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HSMDA61478かたぬき 縁日 イベント 子供会 夏祭り 景品 お祭り かた抜き 型抜きかたぬき 菓子 ( カタヌキ ) ぬきやすい 100枚入り ( 1箱 ){ お祭り 縁日 子供会 イベント 景品 夏祭り }
↑『購入可能数を超えております』と表示された場合 【商品についての問合わせ】より、 ご希望の数量をお知らせください。 (※別倉庫から在庫をご用意できる可能性があります) 商品名 かたぬき 菓子 ( カタヌキ ) ぬきやすい 100枚入り ( 1箱 ) セット内容 サイズ 素材 一枚あたりのサイズ:約35×25mm 備 考 こちらはぬきやすい、やさしいかたぬきです。 (ぬきやすい方は外箱にマジックで赤い線が引いてあります) ※商品の性質上、数枚割れている物が入っている場合がございます。 予めご了承の上ご注文くださいませ。 昔の紙芝居や縁日の定番の遊びです。 割らないように画鋲やつまようじなどで型どおりに上手にくり抜いてください。 地味ですが、おもしろいです。 1箱に100枚入っています。 「カタヌキの歴史」 戦後に初めて開発されたかたぬきは、べっこう飴からヒントを得て、より薄く延ばして「抜き飴」という商品が始まりだったということです。しかしべっ甲は作るのに職人技を必要とし、夏場の管理が難しいことから、精糖を主にしたカタヌキとして作られ、当時は紙芝居屋さんが一緒に売っていたとのこと。(紙芝居屋とは、自転車にせんべいなどの駄菓子を積み、子供たちを集めて販売、たくさん子供が集まると紙芝居をはじめる、という昭和の商売の一つであった。) 1970年代くらいになると、紙芝居屋もいなくなり、縁日・お祭りでかたぬきが販売されるようになったようで、お祭り屋台で「上手に型が抜けるとお金がもらえる」という何とも怪しいうたい文句でしたが、子供たちは必死に型抜きを楽しんだのが昭和の時代でした。 縁日やお祭りでのかたぬきのブームが去ってからは、街中の駄菓子屋でかたぬきが販売されるようになりました。今では日本で1社のみがすべて手作りで生産しているかたぬきを、あなたは上手に型抜けますか??(持ち手付きの画びょうで抜くのがおすすめ) ※こちらの商品は業務用商材の為、不良品であっても返品・メーカー対応は一切できません。また、色柄やセット内容が予告なく変更になる場合がございます。 原材料 澱粉・砂糖・ゼラチン・寒梅粉/香料・着色料(青1、赤3、黄4) 検索キーワード 祭り まつり イベント 縁日 露店 子ども会 屋台 模擬店 バザー 景品 文化祭 学園祭 販促 夏祭り 幼稚園 保育園
756 円 (税込 / 送料別)