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[2022]ソーヴィニヨン・ブラン・オールド・コーチ・ロード(ニュージーランド/白ワイン)
※ラベルに少し傷がある場合があります 生き生きとしたハーブのフレーバー、品種の 特徴でもある青草の香りが感じられます。 バランスのとれた、トロピカルフルーツの様な 魅力的な風味と、ライムやグレープフルーツの 柑橘系のフレッシュな印象が口中に広がります。 [ニュージーランド/白ワイン/スキューキャップ] > まだまだあります!ニュージーランド・オーストラリアのおすすめ白ワインはこちら!> まだまだあります!ニュージーランド・オーストラリアのおすすめ白ワインはこちら!
1848 円 (税込 / 送料別)
ブートレッグ レッド 2017 ブートレッグ ワイン ワークス アメリカ カリフォルニア 高級 赤ワイン ワイン 辛口 フルボディ 750ml
■ワイン名 ブートレッグ・レッド[2017]年・フレンチオーク&アメリカンオークで28ヶ月熟成・ブートレッグ・ワイン・ワークス・(ソノマ・カウンティ・AVA)・カリフォルニア・ナパ・カウンティAVA・重厚ボトル ■英語表記 BOOTLEG RED [2017] Bootleg Wine Works (Oakville CA) ■商品番号 1600001005289 ■ワインについて カリフォルニア・ナパ・ヴァレー産フルボディ辛口赤ワイン愛好家大注目!香りが高く、ダークフルーツとパワーを兼ね備えた名門ケンダル・ジャクソンによる特別ブレンド!ブートレッグからの究極フルボディ辛口赤ワイン!この2017年の評価はまだですが、ブートレッグ・レッドでワインアドヴォケイト誌驚異の90点獲得!ヴィノテーク誌2019年1月号でもこのワインの2015年で田崎真也氏に驚異の18.5/20点で「ヨーントヴィル(58%)を主体に、スワリング・マウンテンやオークヴィル、アトラス・ピークなどナパ各地のほか、メンドシーノ・カウンティ(13%)からも葡萄を調達し、ブレンドによる高品質な赤ワイン造りを目指した。品種はシラー46、メルロ39、プティット・シラー13、プティ・ヴェルド1、カベルネ・ソーヴィニヨン1%。中で「ワインの表情の大事な部分を左右するメルロ」は、フリチャード・ヒルからアトラス・ピークにまたがるステージコーテ・ヴィンヤードで契約栽培される葡萄を重視しているという。密閉式のステンレスタンクで発酵後、フランス産(全体の84%。うち新樽15%)とアメリカ産オーク樽(新樽2%)にて18ヶ月余りの熟成。紫がかったガーネット色。ブラックチェリーやブラックベリーのコンポートのような果実香にすみれの花、ロースト香やヴァニラ、ナツメグやシナモンなどの甘苦系スパイス、ほのかな土や柑橘系の香りなどが調和して芳醇。まろやかでふくよかな果実味から、バランスのよい広がり。タンニンはなめらかで、余韻まで持続する」と絶賛させた究極フルボディ辛口赤ワイン!この[2017]年は、ナパ・カウンティAVAのカベルネ・ソーヴィニヨン73%、メルロー27%をフレンチオーク樽90%(新樽比率74%)とアメリカンオーク樽10%で驚異の28ヶ月熟成造られる、深い紫色で、フレッシュなブラックベリーのコンポート、砕いた岩、モカの香りなどふくよかなアロマ。黒すぐり、ブルーベリー、ほのかなシガーボックス、そしてエキゾチックなスパイスの味わい。親しみやすくまた骨格もありバーベキュ ブリスケット、ラムラック、カルネ・アサダなどの肉料理に大変相性が良いフルボディ辛口赤ワインが限定で極少量入荷! ■ワインのタイプ 辛口 赤ワイン ■ワインのテイスト フルボディ ■生産者 ケンダル・ジャクソン (ブートレック・ワイン・ワークス) ■ブドウ収穫年 2017年 ■生産地 アメリカ/カリフォルニア ナバ・ヴァレー ■内容量 750mlBootleg(ブートレッグ) が誕生したきっかけは思いがけないことからでした。我々のワインメーカー、ブライアン・コシーは UC デービスを卒業そしてナパの歴史を語る上に欠かせないフリーマーク・アビー ワイナリーのアシスタントワインメーカーを勤めました。ブライアンの醸造におけるルーツは伝統的な作りのナパ ワインですがそれと同時に彼のパッションは様々な赤ワインのブレンドを試験的に作ることでした。その彼が密かに温めていたブレンドワインへの情熱が開花し実現。Bootlegが誕生したのです。 Bootleg レッド・ブレンド 作りの中でブライアンが目指しているものはフルボディーで香りが高く、ダークフルーツとパワーを兼ねそなえるワイン。ワインの大事な表情を左右するメルローはナパのステージ・コーチ ヴィンヤードから収穫されたブドウを主に使用。レッド フルーツ、そしてソフトなタンニンに加え、他のブドウ種により作り出されるストラクチャーと奥行き、また豊かさが加えられこのブレンドが完成される。 ブートレッグ プレキュール 2017年 ブートレッグワインワークス奥行きと深みのある紫色、滲み出るようなラベンダーのアロマ、ブルーベリーそしてスモークベーコンの香り。丸みがあるテクスチャー、フルボディで驚くほどのクリーミーな舌触り。森林のフルーツ、ブラックペッパー、樽のトースト感などのフレバーが楽しめるワイン。しっかりとしたストラクチャー、かつしなやかなワインはそのまま楽しんでもらうだけでなくソテーしたマッシュルームやラム肉のソーセージなど食事とのペアリングも抜群である。
6578 円 (税込 / 送料別)
≪Wine Orbit ★★★★☆≫ ○サイフリード リースリング "オールド コーチ ロード" ネルソン [2023] (正規品) Seifried Riesling Old Coach Road [白ワイン][ニュージーランド][ネルソン][750ml]
■252本完売! 36本追加いたしました。 ■サム・キム(Wine Orbit)90ポイント [ ★★★★☆ ] ■スクリューキャップです。コルクはついておりません。 ※ '14年よりラベル・デザインが新しくなりました。 ←上段が只今お届け中の新ヴァージョン、下段が旧デザインです。 ◎大分母からの高品質セカンド。 長らくシャルドネをご案内しておりますサイフリードのセカンド、『オールド・コーチ・ロード』にリースリングが加わりました。こちらもやはり極めて優秀なコスパ。 1,500円前後のリースリングをニューワールドで探した場合、心地よいフルーティーさをもつドライ・スタイルの秀作に出会う確立は相当低いです。その数少ない対象の一つが今作。 ▽ リースリング (Riesling) 世界でおよそ5万ヘクタールが栽培されるリースリングは、マイナー品種というよりもどちらかと言えばシャルドネ、ソーヴィニヨンと合わせた「三大白葡萄」として、つまりメジャー品種と申し上げたほうが良いかもしれません。晩熟で耐寒性の優れているため、より冷涼なエリアを栽培適地とします。甘口の代表産地が原産国でもあるドイツで、国内栽培高は1位と最も重要な地位を占める品種となっています。辛口なリースリングの代表産地はアルザス。世界ではドライなリースリングに人気が集まっています。独特な香りをもちますが、三大白品種の中では最もテロワールにより差の激しい品種と言われ、造られる場所の違いにより様々な顔を持ちます。 『サイフリード』はニュージーランドに広大な葡萄畑を所有しています。 それがどれほどのものかといえば、サイフリード一社がニュージー全体で保有する畑の面積が、ニュージー最南端のセントラル・オタゴ全生産者のそれとほぼ同じ…というものすごい規模なのです。 分母が大きいということは、選り好みができるということ。 一番美味しい「上澄み」だけを使い、あとは売ってしまう。そんなことが可能なのです。セカンドの『オールド・コーチ・ロード』でさえも上質なのは、そんな理由があるのです。 ◎ヴィンテージが2023年になりました。【2024.8更新】 アクの強さの無い、上品で綺麗な灯油香に、滑らかな果肉味のある密度高い旨味が素晴らしい! しっかりしたミネラルに、柔らかにして上~質な酸味が溶け込んでいます。 心地よい甘み、酸味、ほろ苦味の素敵な調和。余韻も長く続き、価格以上の造りの洗練度を感じます。 旨みある完熟の白桃や杏仁豆腐など、上品な甘味の味わいがある、この価格では著しくヴァリューを実感できるリースリングです。 二千円台には南アの『ポール・クルバー』というあまりに大きな存在がありますが、、、 ●千円台ならこれ!このクオリティ、「相当」です。
2178 円 (税込 / 送料別)