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北の手仕事展示会「誌上篇」 【HOPPAライブラリー】 ≪伝統的アイヌ衣装の再現≫【電子書籍】[ 津田命子 ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】北の手仕事展示会「誌上篇」 【HOPPAライブラリー】 ≪伝統的アイヌ衣装の再現≫【電子書籍】[ 津田命子 ]

<p>アイヌ刺しゅう入門・三部作を著した津田命子(のぶこ)氏らで構成する「カリプの会」が、北海道開拓記念館で開催した展示会の内容を誌上で紹介する。刺しゅうが施された伝統的な着物82点、モウル4点、前掛け6点を掲載。伝統の技術とセンスに感嘆した同会の会員たちが、アイヌ文化の復元と伝承を目指して制作した複製品の数々は、見ているだけでも画集のように美しい。また、刺しゅうを志す人にとっては貴重な資料になるだろう。博物館の図録に匹敵するこの作品集を、多くの人に見ていただきたい。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

1760 円 (税込 / 送料込)

やきもの(おんた焼き)【電子書籍】[ 瀬戸山玄 ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】やきもの(おんた焼き)【電子書籍】[ 瀬戸山玄 ]

<p>毎日のくらしでつかう食器をつくる、やきもの職人をたずねます。土を水の力で粘土にかえ、窯で焼く。江戸時代からつづく伝統工芸、大分県のおんた焼きの現場を取材。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

3080 円 (税込 / 送料込)

平石智美の「華色切り絵」12か月 四季を彩る美しいカラー切り絵【電子書籍】[ 平石智美 ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】平石智美の「華色切り絵」12か月 四季を彩る美しいカラー切り絵【電子書籍】[ 平石智美 ]

<p><strong>※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>**★ 四季折々の風景や歳時を<br /> 華やかな切り絵で自在に表現!</p> <p>★ 気もちを伝えるカードに、<br /> イベントに合わせて額に飾って、<br /> ときめく図案全65!</p> <p>◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆**</p> <p>季節というのは美しいものです。<br /> 私は切り絵を始めてから、季節の移ろいに、<br /> より興味を持つようになりました。<br /> 日本の伝統行事や、<br /> そのモチーフに込められた意味。<br /> 季節の花々。<br /> 知れば知るほど心も豊かになる気がします。<br /> 季節を楽しむことは、<br /> 生きるのを楽しむことなのです。</p> <p>日本には四季があり、古くから季節のものを<br /> 描いたり飾ることで愛でてきました。<br /> 季節によって部屋の絵を掛け替えたり、<br /> 季節の花を生けたり、<br /> 着物の柄で季節を楽しんだり。<br /> 現代よりも自然が身近だった頃の人々の<br /> 感性から生まれたものを、今もこうして受け継いで<br /> 大切にしているのは素敵なことだと思います。</p> <p>12ヶ月の華色切り絵と題して、<br /> 12ヶ月それぞれの、行事、花や風景など、<br /> どれも現代の日本に馴染みのあるモチーフで<br /> 図案をデザインしました。</p> <p>季節の切り絵を作りながら、<br /> 季節を実感していく。<br /> 切り絵作家になってからの毎日は、<br /> いつも作品の中の季節と共にありました。</p> <p>皆さんもぜひ、一切り一切り、<br /> 季節を楽しむ気持ちで<br /> 切り絵をしてみてください。<br /> きっと目の前の季節が愛しくなって、<br /> 日常がよりカラフルになるはずです。</p> <p>**平石智美</p> <p>◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆</p> <p>◎ 道具と作り方**<br /> * 基本の道具<br /> * 切る工程に使う道具<br /> * 色を貼る工程に使う道具<br /> * あると便利な道具<br /> * これらも身近に置いておこう<br /> * 紙に色をつける道具<br /> * 色つけ用の紙<br /> ・・・など</p> <p><strong>≪図案と作り方≫<br /> ☆ 1月</strong><br /> * 迎春の鏡餅<br /> * 羽ばたく鶴<br /> <strong>☆ 2月</strong><br /> * 鬼は外福は内<br /> * 雪の山並み<br /> <strong>☆ 3月</strong><br /> * お雛様<br /> * 卒業の日に<br /> <strong>☆ 4月</strong><br /> * 桜と姫路城<br /> * 菜の花と朧月<br /> <strong>☆ 5月</strong><br /> * 兜<br /> * 花菖蒲<br /> <strong>☆ 6月</strong><br /> * 紫陽花と和傘<br /> * 父の机<br /> <strong>☆ 7月</strong><br /> * 七夕<br /> * 朝顔の鉢<br /> <strong>☆ 8月</strong><br /> * 夏休み<br /> * 線香花火<br /> <strong>☆ 10月</strong><br /> * コスモス畑とキツネ<br /> * 秋刀魚の塩焼き<br /> <strong>☆ 11月</strong><br /> * 紅葉の山寺<br /> * ワインと葡萄<br /> <strong>☆ 12月</strong><br /> * 暖炉の前で<br /> * クリスマスローズ<br /> ・・・など</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

1958 円 (税込 / 送料込)

日本髪の描き方【電子書籍】[ 撫子凛 ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】日本髪の描き方【電子書籍】[ 撫子凛 ]

<p>安土桃山から現代まで<br /> 男女計約80種の日本髪の構造と<br /> 装身具・化粧道具が わかる&描けるようになる!</p> <p>・商業、同人問わずトレース利用OKのイラストが充実!<br /> ・古墳時代から明治まで、ざっくりわかる「髪型の変遷図」付き<br /> ・女性だけでなく、男性や子どもの髪型も紹介<br /> ・櫛や簪などの装身具、紅やお歯黒など化粧道具についても解説</p> <p>時代背景やキャラ設定を考えながら絵、マンガを描く方はもちろんのこと、<br /> 着物好きや歴史好きの方、結髪師を志す方、<br /> 日本古来の髪型や着物について知りたい方など<br /> 幅広く役立つ一冊です</p> <p><目次><br /> 日本における髪型の変遷<br /> 日本髪の構造<br /> 結い方の例<br /> 主な結髪道具<br /> 描き方の基本</p> <p>1章 江戸時代初期~中期の髪型<br /> 2章 江戸時代後期~末期の髪型<br /> 3章 公家、武家、遊里、明治以降~現代の髪型<br /> 4章 装身具<br /> 5章 化粧道具</p> <p>column 同時代の男性の髪型(時代別)<br /> 遊女とは<br /> 兵庫髷の発祥と変遷<br /> 島田髷のつくり方<br /> 粋筋とは<br /> 髪型でわかる未婚と既婚<br /> 舞妓の花簪<br /> 農民や労働者の髪型(江戸時代後期頃)<br /> 年齢別の髪のボリューム<br /> 装身具を用いた作画例 他多数</p> <p>著:撫子 凛 Nadeshico Rin<br /> 1984年千葉県生まれ。イラストレーター、画家。歌舞伎、着物、日本美術、江戸時代のものが好き。主な著書として、『大人の教養ぬり絵&なぞり描き 歌舞伎』(エムディエヌコーポレーション)、『イラストでわかる お江戸ファッション図鑑』、『小袖雛形ファッションブック』(マール社)などがある。</p> <p>監修:株式会社ポーラ・オルビスホールディングス ポーラ文化研究所<br /> ポーラ文化研究所は、化粧を学術的に探究することを目的に1976年5月設立。以来、化粧を「人々の営みの中で培われてきた大切な文化である」ととらえ、化粧文化に関わる【収集保存、調査研究、公開普及】に継続的に取り組む。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

2090 円 (税込 / 送料込)