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国鉄時代Vol.80 2025年2月号

ネコ・パブリッシング 鉄道雑誌 鉄道 バス 撮り鉄 乗り鉄国鉄時代Vol.80 2025年2月号

特典内容 ISBN/JAN 4910039790253 著者 出版社 ネコ・パブリッシング レーベル 鉄道雑誌 発売日 2024/12/20 商品説明 2025年2月号の特集は「臨時列車」。 新幹線網や高速道路網が整備途上だった当時、長距離を移動する人の大半が利用したのが国鉄在来線で、帰省客で混雑する年末年始などに数多くの臨時列車が運転された。 そんな、繁忙期の輸送需要に対応した臨時列車が特集のテーマで、通常は出番が少ない希少車種が登場して話題を集めたシーンなど、当時を知る人には懐かしく、知らない人にとっては新鮮な誌面を展開する。 備考・キーワード2026/03/13 更新

2310 円 (税込 / 送料別)

上野駅の140年 ~街と駅、列車とホームの記録~ [ 山田亮 ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】上野駅の140年 ~街と駅、列車とホームの記録~ [ 山田亮 ]

山田亮 窓社ウエノエキノヒャクヨンジュウネンマチトエキレッシャトホームノキロク ヤマダアキラ 発行年月:2026年01月13日 予約締切日:2026年01月12日 ページ数:176p サイズ:単行本 ISBN:9784896251500 山田亮(ヤマダアキラ) 1953(昭和28)年生まれ、慶應義塾大学法学部卒、慶應義塾大学鉄道研究会OB、鉄研三田会会員、元地方公務員、鉄道研究家で鉄道と社会のかかわりに強い関心を持つ。現在「鉄道ピクトリアル」誌に乗車記や列車運転史の研究成果を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 江戸・明治・大正・昭和 上野の街の変遷/日本初の電車から上野駅開設まで 上野に日本鉄道の駅開設/洋館2階建の上野駅・院線電車・秋葉原貨物駅の解説 本格的な駅舎の完成/関東大震災と復興・高架線開通・山手線環状運転 大正時代の上野駅/2代目駅舎完成・戦前の上野駅 北の玄関上野駅/戦時下の駅・学童疎開・空襲・買出し列車・列車大削減 戦中・戦後上野駅の苦難/省線が「国電」に、電化とホーム増設 日本国有鉄道の誕生/集団就職、帰省列車の上野駅 上野は心の駅/気動車準急・急行登場、急行の電車化 上野に準急・急行が登場/荷物は隅田川へ・ホーム増設・連絡橋設置 上野駅のさらなる改良工事/「よんさんとう」ダイヤ改正・改良工事完成 ダイヤ改正と上野駅の改良工事/好景気に輸送需要増加 上野駅は電車・列車の展示会/上野地下駅・新幹線リレー号 上野駅と新幹線/日本一の67階建て・バブルに消える 幻の上野駅高層ビル計画/ガレリア・ステーションギャラリー・グランドコンコース・アトレ・フローラ・エキュート ステーションルネッサンス/田町・品川車両基地の再開発 東京縦貫線計画/歴史的駅舎・下町のランドマーク 価値ある変わらない上野駅 本 ビジネス・経済・就職 産業 運輸・交通・通信 旅行・留学・アウトドア 旅行 旅行・留学・アウトドア 鉄道の旅 ホビー・スポーツ・美術 鉄道

3080 円 (税込 / 送料込)

鉄道写真集 上田丸子電鉄の記憶 丸子線・真田傍陽線・別所線 [ 奥村榮邦 ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】鉄道写真集 上田丸子電鉄の記憶 丸子線・真田傍陽線・別所線 [ 奥村榮邦 ]

丸子線・真田傍陽線・別所線 奥村榮邦 信濃毎日新聞社出版部 信濃毎日新聞社テツドウシャシンシュウウエダマルコデンテツノキオク オクムラシゲクニ シナノマイニイシンブンシャシュッパンブ 発行年月:2022年06月24日 予約締切日:2022年06月23日 ページ数:208p サイズ:単行本 ISBN:9784784074068 奥村榮邦(オクムラシゲクニ) 昭和15年(1940)東京・足立区生まれ。長野県立丸子実業高校を卒業後、東京都内の印刷会社に就職し、上田市のカラー現像所への転職で丸子に帰省。東京在住時代は全国各地の蒸気機関車を主に撮影し、丸子に戻ってからは県内を中心に鉄道風景を撮影し続けた。その後さらに転職して定年まで勤務、退職後は古文書の保管や「郷蔵」(江戸時代に造られた貯穀倉庫)の保存、郷土資料のデータ化など、地域の歴史研究に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 巻頭カラー 丸子線・真田傍陽線・別所線/丸子線/真田傍陽線/別所線/西丸子線(廃線跡) 1972年の上田ー真田・傍陽間廃止から50年。上田小県の北へ南へ、山へ谷へー。製糸や観光、信州南北や上州との交流を支えて。全駅のたたずまい、町並みや人々の往来、往年の車両、貨物輸送、トンネルや鉄橋…。記録と記憶に残すために撮りだめた膨大な写真から約300枚を厳選。半世紀前に見た風景を呼び起こす、貴重な写真を満載した保存版写真集。 本 ビジネス・経済・就職 産業 運輸・交通・通信 旅行・留学・アウトドア 鉄道の旅 ホビー・スポーツ・美術 鉄道 写真集・タレント その他

2200 円 (税込 / 送料込)

上野駅の140年 ~街と駅、列車とホームの記録~

山田亮 窓社 鉄道 バス 撮り鉄 乗り鉄 書籍上野駅の140年 ~街と駅、列車とホームの記録~

特典 ISBN/JAN 9784896251500 著者 山田亮 出版社 窓社 レーベル 出版日 2026/01/13 商品説明 かつて“北の玄関口”と呼ばれた上野駅は、戦後日本の出発点であり、再会の場所でもあった。東北や北関東から夢を抱いて上京した若者たち、年末年始にふるさとへ帰る家族、旅立ちを見送る人々──誰もが一度は立ち寄り、心に刻まれた風景。それが上野駅である。本書『「上野駅の140年」~街と駅、列車とホームの記録~』は、戦後の復興期から新幹線開業、平成の再開発まで、およそ140年にわたる上野駅の変遷を豊富な写真と資料でたどる記録集である。昭和20~30年代の蒸気機関車が走るホーム、夜行列車で埋め尽くされたプラットホーム、列車に群がる人々の姿──そこには、経済成長とともに歩んだ日本人の営みが鮮明に写し出されている。第1章では、集団就職列車や帰省ラッシュなど、戦後の“旅立ちと再会”の象徴としての上野駅を紹介。第2章では電化・複々線化・特急列車の誕生を取り上げ、鉄道の進化と都市機能の拡張を描く。さらに第3章では、映画『東京暮色』や『ゼロの焦点』などに登場した上野駅を通して、昭和という時代を文化の視点から掘り下げる。終章では1985年の東北・上越新幹線開業、そして平成の再開発へと至る近代化の歩みをまとめ、変わりゆく東京の中にあっても変わらない“上野の記憶”を描き出す。著者・山田亮は、長年にわたり鉄道史と都市文化を研究し、撮影記録を収集してきた写真家・研究者。本書では、自身が撮りためた記録写真のほか、鉄道ファン・報道機関・旧国鉄関係者による未公開写真も多数掲載している。蒸気から電車、そして新幹線へ──上野駅を通して、日本の鉄道と人々の関わりを多角的に浮かび上がらせる。「上野は心の駅だった」。本書に流れるこの言葉のとおり、上野駅は単なる交通の結節点ではなく、人々の希望や郷愁を映す“記憶の場所”である。鉄道史・文化史・都市史の交差点に立つこの一冊は、昭和を知る世代にも、平成を懐かしむ世代にも響く、時代と記憶のドキュメントである。 備考2026/03/11 更新

3080 円 (税込 / 送料別)

【送料無料】国鉄の荷物列車/和田洋

RM LIBRARY 300【送料無料】国鉄の荷物列車/和田洋

※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者和田洋(著)出版社カルチュア・エンタテインメント株式会社ネコ・パブリッシング発売日2025年07月ISBN9784777055937ページ数95Pキーワードこくてつのにもつれつしやあーるえむらいぶらりー30 コクテツノニモツレツシヤアールエムライブラリー30 わだ ひろし ワダ ヒロシ9784777055937内容紹介RMライブラリーの節目となる300巻は、『国鉄の荷物列車』と題して通常の倍のボリュームでお届けします。旅客列車とは別に、旅客から預かった荷物や郵便物、新聞・雑誌などをそれぞれ用途に合わせた車両に積載した荷物列車は、機関車が牽引するパターンが多かったことから当時のレイル・ファンの間でも人気の列車でした。しかし高度成長期以降、道路事情の改善によりトラック輸送が急伸、さらに宅配便が普及したことで急速に衰退し、鉄道による荷物輸送はピリオドを打ちました。本書では、国鉄の荷物列車が最盛期を迎えるまでの数々のエピソードや運用の実態などを分かりやすく解説するとともに、国鉄荷物課OBに聞く荷物輸送の舞台裏も取り上げます。最盛期以降については301巻『続・国鉄の荷物列車』で解説します。【掲載内容】巻頭グラフ 昭和の物流を支えた荷物列車1.荷物列車の魅力 1.1 バラバラの編成 1.2 奇想天外の運転区間 1.3 往復で違う本数、運転区間、経路 1.4 続出する長距離運用 1.5 複雑な「継走図表」と独特の運転整理 1.6 「荷専併結列車」の不思議 1.7 上野~東京間の荷物輸送 1.8 DC化が生んだローカル線の荷物列車2.荷物列車体制のスタート-1961年10月3.ブレーキのかかった荷専移行4.荷物列車専用駅の整備5.難航した郵政省との交渉6.「よんさんとう」で巻き返し-パレット、急行の導入7.頭の痛かった新聞輸送8.荷物列車全盛時代へ-1970年代9.電車、気動車の荷物列車10.航送荷物車の運用11.旅客局荷物課OBに聞く(1)『国鉄の荷物列車』おわりにColumn 1.荷物列車が救済した帰省客輸送2.ダイヤ改正会議で紛糾した荷41列車問題3.荷物列車40番台は偶然4.荷物輸送に不可欠だった「テルハ」5.時刻表は通過の「郵便停車」6.「東週雑運用」とは7.毎日が戦場だった静岡駅の特急「はと」8.「荷物」と「貨物」の違いは?※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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RM LIBRARY (アールエムライブラリー) 300 国鉄の荷物列車【電子書籍】[ 和田洋 ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】RM LIBRARY (アールエムライブラリー) 300 国鉄の荷物列車【電子書籍】[ 和田洋 ]

<p>※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます。予めご了承下さい。<br /> RMライブラリーの節目となる300巻は、『国鉄の荷物列車』と題して通常の倍のボリュームでお届けします。<br /> 旅客列車とは別に、旅客から預かった荷物や郵便物、新聞・雑誌などをそれぞれ用途に合わせた車両に積載した荷物列車は、機関車が牽引するパターンが多かったことから当時のレイル・ファンの間でも人気の列車でした。しかし高度成長期以降、道路事情の改善によりトラック輸送が急伸、さらに宅配便が普及したことで急速に衰退し、鉄道による荷物輸送はピリオドを打ちました。<br /> 本書では、国鉄の荷物列車が最盛期を迎えるまでの数々のエピソードや運用の実態などを分かりやすく解説するとともに、国鉄荷物課OBに聞く荷物輸送の舞台裏も取り上げます。最盛期以降については301巻『続・国鉄の荷物列車』で解説します。</p> <p>【掲載内容】<br /> 巻頭グラフ 昭和の物流を支えた荷物列車<br /> 1.荷物列車の魅力<br /> 1.1 バラバラの編成<br /> 1.2 奇想天外の運転区間<br /> 1.3 往復で違う本数、運転区間、経路<br /> 1.4 続出する長距離運用<br /> 1.5 複雑な「継走図表」と独特の運転整理<br /> 1.6 「荷専併結列車」の不思議<br /> 1.7 上野~東京間の荷物輸送<br /> 1.8 DC化が生んだローカル線の荷物列車<br /> 2.荷物列車体制のスタートー1961年10月<br /> 3.ブレーキのかかった荷専移行<br /> 4.荷物列車専用駅の整備<br /> 5.難航した郵政省との交渉<br /> 6.「よんさんとう」で巻き返しーパレット、急行の導入<br /> 7.頭の痛かった新聞輸送<br /> 8.荷物列車全盛時代へー1970年代<br /> 9.電車、気動車の荷物列車<br /> 10.航送荷物車の運用<br /> 11.旅客局荷物課OBに聞く(1)<br /> 『国鉄の荷物列車』おわりに<br /> Column<br /> 1.荷物列車が救済した帰省客輸送<br /> 2.ダイヤ改正会議で紛糾した荷41列車問題<br /> 3.荷物列車40番台は偶然<br /> 4.荷物輸送に不可欠だった「テルハ」<br /> 5.時刻表は通過の「郵便停車」<br /> 6.「東週雑運用」とは<br /> 7.毎日が戦場だった静岡駅の特急「はと」<br /> 8.「荷物」と「貨物」の違いは?</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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国鉄の荷物列車/和田洋【3000円以上送料無料】

RM LIBRARY 300国鉄の荷物列車/和田洋【3000円以上送料無料】

※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者和田洋(著)出版社カルチュア・エンタテインメント株式会社ネコ・パブリッシング発売日2025年07月ISBN9784777055937ページ数95Pキーワードこくてつのにもつれつしやあーるえむらいぶらりー30 コクテツノニモツレツシヤアールエムライブラリー30 わだ ひろし ワダ ヒロシ9784777055937内容紹介RMライブラリーの節目となる300巻は、『国鉄の荷物列車』と題して通常の倍のボリュームでお届けします。旅客列車とは別に、旅客から預かった荷物や郵便物、新聞・雑誌などをそれぞれ用途に合わせた車両に積載した荷物列車は、機関車が牽引するパターンが多かったことから当時のレイル・ファンの間でも人気の列車でした。しかし高度成長期以降、道路事情の改善によりトラック輸送が急伸、さらに宅配便が普及したことで急速に衰退し、鉄道による荷物輸送はピリオドを打ちました。本書では、国鉄の荷物列車が最盛期を迎えるまでの数々のエピソードや運用の実態などを分かりやすく解説するとともに、国鉄荷物課OBに聞く荷物輸送の舞台裏も取り上げます。最盛期以降については301巻『続・国鉄の荷物列車』で解説します。【掲載内容】巻頭グラフ 昭和の物流を支えた荷物列車1.荷物列車の魅力 1.1 バラバラの編成 1.2 奇想天外の運転区間 1.3 往復で違う本数、運転区間、経路 1.4 続出する長距離運用 1.5 複雑な「継走図表」と独特の運転整理 1.6 「荷専併結列車」の不思議 1.7 上野~東京間の荷物輸送 1.8 DC化が生んだローカル線の荷物列車2.荷物列車体制のスタート-1961年10月3.ブレーキのかかった荷専移行4.荷物列車専用駅の整備5.難航した郵政省との交渉6.「よんさんとう」で巻き返し-パレット、急行の導入7.頭の痛かった新聞輸送8.荷物列車全盛時代へ-1970年代9.電車、気動車の荷物列車10.航送荷物車の運用11.旅客局荷物課OBに聞く(1)『国鉄の荷物列車』おわりにColumn 1.荷物列車が救済した帰省客輸送2.ダイヤ改正会議で紛糾した荷41列車問題3.荷物列車40番台は偶然4.荷物輸送に不可欠だった「テルハ」5.時刻表は通過の「郵便停車」6.「東週雑運用」とは7.毎日が戦場だった静岡駅の特急「はと」8.「荷物」と「貨物」の違いは?※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

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昭和百年おもいでの夜行列車 遠くまで、喜びの朝へ【電子書籍】[ 松尾定行 ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】昭和百年おもいでの夜行列車 遠くまで、喜びの朝へ【電子書籍】[ 松尾定行 ]

<p>上京や帰省、山や海、知らない地への旅……<br /> 目覚めれば新しい世界の朝……。かつて日本国中を走り周り、人と新聞を運んだ夜行列車!<br /> 石炭を焚く力強い機関車、旧式ながら親しまれた寝台車、スマートな未来に夢をのせた豪華な列車……<br /> 今はない、国鉄夜行列車の伝統にきらめく昭和百年のヒーロー8本の乗車ルポ!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

2420 円 (税込 / 送料込)

滅びゆく鉄道名場面【電子書籍】[ 旅と鉄道編集部 ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】滅びゆく鉄道名場面【電子書籍】[ 旅と鉄道編集部 ]

<p>※この電子書籍は、固定型レイアウトです。<br /> リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。</p> <p>碓氷峠越えのEF63形の重連、夜行列車の通路で雑魚寝をする人々、581系電車の開放式3段寝台、東京駅構内を推進運転する電気機関車、帰省のために上野駅や品川駅で<br /> 行列をつくる群衆など、かつては当たり前にあった鉄道の名場面を当時の豊富な写真で振り返る一冊。その名場面の背景や、鉄道会社の裏事情、システムなどの解説をつけ<br /> て、鉄道ファンんが懐かしく鉄道文化を振り返ることができます。<br /> ●SL時代の追憶<br /> ●懐かしのあの路線、名シーン<br /> ●鉄道員たちの躍動<br /> ●今はなき名車両たち</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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