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プレモダン建築巡礼[本/雑誌] / 磯達雄/文 宮沢洋/イラスト 日経アーキテクチュア/編
ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>明治・大正・昭和(戦前)の名建築50。<収録内容>特別対談-井上章一氏×磯達雄氏 隈、妹島はコンドルの上に花開いた1 明治期(1868‐1912)(富岡製糸場(1872)オーギュスト・バスティアン-壁と柱のハイブリッド旧済生館本館(現・山形市郷土館)(1878)筒井明俊-革命時代の純粋幾何学旧札幌農学校演武場(現・札幌市時計台)(1878)安達喜幸(開拓使工業局)寄り道-当時最先端のハイブリッド ほか)2 大正期(1912‐1926)(東京駅丸の内駅舎(1914)辰野金吾-国技としての建築様式梅小路機関車庫(現・京都鉄道博物館)(1914)鉄道院(渡辺節)寄り道-これぞ扇形車庫、これぞモダン!旧秋田商会(1915)秋田寅之助寄り道-素人発想ゆえのインスタ映え? ほか)3 昭和期(1926‐1942)(一橋大学兼松講堂(1927)伊東忠太-怪獣たちのいるところ聴竹居(1928)藤井厚二-モダン住宅と着物美人イタリア大使館別荘(1928)アントニン・レーモンド寄り道-レーモンドの繊細さに酔う ほか)<商品詳細>商品番号:NEOBK-2222931Iso Tatsuo / Bun Miyazawa Hiroshi / Illustration Nikkei Architecture / Hen / Pre-modern Kenchiku Junreiメディア:本/雑誌重量:568g発売日:2018/04JAN:9784822256524プレモダン建築巡礼[本/雑誌] / 磯達雄/文 宮沢洋/イラスト 日経アーキテクチュア/編2018/04発売
2640 円 (税込 / 送料別)
【送料無料】プレモダン建築巡礼/磯達雄/宮沢洋/日経アーキテクチュア
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者磯達雄(文) 宮沢洋(イラスト) 日経アーキテクチュア(編)出版社日経BP社発売日2018年04月ISBN9784822256524ページ数255Pキーワードぷれもだんけんちくじゆんれい プレモダンケンチクジユンレイ いそ たつお みやざわ ひろし イソ タツオ ミヤザワ ヒロシ9784822256524内容紹介戦前に建てられた「プレモダン(モダニズム以前)」の名建築50件をイラスト・写真・文章でリポートします。特別対談:井上章一(国際日本文化研究センター教授)×磯達雄(建築ジャーナリスト)「隈、妹島はコンドルの上に花開いた」戦後建築を理解するために知っておくべき明治~終戦の建築家10人■主な内容PART1:明治期富岡製糸場(オーギュスト・バスティアン)/旧済生館本館[現・山形市郷土館](筒井明俊)/旧札幌農学校演武場[現・札幌市時計台](開拓使工業局・安達喜幸)/手宮機関車庫3号(平井晴二郎)/道後温泉本館(坂本又八郎)/京都国立博物館(片山東熊)/旧岩崎久彌邸(ジョサイア・コンドル)/日本銀行本店本館(辰野金吾)/大阪図書館[現・大阪府立中之島図書館](野口孫市)/旧日本郵船小樽支店(佐立七次郎)/旧津島家住宅[現・斜陽館](堀江佐吉)/浜寺公園駅(辰野金吾)/旧東宮御所[現・迎賓館赤坂離宮](片山東熊)/旧松本家住宅(辰野金吾)/日本銀行旧小樽支店(辰野金吾、長野宇平治、岡田信一郎)/網走監獄 五翼放射状平屋舎房(司法省)PART2:大正期東京駅丸の内駅舎(辰野金吾)/梅小路機関車庫[現・京都鉄道博物館](鉄道院・渡辺節)/旧秋田商会(秋田寅之助)/函館ハリストス正教会(河村伊蔵)/名和昆虫博物館(武田五一)/旧京都中央電話局西陣分局舎[現・NTT西日本西陣別館](逓信省・岩元禄)/自由学園明日館(フランク・ロイド・ライト)/日本基督教団大阪教会(ウィリアム・メレル・ヴォーリズ)/帝国ホテル(フランク・ロイド・ライト)/旧山邑家住宅[現・ヨドコウ迎賓館](フランク・ロイド・ライト)/下関電信局電話課[現・田中絹代ぶんか館](逓信省)/大宜味村役場(清村勉)PART3:昭和期一橋大学兼松講堂(伊東忠太)/聴竹居(藤井厚二)/イタリア大使館別荘(アントニン・レーモンド)/甲子園ホテル[現・武庫川女子大学甲子園会館](遠藤新)/綿業会館(渡辺建築事務所/渡辺節、村野藤吾)/東京中央郵便局(逓信省/吉田鉄郎)/横浜市大倉山記念館(長野宇平治)/大阪ガスビルディング(安井武雄建築事務所)/大丸心斎橋店本館(ウィリアム・メレル・ヴォーリズ)/日本橋高島屋(高橋貞太郎、村野藤吾)/旧日向別邸(渡辺仁、ブルーノ・タウト)/築地本願寺(伊東忠太)/軽井沢聖パウロカトリック教会(アントニン・レーモンド)/万平ホテル(久米権九郎)/黒部川第二発電所(山口文象)/国会議事堂(大蔵省臨時議院建築局)/宇部市渡辺翁記念会館(村野藤吾)/旧東帝室博物館本館[現・東京国立博物館本館](渡辺仁、宮内省内匠寮)/原邦造邸[現・原美術館](渡辺仁)/東京女子大学礼拝堂・講堂(アントニン・レーモンド)/橿原神宮前駅(村野藤吾)/前川國男邸(前川國男)※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次特別対談-井上章一氏×磯達雄氏 隈、妹島はコンドルの上に花開いた/1 明治期(1868‐1912)(富岡製糸場(1872)オーギュスト・バスティアン-壁と柱のハイブリッド/旧済生館本館(現・山形市郷土館)(1878)筒井明俊-革命時代の純粋幾何学/旧札幌農学校演武場(現・札幌市時計台)(1878)安達喜幸(開拓使工業局)寄り道-当時最先端のハイブリッド ほか)/2 大正期(1912‐1926)(東京駅丸の内駅舎(1914)辰野金吾-国技としての建築様式/梅小路機関車庫(現・京都鉄道博物館)(1914)鉄道院(渡辺節)寄り道-これぞ扇形車庫、これぞモダン!/旧秋田商会(1915)秋田寅之助寄り道-素人発想ゆえのインスタ映え? ほか)/3 昭和期(1926‐1942)(一橋大学兼松講堂(1927)伊東忠太-怪獣たちのいるところ/聴竹居(1928)藤井厚二-モダン住宅と着物美人/イタリア大使館別荘(1928)アントニン・レーモンド寄り道-レーモンドの繊細さに酔う ほか)
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【送料無料】建築のウンチク/山田修
著者山田修(著)出版社学芸出版社発売日2005年01月ISBN9784761511975ページ数205Pキーワードけんちくのうんちく ケンチクノウンチク やまだ おさむ ヤマダ オサム9784761511975目次第1章 ふすま・障子はなぜ右手前か(人は右手が利き手である/着物はなぜ右前に合わすか/時には左前が優先の理由/ふすまの作法と自転車の乗り方/洋服のボタンづけは右か左か/電燈のスイッチは右手を使う/左脳と右脳の働きは?蚊とり線香は右巻き左巻き?/シメ縄の根元は右か左か/鬼門はなぜ嫌われるのか)/第2章 建築物は法の傘下で建っている(建築の法律への入門話/法令用語はむずかしい/法令集はタテ書きかヨコ書きか/法文の成り立ちと構成は/法令集は怒りをこめて読め/建築基準法とはこんなモノ/道路は住宅の中廊下?/みなし道路の幅員は/民法とはこんなモノ/境界線をめぐるトラブルの話/所有権に時効制度があるの?)/第3章 45度の斜線は建築の核である(コンクリートの記号は三本線/三角形は安定を生む/トラスは三角形の連続体/屋根の勾配は45度がよい/厳島神社配置に見る斜線/わが家でピタゴラスの定理を見つけた/ネクタイのストライプ斜線/案内図に見る斜線/料理に見る斜線/阪神大震災を思う)/第4章 頭の体操をしよう(階段の設計をしよう/バルコニーの機能は/用語の定義に挑む/民法の例題は/橋の構造物を解明する/木造の梁の設計は)
1980 円 (税込 / 送料込)
プレモダン建築巡礼/磯達雄/宮沢洋/日経アーキテクチュア【3000円以上送料無料】
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者磯達雄(文) 宮沢洋(イラスト) 日経アーキテクチュア(編)出版社日経BP社発売日2018年04月ISBN9784822256524ページ数255Pキーワードぷれもだんけんちくじゆんれい プレモダンケンチクジユンレイ いそ たつお みやざわ ひろし イソ タツオ ミヤザワ ヒロシ9784822256524内容紹介戦前に建てられた「プレモダン(モダニズム以前)」の名建築50件をイラスト・写真・文章でリポートします。特別対談:井上章一(国際日本文化研究センター教授)×磯達雄(建築ジャーナリスト)「隈、妹島はコンドルの上に花開いた」戦後建築を理解するために知っておくべき明治~終戦の建築家10人■主な内容PART1:明治期富岡製糸場(オーギュスト・バスティアン)/旧済生館本館[現・山形市郷土館](筒井明俊)/旧札幌農学校演武場[現・札幌市時計台](開拓使工業局・安達喜幸)/手宮機関車庫3号(平井晴二郎)/道後温泉本館(坂本又八郎)/京都国立博物館(片山東熊)/旧岩崎久彌邸(ジョサイア・コンドル)/日本銀行本店本館(辰野金吾)/大阪図書館[現・大阪府立中之島図書館](野口孫市)/旧日本郵船小樽支店(佐立七次郎)/旧津島家住宅[現・斜陽館](堀江佐吉)/浜寺公園駅(辰野金吾)/旧東宮御所[現・迎賓館赤坂離宮](片山東熊)/旧松本家住宅(辰野金吾)/日本銀行旧小樽支店(辰野金吾、長野宇平治、岡田信一郎)/網走監獄 五翼放射状平屋舎房(司法省)PART2:大正期東京駅丸の内駅舎(辰野金吾)/梅小路機関車庫[現・京都鉄道博物館](鉄道院・渡辺節)/旧秋田商会(秋田寅之助)/函館ハリストス正教会(河村伊蔵)/名和昆虫博物館(武田五一)/旧京都中央電話局西陣分局舎[現・NTT西日本西陣別館](逓信省・岩元禄)/自由学園明日館(フランク・ロイド・ライト)/日本基督教団大阪教会(ウィリアム・メレル・ヴォーリズ)/帝国ホテル(フランク・ロイド・ライト)/旧山邑家住宅[現・ヨドコウ迎賓館](フランク・ロイド・ライト)/下関電信局電話課[現・田中絹代ぶんか館](逓信省)/大宜味村役場(清村勉)PART3:昭和期一橋大学兼松講堂(伊東忠太)/聴竹居(藤井厚二)/イタリア大使館別荘(アントニン・レーモンド)/甲子園ホテル[現・武庫川女子大学甲子園会館](遠藤新)/綿業会館(渡辺建築事務所/渡辺節、村野藤吾)/東京中央郵便局(逓信省/吉田鉄郎)/横浜市大倉山記念館(長野宇平治)/大阪ガスビルディング(安井武雄建築事務所)/大丸心斎橋店本館(ウィリアム・メレル・ヴォーリズ)/日本橋高島屋(高橋貞太郎、村野藤吾)/旧日向別邸(渡辺仁、ブルーノ・タウト)/築地本願寺(伊東忠太)/軽井沢聖パウロカトリック教会(アントニン・レーモンド)/万平ホテル(久米権九郎)/黒部川第二発電所(山口文象)/国会議事堂(大蔵省臨時議院建築局)/宇部市渡辺翁記念会館(村野藤吾)/旧東帝室博物館本館[現・東京国立博物館本館](渡辺仁、宮内省内匠寮)/原邦造邸[現・原美術館](渡辺仁)/東京女子大学礼拝堂・講堂(アントニン・レーモンド)/橿原神宮前駅(村野藤吾)/前川國男邸(前川國男)※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次特別対談-井上章一氏×磯達雄氏 隈、妹島はコンドルの上に花開いた/1 明治期(1868‐1912)(富岡製糸場(1872)オーギュスト・バスティアン-壁と柱のハイブリッド/旧済生館本館(現・山形市郷土館)(1878)筒井明俊-革命時代の純粋幾何学/旧札幌農学校演武場(現・札幌市時計台)(1878)安達喜幸(開拓使工業局)寄り道-当時最先端のハイブリッド ほか)/2 大正期(1912‐1926)(東京駅丸の内駅舎(1914)辰野金吾-国技としての建築様式/梅小路機関車庫(現・京都鉄道博物館)(1914)鉄道院(渡辺節)寄り道-これぞ扇形車庫、これぞモダン!/旧秋田商会(1915)秋田寅之助寄り道-素人発想ゆえのインスタ映え? ほか)/3 昭和期(1926‐1942)(一橋大学兼松講堂(1927)伊東忠太-怪獣たちのいるところ/聴竹居(1928)藤井厚二-モダン住宅と着物美人/イタリア大使館別荘(1928)アントニン・レーモンド寄り道-レーモンドの繊細さに酔う ほか)
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建築のウンチク/山田修【3000円以上送料無料】
著者山田修(著)出版社学芸出版社発売日2005年01月ISBN9784761511975ページ数205Pキーワードけんちくのうんちく ケンチクノウンチク やまだ おさむ ヤマダ オサム9784761511975目次第1章 ふすま・障子はなぜ右手前か(人は右手が利き手である/着物はなぜ右前に合わすか/時には左前が優先の理由/ふすまの作法と自転車の乗り方/洋服のボタンづけは右か左か/電燈のスイッチは右手を使う/左脳と右脳の働きは?蚊とり線香は右巻き左巻き?/シメ縄の根元は右か左か/鬼門はなぜ嫌われるのか)/第2章 建築物は法の傘下で建っている(建築の法律への入門話/法令用語はむずかしい/法令集はタテ書きかヨコ書きか/法文の成り立ちと構成は/法令集は怒りをこめて読め/建築基準法とはこんなモノ/道路は住宅の中廊下?/みなし道路の幅員は/民法とはこんなモノ/境界線をめぐるトラブルの話/所有権に時効制度があるの?)/第3章 45度の斜線は建築の核である(コンクリートの記号は三本線/三角形は安定を生む/トラスは三角形の連続体/屋根の勾配は45度がよい/厳島神社配置に見る斜線/わが家でピタゴラスの定理を見つけた/ネクタイのストライプ斜線/案内図に見る斜線/料理に見る斜線/阪神大震災を思う)/第4章 頭の体操をしよう(階段の設計をしよう/バルコニーの機能は/用語の定義に挑む/民法の例題は/橋の構造物を解明する/木造の梁の設計は)
1980 円 (税込 / 送料別)