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ベース・マガジン 2025年11月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ベース・マガジン 2025年11月号【電子書籍】

<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『BM SELECTED SCORES』、『SPECIAL BASS SCORES』のベース・スコアは電子版に収録しておりません。<br /> *印刷版の付録ダウンロード・カードはこの電子版には付属しておりません。あらかじめご了承ください。<br /> *印刷版の特別付録小冊子『ミニ・ベーシスト・ブック vol.1 長谷川カオナシ』は電子版では巻末に掲載しています。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■表紙巻頭特集企画<br /> B×B CHEMISTRY!<br /> 低音の重なりが引き起こす化学反応</strong></p> <p>ポピュラー・ミュージックの楽曲において、ベース・パートはひとりで担当する場合がほとんど。また、ベーシスト同士が共演するようなパターンも稀と言っていいだろう。だが、低音と低音、ベーシストとベーシストが重なり合うとき、そこに新たな共鳴が生まれる。そこで本企画で、今注目のツイン・ベース・バンドをフィーチャーしたほか、ベーシスト同士の対談、ベースの多重演奏など、多角的に"ベース×ベース"というテーマをフォーカスした。低音と低音の重なりが引き起こす"化学反応"を、ぜひ楽しんでもらいたい。</p> <p>●対談企画<br /> ・JunIzawa×JIRO(CONTRASTZ)<br /> ・IKUO×村田隆行(I.T.Revolution)<br /> ・MINA(East Of Eden)×Fami。(LOVEBITES)<br /> ・ウエノコウジ×ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)<br /> ・シンサカイノ×山本連</p> <p>●MASAKI『ベーシスト・オン・トップ~BASSTARIANナイト2~』ライヴ・レポート<br /> ●目眩くツイン・ベース・インストの世界<br /> ●ツイン・ベースを超える? はじめてのルーパー使いこなし術[動画対応]</p> <p>■特別付録小冊子<br /> ◎ミニ・ベーシスト・ブック vol.1 長谷川カオナシ</p> <p>■SPECIAL REPORT<br /> ◎ジョー・ダート セミナー講義録</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS<br /> ◎Ibanez / SR Prestige 2025 Series feat. Yuki Atori[動画対応]<br /> ◎幾多のプライドが成す次世代の低音 Vincita の革新(試奏者:イガラシ[ヒトリエ])</p> <p>■DIGITAL FRONTIER #画面越しの重低音<br /> ◎第1回:Mutsumi</p> <p>■特別企画<br /> ◎ベース愛好家のための新感覚オンライン・コミュニティ BASS GEEK College<br /> ◎ベースに特化したアニメ・特撮ソングを収録したコンピCDが発売!</p> <p>■GEAR<br /> ◎GENZLER × OKbass 人気ペダル4機種を徹底検証!</p> <p>■THE AXES<br /> ◎トニー・レヴィン(BEAT)</p> <p>■INTERVIEWS<br /> ◎武田祐介(RADWIMPS)<br /> ◎ピノ・パラディーノ</p> <p>■連載<br /> ◎わかざえもんpresents機材はロマン!<br /> ◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ<br /> ◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第 7 回:藤本ひかり<br /> ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~ かわいしのぶ<br /> ◎ベーシストのライフワーク HIDEYAN</p> <p>■連載セミナー<br /> ◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ</p> <p>■MY DEAR BASS<br /> ◎ヘンリック・リンダー(ダーティ・ループス/SLAK)</p> <p>■BASSMAN'S LIBRARY<br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p> <p>■NEW PRODUCTS<br /> ベース関連の新製品紹介</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ベース・マガジン 2021年11月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ベース・マガジン 2021年11月号【電子書籍】

<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「時の雫」(GLAY)、「FIRE GROUND」(Official髭男dism)および連載セミナー記事内の一部の楽譜は電子版に収録しておりません。あらかじめご了承ください。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>表紙:JIRO(GLAY)×楢崎誠(Official髭男dism)</strong></p> <p><strong>■Special Program<br /> THE RESPECT!<br /> JIRO(GLAY)×楢崎誠(Official髭男dism)</strong><br /> 日本のロック界において数々の金字塔を打ち立て、デビュー25周年を超えてなお、新たな挑戦を続けているGLAY。そして、新世代らしいフレキシブルさを持ったポップ・センスで、令和の音楽シーンを牽引する存在として躍進を続けているOfficial髭男dism。まさに国民的と言える人気を誇っている両バンドにおいて、そのボトムを支えているJIROと楢崎誠は、楢崎にとって最初に憧れたベーシストがJIROであり、一方、JIROの直近のベース・プレイには楢崎からの影響もあるなど、お互いをリスペクトし合う関係であり、プライベートでも親交があるという。ポピュラリティのあるメロディをサウンドの中心に据え、"歌を大事にする"プレイ・スタイルを共通項に、"名バンドに名ベーシストあり"を体現するふたりの特別対談をお届けしよう。また、直近にリリースされたGLAY、Official髭男dismそれぞれの新作アルバムについての個別特集も実施する。</p> <p><strong>■Featured Bassist<br /> ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)</strong></p> <p><strong>■THE BASS INSTRUMENTS 1<br /> 音作りの核に迫る ペダル型プリアンプ2021</strong></p> <p><strong>■THE BASS INSTRUMENTS 2<br /> モダン・サウンドの雄 Aguilarの現在地</strong></p> <p><strong>■奏法特集<br /> 親指弾きのディープな世界</strong></p> <p><strong>■インタビュー</strong><br /> 佐藤雅俊(ACIDMAN)<br /> 上野恒星(YOGEE NEW WAVES)<br /> 市川仁也(D.A.N.)<br /> イアン・ヒル(ジューダス・プリースト)<br /> ジョン・マイアング(ドリーム・シアター)</p> <p><strong>■CLOSE UP</strong><br /> 新生Sadowskyの実力<br /> Fender Player Plus</p> <p><strong>■SPOTLIGHT</strong><br /> Bose L1 Pro feat. TYH BASS TRIO<br /> Spector NSシリーズ feat. NATCHIN</p> <p><strong>■めっちゃ気になるあの機材</strong><br /> Fender Deluxe Jazz Bass V Kazuki Arai Edition</p> <p><strong>■連載セミナー</strong><br /> ◎ベーシストが知るべき"音"の知識<br /> Basic Bass Knowledge~電気音響篇 河辺真<br /> ◎バカテク・スラップ道場 フクダヒロム(Suspended 4th)<br /> ◎全米ヒットの低音事情 鳥居真道(トリプルファイヤー) ※新連載<br /> ◎Feel Free Jazz 永田雄樹(JABBERLOOP、POLYPLUS) ※新連載</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎ニッポンの低音名人:田中章弘<br /> ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ<br /> ◎やまもとひかるのピープルズ・エルボー ※新連載<br /> ◎芸人ヒロシの低音キャンプ ※新連載<br /> ◎Taigen Kawabeの低音紀行 ~振動する世界~ ※新連載</p> <p><strong>■THE AXES</strong><br /> Toshihiro(工藤晴香)</p> <p><strong>■MY DEAR BASS</strong><br /> 日野"JINO"賢二</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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サウンド&レコーディング・マガジン 2025年8月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】サウンド&レコーディング・マガジン 2025年8月号【電子書籍】

<p><strong>*印刷版の付録小冊子「Wavesで叶える理想のライブ・ミキシング」は電子版では巻末に掲載しています。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■表紙/巻頭企画<br /> TK from 凛として時雨<br /> UKの、あのスタジオで得た空気感、荒々しさ</strong></p> <p>ロック・バンド、凛として時雨のフロントマンTKのソロ・プロジェクト=TK from 凛として時雨が通算5枚目で、5年ぶりとなるオリジナル・アルバム『Whose Blue』をリリース。膨大な要素を精緻に構築しつつ激情も見事に収めた音像は、従来にも増して芸術的で高度。また『チェンソーマン』『僕のヒーローアカデミア』『俺だけレベルアップな件 Season 2 -Arise from the Shadow-』といったアニメへの提供曲も収録し、キャッチーさを兼ね備える。<br /> UKはメトロポリス・スタジオでのレコーディングをはじめ、アルバムの工程を約30ページにわたり紐解いていくのが本企画だ。<br /> 【Contents】<br /> ◎TK ソロ・インタビュー<br /> ◎撮り下ろしフォト<br /> ◎TK プライベート・スタジオ最新レポート<br /> ◎Romesh Dodangoda(エンジニア)インタビュー<br /> ◎染野拓(エンジニア)インタビュー</p> <p><strong>■特集<br /> もはやワークステーションの域<br /> Serum 2で、サウンド・メイク完結</strong><br /> ド真ん中のクラブ・トラックからネット系エレクトロまで、音楽制作で人気を博すXFER RECORDS Serum。そのバージョン2が3月に発売され、ますます幅広いジャンルへ対応できるようになった大幅な機能向上が話題を呼んでいる。<br /> 本企画はコンポーザー/DJのHylenを講師に招き、トレンドのサウンドを作りたいクリエイターに向けて、バズる、使えるSerum 2サウンド&テクを紹介。全12ページでサクッと読めて、すぐに実践できるユーザー・バイブルを目指す。<br /> 【Contents】<br /> ◎新機能紹介<br /> ◎バズるサウンド制作テク<br /> ・トレンドのサウンドが作れる技を連動音源つきで紹介<br /> ・単体で作り込めるワークステーション並みの新機能をフィーチャー<br /> ・紹介テクニックのSerum 2プリセットもダウンロード可能で、制作に即応用可能</p> <p><strong>■特別企画<br /> 石野卓球がチェック!<br /> Audio-Technicaの開放型ヘッドホン</strong><br /> Audio-Technicaが新たにラインナップした音楽制作用の開放型ヘッドホン3機種=ATH-R70xa、ATH-R50x、ATH-R30x。かねてより同社ATH-R70xユーザーであった石野卓球が、今回の3機種を試してレビューする。一線を走りつづけるテクノDJ/プロデューサーの耳に、どのように響くのだろうか? サンレコ読者必見の全8ページ。</p> <p><strong>■SPECIAL REPORT<br /> CEIPA x TOYOTA GROUP "MUSIC WAY PROJECT"<br /> Global Co-writing Camp<br /> -SONG BRIDGE 2025-</strong><br /> 5月20日と21日に授賞式が行われ、国内のみならず海外でも話題を呼んだ国際音楽賞『MUSIC AWARDS JAPAN 2025』。主催のCEIPA(一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会)がTOYOTAとコラボレーションし、授賞式と時期を同じくして"音楽のコライト・キャンプ"を実施した。平安神宮をはじめ、京都7カ所に国内外から実力派ミュージシャンたちを集め、才能の化学反応を試みたのだ。<br /> 本誌は、現地で一部始終を取材。ここにレポート記事をお届けする。また『MUSIC AWARDS JAPAN 2025』授賞式の模様もお伝えするので、世の中を沸かせたあのひとときを振り返っていただきたい。</p> <p><strong>■付録小冊子(電子版では巻末に掲載しています)<br /> Wavesで叶える理想のライブ・ミキシング</strong><br /> ソフトウェア・ミキサーeMotion LV1のエンジンを受け継ぎつつ、プラグインや独自のプリアンプを備えるコンパクトなライブ用ミキシング・コンソール、eMotion LV1 Classic。本機のリリースも手伝って、ますます裾野を広げるWavesプラグインだが、昨今の現場ではどのように使われているのか?<br /> この付録小冊子では、Wavesプラグインの活用術についてプロ5名に取材。ライブPAや生放送の音声ミックスなど、さまざまなシーンで活躍するサウンド・エンジニアたちが語る。Wavesプラグインの使いこなしを学べる一冊!</p> <p><strong>■INTERVIEW</strong><br /> ◎映画『国宝』~原 摩利彦/原 真人/須原 杏/多井 智紀<br /> ◎『WORLD HAPPINESS』~鈴木慶一、ゴンドウトモヒコ<br /> ◎Hiroko Yamamura<br /> ◎八十八ヶ所巡礼<br /> ◎LAZARUS ラザロ</p> <p><strong>■PRODUCTION REPORT<br /> コアレスが明かす<br /> FKAツイッグス『ユーセクシュア』の制作手法</strong><br /> シンガー・ソングライター、ダンサー、女優、モデルなど、さまざまな肩書きを持つ才能=FKAツイッグス。2年ぶりにリリースされたアルバム『ユーセクシュア(EUSEXUA)』は、1990~2000年代のダンス・サウンドをベース・ミュージック以降の感性で料理したような鋭利な音像で、エキゾチックな香りも漂う。本作の共同プロデューサーであるコアレス(Koreless)をキャッチできたので、制作手法についてインタビューを試みた。</p> <p><strong>■COLUMN</strong><br /> ◎横川理彦のグルーヴ・アカデミー<br /> ◎ターンテーブリストへの道 DJ IZOH<br /> ◎ポストプロダクションを聴く 岡田拓郎<br /> ◎新世代エンジニア名鑑 NNZN<br /> ◎音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎</p> <p><strong>■REPORT</strong><br /> ◎UNIVERSAL AUDIO Apollo & LUNAで手に入れるアナログ・マジックな楽曲制作 田中ヤコブ<br /> ◎劇団四季×Avid VENUE|S6L ~最新鋭のミュージカル音響を支えるライブ・ミキシング・コンソール<br /> ◎音楽でコンテンツを世界へ Vol.1 選曲家の思考と映像音楽のトレンド ~長澤佑樹(Ventuno)×アリ・ジョンソン(Audio Network)×玉井実(Ventuno)<br /> ◎プロダクト・スペシャリストが語るWavesの哲学<br /> ◎360VME開発者インタビュー<br /> ◎Rock oN Monthly Recommend</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS</strong><br /> ◎PREVIEW<br /> ◎UNIVERSAL AUDIO Apollo E1X/E2M<br /> ◎SOLID STATE LOGIC SSL18<br /> ◎ESI Amber I2<br /> ◎AMS NEVE 88C<br /> ◎HERITAGE AUDIO O.H.M. Headphone Matching Amplifier<br /> ◎RTW TouchControl 5<br /> ◎QSC KC12-BK<br /> ◎THREE-BODY TECH VO-TT</p> <p><strong>■LIBRARY</strong><br /> ◎NEXTLIGHT NEXTLIGHT GUITAR SAMPLES<br /> ◎SOUNDSMITHS SYNTHETIC FLORA - BOTANICA BEATS</p> <p><strong>■DAW Avenue</strong><br /> ◎steinberg Cubase Pro 14 裏谷玲央<br /> ◎MOTU Digital Performer 佐々木望(Soulife)<br /> ◎Image-Line Software FL Studio Komb<br /> ◎Ableton Live SOZEN<br /> ◎Avid Pro Tools ミヤ(MUCC)<br /> ◎PreSonus Studio One ユウフジシマ(ハレトキドキ)<br /> ◎BITWIG Bitwig Studio Shogo Nomura</p> <p><strong>■Review</strong><br /> ◎Engineers' Recommend<br /> ◎News</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ベース・マガジン 2025年5月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ベース・マガジン 2025年5月号【電子書籍】

<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『BM SELECTED SCORES』の楽譜は電子版に収録しておりません。*印刷版に掲載されている『特別付録小冊子●プロ・ベーシストが直伝レクチャー! スペシャル・トレーニング・ブック』は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■表紙巻頭奏法企画<br /> ・練習しようぜ!</strong></p> <p>楽器の演奏技術を上げるために必須と言えるのが"練習"。もちろん、読者の皆さんもベースをうまく弾けるようになるために、練習に取り組んでいると思うが、果たしてそれは正しい練習法なのだろうか? 日々なんとなく練習をしていないだろうかーー?<br /> そんなクエスチョンを解消すべく、本特集では練習の最適解を紹介。練習をテーマにした特別対談から、プロ・ベーシストたちが取り組んできた練習方法、弱点を克服するカリキュラム、さらには過度の練習によって患う腱鞘炎の解説まで、多彩な角度から練習をテーマにお届けしていく。<br /> プロもみんな、"練習"をしてうまくなったーーみんなも、練習しようぜ!</p> <p>【CONTENTS】<br /> ◎特別対談1:亀田誠治×矢花黎(B&ZAI)「憧れとの出会いが示すベーシストとしての明日」<br /> ◎プロ直伝! スキルアップの真理&最強の練習メソッド<br /> 武田祐介(RADWIMPS)、穴見真吾(緑黄色社会)、リチャード・ボナ、山下昌良(LOUDNESS)、吉田一郎不可触世界、二家本亮介、MINA<br /> ◎特別対談2:朱李(トゲナシトゲアリ)×綿引裕太「世代を超えたベース愛が紡ぐ上達への道標」<br /> ◎ベース講師がお答え! 練習に"よくある"悩みと疑問<br /> ◎今、注目の"自宅練の相棒"をチェック! Positive Grid Spark NEO<br /> ◎ベーシストを悩ませる"腱鞘炎"という病<br /> ◎君の悩みはすべて解決! 弱点解消型トレーニング・カリキュラム</p> <p>■FEATURED BASSIST<br /> ジョー・ダート(ヴルフペック)<br /> 2025年、ヴルフペックが、ついに今年初来日する。しかもフジロックのヘッドライナーという破格の扱いだ。そんな彼らが最新アルバム『Clarity of Cal』をリリースした。<br /> 今作は"ライヴ・レコーディングで、スタジオ盤のような正確な演奏、クリアなサウンドのアルバムを作ろう"という挑戦作で、総勢9名のミュージシャンによる卓越した演奏を堪能することができる。<br /> そこでヴルフペックのベーシスト、ジョー・ダートにこの最新アルバムについて話を聴いた。ジョーは非常に紳士的で、制作背景だけでなく、曲やプレイのオマージュ元、機材のセットアップ、演奏中の頭のなかまで存分に語ってくれた。</p> <p>■SPECIAL REPORT<br /> L'Arc-en-Ciel LIVE 2025 hyde BIRTHDAY CELEBRATION ─hyde 誕生祭─<br /> 2025年1月18日(土)、19日(日)に東京ドームにて開催された"L'Arc-en-Ciel LIVE 2025 hyde BIRTHDAY CELEBRATION -hyde 誕生祭-"。<br /> タイトル通りhyde(vo)のバースデーを記念する本公演は、2日間で10万人以上を動員。色褪せない往年の名曲から、先日リリースされた最新曲まで、L'Arc-en-Cielの魅力が凝縮されたスペシャルステージが展開された。<br /> ここでは2日目となる19日のステージの模様を、tetsuyaのベースプレイ/ステージングを中心に振り返るほか、本公演にて使用されたtetsuyaの最新機材群を紹介/解説していく。</p> <p>■GEAR<br /> LAKLAND ShorelineSeries SL55-94 Hinatch Signature Bass<br /> レイクランドより、ストレイテナー、Nothing's Carved In Stoneなど、さまざまなプロジェクトで活躍するベーシスト、 "ひなっち"こと日向秀和の最新シグネイチャー・モデルが登場した。<br /> 自身のシグネイチャー・モデルとしては初の5弦モデルとなる本器に、日向はどんな思いを込めたのか。本人のコメントとともに本器の実態に迫っていく。</p> <p>■不定期連載<br /> ベーマガDIY塾:フィンガー・ランプを作ろう!<br /> 自分でできることはなんでもやってみよう、をテーマにいろいろなものを作ったりしていく不定期連載企画「ベーマガDIY塾」。<br /> 2回目となる今回は、ボディに設置して演奏性を高めるフィンガー・ランプを自作していこう。大きさや厚さなどは、自分なりの好みがあると思うので、今企画を参考に、いろいろ調整してみてほしい!</p> <p>■INTERVIEWS<br /> ◎フクダヒロム(Suspended 4th)<br /> ◎細野悠太(シャッポ)<br /> ◎gurasanpark<br /> ◎上田剛士(AA=)<br /> ◎MINA(East Of Eden)</p> <p>■連載<br /> ◎BMG (Behind the Masterful Groove) ~プロフェッショナルの舞台裏~第5回:越智俊介<br /> ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~/長島涼平(フレンズ)<br /> ◎ベーシストのライフワーク/Toshihiro<br /> ◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ</p> <p>■連載セミナー<br /> ◎Feel Free Jazz 永田雄樹 (JABBERLOOP、POLYPLUS)<br /> ◎ガモウユウイチの 昭和の低音マエストロ</p> <p>■THE AXES<br /> Fami(LOVEBITES)</p> <p>■MY DEAR BASS<br /> 黒柳能生(SOPHIA)</p> <p>■BASSMAN'S LIBRARY<br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p> <p>■NEW PRODUCTS<br /> ベース関連の新製品紹介</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ベース・マガジン 2025年8月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ベース・マガジン 2025年8月号【電子書籍】

<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『BM SELECTED SCORES』の楽譜は電子版に収録しておりません。*印刷版に掲載されている『特別付録小冊子●"ニッポンの低音名人"名演5選楽譜集』は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■表紙巻頭特集企画<br /> ◎[NEO-GENERATION]テクニカル新時代の到来(表紙:二家本亮介)</strong></p> <p>音楽の進化が著しい昨今、それは同時にベース・プレイ/テクニックの発展をも意味している。ベース史を作り上げてきた先人たちの遺伝子は確かに現代へと受け継がれ、彼らのテクニックを咀嚼し、昇華させることで新たなベース・プレイの可能性を開拓し続ける新世代のプレイヤーたち。その先鋭的なプレイの数々は、音楽の進化に大きく貢献しているはずだ。<br /> 今号の表紙巻頭特集では、国内最高峰のスキル/テクニックを備えるトップ・セッションマン=二家本亮介を大フィーチャーし、彼のベース概念を多方面からひも解くとともに、最先端のテクニックを擁し新時代を切り開くベーシスト6名へのインタビューなどを通し、リアル・シーンおけるベース哲学、そして"テクニックの在り方"を検証していく。</p> <p>【CONTENTS】<br /> ◎巻頭ロング・インタビュー:二家本亮介<br /> ・名演を生み出す二家本亮介の最新機材群<br /> ・関係者/ベーシストが語る"ベース・ヒーロー=二家本亮介"の魅力<br /> ●関係者(サポートワーク)篇:安達義規(エンジニア)/片岡健太(sumika)/菰口雄矢/sasakure.UK(有形ランペイジ)/SKY-HI/橘柊生(DISH)/西川貴教/春畑道哉/増崎孝司(DIMENSION)/松本伊代/Reol/山木秀夫/柚希礼音/柴崎浩(WANDS:g)/上原大史(WANDS:vo)<br /> ●ベーシスト篇:IKUO/かほ(NEE)/Toshihiro/ハク(ユナイト)/フクダヒロム(Suspended 4th)/Mutsumi<br /> ・厳選! アレンジャー/作家視点で見る二家本亮介のベース・プレイ<br /> ・SPECIAL TALK SESSION:二家本亮介 × ACAね (ずっと真夜中でいいのに。)<br /> ・ずっと真夜中でいいのに。ベース・プレイ名演集+本人直伝解説<br /> ◎宮地遼が解説 新世代の"ニュースタイル"とは?<br /> ◎NEO-GENERATIONインタビュー:ミシェル・ピポキーニャ/ヴィンセン・ガルシア/ジェイコブ・ユマンスキー(INTERVALS)/Davie 504 /Yuki Atori/大蔵倫太郎 (新東京)<br /> ◎注目の新世代海外プレイヤー4選</p> <p><strong>■THE BASS INSTRUMENTS 1</strong><br /> ◎幾多の遺伝子を継ぐ稀代のオリジナリティ、Xoticの真価<br /> 創業以来、オリジナリティ溢れる製品ラインナップで、ベース・シーンの中核を担うXotic。その確かなクオリティを備えたサウンドは、新進気鋭の若手から"レジェンド"と評される往年の重鎮まで、世界各国のベーシストを魅了し続けている。今回は弊誌初となる総力特集を敢行。さまざまなコンテンツを通して、同ブランドの現在地と真価に迫っていく。<br /> 【ユーザー・インタビュー:福島智朗(Omoinotake)、月川玲】</p> <p><strong>■THE BASS INSTRUMENTS 2</strong><br /> ◎フェンダーのDNAと日本のクラフトマンシップの融合!~Fender Made in Japan Traditional 2025 Collection<br /> フェンダーの伝統的な楽器製作の哲学とDNAに、日本の巧みなクラフトマンシップが融合したMade in Japan Traditionalシリーズ。 高いクオリティと手に取りやすい価格帯を両立させた本シリーズに、2025年の限定モデルが登場した。この注目モデルを中心として、本シリーズの魅力と実力を検証する。<br /> 【試奏:巽啓伍(never young beach)】</p> <p><strong>■GEAR</strong><br /> ◎DARKGLASS ELECTRONICS / ANAGRAM<br /> ベーシストに絶大な人気を誇るブランド、ダークグラスエレクトロニクスから。先鋭的なエフェクターやアンプを開発する同社が新たにリリースしたのが、ANAGRAMだ。革新的なフラッグシップ・ベース・プラットフォームは一体何ができるデバイスなのか? 機能解説のほか、森光奏太とHARU(BRIDEAR)のインプレッションから、話題のニュー・アイテムの全容に迫る。</p> <p><strong>■新連載1</strong><br /> ◎わかざえもんpresents 機材はロマン!<br /> レフティ・ベーシストわかざえもんによる新連載。機材に対して深い知識と愛を持つわかざえもんが、自らの言葉で貴重な機材コレクションを語り尽くす! 記念すべき第一回目は、アンプ・コレクションより、お気に入りのモデルを3機種紹介。</p> <p><strong>■新連載2</strong><br /> ◎ベーマガLab ー 低音研究室<br /> ベーシストが気になる特定のテーマについて、識者たちが討論を繰り広げる連載企画が始動! 記念すべき第1回目のテーマは"初心者が購入すべきエフェクターとは?~ベーシストにおけるエフェクターの必要性"。エフェクターに一家言を持つ、高松浩史(The Novembers/Petit Brabancon)、立崎隆宏(池部楽器店グランディベース東京チーフ)、そして編集部を交えた3人の意見から、エフェクター選びのヒントを感じ取ってほしい。</p> <p><strong>■INTERVIEWS</strong><br /> ◎ダフ・マッケイガン(ガンズ・アンド・ローゼズ)<br /> ◎マーガレット廣井(八十八ヶ所巡礼)<br /> ◎井上陽介</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ~ゲスト:林幸治<br /> ◎BMG (Behind the Masterful Groove) ~プロフェッショナルの舞台裏~第6回:山本連<br /> ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~/IKKE<br /> ◎ベーシストのライフワーク/神田雄一朗(鶴)<br /> ◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ</p> <p><strong>■連載セミナー</strong><br /> ◎Feel Free Jazz 永田雄樹 (JABBERLOOP、POLYPLUS)<br /> ◎ガモウユウイチの 昭和の低音マエストロ</p> <p><strong>■MY DEAR BASS</strong><br /> ◎モノネオン</p> <p><strong>■BASSMAN'S LIBRARY</strong><br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS</strong><br /> ベース関連の新製品紹介</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ベース・マガジン 2025年2月号【電子書籍】

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<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『特別付録小冊子 ベース名演7選楽譜集』の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■表紙巻頭特集企画<br /> ・THE GREATEST BASSISTS 100~プロ・ベーシストたちが選んだ、偉大なるベーシスト100人</strong><br /> 今号の表紙巻頭を飾る特集企画は、偉大なるベーシストをランキング形式で紹介する「THE GREATEST BASSISTS 100」。プロ・ベーシストを中心とした方々へのアンケートと、2024年のベースの日にXで行ったで"偉大なベーシスト"企画でのポスト数をもとに、洋邦を問わない偉大なベーシスト100人を選出。選出者によるそのベーシストの魅力を紹介するとともに、足跡や功績を解説していく。</p> <p>◎100位~1位ベーシスト発表<br /> ◎第1位ベーシスト・スペシャル・インタビュー<br /> ◎日本人最高位ベーシスト・インタビュー<br /> ◎最も多くベース・マガジンの表紙を飾ったベーシストは......?<br /> ◎2024年"ベースの日"記念企画!「#最も偉大なベーシスト2025」 ランキングTOP20<br /> ◎あなたがワタシのナンバー1!<br /> ◎全回答者回答リスト</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS 1<br /> 長島涼平 (フレンズ) が体感するAriaProII RSB最新モデル<br /> 約50年もの歴史を持つ、老舗ギター/ベース・ブランドAriaProII。豊富な製品ラインナップを武器に、ジャンルを問わず高い支持を集め続ける同社の人気シリーズ"RSB"より、新たに2モデルがリリースされる。AriaProIIの系譜を確かに受け継ぎつつ、独自の進化を遂げた本モデルはどのような実力を備えているのか。長島涼平(フレンズ)による試奏レビューとともに検証していく。</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS 2<br /> サンズの最新モデル、TECH21 SansAmp XB DRIVER<br /> 2024年のNAMM SHOWでの発表後、遂に日本にも上陸した注目ギアであるTECH21 SansAmp XB DRIVER。SansAmpはベーシストにも人気のシリーズなだけに、サウンド・キャラクターなどにはおおいに期待がかかる。機器の詳細を探るとともに、その魅力や実力をTHE ORAL CIGARETTESのあきらかにあきらが徹底検証。</p> <p>■GEAR 1<br /> Markbassが放つ未来への新機軸 MB Yellow SERIESの実力<br /> 近年エレキ・ベース本体の企画・生産に注力するMarkbassより、新ベース・モデル"MB Yellowシリーズ"が登場した。鮮烈なイエロー・カラーが印象的な本シリーズは、普遍的なJB/PBの装いを纏ったエントリー・モデルだ。本記事では、本シリーズに加え、既に多くのプロからも熱視線を浴びる"GLOXYシリーズ"から5弦モデルをピックアップ。弊誌でもお馴染みのプロ・ベーシスト兼ライター河辺真に実力をチェックしてもらった。</p> <p>■GEAR 2<br /> 新進気鋭のストラップ・ブランドAQUBE feat.アユニ・D<br /> ファッション性と機能性を併せ持った、新進気鋭のストラップ・ブランドAQUBE。同ブランドのアイテムを、PEDROのベーシスト、アユニ・Dによるスタイリッシュなグラフ・ページで紹介。また、AQUBEのストラップの魅力やストラップに対してのこだわりについて語ってもらった。</p> <p>■SPECIAL PROGRAM<br /> ヒロシの孤独な低音キャンプ 出張篇 ヒロシと学ぶ! プロ・ベーシストへの道<br /> 芸人/ソロ・キャンパーのほか、ロック・バンドTHE SPIDER LILLYのベーシストとしても精力的に活動するヒロシ。ベーシストとしても大いなる野望を抱くヒロシではあるが、自身のベース・プレイに対して悩みも抱えているという。そこで本企画では、ヒロシの"ベーシスト"としてのお悩みを解決すべく、プロ・ベーシストが直接指導! ELLEGARDENやMAYKIDZで活躍する高田雄一を講師に迎え、ヒロシとともにベース・スキルを上達させていこう!</p> <p>■EVENT REPORT<br /> ウエノコウジ・トークイベント「Born To Lose」スペシャル・レポート<br /> 2024年11月12日に行われた、ウエノコウジ「Born To Lose」のトークイベント。その模様をレポートするとともに、その日話されたトークの一部を特別収録。会場の空気感を伝えるとともに、ウエノコウジが、Curly Giraffe(高桑圭)、グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)、佐藤雅俊(ACIDMAN)、長島涼平(フレンズ)というゲスト・ベーシストと語った面白くも貴重な話をお届け。</p> <p>■SPECIAL LIVE REPORT<br /> Live Report & The AXES SEKIYA & SOUND COLOR feat. TYH BASS TRIO "The Bass Day Special Live"with special guests Ju-ken & 小野裕基(wacci)<br /> "11月11日=ベースの日"を記念し、関谷友貴(TRI4TH)がオーガナイザーを務めたスペシャル・イベントが、2024年11月11日に丸の内COTTON CLUBで開催された。関谷のほか、永田雄樹(JABBERLOOP/POLYPLUS)、HIDEYAN(Calmera)、Ju-ken、小野裕基(wacci)という総勢5名のベーシストが登場し、名手たちによる一夜限りのスペシャル・セッションが繰り広げられた。ここでは、当日のステージの様子をレポートしていくとともに、本公演で使用された5人の機材群を紹介していく。</p> <p>■INTERVIEW<br /> ◎ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)<br /> ◎樋口豊(BUCK-TICK)<br /> ◎長谷川カオナシ(クリープハイプ)<br /> ◎マーカス・ミラー×日野"JINO"賢二</p> <p>■連載<br /> ◎BMG (Behind the Masterful Groove) ~プロフェッショナルの舞台裏~第4回:Shin Sakaino<br /> ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~/武井優心(Czecho No Republic)<br /> ◎ベーシストのライフワーク/Shun(TOTALFAT)<br /> ◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ</p> <p>■連載セミナー<br /> ◎ベーシストが知るべき"音"の知識 Basic Bass Knowledge~電気音響篇<br /> ◎Feel Free Jazz 永田雄樹 (JABBERLOOP、POLYPLUS)<br /> ◎ガモウユウイチの 昭和の低音マエストロ</p> <p>■MY DEAR BASS<br /> TSUKASA (MAYSON's PARTY)</p> <p>■BASSMAN'S LIBRARY<br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p> <p>■NEW PRODUCTS<br /> ベース関連の新製品紹介</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ベース・マガジン 2024年2月号【電子書籍】

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<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『BM SELECTED SCORES「青のすみか」(キタニタツヤ)、「SCARS」(X JAPAN)』の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■Featured Bassist<br /> キタニタツヤ</strong></p> <p>シンガーソングライター、キタニタツヤ。多くの楽曲が映像作品で使われるなど、現在もっとも注目すべきアーティストのひとりだ。作詞作曲はもちろん自身で数多くの楽器をこなしアレンジまで手がけているだけに、彼がベーシストであることを知らない人もいるかもしれない。だが、自身のソロ作ではほぼすべての楽曲でベースを担当。また、バンドsajou no hanaではメンバーとしてベースを務め、ヨルシカでは長年サポート・ベーシストとして活動する、生粋のベース奏者なのである。<br /> そして彼が、満を持して新たなソロ・アルバム『ROUNDABOUT』を発表。その音像は彼の新たな一面を見せる意欲作となった。本号では今作を始点として、"ベーシスト"としてのキタニタツヤを掘り下げていく。マルチ・プレイヤー/シンガー/作詞・作曲家/編曲家など、多方面でそのセンスを発揮する"超才能"が譲らぬ、ベーシストとしてのこだわりがここにーー。</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS<br /> アクティヴJBタイプ大研究<br /> JBタイプのベースにプリアンプを内蔵したアクティヴJBタイプ・ベース。マーカス・ミラーが自身のジャズ・ベースにプリアンプを搭載したカスタムを始点に、このタイプのベースがトレンドとなり、瞬く間に世に広まっていった。 現在では各ブランドでアクティヴJBタイプのモデルがラインナップされ、実際に多くのベーシストたちが愛用している。それはこのタイプが普遍的なサウンドを持ちつつ、多彩な音作りが可能であり、それ故にジャンルや奏法を問わないことも、ベーシストから求められる理由と言えるだろう。<br /> 本企画では6ブランドのアクティヴJBタイプのモデルを紹介。Kroiのベーシストである関将典による試奏を交え、各ブランドの楽器の特徴や魅力を分析していく。</p> <p>【掲載ブランド/モデル】<br /> ●ATELIER Z M#245 TA<br /> ●CREWS MANIAC SOUND JB-MODERN 2023 ACTIVE<br /> ●ESP AMAZE AS<br /> ●HISTORY HJB-PERFORMANCE<br /> ●SADOWSKY ML21 VJ4 ALDER<br /> ●XOTIC XJ-1T</p> <p>■特別企画<br /> ベーシストのための"新世代ジャズ"入門<br /> ロバート・グラスパーによる画期的なアルバム『Black Radio』(2012年)以降、ジャズは新たな局面を迎えている。ことベースに関しては、デリック・ホッジ、サンダーキャット、マイルス・モズレーといった才能溢れるスターたちが新たな地平を切り開き、低音の革新に光を当ててきた。<br /> 今回の特集では、そんな2010年代を経て、なおも加速し続ける現在進行形のジャズの動き、そして進化するベーシストたちの"今"をご案内する。サム・ウィルクスやサム・ゲンデルを生んだLAの実験的なジャズ・シーンや、ダンス・ミュージックとのクロスオーバーで独自の進化を遂げるロンドンのシーン、アジアや南米からも続々と新時代のジャズ・ヒーローが登場しているし、日本国内でもジャズにルーツを持つミュージシャンがジャンルを越境し活躍している。今、ジャズはすごく開かれていて、あらゆるリスナー、そしてプレイヤーが自分との接点を見出せるジャンルになっているのだ。新しい時代、新しい世代のジャズを、ベース視点から見ていこう。</p> <p>【コンテンツ】<br /> ●今、ジャズの低音で何が起きているのか<br /> ●インタビュー:サム・ウィルクス/TJコレオソ(エズラ・コレクティブ)/アドリアン・フェロー/モヒニ・デイ<br /> ● "ジャズ・ベーシストの今"を知るためのディスク・ガイド<br /> ●プロ・ベーシストに聞く"現代のジャズ名盤"<br /> 石川紅奈/井上幹 (WONK)/大蔵倫太郎 (新東京) /越智俊介(CRCK/LCKS/Shunsk? G & The Peas)/兼子拓真 (DEZOLVE)/Juna Serita(Muses)/須川崇志/千葉広樹(優河with魔法バンド/蓮沼執太フィル)/TENDRE/マーティ・ホロベック/森田悠介/Yuki Atori<br /> ●ミシェル・ンデゲオチェロ ブルーノート移籍作を携えた4年ぶりの来日公演に寄せて</p> <p>■奏法特集<br /> 宮地遼が直伝! 現代ジャズ・インプロヴィゼーション習得メソッド<br /> ジャズ・ベースには独自のプレイスタイルが存在し、ジャズ・ベーシストを志すのであればもみにつけておくべき知識/奏法が存在する。本企画では、本場ニューヨークのジャズ・シーンで経験を積み、現在は卓越した演奏センスを武器にセッション/サポート・ワークのほか、2枚のリーダー・アルバムを発表している若き鬼才ジャズ・ベーシスト・宮地遼を講師に迎え、現代ジャズ・ベースにおける"インプロヴィゼーション"のメソッド集をお届けする。</p> <p>■追悼特集<br /> HEATH(X JAPAN)<br /> 2023年10月に訃報が知らされたX JAPANのベーシスト、HEATH。 X JAPANという"ヴィジュアル系"の先駆者のメンバーとしてその屋台骨を支え続けつつ、ソロとしても精力的に活動、ベーシストだけでなくコンポーザーとしての才能も発揮した。本特集では彼の半生を振り返るとともに、遺した低音の数々を振り返る。</p> <p>■ムック本発売記念!<br /> やまもとひかる<br /> YOASOBIやももいろクローバーZといったアーティストのサポートのほか、ベース・ヴォーカリストとしてのソロ活動など、現在注目の"新世代のベース・ヒロイン"やまもとひかるのムック本が2023年2月21日に発売決定! ここでは本書の内容解説に併せ、撮り下ろしのグラフを多数紹介!</p> <p>■特別対談<br /> THE BEATLES対談 小西康陽?カジヒデキ<br /> ビートルズ"最後の新曲"「Now And Then」の発表、ザ・ローリング・ストーンズの新作へベーシストとして客演、新たなリミックスを施したベスト盤『赤盤』『青盤』のリリースなど、2023年はポール・マッカートニーが大きなトピックを振りまいた1年だった。本企画では、小西康陽とカジヒデキを迎え、最新リミックスの『赤盤』『青盤』を通しポールの魅力を語ってもらった。</p> <p>■INTERVIEW<br /> 高松浩史(The Novembers)<br /> ウィル・リー<br /> 佐藤征史(くるり)<br /> Maika(Chilli Beans.)<br /> 河西ゆりか(羊文学)</p> <p>■GEAR<br /> Markbass 58R Series</p> <p>■EVENT REPORT<br /> "ベースの日2023"イベント・レポート</p> <p>■連載<br /> ◎ジョー・ダート(ヴルフペック)の"レコードが僕に教えてくれたこと"<br /> ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ<br /> ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~<br /> ◎ベーシストのライフワーク<br /> ◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ</p> <p>■連載セミナー<br /> ◎ベーシストが知るべき"音"の知識 Basic Bass Knowledge~電気音響篇 河辺真<br /> ◎全米ヒットの低音事情 鳥居真道 (トリプルファイヤー)<br /> ◎Feel Free Jazz 永田雄樹 (JABBERLOOP、POLYPLUS)<br /> ◎ガモウユウイチの 昭和の低音マエストロ</p> <p>■THE AXES<br /> NAOKI(10-FEET)</p> <p>■MY DEAR BASS<br /> 村上啓太(在日ファンク)</p> <p>■BASSMAN'S LIBRARY<br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p> <p>■NEW PRODUCTS<br /> ベース関連の新製品紹介</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ベース・マガジン 2024年8月号【電子書籍】

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<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『特別付録小冊子 亀田誠治ベース・スコア集』『BM SELECTED SCORES「Eddie」(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)』の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■表紙・巻頭特集<br /> 亀田誠治・亀の60年</strong></p> <p>今年で還暦を迎える亀田誠治。ベーシスト/プロデューサーとして長きにわたり音楽シーンの第一線で活躍し続ける彼のキャリアをここで振り返るとともに、亀田誠治という人間の深部に迫る。<br /> 人生を振り返るロング・インタビューを始め、自身が影響を受けた作品紹介、自身を支える機材たち、亀田本人がベーシストに贈る金言&名言集、King Gnuの新井和輝との対談、親交のあるミュージシャンが語る亀田誠治の魅力など、さまざまなコンテンツで構成。大ボリュームで亀田誠治というミュージシャンを深堀りする。<br /> 【コンテンツ】<br /> ●Part.1 亀の歩み~幼少期から現在までを辿るロング・インタビュー<br /> ●Part.2 亀の金言~亀田誠治がベーシストに贈る6つの言葉<br /> ●Part.3 60枚で辿る亀田の音楽遍歴<br /> ●Part.4 亀田誠治を形成する名機材6選<br /> ●Part.5 亀の語らい~亀田がベーシストと語り合う特別ベース談義/亀田誠治×新井和輝 (King Gnu)<br /> ●Part.6 亀の魅力~親交のあるミュージシャンが語る亀田誠治の魅力とすごさ<br /> 【ベーシスト編】あきらかにあきら(THE ORAL CIGARETTES)/穴見真吾(緑黄色社会)/IKUO/川上つよし(東京スカパラダイスオーケストラ)/小島和也(backnumber)/櫻井哲夫/JIRO(GLAY)/武田祐介(RADWIMPS)/田村明浩(スピッツ)/TOKIE/TOMOMI(SCANDAL)/日野"JINO"賢二/BOH/丸山隆平(SUPER EIGHT)/美久月千春/MISA(BAND-MAID)/やまもとひかる/渡辺等<br /> 【ヴォーカリスト編】アイナ・ジ・エンド/幾田りら/石川さゆり/稲葉浩志(B'z)/大塚 愛/キタニタツヤ/suis(ヨルシカ)/宮本浩次(エレファントカシマシ)<br /> 【ミュージシャン編】小倉博和/河村"カースケ"智康/小林武史/斎藤有太/佐橋佳幸/角野隼斗/武部聡志/長岡亮介/松本孝弘(B'z)/山木秀夫</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS 1<br /> BOSSが放つ新時代の低音ギアfeat. 関谷友貴 (TRI4TH)<br /> 高品位なマルチ・エフェクターとして人気を博すBOSSのMEシリーズより、最新モデル"ME-90B"が登場。そしてKATANAシリーズからは、初のベース・アンプ・ヘッド"KATANA-500 Bass Head"、そしてキャビネット"KATANA Cabinet 112 Bass"が登場するなど、注目のベース関連製品が立て続けにリリースとなった。いずれも世界のアンプ/ペダル・シーンを牽引してきたBOSSが誇る最新技術が込められた、ベーシスト注目の逸品たちだ。今回は関谷友貴(TRI4TH)による試奏レビューのほか、製品開発者へのインタビューなどをとおし、各モデルの実力を徹底解剖していく。</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS 2<br /> 常識を更新する次世代の低音楽器~Collectera & Nishgaki Guitars<br /> 若き鬼才ルシアー西垣祐希氏が牽引する、ジャズ・シーン注目の楽器ブランドNishgaki Guitars。そして同社を代表するベーシストであり、類稀なる演奏技術と優れた感性を駆使し、ジャズ・ベースの新たな可能性を切り拓く宮地遼。この両者のタッグによって誕生した新進気鋭の国産ギター/ベース・ブランドが"Collectera"だ。"固定概念の脱却"とも言える、斬新な概念/手法で生み出されるその逸品たちは、近い将来、国産ハイエンド・ブランドの雄としてシーンを席巻するだろう。今回は未だ謎のベールに包まれているCollecteraの実態、そしてラインナップする各モデルの実力を、本誌読者にはまだ馴染みが薄いであろうNishgaki Guitarsの注目モデルとともに検証していく。</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS 3<br /> Gentzler KINETIX 800 feat. 河西ゆりか(羊文学)<br /> 現場主義の先見性と高い技術力を惜しみなく投入した製品で、革新的なベース・アンプを送り出してきた米国産ブランドGentzlerから登場した、アンプ・ヘッドの新たなフラッグシップ・モデル"KINETIX 800"。軽量かつ小型でありながら800Wの高出力を誇る、プリアンプに真空管を使用した本モデルの実力を、3人組ロック・バンド羊文学のベーシスト・河西ゆりかに検証してもらった。</p> <p>■奏法特集<br /> ラテン・ベース万能論 Presented by 澁谷和利 (オルケスタ・デ・ラ・ルス/オルケスタ・デル・ソル)<br /> 夏といえばラテン音楽! 情熱的なリズムが我々を誘う季節に、ラテン・ベースの魅力を徹底解剖します。ラテンのエッセンスを学べば、ポップスやファンクをはじめ、さまざまなジャンルでのベースのグルーヴを一段引き上げることができる。そう語るのは、日本を代表する2大サルサ・バンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスとオルケスタ・デル・ソルでベーシストを務める澁谷和利。熱いグルーヴを手に入れて、演奏の幅を広げよう。</p> <p>■特別企画<br /> THE CHOPPERS REVOLUTION & ヘンリック・リンダー(ダーティ・ループス)<br /> 鳴瀬喜博、IKUO、村田隆行によるトリプル・ベース・ユニット、"チョパレボ"ことTHE CHOPPERS REVOLUTION。彼らが定期開催するゲスト・ベーシストを招いた主催イベント"チョパレボ & Bass Friends"の第3回目が、東名阪をまわるツアー形式で5月に開催された。今回のゲストには、スウェーデンよりヘンリック・リンダー(ダーティ・ループス)が登場! 世界トップ・クラスのテクニックを間近で体感できる貴重な機会となった。今回はチョパレボ、そしてヘンリックの4名にインタビューを敢行。本ツアーの実現に至った背景、そしてそれぞれが抱く"ベース概念"を語り合ってもらった。</p> <p>■GEAR:TECH 21 × REITA (the GazettE) SANSAMP BASS DRIVER DI-HEAVINESS<br /> ■LIVE REPORT:レッド・ホット・チリ・ペッパーズ<br /> ■SPECIAL ITEM紹介:JOJI(dustbox)× Bass Magazine オリジナル・コラボTシャツが登場!!!!!</p> <p>■INTERVIEW<br /> ◎関将典(Kroi)<br /> ◎ニコル・ロウ(インキュバス)<br /> ◎MINA<br /> ◎ポール・ベンダー(ハイエイタス・カイヨーテ)<br /> ◎AKi<br /> ◎朱李(トゲナシトゲアリ)</p> <p>■連載<br /> ◎BMG (Behind the Masterful Groove) ~プロフェッショナルの舞台裏~第2回:小林修己<br /> ◎ジョー・ダート(ヴルフペック)の"レコードが僕に教えてくれたこと"<br /> ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ<br /> ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~/フミ(POLYSICS)<br /> ◎ベーシストのライフワーク/高田雄一(ELLEGARDEN、MAYKIDZ)<br /> ◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ</p> <p>■連載セミナー<br /> ◎ベーシストが知るべき"音"の知識 Basic Bass Knowledge~電気音響篇<br /> ◎全米ヒットの低音事情 鳥居真道 (トリプルファイヤー)<br /> ◎Feel Free Jazz 永田雄樹 (JABBERLOOP、POLYPLUS)<br /> ◎ガモウユウイチの 昭和の低音マエストロ</p> <p>■MY DEAR BASS<br /> MISA(BAND-MAID)</p> <p>■BASSMAN'S LIBRARY<br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ベース・マガジン 2024年5月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ベース・マガジン 2024年5月号【電子書籍】

<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『BM SELECTED SCORES「一途(ALBUM ver.)」「硝子窓」(King Gnu)』の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■Featured Bassist<br /> 新井和輝(King Gnu)</strong></p> <p>King Gnuの低音論ーー最強バンドの深淵に宿る、ローエンドの哲学</p> <p>昨年末に約4年ぶりの新作『THE GREATEST UNKNOWN』を発表し、今年1月からの5大ドーム・ツアーではチケット約38万枚を即完させるなど、 まさに"King"と言うほかない巨大スケールで爆進するKing Gnu。5月号ではそのボトムを担う新井和輝を総力特集で紐解き、"King Gnuの低音論"に迫る。<br /> 新作やツアーの話題はもちろん、ドラマーの勢喜遊とのリズム体対談、フロントマンの常田大希への取材、愛器紹介、さらには新井が全キャリアを語りおろしたロング・インタビューも注目のポイント。ここでは君島大空 合奏形態からNewJeansとの共演まで、数々のセッション・ワークスを振り返りながらベース人生を赤裸々に語ってもらった。<br /> トップ・バンドの一員として現代のローエンドと対峙しながら、ジャズマン、セッションマンとしてのルーツも胸に刻む、究極のベース職人の"現在地"を探る。</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS<br /> 現代ベーシストの必須ギア DIボックス最前線<br /> 宅録が普及し、一般化した昨今、あなたはDIボックスに対してどのような見解を持っているだろうか? 宅録では使用しないという選択肢を持つ人も多いかもしれないが、DIを使用することでベース・サウンドをより良い方向に持っていけることをここに提唱する。<br /> 本特集では、市場に溢れるDIボックスのなかから6モデルを選抜。プロ・ベーシストとレコーディング・エンジニアによる対談形式のレビューから各モデルの実力を検証するほか、プロ・ベーシストの"DI事情"を明らかにすることで、ベーシストにおけるDIの真価に迫っていく。<br /> 【コンテンツ】<br /> ●DIボックス6モデル徹底検証<br /> レビュアー:IKUO、Hiro(STUDIO PRISONER)<br /> ・AVALON DESIGN/U5 SILVER<br /> ・RUPERT NEVE DESIGNS/RNDI<br /> ・SE ELECTRONICS/DM3<br /> ・TRIAL/NEW OLD D.I.+<br /> ・UMBRELLA COMPANY/SIGNALFORM ORGANIZER<br /> ・WARM AUDIO/DIRECT BOX ACTIVE<br /> ●最前線のDI事情をひも解く! プロ・ベーシストのDIマニュアル4選<br /> ・堀江晶太(PENGUIN RESEARCH)<br /> ・根岸孝旨<br /> ・岡峰光舟(THE BACK HORN)<br /> ・武田祐介(RADWIMPS)</p> <p>■特別企画<br /> 疾駆する低音旋律~The Melodic Punk Bass!!!!!!<br /> "メロディック・パンクなめんなよ"--これは難波章浩がステージ上で発した言葉だ。国内ではHi-STANDARDを起点に、90年代以降、世界的ムーブメントを巻き起こしたメロディック・パンク。若手バンドの台頭のほか、グリーン・デイやブリンク182、SUM 41が新作を立て続けにリリース、そして彼らをはじめとしたシーンを代表するバンドが集結した米ラスベガスの祭典『When We Were Young Festival』での熱狂......その熱は令和のいま、アツく煮えたぎっている! そのなかで、彼らのベース・プレイに目を向けてみてほしい。そこには"ならでは"のベース概念とスタイルがあり、単に"シンプル"なんて言葉じゃ表現できないほどの魅力が詰まっている。今回はシーンを代表する海外レジェンド2名への最新インタビュー、そして国内を代表する3バンドのベーシストを招いた鼎談などをとおし、メロディック・パンクにおける低音美学を見出していく。<br /> 【コンテンツ】<br /> ● インタビュー:ファット・マイク (NOFX)、ジェイソン・"コーン"・マッキャスリン(SUM 41)<br /> ● 鼎談:木下正行 (locofrank)×JOJI(dustbox)×gure(HAWAIIAN6)<br /> ● History Of Melodic Punk:時代を駆けた"メロディック"という概念<br /> ● 5人のパンクスが語るメロディック・パンクの低音流儀::KUN(EGG BRAIN)、 Shun (TOTALFAT)、 庵原将平(SHANK)、 GEN(04 Limited Sazabys)、 YUJI(HEY-SMITH)</p> <p>■奏法特集<br /> IKKE presents RUDY & SKANKIN' BASS LECTURE!!!!!<br /> パンクロックにおいて、特にベースの重要度が高く、低音が存在感を放つジャンルがスカ・パンクだ。アンサンブルを縦横無尽に駆け巡る低音は楽曲のカギとして存在し、そこには他ジャンルには存在しない固有のベース概念が存在する。<br /> 今回はFEELFLIP、SCAFULL KING、frail、SHAKALABBITSなど、数々のスカ・バンドにて経験を積んだ生粋のスカ・ベーシストIKKEを講師に迎え、スカ・ベースをマスターするためのフレーズ集をお届けする。</p> <p>■特別企画2<br /> Live Report & The AXES L'Arc~en~Ciel<br /> 2024年2月~3月にかけて開催されたL'Arc~en~Cielのライヴ・ツアー『ARENA TOUR 2024 UNDERGROUND』。本ツアーは"UNDERGROUND"の文字どおり、これまでステージにて披露される機会が少なかった楽曲群にあえてスポットを当てた、大胆なセットリストで構成された。王道のロック/ポップスという側面はもちろん、プログレやゴシックなど、彼らが備える多面性が全面に溢れ出た、スペシャルなステージとなった。ここでは3月7日(木)東京・国立代々木競技場 第一体育館の模様を振り返るとともに、本ツアーで使用されたtetsuyaの機材群を紹介していく。</p> <p>■追悼企画<br /> アストン"ファミリーマン"バレット</p> <p>■INTERVIEWS<br /> 高木祥太(BREIMEN)<br /> ローラ・リー(クルアンビン)<br /> TOMOMI(SCANDAL)</p> <p>■連載<br /> ◎【新連載】ベーマガDIY塾~第1回:シールド・ケーブルを自作しよう<br /> ◎【新連載】BMG (Behind the Masterful Groove) ~プロフェッショナルの舞台裏~第1回:まきやまはる菜<br /> ◎ジョー・ダート(ヴルフペック)の"レコードが僕に教えてくれたこと"<br /> ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ<br /> ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~<br /> ◎ベーシストのライフワーク<br /> ◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ</p> <p>■連載セミナー<br /> ◎全米ヒットの低音事情 鳥居真道 (トリプルファイヤー)<br /> ◎Feel Free Jazz 永田雄樹 (JABBERLOOP、POLYPLUS)<br /> ◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ</p> <p>■THE AXES<br /> かほ(NEE)</p> <p>■MY DEAR BASS<br /> 藤田(ネクライトーキー)</p> <p>■BASSMAN'S LIBRARY<br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p> <p>■NEW PRODUCTS<br /> ベース関連の新製品紹介</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ベース・マガジン 2023年11月号【電子書籍】

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<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「クジラ12号」(JUDY AND MARY)、「Dean Town」(ヴルフペック)の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■SPECIAL PROGRAM<br /> ピック弾きの大逆襲ー低音で鳴らす“アタック”の美学ー</strong></p> <p>ベーシストは"ピック弾き"に対して、どのようなイメージを持っているのかーー。その見解はさまざまではあるが、指弾きやスラップといった奏法が陽を浴びがちであるベース・シーンのなか、 本誌は強くピック弾きの魅力を伝えたい。指弾きやスラップにはない、強力なアタックを駆使して楽曲をアグレッシブに彩るそのサウンドは、何にも変えがたい音像として脳裏に焼き付くはずだ。</p> <p>本特集では、ピック弾きの名手たちによる直伝奏法セミナーのほか、時代を創り出した伝説的プレイヤーの紹介、ピッキングやピックを物理的に解析するなど、さまざまな角度からピック弾きを分析。改めて低音楽器=ベースにおけるピック弾きの可能性を追求していく。</p> <p>これらピック弾き大特集を約80ページの大ボリュームでお届け! 本特集で表紙を飾るのは、日本のピック弾きベーシストの代表格として知られるLUNA SEAのJ!!</p> <p>【CONTENTS】<br /> ・インタビュー 恩田快人<br /> ・特別対談 関根史織(Base Ball Bear)?中尾憲太郎<br /> ・6人の名手から学ぶピック弾きメソッド<br /> ~亀田誠治、J(LUNA SEA)、ウエノコウジ、原昌和(the band apart)、 加藤慎一(フジファブリック)、堀江晶太(PENGUIN RESEARCH)<br /> ・プロ・ベーシスト7人が語るピック弾きの魅力と極意<br /> ~高田雄一(ELLEGARDEN)、イガラシ(ヒトリエ)、高松浩史(The Novembers/Petit Brabancon)、樋口豊(BUCK-TICK)、ヒロミ・ヒロヒロ(tricot)、フミ(POLYSICS)、MISA(BAND-MAID)<br /> ・ピック・マスターたちの肖像~世界の名手とそのスタイル<br /> ・ボビー・ヴェガが語るピック弾きの哲学<br /> ・ピック弾きの歴史を辿る、日本人ベーシストの軌跡<br /> ・ピック弾きの概念を変えた!? "佐久間式"ピッキング・スタイル<br /> ・For All Players 究極のピック弾きメカニズム<br /> ・グラフで見る! 定番&個性派ピック19枚の実力<br /> ・Mutsumiが教えるピック弾きベーシストのための最強筋トレ術<br /> ・ピックの疑問相談室<br /> ・ピックで鳴らす極上のグルーヴ 秋の7日間ハイレベル・セミナー</p> <p>■FEATURED BASSIST<br /> J(LUNA SEA)<br /> セルフ・カバーという形で、新たに命を吹き込んだ『MOTHER』と『STYLE』のリリースを発表したLUNA SEA。バンドにとってひとつの転機となったこの2作品が、20年以上という長い時を経て蘇る。その経緯は、その意図は、そしてバンドはこれらの作品に何を込めたのかーー。バンドのベーシストであり、ソングライターでもあるJにそのすべてを語ってもらった。また、この『MOTHER』と『STYLE』のオリジナル2作品をリリースした当時についても振り返る、貴重なエピソードも。Jのベーシストとして、ミュージシャンとしての深部が語られた、ロング・インタビューをお届けする。</p> <p>■INTERVIEWS<br /> ビリー・シーン(MR.BIG)<br /> 鈴木研一(人間椅子)<br /> マイク・カー(ロイヤル・ブラッド)<br /> Moto Fukushima<br /> MASAKI<br /> YUJI(HEY-SMITH)</p> <p>■GEAR<br /> Limetone Audio/JACKAL MIDNIGHT ADD CBF<br /> Tsubasa Guitar Workshop<br /> Fender/Deluxe Jazz Bass V Kazuki Arai Edition<br /> Aguilar注目の4機種を徹底検証!</p> <p>■連載<br /> ◎ジョー・ダート(ヴルフペック)の"レコードが僕に教えてくれたこと"<br /> ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ<br /> ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~<br /> ◎ベーシストのライフワーク</p> <p>連載セミナー<br /> ◎ベーシストが知るべき"音"の知識 Basic Bass Knowledge~電気音響篇 河辺真<br /> ◎全米ヒットの低音事情 鳥居真道 (トリプルファイヤー)<br /> ◎Feel Free Jazz 永田雄樹 (JABBERLOOP、POLYPLUS)<br /> ◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ</p> <p>■THE AXES<br /> 山口寛雄(斉藤和義)</p> <p>■MY DEAR BASS<br /> 龍矢(-真天地開闢集団-ジグザグ)</p> <p>■BASSMAN'S LIBRARY<br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p> <p>■NEW PRODUCTS<br /> ベース関連の新製品紹介</p> <p>※今月号の「芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ」は休載させていただきます。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ベース・マガジン 2023年8月号【電子書籍】

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<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「2〇45」(millennium parade × 椎名林檎)、「TATTOO」(Official髭男dism)および連載セミナー記事内の一部の楽譜は電子版に収録しておりません。あらかじめご了承ください。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>表紙:新井和輝(King Gnu)?楢崎誠(Official髭男dism)</strong></p> <p>■SPECIAL PROGRAM(68ページ)<br /> 新時代の低音形式 エレベ/シンベ"二刀流"</p> <p>エレキ・ベースを抱えつつ、楽曲によってはシンセ・ベースを操り、曲に最適解となるサウンド/フレーズを生み出すーー。この"二刀流"と言えるスタイルを本誌では現代の最新ベース・スタイルととらえ、スペシャル・プログラムとして深掘りしていく。その代表的なアイコンとして表紙巻頭で登場していただくのは、新井和輝(King Gnu)?楢崎誠(Official髭男dism)の2人。この両人による、エレベ/シンベの使い分けを始めとした"二刀流"スタイルなどについて語る対談が実現した。また、お互いのプレイ・スタイルや使用機材、シンベ・フレーズなどにもクローズアップしている。<br /> そのほか、岡野ハジメ/西村麻聡(FENCE OF DEFENSE)といった"時代の証言者"が語るシンセ・ベース史、"エレベでも弾きたい"シンベ名演、Yellow Magic Orchestraに学ぶシンセ・ベースの極意......など、シンセ・ベースについて深く掘り下げたコンテンツも大充実だ。また草刈愛美(サカナクション)、マイケル・リーグ(スナーキー・パピー)、ユウキ(CHAI)、川崎哲平といったプロ・ベーシストが語るシンセ・ベースのインタビューも掲載。<br /> シンセ・ベースのサウンドをエレキ・ベースで生み出す、エフェクト使いの名手、日向秀和のエフェクター使用法にもクローズアップしている。<br /> 全68ページに渡るボリュームで贈る大特集。ニュータイプを目指すベーシストは必読です!</p> <p>【CONTENTS】<br /> ●黎明期~1980年代のシンセ・ベース史<br /> ●ベーシストが語る、シンセ・ベースのあの頃~岡野ハジメ/西村麻聡(FENCE OF DEFENSE)<br /> ●"エレベでも弾きたい"シンセ・ベース名曲19選<br /> ●エレベ×シンベのコンビネーション名演9選<br /> ●Yellow Magic Orchestra、低音アプローチをめぐる考察<br /> ●プロが語るエレベ/シンベ"二刀流"<br /> 草刈愛美(サカナクション)/マイケル・リーグ(スナーキー・パピー)/ユウキ(CHAI)/川崎哲平<br /> ●アンケートからひも解く"エレベとシンベ"共存の流儀<br /> 稲見喜彦(avengers in sci-fi)/井上幹(WONK)/大野由美子(Buffalo Daughter)/奥野翔太/圭吾(Novelbright)/中西道彦(Yasei Collective)/前田恭介(androp)<br /> ●Moog Subsequent 37で学び実践するシンセ・ベースのノウハウ<br /> ●シンベ初心者のための! シンセサイザー・バイヤーズ・ガイド<br /> ●エフェクターで作るシンベ風サウンドの流儀ー日向秀和(Nothing's Carved In Stone)<br /> ●シンベ風サウンドを鳴らした名ペダルたちの存在<br /> ●現行海外シーンで注目の"二刀流"ベーシスト</p> <p>■Featured Bassist(6ページ)<br /> 須藤優(XIIX)<br /> トップ・アーティストのレコーディングなどに参加する一流のセッション・ベーシストでありながら、プロデューサーや作曲家/編曲家などの顔も持つなど、マルチな才能で活躍する須藤優。彼がUNISON SQUARE GARDENの斎藤宏介(vo,g)と結成したバンド・XIIXが、セルフ・タイトルであるサード・アルバム『XIIX』をリリースした。"自分が出したいと思うものへのゴールが近くなってきている"と語る彼の言葉からは、本作で得た自信が伝わってくる。その意欲作の制作背景について、じっくりと語ってもらった。</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS(16ページ)<br /> セミアコ/フルアコis Cool! feat.武井優心<br /> ボディが中空となっているアコースティック構造でありながら、マグネティック・ピックアップを搭載する、セミアコ/フルアコ・ベース。その仕様から、アコースティック・ベースとエレキ・ベース、両方の楽器の特徴をあわせ持つ。また、その個性的なルックスは、何にも代えがたい魅力があるのは間違いない。本企画では、今まであまり注目されていなかったこれらセミアコ/フルアコ・ベースを大特集! Czecho No Republicのベーシスト、武井優心をフィーチャーし、これら楽器の魅力に迫りたい。</p> <p>■奏法特集<br /> [奏法特集特別版]"ベース二重奏"の可能性(ナガイケジョー×須長和広、兼子拓真×二家本亮介)<br /> ベースという楽器は奥深く、ソロ・ベースというスタイルが存在するのと同時に、"アンサンブルを奏でる"という楽しみ方もある。今特集では"低音楽器"のベースの可能性として、"ベース二重奏"という形での奏法特別特集をお届けする。本企画のためにナガイケジョー×須長和広、兼子拓真×二家本亮介という2組のベーシストが新作書き下ろしの楽曲を披露。BASS MAGAZINE WEBでは本企画の音源と動画も楽しむことができるので、そちらもぜひチェックしていただきたい。</p> <p>■INTERVIEWS<br /> 【特別対談3連発 in Summer】<br /> 日野"JINO"賢二×AI<br /> ART-SCHOOL(中尾憲太郎×木下理樹)<br /> エヴァン・マリエン×宮地遼</p> <p>YUKI(JABBERLOOP)</p> <p>■GEAR<br /> ACE BASS/AB-4 STD<br /> Universal Audio/UAFX Max Preamp & Dual Compressor<br /> Genzler/MAGELLAN PRE/DI PEDAL</p> <p>■巷で話題の名機再訪<br /> Rupert Neve Designs/RNDI</p> <p>■連載セミナー<br /> ◎ベーシストが知るべき"音"の知識 Basic Bass Knowledge~電気音響篇 河辺真<br /> ◎全米ヒットの低音事情 鳥居真道(トリプルファイヤー)<br /> ◎Feel Free Jazz 永田雄樹(JABBERLOOP、POLYPLUS)<br /> ◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ ガモウユウイチ</p> <p>■連載<br /> ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ<br /> ◎やまもとひかるのピープルズ・エルボー<br /> ◎芸人ヒロシの低音キャンプ<br /> ◎Taigen Kawabeの低音紀行 ~振動する世界~</p> <p>■THE AXES<br /> ジョン・マイアング(ドリーム・シアター)</p> <p>■MY DEAR BASS<br /> 亜沙(和楽器バンド)</p> <p>■BASSMAN'S LIBRARY<br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p> <p>■NEW PRODUCTS<br /> ベース関連の新製品紹介</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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YOUNG GUITAR 2025年8月号 シンコーミュージック

小指を極める~小指を制する者はギターを制する…!?~YOUNG GUITAR 2025年8月号 シンコーミュージック

シンコーミュージックYOUNG GUITAR 2025年8月号【雑誌】ギター演奏のフィンガリングにおいて最も非力で、思うように動かすのが難しい指とされている小指。8月号の目玉は、鍛えるのが難しい左手の第5指(英語表記では「Finger IV」に真正面から向き合い、実践的かつ集中的に鍛え上げるためのエクササイズやアプローチを網羅する特別奏法企画『小指を極める』大特集!巻頭インタビューにはポール・ギルバート、ジェイソン・リチャードソン、横関 敦、Li-sa-Xが登場。実力派ギタリストが、フィンガリングにおける“小指”の実態を語ります。続いて映像連動の奏法企画は3本立て。円城寺慶一(Joe-G)、宮脇俊郎、野村大輔といった現役の技巧派ギタリスト&人気講師たちによるトレーニング・メニューを通して、“小指”の活用法を完全攻略。ほかにも、自らに適したフィンガリングを提案する『小指多用派 vs 3本指多用派十六番勝負』、トップ・ギタリストの奏法アイデアに見る小指の使用法なども掲載。ギター・スコアはレーサーX「Y.R.O.」、エクストリーム「It(’s A Monster)」、ガスリー・ゴーヴァン「WAVES」といった、特徴的な運指が光る高難度楽曲をセレクト。来日特集として、8年ぶりのソロ公演を行なったリッチー・コッツェン(機材解説あり)、活動休止前に名作『TEMPLE OF SHADOWS』の再現ライヴを完遂したANGRA(ギター・チームのインタビューあり)、そして9月に来日を控えるフリーク・キッチンのマティアス“IA”エクルンド最新インタビューなどを掲載。ギター弦の選び方徹底ガイド『The定番弦』はギタリスト大渡 亮による試奏映像つきでお届けします! 【CONTENTS】◇FEATURES◇■[SPECIAL FEATURE]特別奏法企画:“Finger IV”徹底強化プログラム小指を極める~小指を制する者はギターを制する…!?~■[SPECIAL INTERVIEW]実力派ギタリストに聞くフィンガリングにおける“小指”の実態!!#1:Paul Gilbert#2:Jason Richardson#3:横関 敦#4:Li-sa-X■[SPECIAL PROGRAM]豊富なトレーニング・メニューで“小指”を完全攻略!!小指強化プログラム2025■[考察]レッスンの前に知識を身に付けよう!骨格や筋肉の面から考える 小指(を含む手指)のメカニズム講師:山本安男■[PROGRAM #1]小指の動きに不自由さを感じるなら…まずはここ!!小指強化プログラム ─ 基礎編 ─講師:宮脇俊郎■[PROGRAM #2]本番で使えるバッキング&リードをレベル・アップ!スタイル別 小指活用実践テクニック講師:野村大輔■[PROGRAM #3]マッスル的視点から小指を鍛える円城寺流:小指的筋肉鍛錬講師:円城寺慶一(Joe-G)■[EXTRA PROGRAM]自身に適したフィンガリングのススメ小指多用派 vs 3本指多用派十六番勝負■[GREAT PERFORMANCES]トップ・ギタリストによる小指の実戦的使用法を考察至高の“小指活用”名演セレクション■[GUITAR SCORE]特徴的な運指が光る高難度楽曲をピック・アップ!●「Y.R.O.」/RACER X●「It(’s A Monster)」/EXTREME●「Waves」GUTHRIE GOVAN■[INTERVIEW]ガールズ“ハード・ロック”バンドが新作リリース!!みつき / Empress■[PLAYING ANALYSIS]本人直伝:最新テクニカル・フュージョン奏法!Jack Gardiner■[LIVE IN JAPAN]レポートと使用機材で魅惑の来日公演を振り返り!Richie Kotzen■[LIVE IN JAPAN]活動休止前の日本公演レポート&インタビューをお届け!ANGRA feat. Rafael Bittencourt & Marcelo Barbosa■[INTERVIEW]北欧の知的鬼才トリオが、まもなく日本襲来!Mattias “IA” Eklundh / FREAK KITCHEN■[SPECIAL REPORT]初開催のギター・キャンプに潜入!SUPER GUITARIST BOOTCAMP 第1回◇HARDWARE◇■[SPECIAL HARDWARE EDITION]弾き心地と音質を左右するギター弦の選び方を徹底ガイド!The定番弦■[SPECIAL HARDWARE EDITION]3ヵ月連続マーシャル“Overdrive”シリーズ試奏企画Marshall Overdrive Pedal Series × NAOTO / ORANGE RANGE ~話題のオーヴァードライヴ・ペダルをプロ・ギタリストが斬る!~■[NEWS]最新機器の魅力を体験するスペシャル・イベント!Positive Grid DAY 2025■[最新楽器情報]編集部イチオシのホットな機材群を徹底試奏!YG Product Review 2025◇REGULAR◇分からないスコア記号はここでチェック! スコア/譜例 演奏記号一覧表RELEASE N’ NEWS(新譜情報&最新音楽ニュース)YG BACK NUMBER(バック・ナンバー&定期購読)From EDITORS(編集後記)発売日:2025/07/10サイズ:AB判ページ数:176ページ

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SCREEN (スクリーン) 2024年 6月号 / SCREEN編集部 【雑誌】

SCREEN (スクリーン) 2024年 6月号 / SCREEN編集部 【雑誌】

出荷目安の詳細はこちら内容詳細【表紙・巻頭大特集】『マッドマックス:フュリオサ』(5/31公開)〇アニャ・テイラー=ジョイ&クリス・ヘムズワースインタビュー〇前作『マッドマックス怒りのデス・ロード』ほか【特集】◎新作映画●『ゴジラ×コング新たなる帝国』(4/26公開)●『猿の惑星/キングダム』(5/10公開)◎ソフィア・コッポラほか女性監督特集◎サーチライト・ピクチャーズの凄さ『哀れなるものたち』『ネクスト・ゴール・ウィンズ』『異人たち』(4/19公開)『シアター・キャンプ』ほか◎世界が注目するアイルランド映画界●キリアン・マーフィほか◎注目の新作邦画●舘ひろし&柴田恭兵『帰ってきたあぶない刑事』(5/24公開)インタビュー●道枝駿佑(なにわ男子)×監督・藤井道人インタビュー『青春18×2君へと続く道』(5/3公開)●草?剛『碁盤斬り』(5/17公開)インタビュー●浦和希『劇場版ブルーロックEPIOSODE凪』(4/19公開)インタビュ-◎プレイバックオスカー2024(予告なく一部変更になる場合がございます)

980 円 (税込 / 送料別)

ベース・マガジン 2026年2月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ベース・マガジン 2026年2月号【電子書籍】

<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『BM SELECTED SCORES』、特別付録小冊子『アンソニー・ジャクソンの名演』の楽譜は電子版に収録しておりません。<br /> *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■Featured Bassist<br /> ◎ tetsuya(Like-an-Angel)</strong></p> <p>モンスターバンドL'Arc-en-Cielをリーダーとして牽引するtetsuyaが、2023年春に始動させたプロジェクトLike-an-Angel。コピー元のメンバーが主宰するトリビュートバンドとして異彩を放つ彼らが、2025年春にオリジナル楽曲「Angel beside yoU」をリリース。そして2025年12月17日、2作目のシングル「Crash to Rise」を発表し、パラレルバンドとして本格始動を果たした。ベースシーンのパイオニアとして圧倒的な存在感を放ち続けるtetsuyaは、"ライク"にどのような思いを抱き、自身の未来図をどのように描いているのか。およそ14年ぶりとなる表紙登場を機に、多方面からtetsuyaの最新モードを検証していく。</p> <p>・INTERVIEW CHAPTER #1<br /> Like-an-Angelの真実/オリジナル楽曲の背景</p> <p>・INTERVIEW CHAPTER #2<br /> tetsuyaと愛器 ー 楽器ブランドSTELLA GEARのビジョン</p> <p>・LIVE SOUND EQUIPMENT ー Like-an-Angel</p> <p>■SPECIAL INTERVIEW<br /> ◎難波章浩(Hi-STANDARD)<br /> Hi-STANDARD待望の新作『Screaming Newborn Baby』。ここで彼らが提示したのは、かつての黄金律をなぞるだけではない、現在進行形のサウンド美学であり、新ドラマーZAXの加入によって生み出された、新たなパンク・スピリットだ。クリックを排したレコーディングで刻まれた荒々しいグルーヴ、盟友への思慕を昇華させたメロディ、そして遊び心と敬意を忘れないオマージュの数々。それらは単なる継続ではなく、最高密度のアンサンブルを追求するための"新章"への道標だった。ロング・インタビューを通し、難波章浩/Hi-STANDARDの現在地を紐解いていく。またアーティスト・ブック『難波章浩 AKIHIRO NAMBA - 100% MY LIFE』に掲載されている、横山健との特別対談の未公開パートを本誌にて特別公開する。</p> <p>■追悼企画<br /> アンソニー・ジャクソン~~ベースの独自表現を追求し続けた、稀代の名手<br /> 2025年10月、多くのアーティストのボトムを長きにわたり支え続けたアンソニー・ジャクソンの訃報が報じられた。音色、グルーヴ、フレージング、テクニックーーそのすべてで圧倒的な説得力を持つ彼のプレイは、生前から生ける伝説と言っても過言ではなく、多くのベーシストに多大な影響を与えた。そんな唯一無二であり不世出なベーシストの偉大な足跡を、追悼という形で辿っていきたい。<br /> 彼からの影響を公言する、関谷友貴(TRI4TH / Kurofune)、須藤満(TRIX)、川崎哲平らが語る、アンソニー・ジャクソンの魅力も必見。</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS 1<br /> ◎攻めの一手 ダークグラスエレクトロニクスという選択<br /> モダンなサウンドと先進的な機能性でベーシストから高い支持を得るブランド、ダークグラスエレクトロニクス。音楽制作やライヴの現場がハイファイ化する現代のシーンにおいて、ダークグラス製品はベーシストにとっての"攻めの一手"として、存在感をさらに増しつつある。今回の企画では愛用ベーシストの対談や開発者インタビュー、最新デジタル・プロセッサーであるANAGRAMのレビューを通じて、同ブランドの魅力を再検証していく。</p> <p>・対談 「俺たちのダークグラス愛」真船勝博 × 休日課長<br /> ・ANAGRAM USER'S VOICE ー IKKE</p> <p>■THE BASS INSTRUMENTS 2<br /> ◎ベース・アンプの名機の数々がこの一台に! TONEX Pedal Bass Edition<br /> 高品質な各種ベース・アンプのサウンドと定番エフェクターを、コンパクトな筐体に内蔵するベーシスト垂涎のアイテムTONEX Pedal Bass Edition。多くの名アンプを手に入れるのと同義と言える本機は、ライヴやレコーディングなど、場所を選ばず活躍できるだろう。この今最も注目すべきアイテムの有効的な使い方を、シチュエーション別に解説。また、ベーシスト/プロデューサーとして活躍するParkに、本機の特徴や魅力を存分に語っていただいた。</p> <p>■INTERVIEW&GEAR<br /> ネイザン・イースト<br /> シグネイチャー・アンプDB-EASTの全貌/息子との共作に込めた想い<br /> 2025年11月、ベース界の巨匠=ネイザン・イーストが来日。そのタイミングにて本人をキャッチし、自身の"理想の音"を形にしたLaney製のシグネイチャー・アンプDB-EASTへのこだわりと、開発秘話を聞いた。また、ピアニストである息子ノア・イーストとの初の共作アルバム『FATHER SON』にもフォーカス。親子という親密な関係だからこそ到達できた音楽の深淵や、制作過程のエピソードを深掘りする。ネイザンが今見つめるベース・サウンド、そしてプレイ哲学とは。</p> <p>■不定期連載<br /> ◎ベーマガ DIY塾 第3回:セルフ・セットアップに挑戦!<br /> "自分でやってみよう"をテーマに、いろいろなことに挑戦していく不定期連載「ベーマガDIY 塾」。3回目となる今回は、自分の手でベースを調整する"セルフ・セットアップ"にチャレンジ! ただ今回は"自分でできる範囲内"ということにこだわり、ネックとサドルの調整に焦点を当てる形で解説。自分でセットアップし弾きやすく調整することで、愛器への愛着も高まること間違いなしだ!</p> <p>■特別企画<br /> ◎丸山隆平(SUPER EIGHT)×デニス・ガルスカ(フェンダー・マスタービルダー)<br /> フェンダーが2025年10月11~13日の3日間に亘って催したイベント"Fender Experience 2025"にて、SUPER EIGHTの丸山隆平と、フェンダーのマスタービルダーであるデニス・ガルスカによるトーク・イベントが行なわれた。このイベントでのトーク・テーマは、"丸山の思う、理想のベースを作る"。ここで話した理想のベース像をもとに、マスタービルダーであるデニスが実際に製作してくれるという、なんとも羨ましい内容となっており、夢のベースについて語る丸山の表情が印象的であった。本企画では、その製作にまつわるやりとりの模様を紹介していく。</p> <p>■BM SPECIAL LIVE REPORT<br /> IKEBE 50th Anniversary Live Party : B-day 2025/SEKIYA's SOUND COLOR feat. TYH BASS TRIO"The Bass Day Special Live"/I.T.Revolution×ベース・マガジン</p> <p>■追悼<br /> サム・リヴァース/ゲイリー・マイケル・"マニ"・マウンフィールド</p> <p>■THE AXES<br /> ◎Toshiya(DIR EN GREY)</p> <p>■INTERVIEWS<br /> ◎佐藤征史(くるり)<br /> ◎Fami。(LOVEBITES)<br /> ◎ヒロシ×tsubaki(ガランドウ)<br /> ◎AYA(Shintaro Sakamoto Band)<br /> ◎アベユキヤ(DOOM)</p> <p>■連載<br /> ◎わかざえもんpresents機材はロマン!<br /> ◎DIGITAL FRONTIER #画面越しの重低音 第2回:上田カズアキ<br /> ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ~ゲスト:ヒライハルキ(The Birthday)<br /> ◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ<br /> ◎BMG(Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第8回:勝矢匠<br /> ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~ 高田雄一<br /> ◎ベーシストのライフワーク Fujimon(AIRFLIP)</p> <p>■連載セミナー<br /> ◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ</p> <p>■MY DEAR BASS<br /> ◎高畑治央(兀突骨)</p> <p>■BASSMAN'S LIBRARY<br /> CD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.</p> <p>■NEW PRODUCTS<br /> ベース関連の新製品紹介</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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BASS MAGAZINE(ベース・マガジン)2026年02月号(17949/FOR PROFESSIONAL&AMATEUR BASSISTS)

BASS MAGAZINE(ベース・マガジン)2026年02月号(17949/FOR PROFESSIONAL&AMATEUR BASSISTS)

出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:170初版日:2026年02月01日JANコード:4912179490260■Featured Bassist◎ tetsuya(Like-an-Angel)モンスターバンドL'Arc-en-Cielをリーダーとして牽引するtetsuyaが、2023年春に始動させたプロジェクトLike-an-Angel。コピー元のメンバーが主宰するトリビュートバンドとして異彩を放つ彼らが、2025年春にオリジナル楽曲「Angel beside yoU」をリリース。そして2025年12月17日、2作目のシングル「Crash to Rise」を発表し、パラレルバンドとして本格始動を果たした。ベースシーンのパイオニアとして圧倒的な存在感を放ち続けるtetsuyaは、"ライク"にどのような思いを抱き、自身の未来図をどのように描いているのか。およそ14年ぶりとなる表紙登場を機に、多方面からtetsuyaの最新モードを検証していく。17949/FOR PROFESSIONAL&AMATEUR BASSISTS収載内容:■Featured Bassist◎ tetsuya(Like-an-Angel)・INTERVIEW CHAPTER #1Like-an-Angelの真実/オリジナル楽曲の背景・INTERVIEW CHAPTER #2tetsuyaと愛器 - 楽器ブランドSTELLA GEARのビジョン・LIVE SOUND EQUIPMENT - Like-an-Angel■SPECIAL INTERVIEW◎難波章浩(Hi-STANDARD)■追悼企画アンソニー・ジャクソン~~ベースの独自表現を追求し続けた、稀代の名手■特別付録小冊子◎アンソニー・ジャクソンの名演昨年訃報が報じられた、アンソニー・ジャクソンの名演と呼べる楽曲のベース・スコアを5曲収録。・CAPTAIN FINGERS/リー・リトナー&ジェントル・ソウツ・GLAMOUR PROFESSION/スティーリー・ダン・I.G.Y. /ドナルド・フェイゲン・JACK KNIFE/深町純 & ニューヨーク・オールスターズ・CLOUDS/チャカ・カーン※付録小冊子『アンソニー・ジャクソンの名演』は電子版に収録しておりません。■THE BASS INSTRUMENTS 1◎攻めの一手 ダークグラスエレクトロニクスという選択・対談 「俺たちのダークグラス愛」真船勝博 × 休日課長・ANAGRAM USER'S VOICE ー IKKE■THE BASS INSTRUMENTS2◎ベース・アンプの名機の数々がこの一台に! TONEX Pedal Bass Edition■INTERVIEW&GEARネイザン・イーストシグネイチャー・アンプDB-EASTの全貌/息子との共作に込めた想い■不定期連載◎ベーマガ DIY塾 第3回:セルフ・セットアップに挑戦!■特別企画◎丸山隆平 (SUPER EIGHT)×デニス・ガルスカ (フェンダー・マスタービルダー)■BM SPECIAL LIVE REPORTIKEBE 50th Anniversary Live Party : B-day 2025/SEKIYA's SOUND COLOR feat. TYH BASS TRIO"The Bass Day Special Live"/I.T.Revolution×ベース・マガジン■追悼サム・リヴァース/ゲイリー・マイケル・"マニ"・マウンフィールド■THE AXES◎Toshiya(DIR EN GREY)■INTERVIEWS◎佐藤征史(くるり)◎Fami。(LOVEBITES)◎ヒロシ×tsubaki(ガランドウ)◎AYA(Shintaro Sakamoto Band)◎アベユキヤ(DOOM)■BM SELECTED SCORES「Crash to Rise」Like-an-Angel「わたしの一番かわいいところ」FRUITS ZIPPER※電子版には「BM SELECTED SCORES」の収録はありません■連載◎わかざえもんpresents機材はロマン!◎DIGITAL FRONTIER #画面越しの重低音 第2回:上田カズアキ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ~ゲスト:ヒライハルキ(The Birthday)◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第 8 回:勝矢匠 ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~ 高田雄一◎ベーシストのライフワーク Fujimon(AIRFLIP)■連載セミナー◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ■MY DEAR BASS◎高畑治央(兀突骨)■BASSMAN'S LIBRARYCD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.■NEW PRODUCTSベース関連の新製品紹介

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BASS MAGAZINE(ベース・マガジン)2026年02月号(17949/FOR PROFESSIONAL&AMATEUR BASSISTS)

BASS MAGAZINE(ベース・マガジン)2026年02月号(17949/FOR PROFESSIONAL&AMATEUR BASSISTS)

出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:170初版日:2026年02月01日JANコード:4912179490260■Featured Bassist◎ tetsuya(Like-an-Angel)モンスターバンドL'Arc-en-Cielをリーダーとして牽引するtetsuyaが、2023年春に始動させたプロジェクトLike-an-Angel。コピー元のメンバーが主宰するトリビュートバンドとして異彩を放つ彼らが、2025年春にオリジナル楽曲「Angel beside yoU」をリリース。そして2025年12月17日、2作目のシングル「Crash to Rise」を発表し、パラレルバンドとして本格始動を果たした。ベースシーンのパイオニアとして圧倒的な存在感を放ち続けるtetsuyaは、"ライク"にどのような思いを抱き、自身の未来図をどのように描いているのか。およそ14年ぶりとなる表紙登場を機に、多方面からtetsuyaの最新モードを検証していく。17949/FOR PROFESSIONAL&AMATEUR BASSISTS収載内容:■Featured Bassist◎ tetsuya(Like-an-Angel)・INTERVIEW CHAPTER #1Like-an-Angelの真実/オリジナル楽曲の背景・INTERVIEW CHAPTER #2tetsuyaと愛器 - 楽器ブランドSTELLA GEARのビジョン・LIVE SOUND EQUIPMENT - Like-an-Angel■SPECIAL INTERVIEW◎難波章浩(Hi-STANDARD)■追悼企画アンソニー・ジャクソン~~ベースの独自表現を追求し続けた、稀代の名手■特別付録小冊子◎アンソニー・ジャクソンの名演昨年訃報が報じられた、アンソニー・ジャクソンの名演と呼べる楽曲のベース・スコアを5曲収録。・CAPTAIN FINGERS/リー・リトナー&ジェントル・ソウツ・GLAMOUR PROFESSION/スティーリー・ダン・I.G.Y. /ドナルド・フェイゲン・JACK KNIFE/深町純 & ニューヨーク・オールスターズ・CLOUDS/チャカ・カーン※付録小冊子『アンソニー・ジャクソンの名演』は電子版に収録しておりません。■THE BASS INSTRUMENTS 1◎攻めの一手 ダークグラスエレクトロニクスという選択・対談 「俺たちのダークグラス愛」真船勝博 × 休日課長・ANAGRAM USER'S VOICE ー IKKE■THE BASS INSTRUMENTS2◎ベース・アンプの名機の数々がこの一台に! TONEX Pedal Bass Edition■INTERVIEW&GEARネイザン・イーストシグネイチャー・アンプDB-EASTの全貌/息子との共作に込めた想い■不定期連載◎ベーマガ DIY塾 第3回:セルフ・セットアップに挑戦!■特別企画◎丸山隆平 (SUPER EIGHT)×デニス・ガルスカ (フェンダー・マスタービルダー)■BM SPECIAL LIVE REPORTIKEBE 50th Anniversary Live Party : B-day 2025/SEKIYA's SOUND COLOR feat. TYH BASS TRIO"The Bass Day Special Live"/I.T.Revolution×ベース・マガジン■追悼サム・リヴァース/ゲイリー・マイケル・"マニ"・マウンフィールド■THE AXES◎Toshiya(DIR EN GREY)■INTERVIEWS◎佐藤征史(くるり)◎Fami。(LOVEBITES)◎ヒロシ×tsubaki(ガランドウ)◎AYA(Shintaro Sakamoto Band)◎アベユキヤ(DOOM)■BM SELECTED SCORES「Crash to Rise」Like-an-Angel「わたしの一番かわいいところ」FRUITS ZIPPER※電子版には「BM SELECTED SCORES」の収録はありません■連載◎わかざえもんpresents機材はロマン!◎DIGITAL FRONTIER #画面越しの重低音 第2回:上田カズアキ◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ~ゲスト:ヒライハルキ(The Birthday)◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第 8 回:勝矢匠 ◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~ 高田雄一◎ベーシストのライフワーク Fujimon(AIRFLIP)■連載セミナー◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ■MY DEAR BASS◎高畑治央(兀突骨)■BASSMAN'S LIBRARYCD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.■NEW PRODUCTSベース関連の新製品紹介

2530 円 (税込 / 送料込)

ベース・マガジン2025年11月号 Autumn リットーミュージック

表紙巻頭特集企画 B×B CHEMISTRY!ベース・マガジン2025年11月号 Autumn リットーミュージック

リットーミュージックベース・マガジン2025年11月号 Autumn【雑誌】■表紙巻頭特集企画B×B CHEMISTRY!低音の重なりが引き起こす化学反応ポピュラー・ミュージックの楽曲において、ベース・パートはひとりで担当する場合がほとんど。また、ベーシスト同士が共演するようなパターンも稀と言っていいだろう。だが、低音と低音、ベーシストとベーシストが重なり合うとき、そこに新たな共鳴が生まれる。そこで本企画で、今注目のツイン・ベース・バンドをフィーチャーしたほか、ベーシスト同士の対談、ベースの多重演奏など、多角的に"ベース×ベース"というテーマをフォーカスした。低音と低音の重なりが引き起こす"化学反応"を、ぜひ楽しんでもらいたい。●対談企画・JunIzawa×JIRO(CONTRASTZ)・IKUO×村田隆行(I.T.Revolution)[DL カード対応]・MINA(East Of Eden)×Fami。(LOVEBITES)・ウエノコウジ×ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)・シンサカイノ×山本連●MASAKI『ベーシスト・オン・トップ~BASSTARIANナイト2~』ライヴ・レポート●目眩くツイン・ベース・インストの世界●ツイン・ベースを超える? はじめてのルーパー使いこなし術[動画対応]●SPECIAL BASS SCORESCONTRASTZ 「KONTRAST」[動画対応]/I.T.Revolution 「Pulse XV」[動画対応]■特別付録小冊子◎ミニ・ベーシスト・ブック vol.1 長谷川カオナシ■SPECIAL REPORT◎ジョー・ダート セミナー講義録■THE BASS INSTRUMENTS◎Ibanez / SR Prestige 2025 Series feat. Yuki Atori[動画対応]◎幾多のプライドが成す次世代の低音 Vincita の革新(試奏者:イガラシ[ヒトリエ])■DIGITAL FRONTIER #画面越しの重低音◎第1回:Mutsumi■特別企画◎ベース愛好家のための新感覚オンライン・コミュニティ BASS GEEK College◎ベースに特化したアニメ・特撮ソングを収録したコンピCDが発売!■GEAR◎GENZLER × OKbass 人気ペダル4機種を徹底検証!■THE AXES◎トニー・レヴィン(BEAT)■INTERVIEWS◎武田祐介(RADWIMPS)◎ピノ・パラディーノ■BM SELECTED SCORES◎「スモーキン・ビリー」ミッシェル・ガン・エレファント◎「Iron Man」 ブラック・サバス※電子版には「BM SELECTED SCORES」の収録はありません■連載◎わかざえもんpresents機材はロマン!◎芸人・ヒロシの孤独な低音キャンプ◎BMG (Behind the Masterful Groove)~プロフェッショナルの舞台裏~ 第 7 回:藤本ひかり◎低音めし~ベーシストの食の嗜み~ かわいしのぶ◎ベーシストのライフワーク HIDEYAN■連載セミナー◎ガモウユウイチの昭和の低音マエストロ■MY DEAR BASS◎ヘンリック・リンダー(ダーティ・ループス/SLAK)■BASSMAN'S LIBRARYCD/DVD/ビデオ・レビュー、etc.■NEW PRODUCTSベース関連の新製品紹介発売日 2025.10.18品種 雑誌仕様 A4変形判 / 172ページ / 付録小冊子/DLカード付属

2640 円 (税込 / 送料込)

リズム&ドラム・マガジン 2019年11月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】リズム&ドラム・マガジン 2019年11月号【電子書籍】

<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また、電子版では紙の雑誌と内容の一部異なる場合があります。</strong></p> <p><strong>■Cover Artist<br /> “突き抜ける”Rock Drumsの核心<br /> Katsuma[coldrain]</strong></p> <p>今号は、coldrainのKatsumaが本誌初の表紙! ラウド&ヘヴィでありながらメロディアスな音世界を構築し、“ワールドワイド”という言葉がぴったりのスケールでサウンド&グルーヴを展開していくバンドの核を担うのは、やはりKatsumaだろう。一打入魂の強烈な重いビートは、まさにバンドの起爆剤とも言えるものだが、いかにしてその境地に辿り着いたのであろうか。6枚目となるアルバム『THE SIDE EFFECTS』を軸に、これまでの/これからの自分、徹底的に磨き上げているビートへのこだわりなどをたっぷりと語った1万字超えのインタビューの他、最新セッティング紹介、奏法解説、新作のドラミング分析など、“突き抜ける”ROCK DRUMMER=Katsumaの現在に迫る!</p> <p><strong>■Special Talk Session</strong><br /> ソニー・エモリー×坂東 慧[DREAMS COME TRUE]</p> <p>“DREAMS COME TRUEの史上最強の移動遊園地”と呼ばれるツアー=DREAMS COME TRUE WONDERLANDにて、ツイン・ドラムを務めたソニー・エモリーと坂東 慧の特別対談が実現! ベースの中村正人と強力なリズム・セクションを形成している彼らに、お互いの印象や“サウンド・メイク”について語ってもらった他、今回のツアー・スタッフであるPAエンジニアと楽器チューナーからも音作りについて話をうかがった。</p> <p><strong>■特集</strong><br /> 徹底検証!“iPhone動画撮り”</p> <p>今号の特集は「徹底検証!“iPhone 動画撮り”」。“より良い演奏、より良い合奏のために” をコンセプトとし、iPhone撮影でどこまでハイクオリティな撮影ができるかを徹底検証! 今回は宮川 剛(d)、永見行崇(key)によるセッションで実験。収録アイテムをiPhoneとその関連機材に限定して全20 パターンを試し、それぞれのiPhoneの置き位置や収録方法によって変化する音色や音のバランスを徹底的に分析していく。</p> <p><strong>■特別企画1</strong><br /> アート・ブレイキー生誕100周年企画 ~番外編~<br /> 「チュニジアの夜」をフル・スコアで解説!</p> <p>前号のアート・ブレイキー大特集の大反響を受け、ブレイキーの名演中の名演「チュニジアの夜」のドラムをフル・スコアでお届け! “ファンキー・ジャズ屈指の名演”と言われるそのドラミングをじっくりと研究してみよう!</p> <p><strong>■特別企画2</strong>“作曲するドラマーたち”の思考回路 feat.<br /> ◎神保 彰<br /> ◎熊谷徳明[TRIX]<br /> ◎ゆうや[シド]</p> <p>本企画では、“作曲するドラマーたち”の思考回路を探るべく、3名のドラマーに話をうかがった。ドラマーが作曲するとき、彼らはメロディやバンド・サウンドをどのように構築していくのだろうか? プレイヤー(ドラマー)として/コンポーザー(作曲家)としての“思考回路”はどう働き、どうやって楽曲が生み出されていくのだろうか? ここでは、ジャンルに関係なく“作曲するドラマーたち”に曲作りを始めたきっかけやソングライディングする際に使用するツール、制作過程について、彼らの作品を軸に話を聞いてみた。</p> <p><strong>■close up!</strong><br /> PLAYTECH Cymbalsを試す</p> <p>楽器系企画=close up!は、サウンドハウスが手がける新たなシンバル・ブランド、PlayTech(プレイテック)にフォーカス!今回は、その中でB20ブロンズを採用した上位5シリーズ=PCL、PCT、PCE、PCX、PCAから、基本となるモデルをピックアップして試奏! 気になるサウンドを検証してみた。</p> <p><strong>■Information</strong><br /> ドラムの日2019イベント最新情報!!</p> <p><strong>■Interview</strong><br /> ◎スティーヴ・バーニー[布袋寅泰]<br /> ◎かみじょうちひろ[9mm Parabellum Bullet]<br /> ◎石若 駿</p> <p><strong>■連載</strong><br /> Legendary Sound of Drums Recording<br /> ドラムの“いい音”を巡る永遠なる探求/藤掛正隆</p> <p><strong>■無人島スネア</strong><br /> 大塚雄士</p> <p><strong>■連載セミナー</strong><br /> 7つのコンテンツでスキル・アップ!<br /> DM Exclusive Lesson Seven Stroke Roll</p> <p><strong>■ドラムが叩ける!お宅訪問</strong>アコースティックエンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見!</p> <p><strong>■Drummer's Disc Guide</strong></p> <p><strong>■ドラマーが“持っておきたい”情報がてんこもり!<br /> Fill In The Drummer's Pocket</strong><br /> 連載コラム:沼澤 尚、あらきゆうこ、かみじょうちひろ、Tatsuya Amano、芳垣安洋、ドラマガ・ラーメン部<br /> DM Debut:三星章紘[MIDORINOMARU、THE ZOOT16、Sly Mongoose]、佐々木“さっさん”孝仁[ドブロク]</p> <p><strong>■“ドラムな”最新情報を発信する Beat Square</strong><br /> ◎ヤマハ・ドラマーズ・キャンプ in つま恋(菅沼孝三&今井義頼&川口千里)<br /> ◎ピエール中野[凛として時雨]&山中綾華[Mrs. GREEN APPLE]<br /> ◎誌上ドラム・コンテスト2019一次審査通過者発表、他</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS</strong><br /> ◎TAMA Superstar Classic Drum Kit<br /> ◎SAKAE OSAKA HERITAGE CAJ-100W & CAJ-100 Cajon</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

935 円 (税込 / 送料込)

ベース・マガジン2025年5月号 Vol.367 (SPRING) (巻頭奏法企画:練習しようぜ!(亀田誠治×矢花黎(B&ZAI)) / 小冊子[プロ・ベーシストが直伝レクチャー!スペシャル・トレーニング・ブック]付き)

ベース・マガジン2025年5月号 Vol.367 (SPRING) (巻頭奏法企画:練習しようぜ!(亀田誠治×矢花黎(B&ZAI)) / 小冊子[プロ・ベーシストが直伝レクチャー!スペシャル・トレーニング・ブック]付き)

■表紙巻頭奏法企画・練習しようぜ!楽器の演奏技術を上げるために必須と言えるのが“練習”。もちろん、読者の皆さんもベースをうまく弾けるようになるために、練習に取り組んでいると思うが、果たしてそれは正しい練習法なのだろうか? 日々なんとなく練習をしていないだろうか〓〓?そんなクエスチョンを解消すべく、本特集では練習の最適解を紹介。練習をテーマにした特別対談から、プロ・ベーシストたちが取り組んできた練習方法、弱点を克服するカリキュラム、さらには過度の練習によって患う腱鞘炎の解説まで、多彩な角度から練習をテーマにお届けしていく。プロもみんな、“練習”をしてうまくなった〓〓みんなも、練習しようぜ!【CONTENTS】◎特別対談〓:亀田誠治×矢花黎(B&ZAI)「憧れとの出会いが示すベーシストとしての明日」◎プロ直伝! スキルアップの真理&最強の練習メソッド武田祐介(RADWIMPS)、穴見真吾(緑黄色社会)、リチャード・ボナ、 山下昌良(LOUDNESS)、吉田一郎不可触世界、二家本亮介、MINA◎特別対談〓:朱李(トゲナシトゲアリ)×綿引裕太「世代を超えたベース愛が紡ぐ上達への道標」◎ベース講師がお答え! 練習に“よくある”悩みと疑問◎今、注目の“自宅練の相棒”をチェック! Positive Grid Spark NEO◎ベーシストを悩ませる“腱鞘炎”という病◎君の悩みはすべて解決! 弱点解消型トレーニング・カリキュラム■特別付録小冊子●プロ・ベーシストが直伝レクチャー! スペシャル・トレーニング・ブック本誌で人気を博した、プロ・ベーシスト直伝のレクチャー企画4本を再収録!◎ヴィクター・ウッテン presents “低音ファンタジスタ”になるための、ベーシック・トレーニング・キャンプ◎ビリー・シーン(MR.BIG) 元祖超速奥義 ハイパー・フィンガー奏法レッスン!◎休日課長の平日トレーニング◎8人のプロが直伝! ベーシストのための“クリック練”虎の巻■FEATURED BASSISTジョー・ダート(ヴルフペック)2025年、ヴルフペックが、ついに今年初来日する。しかもフジロックのヘッドライナーという破格の扱いだ。そんな彼らが最新アルバム『Clarity of Cal』をリリースした。今作は“ライヴ・レコーディングで、スタジオ盤のような正確な演奏、クリアなサウンドのアルバムを作ろう”という挑戦作で、総勢9名のミュージシャンによる卓越した演奏を堪能することができる。そこでヴルフペックのベーシスト、ジョー・ダートにこの最新アルバムについて話を聴いた。ジョーは非常に紳士的で、制作背景だけでなく、曲やプレイのオマージュ元、機材のセットアップ、演奏中の頭のなかまで存分に語ってくれた。■SPECIAL REPORTL’Arc-en-Ciel LIVE 2025 hyde BIRTHDAY CELEBRATION ─hyde 誕生祭─2025年1月18日(土)、19日(日)に東京ドームにて開催された“L’Arc-en-Ciel LIVE 2025 hyde BIRTHDAY CELEBRATION -hyde 誕生祭-”。タイトル通りhyde(vo)のバースデーを記念する本公演は、2日間で10万人以上を動員。色褪せない往年の名曲から、先日リリースされた最新曲まで、L’Arc-en-Cielの魅力が凝縮されたスペシャルステージが展開された。ここでは2日目となる19日のステージの模様を、tetsuyaのベースプレイ/ステージングを中心に振り返るほか、本公演にて使用されたtetsuyaの最新機材群を紹介/解説していく。■GEARLAKLAND ShorelineSeries SL55-94 Hinatch Signature Bassレイクランドより、ストレイテナー、Nothing’s Carved In Stoneなど、さまざまなプロジェクトで活躍するベーシスト、 “ひなっち”こと日向秀和の最新シグネイチャー・モデルが登場した。自身のシグネイチャー・モデルとしては初の5弦モデルとなる本器に、日向はどんな思いを込めたのか。本人のコメントとともに本器の実態に迫っていく。■不定期連載ベーマガDIY塾:フィンガー・ランプを作ろう!自分でできることはなんでもやってみよう、をテーマにいろいろなものを作ったりしていく不定期連載企画「ベーマガDIY塾」。2回目となる今回は、ボディに設置して演奏性を高めるフィンガー・ランプを自作していこう。大きさや厚さなどは、自分なりの好みがあると思うので、今企画を参考に、いろいろ調整してみてほしい!■INTERVIEWS◎フクダヒロム(Susp※モニター発色の具合等により色合いが異なる場合がございます。

2530 円 (税込 / 送料別)

BRODY(ブロディ) 2023年8月号 [雑誌] 松田好花

BRODY(ブロディ) 2023年8月号 [雑誌] 松田好花

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【表紙】松田好花(日向坂46)【特集】○日向坂46 松田好花祭り・松田好花「floraison 」・佐藤満春(どきどきキャンプ)「師匠が語る、松田好花のラジオパーソナリティ力 」・山下葉留花 「大好きな師匠に学ぶアイドル虎の巻」・平岡海月「日向坂46 四期生 Yokohama film 」○レボリューショングラビア・平田侑希(AKB48)「Parklife」・蟹沢萌子(≠ME)「momentary」・澄田綾乃「群青」・川道さら・マーフィー波奈「Sporty&Rich」○レボリューションインタビュー・KiSS KiSS「WACKなりの“王道カワイイ”新生IDOL」・BLACKNAZARENE※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合があります。※電子版ではポスターなどの付録はつきません。※電子版では誌面の一部を切り取って使用する応募、申込等はできません。

1380 円 (税込 / 送料別)