「歴史 > その他」の商品をご紹介します。
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】江戸 うまいもの歳時記【電子書籍】[ 青木直己 ]
<p>人口100万を超える巨大都市・江戸に暮らす人々は、どんなものを食べていた?</p> <p>春は白魚、浅蜊、白酒、山菜、竹の子…<br /> 夏は茄子、鰹、鰻、鮎、カボチャ…<br /> 秋は松茸、鮭、鶉、里芋、梨…<br /> 冬は葱、蜜柑、寒天、鰯、山葵…</p> <p>身分階層の違い、住む場所や気候風土の違いはあるものの、人々は季節の食材を、調理法や調味料などで工夫をこらし、大いに食べることを愉しんでいた!</p> <p>『幕末単身赴任 下級武士の食日記』のロングセラーがあり、江戸の菓子や食の専門家として多くの時代劇ドラマ・漫画の考証に携わってきた著者ならではの、江戸の食・歳時記。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
800 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】大阪商人【電子書籍】[ 宮本又次 ]
<p>密貿易を組織した毛剃九右衛門〔けづり八右衛門〕、独占的地位で巨利をあげた糸割符商人。江戸城出入りの特権商人尼崎屋は新田開発をし、寒天輸出を一手に担う。廻船により各地物産は、荷受問屋を通して、流通する。秘伝南蛮吹の精銅技術をもとに鉱山開発までした住友家。「天下の町人」となった呉服商。江戸の経済を牛耳っていた商都大阪の活況を描く。(講談社学術文庫)</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1210 円 (税込 / 送料込)
寒天 ものと人間の文化史 / 中村弘行 【全集・双書】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細古代より伝わる心太(トコロテン)の歴史を皮切りに、摂津、薩摩、信州、天城、岐阜における寒天産業の盛衰をつぶさにたどり、樺太での寒天をめぐる知られざる闘争までを描き出す。製造工程がひと目でわかる、カラー口絵8頁付。目次 : 第1章 トコロテンの歴史/ 第2章 寒天の発明/ 第3章 摂津の寒天/ 第4章 薩摩の寒天/ 第5章 信州の寒天/ 第6章 天城の寒天/ 第7章 岐阜の寒天/ 第8章 樺太の寒天(前編)/ 第9章 樺太の寒天(後編)/ 第10章 サハリンに日本人寒天遺跡を訪ねて
3300 円 (税込 / 送料別)