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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ビデオサロン 2023年5月号【電子書籍】
<p><strong>※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>●特集<br /> 色にこだわる!<br /> 照明とカラーグレーディングの講座</p> <p>あの気持ちのいい、魅力的な色やトーンはどうやって生み出されるのか? 本職の撮影監督や照明技師、カラリストのノウハウだけでなく、ファッション系のコンテンツを生み出すクリエイター、ライティングから編集、グレーディングまでを自身で手掛ける現代ならではのビデオグラファーの手法を講座形式で紹介していきます。</p> <p>●特集の内容<br /> 色を立体的に演出して作品の世界観をつくる!<br /> MVの照明&ルックづくりのノウハウ<br /> 戸田義久</p> <p>ミュージックビデオ『黄色』のシーンを使いながら<br /> “カラコレ”の基本を学ぶ<br /> 北山夢人(IMAGICA)</p> <p>傑作ドラマ『エルピス』が生み出されたグレーディングルーム<br /> 長谷川将広</p> <p>DaVinci Resolveで構築した<br /> 映画『 Winny』のポストプロダクションワークフロー<br /> 田巻源太、星子駿光</p> <p>CMの照明技師が教える<br /> 「露出計」と「カラーメーター」で学ぶ露出と光の色の基本<br /> トダマサヒロ</p> <p>現場にない色のイメージはあとから自然に出てこない<br /> 思い通りに仕上げるためのライティング→カラーグレーディング術<br /> 鈴木佑介</p> <p>グレーディングで失敗しないために知っておきたい<br /> カラーマネージメントの基礎<br /> 井上卓郎</p> <p>映像の世界観を表すルックは作品のコンセプトと密接に関連する<br /> カラリストが作品の色を決めるまでの思考フロー<br /> Shuma Jan</p> <p>映画『彼岸のふたり』で到達した<br /> 物語に適した「色」のこと<br /> 北口ユースケ、石原ひなた</p> <p>映像兼フォトグラファーの色彩に学ぶ<br /> ファッション・ライティング&カラグレ術<br /> 畠山佑輝</p> <p>●今月の話題 ────<br /> フルサイズ機のファーストステップカメラ!<br /> EOS R8でMVを撮る!<br /> Hakumei</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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