「哲学・思想 > その他」の商品をご紹介します。
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】気持ちがラクになる夫の両親との付き合い方。少しの工夫でストレスが軽減して前向きになれる。【電子書籍】[ まさみち ]
<p>さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度)</p> <p>「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。<br /> 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。<br /> 是非、お試しください。</p> <p>【書籍説明】<br /> 彼の実家への結婚の挨拶。<br /> 失態をしやしないか、心配で緊張もマックス!頭痛まで発生してしまってつらい。<br /> かわいい嫁っぽく演じなければと焦るけれど、空回りして思うようにいきません。</p> <p>結婚式の準備では、思わぬところで自分がまさかのウェディング・ハイに…。<br /> 夫の両親の希望もあまり聞かずに、寂しい思いをさせてしまっていたようです。</p> <p>新しく発生する親戚関係では、想像以上の濃い付き合いでド肝を抜かれて唖然、呆然…。<br /> 夫とは離れて、親戚のオバサマ達と観光へ行くことに。人見知りの自分は、ただ、ただニコニコして気疲れでまた頭痛が発生してしまいます。<br /> どうしてこんなに関係性の薄い私まで、夫の親戚の家に泊まりに行くのか?<br /> 慣れるのには時間がかかりました。</p> <p>ただ、ふと夫の両親の昔話を聞くことで、意外な感情が芽生えてくるのです。</p> <p>【目次】<br /> 1、初めての結婚の挨拶<br /> 2、結婚へ<br /> 3、夫の実家に帰省<br /> 4、我が家へ泊まってもらう<br /> 5、親戚付き合い<br /> 6、子どもが生まれてからの関係<br /> 7、義理の両親も1人の人… 以上まえがきより抜粋</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
329 円 (税込 / 送料込)
【出版社公式】<新品>スマック シリアからのレシピと物語著者/アーティスト名:アナス・アタッシ発行:2ndLapISBN9784991279508A4変型判 並製248ページ
・タイトル :スマック シリアからのレシピと物語・著者/アーティスト名:アナス・アタッシ・発行:2ndLap 2022/12/08 NPR*が選ぶ、2021年最高の料理本 つくって、食べて、シリアが近づく。おそらく日本で初めてとなる、シリア料理のレシピ本。 シリア出まれの著者は幼少期にサウジアラビアに移住。毎年、夏になると両親と帰省していたシリアは、集まってくる大家族と囲んだテーブルいっぱいの料理の思い出で輝いていた。しかしそれは戦争で失われ、いま、一族は世界中に散らばってしまった。大学に入り、家を出て一人暮らしをする中で母親の料理が恋しくなり、教わって作っているうちにシリア料理にどんどん入り込んでいった著者初のレシピ本。 挿入される家族の風景、街の様子などのストーリーは、自分だけのものではなく、あらゆるシリア人にとっての郷愁の情景なのだと著者は言う。戦時下の瓦礫の風景ばかりを目にするシリアの、本来の豊かな姿がここにある。そこで暮らす人、暮らせなくなった人に思いを馳せるきっかけとなる食の新体験。シリアの日常風景の写真多数。 人気の中東、アラブ料理の素朴な原点とも言えるシリア料理を、あくまで家庭料理として平易に解説。いくつかの基本材料があればすぐにつくれる、85のレシピと9つのエッセイを収録。全てのレシピに写真付き。 *アメリカ公共ラジオ放送 目次(009) はじめに (013) 僕のキッチンへようこそ 朝食 (025) 週末の朝食は祖母の庭で (027) ムサッバハ:ひよこ豆、ヨーグルトとタヒーニのソース (028) ジャズマズ:トウガラシ入りトマトソースの落とし卵 (030) マヌゥーシ・ザアタル:ザアタルの薄焼きパン (033) フール・ムダンマス:そら豆のオリーブオイル浸し (034) ムラッバ・エル・バティニャン:ナスのジャム (036) エジィ:卵のパンケーキ、パセリ入り (039) ケブズィ・ハッラ:スパイシー・トマトソースを乗せた薄焼きパン (040) ラブニィ:ヨーグルトチーズ (043) ラブニィ・ボール メッゼ:ディップなど、分け合うもの (047) 毎年恒例、母の「女性限定の夜会」 (048) ムタッバル:焼きナスとヨーグルト、タヒーニのディップ (050) バテルシ:ナスのディップ、ひき肉入りトマトソースを乗せて (053) ムファラキィ:牛肉とズッキーニの卵料理 (055) ナスと赤パプリカのディップ (056) バタータ・ハッラ:スパイシーポテト、にんにくとコリアンダー風味 (060) ホンモス・ビ・タヒーニ:タヒーニのホンモス (061) ホンモス・ビ・ゼイト:オリーブオイルのホンモス (064) フール・マッラ:そら豆、コリアンダーとにんにくで (067) ムタッバル・シャワンダル:ビーツとタヒーニのディップ (068) ファタイェル・ビ・サバーニク:ほうれん草のパイ (070) サンブーサック:チーズのフィロ巻き (074) サンブーサック:肉入りフィロ巻き (075) スフィーハ:ひき肉を乗せたミニ薄焼きパン (079) アレッポのモルタデッラ:にんにくとピスタチオのビーフソーセージ (080) ラバン・ビ・キヤール:きゅうりとにんにく入りヨーグルト (082) ムハンマラ:パプリカとクルミのスパイシーディップ ストリートフード (087) 男子の夜遊び (088) ベイティンジャン・ビ・ハムッド:酸っぱいナス (092) ファラフェル (093) 牛肉のシャワルマ (098) ザハラ:カリフラワーのスパイシーロースト (102) トシカ:肉とチーズのスパイシーなトーストサンド (105) ロブ・エル・コッサ:ズッキーニのグリル、にんにくとミントと 穀類や野菜など (109) 冬の温かいごちそう (112) ファットゥーシ:トーストが乗った有名なサラダ (115) ファソリア・ビ・ゼイト:いんげん豆、トマトとオリーブオイルのソース (117) ショルバット・アダス:伝統的な赤レンズ豆のスープ (118) イチ・サラダ:ジナン叔母さんのブルグルサラダ (121) ムハラル:スパイシーピクルス (122) シーフ・ムシャッタ:ナスのグリル、ヨーグルトソース (125) ホラク・オスバオ:レンズ豆とパスタの煮込み、タマリンドとザクロと (126) 母さん得意のビーツのサラダ (129) ムジャッダラ:レンズ豆のピラフ、飴色玉ねぎと (134) ヤランジ:米を詰めたスイスチャード・ロール (135) ビワーズ:玉ねぎとパセリのシンプルなサラダ 牛と羊の料理 (139) 真夏のバーベキュー (142) サバーニフ・ビル・ロズ:ほうれん草とミートボールの煮込み (145) バゼラ・ビル・ロズ:グリーンピース入りビーフシチュー (146) ムナザレィ・ベイティンジャン:焼きナスと牛ひき肉のオーブン焼き、トマトソース (151) マクルーベ:ナスと牛肉のピラフ (152) ラーム・ビ・サイニィ:ラム肉のコフタ、タヒーニソース (156) キッビィ:ブルグルと肉のコロッケ (159) キッビィ・ハムッド:トマトとザクロの酸っぱいソースのキッビィ (161) キッビィ・ラバン:ミントヨーグルトソースのキッビィ (162) キッビィ・サイニィ:キッビィのタルト (167) メフシー・エル・ジャザール:パースニップの肉詰め、トマトソース (168) ショルバット・アメィ:ラムシャンクと大麦のトマトスープ (171) ウズィ:肉と米を詰めたフィロ・ペイストリー (172) ケバブ・カラズ:ラムケバブ、チェリーソース (174) ラムと野菜のケバブ、ケブズィ・ハムラと 鶏と魚の料理 (179) 海に面したテーブル (181) ジャンバリ・マッラ:海老のにんにく、コリアンダー、カイエンペッパー炒め (182) タジェン・サマック:魚のロースト、スマックとタヒーニのソース (187) アガバニ・テーブルクロス (188) サヤディイー:スパイシーな魚のピラフ、飴色玉ねぎと (191) チキン・ケバブ:チキン・コフタ・ケバブ (194) シシ・タウォーク:チキン・シシ・ケバブ (196) 赤いブルグル・ビ・ジャラ:ローストチキンと「ダーティ」ブルグル (198) 夏サラダ:スイカ、ハロウミチーズ、ミントのサラダ (201) サムキィ・ハラ:魚のグリル、ナッツのスパイシーソース (202) ムサッハン・ラップ:チキン、玉ねぎ、スマックを巻いた薄焼きパン デザートと飲みもの (207) ラマダンの食卓 (210) カマル・アル・ディーン:アプリコットとオレンジブロッサムのジュース、松の実と (213) ムバタン:ライスプディング、アプリコットシロップ (214) アシタ:シリアスタイルのリコッタチーズ (216) 渦巻きシャビヤート:アシタとラズベリーを詰めたフィロの渦巻き (222) くるみのバクラワ (225) アサフィリ:アシタとピスタチオを詰めたパンケーキ (226) スゥース:甘酸っぱい甘草の飲みもの (228) ジャラーブ:シロップとナッツとレーズンの飲みもの (231) カルカディ:スパークリング・ハイビスカス・ティー、レモンスライス入 (232) アイシ・エル・サラーヤ:キャラメルとパンの土台にアシタを乗せた「チーズケーキ」 (234) キャラウィヤア:キャラウェイのライスプディング、ナッツとすりおろしたココナッツを乗せて (237) カアク:ごまとアニスを纏ったクッキー (239) 忘れられたデーツのケーキ (240) カタイエフ:アシタとくるみを詰めたミニパンケーキ (242) 索引 (247) 謝辞 著者プロフィールアナス・アタッシ(アナス アタッシ)(著)シリア、ホムスに生まれ、幼少期にサウジアラビアに移住。毎夏両親とシリアに帰省し、集まってくる親戚たちとテーブルいっぱいの料理を囲んだ。シリア料理に深く傾倒し、母親から多くのレシピを聞き取ってまとめた本書は、初の著作となる。アムステルダム在住。
4620 円 (税込 / 送料別)
【出版社公式】<新品>毎日のことこと著者/アーティスト名:高山なおみ発行:信陽堂ISBN978491038709346変型判 192ページ
・タイトル :毎日のことこと・著者/アーティスト名:高山なおみ・発行:信陽堂 2024/07/25 暮らすこと、食べること、季節のこと からだの奥でおぼえているちいさな「ことこと」を大切にひらく36のエッセイ。 「この本には、2021年の春からはじまる季節が三めぐり分収められています。慣れ親しんだ東京を離れてのひとり暮らしはまだ心もとなく、それでも月日を重ねるごとに、私の気持ちは少しずつ外に向かって開かれていきます。その間、世のなかでもさまざまなことが起こりました。ひさしぶりに読み返してみたら、そういうことも文の呼吸に表れていて、なるほどなあと思いました。」 料理家でたくさんの著作もある高山なおみさんが、遠くに住む友だちに宛てた手紙のように、神戸での暮らしを3年にわたり綴ったエッセイ集です。 2021年4月~24年3月、神戸新聞の連載を一冊にまとめました。 目次モビールの鳥 ミルクパンを磨く 雨とアイロン 夏のはじまり 夏休みの坂道 夏休みの思い出 朝の散歩 ディルの苗 六甲の冬 3人のお正月 「ふくう食堂」 三年前の日記 朝の楽しみ 植物の先生たち ネズミモチの垣根 懐かしいメール 幼い自分との再会 夏の終わりの旅 今年初めての栗 神戸の晩秋 ある日の日記から 三年ぶりの帰省 雪じたく 早起きの理由 北九州の家族 みどりのあらし 富良野の友より 古い冷蔵庫 夏休みの国 冷蔵庫が来た日 展覧会の日々 「sana village」 生きている感じ ラジオの声 新しい挑戦 パソコンのない一日 おわりに 著者プロフィール高山なおみ(タカヤマ ナオミ)(著)高山なおみ◎1958年静岡県生まれ。料理家、文筆家。 日々の生活の実感が料理になり、言葉となる。1990年から2002年まで、夜ごと画家、絵本作家、音楽家、作家などさまざまなクリエイターが集った伝説の店「諸国空想料理店 KuuKuu」のシェフを勤め、その後料理と文筆の道へ。日記エッセイシリーズ『日々ごはん』『帰ってきた日々ごはん』、レシピ集『新装 野菜だより』『料理=高山なおみ』『自炊。何にしようか』、エッセイ『ロシア日記-シベリア鉄道に乗って』『本と体』『気ぬけごはん』『暦レシピ』、絵本『どもるどだっく』『たべたあい』『それから それから』(以上、絵・中野真典)など著書多数。2016年、東京・吉祥寺から神戸・六甲へ移住し、ひとり暮らしをはじめる。
1980 円 (税込 / 送料別)