「楽器・音響機器 > ピアノ・キーボード」の商品をご紹介します。
DOEPFER(ドイプファー) A-147-5
製品概要 A-147-5は、三角波出力のCV制御可能な LFO (VCLFO) を4つ備えたモジュールです。すべての LFO は共通の周波数コントロールを共有しています。LFO 2/3/4 にはそれぞれΔ(デルタ)ノブが備えられており、基準周波数に対して、それぞれの周波数を上下することができます。Δノブが中央の位置に設定された場合、すべてのLFOの周波数はほぼ同じになります。外部CVで周波数をコントロールするためのCV入力端子を備えており、1V/Octにおおむね準拠しています。 使用例 全LFOに共通の周波数コントロール、外部CVによっても制御可能な各LFOの周波数調整の個別コントロールを備えた、4つの三角波モジュレーション信号を生成。 ポリフォニック FM/PWM パッチ用の変調信号の生成。A-147-5に対応する VCO のピッチCV入力に使用する制御電圧源を、A-147-5のそれぞれのCV入力に接続します。これにより各 LFOの周波数は、関連する VCO の周波数の変化に従い制御されます。すべての VCO の周波数 (F ノブ) と周波数偏差 (ΔF ノブ) を制御することができます。 これらの変調の深さを制御する場合には、Quad VCA モジュール A-130-4 を推奨します。 出力をサミングすることで複雑なモジュレーション信号を生成。 コントロール F コントロールノブ : 4つの全てのLFO周波数を手動でコントロールします デルタF2 ~ 4 コントロールノブ : 任意のLFO周波数のシフトアップ/ダウンを手動でコントロールします 入出力 CV 1 ~ 4 : 周波数CV入力 (CV 1からCV 4へ降順に内部結線されています) 三角波出力 1 ~ 4 : 三角波出力端子 LED : 三角波出力の状態を示します (赤 = 正相, 黄 = 負相) 特徴 ・三角波の出力レベルは約+/-5V (10Vpp)です。 ・手動で調整可能な周波数範囲は、LFO2,3,4のデルタ・コントロールノブが中央の位置で 約0.025Hz (約40秒)から 約50Hz です。 ・Δノブによって調整できる周波数偏差は約±1:5です。例: センターポジションが1Hzの場合、周波数シフト範囲は約0.2Hz(ノブが-5の位置)から約5Hz(ノブが+5の位置)までです。(1Hz/5=0.2Hz、1Hz*5=5Hz) ・ノブでの手動周波数コントロールとCV入力はエクスポネンシャルに作用します。 ・外部CV使用時の最大周波数は約150Hzです。 ・CV入力のスケールは概ね1V/Octに準拠しています。(調整不可) ・CV 入力は1から4へ降順に内部結線されています。CV1のみがパッチングされている場合、CV1は4つのLFOすべての周波数をコントロールします。 ・各CV入力端子がそれぞれの電圧源とパッチされている場合、各LFOの周波数は個別にコントロールされます。つまりこの場合、CV1入力はLFO1の周波数のみをコントロールすることになります。 ・基板部には4つの三角波出力用の4つの端子に用意されており、他のモジュールとの内部接続が可能です(ポリフォニック・モジュレーションを使用する場合、A-130-4からA-111-4を経由します)。基板部では4つの矩形波出力が利用可能です(+/-10V,20Vpp)。ショートを避けるため、1kの保護抵抗の使用を推奨します。より低いレベルが必要な場合は、パッシブ・アッテネーター(分圧器)を使用してください。また、三角波sum信号(アン・バッファ)も利用可能です。この場合、4つのトライアングル出力のそれぞれは、47kの抵抗を介して単純にsum出力端子に接続されます。この出力はインピーダンスが高いので、負荷が変化したときのレベル低下を避けるために、バッファリングするか増幅する必要があります(例えばA-180-3、A-180-4、A-183-3など)。 ・LFO回路のコンデンサーの値を変更することで、他の周波数帯域の出力も可能です(例えば、Quad VCOから一種の”クラウドVCO”を形成する)。CV入力スケールの精度は、正確な1V/octではないことに注意してください。1V/octのスケールは調整できません。 製品仕様幅4HP奥行き45mm消費電流+12V : 30mA-12V : 30mA三角波出力のCV制御可能な LFO (VCLFO) を4つ備えたモジュール
21600 円 (税込 / 送料込)
Dreadbox Telepathy Bundle
製品概要 Telepathy Bundle(テレパシー・バンドル)は、6つの Telepathy シンセボイス・モジュールと、1つの Psychosis 6チャンネル・ステレオ・ミキサーを備えた、パワフルなアナログ・ユーロラック・システムです。専用の70HP 電源ケースにマウントされており、MIDI コントローラーや CV シーケンサーを繋いですぐに演奏を始めることができます。 特徴 Telepathy Bundle は、Telepathy モジュールの優れた接続性を生かしてさまざまな用途で使用することが可能です。各 Telepathy モジュールの MIDI 入出力をチェーン接続することでポリフォニック演奏を行うことが可能です。下記は Telepathy Bundle の使用例です。 ・6ボイス・ポリフォニック・シンセサイザー ・6ボイス・マルチティンバー・シンセサイザー ・MIDI、CV/Gate でそれぞれ独立してコントロール可能な6ボイス・シンセサイザー ・シーケンサーなどを使用した6ボイスのドラムマシン ・これらの構成を組み合わせたアナログ・ワークステーションの作成 (例 : 3ボイス・ポリシンセ & 1ボイスベース & 2ボイス・ドラム) また、Psychosis モジュールの高度なステレオ・ミキシング機能で、6つの Telepathy を簡単にミキシングすることができ、各サウンドを馴染ませるのに役立つエフェクトも搭載しています。 製品仕様外形寸法幅 : 36cm奥行き : 15cm高さ : 8cm重量2.5Kg付属品ACアダプタ、DIN MIDI - Mini TRS アダプタ、Mini TRS ケーブル x6、Mini TS ケーブル x6パワフルなアナログ・ユーロラック・システム
197800 円 (税込 / 送料込)
Dreadbox Utopia
製品概要 Utopia(ユートピア)は、CV / オーディオ信号のミックスやアッテネートなど、あらゆる処理を行うプロセッサー・モジュールです。 パネル上部には4つのアッテヌバーターが用意されており、3番目と4番目の入力にはそれぞれ、オフセット・ジェネレーターと LFO が内部結線されています。処理を施した信号は、中段のミキサーの入力に結線されており、ミックスされた信号は3つの出力から取り出すことができます。 下段にはパルサライザー・エフェクトが備えられており、複雑なクロック信号を生成したり、オーディオ信号を過激に歪ませたりすることができます。 ・入力した CV / オーディオ信号にあらゆる処理を行うプロセッサー ・4x アッテヌバーター ・オフセット・ジェネレーター (+/- 10V) ・4 to 3 ミキサー (バッファード・スプリッターとしても使用可能) ・30秒から440Hz の周波数レンジの VCLFO ・パルサライザー・エフェクト (信号を歪ませ、矩形波に変換) 製品仕様幅10HP奥行き23mm消費電流+12V : 40mA-12V : 27mACV / オーディオ信号のミックスやアッテネートなど、あらゆる処理を行うプロセッサー・モジュール
17500 円 (税込 / 送料込)
BEHRINGER BODE FREQUENCY SHIFTER 1630
特長 ・70年代の有名なBODE FREQUENCY SHIFTERを完璧に再現したユーロラックモジュール ・周波数スペクトル全体を±5kHzの範囲で連続可変的に調整可能 ・Voltage Controlled Beat Frequency OSCを内蔵した最先端の回路設計 ・30Hz ~ 16kHzのオーディオ周波数範囲で、入力信号をシフト可能 ・指数、または関数的にシフト量をコントロール可能 ・入力信号のバックグラウンドノイズによるキャリアブリードスルーを最小限に抑える可変スレッショルドコントロール ・ユーロラック仕様:14HP, 110mA@+12V, 110mA@-12V 製品仕様コネクティビティSignal入力:3.5mm TS, ACカップリング, 50kΩ, 最大+12dBControl入力:3.5mm TS, DCカップリング, 100kΩ, 10VOutput A出力:3.5mm TS, DCカップリング, 1kΩ, 最大+12dB, 周波数シフトの位相反転なしOutput B出力:3.5mm TS, DCカップリング, 1kΩ, 最大+12dB, 周波数シフトの位相反転ありMix Outputs出力:3.5mm TS, DCカップリング, 1kΩ, 最大+12dB, Output AまたはB、または両方Test Connector:1 x 12ピン 0.1"オスヘッダー, 1kΩアンバランス, Var OSC, Fixed OSC 1&2, BFO Filters 1&2, Dome Filters 1&2, Out 1&2, Squelch enable link, GNDコントロールシフト量:最大±5 kHz範囲ゼロアジャスト:±220 Hz範囲スケールロータリースイッチ:0(OFF), EXP +2Hz ~ +2kHz, 1V/oct LIN ±5 Hz, ±50 Hz, ±500 Hz, ±5 kHzスケルチスレッショルド:-60dBu ~ 0dBuMIX:Output AおよびOutput B間のPAN量システム周波数範囲:30 Hz ~ 16kHz入力から出力までのゲイン:ユニティ電源ユーロラック電源:110mA@+12V, 110mA@-12Vサイズ/重さサイズ:128.5 x 70.8 x 53.3 mm(H x W x D)ユーロラック:14HP重さ:0.172 Kg伝説的なユニットを再現したユーロラック用周波数シフターモジュール
26400 円 (税込 / 送料込)
Dreadbox Telepathy
製品概要 Telepathy(テレパシー)は、複数のデスティネーションを持つ LFO とエンベロープによる多彩なモジュレーション・オプションを備えた、MIDI 対応のアナログ・シンセボイス・モジュールです。ベースからリード・サウンド、ドラムやドローンまで、幅広いサウンドメイクが可能です。 クラシックな Dreadbox オシレーター、24dB レゾナント・ローパス・フィルター、6dB ハイパス・フィルター、VCA のフルアナログ信号経路を搭載し、デジタル制御によりパラメータの精度を高めています。その結果、暖かく存在感のある Dreadbox 独特のサウンドが実現されました。 Telepathy は、マルチカラー LED を備えたナビゲーション・マトリクスで直感的な操作が可能となっています。また、最大16のプリセットの保存と呼び出しを行うことができ、全パラメータの CC とプログラム・チェンジのための MIDI インプリメンテーションが用意されています。 2台以上の Telepathy を接続すれば、ポリフォニック・マルチティンバー・シンセサイザーとして使用でき、サウンドメイクの可能性を拡張することができます。 多くの機能を10HP のコンパクトなサイズに収めており、またわかりやすく馴染みやすいデザインの Telepathy は、あらゆる規模のユーロラック・システムで活躍するでしょう。 ・1x アナログ・オシレーター (ノコギリ波、矩形波) ・1x サブ・オシレーター ・オシレーターのオートチューン機能とファインチューン調整 ・デュアル・フィルター - 1x 24dB レゾナント・ローパス・フィルター (Osc FM および Noise FM 付き) - 1x 6dB ハイパス・フィルター ・アナログ VCA ・1x コンプレックス LFO、様々なパラメータにマッピング可能 - LFO MODES : Free / Key sync / Key track / BPM sync / BPM key sync - LFO FADE IN - LFO WAVE : Triangle / Saw / Ramp / Square / Stepped Random ・2x エンベロープ - ベロシティ・コントロール付き VCA 専用エンベロープ - ループ再生可能なローパス・フィルター、ピッチ、PW 用エンベロープ ・入力した CV 信号を全てのパラメータにマッピング、アマウントの調整が可能な CV 入力 ・MIDI 入出力 (出力はスルーとしても機能) ・CC、プログラムチェンジ対応 ・最大8モジュールまで、マルチティンバー・チェーン機能 ・16プリセット 製品仕様幅10HP奥行き35mm消費電流+12V : 107mA-12V : 24mAMIDI 対応のアナログ・シンセボイス・モジュール
46300 円 (税込 / 送料込)
Dreadbox Psychosis
製品概要 Psychosis(サイコシス)は、ユニークなパン・コントロール機能と4種類の高品質なエフェクトを統合した6チャンネル・ステレオ・ミキサーです。 LEFT / RIGHT チャンネルにそれぞれ3つの入力を備えており、SPREAD スライダーで入力信号のパン・ポジションをステレオから、モノラル、インバートに設定して出力することができます。SPREAD は内蔵 LFO、または外部 CV でモジュレーション可能です。 また Psychosis は、リバーブ、ディレイ、コーラス、フランジャーの4種類のエフェクトを内蔵しており、ミックスした信号に対して素早くエフェクトをかけることができます。 ・6チャンネル・ステレオ・ミキサー ・4種類の高品質なオンボード・エフェクト (リバーブ、ディレイ、コーラス、フランジャー) ・1つのスライダーで高度なパン・コントロール (SPREAD) が可能 ・ステレオからモノラル、インバートまで ・SPREAD のモジュレーション用の LFO を内蔵 ・トゥルーステレオ出力 製品仕様幅10HP奥行き35mm消費電流+12V : 75mA-12V : 15mA6チャンネル・ステレオ・ミキサー
26600 円 (税込 / 送料込)
Rossum Electro-Music Panharmonium Black
製品概要 Panharmonium(パンハーモニウム)はあらゆるオーディオ信号のスペクトル成分の分析結果からサウンドを生成するオシレーター・モジュールです。Rossum Electro-music のソフトウェア設計者である Bob Bliss(E-MU サンプラーに搭載されていたオペレーション・システム「EOS」の生みの親でもあります。)により開発された Panharmonium はこれまでにない方法でサウンドを生み出す革新的なモジュールです。 入力されたオーディオ信号は内蔵されたスペクトル・アナライザーにより分析され、その分析結果に基づき最大33ものオシレーターで構成されるオシレーター・バンクを駆動させてサウンドを生成します。Panharmonium はさまざまなコントロール設定に応じてリアルタイムに入力スペクトルを正確に再現する事ができます。またそれをとてもユニークな方法で修正する事もできます。直感的なインターフェースによりパフォーマンスとの相互作用を生み出します。 Panharmonium の入力は単一のオシレーターからボーカルを含んだミックスまで何でも入力する事が可能です。入力のスペクトルの変化に伴って変化する、濃密にうねるパッド・サウンドやドローン・サウンドから、クロックとの同期が可能なスペクトラムのアルペジエーション、そしてまだ名前のないハーモニック・エフェクトまで、Panharmonium は全く新しいサウンドの可能性を切り開きます。 さらに Panharmonium はある瞬間のスペクトルのスナップ・ショットを作成し、それを複雑なハーモニック・オシレーターとして使用する事ができます。これを Panharmonium の他の全てのコントロールで修正と調整をする事ができます。 Panharmonium は機能的なサブモジュールのコンビネーションにより魔法とも言える効果を生み出します。 スペクトル・アナライザー スペクトル・アナライザーは分析プロセスを定義するためのツールです。 SLICE パラメーターは入力したオーディオ信号がスペクトル・データーに変換されるレートを設定します。SLICE と MULTIPLIER コントロール、TAP ボタン、また外部クロック信号で設定できます。SLICE の設定が非常に短い時間だとリアルタイムにスペクトル・データを得られ、長い時間だとリズミカルなスペクトル・パターンが作成されます。 CENTER FREQ と BANDWIDTH コントロール(および関連するCV入力とアッテネーター)は分析される周波数の範囲をコントロールします。BANDWIDTH のコントロールはノブの左側でバンドパスタイプに、ノブの右側でノッチになりそれぞれ範囲をコントロールできます。CV コントロールでフリーケンシーをスイープして BANDWIDTH をコントロールすれば幅広いソニック・エフェクトをを生み出します。 Freeze ボタンをクリックするとスペクトル・インテグレーターをフリーズして、現在分析されているスペクトルを保持する事ができます。 スペクトル・モディファイア これらのコントロールは分析されたスペクトルをクリエイティブに修正する事ができます。 VOICE パラメーターは、スペクトルを再合成するためのオシレーターの数を1~33の間で選択できます。 BLUR(ぼかし) パラメータ(および関連するCV入力)はスペクトルがどれだけ速く変化するかをコントロールするスペクトルのラグ(遅延)・プロセッサです。 FEEDBACK コントロールを使用すると再合成されたオーディオをプロセッシング・チェーン全体に戻し、わずかな効果から劇的な効果まで生むフィードバック・サウンドを得ることができます。最大値に設定するとオーディオ入力が削除されても出力は自立的に保持され続けます。 オシレーター・バンク OSCILLATOR BANK は分析されたスペクトルを再合成します。 WAVEFORM パラメーターはオシレーターの波形を選択します。サイン波、三角波、ノコギリ波、パルス波形加え、2つの特別なクロスフェード・サイン波とクロスフェード・ノコギリ波が含まれています。 FREQ コントロールは、+ / - 7半音の範囲でオシレーターのピッチを調整できます。フリーケンシーは、1V/Oct 入力、FM 入力およびアッテネーターによってさらに制御されます。 OCTAVE コントロールはアウトプットのピッチをオクターブ・シフトします。 GLIDE パラメータはポリフォニック・グライドの量を設定します。(各オシレータにはそれぞれ独立したグライド回路が用意されています。) MIX(および関連するCV入力)は元のオーディオ信号と再合成されたオーディオのバランスを設定します。 オプション機能 OUTPUT MODE ボタンと TAP ボタンを使用していくつかのオプション機能を選択できます。 OUTPUT MODE ボタンを押しながら SLICE コントロールを調整すると DRUM MODE が有効になり、ドラムやその他のパーカッシブなサウンドのスペクトル分析に最適化されます。 OUTPUT MODE ボタンを押しながら FREQ コントロールを調整すると、SPECTRAL WARPING が有効になります。スペクトル要素間のハーモニックの関係性が維持される従来のフリーケンシー・コントロールとは対照的に、SPECTRAL WARPING はハーモニック要素を個別にシフトし、さまざまな金属的なサウンドや濃密なテクスチャを生成します。 TAP ボタンを押しながら FREQ コントロールを調整すると、フリーケンシー・コントロールが半音単位にクォンタイズされます。 スペクトル・メモリとプリセット Panharmonium は12のユーザー・スペクトル・メモリーと12のユーザー・プリセットが用意されています。 スペクトル・メモリーはユーザーが作成したフリーズ・スライスを最大12個まで保存できます。選択すると最大33オシレータの広さを持つスペクトラムが全てライブ入力に置き換わり 1V/Oct 入力と FM コントロールでピッチをコントロールできます。 プリセットは保存された時点で存在しているCVの値とともに、モジュールの全ての設定を保存するスナップショットです。 製品仕様消費電流+12V : 140mA / -12V : 30mA寸法幅:26HP奥行き:25mmユーロラック・モジュラーシンセサイザー
118800 円 (税込 / 送料込)
Dreadbox Nostalgia
製品概要 Nostalgia(ノスタルジア)は、Dreadbox のシンセサイザー Erebus に搭載された エコー回路をベースにした、3ステージ・ハイブリッド・ディレイです。 3つのディレイ回路が直列に接続されており、フィードバックを個別にコントロールすることでマルチタップ・スタイルのディレイを作成できます。ディレイ・タイムは内蔵の LFO、または外部 CV でコントロール可能です。 モジュラー・レベルの入力に加えて、ギターなどの楽器を直接接続するための入力も用意されています。 ・Dreadbox Erebus の回路をベースにした3ステージ・ハイブリッド・ディレイ ・3つのディレイ回路を直列に接続 ・ステージ1と2の独立した出力 (出力レベルは入力信号より1/2低い) ・異なるステージのフィードバックを制御する2つのコントロール ・ディレイ・タイムを電圧制御可能 (30ms から1秒) ・モジュラー・レベルの入力とギター・レベルまで対応した入力を搭載 製品仕様幅10HP奥行き35mm消費電流+12V : 117mA-12V : 25mA3ステージ・ハイブリッド・ディレイ
17500 円 (税込 / 送料込)
Dreadbox Euphoria
製品概要 Euphoria(ユーフォリア)は、OTA チップをベースにしたフルアナログの8ステージ・フェーズシフターです。信号レベルの低い楽器用の入力を備えており、ギターなどを直接接続して使用可能です。内蔵の三角波 LFO、または外部 CV でフェーズシフト量を変調することができます。 ・フルアナログ8ステージ・フェーズシフター ・OTA チップをベースにした温かみのあるヴィンテージ・サウンド ・ギターなどの低いレベルの信号入力で使用可能 ・広い周波数レンジの三角波 LFO を内蔵 製品仕様幅10HP奥行き35mm消費電流+12V : 58mA-12V : 52mAOTA チップをベースにしたフルアナログの8ステージ・フェーズシフター
17500 円 (税込 / 送料込)
Rossum Electro-Music Locutus Silver
製品概要 LOCUTUS (ロキュータス)は、 Assimil8or と MIDI 機器、コントローラー、シーケンサー などと接続することで、マルチ・チャンネル・モジュレーションや、新たなポリフォニックの可能性を備えて設計されたインターフェースです。 LOCUTUS には、パネル裏にある Assimil8or CPU に接続するための特別な専用ケーブルが付属しています。 LOCUTUS は、幅 6HP、奥行き 25mm のサイズです。 LOCUTUS の MIDI IN ポートに接続された ベロシティ、チャンネル・プレッシャー、MIDI CC(コンティニュアス・コントローラー)のMIDIソース・メッセージを使用して Assimil8or のパラメーターをモジュレートしたり、MIDI プログラム・チェンジ(PC)メッセージを使用してプリセットを選択したり、ユーザー選択可能なアサイン・モードを使用して MIDI ノートで Assimil8or のチャンネルをトリガーする機能などがあります。MIDI セットアップでは、Assimil8or のチャンネルをインテリジェントに循環させてポリフォニック・パッチを簡単に作成することができる Dynamic 、Assimil8or のマルチティンバーのパッチを MIDI シーケンサーで 再生するのに最適な Multi アサイン・モード、SP-1200 の MIDI 出力などを使用して Assimil8or をトリガーするため特別に設計された SP-1200 モードなど、アサイン・モードを設定できます。 LOCUTUS の MIDI OUT ポートは、プリセットが変更されたときにプログラム・メッセージを送信したり、Assimil8or が持つ 24個の CV 入力にパッチングされたアナログ・コントロール・ボルテージに基づいて MIDI CC データを送信するために使用されます。新たな CV-to-MIDI 機能の使用をもたらす Assimil8or と LOCUTUS の構成により、ユーロラック・モジュラー・システムを使った MIDI 機器のコントロールやモジュレーションすることができます。 ※ Assimil8or Software v3.0 のリリースに関する詳細については、「Assimil8or の最新ソフトウェアのダウンロードについて」をご覧ください。 製品仕様幅6HP奥行き25mm備考同社の「Assimil8or」モジュールと接続して使用する機器ですMIDI Mediator
48730 円 (税込 / 送料込)
Dreadbox Hysteria
製品概要 Hysteria(ヒステリア)は、可変電圧制御ウェーブシェイパーとクオンタイザーを備えたアナログ・オシレーター・モジュールです。内蔵のクオンタイザーにより常に安定したピッチが維持されます。さらに、シンク入力と他のオシレーターをシンクさせるためのパルス出力が用意されています。 ・16Hz から32kHz の周波数レンジを持つアナログ VCO ・可変電圧制御ウェーブシェイパー ・クオンタイザーによる高度なピッチ・コントロール ・ハード・シンク入力 ・クロックソースとして、または他のオシレーターをシンクさせるためのパルス出力 Hysteria V1.1 の変更点 ・周波数ドリフトと安定性が大幅に改善されました。 ・OCT、SEMI、WAVEFORM CV 入力が反転しなくなりました。 ・PULSE 出力、メイン出力が、より一般的な電圧である 0 - 5Vに設定されました。(+/- 5Vから) ・消費電流が50%減少し、+12V : 58 mA、-12V : 15 mA になりました。 ・Scale、Tuning 調整用のトリムポットが、より精密なデジタル制御のトリムポットに置き換えられました。 ・オートチューニングの方法が改善され、よりシンプルになりました。 ・あらゆる CV ソースでモジュールをコントロールできるように、より高い精度に調整されました。 ・モジュールの奥行きが 25mm になりました。 製品仕様幅10HP奥行き35mm消費電流+12V : 114mA-12V : 46mAアナログ・オシレーター・モジュール
21800 円 (税込 / 送料込)
Rossum Electro-Music Locutus Black
製品概要 LOCUTUS (ロキュータス)は、 Assimil8or と MIDI 機器、コントローラー、シーケンサー などと接続することで、マルチ・チャンネル・モジュレーションや、新たなポリフォニックの可能性を備えて設計されたインターフェースです。 LOCUTUS には、パネル裏にある Assimil8or CPU に接続するための特別な専用ケーブルが付属しています。 LOCUTUS は、幅 6HP、奥行き 25mm のサイズです。 LOCUTUS の MIDI IN ポートに接続された ベロシティ、チャンネル・プレッシャー、MIDI CC(コンティニュアス・コントローラー)のMIDIソース・メッセージを使用して Assimil8or のパラメーターをモジュレートしたり、MIDI プログラム・チェンジ(PC)メッセージを使用してプリセットを選択したり、ユーザー選択可能なアサイン・モードを使用して MIDI ノートで Assimil8or のチャンネルをトリガーする機能などがあります。MIDI セットアップでは、Assimil8or のチャンネルをインテリジェントに循環させてポリフォニック・パッチを簡単に作成することができる Dynamic 、Assimil8or のマルチティンバーのパッチを MIDI シーケンサーで 再生するのに最適な Multi アサイン・モード、SP-1200 の MIDI 出力などを使用して Assimil8or をトリガーするため特別に設計された SP-1200 モードなど、アサイン・モードを設定できます。 LOCUTUS の MIDI OUT ポートは、プリセットが変更されたときにプログラム・メッセージを送信したり、Assimil8or が持つ 24個の CV 入力にパッチングされたアナログ・コントロール・ボルテージに基づいて MIDI CC データを送信するために使用されます。新たな CV-to-MIDI 機能の使用をもたらす Assimil8or と LOCUTUS の構成により、ユーロラック・モジュラー・システムを使った MIDI 機器のコントロールやモジュレーションすることができます。 ※ Assimil8or Software v3.0 のリリースに関する詳細については、「Assimil8or の最新ソフトウェアのダウンロードについて」 をご覧ください。 製品仕様幅6HP奥行き25mm備考同社の「Assimil8or」モジュールと接続して使用する機器ですMIDI Mediator
48730 円 (税込 / 送料込)
Dreadbox Eudemonia
製品概要 Eudemonia(ユーデモニア)は、フィルターとミキサー、VCA をコンパクトにまとめた機能的なモジュールです。3つの入力を備えており、ミックスされた信号は直列に接続されたデュアル・フィルター、最終段の VCA を経由して出力されます。 ・3つの入力を備えたミキサー ・直列デュアル・フィルター - 24dB レゾナント・ローパス・フィルター - 18dB ノン・レゾナント・ハイパス・フィルター ・ピーク・インジケータ付きエクスポネンシャル VCA ・現在の CV の値を示す LED インジケータを全コントロールに装備 製品仕様幅10HP奥行き35mm消費電流+12V : 61mA-12V : 69mAフィルターとミキサー、VCA をコンパクトにまとめたモジュール
17500 円 (税込 / 送料込)
Rossum Electro-Music Linnaeus Black
製品概要 Linnaeus(リネウス) はRossum社の フィルターモジュールである、Evolution (E-mu Sytem2100に搭載されたフィルターを基本とするローパス・フィルター) や Morpheus(E-mu Morpheus シンセサイザーに搭載された14 Pole Z-Plain デジタル・フィルター )に続くフィルターの第3作で、Oberheim SEM に搭載されたマルチモード・フィルターを高度に進化させた革新的なステレオ・ステート・バリアブル・フィルターです。 Linnaeus は常に安定した動作を保ちながらレゾナンス周波数をゼロから負の周波数に至るまでリニアにモジュレーションをかけることを可能にした新設計のスルーゼロ・ステート・バリアブル・フィルターを2基搭載。ほぼすべてのパラメーターの広範囲な CV コントロールにより、Linnaeus はフィルターの自然なレスポンス・カーブを新しい方法でコントロールし、繊細または劇的なサウンド・エフェクトを作成できます。また「パラメーターごとに 1つのノブ」インターフェースを備えたLinnaeusは、リアルタイムのインタラクションに適しており、クリエイティビティを刺激します。 Linnaeus のカットオフ/レゾナンス・フリーケンシーは、20Hz以下の超低周波数から20,000Hz以上の超音波まで、エクスポネンシャル CV コントロールが可能。同時にレゾナント・ゲイン(Q)を0dBから60dB以上までエクスポネンシャル CV コントロール可能です。 Linnaeusの2基のフィルターの特性は、ローパスからバンドパス、ハイパス、ノッチ、ローシェルビング、ハイシェルビング特性まで、独立して連続的に可変します。レスポンス特性の CV コントロールは、2つのチャネルのそれぞれに対して個別に選択可能です。 リニア・スルーゼロ・モジュレーションは、内蔵モジュレーション・オシレーター、および/または外部リニア FM モジュレーション入力によって動作します。 CV コントロール可能なモジュレーション・オシレーターは、フィルターのリニア・フリーケンシーをトラックするか、独立して動作可能です。モジュレーション・オシレーターの出力波形は、オフからサイン波、三角波、ノコギリ波、そして矩形波まで連続的に変化します。モジュレーション・オシレーターの出力は、外部リニア FM 入力と加算され、モジュレーション・インデックス VCA に適用されます。モジュレーション・インデックス VCA は、0から8倍までのリニア・スルーゼロ・モジュレーション・インデックスをコントロールします。もちろんモジュレーション・インデックスも CV コントロール可能です。 主な機能 ・正確な 1V / OCT およびアッテネート可能な CV 入力を介して、サブオーディオから超音波までエクスポネンシャル CV コントロール可能な、非常に広いフリーケンシー・レンジ。 ・内部モジュレーション・オシレーターおよび/または外部リニア FM 入力を介したスルーゼロ・リニア・フリーケンシー・モジュレーション。 ・バリアブル・リニア・モジュレーション・インデックス、アッテネート可能な CV 入力を介して CV コントロール可能。 ・6dB / V およびアッテネート可能なCV入力を使用して、0dBから60dB以上までエクスポネンシャル CV コントロール可能なレゾナンス(Q)。 ・Response Enable ボタンを使用して、2つのチャネルのそれぞれに対して連続可変レスポンス特性を独立して選択可能。特性には、ローパス(12db / octおよび6db / oct)、バンドパス、ハイパス(12db / oct および 6db / oct)、ノッチ、ローシェルビングおよびハイシェルビングが含まれます。 ・アッテネート可能な CV 入力によるレスポンス特性の CV コントロール。個別の Response CV Enable ボタンを使用すると、各チャネルのレスポンスを CV により個別に有効または無効にできます。 ・オフからサイン波、三角波、ノコギリ波、矩形波まで連続的に変化する波形を持つ統合モジュレーション・オシレーター。そのフリーケンシーは、アッテネート可能な CV 入力を使用してエクスポネンシャル CV コントロールできます。 ・モジュレーション・オシレーターがフィルターのインデックス・フリーケンシーを正確にトラックできるようにするトラック・コントロール。 ・ステレオ入力および出力。Linnaeus はステレオ信号または2つの独立したモノ信号を処理できます。2つのチャンネルはフィルターのカットオフ/レゾナンス・フリーケンシーを共有しますが、フィルター・レスポンス特性は各チャンネルで個別にコントロールできます。 ・Linnaeus は他の Rossum Electro-Music のモジュールと同様に厚手のアルミニウム・パネル、頑丈なアルミ製ノブ・高品質の部品を使用した堅牢な作りです。 Linnaeus が持つもう一つの機能「Ping モード」 上記の機能説明では Linnaeus は元々 Dave が考案および設計したものとして説明しています。しかしベータテスト・プロセスの後半で、Rossum Electro-Music の良き友人でありテスターの Chris Meyer は、Linnaeus が自己完結型の(入力を必要としない)ステレオ・オシレーターや FM パーカッション・ボイスとして機能する、いくつかの非常に強力なサウンド生成機能を含む「Ping モード」の可能性を提案しました。 当初、新しい機能を既存のインターフェースに追加しようとするのをためらいましたが Dave がプロトタイプを作成した後、この機能が非常にクールであることが判明し、Linnaeus へ搭載しない訳にはいかないという判断に至りました。そのため Ping モードは Egg ボタンを長押し、またはダブルクリックしてアクセスする代替ファームウェアという形で搭載されています。 製品仕様消費電流+12V : 155mA -12V : 36mA寸法幅:16HP奥行き:25mmOberheim SEM に搭載されたマルチモード・フィルターを高度に進化させた革新的なステレオ・ステート・バリアブル・フィルター
99990 円 (税込 / 送料込)
Dreadbox Dystopia
製品概要 Dystopia(ディストピア)は、ノイズ・ジェネレーター、ビット・クラッシャー、デュアル・フィルターを統合したモジュールです。 12dB ローパス / ハイパス・フィルターを使用して、ホワイトノイズからそれぞれピンクノイズ、ブルーノイズを生成できます。また、ビット・クラッシャーやランダム・ゲート・ジェネレーターを利用して不規則なノイズを作成でき、オーディオソース、CV ソースのどちらで使用しても非常に効果的です。 EXT IN に信号を入力すると、ノイズ・ジェネレーターの接続がキャンセルされ、外部信号を処理することができます。これにより、入力信号をフィルターやビットクラッシャーで加工したり、LFO を入力して階段状の信号を作成したりすることができます。 ・ノイズ・ジェネレーター (ホワイトノイズからピンク、ブルーノイズ、スキャッター、デジタル) ・1秒から8kHz の範囲でサンプリング・レートを調整可能なビット・クラッシャー ・デジタル・ノイズはランダム・ゲート・ジェネレーターとしても使用可能 ・12dB ローパス / ハイパスのパラレル・デュアル・フィルター ・EXT IN に信号が入力されると、内部ノイズ・ジェネレーターがキャンセルされ、外部信号が処理されます。 ・現在の CV の値を示す LED インジケーターを搭載 製品仕様幅10HP奥行き35mm消費電流+12V : 56mA-12V : 67mAノイズ・ジェネレーター、ビット・クラッシャー、デュアル・フィルターを統合したモジュール
17500 円 (税込 / 送料込)
XAOC DEVICES Bohumin
製品概要 BohuminはOstrawaフルステレオミキサーモジュール用のエキスパンダーです。Bohumin に接続することで、Ostrawa は 2 つ目のフルステレオ AUX バスを獲得し、各チャンネルのエフェクト量をボルテージコントロールすることができます。さらに、Bohumin には、Aux a(注:Aux a のセンド&リターンジャックは Ostrawa に直接配置されています)と Aux b のステレオリターン用のマニュアルアッテネーター、各ステレオ入力チャンネルをクリックレスで自動 ミュートさせる4つのゲートインプットが装備されています。 特長 ・Xaoc Devices Ostrawaミキサー用エクスパンダー ・追加AUX Bエフェクトループ ・フル・ステレオ・センド&リターン ・AUX BセンドをコントロールするCV入力 ・AUX AとAUX Bのリターンアッテネーター ・クリックレス・チャンネル・ミュート用ゲート・コントロール入力 製品仕様技術仕様・Eurorack synth compatible・10hp wide, 31 mm deep (including the ribbon cable and bracket)・Current draw: +50mA/-40mA・Reverse power protectionMIXING CONSOLE COMMANDER MODEL OF 1966
45315 円 (税込 / 送料込)
VERMONA MEX3
製品概要 meloDICERをモジュラー・システムの制約から解放しましょう。MEX3を使えば、ダイシングされたパターンや恒久的にランダム化されたシーケンスをお気に入りのシンセサイザーに送信したり、DAWのMIDIトラックとしてレコーディングすることができます。 トリプル・ハーモニー meloDICERがポリフォニックに対応します。もうシーケンスが1ボイスに制約されることはありません。meloDICERのユニークでクリエイティブなユーザー・インターフェースを使って、最大3ボイスの和音やメロディーを簡単に制作できます。 完璧なコントロール MEX3を使うことで、meloDICERはすべてのスイッチ、フェーダー、ノブのCCメッセージ信号を送受信できます。モジュールとのやりとりをすべてMIDIシーケンサーに記録し、自由に呼び出すことができます。また、コントローラーのスナップショットをmeloDICERに送信して、作成中のハーモニーの変化を追従することもできます。 正確なタイム・シグネチャー meloDICERの内部クロックの基幹をゼロから再設計しました。MEX3を使用すれば、MIDIクロックにダイレクトにシンクロナイズすることが可能です。Floatingpoint InstrumentsのMULTICLOCKで生成されるような、シャッフルされたMIDIクロック信号であっても、meloDICERは認識し、処理することができます。 DAWとの完璧な同期のために、START、STOP、CONTINUEのMIDIリアルタイム・メッセージに対応します。 MEX3はただ実践的なツールというだけでなく、非常に楽しいものです。MEX3を使えば、meloDICERを音楽の新たな次元へと導き、MIDIの世界の創造的なポテンシャルを感化します。お気に入りのサウンド・ジェネレーターをコントロールしたい時も、DAWで新鮮なアイデアを得たい時も、MEX3とmeloDICERがそれを可能にします。 ※MEX3を使用するには、meloDICERのファームウェア・バージョンが"R41"以上である必要があります。最新ファームウェアのダウンロードはこちらより可能です。 ※本機のMIDI入力、THRU、出力端子は、"3.5mm TRS Type-A"仕様となっています。 製品仕様幅4HP奥行き25mm消費電流+12V : 10mA-12V : -mA+5V : -mAMIDIノートにサイコロ(ダイス)を振りましょう
36960 円 (税込 / 送料込)
Bastl Instruments CRUST
製品概要 CRUSTは、BASTLならではのイマジネーションが満載のドラムボイスです。 NOISEソースとデュアルオシレーターTONEジェネレーターの2つのレイヤーで構成され、ピッチエンベロープ、レイヤーミキシング、FMエンベロープ、ハードクリッピング付きトランジェントシェイパーなど、ドラムの領域をはるかに超えています! サウンドを遊びつくす4つのモード! NOISEソースには、ローパス/ハイパス・フィルターが内蔵され、4つのモード(white noise、 clap、 bit、metallic)があります。 TONEには、4つのオシレーター構成(FM、FM2、Dual、Ring Modulation)が用意され、ピッチエンベロープ、デチューン、V/Oct入力、音色のためのSHAPEコントロールがあります。 LAYERフェーダーは、レイヤー間をクロスフェードするだけでなく、相対的なディケイ・エンベロープを調整し、ドラムキットのようなプレイアビリティを実現します。 ENVノブは、エンベロープを中央位置で最も短くし、右側でディケイを長くできます。アタックとディケイの両方を左側にすればシェイカー/リバース/シンセのような音色をクリエイトできます。 TIMBREノブは、サウンド全体(左方向)、またはトランジェント(右方向)にフォーカスするかを決まられます。 CLIPノブはディストーション・ステージを制御します。低域のブーストを伴うソフト・クリッピング(左方向)か、ハードクリッピングを伴うトランジェントシェイパー(右方向)で、ドラムを超ハードに調理します! ライブでのパフォーマンス性を重視したデザイン! モジュールをコンパクトに保ちながらもCRUSTはパフォーマンス指向です。アサイン可能なCTRLノブとCVにより、お好みのパフォーマンス・コントロールが可能です。 また、プリセットの保存やリロード、サウンドエンジンの特定パーツのリセットなど、パフォーマンス志向のボタン・コンボがいくつも用意されています! PIZZAフォーマット対応。ファームウェアに書き換えで異なるインストゥルメントに変身可能! BASTL INSTRUMENTSのPIZZAシリーズは共通のHW構造を持ち、ファームウェア・アップデートでインストゥルメントを交代させることができます。 *PIZZAオシレーターのファームウェアをインストール可能ですがパネルだけの販売は現状ございません。 製品仕様SPECIFICATION・コンプレックス・ドラムボイス・ピッチ設定が可能なデュアルオシレーターTONEレイヤー・OCTAVE、DETUNE、PITCH SWEEP、SEMI、FINE TUNE・4つのTONEシェーピング・アルゴリズム FM、FM2、RING、DUAL・フィルターと4つのアルゴリズムを備えるNOISEレイヤー: WHITE、BIT、CLAP、METALIC・エンベロープ設定とボリュームでTONEレイヤーとNOISEレイヤーのバランスをとるLAYERフェーダーマクロ・ENVノブでディケイを右方向で長くし、左方向でアタックとディケイの両方を調整可能・LAYERとENV専用のCV入力・ENV出力・TONEレイヤーを調整するためのキャリブレーション可能なV/OCT入力・3つのパラメーターを備えたTIMBREセクション: FILTER、CLIP、SHAPEの3つのパラメーターと専用CV入力・FILTER:NOISEレイヤーのローパス/ハイパスフィルター・CLIP:トランジェントフォーカス(ハードクリップ)またはボディベースブーストフォーカス(ソフトクリップ)のクリッパー・SHAPE:TONEレイヤーのBODYフォーカスまたはTRANSIENTフォーカスの設定・トリガー入力・マニュアル・トリガー・ベロシティ入力 ー トリガー未接続時は外部エンベロープの入力として機能・アサイン可能なCTRLノブとCTRL CVオプション・マイクロUSB経由でのファームウェア・アップデート・Pizza OscillatorとのHW互換(ファームウェア入替可能)*パネルは異なります・8 HP・PTCヒューズとダイオードで保護された10ピン電源コネクター・D=約24 mm・消費電流: +12 V: 90 mA; -12 V: 20 mAドラムの領域を超えたドラムボイス
50600 円 (税込 / 送料込)
XAOC DEVICES OSTRAWA
製品概要 Ostrawaは、ステレオ・ミキシング・バス、ステレオ・リターン付きのステレオAUXセンド(プリ/ポストVCA切り替え可能)、クリックレス・ミュート、個別のレベルメーター、高品質VCAとオペアンプ・チップで設計されたスーパークリーンでDCカップリングされたシグナルパスを特徴とする、完全ステレオの4チャンネル電圧制御ミキサーです。Ostrawaの電圧コントロール・レスポンスは、Eurorackミキサーとして最適なユーザー・エクスペリエンスを実現するために、慎重に設計されています。パネル・ポテンショメーターによって生成された内部電圧と、ボリュームとステレオ・バランスに対する外部CVを組み合わせた、精巧なコントロール回路が特徴です。その結果、自然なアッテネーター・レスポンスが得られ、歪みを最小限に抑えながらVCAゲインを使用可能な範囲に抑制します。Xaoc Devices Pragaの姉妹モジュールであるOstrawaは、同様のレスポンス特性とコントロールのレイアウトを特徴としていますが、ステレオ入力とパネル・スペースが限られているため、いくつかの機能的な違いがあります。複数のOstrawaとPragaを連結して、カスタム設定可能なミキシング・システムを構築することができます。 特長 ・フル・ステレオ・アーキテクチャ ・自然な音量応答 ・チャンネルレベルインジケーター ・ステレオAUXセンドとステレオリターン ・クリックレス・チャンネル・ミュート ・ユニットとオプションのエクスパンダー・モジュールをチェーン接続することで拡張可能 製品仕様技術仕様・ユーロラックシンセ互換・幅:20hp、奥行き:46mm(リボンケーブルとブラケットを含む)・消費電流:+180mA/-150mA・逆電源保護拡張性・複数のOstrawaとPragaユニットをチェーン接続し、カスケード・サブミックス・セットアップが可能。・専用のBohuminエクスパンダーは、Ostrawaの各チャンネルのエフェクト量をボルテージコントロールできる2つ目のフルステレオAUXバスを追加します。Bohuminは、両方のAUXバスのステレオ・リターン用のマニュアル・アッテネーターと、各ステレオ入力チャンネルの自動クリックレス・ミュート用の4つのゲート入力も備えています。・Ustkaと呼ばれるパッシブ・ブレイクアウト・パネルが用意されており、マルチトラック・レコーディングに使用できる個別のVCA出力を提供します。FULL STEREO VOLTAGE CONTROLLED MIXING CONSOLE MODEL OF 1966
83800 円 (税込 / 送料込)
GAME CHANGER AUDIO MOTOR SYNTH MKII
製品の説明 MOTOR SYNTH(モーターシンセ)は、ユニークなモーターオシレーターエンジンを基本の音源としています。これは、8つのエレクトロモーターからなるシステムで、瞬時に正確に回転速度を変化させ、楽音を奏でることができます。 MOTOR SYNTHのサウンドは、モーターによる波形の作り方が独特であるため、もちろんアナログでもデジタルでもない、唯一無二のサウンドを持っています。けれども、Gamechanger Audioのエンジニアが開発したサウンドシェイピング機能により、クラシックなシンセサウンドやリアルな楽器に近い音まで幅広いサウンドを生成することができます。 MOTOR SYNTH MKIIの概要 ・特注のブラシレスDCモーターによる8個のエレクトロモーターオシレーターシステム ・ボイス毎に独立したアンプエンベロープ、ピッチエンベロープ、アナログマルチモードフィルターを備えた2つのモーターオシレーター ・モーターオシレーターに加えて、デジタルボイスオシレーター(DCO)を搭載 ・パワフルなMODセクションと柔軟なMODアサイン機能 ・ARP、SEQUENCER、MOTION RECエンジンのパフォーマンス・インターフェイスを内蔵 ・MIDIとCVでのコントロール機能 ・入力信号を使用したボコーダー、ゲート、サイドチェイン、フィルタリング 入出力 - シングルTRS 1/4'OUTPUTジャック(スプリットボイスルーティング調整可能)(MONOアウトとしても使用可 - 2系統のSEND/RETURNループ端子(3.5 mm TRS)(各MOTORボイスのプリVCF、ポストVCA用) - ヘッドホン出力 - 入力信号処理用MONO 1/4'INPUTジャック×1系統 主な特徴 ・100 x シンセモード ・20 x シーケンス ・2 x 各音に対するレイヤー数 ・90 x カスタマイズされたフィニッシャーモード ・100 x グローバルプリセット ・ユニークなモーターオシレーターエンジン:音楽を生み出すために、瞬時に正確に回転速度を変えることができるモーターのシステムを搭載。Sine、Saw、Square、そしていわゆるM波形の4種類の異なる波形を作り出すことが可能。 ・2つの独立したモーターボイス:ボイス毎にVOLUME、SCALE、WAVESHAPE、各音のAMP ENVELOPEを調整するための独立したコントロールセットを備えており、多用途なPORTAMENTO / ピッチMODをコントロール可能。 ・ボイス毎のマルチモードアナログフィルター:DRIVE、CUTOFF、RESONANCE、ENVELOPE SHAPE & AMOUNT、FILTER TYPEを調整可能な独立したアナログマルチモードフィルターセクションを両モーターボイスに搭載。24dB LP、12dB BP、12dB HP、12dB AP(オールパス)の4種類を選択可能。 ・デジタル・ボイス(DCO):高品質なデジタル・エンジンが搭載されており、単独で使用することも、MOTORボイスの生音を補強することも可能。DCOは、様々なクラシック波形(ウェーブシェーピング付き)やノイズジェネレーターとして使用することが可能。 ・設定可能なステレオ出力:MOTOR Synth の出力端子は、モノまたはステレオ出力を選択することが可能。 ・自在にアサインできるLFOを持つ3つのモジュレーションセクション:非常に強力なモジュレーションセクションを備えており、正負のAmountを調整可能な3つのLFOを搭載。各LFOは、2つのモジュレーション・スロットA、Bに分かれており、ほぼすべてのノブやエンコーダーの値に簡単に割り当てることが可能。 ・クロスモジュレーションとデチューンオプション:MOTORシンセには、ボイス1またはボイス2とのクロスモジュレーションを作るための専用回路があります。Detune / Driftノブでは、2種類のオシレーターデチューンが可能。 ・ARP:強力なアルペジエーターエンジンにより、ノートアクセント、パターンシフト、ノートリピートなど、さまざまなパラメーターを詳細にコントロール可能。 ・Motion Record Lanes:すべてのパラメーターに割り当て可能な、独立した複数のモーション・レコード・レーン。 ・Sequencer:マイクロタイミング、発音確率、ラチェット、パターン長、パターン保存、チェインなどのコントロールが可能なモノフォニックシーケンサーを内蔵。 ・パフォーマンスキーボード:4つのピッチエンコーダーを備えた非ベロシティセンシティブな8鍵キーボード。パワフルなノート入力システムで、多くのパフォーマンストリックも用意しています。 ・MIDI/CV対応:MOTORシンセはMIDIとCVに完全対応しており、お気に入りのキーボード(ポリアフタータッチを含む)、コントローラー、シーケンサーとの連携が可能。世界に唯一のメカニカルシンセサイザー
396000 円 (税込 / 送料込)
ENDORPHIN.ES FURTHRRRR GENERATOR Silver
製品概要 ・幅: 30 HP 奥行き: 最大32mm ・加算合成による倍音生成を行う伝統的なウェストコーストシンセからインスパイアされ、それを基にすべてのアナログシグナルパスを作られました。 ・10オクターブまでスウィープ可能な多回転フリケンシーノブ ・常時稼働のオシレーターチューナー ・ハードシンク(リセットシンク)とソフトシンク(リバースシンク)付き、1v/octと1.2 v/octのトラッキングが選択が可能な2つのディスクレート・トライアングル・コアオシレーター ・Strong-Zero VCO coreに交換することで、Thru-ZeroリニアFMにアップデート可能。 ・軽いホイッスルから奇妙なノイズまで、ディープで金属的で斬新なサウンドエンジンです。 ・Terminalあるいは Grand Terminalと一緒に使うことで強力な2オペレーターモジュラーシンセになります。ウェストコーストスタイルのトライアングルコアVCOモジュール
89800 円 (税込 / 送料込)
ENDORPHIN.ES TOTAL RECALL Silver
製品概要 TOTAL RECALL - 3つのCVを同時にコントロールすることで、ライブセットのトランジションを容易にするためにデザインされた6 HPモジュールです。直感的な操作で必要な電圧を設定し、モジュラー・システム内のCV(ユニポーラ0-5Vまたはバイポーラ-5-+5V)に対応したあらゆるものをコントロールできます。プリセットマネージャー/マルチステージCVコントローラーは、今後のライブ活動において欠かすことのできないマクロ機能です。 ・Eurorack用3倍速CVプリセット・マネージャー/マルチステージ・マクロ・コントローラー ・3チャンネル・コントロール・ボルテージ・ジェネレーター/アッテネーター/アッテネーター ・バイポーラ-5~+5Vとユニポーラ0~+5Vの2つのバンクを持つ8プリセットCVマネージャー ・保存されているCV値を瞬時に、またはスルーして連続的に変更可能 ・3チャンネルのマクロCVジェネレータ:CV、トリガー、または手動でのスムーズな最小値/最大値の制御が可能 ・CV取得 16ビットSDADC、CV出力 12ビットDAC ・消費電力 ・55mA +12V ・25 mA -12V ・0 mA 5V ・寸法 / 奥行き ・6 HP / 30 mmユーロラック用の 3X マルチステージCVコントローラー
17100 円 (税込 / 送料込)
ENDORPHIN.ES Milky Way 1U Silver
【主な特徴】 ・高度なエフェクトを備えたシンプルで効果的なステレオFXプロセッサー ・16種類のエフェクトを搭載。ホールリバーブ、シマーリバーブ、ルームリバーブ、プレートリバーブ、スプリングリバーブ、ピンポンディレイ、テープエコーディレイ、コーラス、ゲーテッドリバーブ、スプリングリバーブ2、リバースリバーブ、フランジャー、リングモジュレーション、オーバードライブ、コンプレッサー、フリーザー。 ・メタCVエフェクトスキャン ・VCA付きのボリュームコントロールノブ。 ・入力クロスフェーダー+パンナー ・他の1Uモジュールとのデイジーチェーン接続が可能なステレオアウトピン ●消費電力 ・120 mA +12V ・15 mA -12V ・0 mA 5V ●寸法 / 奥行き ・22 HP (1U)/42 mm高度なエフェクトを備えたシンプルで効果的なステレオFXプロセッサー
35800 円 (税込 / 送料込)
ENDORPHIN.ES GHOST Black
ENDORPHIN.ESとANDREW HUANGの夢のコラボレーション 音楽界の重要インフルエンサーであるANDREW HUANGとのコラボレーションにより、ENDORPHIN.ESは彼の現代音楽制作テクニックに基づき、様々なサウンドデザインを実現するために、ブロック単位で動かせるクリエイティブなオーディオプロセッサーを開発しました。 概要 ・決まった構成を持たないプロセッシング・ユニット::アトモスフェリックな鳴りから重く歪んだテクスチャーまで、驚くほど繊細で儚げな音色を直感的に作り出すことができます。 ・ディレイ、リバーブ、フィルター、ディストーションなどのクリエイティブなステレオ・エフェクト・プロセッサー。 ・新世代のARM Cortex - M7プロセッサと96 kHz 32ビット内部プロセッシング。 ・オーディオ・フリーズとプリディレイを備えた贅沢なホール・リバーブとヒュージング・リバース・リバーブ ・サイドチェイン・オーディオ・ダッキング・エンベロープ(1ノブのシングルバンド・コンプレッサーを追加 ・タップディレイ(最大2.5秒)、外部クロック入力(オンボードクロックデバイダ、1V/Octタイムコントロール)。 ・8つのオーバーサンプリングディストーションアルゴリズム ・プリ/ポストVCA、トーン/ボリュームコントロール、エクストラゲイン。 消費電力 135mA +12V 35mA -12V 0mA 5V サイズ 横幅:16 HP 奥行き:26 mm (電源リボンケーブルを挿した状態)ENDORPHIN.ESとANDREW HUANGの夢のコラボレーション
74800 円 (税込 / 送料込)
MAKE NOISE Spectraphon
製品概要 Spectraphon はリアルタイムのスペクトル分析とリシンセシス(再合成)により、既存のサウンドから新しいサウンドを生み出すデュアル・スペクトル・オシレーターです。このモジュールは soundhack の Tom Erbe によってコーディングされました。スペクトル・プロセッサー、加算合成、ボコーダー、レゾネーター、特に Buchla 296 や Touché など、過去のクラシックな電子楽器にインスパイアされていますが、Buchla 259 や Make Noise DPO の系譜に連なる、クラシックなアナログ・デュアル・コンプレックス・オシレーターに近い物理的な構成をしています。 Spectraphon は Make Noise が新しいデジタル・ハードウェア・プラットフォームで製作した最初のモジュールです。Jeff Snyder と Tony Rolando によって設計されたこのハードウェアは、高解像度でより多くのI/Oを提供し、これまでのデジタル・モジュールよりも低いノイズフロアを実現、Tom Erbe の DSP コードをこれまで到達できなかったレベルで動作させることを可能にしました。 Spectraphon には A と Bと、ほぼ同等の2つのサイドがあり、それぞれ2種類のモード「Spectral Amplitude Modulation モード(SAM スペクトル振幅変調)」または「Spectral Array Oscillation モード(SAO スペクトルアレイ発振器)」で使用できます。SAM モードではアナログ VCO のように常に発振するのではなく、Spectraphon へ入力したサウンドで倍音の振幅をモジュレーションします。このモードでは Spectraphon は VCO のようにシーケンスやフリーケンシー・モジュレーション(FM)が可能です。いつでも現在のスペクトルから Array(配列)を作成して保存し、後で SAO モードで使用することができます。SAO モードでは Spectraphon は常に発振し、奇数次倍音と偶数次倍音の出力スペクトルは、保存された Array から引き出されます。 Slide コントロールと Focus コントロールの働きは各モードによって異なります。SAM モードでは Spectraphon が入力音にどのように反応するかを決定し、SAO モードでは Array をモジュレーションするために使用します。 どちらのモード(SAM または SAO)でも、Partials コントロールは奇数次倍音と偶数次倍音の出力の振幅と音色のゲートとして機能し、FM バスは Spectraphon の反対のサイドから高精細な内部フリーケンシー・モジュレーションを実行します。両サイドは、内部 FM バス、Follow モード、Sync モード、パッチングによって相互に作用させることもできます。 主な特徴 ・デュアル・デジタル VCO、8つの出力、同時に2つのオーディオ入力、2つのゲート入力、10のCV入力を持つ。 ・Make Noise の新しいデジタル・ハードウェア・プラットフォームで構築された、最もパワフルなデジタル・モジュール。 ・soundhack の Tom Erbe によるコーディング。 ・Spectral Amplitude Modulation モード(SAM スペクトル振幅変調)は、入力オーディオ信号の連続的な分析に基づいてスペクトル・オシレーションを作成。 ・Spectral Array Oscillation モード(SAO スペクトル配列発振)は、SAM モードで作成された Array(配列)と呼ばれるスペクトルが保存されたセットに基づいてスペクトル・オシレーションを作成。 ・2つの VCO はそれぞれ独立して SAO モードまたは SAM モードで動作。 ・高精細な内部 FM バスはチューニング・ビーコン LED を介して互いのハーモニック・レシオを容易に確認可能。 ・サブ・オシレーター / CV 出力により、ユニークなサブ・オシレーター・シェイプ、エンベロープ・フォロワー、またはクロック同期可能なモジュレーション・ソースへのアクセス可能。 ・Sine 出力と Sub 出力は FM バス・モジュレーションと独立して動作。 ・サイドBでの Follow と Sync機能により、デュアル・オシレーター・パッチ、同調FM、ハード・シンク・スイープなどを容易行うことが可能。 製品仕様 幅 :34HP 奥行き:36mm 消費電流: +12V:230mA -12V:55mAリアルタイムのスペクトル分析とリシンセシス(再合成)により、既存のサウンドから新しいサウンドを生み出すデュアル・スペクトル・オシレーター
112400 円 (税込 / 送料込)
ENDORPHIN.ES GHOST Silver
ENDORPHIN.ESとANDREW HUANGの夢のコラボレーション 音楽界の重要インフルエンサーであるANDREW HUANGとのコラボレーションにより、ENDORPHIN.ESは彼の現代音楽制作テクニックに基づき、様々なサウンドデザインを実現するために、ブロック単位で動かせるクリエイティブなオーディオプロセッサーを開発しました。 概要 ・決まった構成を持たないプロセッシング・ユニット::アトモスフェリックな鳴りから重く歪んだテクスチャーまで、驚くほど繊細で儚げな音色を直感的に作り出すことができます。 ・ディレイ、リバーブ、フィルター、ディストーションなどのクリエイティブなステレオ・エフェクト・プロセッサー。 ・新世代のARM Cortex - M7プロセッサと96 kHz 32ビット内部プロセッシング。 ・オーディオ・フリーズとプリディレイを備えた贅沢なホール・リバーブとヒュージング・リバース・リバーブ ・サイドチェイン・オーディオ・ダッキング・エンベロープ(1ノブのシングルバンド・コンプレッサーを追加 ・タップディレイ(最大2.5秒)、外部クロック入力(オンボードクロックデバイダ、1V/Octタイムコントロール)。 ・8つのオーバーサンプリングディストーションアルゴリズム ・プリ/ポストVCA、トーン/ボリュームコントロール、エクストラゲイン。 消費電力 135mA +12V 35mA -12V 0mA 5V サイズ 横幅:16 HP 奥行き:26 mm (電源リボンケーブルを挿した状態)ENDORPHIN.ESとANDREW HUANGの夢のコラボレーション
74800 円 (税込 / 送料込)
BEHRINGER(ベリンガー) EURORACK RACK
【特長】 ・Behringer Eurorackシンセサイザーに最適な19インチラック ・頑丈なアルミニウムシャーシは、84HPのラックマウントおよびデスクトップセットアップに対応 ・84 HPEurorackシャーシとCP-1A電源(4 HP)のセット ・2つのフライングバスボードを備えたコンパクトな4HP電源(+12V @ 1A,-12V @ 1A,+ 5V @ 0.5A) ・52個のスライドナットでシンセモジュールで自由に配置可能 製品仕様幅84HPCP-1A電源4 HP使用84HP ユーロラック用電源付き19インチデスクトップ/ラックマウントキット
14300 円 (税込 / 送料込)
XAOC KOSZALIN
製品概要 Koszalin はステレオ周波数シフター (2 イン/4 アウト) で、電圧制御下での完全なステレオフィードバックだけでなく、準指数関数的および線形周波数変調の両方を提供します。 周波数シフトにより、信号スペクトルが直線的に変換され、さまざまな無調サウンドが生成されます。 ピッチシフトとも呼ばれる周波数スケーリングとは違い、周波数シフトと深いフィードバックで発生する複雑な位相キャンセルパターンは、見事なバーバーポール効果を生み出します。 Koszalin は、フィードバック量、フィードバック ルーティング、およびフィードバック応答を直接制御します。 また、リニアTZFM入力のおかげで、ステレオオーディオ信号の周波数変調も容易になります。 Koszalinはアナログインターフェイスの背後にDSPを備えたデジタル・モジュールです。 主な特徴 ・2入力4出力のフルステレオ周波数シフト ・3レンジのシフト:50Hz、500Hz、5kHz ・独立した指数および線形スルーゼロ制御入力 ・電圧制御による内部フィードバック 主な仕様 ・10hp、スキッフ対応 ・消費電流:+140mA/-30mA ・逆電力保護ステレオ周波数シフター (2 イン/4 アウト)
57640 円 (税込 / 送料込)
Poly Effects Hector Black
製品概要 Hector は膨大な数のモジュールを内蔵したバーチャル・モジュラー・システムです。エフェクト、シンセシス、コントロール・ソースといったモジュラーシンセでお馴染みの、ありとあらゆるモジュールが内蔵されています。モジュラーシンセと同じ感覚でバーチャル・モジュールを自由に組み合わせて、Hector の内部で自由にパッチを作成できます。 6つのCV/オーディオ入力と8つの CV/オーディオ出力、MIDI IN/OUT を搭載しています。外部モジュールの信号を Hector へ入力し、さまざまな処理をして CV/オーディオと MIDI データを出力できます。内蔵モジュールのパッチングやパラメーターの調整は大型タッチディスプレイを使用した直感的な操作で、思い通りのパッチをプログラムすることができます。 Hector の 30HP のサイズが持つ可能性は無限大です。 ※動画は Hector のギターペダル・バージョン Beebo の物です。 本体の形状、ノブの有無、入出力が違いますが、ファームウェアはほぼ同じ機能を持っており、Hector でも同等のことができます。 主な特徴 ユーロラック・システムの中にバーチャル・モジュラー・システムを Hector には膨大な数の多彩なバーチャル・モジュラーを内蔵しています。パワフルな CPU 性能を最大限に活かしたコンボリューション・リバーブ、複数のループを使用できる EDP スタイルのルーパー、コーラス、フランジャー、フェイザー、ピッチ・シフター、ロータリー・スピーカー… あなたが想像するエフェクターのほとんどが搭載されています。 有名なオープン・ソースのプログラムを使用した16モデルのマクロ・オシレーター・ボイス、ユニークなエフェクト、レゾネーター、グラニュラー・テクスチャー・ジェネレーター、ウェーブ・フォルダー、ユークリッド・シーケンサーなど、世界中のアーティストが愛用するシンセサイザー系のモジュールも移植されています。 ヴィンテージ・シンセをエミュレートしたフィルター、エンベロープ、LFO、VCA、ロジック、アッテネーター、16ステップ・ドラム・シーケンサー、スルーリミッター、クォンタイザー、モジュラー・シンセで定番のモジュールもほとんど搭載しています。 これらを CPU パワーが許す限り、モジュール内で自由に組み合わせて自分だけのパッチを作成できます。ユーロラック・モジュラーシステムの中でバーチャル・モジュラー・システムを構築できる。Hector の 30 HP のスペースの中で実現できることは、無限大です。 大型のタッチディスプレイによる直感的な操作と多数の入出力 大型のタッチディスプレイを使用した操作は、ユーロラック・モジュラーシンセに慣れ親しんだユーザーにとっては説明不要なほどに直感的です。ハードウェアには6つの入力と8つの出力、MIDI IN/OUT が搭載されており、ディスプレイのメイン画面の右側にハードウェアの入力が、左側には出力が表示されています。例えば Hector をエフェクトとして使うだけなら、エフェクト・モジュールを呼び出して任意の IN と OUT をモジュールへ接続するだけで、Hector をエフェクターとして使用できます。 MIDI IN/OUT は内蔵の MIDI モジュールを使用してコントロール信号に変換して Hector の中で使用することができます。MIDI ノート、CC、クロックに対応しているので、外部 MIDI キーボードやシーケンサーを Hector へ接続して、Hector で構築したシンセサイザー・パッチを演奏する、Hector のパッチで作成したコントロール信号を MIDI として出力するといった使い方もできます。 各モジュールをタップするとモジュールの詳細画面にアクセスして、グラフィカルに表示されるパラメーターを調整できます。 製品仕様幅30HP奥行き18mm消費電流+12V : 340mA-12V : 10mA内蔵モジュール100種類以上 ユーロラック・モジュラー・シンセサイザー・システムの中のバーチャル・モジュラー・シンセサイザー(カラー:Black)
105400 円 (税込 / 送料込)
Bastl Instruments PIZZA
Pizza is perfect for hybrid synthesis! FMシンセシスとウェーブシェイピングを組み合わせたユニークな設計、極めて直感的な操作で広大なサウンドパレットを自由自在に操る事ができます!Pizzaはハイブリッドシンセシスの構造を持ち、PULSEとOSC OUTは減算方式で出力をフィルターにミックスすることでマッシブなサウンドを実現しています。 Pizzaは優秀なデジタルVCOであり完全に新しいアプローチによってそれを活用する事ができます。必要な場合にはキャリブレーションモードを実行でき、通常ではPITCHノブがオクターブ・トランスポーズ、またはデチューンの役割を果たします。 3 oscillators in one Pizzaは3基のオシレーターで構成されています。1つめは位相変調(FM)とウェーブフォールディングの機能を持つメインオシレーター、残りの2基はモジュレーティングオシレーターです。。モジュレーションオシレーターは、専用の出力を持つOCT OSC(オクターブオシレーター)と、より高度なFMの役割を果たすRATIO OSC(レシオオシレーター)で構成されます。共に驚くほど多彩な音色を実現するためのWave Shapeコントロール(スクエア~サイン~ソー波形を調整)を備え、メインオシレーターをリングモジュレートすることも可能です。FM INDEXクロスフェーダーは、RATIO OSC/OCT OSC(EXT入力を使って外部信号からのFMも可能)により、メインオシレーターにに位相変調をかけます。FM INDEX CV入力にはアッテヌバーターを配備しFM INDEXをクリエイティブに制御します。 Assignable control CTRLノブとCV入力は自由なアサインが可能であり、オシレーターのコア部分により深くアクセスすることができます。これにはリニアFM、エクスポーネンシャルFM (global, Octave,Ratio Osc)、オクターブ、デチューン、モジュレーターレシオ、ウェーブシェイプ、ウェーブフォールド、リングモジュレーション、内蔵のバイポーラVCAのいずれかのコントロールに割り当てることが可能です。これにより驚くほどフレキシブルな演奏スタイルを可能にしています。 Easy callibration EXT入力により、メインオシレーターに外部オシレーターからのFMを実行することができます。 また、V/OCT入力は全てのソースに対して正確にマッチできるよう、簡単にキャリブレーションすることができます。0Vに対応するノートCと2オクターブ上のC(2V)を演奏するだけで完璧なチューニングを実現できます。さらにV/OCT入力をクオンタイズできる機能も装備しており、パーフェクトな演奏をとても簡単に実現できます。BASTL INSTRUMENTSならではの考え抜かれた設計は、まさに新しい世代のデジタルオシレーターの扉を開きます! Features: ・ 3基のオシレーターを内蔵したコンプレックス・オシレーター ・ 位相変調(FM)、ウェーブフォールディング、リングモジュレーションを備えるメインオシレータ ・ オクターブ・オシレーター(独立出力、スクエア~サイン~ソー波形可変、ウェーブシェイパー付き) ・ レシオ・オシレータ(FM用、ユーザーが調整可能、スクエア~サイン~ソー波形可変、ウェーブシェイパー付き) ・ 3系統の波形出力 ・ メイン・オシレータのパルス出力 ・ レシオ・オシレータとオクターブ・オシレータ間のFMインデックス・クロスフェーダー ・ Index Mod CV入力用のアッテヌバーター ・ オペレータのウェーブシェイピング、2種類のウェーブフォールディング、リングモジュレーションを備えるSHAPEセクション ・ すべてのオシレータをリセットするためのシンク入力 ・ Pitchノブによるオクターブ・トランスポーズとデチューン機能 ・ 半音のトランスポーズとファインチューンを調整できるTuneモード ・ オクターブ・オシレーターの位相変調を外部信号で置き換えられるEXT入力 ・ 自動キャリブレーションとクオンタイズ機能を備えたV/OCT入力 ・ アサイン可能なCTRLノブとCV(lin/exp FM、レシオ、オクターブ、デチューン、ウェーブシェイピング、VCA) ・ マイクロUSB経由でのファームウェア・アップデートに対応 Technical Details: ・ 8 HP(D=24mm) ・ PTCヒューズとダイオードで保護された10pinパワーコネクション ・ 消費電流:+12V: 90mA; -12V: 20mAFMシンセシスとウェーブシェイピングを融合した次世代のコンプレックス・デジタル・オシレーター。
50600 円 (税込 / 送料込)