「スポーツ・アウトドア > 登山・ハイキング」の商品をご紹介します。

雑草さんぽ手帖 ポケット版 亀田龍吉/写真・文

【銀行振込不可】雑草さんぽ手帖 ポケット版 亀田龍吉/写真・文

■ISBN:9784418172092★日時指定・銀行振込をお受けできない商品になりますタイトル【新品】【本】雑草さんぽ手帖 ポケット版 亀田龍吉/写真・文フリガナザツソウ サンポ テチヨウ ザツソウ ノ ヨビナ ジテン発売日201702出版社世界文化社ISBN9784418172092大きさ159P 16cm著者名亀田龍吉/写真・文

1320 円 (税込 / 送料別)

あした出会える樹木100/亀田龍吉【3000円以上送料無料】

散歩道の図鑑あした出会える樹木100/亀田龍吉【3000円以上送料無料】

著者亀田龍吉(著)出版社山と溪谷社発売日2024年03月ISBN9784635063456ページ数191Pキーワードあしたであえるじゆもくひやくあした/であえる/じゆ アシタデアエルジユモクヒヤクアシタ/デアエル/ジユ かめだ りゆうきち カメダ リユウキチ9784635063456内容紹介あしたの散歩が、今日よりもっと楽しくなる、いちばん身近な100種の図鑑。街路樹や庭木、公園に植えられる樹の花の、読んで楽しい解説が満載!初心者向け図鑑シリーズ「散歩道の図鑑」。街路樹や庭木、公園に植えられる、いちばん身近な樹木100種を選抜。きれいな花が咲く樹木や気になる実がつく樹木、紅葉が美しい樹木も紹介します。わかりやすく覚えやすい各種のキャッチフレーズや、特徴が一目でわかる写真を掲載し、これから植物観察を始めたい人に寄り添った図鑑です。観察ポイントや雑学を盛り込んだ解説は、お家で読んでも楽しめます。軽くて片手で持てるコンパクトサイズで、お散歩のお供にもぴったりです。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次春の花(ウメ/モモ ほか)/夏の花(サツキ/アジサイ ほか)/夏の実(ヤマモモ/ビワ ほか)/秋・冬の花や実(サザンカ/ヤブツバキ ほか)/葉や樹形が美しい樹木(イチョウ/ケヤキ ほか)

1760 円 (税込 / 送料別)

雑草さんぽ手帖 ポケット版/亀田龍吉【3000円以上送料無料】

雑草さんぽ手帖 ポケット版/亀田龍吉【3000円以上送料無料】

著者亀田龍吉(写真)出版社世界文化社発売日2017年02月ISBN9784418172092ページ数159Pキーワードざつそうさんぽてちようざつそうのよびなじてん ザツソウサンポテチヨウザツソウノヨビナジテン かめだ りゆうきち カメダ リユウキチ9784418172092内容紹介本書は小社ロングセラーの『雑草の呼び名事典』を文庫サイズにリニューアルした、散歩に持ち歩けるポケット版の図鑑です。掲載した雑草は身近なものを中心に全134種。そのすべてに名前の由来を紹介しました。また、検索に役立つ見分けるポイントと花のアップも写真も掲載し、分かりやすさが一層際立っています。さらに、各ページには観察時に書き込みできるメモ欄を設けましたので散歩のお供に最適です。なお、本体はビニール製で雨に濡れても大丈夫です。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次春の雑草(赤詰草 アカツメクサ/白詰草 シロツメクサ/亜米利加風露 アメリカフウロ ほか)/夏の雑草(荒地花笠 アレチハナガサ/犬〓 イヌビユ/狗尾草 エノコログサ ほか)/秋の雑草(茜 アカネ/秋の鰻掴み アキノウナギツカミ/秋の麒麟草 アキノキリンソウ ほか)

1320 円 (税込 / 送料別)

懐かしき“ヤマヤ”たちの歌 [ 碓井徳蔵 ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】懐かしき“ヤマヤ”たちの歌 [ 碓井徳蔵 ]

碓井徳蔵 創英社(三省堂書店)ナツカシキ ヤマヤタチ ノ ウタ ウスイ,トクゾウ 発行年月:2015年06月 ページ数:287p サイズ:単行本 ISBN:9784881429044 碓井徳蔵(ウスイトクゾウ) 1924年東京生まれ。中学生の頃、東京桜友会に入会。奥秩父、南アルプス、八ヶ岳等に足をのばす。1942年鵬翔山岳会に入会。1944年三ツ峠屏風岩「亀ルート開拓」。1945年3月、東京大空襲により親・妹・弟を失う。8月、単独にて一ノ倉沢南陵登攀。1949年甲斐駒ヶ岳黄蓮谷左俣新雪期初登攀。1952年徳沢園単独越冬。1954年高所気象観測研究のため西穂山荘に越冬。1956年高橋玉恵と結婚。フェルス山の会創立。1959年日本登山用具技術研究会(登研)を創立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 煙い小屋でも黄金の御殿(谷川岳のビバーク/アプローチの回想/登山用具開発の頃/担ぎ屋の旅と埋込ボルト/不審尋問のカモー戦中戦後の登山の服装 ほか)/第2部 穂高よさらば また来る日まで(上高地の五月の雨の旅/知らねえ山と深山きじ巻草/転んだ後は谷川温泉でザブン/「まんず、それくだしまっしょ」ー山ではお金は通用しないこと/誠さんの優雅な山歩き ほか) 昭和十九年十月、敗戦の色も濃く、穂高には登山者の影もなかった。昭和二十年三月東京大空襲で家族を亡くしたカメさんは無一物で山へ向かう。「山が好きだから、後に他になし」。アルプスの神々は峻厳な鷹の翼を広げて、孤独な聖者を迎え入れてくれた。“伝説のクライマー”が綴った戦中戦後の山々を駆けめぐる雪と岩の無垢の歌。 本 ホビー・スポーツ・美術 登山・アウトドア・釣り

1760 円 (税込 / 送料込)