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コミティア魂 漫画と同人誌の40年/ばるぼら/あらゐけいいち/コミティア実行委員会【1000円以上送料無料】

コミティア魂 漫画と同人誌の40年/ばるぼら/あらゐけいいち/コミティア実行委員会【1000円以上送料無料】

※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者ばるぼら(著) あらゐけいいち(著) コミティア実行委員会(編)出版社フィルムアート社発売日2024年03月ISBN9784845923021ページ数325Pキーワードこみていあだましいまんがとどうじんしのよんじゆうね コミテイアダマシイマンガトドウジンシノヨンジユウネ ばるぼら あらい けいいち こ バルボラ アライ ケイイチ コ9784845923021内容紹介「魂と魂が握手するような出会い」を求めて--オリジナル作品のみを扱った同人誌即売会コミティアは、どのように生まれ、どこへ向かおうとしているのか?あらゐけいいち描き下ろし漫画収録オリジナル作品のみを扱った同人誌即売会「コミティア」のイベントカタログ『ティアズマガジン』誌上にて連載された、漫画と同人誌の歴史をたどる証言集「コミティア魂」。コミティアを軸に、イベントが始まった1984年から2024年現在までの日本の同人誌即売会、漫画業界、インディペンデントカルチャーの歴史を紐解く好評連載が待望の書籍化!『ティアズマガジン』136号(2021年6月6日)~『ティアズマガジン』144号(2023年5月5日)掲載の誌上連載全編に加えて、2020年代について綴った書き下ろし原稿も収録。コミティア会長・中村公彦、BELNE(漫画家)、猪飼幹太(『COMIC リュウ』編集長)、筆谷芳行(コミックマーケット共同代表)など、関係者の「証言」から40年の歩みに迫ります。また、『日常』『CITY』のあらゐけいいちによる描き下ろし漫画を収録。1980年代、1990年代、2000年代、2010年代&2020年代という4つの時代のコミティアをあらゐ独自の視点から描いています。同人誌『自分たちのコミティア』(発行:ドイスボランチ、発行日:2020年11月23日)に掲載された、あらゐがコミティアに初参加した際の様子を描いたエッセイ漫画「コミティア」も収録され、漫画作品としても楽しめる内容となっています。新しい才能を見出し続けてきたコミティアは、どのように生まれ、どこへ向かおうとしているのか? 漫画と同人誌の歴史・文化に興味がある人や、出版業界に関心のある人は必読の一冊です。★「コミティア実行委員会」第28回 手塚治虫文化賞 特別賞受賞!※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 コミティア前夜(『ぱふ』の時代-創作同人誌即売会と初代代表との出会い)/第2部 1980年代(開始直後の代表交代-安定しないコミティアとBELNEの証言)/第3部 1990年代(コミティア発の作家の登場-地方コミティアの誕生と坂田文彦の証言/VSコミケット-第二ステージの始まりと筆谷芳行の証言/コミティアとサブカルチャー-漫画同人誌のイメージ向上/with商業誌の時代-BL胎動とJ.GARDENの証言/一九九〇年代のオタクブーム-「青年」の誕生と三崎尚人の証言)/第4部 2000年代(原画展、出張マンガ編集部、ジュンク堂-ネット普及と田中香織の証言)/第5部 2010年代&2020年代(第一〇〇回と三〇周年-政治への意識と猪飼幹太の証言/魂を引き継いでいくために-代表交代とさわだの証言)

2200 円 (税込 / 送料込)

コミティア魂 漫画と同人誌の40年/ばるぼら/あらゐけいいち/コミティア実行委員会【3000円以上送料無料】

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※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者ばるぼら(著) あらゐけいいち(著) コミティア実行委員会(編)出版社フィルムアート社発売日2024年03月ISBN9784845923021ページ数325Pキーワードこみていあだましいまんがとどうじんしのよんじゆうね コミテイアダマシイマンガトドウジンシノヨンジユウネ ばるぼら あらい けいいち こ バルボラ アライ ケイイチ コ9784845923021内容紹介「魂と魂が握手するような出会い」を求めて--オリジナル作品のみを扱った同人誌即売会コミティアは、どのように生まれ、どこへ向かおうとしているのか?あらゐけいいち描き下ろし漫画収録オリジナル作品のみを扱った同人誌即売会「コミティア」のイベントカタログ『ティアズマガジン』誌上にて連載された、漫画と同人誌の歴史をたどる証言集「コミティア魂」。コミティアを軸に、イベントが始まった1984年から2024年現在までの日本の同人誌即売会、漫画業界、インディペンデントカルチャーの歴史を紐解く好評連載が待望の書籍化!『ティアズマガジン』136号(2021年6月6日)~『ティアズマガジン』144号(2023年5月5日)掲載の誌上連載全編に加えて、2020年代について綴った書き下ろし原稿も収録。コミティア会長・中村公彦、BELNE(漫画家)、猪飼幹太(『COMIC リュウ』編集長)、筆谷芳行(コミックマーケット共同代表)など、関係者の「証言」から40年の歩みに迫ります。また、『日常』『CITY』のあらゐけいいちによる描き下ろし漫画を収録。1980年代、1990年代、2000年代、2010年代&2020年代という4つの時代のコミティアをあらゐ独自の視点から描いています。同人誌『自分たちのコミティア』(発行:ドイスボランチ、発行日:2020年11月23日)に掲載された、あらゐがコミティアに初参加した際の様子を描いたエッセイ漫画「コミティア」も収録され、漫画作品としても楽しめる内容となっています。新しい才能を見出し続けてきたコミティアは、どのように生まれ、どこへ向かおうとしているのか? 漫画と同人誌の歴史・文化に興味がある人や、出版業界に関心のある人は必読の一冊です。★「コミティア実行委員会」第28回 手塚治虫文化賞 特別賞受賞!※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 コミティア前夜(『ぱふ』の時代-創作同人誌即売会と初代代表との出会い)/第2部 1980年代(開始直後の代表交代-安定しないコミティアとBELNEの証言)/第3部 1990年代(コミティア発の作家の登場-地方コミティアの誕生と坂田文彦の証言/VSコミケット-第二ステージの始まりと筆谷芳行の証言/コミティアとサブカルチャー-漫画同人誌のイメージ向上/with商業誌の時代-BL胎動とJ.GARDENの証言/一九九〇年代のオタクブーム-「青年」の誕生と三崎尚人の証言)/第4部 2000年代(原画展、出張マンガ編集部、ジュンク堂-ネット普及と田中香織の証言)/第5部 2010年代&2020年代(第一〇〇回と三〇周年-政治への意識と猪飼幹太の証言/魂を引き継いでいくために-代表交代とさわだの証言)

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