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佐野千尋 新孔版画 『午後のコロッセオ』 絵画

新孔版画の独特な色彩と質感で表現された世界遺産コロッセオ佐野千尋 新孔版画 『午後のコロッセオ』 絵画

新孔版画の多彩な色彩と緻密な質感が、世界遺産コロッセオの雄大な姿を鮮やかに描き出しています。歴史の重みと美しさが伝わる表現ですね。自筆サイン、限定50部技法:新孔版画額のサイズ:高さ37×幅44×奥行き2cm作品の状態:良好です保護箱:合わせ箱佐野千尋(さのちひろ / SANO Chihiro)<略歴・情報>1933室蘭市生まれ1957札幌市で美術科教論をしながら、各種デザイン、版画作品を製作(~'93)1965日美展奨励賞1971報知新聞社広告部長賞1971札幌オリンピック啓蒙ポスターのデザイン製作1978北海道110年記念道民スポーツ全大会ポスターのデザイン製作1986第1回冬期アジア競技大会記念たばこパッケージのデザインを共作1994中小企業同友会発行の「就職ガイド"95」イメージイラスト製作1994第1回新孔版画コンクールで新孔版画研究会賞<特徴>初期はシルクスクリーンを手がけたが、新孔版画の技術と出会い試行錯誤を重ねながら独自の表現を確立。多彩な色彩表現によるリアルな作品を制作。注意事項:お使いのモニターの発色具合によって、実際のものと色が異なる場合がございます。

18000 円 (税込 / 送料込)

台湾 風景画 絵画 九分 絵 千と千尋の神隠し 版画 ジークレー 水彩画 内藤謙一 「不夜城・G」 額付き 国内送料無料

内藤謙一さんがジークレーの版画で制作した台湾の九分(きゅうふん)の町の絵「不夜城・G」は、2019年にリリースされたジークレーの版画です。台湾 風景画 絵画 九分 絵 千と千尋の神隠し 版画 ジークレー 水彩画 内藤謙一 「不夜城・G」 額付き 国内送料無料

●画家名:内藤謙一 ●作品名:不夜城・G ●絵のサイズ:W64,5×H30,5cm ●額装サイズ:W84×H50cm ●版画の技法:ジークレー ●サイン:作家直筆鉛筆サインと落款 ●納期:14日 内藤謙一さんがジークレーの版画で制作した台湾の九分(きゅうふん)の町の絵「不夜城・G」は、2019年にリリースされたジークレーの版画です。 このジークレーの版画は、内藤謙一さんが台湾に取材旅行で出かけて描いた水彩画の絵画を原画として制作されました。 限定枚数は僅かに50部で、左下の白い部分に内藤謙一さんの直筆鉛筆サインが入ります。 このジークレーの版画のモチーフになっている九分の町は、台北からバスで2時間ほどの台湾北部の港町・基隆市の近郊にあります。 昔は小さな寒村で、9世帯しか人が住んでいなかったため、いつも「九つ分」の物資をまとめて調達していたことから「九分」と名付けられたと言われています。 1989年、「非情城市」という台湾の映画の舞台となって脚光を浴び、ジブリ映画の「千と千尋の神隠し」の情景に似ているところから、日本人にも大人気となりました。 特に「千と千尋の神隠し」に登場する湯屋とそっくりなお店は必見です。 内藤謙一 プロフィール 1951年東京・中野に生まれる。 1974年多摩美術大学グラフィックデザイン科を卒業する。 (株)電通に入社する。 テレビCM制作を中心に数多くの広告企画に携わる。 1983年(株)電通九州の支社長として熊本に赴任する。 広告代理店勤務のかたわら画材道具を抱えて一人、国内外の街をスケッチ旅行をする。 現在は九州を中心に水彩画の絵画の個展を開催している。 福岡在住。 主な絵画の個展 「風のむくままヨーロッパ8カ国」 1986年 ギャラリー中沢(銀座) 「36.5℃の町並み」 1991年 上通りギャラリー(熊本) 「ピーターラビットの丘」 1998年 ギャラリーおいし(福岡) 島田美術館(熊本) 「豊前・長門2003」 2003年 ギャラリーオークル (小倉) 「風の向くまま2005」 2005年 ヨネザワギャラリー(熊本) 「この街から欧州まで」 2008年 島田美術館(熊本) 著作 絵葉書「薫風の城下町くまもと」 (販売:鶴屋百貨店) 画集「熊本水彩画紀行」

85000 円 (税込 / 送料込)