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【楽天ブックスならいつでも送料無料】サーチ・インサイド・ユアセルフ 仕事と人生を飛躍させるグーグルのマインドフルネス実 [ チャディー・メン・タン ]
仕事と人生を飛躍させるグーグルのマインドフルネス実 チャディー・メン・タン マインドフルリーダーシップインスティテュ 英治出版BKSCPN_【bookーfestivalーthr】 サーチ インサイド ユアセルフ タン,チャディー・メン マインドフル リーダーシップ インスティテュート 発行年月:2016年05月 ページ数:373p サイズ:単行本 ISBN:9784862762276 タン,チャディー・メン(Tan,ChadeーMeng)(タン,チャディーメン) 元Googleフェロー、自己開発責任者。Search Inside Yourself Leadrship Institute(SIYLI)会長。Googleにおいてエンジニアとして成功した後、マインドフルネスをベースにした情動的知能を高める画期的な研修プログラム、Search Inside Yourself(SIY)を開発。2015年に45歳で退社。SIYLIを創設し、SIYの普及に取り組んでいる。SIYの手法が究極的には世界平和に貢献することを期待しており、ノーベル平和賞に7度ノミネートされたOne Billion Acts of Peaceの共同議長も務める 柴田裕之(シバタヤスシ) 1959年生まれ。翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) イントロダクション サーチ・インサイド・ユアセルフ/1 エンジニアでさえEQで成功できるーEQとは何か、EQはどうやって育めばいいか/2 命がかかっているかのように呼吸をするーマインドフルネス瞑想の理論と実践/3 座らないでやるマインドフルネス・エクササイズーマインドフルネスの恩恵を座った姿勢以外にも広げる/4 100パーセント自然でオーガニックな自信ー自信につながる自己認識/5 情動を馬のように乗りこなすー自己統制の力を伸ばす/6 利益をあげ、海を漕ぎ渡り、世界を変えるーセルフモチベーションの技術/7 共感と、脳のタンゴー相手を理解し、心を通わせることを通して共感を育む/8 有能であってしかも人に愛されるーリーダーシップと社会的技能/9 世界平和への三つの簡単なステップーSIYの裏話/エピローグ 空き時間に世界を救おう なぜGoogleの社員は、楽しく創造的に働き、柔軟性を持ち、優れた成果を上げられるのか?その鍵を握るのが、独自の研修プログラム「サーチ・インサイド・ユアセルフ(SIY)」。心を整える手法「マインドフルネス」を、科学にもとづき、日々実践しやすい形にした「SIY」はGoogle内で熱狂的に支持され、SAP、アメリカン・エキスプレス、Linkedlnなど他の企業や大学にも次々に採用されている。その内容を開発者自身が語った本書は、まさにビジネスパーソンや入門者にとってマインドフルネス実践バイブルというべき一冊。1分でできるものから本格的なものまで、自己認識力、創造性、人間関係力などさまざまな能力を高める驚きの技法をユーモア交えてわかりやすく紹介する。 本 ビジネス・経済・就職 経営 経営戦略・管理
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<p>\人生に正解はない。でも、一人ひとりの「最適解」はある!/<br /> かしこく自由に生きていく方法を、人生の先輩たちに訊いてみよう!</p> <p>ーー学ぶこと、働くこと、大人になること……迷ったときに助けをくれる”勇者たち”の名言集。<br /> 「なんで勉強をするんだろう」「なんで働くんだろう」「日々の生活をどう過ごしていけばいいんだろう」などといった、中高生の日々の学習や生活、将来のキャリアにまつわる悩みにこたえる!</p> <p>1章 なぜ私たちは学ぶのだろう?<br /> 学ぶ理由1 人は本来「学びたがり屋」だから アリストテレス(哲学者)<br /> 学ぶ理由2「働く力」を身につけるため マンガ「ONE PEACE」 ほか。</p> <p>2章 なぜ“学校”で学ぶのだろう?<br /> なぜ学校の勉強はつまらないのか? マンガ『ちはやふる』<br /> 自分の経験は狭い、他者の経験(知識)は広い ビスマルク(ドイツの初代宰相)</p> <p>3章 一番大事な科目は「数学」!</p> <p>4章 教科書以外の“本”を読もう<br /> 読書ほど安上がりで手軽な道具はない 松信健太郎(有隣堂・社長) ほか。</p> <p>5章 学校の外ではどう過ごす?<br /> 「やりたいこと」や「将来の夢」はあってもなくてもいい しりあがり寿(漫画家)ほか。</p> <p>6章 自分の将来について考えてみよう<br /> 何であれ向き不向きはある! ことわざ<br /> 「具体と抽象の往復」で選択肢を増やす 細谷功(ビジネス・コンサルタント)<br /> 「苦しまずに努力を続けられること」から将来の仕事を探す 羽生善治(将棋棋士) ほか。</p> <p>7章 「寿命が一〇〇歳の時代」にどう働く?</p> <p>8章 私たちはなぜ働くのだろう?<br /> 仕事は他人のためにする行為である 夏目漱石(作家)<br /> 自分の生活は他者の仕事のおかげで成り立っている アインシュタイン(物理学者) ほか。</p> <p>9章 生きるとは「自分で選ぶ」こと<br /> 君は生まれてきただけですごい! 麿赤兒(舞踏家)<br /> 「どう生きるか」は自分で決められる ラインホールド・ニーバー(神学者)<br /> 自分の選択や運命を全面的に肯定しよう マンガ『紅』 ほか。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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