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【楽天ブックスならいつでも送料無料】世界の「住所」の物語 通りに刻まれた起源・政治・人種・階層の歴史 [ ディアドラ・マスク ]
通りに刻まれた起源・政治・人種・階層の歴史 ディアドラ・マスク 神谷 栞里 原書房セカイノジュウショノモノガタリ ディアドラマスク カミタニシオリ 発行年月:2020年09月23日 予約締切日:2020年09月22日 ページ数:384p サイズ:単行本 ISBN:9784562057917 マスク,ディアドラ(Mask,Deirdre) 作家。ノースカロライナ州出身、ロンドン在住。『ハーバード・ロー・レビュー』の編集者を経て、3年間弁護士や連邦司法事務員として働いた後、アイルランド国立大学で修士課程修了。ハーバード大学でライティング、ロンドン・スクール・オブ・エコノミックスで社会科学の教鞭を執った。NYタイムズ、アトランティック、ガーディアンなどに通りの名称に関する記事を寄稿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 発展(コルカター住所はスラム街に変革をもたらすか/ハイチー住所は疫病を防げるか)/起源(ローマー古代ローマ人は何を頼りに移動していたのか/ロンドンー通りの名称の由来は何か/ウィーンー家屋番号は権力の象徴か/フィラデルフィアーアメリカ人はなぜ番号名の通りを好むのか/日本と韓国ー通りに名称は必要か)/政治(イランー通りの名称はなぜ革命家を信奉するのか/ベルリンーナチス時代の通りの名称は「過去の克服」について何を語るのか)/人種(フロリダ州ハリウッドー南部連合の通りの名称は歴史の真実を語るのか/セントルイスーマーティン・ルーサー・キング・ジュニア通りがアメリカの人種問題について語ること/南アフリカ共和国ー南アフリカの道路標識は誰のものか)/階級と地位(マンハッタンー通りの名称の持つ価値はどれほどか/ホームレス生活ー住所不定でどのように生きるのか/未来ー住所は滅亡に向かっているのか) 住所はどのように作られたのか、人は住所に何を読み取るのか。住所のない古代ローマの移動方法から人の居住地の特定による近代国家のはじまり、デジタル式住所が変革を起こそうとしている現在まで、都市と人間の秘められた物語を描く。 本 人文・思想・社会 地理 地理(外国)
2970 円 (税込 / 送料込)
【中古】 世界の「住所」の物語 通りに刻まれた起源・政治・人種・階層の歴史/ディアドラ・マスク(著者),神谷栞里(訳者)
ディアドラ・マスク(著者),神谷栞里(訳者)販売会社/発売会社:原書房発売年月日:2020/09/19JAN:9784562057917
220 円 (税込 / 送料別)
【送料無料】私たちは、トランプを選んだ ルポアメリカ大統領選挙/日本経済新聞社米州総局
著者日本経済新聞社米州総局(編)出版社日経BP日本経済新聞出版発売日2025年02月ISBN9784296124169ページ数305Pキーワードわたくしたちわとらんぷおえらんだるぽあめりか ワタクシタチワトランプオエランダルポアメリカ にほん/けいざい/しんぶんしや ニホン/ケイザイ/シンブンシヤ9784296124169内容紹介アメリカの有権者は何を争い、何を守ろうとしたのか。日経記者が全米を飛び回った180日の記録から、トランプ復活の必然を読み解く。歴史的、前例のないと形容されたアメリカ大統領選挙2024において、半年間にわたり全米で取材を進めた日経記者によるルポルタージュ。討論会で自滅したバイデン氏に代わり、急遽出馬を決意したハリス氏と、凶弾から復活し、イーロン・マスク氏と共闘したトランプ氏。本書では、大統領選におけるトランプ、ハリス両陣営の戦略の裏側を紐解くとともに、1000人を超えるアメリカの有権者の「生の声」を集め、熱狂と諦念に揺れ動く大国を描いた。とくに勝敗のカギを握るとされたZ世代の若者や激戦州の住民に光を当て、誰が、何を感じ、どう動いたのか、その核心に迫った。ポッドキャストなどのSNSの影響や、データを基にトランプ氏の勝因も分析した。選挙戦でハリス氏は「民主主義の保護」を訴えたのに対し、トランプ氏は「4年前より生活は良くなったか?」と問い続けた。高邁な理念より明日の生活。不法移民や高インフレに身構えるアメリカ国民にとって、トランプ氏の問いかけが最終的に心に刺さったといえる。アメリカに限らず、日本や欧州、あるいはほかの多くの地域でも、伝統的な政治体制に対する不満が高まり続けている。問題の所在や解決方法を一見分かりやすく示してくれる「強いリーダー」を求める傾向も増す。アメリカの有権者がなぜトランプ氏を選んだのか、対抗馬だったハリス氏になぜ背を向けたのか。それを知ることは、こうした政治情勢と向き合うための第一歩となる。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 トランプ再び、アメリカに熱狂と不安(2024年11月)(世界が見守った運命の11月5日/分断のアメリカ、トランプ氏への期待と恐怖/砕かれた夢、破れなかった「ガラスの天井」)/第2章 揺れるアメリカ、突きつけられた「最悪の二択」(2024年5~6月)(勝敗を握る若者たち 「昔の顔」に困惑/追い詰められたバイデン 自滅の予感)/第3章 凶弾 バイデンからハリスへ(2024年7月)(奇跡の1枚、振り子はトランプへ/ハリス登場、反トランプ陣営に希望)/第4章 吹いた風、つかめなかったハリス(2024年8~9月)(ハリスのハネムーン、ムード先行に危うさ/イーロン・マスク参戦、変わり始めた風)/第5章 そして、トランプを選んだ(2024年10~11月)(ハリスを苦しめたインフレの痛み/崩れ始めた「岩盤」/決戦の日、有権者が漏らした本音)
2200 円 (税込 / 送料込)
松山大学研究叢書 第117巻【送料無料】四国はどうなる 地域社会学で見通す四国のゆくえ/市川虎彦
著者市川虎彦(著)出版社実生社発売日2025年02月ISBN9784910686158ページ数204Pキーワードしこくわどうなるちいきしやかいがくでみとおす シコクワドウナルチイキシヤカイガクデミトオス いちかわ とらひこ イチカワ トラヒコ9784910686158内容紹介【伊方原発、マスク、ドカベンから玉木雄一郎氏までーー「松山の虎」が一刀両断!】4つの県をあわせても静岡県なみの人口規模、北海道や九州に比べると大都市も、世界遺産もない四国。しかし地域に注目すると、様々な社会現象が生じ、時に耳目を集める事件も生じる。東京から松山へ、かつて「坊っちゃん」のように赴任してきた松山大学の名物教授「松山の虎」が、地域の経済・社会問題をデータを交えて鮮やかに浮き彫りにする。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 地域活性化は誰のため(「地域活性化」を再考する-人口と雇用の観点から/「田園回帰1%論」の功罪/原発は過疎地を救うのか-伊方原発の経済効果/地方都市の住民は街なか居住を志向するか)/第2部 愛媛県今治市を考える(今治市の中心商店街の衰退から再生へ/地元からみた獣医学部新設問題-今治新都市計画とは何だったのか)/第3部 四国の社会問題(20年を経た「平成の大合併」、“先進県”愛媛を例に考える/四国新幹線は人口減少時代の公共投資となるのか/国体は誰のためにあるのか)/第4部 四国の文化社会学(漫画『ドカベン』に四国はどう表象されたか/なぜマスクをつけるのか-地方大学生のマスク着用をめぐる意識)/第5部 四国の注目選挙(「パーマ屋のせがれ」対「四国のメディア王」-与野党対決の最前線・2021年総選挙香川1区/国民民主党と玉木雄一郎代表のゆくえ-国政版自公民路線の成立か/世にも珍しいローカルタレント対決-2019年参議院選挙愛媛選挙区:野党統一候補が制する)
3080 円 (税込 / 送料込)
【送料無料】謎解き世界地理トピック100 世界各地の驚きの事実に迫る!/宇田川勝司
著者宇田川勝司(著)出版社ベレ出版発売日2023年11月ISBN9784860647445ページ数222Pキーワードなぞときせかいちりとぴつくひやくなぞとき/せかい/ ナゾトキセカイチリトピツクヒヤクナゾトキ/セカイ/ うだがわ かつし ウダガワ カツシ9784860647445内容紹介「モンゴルにはジンギスカン料理はない」「韓国の人口の22%は金さん」「黒海はホントに黒いのか」「なぜアメリカ人はマスクを嫌がるのか」「北欧5 ヵ国の国旗がそっくりなのはなぜか」「オーストラリアで、年間150 万頭のカンガルーが射殺されている」世界中がインターネットでつながりグローバル化が進んでいても、世界各地で地形や気候は異なり、そこに見られる動植物は様々です。言葉、食べもの、風習なども国や民族ごとに違います。世界には日本人が真相を知らなかったり、気付いていなかったりする数多くの謎や驚きがあるのです。本書ではそんな世界各地の文化の違いや驚きの事実に迫ります。人に話したくなるウンチクの世界一周をしてみませんか?※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 アジア(全人口の22%が金さん、韓国に金という姓が多い多いワケ/韓国の人が正座をしないのはなぜ? ほか)/第2章 ロシア・ヨーロッパ(なんと氷点下71.2℃、世界一寒い町オイミャコン(ロシア)ってどんなところ?/サハ共和国(ロシア)の凍土地帯に眠る「謎のお宝」と「時限爆弾」! ほか)/第3章 アフリカ(サハラ砂漠ができたのは、地球の公転軌道の変化が原因ってどういうこと?/モロッコとモーリタニアが世界のタコ漁獲量の2位と3位を占めるのはなぜ? ほか)/第4章 南北アメリカ(北極圏に暮らす人々の呼称「エスキモー」は差別用語なのか?/雪と氷の白一色の島が「グリーンランド」と呼ばれるのはなぜ? ほか)/第5章 オセアニア・南極(マーシャル諸島共和国が日本の約6倍もの商船を持っているのはなぜ?/ナウルなどオセアニアの島々には肥満の人が多いのはなぜ? ほか)
1650 円 (税込 / 送料込)
ダマスクス 都市の物語 / 松原康介 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細通史が語る都市空間の重層的ななりたち。紀元前7000年頃の創生から、1946年の独立に至るまでシリアの首都ダマスクスの波乱に満ちた、多彩で複雑な都市の歴史を辿る。目次 : 第1部(ダマスクスの誕生(紀元前九〇〇〇~一一〇〇年)/ ディマシュク、アラムからアッシリアへ(紀元前一一〇〇~七三二年)/ より広域の戦争 アッシリア、ペルシャ、ギリシャ(紀元前七三二~三〇〇年頃)/ ヘレニズムの種/ パックス・ロマーナの時代へ(紀元前六四~紀元後三〇年) ほか)/ 第2部(衰退、混乱、無用の長物(七五〇~一〇九八年)/ イスラームの復興(一〇九八~一一七四年)/ サラーフッ=ディーンとアイユーブ朝(一一七四~一二五〇年)/ マムルーク朝時代(一二五〇~一五一五年)/ オスマン帝国の盛衰(一五一六~一八四〇年) ほか)
5500 円 (税込 / 送料別)
私たちは、トランプを選んだ ルポアメリカ大統領選挙/日本経済新聞社米州総局【3000円以上送料無料】
著者日本経済新聞社米州総局(編)出版社日経BP日本経済新聞出版発売日2025年02月ISBN9784296124169ページ数305Pキーワードわたくしたちわとらんぷおえらんだるぽあめりか ワタクシタチワトランプオエランダルポアメリカ にほん/けいざい/しんぶんしや ニホン/ケイザイ/シンブンシヤ9784296124169内容紹介アメリカの有権者は何を争い、何を守ろうとしたのか。日経記者が全米を飛び回った180日の記録から、トランプ復活の必然を読み解く。歴史的、前例のないと形容されたアメリカ大統領選挙2024において、半年間にわたり全米で取材を進めた日経記者によるルポルタージュ。討論会で自滅したバイデン氏に代わり、急遽出馬を決意したハリス氏と、凶弾から復活し、イーロン・マスク氏と共闘したトランプ氏。本書では、大統領選におけるトランプ、ハリス両陣営の戦略の裏側を紐解くとともに、1000人を超えるアメリカの有権者の「生の声」を集め、熱狂と諦念に揺れ動く大国を描いた。とくに勝敗のカギを握るとされたZ世代の若者や激戦州の住民に光を当て、誰が、何を感じ、どう動いたのか、その核心に迫った。ポッドキャストなどのSNSの影響や、データを基にトランプ氏の勝因も分析した。選挙戦でハリス氏は「民主主義の保護」を訴えたのに対し、トランプ氏は「4年前より生活は良くなったか?」と問い続けた。高邁な理念より明日の生活。不法移民や高インフレに身構えるアメリカ国民にとって、トランプ氏の問いかけが最終的に心に刺さったといえる。アメリカに限らず、日本や欧州、あるいはほかの多くの地域でも、伝統的な政治体制に対する不満が高まり続けている。問題の所在や解決方法を一見分かりやすく示してくれる「強いリーダー」を求める傾向も増す。アメリカの有権者がなぜトランプ氏を選んだのか、対抗馬だったハリス氏になぜ背を向けたのか。それを知ることは、こうした政治情勢と向き合うための第一歩となる。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 トランプ再び、アメリカに熱狂と不安(2024年11月)(世界が見守った運命の11月5日/分断のアメリカ、トランプ氏への期待と恐怖/砕かれた夢、破れなかった「ガラスの天井」)/第2章 揺れるアメリカ、突きつけられた「最悪の二択」(2024年5~6月)(勝敗を握る若者たち 「昔の顔」に困惑/追い詰められたバイデン 自滅の予感)/第3章 凶弾 バイデンからハリスへ(2024年7月)(奇跡の1枚、振り子はトランプへ/ハリス登場、反トランプ陣営に希望)/第4章 吹いた風、つかめなかったハリス(2024年8~9月)(ハリスのハネムーン、ムード先行に危うさ/イーロン・マスク参戦、変わり始めた風)/第5章 そして、トランプを選んだ(2024年10~11月)(ハリスを苦しめたインフレの痛み/崩れ始めた「岩盤」/決戦の日、有権者が漏らした本音)
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松山大学研究叢書 第117巻四国はどうなる 地域社会学で見通す四国のゆくえ/市川虎彦【3000円以上送料無料】
著者市川虎彦(著)出版社実生社発売日2025年02月ISBN9784910686158ページ数204Pキーワードしこくわどうなるちいきしやかいがくでみとおす シコクワドウナルチイキシヤカイガクデミトオス いちかわ とらひこ イチカワ トラヒコ9784910686158内容紹介【伊方原発、マスク、ドカベンから玉木雄一郎氏までーー「松山の虎」が一刀両断!】4つの県をあわせても静岡県なみの人口規模、北海道や九州に比べると大都市も、世界遺産もない四国。しかし地域に注目すると、様々な社会現象が生じ、時に耳目を集める事件も生じる。東京から松山へ、かつて「坊っちゃん」のように赴任してきた松山大学の名物教授「松山の虎」が、地域の経済・社会問題をデータを交えて鮮やかに浮き彫りにする。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 地域活性化は誰のため(「地域活性化」を再考する-人口と雇用の観点から/「田園回帰1%論」の功罪/原発は過疎地を救うのか-伊方原発の経済効果/地方都市の住民は街なか居住を志向するか)/第2部 愛媛県今治市を考える(今治市の中心商店街の衰退から再生へ/地元からみた獣医学部新設問題-今治新都市計画とは何だったのか)/第3部 四国の社会問題(20年を経た「平成の大合併」、“先進県”愛媛を例に考える/四国新幹線は人口減少時代の公共投資となるのか/国体は誰のためにあるのか)/第4部 四国の文化社会学(漫画『ドカベン』に四国はどう表象されたか/なぜマスクをつけるのか-地方大学生のマスク着用をめぐる意識)/第5部 四国の注目選挙(「パーマ屋のせがれ」対「四国のメディア王」-与野党対決の最前線・2021年総選挙香川1区/国民民主党と玉木雄一郎代表のゆくえ-国政版自公民路線の成立か/世にも珍しいローカルタレント対決-2019年参議院選挙愛媛選挙区:野党統一候補が制する)
3080 円 (税込 / 送料込)
謎解き世界地理トピック100 世界各地の驚きの事実に迫る!/宇田川勝司【3000円以上送料無料】
著者宇田川勝司(著)出版社ベレ出版発売日2023年11月ISBN9784860647445ページ数222Pキーワードなぞときせかいちりとぴつくひやくなぞとき/せかい/ ナゾトキセカイチリトピツクヒヤクナゾトキ/セカイ/ うだがわ かつし ウダガワ カツシ9784860647445内容紹介「モンゴルにはジンギスカン料理はない」「韓国の人口の22%は金さん」「黒海はホントに黒いのか」「なぜアメリカ人はマスクを嫌がるのか」「北欧5 ヵ国の国旗がそっくりなのはなぜか」「オーストラリアで、年間150 万頭のカンガルーが射殺されている」世界中がインターネットでつながりグローバル化が進んでいても、世界各地で地形や気候は異なり、そこに見られる動植物は様々です。言葉、食べもの、風習なども国や民族ごとに違います。世界には日本人が真相を知らなかったり、気付いていなかったりする数多くの謎や驚きがあるのです。本書ではそんな世界各地の文化の違いや驚きの事実に迫ります。人に話したくなるウンチクの世界一周をしてみませんか?※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 アジア(全人口の22%が金さん、韓国に金という姓が多い多いワケ/韓国の人が正座をしないのはなぜ? ほか)/第2章 ロシア・ヨーロッパ(なんと氷点下71.2℃、世界一寒い町オイミャコン(ロシア)ってどんなところ?/サハ共和国(ロシア)の凍土地帯に眠る「謎のお宝」と「時限爆弾」! ほか)/第3章 アフリカ(サハラ砂漠ができたのは、地球の公転軌道の変化が原因ってどういうこと?/モロッコとモーリタニアが世界のタコ漁獲量の2位と3位を占めるのはなぜ? ほか)/第4章 南北アメリカ(北極圏に暮らす人々の呼称「エスキモー」は差別用語なのか?/雪と氷の白一色の島が「グリーンランド」と呼ばれるのはなぜ? ほか)/第5章 オセアニア・南極(マーシャル諸島共和国が日本の約6倍もの商船を持っているのはなぜ?/ナウルなどオセアニアの島々には肥満の人が多いのはなぜ? ほか)
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