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表紙・巻頭インタビュー 田牧そらGuitar Magazine LaidBack Vol.14 リットーミュージック
リットーミュージックGuitar Magazine LaidBack Vol.14【雑誌】内容◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 田牧そら女優として活躍する他、NHK『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』の日直アシスタントとして人気の田牧そらが表紙・巻頭インタビューで登場。フォロワー5.8万人を抱えるインスタグラムに、ときどき投稿されるギターの弾き語り動画が気になっていた人も多いだろう。ギターについて、音楽について、演技についてたっぷり聞いた。◎特集1追想のデレク&ザ・ドミノス以前本誌が行った”20世紀のギター名盤100”では7位に選ばれたデレク&ザ・ドミノス『いとしのレイラ』。レイドバック世代が愛してやまないデレク&ザ・ドミノスの音楽はどのように構築されていったのか。デレク&ザ・ドミノス結成の直前に行われたエリック・クラプトンのロング・インタビュー、そして『いとしのレイラ』制作前後の経緯を関係者たちの証言を軸に確認していくドキュメント、いまだ色褪せぬギター名演の譜例解説といったコンテンツで彼らの魅力を振り返る。◎特集2プロに聞く! ペダル・エフェクター、最後の1台自分が持っているペダル・エフェクターがもしひとつずつ減っていくとしたら...その時に一番最後に残すペダル・エフェクターは何なのか? 「最後に残ったペダル・エフェクター」「そのペダル・エフェクターを選んだ理由」「通常どのように使っているのか」をレイドバック世代のプロ・ギタリストたちに教えてもらった。そぞれの選択内容の違いを楽しむのはもちろん、自身のエフェクター選びの参考としても役立つ企画。◎レイドバック・ルポ東京ロッカーズ/東京ニュー・ウェイヴの衝撃レイドバック世代が中高生ぐらいだった70年代後半から80年代前半の東京にはパンク/ニュー・ウェイブの風が吹き荒れていた。六本木にあったS-KENスタジオを中心に活動する、S-KEN、フリクション、リザード、ミラーズ、ミスター・カイトは東京ロッカーズと呼ばれ、日夜、過激なライブを繰り広げていた。さらには、ゼルダ、ヒカシュー、ハルメンズ、戸川純、プラスチックス、P-MODELなど、パンキッシュでニュー・ウェイブ色の濃いバンドも続々と台頭し、東京ニュー・ウェイブと呼ばれた。ダークで、アヴァンギャルドないわゆるインディーズ・シーンが勃興した時代であり、東京の若者たちは最先端の刺激を求めてライブハウスに走り、踊り狂った。当時の貴重な写真を見ながら、ハルメンズのボーカルとして渦中にいたサエキけんぞう氏に当時の東京シーンの全体像を振り返ってもらおう。◎レイドバック・セミナーリズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第2回 R&B/ソウル編リズム&グルーヴを磨き上げる集中セミナーの第2回目。今回は多様なブラック・フィールが溢れ出す【R&B/ソウル】系のギター・プレイにフォーカスして、その特徴的なツボを紹介していく。ご一緒に~Let's Groooooove!◎レイドバック・セミナー今さら聞けないチューニングが狂う原因と対処法ギターはチューニングに始まり、チューニングに終わる。チューニングが狂う原因はさまざまだが、今回はケース別にその原因と対処法を紹介しよう。レイドバック世代のように長いことギターを弾いていても、意外に知らないことがあるかも。◎レイドバック・セレクション「レッド・ブーツ」ジェフ・ベック逝去から約一年、ジェフ・ベックを偲んでプレイしてみよう。好評連載・その時、リッチー・ブラックモアはES-335を弾いた・ビンテージ・ギター・カフェ 1956 ギブソン・レス・ポール・スペシャル・にっぽんのリペアマン紳士録 志村昭三・よっちゃんのギターいじりism 野村義男・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 デレク&ザ・ドミノス 『イン・コンサート』・定年後に聴きたいおニューミュージック・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド/デレク&ザ・ドミノス・洋楽ディレクター地獄の回想 ボブ・ディラン他※企画内容は予告なく変更されることがあります品種 雑誌仕様 菊倍判 / 144ページ
1870 円 (税込 / 送料別)
Guitar Magazine LaidBack Vol.15(4085/リットーミュージック・ムック)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:菊倍ページ数:144著者:編集部ISBNコード:9784845640850JANコード:9784845640850表紙: 矢作萌夏 ◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 矢作萌夏 AKB48の元メンバーで、今はシンガー・ソングライターとして活躍する矢作萌夏を表紙巻頭でフィーチャー。AKBではセンターを務めた経験も持つその歌唱力は本物で、ギター愛も並々ならぬものがある。ギターについて、曲作りについて、将来についてなど詳しく聞いた。◎特集トリオ・バンド最強説バンドの最小単位、それはトリオである。ギター、ベース、ドラムが揃った時、アンサンブルは無限の可能性を放つ。特にロックにおいては主にギタリストが歌も歌うことで、そのカッコ良さは極限に達し、最強を誇るのである。制限があるからこその工夫、制約があるからこその自由、ギターを自在に操りながら歌うその姿はどこまでも尊い。ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス、クリーム、ラッシュ、グランド・ファンク・レイルロード、BB&A、ポリス、ジャムなどなど、レイドバック世代が青春時代を過ごした60年代から80年代にはさまざまなジャンルにわたって多くのパワー・トリオが出現したが、彼らを大相撲の番付よろしくランキングし、そのサウンドの魅力を検証してみた。果たしてトリオ・バンドの横綱は何だろうか?◎ギター・コレクション武田真一 NHKのアナウンサーからフリーに転身した武田真一のギター・コレクションを紹介。ジョニー・マーがアイドルだという彼のコレクションには独特のこだわりが見られる。◎レイドバック・ルポ80年代ジャパニーズ・ヘヴィ・メタルの伝説 80年代初頭から中盤にかけて吹き荒れたジャパニーズ・ヘヴィ・メタルのムーブメント。レイドバック世代の多くがその洗礼を受けただろう。それは楽器店の店員がみな長髪で黒いブーツを履いていた時代、フロイド・ローズ付きのギターが爆発的に売れていた時代でもあった。ラウドネス、アースシェイカー、44マグナム、マリノ、X-RAY、サブラベルズなど多くのバンドが群雄割拠した当時のヘヴィ・メタル・シーンを貴重な写真と共に振り返る。◎レイドバック・セミナーリズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第3回 ロック&ポップス篇音楽スタイル別のリズム&グルーヴにスポットを当てる集中セミナー、第3回目ではロック&ポップス畑のリズム・アプローチのツボを紹介する。◎レイドバック・セミナーギタリストがチャレンジする高度な調整 第1回たまたま手に入れた1本のストラト。すこぶる音は良いが、あちこちの不具合が気になるようになった。そこで頑張ってセルフ・メンテに挑戦することにした。果たして……。◎レイドバック・セレクション「迷信」ベック、ボガート&アピス トリオ・バンドの代表格であるBB&Aの代表曲「迷信」を弾いてみよう。好評連載・その時、ジョン・レノンはレス・ポール・ジュニアを弾いた・ビンテージ・ギター・カフェ 1965年フェンダー・ジャガー・にっぽんのリペアマン紳士録 ・よっちゃんのギターいじりism 野村義男・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想 ボブ・ディラン他
2200 円 (税込 / 送料込)
Guitar Magazine LaidBack Vol.14(3981/リットーミュージック・ムック)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:菊倍ページ数:144著者:編集部ISBNコード:9784845639816JANコード:9784845639816表紙&巻頭:田牧そら◎表紙・巻頭インタビュー みんなギターで大きくなった 田牧そら女優として活躍する他、NHK『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』の日直アシスタントとして人気の田牧そらが表紙・巻頭インタビューで登場。フォロワー5.7万人を抱えるインスタグラムに、ときどき投稿されるギターの弾き語り動画が気になっていた人も多いだろう。ギターについて、音楽について、演技についてたっぷり聞いた。3981/リットーミュージック・ムック収載内容:◎特集1追想のデレク&ザ・ドミノス◎特集2プロに聞く! ペダル・エフェクター、最後の1台◎レイドバック・ルポ東京ニュー・ウェイブ&東京ロッカーズの衝撃◎レイドバック・セミナーリズム&グルーヴをブラッシュアップ! 第2回 R&B/ソウル編◎レイドバック・セミナー今さら聞けないチューニングが狂う原因と対処法◎レイドバック・セレクション「レッド・ブーツ」ジェフ・ベック逝去から約一年、ジェフ・ベックを偲んでプレイしてみよう。※電子版には収録されておりません。好評連載・ビンテージ・ギター・カフェ ・にっぽんのリペアマン紳士録 志村正三・よっちゃんのギターいじりism 野村義男・あの頃、ライヴ盤でごはん3杯 ・定年後に聴きたいおニューミュージック・イマ会いに行けるご当地トリビュート・バンド ・洋楽ディレクター地獄の回想 他
1870 円 (税込 / 送料別)