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フローター本体バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW123C-TS オリーブグリーン FL-033
仕様/規格●定員/最大積載重量:1人/110kg●船重量:6kg●カラー:オリーブグリーン●高圧エアークッション●サイドバッグll×2●ワンピースポール●フロントテーブルll●キャリーバッグ(リュック)●高圧フットポンプ9HP●リペアキット●取扱説明書・保証書※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。カラーオリーブグリーンメーカー品番FL-033商品説明●旋回性に優れた「O型」と、乗り降りが安全にできる「U型」の長所をあわせ持つ画期的な「C型」デザインです。このC型デザインは前面が少し開いていることで、今までのO型では、チューブをまたぐ必要があるため、とても危険で難しかった「乗り降り」が安全・簡単に行えるようになりました。収納バッグは運搬しやすい「リュック式」が標準装備。シリーズ中、最もコンパクトで軽量なC型は、運搬性に優れているので、野池のランガンに最適なデザインです。空気を止めているボディの貼り合せ部分は、、一般的なボンド接着ではなく、劣化に対して最も強い「熱溶接」なので、耐久性に優れています。座面の高さは一般的なクッション付きフローターと同じ7cmです。関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.O型フローターの外カバーと中身のチューブのサイズが合わないんですが?自動車のタイヤゴムチューブを使用したフィッシングフローターは、ウレタンチューブ素材の商品とは違い非常に伸縮性が高く、パンパンに膨らましてもまだ外カバーの布との間に通常かなりの隙間が見られます。さらに空気を充填し続けますと、やがて布カバーのしわが無くなるほどに膨らみ、ゴム製品とは思えないほどカチカチに硬くなります。最後は外側の布カバーの後ろ側に少しだけシワが残る状態で完成です。製品のデザイン面とバランス性、機能性等を考慮してチューブ形状は丸いのですが外カバー形状は四角く、体重の不可が大きくかかる本体後方ほど太く大きく作られておりますので、空気の充填作業を行っていますと先に前面のみが膨らみ、後方はまだシワシワの状態で外カバーが余って感じますが、まだまだ空気を入れて下さい。注意事項と致しまして、真夏の炎天下で水に漬けずに干していますと中身の空気が過剰に熱膨張し、外カバーを傷める場合がございます。ご注意下さい。エアコンプレッサーをご使用の場合は、空気注入中に気圧の変化により途中でスピードが遅くなりますが、同じく一杯まで空気を注入してください。Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g301/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
68200 円 (税込 / 送料込)
フローター本体バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW123C-TS オリーブグリーン FL-033
仕様/規格●定員/最大積載重量:1人/110kg●船重量:6kg●カラー:オリーブグリーン●高圧エアークッション●サイドバッグll×2●ワンピースポール●フロントテーブルll●キャリーバッグ(リュック)●高圧フットポンプ9HP●リペアキット●取扱説明書・保証書※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。カラーオリーブグリーンメーカー品番FL-033商品説明●旋回性に優れた「O型」と、乗り降りが安全にできる「U型」の長所をあわせ持つ画期的な「C型」デザインです。このC型デザインは前面が少し開いていることで、今までのO型では、チューブをまたぐ必要があるため、とても危険で難しかった「乗り降り」が安全・簡単に行えるようになりました。収納バッグは運搬しやすい「リュック式」が標準装備。シリーズ中、最もコンパクトで軽量なC型は、運搬性に優れているので、野池のランガンに最適なデザインです。空気を止めているボディの貼り合せ部分は、、一般的なボンド接着ではなく、劣化に対して最も強い「熱溶接」なので、耐久性に優れています。座面の高さは一般的なクッション付きフローターと同じ7cmです。関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.O型フローターの外カバーと中身のチューブのサイズが合わないんですが?自動車のタイヤゴムチューブを使用したフィッシングフローターは、ウレタンチューブ素材の商品とは違い非常に伸縮性が高く、パンパンに膨らましてもまだ外カバーの布との間に通常かなりの隙間が見られます。さらに空気を充填し続けますと、やがて布カバーのしわが無くなるほどに膨らみ、ゴム製品とは思えないほどカチカチに硬くなります。最後は外側の布カバーの後ろ側に少しだけシワが残る状態で完成です。製品のデザイン面とバランス性、機能性等を考慮してチューブ形状は丸いのですが外カバー形状は四角く、体重の不可が大きくかかる本体後方ほど太く大きく作られておりますので、空気の充填作業を行っていますと先に前面のみが膨らみ、後方はまだシワシワの状態で外カバーが余って感じますが、まだまだ空気を入れて下さい。注意事項と致しまして、真夏の炎天下で水に漬けずに干していますと中身の空気が過剰に熱膨張し、外カバーを傷める場合がございます。ご注意下さい。エアコンプレッサーをご使用の場合は、空気注入中に気圧の変化により途中でスピードが遅くなりますが、同じく一杯まで空気を注入してください。Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g301/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
68200 円 (税込 / 送料込)
フローター本体バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ)BW140V-TS ウッドカモ FL-035
仕様/規格●全長・全幅:1400・1050mm●船内長(座位置長)・船内幅:900・450mm●チューブ幅(最大):300mm●気室数(本体+エアーチェア):本体2気室+エアーチェア1気室●船体重量・生地厚み・内部基布:8kg・0.9mm・1000デニールポリエステル(1100デシックス)●最大積載量 110kg●チューブ成型方法:熱溶接(タフボディ)●付属品:高圧エアーチェア・サイドバッグll×2・オール125×2・ジョイント式ポール・フロントテーブルll・キャリーバッグ(リュック)・高圧フットポンプ9HP・リペアキット・取扱説明書・保証書カラーウッドカモメーカー品番FL-035商品説明●フローターの弱点である「積載量」を向上させた人気のV型モデル「BW148VSK-TS」を軽量化し、座面高21cmのハイポジションに設計することで「持ち運びやすさ」と「釣りやすさ」を両立しました。●「軽量コンパクトなオール付モデル」ですので、場所を問わず活躍します!●後方へV型に突き出たチューブが囲いとなり、クーラーボックスやフィンなどを収納できるスペースを確保しています。●チューブの先端は反り上がっていることで、抵抗も少なく、飛沫なども入りにくいデザインです。●座面高はH型と同様の21cmのハイポジション設計でオールが漕ぎやすく、目線が高くなるので釣りやすくなります。また、水に浸かる箇所は、ほとんど膝下部分なので腰が冷えにくく、季節を問わず使用できます。。●膨張した空気を自動排出する安全弁「セーフティーバルブ」を本体チューブの各気室に搭載したモデルをラインナップしました。(セーフティバルブ搭載モデルは品番の末尾が「-TS」となります)関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
82500 円 (税込 / 送料別)
フローター本体バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ)BW140V-TS ウッドカモ FL-035
仕様/規格●全長・全幅:1400・1050mm●船内長(座位置長)・船内幅:900・450mm●チューブ幅(最大):300mm●気室数(本体+エアーチェア):本体2気室+エアーチェア1気室●船体重量・生地厚み・内部基布:8kg・0.9mm・1000デニールポリエステル(1100デシックス)●最大積載量 110kg●チューブ成型方法:熱溶接(タフボディ)●付属品:高圧エアーチェア・サイドバッグll×2・オール125×2・ジョイント式ポール・フロントテーブルll・キャリーバッグ(リュック)・高圧フットポンプ9HP・リペアキット・取扱説明書・保証書カラーウッドカモメーカー品番FL-035商品説明●フローターの弱点である「積載量」を向上させた人気のV型モデル「BW148VSK-TS」を軽量化し、座面高21cmのハイポジションに設計することで「持ち運びやすさ」と「釣りやすさ」を両立しました。●「軽量コンパクトなオール付モデル」ですので、場所を問わず活躍します!●後方へV型に突き出たチューブが囲いとなり、クーラーボックスやフィンなどを収納できるスペースを確保しています。●チューブの先端は反り上がっていることで、抵抗も少なく、飛沫なども入りにくいデザインです。●座面高はH型と同様の21cmのハイポジション設計でオールが漕ぎやすく、目線が高くなるので釣りやすくなります。また、水に浸かる箇所は、ほとんど膝下部分なので腰が冷えにくく、季節を問わず使用できます。。●膨張した空気を自動排出する安全弁「セーフティーバルブ」を本体チューブの各気室に搭載したモデルをラインナップしました。(セーフティバルブ搭載モデルは品番の末尾が「-TS」となります)関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
82500 円 (税込 / 送料別)
フローター本体バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW123C-TS カーキ FL-FL-034-01
仕様/規格●定員/最大積載重量:1人/110kg●船重量:6kg●カラー:カーキ※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。●付属品:高圧エアークッション・サイドバッグll×2・ワンピースポール・フロントテーブルll・キャリーバッグ(リュック)・高圧フットポンプ9HP・リペアキット・取扱説明書・保証書カラーカーキメーカー品番FL-FL-034-01商品説明●旋回性に優れた「O型」と、乗り降りが安全にできる「U型」の長所をあわせ持つ画期的な「C型」デザインです。このC型デザインは前面が少し開いていることで、今までのO型では、チューブをまたぐ必要があるため、とても危険で難しかった「乗り降り」が安全・簡単に行えるようになりました。収納バッグは運搬しやすい「リュック式」が標準装備。シリーズ中、最もコンパクトで軽量なC型は、運搬性に優れているので、野池のランガンに最適なデザインです。空気を止めているボディの貼り合せ部分は、、一般的なボンド接着ではなく、劣化に対して最も強い「熱溶接」なので、耐久性に優れています。座面の高さは一般的なクッション付きフローターと同じ7cmです。商品属性●カラー:[ グリーン系 ]関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.O型フローターの外カバーと中身のチューブのサイズが合わないんですが?自動車のタイヤゴムチューブを使用したフィッシングフローターは、ウレタンチューブ素材の商品とは違い非常に伸縮性が高く、パンパンに膨らましてもまだ外カバーの布との間に通常かなりの隙間が見られます。さらに空気を充填し続けますと、やがて布カバーのしわが無くなるほどに膨らみ、ゴム製品とは思えないほどカチカチに硬くなります。最後は外側の布カバーの後ろ側に少しだけシワが残る状態で完成です。製品のデザイン面とバランス性、機能性等を考慮してチューブ形状は丸いのですが外カバー形状は四角く、体重の不可が大きくかかる本体後方ほど太く大きく作られておりますので、空気の充填作業を行っていますと先に前面のみが膨らみ、後方はまだシワシワの状態で外カバーが余って感じますが、まだまだ空気を入れて下さい。注意事項と致しまして、真夏の炎天下で水に漬けずに干していますと中身の空気が過剰に熱膨張し、外カバーを傷める場合がございます。ご注意下さい。エアコンプレッサーをご使用の場合は、空気注入中に気圧の変化により途中でスピードが遅くなりますが、同じく一杯まで空気を注入してください。Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g301/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
68200 円 (税込 / 送料別)
フローター本体バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW148V-TS カーキ FL-032-01
仕様/規格●サイズ:1480X1100mm(内寸 1050X450mm)●本体重量:7kg●最大搭載重量:130kg●気室数:チューブ本体2気室・高圧エアーチェアー1気室●素材:PVC●標準装備:本体チューブ/高圧エアーチェアー/サイドバッグ(2個)/ジョイント式ポール/フロントテーブル●付属品:高圧フットポンプ/リペアキット/キャリーバッグ(リュックタイプ)※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。カラーカーキメーカー品番FL-032-01商品説明●フローターの弱点である「積載量」を向上させた「V型」モデルです。収納性を優先させるため、あえてキールを外すことで、とてもコンパクトに畳むことができます。収納バッグは運搬しやすい「リュック式」が標準装備。後方へV型に突き出たチューブが囲いとなり、クーラーボックスやフィンなどを収納できるスペースを確保しています。チューブの先端は反り上がっていることで、抵抗も少なく、飛沫なども入りにくいデザインです。座面高は14cmと、H型ほどではありませんが一般的なフローターと比較して高めのデザインなので、長いシーズン使用できます。空気を止めているボディの貼り合せ部分は、、一般的なボンド接着ではなく、劣化に対して最も強い「熱溶接」なので、耐久性に優れています。商品属性●カラー:[ グリーン系 ]関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
77000 円 (税込 / 送料別)
フローター本体(予約4月入荷) バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ)BW168V-TS 全長168cm カーキ FL-020-02
予約商品のご案内こちらの商品は、予約品です。スペックやパッケージは変更となる場合がございます。生産状況によりお届け時期が前後します。また、入荷数が少ない場合はご予約順での発送となります。お届け日の指定はお受けできません。ボーナス払いは発送が取扱い期間外となる場合、お受けできません。何卒ご了承ください。予約期間:2025年12月04日 ~ 2026年04月29日仕様/規格●全長・全幅:1680・1100mm●船内長(座位置長)・船内幅:1110・450mm●チューブ幅(側面):325mm●気室数(本体+エアーチェア):本体3気室+エアーチェア1気室+エアーフロア1気室●船体重量・生地厚み・内部基布:15kg・0.9mm・1000デニールポリエステル(1100デシックス)●最大積載量:140kg●チューブ成型方法:熱溶接(タフボディ)●最大馬力・対応メーカー:エレキ55ポンド ・ モーターガイド、ミンコタ●付属品:高圧エアーチェア・高圧エアーフロア・フローターブラケット・サイドバッグll×2・ジョイント式ポール・フロントテーブルll・オール125×2・キャリーバッグ(フローター用)・高圧フットポンプ9HP・リペアキット・取扱説明書・保証書●万が一エレキが故障しても、オールが装備されているので安心。(フィンもある)●水面が近いフローターなので、迫力のファイトが楽しめる●ウェーダーを履くので、波打ち際でも安心●エレキモーターはメンテナンスが簡単で故障が少ない(基本水洗いのみでOK)※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。サイズ全長168cmカラーカーキメーカー品番FL-020-02商品説明●「エレキで一気に移動し、小回りの効くフィンで釣る!」を形にしたハンドエレキ対応モデルです。新システム「フローターブラケット」により、フローターの細いチューブにもブラケットが強固に、そして安全に装着可能になりました。(特許出願中)●暗黙の了解であった「フローターはバス釣り限定」は、フィンだけで釣りをしていた過去の話です。エレキモーターを搭載したことで、フローターの釣りやすさはそのままに淡水・海水を問わず活躍する新しいスタイルが誕生します!手漕ぎボートで湾内で浮かぶよりも、はるかに安全で快適です。例えば春はバス釣り、夏はサーフでキス釣り、マゴチ&シーバス狙い、秋はエギング、タイラバ、ジギングなど、季節に合わせて様々な釣りが楽しめます。●「エレキモーター対応フローターの特長」●ボート並の機動力(海の湾内であれば十分な機動力)●フィンで釣れる(両手が自由になることで、釣りをしながら足でコントロールできる)●アンカーを打たなくても静止できる(常にフィンで微調整できる)●一人で持ち運べる(ボートよりはるかに軽量)●同船者に気兼ねなく自由に釣れる(自分のタイミングで方向転換・移動ができる)商品属性●カラー:[ グリーン系 ]関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
115500 円 (税込 / 送料別)
フローター本体(予約4月入荷) バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW148V-TS オリーブグリーン FL-031
予約商品のご案内こちらの商品は、予約品です。スペックやパッケージは変更となる場合がございます。生産状況によりお届け時期が前後します。また、入荷数が少ない場合はご予約順での発送となります。お届け日の指定はお受けできません。ボーナス払いは発送が取扱い期間外となる場合、お受けできません。何卒ご了承ください。予約期間:2025年12月04日 ~ 2026年04月29日仕様/規格●サイズ:1480X1100mm(内寸 1050X450mm)●本体重量:7kg●最大搭載重量:130kg●気室数:チューブ本体2気室・高圧エアーチェアー1気室●素材:PVC●標準装備:本体チューブ/高圧エアーチェアー/サイドバッグ(2個)/ジョイント式ポール/フロントテーブル●付属品:高圧フットポンプ/リペアキット/キャリーバッグ(リュックタイプ)※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。カラーオリーブグリーンメーカー品番FL-031商品説明●フローターの弱点である「積載量」を向上させた「V型」モデルです。収納性を優先させるため、あえてキールを外すことで、とてもコンパクトに畳むことができます。収納バッグは運搬しやすい「リュック式」が標準装備。後方へV型に突き出たチューブが囲いとなり、クーラーボックスやフィンなどを収納できるスペースを確保しています。チューブの先端は反り上がっていることで、抵抗も少なく、飛沫なども入りにくいデザインです。座面高は14cmと、H型ほどではありませんが一般的なフローターと比較して高めのデザインなので、長いシーズン使用できます。空気を止めているボディの貼り合せ部分は、、一般的なボンド接着ではなく、劣化に対して最も強い「熱溶接」なので、耐久性に優れています。関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
77000 円 (税込 / 送料別)
フローター本体(予約4月入荷) バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW178U-TS ウッドカモ FL-021
予約商品のご案内こちらの商品は、予約品です。スペックやパッケージは変更となる場合がございます。生産状況によりお届け時期が前後します。また、入荷数が少ない場合はご予約順での発送となります。お届け日の指定はお受けできません。ボーナス払いは発送が取扱い期間外となる場合、お受けできません。何卒ご了承ください。予約期間:2025年12月04日 ~ 2026年04月29日仕様/規格●全長、全幅:1780、1210mm●船内長(座位置長)、船内幅:900、570mm●チューブ幅(側面):320mm●気室数(本体+エアーチェア):本体2気室+エアーチェア1気室+エアーフロア1気室●船体重量、生地厚み:19kg、0.9mm●最大積載量:150kg●チューブ成型方法:熱溶接(タフボディ)●最大馬力、対応メーカー:エレキ55ポンド、モーターガイド、ミンコタ●付属品:高圧エアーチェア、高圧エアーフロア、モーターブラケットDX、サイドバッグll×2、ジョイント式ポール、フロントテーブルll、オール125×2、キャリーバッグ(フローター用)、高圧フットポンプ9HP、リペアキット、取扱説明書、保証書※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。カラーウッドカモメーカー品番FL-021商品説明●「エレキで一気に移動し、小回りの効くフィンで釣る!」を形にしたハンドエレキ対応モデルです。ボート並の機動力だけでなく、思い通りに操作できるフィンとの組合せは、フットコン搭載ボート以上に小回りが効き、魚に余計なプレッシャーを与えないので、最高の釣りやすさを実現します。その操作性はフローターフィッシングの概念を覆します。BW178U-Tの独特な使い方としては、リザーバーや琵琶湖などの天然湖ではエレキでゆっくり流しながら、進行方向はフィンで微調整できるので、ボート以上に釣りやすく、足の疲労が激減します。●私たちは「エレキ対応フローター」を形にするため、数年にわたり様々な試作を繰り返し作ってきましたが、最もこだわった性能は「安全性」です。後方の太いチューブにより、エレキ用の105A(約25kg)とエレキモーターの重量を支える「超高浮力設計」で、乗り込まずに浮かべた状態で、ほぼ水平を保っています。通常のフローターでは乗っている時は体重により、ほぼ水平を保っていますが、乗り込む前や降りた後、バッテリーやエレキの重量に耐えきれず、ひっくり返ってしまうほど傾いてしまい大変危険です。関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
111100 円 (税込 / 送料別)
フローター本体バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW123C-TS カーキ FL-FL-034-01
仕様/規格●定員/最大積載重量:1人/110kg●船重量:6kg●カラー:カーキ※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。●付属品:高圧エアークッション・サイドバッグll×2・ワンピースポール・フロントテーブルll・キャリーバッグ(リュック)・高圧フットポンプ9HP・リペアキット・取扱説明書・保証書カラーカーキメーカー品番FL-FL-034-01商品説明●旋回性に優れた「O型」と、乗り降りが安全にできる「U型」の長所をあわせ持つ画期的な「C型」デザインです。このC型デザインは前面が少し開いていることで、今までのO型では、チューブをまたぐ必要があるため、とても危険で難しかった「乗り降り」が安全・簡単に行えるようになりました。収納バッグは運搬しやすい「リュック式」が標準装備。シリーズ中、最もコンパクトで軽量なC型は、運搬性に優れているので、野池のランガンに最適なデザインです。空気を止めているボディの貼り合せ部分は、、一般的なボンド接着ではなく、劣化に対して最も強い「熱溶接」なので、耐久性に優れています。座面の高さは一般的なクッション付きフローターと同じ7cmです。商品属性●カラー:[ グリーン系 ]関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.O型フローターの外カバーと中身のチューブのサイズが合わないんですが?自動車のタイヤゴムチューブを使用したフィッシングフローターは、ウレタンチューブ素材の商品とは違い非常に伸縮性が高く、パンパンに膨らましてもまだ外カバーの布との間に通常かなりの隙間が見られます。さらに空気を充填し続けますと、やがて布カバーのしわが無くなるほどに膨らみ、ゴム製品とは思えないほどカチカチに硬くなります。最後は外側の布カバーの後ろ側に少しだけシワが残る状態で完成です。製品のデザイン面とバランス性、機能性等を考慮してチューブ形状は丸いのですが外カバー形状は四角く、体重の不可が大きくかかる本体後方ほど太く大きく作られておりますので、空気の充填作業を行っていますと先に前面のみが膨らみ、後方はまだシワシワの状態で外カバーが余って感じますが、まだまだ空気を入れて下さい。注意事項と致しまして、真夏の炎天下で水に漬けずに干していますと中身の空気が過剰に熱膨張し、外カバーを傷める場合がございます。ご注意下さい。エアコンプレッサーをご使用の場合は、空気注入中に気圧の変化により途中でスピードが遅くなりますが、同じく一杯まで空気を注入してください。Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g301/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
68200 円 (税込 / 送料別)
フローター本体バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW148V-TS カーキ FL-032-01
仕様/規格●サイズ:1480X1100mm(内寸 1050X450mm)●本体重量:7kg●最大搭載重量:130kg●気室数:チューブ本体2気室・高圧エアーチェアー1気室●素材:PVC●標準装備:本体チューブ/高圧エアーチェアー/サイドバッグ(2個)/ジョイント式ポール/フロントテーブル●付属品:高圧フットポンプ/リペアキット/キャリーバッグ(リュックタイプ)※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。カラーカーキメーカー品番FL-032-01商品説明●フローターの弱点である「積載量」を向上させた「V型」モデルです。収納性を優先させるため、あえてキールを外すことで、とてもコンパクトに畳むことができます。収納バッグは運搬しやすい「リュック式」が標準装備。後方へV型に突き出たチューブが囲いとなり、クーラーボックスやフィンなどを収納できるスペースを確保しています。チューブの先端は反り上がっていることで、抵抗も少なく、飛沫なども入りにくいデザインです。座面高は14cmと、H型ほどではありませんが一般的なフローターと比較して高めのデザインなので、長いシーズン使用できます。空気を止めているボディの貼り合せ部分は、、一般的なボンド接着ではなく、劣化に対して最も強い「熱溶接」なので、耐久性に優れています。商品属性●カラー:[ グリーン系 ]関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
77000 円 (税込 / 送料別)
フローター本体(予約4月入荷) バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ)BW168V-TS 全長168cm カーキ FL-020-02
予約商品のご案内こちらの商品は、予約品です。スペックやパッケージは変更となる場合がございます。生産状況によりお届け時期が前後します。また、入荷数が少ない場合はご予約順での発送となります。お届け日の指定はお受けできません。ボーナス払いは発送が取扱い期間外となる場合、お受けできません。何卒ご了承ください。予約期間:2025年12月04日 ~ 2026年04月29日仕様/規格●全長・全幅:1680・1100mm●船内長(座位置長)・船内幅:1110・450mm●チューブ幅(側面):325mm●気室数(本体+エアーチェア):本体3気室+エアーチェア1気室+エアーフロア1気室●船体重量・生地厚み・内部基布:15kg・0.9mm・1000デニールポリエステル(1100デシックス)●最大積載量:140kg●チューブ成型方法:熱溶接(タフボディ)●最大馬力・対応メーカー:エレキ55ポンド ・ モーターガイド、ミンコタ●付属品:高圧エアーチェア・高圧エアーフロア・フローターブラケット・サイドバッグll×2・ジョイント式ポール・フロントテーブルll・オール125×2・キャリーバッグ(フローター用)・高圧フットポンプ9HP・リペアキット・取扱説明書・保証書●万が一エレキが故障しても、オールが装備されているので安心。(フィンもある)●水面が近いフローターなので、迫力のファイトが楽しめる●ウェーダーを履くので、波打ち際でも安心●エレキモーターはメンテナンスが簡単で故障が少ない(基本水洗いのみでOK)※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。サイズ全長168cmカラーカーキメーカー品番FL-020-02商品説明●「エレキで一気に移動し、小回りの効くフィンで釣る!」を形にしたハンドエレキ対応モデルです。新システム「フローターブラケット」により、フローターの細いチューブにもブラケットが強固に、そして安全に装着可能になりました。(特許出願中)●暗黙の了解であった「フローターはバス釣り限定」は、フィンだけで釣りをしていた過去の話です。エレキモーターを搭載したことで、フローターの釣りやすさはそのままに淡水・海水を問わず活躍する新しいスタイルが誕生します!手漕ぎボートで湾内で浮かぶよりも、はるかに安全で快適です。例えば春はバス釣り、夏はサーフでキス釣り、マゴチ&シーバス狙い、秋はエギング、タイラバ、ジギングなど、季節に合わせて様々な釣りが楽しめます。●「エレキモーター対応フローターの特長」●ボート並の機動力(海の湾内であれば十分な機動力)●フィンで釣れる(両手が自由になることで、釣りをしながら足でコントロールできる)●アンカーを打たなくても静止できる(常にフィンで微調整できる)●一人で持ち運べる(ボートよりはるかに軽量)●同船者に気兼ねなく自由に釣れる(自分のタイミングで方向転換・移動ができる)商品属性●カラー:[ グリーン系 ]関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
115500 円 (税込 / 送料別)
フローター本体(予約4月入荷) バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW148V-TS オリーブグリーン FL-031
予約商品のご案内こちらの商品は、予約品です。スペックやパッケージは変更となる場合がございます。生産状況によりお届け時期が前後します。また、入荷数が少ない場合はご予約順での発送となります。お届け日の指定はお受けできません。ボーナス払いは発送が取扱い期間外となる場合、お受けできません。何卒ご了承ください。予約期間:2025年12月04日 ~ 2026年04月29日仕様/規格●サイズ:1480X1100mm(内寸 1050X450mm)●本体重量:7kg●最大搭載重量:130kg●気室数:チューブ本体2気室・高圧エアーチェアー1気室●素材:PVC●標準装備:本体チューブ/高圧エアーチェアー/サイドバッグ(2個)/ジョイント式ポール/フロントテーブル●付属品:高圧フットポンプ/リペアキット/キャリーバッグ(リュックタイプ)※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。カラーオリーブグリーンメーカー品番FL-031商品説明●フローターの弱点である「積載量」を向上させた「V型」モデルです。収納性を優先させるため、あえてキールを外すことで、とてもコンパクトに畳むことができます。収納バッグは運搬しやすい「リュック式」が標準装備。後方へV型に突き出たチューブが囲いとなり、クーラーボックスやフィンなどを収納できるスペースを確保しています。チューブの先端は反り上がっていることで、抵抗も少なく、飛沫なども入りにくいデザインです。座面高は14cmと、H型ほどではありませんが一般的なフローターと比較して高めのデザインなので、長いシーズン使用できます。空気を止めているボディの貼り合せ部分は、、一般的なボンド接着ではなく、劣化に対して最も強い「熱溶接」なので、耐久性に優れています。関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
77000 円 (税込 / 送料別)
フローター本体(予約4月入荷) バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ) BW178U-TS ウッドカモ FL-021
予約商品のご案内こちらの商品は、予約品です。スペックやパッケージは変更となる場合がございます。生産状況によりお届け時期が前後します。また、入荷数が少ない場合はご予約順での発送となります。お届け日の指定はお受けできません。ボーナス払いは発送が取扱い期間外となる場合、お受けできません。何卒ご了承ください。予約期間:2025年12月04日 ~ 2026年04月29日仕様/規格●全長、全幅:1780、1210mm●船内長(座位置長)、船内幅:900、570mm●チューブ幅(側面):320mm●気室数(本体+エアーチェア):本体2気室+エアーチェア1気室+エアーフロア1気室●船体重量、生地厚み:19kg、0.9mm●最大積載量:150kg●チューブ成型方法:熱溶接(タフボディ)●最大馬力、対応メーカー:エレキ55ポンド、モーターガイド、ミンコタ●付属品:高圧エアーチェア、高圧エアーフロア、モーターブラケットDX、サイドバッグll×2、ジョイント式ポール、フロントテーブルll、オール125×2、キャリーバッグ(フローター用)、高圧フットポンプ9HP、リペアキット、取扱説明書、保証書※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。カラーウッドカモメーカー品番FL-021商品説明●「エレキで一気に移動し、小回りの効くフィンで釣る!」を形にしたハンドエレキ対応モデルです。ボート並の機動力だけでなく、思い通りに操作できるフィンとの組合せは、フットコン搭載ボート以上に小回りが効き、魚に余計なプレッシャーを与えないので、最高の釣りやすさを実現します。その操作性はフローターフィッシングの概念を覆します。BW178U-Tの独特な使い方としては、リザーバーや琵琶湖などの天然湖ではエレキでゆっくり流しながら、進行方向はフィンで微調整できるので、ボート以上に釣りやすく、足の疲労が激減します。●私たちは「エレキ対応フローター」を形にするため、数年にわたり様々な試作を繰り返し作ってきましたが、最もこだわった性能は「安全性」です。後方の太いチューブにより、エレキ用の105A(約25kg)とエレキモーターの重量を支える「超高浮力設計」で、乗り込まずに浮かべた状態で、ほぼ水平を保っています。通常のフローターでは乗っている時は体重により、ほぼ水平を保っていますが、乗り込む前や降りた後、バッテリーやエレキの重量に耐えきれず、ひっくり返ってしまうほど傾いてしまい大変危険です。関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
111100 円 (税込 / 送料別)
フローター本体(予約4月入荷) バイソンウェーブ BISONWAVE(バイソンウェーブ)BW168V-TS 全長168cm ウッドカモ FL-019
予約商品のご案内こちらの商品は、予約品です。スペックやパッケージは変更となる場合がございます。生産状況によりお届け時期が前後します。また、入荷数が少ない場合はご予約順での発送となります。お届け日の指定はお受けできません。ボーナス払いは発送が取扱い期間外となる場合、お受けできません。何卒ご了承ください。予約期間:2025年12月04日 ~ 2026年04月29日仕様/規格●全長:1680mm●全幅:1100mm●船内長(座位置長)・船内幅:1110・450mm●チューブ幅(側面):325mm●気室数(本体+エアーチェア):本体3気室+エアーチェア1気室+エアーフロア1気室●船体重量・生地厚み・内部基布:15kg・0.9mm・1000デニールポリエステル(1100デシックス)●最大積載量:140kg●チューブ成型方法:熱溶接(タフボディ)●最大馬力・対応メーカー:エレキ55ポンド ・ モーターガイド、ミンコタ●付属品:高圧エアーチェア・高圧エアーフロア・フローターブラケット・サイドバッグll×2・ジョイント式ポール・フロントテーブルll・オール125×2・キャリーバッグ(フローター用)・高圧フットポンプ9HP・リペアキット・取扱説明書・保証書※サイドバッグとキャリーバッグのカラーはグレーとなります。サイズ全長168cmカラーウッドカモメーカー品番FL-019商品説明●「エレキで一気に移動し、小回りの効くフィンで釣る!」を形にしたハンドエレキ対応モデルです。新システム「フローターブラケット」により、フローターの細いチューブにもブラケットが強固に、そして安全に装着可能になりました。(特許出願中)●暗黙の了解であった「フローターはバス釣り限定」は、フィンだけで釣りをしていた過去の話です。エレキモーターを搭載したことで、フローターの釣りやすさはそのままに淡水・海水を問わず活躍する新しいスタイルが誕生します!手漕ぎボートで湾内で浮かぶよりも、はるかに安全で快適です。例えば春はバス釣り、夏はサーフでキス釣り、マゴチ&シーバス狙い、秋はエギング、タイラバ、ジギングなど、季節に合わせて様々な釣りが楽しめます。関連ワード●水面 湾内■良くあるご質問Q.体重が大きく、フローターでの釣りに不安があります。問題はありませんか?メーカー製品のスペックでは、最大積載量が90kgから110kgの商品がほとんどで、体重に併せてシンカーやラバージグ等のタックル一式と、荷物の総重量合計から考えてご購入ください。さらに使用に支障があるのはシートサイズで、身長や体重だけでなくヒップ部分の大きさもアングラーによって大きく異なります。各社製品のシート形状、サイズは大きく異なる為、一概に適合体重を設定できないのが現状です。身長、体重、ヒップサイズ等をご連絡頂きましても、確実な回答が出来ません。Q.「購入したフローター」と「ナチュラムのフローター写真」と形状が違いますが?商品写真はフローターの実際の使用時の造型を確認頂くために、収納部に物をいれて膨らませてあります。両サイドに装備されておりますカバンはフィッシングタックルを収納する為の収納部分です。また、フローターによっては後部のサブチューブ格納部の上にも同じく収納部分があり、ここには、食材や雨具、上陸用のサンダル等の、頻繁に使用しない道具を搭載するアングラーが多くいらっしゃいます。尚、3ヶ所のカバンはタックル収納部分専用スペースですので、ここにはめ込む別売のチューブ等は発売されておりません。Q.H型フローターとV・U型フローター。どちらを買えばよいでしょうか?結果から申し上げますと、使用するフィールドによって向き不向きがございます。U型またはV型、H型の両商品はトータルバランスが非常に優れており、あらゆる機能性に突出した、秀逸なフローターですが、 ・H型は、広いリザーバーや湖等の大きな移動距離が必要になるフィールド。 ・V型は野池などで移動が小さく、駐車スペースが限られた場所。で、その性能の本領を発揮します。今まで別のフローターを使用していたアングラーが、初めてH型に乗ると、その移動速度にかなりビックリするほど速く進み、その分、体力を使わずに済みます。また、フローターアングラー達はH型に憧れが大きく、他の人達にちょっぴり自慢できるのもうれしい高級機種です。V型はH型と比べると移動スピードは落ちますが、収納した状態で非常にコンパクトになり、しかも軽量で小さな野池の路肩に駐車できる軽自動車で、十分なタックルを搭載して楽しめます。また、駐車スペースが離れている場合でも、ポンプ、フィンも一緒に一度で全ての道具が運べます。H型なら最低は2回は往復しなければなりません。よく行くフィールドの状況に合わせてお選び下さい。Q.フローターって危険ですか?大げさかもしれませんが、命を預ける商品ですので。大袈裟ではなく、現在年間1000人以上の方が、日本全国のあらゆる悲しい水難事故により人命を落とされます。その内、フローターアングラーの占める割合がどの程度なのかはデータが無く、正確には発表されておりません。よく「フローターは安全性が高い」等おっしゃる方もございますが、水溜りの様な場所でさえ事故が起こっている現状の中、山間の野池や、急深のリザーバー等で水上に浮かんで釣りを楽しむフローターは、間違いなく危険な趣味と言えます。その危険な状況に事前処置としての、ライフベストを着用したり、泥酔しての使用を控えたり、極度の疲労状態では棄権したり、道具(フローター本体も含む)のメンテナンスを自分で行ったり。(エア漏れチェックや補修パーツによるメンテナンス)流れの有る場所での使用の自粛等々。フローターフィッシングは上記等、多く自己責任の制約の中で「たしなむ」からこそ、素敵な「大人の遊び」であると信じております。自然の怖さを知り、かつ、それを自然にこなす方こそ、「フィッシング・アウトドアの達人」ではないでしょうか。Q.外カバーとチューブが別タイプのフローターで、外カバー開閉ファスナーの「つまみ」の別売は無いんですか?フローターのファスナーつまみの破損は頻繁におこります。空気圧をかけた状態での開閉は、非常に大きな負担がかかり、使用回数の多少に関わらず、(1回目でも)一定以上の負荷がかかった場合に簡単に破損します。当店では、「ファスナーつまみ」は完全な「消耗品」とさせて頂いております。尚、ファスナーのつまみのみの単品では当店では取り扱っておらず、対応させて頂く事ができません。サブチューブ部分のファスナーつまみの破損が多く、使用中の対応策と致しましては、ある程度に空気を注入した状態で外カバー内に入れ、中に装着した状態で空気を補充する事です。サブチューブに空気を一杯に入れた状態では外カバーの入り口に入れる事が困難で、一般的にはその方法を取っているアングラーが多いようです。ダブルアクションポンプの先端形状を変換するアダプター(先端が細くテーパー状になっているモノ)にて、注入するのが簡単で早くオススメです。サブチューブに関しましては、空気を70%~80%程度に入れるのが座り心地・背中の感触が快適で、一杯に空気を注入する方は少ないようです。Q.ジョイクラフトとアキレスのフローターパーツ(さお掛けモールド等のゴム糊を使用する物)に互換性はありますか?一見すると互換性のあるように見えるパーツですが、ニ社共に使用している素材が違い、それに伴い使用するゴム糊も違ってきますので装着は出来ません。Q.長期間放置したフローターの空気が少しずつ抜けてくるんですが、どうしたらいいですか? フローターは構造的に完全機密ではありません。 長期間ともなれば時間の経過とともに空気圧は低下してきます。 目安として丸一日、初期状態の空気圧が保たれれば通常使用に問題は無いものと判断してください。 空気の漏れの原因が「バルブ」もしくは「チューブの破損」なのかの判断は、ご自身でテストして頂けます。 漏れの原因となる部分を「薄く希釈した石けん水」で濡らせば空気の微弱な漏れが判断可能です。 フローターをご購入の際は、必ずお荷物の到着後スグに使用状態に膨らませて空気漏れの点検を行ってください。 ※着水使用した後の返品や交換は一切承りかねます。予めご了承下さい。Q.フローターチューブの空気漏れは修理できますか? 空気漏れの箇所により、対処方法が異なります。 ルアーフックによるピンホール程度の微弱な破損の場合はご自身で補修が可能です。 指が入ってしまう程の大穴が開いてしまった場合はチューブを買い替えた方が安全でしょう。 補修方法は素材によって対処方法が異なります。 トラック用のタイヤチュ-ブの場合、ホームセンター等で安価にパンク用パッチのセットが手に入ります。 素材に併せた補修が必要で、「ウレタン」「PVC」等の場合は、 メーカーによりましては、ご購入の際に「リペアキット」が付属しています。 フローターは全ての構成パーツが消耗品で、一切の保証はございませんので、 ご自身でメンテナンスやパーツ交換を行い、永くご愛用下さい。 ※フィールドで「布ガムテープ」を使った応急処置をしてしまうアングラーもいますが、 しっかりとした補修をお勧めいたします。Q.フローターバルブの空気漏れは修理できますか? バルブ部分の不具合は、別売の新品バルブへ交換をお勧めします。 「トラック用のタイヤチュ-ブ」の場合、タイヤチューブ用のバルブコア(ムシ)を交換すれば良いでしょう。 「メーカー固有バルブ」の場合は、メーカーによりましては、別売で交換用のバルブを販売しております。 ナチュラムでは各フローターメーカーの補修パーツを出来る限りラインナップしておりますので、 ご自身で消耗パーツのメンテナンスを行って頂けます。ジャンル識別情報:/g1019/g201/g302/mBOO/※納期表示のご説明はこちら
115500 円 (税込 / 送料別)
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商品詳細 エアーヘッド 12V ハイプレッシャー エアーポンプ Airhead 12V High Pressure Air Pump コンパクトなのにハイパワー!エアーヘッド製 エアーポンプ 付属のワニ口クリップでバッテリーに接続して使用します エアー流量は最大約410L/分とパワフル!! バナナボートやトーイングチューブなどのウォータートイでも短時間で膨らませられるのですぐに遊べます ほとんどのバルブに対応できる4種類のアダプター付き スイッチひとつで簡単にON/OFFの切り替え可能 ハンドル付きなので持ち運びラクラク♪ ワニ口クリップ(約3m)/エアーホース(約54cm)/アタッチメント4種 付属 商品状態 新品 輸入品 安全基準 米国安全基準適合 エアー流量 約410L/分 最大圧力 2.5psi 消費電力 28A/340W 本体重量 約1.3kg 備考 ※輸入商品となりますので、入荷時期によりメーカー表記サイズの誤差や商品画像・機能説明が実際の商品と異なる場合が御座いますので、ご了承の上ご購入ください。 こちらの商品はUSA直輸入商品です。 ※輸入商品特有のパッケージの汚れや破れや輸送による本体の擦り傷等がある可能性が御座いますのでご理解、ご了承ください。 説明書など付属品は全て英語表記となります。 ※こちらの商品は並行輸入商品の為、お買い物ガイドをご確認の上ご注文ください。 【配送についてのご注意】 ※同一カートでのご注文に限り送料無料の対象となります。(160サイズ以上の大型商品を除く) ※送料無料商品と大型商品を同時にご注文の場合でも、大型商品の送料は必要となります。 ※大型商品を複数ご購入の場合、同梱ができない場合は個別に送料がかかります。 ※沖縄県及び離島は送料着払いとなります。 AHP-12HP 関連キーワード:wow veroman pso2 picグアム banana boat バナナボート マリンスポーツ トーイングチューブ 水上バイク ボート チューブ状 遊具 浮き輪 towing けん引 水面 滑走 スリル スピード マリンスポーツ アクティビティ ドーナツタイプ デッキタイプ コックピットタイプ 2ウェイタイプ Uデッキタイプ キックバックタイプ パイロットタイプ バナナボートタイプ PVCモールドチューブタイプ ナイロンカバータイプ ナイロンフルカバータイプ 特殊素材タイプ ウェイクボード ブーツ ハンドル・ロープ ライフジャケット ヘルメット ヘッドギア マーブルボート ラスカルボート メガロックスター ドラゴンボート イーグル ZUPボード パラセーリング フライボード クレイジーエイト ビッグボーイレーシング ブレインウォッシュ ビッグバズーカ ドラゴンボート クーペ コックピット スーパースリラー SPORTS STUFF BIGベティ OBRIEN BARCA TORPEDO3 Throne 2 ブースターボール マリーナ 水着 タオル サンダル パーカー ウィンドブレーカー ラッシュガード おしゃれ ウェイクサーフィン サーフィンスクール バーベキュー クルージング 船上パーティー サーフボード メガダッキー Airhead エアーヘッド グラディエーター グレート ビッグ ブローラー グレートビッグマーブル
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