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ドンキ式デザイン思考 セオリー「ド」外視の人を引き寄せる仕掛け/二宮仁美【1000円以上送料無料】
著者二宮仁美(著)出版社イースト・プレス発売日2025年04月ISBN9784781624419ページ数237Pキーワードビジネス書 どんきしきでざいんしこうせおりーどがいしのひと ドンキシキデザインシコウセオリードガイシノヒト にのみや ひとみ ニノミヤ ヒトミ9784781624419内容紹介2兆円企業を生んだ店舗の“良質な違和感"の正体--ドンキから学ぶ、感情を動かすデザインの力ドン・キホーテのデザイン統括責任者・二宮仁美が、創業以来、初めて明かす店舗デザインの秘密。巨大ジャングルのような売り場、無数の手描きPOP、独自の外観デザイン--これらは全て、買い物を「非日常体験」に変える戦略的な仕掛けだった。700以上の店舗デザインを手がけた著者が、「なぜ人々が思わず入店したくなるのか?」かを解説。さらに、ビジネスにデザインを活かしたいノンデザイナーに向けて、デザイン思考の実践的な活用法も紹介する。デザインの力で2兆円企業に成長した、ドンキならではの型破りな発想とその真髄に迫る。【目次】Chapter1 デザインの”当たり前”を壊すドンキ式デザインChapter2 ドンキ式デザインのエッセンスChapter3 ノンデザイナーのための「デザイン教室」Chapter4 なぜドン・キホーテは「共創デザイン」なのか?Chapter5 デザイン以外の仕事にも役立つ「ドンキ式デザイン思考」【本書「はじめに」より】「ドンキの店舗デザイン? 全然意識したことがなかったけど、どういうこと……?」それもそのはずです。ドンキの外観のことなど意識せず、多くの方は、"なんとなくの気分?で、お店に入るものだからです。実は、この「なんとなく入ってみようかな」という気分の揺らぎを捉え、お店に一歩、足を踏み込ませるのが、ドンキの外観デザインという"仕掛け?なのです。本書は、今まで一切語ってこなかった、「ドンキ×デザイン」に切り込む初の本です。ドンキとデザイン、意外な組み合わせに感じられるかもしれません。いつでもにぎやかで、お祭りのようなドンキと、デザインという言葉は、相容れない、対極の存在のように感じられるでしょう。私自身、本書で王道のデザイン論に言及するつもりはありません。事実として、ドンキでは、デザインの教科書にあるようなセオリーにとらわれることなく、その場その場の現場判断で「個別最適なデザイン」を積み上げ続け、今に至っているからです。本書では、ドンキのインハウスデザイナーとして、数々の店舗デザインを手がけてきた経験をもとに「ドンキ式デザイン」や「ドンキがデザインで大切にしていること」などについて、余すことなくお伝えできればと考えています。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 デザインの“当たり前”を壊すドンキ式デザイン(セオリーをド外視することで「非常識なドンキ式デザイン」が誕生/目指すのは地域に溶け込む「アミューズメント空間」 ほか)/2 ドンキ式デザインのエッセンス(ドンキの店舗デザイナーは「物件の契約前」から始動する/「矢印×ドンペン」で迷わず左折できる「MEGAドン・キホーテ深江橋店」 ほか)/3 ノンデザイナーのための「デザイン教室」(デザインとは一体何なのか?/デザインとは「A→B→B′」という翻訳である ほか)/4 なぜドン・キホーテは「共創デザイン」なのか?(“共創デザイン”で「地元から愛される店」が誕生する/地元の子どもたちとの共創「ドン・キホーテ射水店」 ほか)/5 デザイン以外の仕事にも役立つ「ドンキ式デザイン思考」(海外業態のネーミングも「共創デザイン」が鍵!/日本人からは生まれない「TOKYO CENTRAL」というネーミング ほか)
1760 円 (税込 / 送料込)

ドンキ式デザイン思考 セオリー「ド」外視の人を引き寄せる仕掛け/二宮仁美【3000円以上送料無料】
著者二宮仁美(著)出版社イースト・プレス発売日2025年04月ISBN9784781624419ページ数237Pキーワードビジネス書 どんきしきでざいんしこうせおりーどがいしのひと ドンキシキデザインシコウセオリードガイシノヒト にのみや ひとみ ニノミヤ ヒトミ9784781624419内容紹介2兆円企業を生んだ店舗の“良質な違和感"の正体--ドンキから学ぶ、感情を動かすデザインの力ドン・キホーテのデザイン統括責任者・二宮仁美が、創業以来、初めて明かす店舗デザインの秘密。巨大ジャングルのような売り場、無数の手描きPOP、独自の外観デザイン--これらは全て、買い物を「非日常体験」に変える戦略的な仕掛けだった。700以上の店舗デザインを手がけた著者が、「なぜ人々が思わず入店したくなるのか?」かを解説。さらに、ビジネスにデザインを活かしたいノンデザイナーに向けて、デザイン思考の実践的な活用法も紹介する。デザインの力で2兆円企業に成長した、ドンキならではの型破りな発想とその真髄に迫る。【目次】Chapter1 デザインの”当たり前”を壊すドンキ式デザインChapter2 ドンキ式デザインのエッセンスChapter3 ノンデザイナーのための「デザイン教室」Chapter4 なぜドン・キホーテは「共創デザイン」なのか?Chapter5 デザイン以外の仕事にも役立つ「ドンキ式デザイン思考」【本書「はじめに」より】「ドンキの店舗デザイン? 全然意識したことがなかったけど、どういうこと……?」それもそのはずです。ドンキの外観のことなど意識せず、多くの方は、"なんとなくの気分?で、お店に入るものだからです。実は、この「なんとなく入ってみようかな」という気分の揺らぎを捉え、お店に一歩、足を踏み込ませるのが、ドンキの外観デザインという"仕掛け?なのです。本書は、今まで一切語ってこなかった、「ドンキ×デザイン」に切り込む初の本です。ドンキとデザイン、意外な組み合わせに感じられるかもしれません。いつでもにぎやかで、お祭りのようなドンキと、デザインという言葉は、相容れない、対極の存在のように感じられるでしょう。私自身、本書で王道のデザイン論に言及するつもりはありません。事実として、ドンキでは、デザインの教科書にあるようなセオリーにとらわれることなく、その場その場の現場判断で「個別最適なデザイン」を積み上げ続け、今に至っているからです。本書では、ドンキのインハウスデザイナーとして、数々の店舗デザインを手がけてきた経験をもとに「ドンキ式デザイン」や「ドンキがデザインで大切にしていること」などについて、余すことなくお伝えできればと考えています。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 デザインの“当たり前”を壊すドンキ式デザイン(セオリーをド外視することで「非常識なドンキ式デザイン」が誕生/目指すのは地域に溶け込む「アミューズメント空間」 ほか)/2 ドンキ式デザインのエッセンス(ドンキの店舗デザイナーは「物件の契約前」から始動する/「矢印×ドンペン」で迷わず左折できる「MEGAドン・キホーテ深江橋店」 ほか)/3 ノンデザイナーのための「デザイン教室」(デザインとは一体何なのか?/デザインとは「A→B→B′」という翻訳である ほか)/4 なぜドン・キホーテは「共創デザイン」なのか?(“共創デザイン”で「地元から愛される店」が誕生する/地元の子どもたちとの共創「ドン・キホーテ射水店」 ほか)/5 デザイン以外の仕事にも役立つ「ドンキ式デザイン思考」(海外業態のネーミングも「共創デザイン」が鍵!/日本人からは生まれない「TOKYO CENTRAL」というネーミング ほか)
1760 円 (税込 / 送料別)