のセット商品は種類が豊富で様々なおかずが入っているので嬉しいと好評いただいております。受け取り手をわくわくさせるギフトボックスセットもございますので、お祝い事やお返しの品にぴったりです。また健康志向として減塩や低糖質、食物繊維が豊富な食品など体に優しい商品の取り扱いもございます。 ■常温で保存期間も長く便利当店で扱う商品は基本常温保存が可能なため、商品到着後からお召し上がりいただくまでの置き場所に困らず、冷蔵庫や冷凍庫の空きを確保する必要がございません。また賞味期限も製造から1年、3年、5年など長期保存可能な商品もあり、保存食や非常用の備蓄としてもご利用いただいております。 ■お手軽調理で様々な場面で活躍基本的な調理は電子レンジや湯煎で温めるだけや、お湯をかけるだけと工程の少ない簡単調理。レトルト惣菜は袋のまま調理が可能ですので、温める前に容器に移す手間が省けます。そのため忙しい時の昼食、夕食の一品や、小腹が空いた時の夜食、常温保存が可能なためキャンプや登山などのアウトドアでの食事としてもおすすめです。また一人暮らしの家族や子育てで忙しい方への贈り物としてもおすすめです。 ■プレゼントとしも喜ばれています。常温保存で実用的な食品が多いので、母の日や父の日、敬老の日、御歳暮や御年賀、暑中見舞いなどの季節の贈り物としてはもちろん、お誕生日、御見舞、御祝い事やそのお返しの贈り物としも喜ばれています。プレゼント用には包装のご指定も承っております。関連商品有機人参ドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...有機にんにくドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...775円788円有機ゆずみそドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...北海道産 野菜フレーク じゃがいも 100g 離乳食 スープ 添加物不...775円778円北海道産 野菜フレーク にんじん 65g 離乳食 スープ 常温保存 国...北海道産 野菜フレーク とうもろこし 80g 離乳食 スープ 添加物不...778円778円北海道産 野菜フレーク かぼちゃ 80g 離乳食 スープ 常温保存 国...炊き込みご飯の素 九州産 たけのこごはんの素150g 化学調味料・添加...773円788円伊賀越 昔ながらの 国産 丸大豆しょうゆ 1リットル 国産 大豆 小麦...ハラル認証 コキタ サンバルコキタ 400g (チリソース) koki...788円756円有機野菜をまるごと使った それだけでおいしいドレッシング! 有機玉ねぎドレッシング 130ml(味千汐路 おふく楼) 「おいしさ」と「健康面」のバランスを追求したドレッシングです。 有機野菜のドレッシングシリーズは国産有機素材と国産天然素材をたっぷり使用した有機JAS認定のドレッシングです。 選び抜かれたこだわりの有機素材が、ご家族の健康と食卓を彩ります。 厳しい審査をパスし、有機JAS認定を受けた農場で元気に育った野菜をふんだんに使っています。 本当に安心して家族に食べさせられるものは何か? 皆さまの食卓にお届けする前に、身近な人を思い浮かべながら厳選した食材のみを使用しています。 野菜の場合、3年以上JAS基準で禁止された農薬・化学肥料を一切使わず栽培した畑からとれた野菜にしか 与えられないマークです。 加工食品の場合、有機野菜、有機素材と認められた素材のみを95%以上使用して製造した加工食品のみ許可されます。 商品の味を調整したり、保存のために使われる添加物。 でも、家族に食べさせるお母さんの味に、添加物は入っていませんよね? 私たちも、赤ちゃんやお年寄りにはなるべく化学調味料等は口にして欲しくないから、徹底的に添加物不使用にこだわった商品をご提供しています。 国内で生産された素材のみを扱っております。大自然で育った、完全有機野菜たち。素材本来の旨味や栄養がたくさん詰まっています。 ご家族の健康と食卓を彩ります。 また、厳しい検査をパスし、有機JAS認定を受けた農場で元気に育った野菜をたくさん使っています。安心・安全・美味しいを 実現しました。 製造元である「味千汐路」さんの自社の有機JAS認定工場で製造しています。 下処理から出来上がるまで徹底した品質・衛生管理をし、その上毎月一回専門業者による品質・衛生管理検査を実施してます。 また、毎年農林水産大臣の登録を受けた認定機関で、調査と受け認定取得。 安全・安心へのこだわりを日々追求しています。

775 円 (税込 / 送料別)

有機ゆずみそドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼

有機野菜をまるごと使ったそれだけでおいしいドレッシング!有機ゆずみそドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼

有機ゆずみそドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼 ゆずの芳香が有機大豆100%の味噌の風味を引き立てたドレッシングに仕上げました。 「有機ゆずみそドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼」は、 「おいしさ」と「健康面」のバランスを追求した野菜の味わいが感じられる健やかドレッシング。 国産有機素材と国産天然素材を使用した有機JAS認定のドレッシングです。選び抜かれたこだわりの有機素材が、ご家庭の健康と食卓を彩ります。 隠し味に、ごま油やバージンオリーブオイルなどおふく楼の調味料を添えました。 化学合成添加物は一切不使用、レトルト殺菌(加圧加熱殺菌)によって常温での長期保存を可能にしました。 ※開封後はお早めにお召し上がりください。 名 称 有機ドレッシング 原材料 有機ゆず味噌、有機じゃがいも、有機大根、有機べに花油、有機玉葱、有機キャベツ、有機甘酢、有機りんご酢、有機人参、有機ネギ、有機ごぼう、塩、有機ゆず酢、有機にんにく、有機オリーブ油、有機白ごま、胡椒、ごま油、有機長芋、有機生姜、唐辛子(原材料に〔大豆〕〔小麦〕〔りんご〕〔長芋〕の成分が含まれています) 内容量 130ml 賞味期限 365日(常温、未開封) 保存方法 開栓前は直射日光を避け、常温で保存。開栓後は冷蔵庫(10℃以下)で保存。 製造者 株式会社 味千汐路 栄養成分表示(100gあたり) ・エネルギー:108kcal ・たんぱく質:3.3g ・脂質:1.2g ・炭水化物:21.1g ・ナトリウム:110mg 【注意点】 ※メーカーの都合により、商品のパッケージが変更する場合がございます。 ※開栓後は冷蔵庫(10℃以下)に入れお早めにお召し上がり下さい。 ※よく振ってご使用下さい。 ※内容成分の沈殿、分離する事がありますが、品質には異常ありません。 ※ガラス瓶のお取り扱いには充分ご注意下さい。 カテゴリー:有機ドレッシング 味千汐路 おふく楼 オーガニック ***************************** 【自然派ストアSakuraのご紹介】 ■豊富な商品の取り揃え自然派ストアSakuraではフリーズドライのスープやお味噌汁、レトルト惣菜、魚料理、肉料理、野菜料理、おかゆ、名店監修のご当地ラーメン、ご当地カレー、スイーツなど常温保存で便利な商品を中心に取り揃えており、百貨店やスーパーなど実店舗ではなかなか手に入りにくいものをインターネットで販売しております。当店オリジナルの組み合わせでの詰め合わせセットも多数ご用意しており、お惣菜のセット商品は種類が豊富で様々なおかずが入っているので嬉しいと好評いただいております。受け取り手をわくわくさせるギフトボックスセットもございますので、お祝い事やお返しの品にぴったりです。また健康志向として減塩や低糖質、食物繊維が豊富な食品など体に優しい商品の取り扱いもございます。 ■常温で保存期間も長く便利当店で扱う商品は基本常温保存が可能なため、商品到着後からお召し上がりいただくまでの置き場所に困らず、冷蔵庫や冷凍庫の空きを確保する必要がございません。また賞味期限も製造から1年、3年、5年など長期保存可能な商品もあり、保存食や非常用の備蓄としてもご利用いただいております。 ■お手軽調理で様々な場面で活躍基本的な調理は電子レンジや湯煎で温めるだけや、お湯をかけるだけと工程の少ない簡単調理。レトルト惣菜は袋のまま調理が可能ですので、温める前に容器に移す手間が省けます。そのため忙しい時の昼食、夕食の一品や、小腹が空いた時の夜食、常温保存が可能なためキャンプや登山などのアウトドアでの食事としてもおすすめです。また一人暮らしの家族や子育てで忙しい方への贈り物としてもおすすめです。 ■プレゼントとしも喜ばれています。常温保存で実用的な食品が多いので、母の日や父の日、敬老の日、御歳暮や御年賀、暑中見舞いなどの季節の贈り物としてはもちろん、お誕生日、御見舞、御祝い事やそのお返しの贈り物としも喜ばれています。プレゼント用には包装のご指定も承っております。関連商品有機人参ドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...有機玉ねぎドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...775円775円有機にんにくドレッシング 130ml 味千汐路 おふく楼...北海道産 野菜フレーク じゃがいも 100g 離乳食 スープ 添加物不...788円778円北海道産 野菜フレーク にんじん 65g 離乳食 スープ 常温保存 国...北海道産 野菜フレーク とうもろこし 80g 離乳食 スープ 添加物不...778円778円北海道産 野菜フレーク かぼちゃ 80g 離乳食 スープ 常温保存 国...炊き込みご飯の素 九州産 たけのこごはんの素150g 化学調味料・添加...773円788円炊き込みご飯の素 九州産 御菜母の素150g 五目ごはんの素 化学調味...伊賀越 昔ながらの 国産 丸大豆しょうゆ 1リットル 国産 大豆 小麦...761円788円有機野菜をまるごと使った それだけでおいしいドレッシング! ゆずみそドレッシング 130ml(味千汐路 おふく楼) 「おいしさ」と「健康面」のバランスを追求したドレッシングです。 有機野菜のドレッシングシリーズは国産有機素材と国産天然素材をたっぷり使用した有機JAS認定のドレッシングです。 選び抜かれたこだわりの有機素材が、ご家族の健康と食卓を彩ります。 厳しい審査をパスし、有機JAS認定を受けた農場で元気に育った野菜をふんだんに使っています。 本当に安心して家族に食べさせられるものは何か? 皆さまの食卓にお届けする前に、身近な人を思い浮かべながら厳選した食材のみを使用しています。 野菜の場合、3年以上JAS基準で禁止された農薬・化学肥料を一切使わず栽培した畑からとれた野菜にしか 与えられないマークです。 加工食品の場合、有機野菜、有機素材と認められた素材のみを95%以上使用して製造した加工食品のみ許可されます。 商品の味を調整したり、保存のために使われる添加物。 でも、家族に食べさせるお母さんの味に、添加物は入っていませんよね? 私たちも、赤ちゃんやお年寄りにはなるべく化学調味料等は口にして欲しくないから、徹底的に添加物不使用にこだわった商品をご提供しています。 国内で生産された素材のみを扱っております。大自然で育った、完全有機野菜たち。素材本来の旨味や栄養がたくさん詰まっています。 ご家族の健康と食卓を彩ります。 また、厳しい検査をパスし、有機JAS認定を受けた農場で元気に育った野菜をたくさん使っています。安心・安全・美味しいを 実現しました。 製造元である「味千汐路」さんの自社の有機JAS認定工場で製造しています。 下処理から出来上がるまで徹底した品質・衛生管理をし、その上毎月一回専門業者による品質・衛生管理検査を実施してます。 また、毎年農林水産大臣の登録を受けた認定機関で、調査と受け認定取得。 安全・安心へのこだわりを日々追求しています。

775 円 (税込 / 送料別)

【楽天ランキング3冠】エキストラバージンオリーブオイル アサクラ オルチョサンニータ 有機栽培 500ml イタリア産 フルーティー ベネヴェント Bioagricoop認証 FRUITY

手摘みで収穫 自然分離したアサクラオリーブオイル オリーブ果実100%の風味、旨み、栄養分がそのまま!エクストラバージンオリーブオイル【楽天ランキング3冠】エキストラバージンオリーブオイル アサクラ オルチョサンニータ 有機栽培 500ml イタリア産 フルーティー ベネヴェント Bioagricoop認証 FRUITY

オルチョ・サンニータ エキストラバージン オリーブオイルは、イタリア南部ベネヴェントにて、生産者のジョバンナ一家の手によって作られています。 完熟する手前でオリーブの果実すべてを一週間~10日で手摘みで収穫し、収穫された果実は遅くとも10時間以内に搾油工場に運ばれ、搾油します。 搾油は一切熱を加えず、果実をつぶして、遠心分離機で水と油とカスに分離します。 その後、一般的なオイルではフィルターにかけてすぐに製品にしてしまうところ、フィルターをかけず3ヶ月かけてじっくり自然分離させはじめて製品となります。 ですから、オリーブ果実100%の風味、旨み、栄養分がそのままお楽しみいただけます。 オリーブの風味が損なわれることなく、爽やかに香るオイルです。 ■1本あたりの内容量……500ml ■産地……ウンブリア州カスティリオーネデルラーゴ ■果実の種類……オルティチェ(べネベント在来種)、フラントーイオ、レッチーノ ■抽出方法……コールド抽出法 ■栽培方法……有機栽培(肥料は緑肥のみ)無農薬収穫は手摘み 1996年にオーガニック認定を取得。 南イタリアの典型的味と風味を持つ、カロチンをたっぷり含んで黄金色のオイルは青草を刈った時のような香り、味はまろやかでマイルド、どの食材にでも合わせやすい。 甘いタイプのオイル。 オリーブの風味が損なわれることなく、爽やかに香るオイルです。 味はマイルドで、くせやしつこさがなく、パスタや野菜、肉、魚介類と素材を選ぶことなく、これ一本でイタリア料理をお楽しみいただけます。 素材を選ぶことがないので、工夫次第で和食など、普段のお料理で使ってもOK。 油くさくなく、風味があるのでサラダなら、このオイルと塩・胡椒だけでも十分なドレッシングになります。 通常3カ月かけて果実とオイルをゆっくり自然分離させていますが、この「あらしぼりオルチョ」は、果肉がまだ完全に分離しておらず、混じっている状態のオイルです。 果肉入りなので、いつものオルチョよりさらにフルーティー。 フレッシュさが際立ちます。 生のオリーブ果実をそのままつぶし絞るので、安全性が重要になってきますが、原料のオリーブは有機栽培に理想的な土壌で、無農薬栽培されたものです。 イタリア・オーガニック認証機関Bioagricoopの3年間の厳しい審査を経て'96年認定取得、表ラベルには今年度の最新のコード番号が記載されています。 関連商品【楽天ランキング100冠達成!】カメリナオイル 270g | 加熱調理...【楽天ランキング100冠達成】ほりにし アウトドアスパイス プレミアム...【楽天ランキング2冠達成】愛知 豊橋名物 スパゲッ亭 チャオ オリジナ...1,976円1,090円5,600円犬 猫 木曽檜歯磨きジェル ぬりピカ! 80g ペット用 デンタルケア...塩漬け胡椒 20g 向井珍味堂 ベトナム産 ペッパー 塩漬け 生こしょ...【楽天ランキング2冠達成】名古屋名物 スパゲティハウスチャオのソース ...5,280円980円5,800円楽天ランキング2冠達成!八年庵 うまかだし 8g×35袋入 2個セット...【楽天ランキング2冠達成】井上古式じょうゆ720ml 天然醸造 こいく...鰹ふりだし 万能和風だし 50包 8.8g×50パック 国産 巣鴨のお...5,000円2,100円5,000円【楽天ランキング1位獲得】プロテクトウイルス 抗菌スプレー (詰め替え...松田 マヨネーズ 甘口 300g ななくさの郷 4本セット...松田 マヨネーズ 辛口 300g ななくさの郷 4本セット...5,400円3,700円3,700円関連ワード: オルチョサンニータ エキストラバージンオリーブオイル アサクラ 500ml イタリア産 南イタリア ベネヴェント 有機栽培 オーガニック コールド抽出法 黄金色 カロチン豊富 手摘み収穫 フルーティー マイルド風味 野菜 パスタ 肉 魚介 ドレッシング 季節限定 Bioagricoop認証 オルティチェ種 有機認定 モデナ産サンニータ

5430 円 (税込 / 送料込)

【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 1.8L 5本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 1.8L 5本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

松合食品 天然醸造 九州丸大豆しょうゆは栽培期間中、農薬・化学肥料不使用の九州産原料使用 伝統製法の濃口丸大豆しょうゆ 栽培期間中に農薬と化学肥料を使わずに栽培された九州産丸大豆と九州産小麦、ミネラル豊富な天日塩を使用したこだわりの丸大豆しょうゆです。 一年以上熟成した天然醸造により、まろやかで、深いう味わい。 煮物などのお料理に、コクとうま味を加えます。 お刺身や冷ややっこ、卵かけごはんなどの、かけ醤油としてもおすすめです。 ・九州産丸大豆、小麦を使用 ・大豆と小麦は、栽培期間中化学合成農薬・化学肥料を使わず栽培したもの ・天日で精製した自然塩を使用 ・じっくりと一年以上の長期熟成 ・天然のアミノ酸が豊富で、奥行きのあるふくよかな風味 ■商品名:九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。 ■内容量:1.8L×5本セット ■原材料名:大豆(九州産)(遺伝子組み換えではない)、小麦(九州産)、食塩 ■アレルゲン:大豆、小麦 ■栄養成分表示: 100ml当たり/エネルギー 79kcal/タンパク質 8.3g/脂質 0.0g/炭水化物 11.3g/食塩相当量 14.1g ■メーカー或いは販売者 :松合食品株式会社 ■賞味期限:製造から1年以内のものを発送 ■保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所に保存 ■区分:食品 ■製造国:日本【免責事項】 ※複数店舗を運営しているためタイミングによっては欠品お取り寄せ、キャンセルさせていただく場合がございます。 ※リニューアル等による商品内容(価格、容量、パッケージ、原料等)の変更。 ※メール便配送に関する一切の補償。ポスト投函(厚さ3cm以下)となるため簡易包装、一部パッケージを開封し梱包させていただく場合もございます。 ※気温差による不具合(チョコレート、グミ、飴などが溶けていた、など)。常温保存商品のクール便配送は承ることができません。 ※記載の賞味期限は製造日からの日数です。実際の期日についてはお問い合わせください。

12029 円 (税込 / 送料別)

【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 1.8L 3本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 1.8L 3本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

松合食品 天然醸造 九州丸大豆しょうゆは栽培期間中、農薬・化学肥料不使用の九州産原料使用 伝統製法の濃口丸大豆しょうゆ 栽培期間中に農薬と化学肥料を使わずに栽培された九州産丸大豆と九州産小麦、ミネラル豊富な天日塩を使用したこだわりの丸大豆しょうゆです。 一年以上熟成した天然醸造により、まろやかで、深いう味わい。 煮物などのお料理に、コクとうま味を加えます。 お刺身や冷ややっこ、卵かけごはんなどの、かけ醤油としてもおすすめです。 ・九州産丸大豆、小麦を使用 ・大豆と小麦は、栽培期間中化学合成農薬・化学肥料を使わず栽培したもの ・天日で精製した自然塩を使用 ・じっくりと一年以上の長期熟成 ・天然のアミノ酸が豊富で、奥行きのあるふくよかな風味 ■商品名:九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。 ■内容量:1.8L×3本セット ■原材料名:大豆(九州産)(遺伝子組み換えではない)、小麦(九州産)、食塩 ■アレルゲン:大豆、小麦 ■栄養成分表示: 100ml当たり/エネルギー 79kcal/タンパク質 8.3g/脂質 0.0g/炭水化物 11.3g/食塩相当量 14.1g ■メーカー或いは販売者 :松合食品株式会社 ■賞味期限:製造から1年以内のものを発送 ■保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所に保存 ■区分:食品 ■製造国:日本【免責事項】 ※複数店舗を運営しているためタイミングによっては欠品お取り寄せ、キャンセルさせていただく場合がございます。 ※リニューアル等による商品内容(価格、容量、パッケージ、原料等)の変更。 ※メール便配送に関する一切の補償。ポスト投函(厚さ3cm以下)となるため簡易包装、一部パッケージを開封し梱包させていただく場合もございます。 ※気温差による不具合(チョコレート、グミ、飴などが溶けていた、など)。常温保存商品のクール便配送は承ることができません。 ※記載の賞味期限は製造日からの日数です。実際の期日についてはお問い合わせください。

7670 円 (税込 / 送料別)

【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 1.8L 2本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 1.8L 2本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

松合食品 天然醸造 九州丸大豆しょうゆは栽培期間中、農薬・化学肥料不使用の九州産原料使用 伝統製法の濃口丸大豆しょうゆ 栽培期間中に農薬と化学肥料を使わずに栽培された九州産丸大豆と九州産小麦、ミネラル豊富な天日塩を使用したこだわりの丸大豆しょうゆです。 一年以上熟成した天然醸造により、まろやかで、深いう味わい。 煮物などのお料理に、コクとうま味を加えます。 お刺身や冷ややっこ、卵かけごはんなどの、かけ醤油としてもおすすめです。 ・九州産丸大豆、小麦を使用 ・大豆と小麦は、栽培期間中化学合成農薬・化学肥料を使わず栽培したもの ・天日で精製した自然塩を使用 ・じっくりと一年以上の長期熟成 ・天然のアミノ酸が豊富で、奥行きのあるふくよかな風味 ■商品名:九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。 ■内容量:1.8L×2本セット ■原材料名:大豆(九州産)(遺伝子組み換えではない)、小麦(九州産)、食塩 ■アレルゲン:大豆、小麦 ■栄養成分表示: 100ml当たり/エネルギー 79kcal/タンパク質 8.3g/脂質 0.0g/炭水化物 11.3g/食塩相当量 14.1g ■メーカー或いは販売者 :松合食品株式会社 ■賞味期限:製造から1年以内のものを発送 ■保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所に保存 ■区分:食品 ■製造国:日本【免責事項】 ※複数店舗を運営しているためタイミングによっては欠品お取り寄せ、キャンセルさせていただく場合がございます。 ※リニューアル等による商品内容(価格、容量、パッケージ、原料等)の変更。 ※メール便配送に関する一切の補償。ポスト投函(厚さ3cm以下)となるため簡易包装、一部パッケージを開封し梱包させていただく場合もございます。 ※気温差による不具合(チョコレート、グミ、飴などが溶けていた、など)。常温保存商品のクール便配送は承ることができません。 ※記載の賞味期限は製造日からの日数です。実際の期日についてはお問い合わせください。

5490 円 (税込 / 送料別)

【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 900ml 5本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 900ml 5本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

松合食品 天然醸造 九州丸大豆しょうゆは栽培期間中、農薬・化学肥料不使用の九州産原料使用 伝統製法の濃口丸大豆しょうゆ 栽培期間中に農薬と化学肥料を使わずに栽培された九州産丸大豆と九州産小麦、ミネラル豊富な天日塩を使用したこだわりの丸大豆しょうゆです。 一年以上熟成した天然醸造により、まろやかで、深いう味わい。 煮物などのお料理に、コクとうま味を加えます。 お刺身や冷ややっこ、卵かけごはんなどの、かけ醤油としてもおすすめです。 ・九州産丸大豆、小麦を使用 ・大豆と小麦は、栽培期間中化学合成農薬・化学肥料を使わず栽培したもの ・天日で精製した自然塩を使用 ・じっくりと一年以上の長期熟成 ・天然のアミノ酸が豊富で、奥行きのあるふくよかな風味 ■商品名:九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。 ■内容量:900ml×5本セット ■原材料名:大豆(九州産)(遺伝子組み換えではない)、小麦(九州産)、食塩 ■アレルゲン:大豆、小麦 ■栄養成分表示: 100ml当たり/エネルギー 79kcal/タンパク質 8.3g/脂質 0.0g/炭水化物 11.3g/食塩相当量 14.1g ■メーカー或いは販売者 :松合食品株式会社 ■賞味期限:製造から1年以内のものを発送 ■保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所に保存 ■区分:食品 ■製造国:日本【免責事項】 ※複数店舗を運営しているためタイミングによっては欠品お取り寄せ、キャンセルさせていただく場合がございます。 ※リニューアル等による商品内容(価格、容量、パッケージ、原料等)の変更。 ※メール便配送に関する一切の補償。ポスト投函(厚さ3cm以下)となるため簡易包装、一部パッケージを開封し梱包させていただく場合もございます。 ※気温差による不具合(チョコレート、グミ、飴などが溶けていた、など)。常温保存商品のクール便配送は承ることができません。 ※記載の賞味期限は製造日からの日数です。実際の期日についてはお問い合わせください。

7672 円 (税込 / 送料別)

【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 1.8L こいくち 伝統製法 濃口醤油

九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 1.8L こいくち 伝統製法 濃口醤油

松合食品 天然醸造 九州丸大豆しょうゆは栽培期間中、農薬・化学肥料不使用の九州産原料使用 伝統製法の濃口丸大豆しょうゆ 栽培期間中に農薬と化学肥料を使わずに栽培された九州産丸大豆と九州産小麦、ミネラル豊富な天日塩を使用したこだわりの丸大豆しょうゆです。 一年以上熟成した天然醸造により、まろやかで、深いう味わい。 煮物などのお料理に、コクとうま味を加えます。 お刺身や冷ややっこ、卵かけごはんなどの、かけ醤油としてもおすすめです。 ・九州産丸大豆、小麦を使用 ・大豆と小麦は、栽培期間中化学合成農薬・化学肥料を使わず栽培したもの ・天日で精製した自然塩を使用 ・じっくりと一年以上の長期熟成 ・天然のアミノ酸が豊富で、奥行きのあるふくよかな風味 ■商品名:九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。 ■内容量:1.8L ■原材料名:大豆(九州産)(遺伝子組み換えではない)、小麦(九州産)、食塩 ■アレルゲン:大豆、小麦 ■栄養成分表示: 100ml当たり/エネルギー 79kcal/タンパク質 8.3g/脂質 0.0g/炭水化物 11.3g/食塩相当量 14.1g ■メーカー或いは販売者 :松合食品株式会社 ■賞味期限:製造から1年以内のものを発送 ■保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所に保存 ■区分:食品 ■製造国:日本【免責事項】 ※複数店舗を運営しているためタイミングによっては欠品お取り寄せ、キャンセルさせていただく場合がございます。 ※リニューアル等による商品内容(価格、容量、パッケージ、原料等)の変更。 ※メール便配送に関する一切の補償。ポスト投函(厚さ3cm以下)となるため簡易包装、一部パッケージを開封し梱包させていただく場合もございます。 ※気温差による不具合(チョコレート、グミ、飴などが溶けていた、など)。常温保存商品のクール便配送は承ることができません。 ※記載の賞味期限は製造日からの日数です。実際の期日についてはお問い合わせください。

2512 円 (税込 / 送料別)

【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 900ml 15本(1ケース) こいくち 伝統製法 濃口醤油

九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 900ml 15本(1ケース) こいくち 伝統製法 濃口醤油

松合食品 天然醸造 九州丸大豆しょうゆ は栽培期間中、農薬・化学肥料不使用の九州産原料使用 伝統製法の濃口丸大豆しょうゆ 栽培期間中に農薬と化学肥料を使わずに栽培された九州産丸大豆と九州産小麦、ミネラル豊富な天日塩を使用したこだわりの丸大豆しょうゆです。 一年以上熟成した天然醸造により、まろやかで、深いう味わい。 煮物などのお料理に、コクとうま味を加えます。 お刺身や冷ややっこ、卵かけごはんなどの、かけ醤油としてもおすすめです。 ・九州産丸大豆、小麦を使用 ・大豆と小麦は、栽培期間中化学合成農薬・化学肥料を使わず栽培したもの ・天日で精製した自然塩を使用 ・じっくりと一年以上の長期熟成 ・天然のアミノ酸が豊富で、奥行きのあるふくよかな風味 ■商品名:九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。 ■内容量:900ml×15本(1ケース)×15本(1ケース) ■原材料名:大豆(九州産)(遺伝子組み換えではない)、小麦(九州産)、食塩 ■アレルゲン:大豆、小麦 ■栄養成分表示: 100ml当たり/エネルギー 79kcal/タンパク質 8.3g/脂質 0.0g/炭水化物 11.3g/食塩相当量 14.1g ■メーカー或いは販売者 :松合食品株式会社 ■賞味期限:製造から1年以内のものを発送 ■保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所に保存 ■区分:食品 ■製造国:日本【免責事項】 ※複数店舗を運営しているためタイミングによっては欠品お取り寄せ、キャンセルさせていただく場合がございます。 ※リニューアル等による商品内容(価格、容量、パッケージ、原料等)の変更。 ※メール便配送に関する一切の補償。ポスト投函(厚さ3cm以下)となるため簡易包装、一部パッケージを開封し梱包させていただく場合もございます。 ※気温差による不具合(チョコレート、グミ、飴などが溶けていた、など)。常温保存商品のクール便配送は承ることができません。 ※記載の賞味期限は製造日からの日数です。実際の期日についてはお問い合わせください。

20541 円 (税込 / 送料別)

【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 900ml 3本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

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5055 円 (税込 / 送料別)

【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 900ml 2本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。【マラソン限定!ポイント6倍!】【天然醸造】松合 九州丸大豆しょうゆ 900ml 2本セット こいくち 伝統製法 濃口醤油

松合食品 天然醸造 九州丸大豆しょうゆは栽培期間中、農薬・化学肥料不使用の九州産原料使用 伝統製法の濃口丸大豆しょうゆ 栽培期間中に農薬と化学肥料を使わずに栽培された九州産丸大豆と九州産小麦、ミネラル豊富な天日塩を使用したこだわりの丸大豆しょうゆです。 一年以上熟成した天然醸造により、まろやかで、深いう味わい。 煮物などのお料理に、コクとうま味を加えます。 お刺身や冷ややっこ、卵かけごはんなどの、かけ醤油としてもおすすめです。 ・九州産丸大豆、小麦を使用 ・大豆と小麦は、栽培期間中化学合成農薬・化学肥料を使わず栽培したもの ・天日で精製した自然塩を使用 ・じっくりと一年以上の長期熟成 ・天然のアミノ酸が豊富で、奥行きのあるふくよかな風味 ■商品名:九州産丸大豆使用・天然醸造 濃口しょうゆ。素材の旨みを活かした、松合食品こだわりの伝統製法。 ■内容量:900ml×2本セット ■原材料名:大豆(九州産)(遺伝子組み換えではない)、小麦(九州産)、食塩 ■アレルゲン:大豆、小麦 ■栄養成分表示: 100ml当たり/エネルギー 79kcal/タンパク質 8.3g/脂質 0.0g/炭水化物 11.3g/食塩相当量 14.1g ■メーカー或いは販売者 :松合食品株式会社 ■賞味期限:製造から1年以内のものを発送 ■保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所に保存 ■区分:食品 ■製造国:日本【免責事項】 ※複数店舗を運営しているためタイミングによっては欠品お取り寄せ、キャンセルさせていただく場合がございます。 ※リニューアル等による商品内容(価格、容量、パッケージ、原料等)の変更。 ※メール便配送に関する一切の補償。ポスト投函(厚さ3cm以下)となるため簡易包装、一部パッケージを開封し梱包させていただく場合もございます。 ※気温差による不具合(チョコレート、グミ、飴などが溶けていた、など)。常温保存商品のクール便配送は承ることができません。 ※記載の賞味期限は製造日からの日数です。実際の期日についてはお問い合わせください。

2949 円 (税込 / 送料別)