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LGBTQの働き方をケアする本 [ 宮川 直己 ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】LGBTQの働き方をケアする本 [ 宮川 直己 ]

宮川 直己 内田 和利 自由国民社エルジービーティーキューノハタラキカタヲケアスルホン ミヤガワ ナオキ ウチダ カズトシ 発行年月:2022年05月19日 予約締切日:2022年05月18日 ページ数:288p サイズ:単行本 ISBN:9784426128036 宮川直己(ミヤガワナオキ) トランスジェンダー当事者。組織の生産性向上と人間関係改善をサポートするメンタルコーチ。株式会社マクアケデザイン代表取締役。九州大学文学部卒(人間科学科地域福祉社会学専攻)。1977年、長崎県にて女性として出生。幼少期より性別違和を感じていたが、小学校入学直前に「黒いランドセルが欲しいといえば大人を困らせる」と悟り、以後は自分の想いを抑圧して生きるようになる。大学卒業後、2002年に福岡市役所入庁。児童相談所での児童虐待・非行相談対応など、相談支援業務を中心に10年間従事する。30代半ばで男性として生きることを決意。性同一性障害の診断を受け、身体療法および戸籍名の変更を行う。同時に女性としての過去を捨てるため市役所を退職。しかしその後はセクシュアリティを隠すために嘘を重ねる毎日で、生きることの苦しみは逆に深まるばかりとなる。あるとき、期せずしてカミングアウトする機会に遭遇。自分を偽らずに受け入れてもらう体験が、何よりも人をエンパワーメントすることを実感。現在はトランスジェンダー当事者であることをオープンにして生活している。2016年より心理学、脳科学、NLPを用いたコンサルティング事業を開始。管理職を対象としたコミュニケーション講座やメンタルコーチング等を提供している 内田和利(ウチダカズトシ) こすぎ法律事務所パートナー弁護士。神奈川県弁護士会所属。LGBT法律家ネットワーク、LGBTとアライのための法律家ネットワーク所属。1981年6月生まれ。自身も男性同性愛者であることを公表しつつ、LGBT/SOGIに関する法的問題に取り組み、法律相談を受ける他、企業や労働組合、団体などで研修講師も務める。毎月1回オンライン交流イベント「ボーダレス交流会Na・Na・ji」を主催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 LGBTQについての基礎知識/第2章 部下がLGBTQかも?と思った時のQ&A/第3章 カミングアウトを受けた時の対応/第4章 カミングアウトを受けた後のQ&A/第5章 LGBTQもそうでない人も働きやすい職場作り/第6章 LGBTQ部下とのコミュニケーションのコツ あたたかいコミュニケーションをとるにはどうすればいい?カミングアウトを受けたら何と声をかければいい?職場の環境はどのように整えればいい?など、これからのダイバーシティ経営と向き合うためのコツをわかりやすく紹介します。 本 ビジネス・経済・就職 マネジメント・人材管理 人材管理 ビジネス・経済・就職 経営 経営戦略・管理 人文・思想・社会 社会 ジェンダー・セクシュアリティ

1980 円 (税込 / 送料込)

読書が大好きな子になる秘訣。【電子書籍】[ ひまわり ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】読書が大好きな子になる秘訣。【電子書籍】[ ひまわり ]

<p>10分で読めるシリーズは忙しくて読書の時間がない人のための本です。10分で読める範囲のミニ書籍です。(文章量6000文字程度)「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣に執筆いただきました。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。</p> <p>まえがき</p> <p>本好きな子になってほしいと思っている親は多い。どうやったら本好きなるの?そう思っている方に質問。<br /> 「あなたは、本を読んでいますか?あなたは、子供の前で本を読んでいますか?」<br /> あなたは、なんと答えるのか?<br /> 実は、本とあなたとの関係が、読書が好きな子を作るのか?本を読まない子を作り出すのか?大きく影響してくるのだ。<br /> 私は意識して読書が好きな子にしたわけではないが、子供は非常に読書をする。小学校の個人面談で担任教師に<br /> 「トイレに行く時も、両手で本を開き、読みながらトイレに向かっています。さすがに、歩きながら本を読むのは危ないから注意しました。学校でもずっと読んでいますよ。本が好きなのですね。」と言われた。<br /> 確かに、ランドセルを背負って本を読みながら下校しているのを見かける。<br /> 学校の委員会も2年間、図書委員を選んでいた。なんで、図書委員なのかと尋ねると。<br /> 図書室にどんな面白い本があるのか探せるし、次に読みたい本を選べるから。という理由だった。<br /> 子供に100点を10枚取ったご褒美に、何か欲しい物をプレゼントするよ。と言うと、<br /> 「お弁当を持って、一日中図書館に行って誰にも邪魔されずに本が読みたい。」<br /> とのこと。そん… 以上まえがきより抜粋</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

329 円 (税込 / 送料込)

~子どもと飾る~ 保育室アート春夏秋冬【電子書籍】[ アトリエ○○ ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】~子どもと飾る~ 保育室アート春夏秋冬【電子書籍】[ アトリエ○○ ]

<p>【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。</p> <p>園児といっしょに作って飾る季節の装飾。</p> <p>保育室を飾る季節にぴったりの作品例38の作り方をイラスト、写真を多用して紹介。園児と楽しみながら作る装飾のアイデアがいっぱいです。</p> <p>春<br /> ・風船気球「にじぐみ号」<br /> ・お絵描きこいのぼり<br /> ・カラフルこいのぼり<br /> ・ペタペタアートの封筒<br /> ・みんなの遠足のっぽバス<br /> ・月夜の木<br /> ・カラフル・ダンボール<br /> ・かんたんコラージュ</p> <p>夏<br /> ・にじ色アンブレラ<br /> ・ぐるぐるかたつむり<br /> ・水辺の生き物図鑑<br /> ・みんなの夏祭り<br /> ・七夕あみだ<br /> ・手形の花<br /> ・パッチワーク・ウィンドウ<br /> ・思い出T シャツ<br /> ・星空トレイン<br /> ・にじ色プランター<br /> ・カラフル・ウィンドウ</p> <p>秋<br /> ・モザイクぶどう<br /> ・ゆかいなバスの街<br /> ・葉っぱ巻きおにぎり<br /> ・キャンディー・フラッグ<br /> ・ごちそうなべ<br /> ・ジャックとくもの巣</p> <p>冬<br /> ・星月夜のカーテン<br /> ・木の枝ツリー<br /> ・スノーフレークの森<br /> ・ちぎり絵の流れ星<br /> ・カプセル・ベル<br /> ・かがみもちタペストリー<br /> ・福呼び羽子板<br /> ・ふわふわ綿雪の街</p> <p>早春<br /> ・ハンガーびなとつるしびな<br /> ・お絵描きびょうぶ<br /> ・空飛ぶ子どもたち<br /> ・わたしのランドセル<br /> ・寄せ書きの桜</p> <p>※この作品はカラー版です。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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東大卒収納コンサルタントが教える 子どもが自然と集中する学習空間のつくり方【電子書籍】[ 米田まりな ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】東大卒収納コンサルタントが教える 子どもが自然と集中する学習空間のつくり方【電子書籍】[ 米田まりな ]

<p>【内容紹介】<br /> 子ども部屋の整理整頓は、多くのお母さんの悩みの一つである。散らかった部屋で過ごすのは、単に不衛生・健康に悪いというだけでなく、「テストの前日に限って掃除をし始める」「机の上にいろんなものがおいてあって勉強に集中できない」という問題もあり、特に中学受験・高校受験を控えた子どもを持つお母さんたちの悩みの種にもなっている。</p> <p>本書の著者は、『集中できないのは、部屋のせい』を出版し、忙しいビジネスマンでも実践できる、在宅ワークでも集中できる環境の作り方を紹介したが、受験生にとっても「集中できる部屋づくり」は重要なキーワードと言えるだろう。<br /> しかし、中学受験を考えている親向けの書籍は「声かけ」や「接し方」について説明したものが多く、環境の整え方について言及した書籍はほとんどないうえに、子ども部屋の整理整頓についての書籍にも「集中できる」「勉強ができる」という切り口のものは見当たらない。</p> <p>本書では、「小学校に入学したら学習机」「東大生はリビング学習」など、従来言われているメソッドについてロジカルに切り込むとともに、東大卒100人に対するアンケートからわかった集中できる・主体的に勉強するようになる環境の整え方を10のポイントにわけて解説。さらに、子どもの持ち物をどのように整理するかも含め、独自の視点で解決策を提示する。</p> <p>【目次】<br /> 第1章 どうしてテスト前になると、子どもは掃除を始めてしまうのか<br /> 1 テスト前になると片付けたくなるのには、科学的根拠があった<br /> 2 そもそもなんのために子ども部屋をつくるの?<br /> 3 家はインテリアよりも、機能と役割を大切に<br /> 4 年齢や状況に応じて役割を変化させることで「集中しやすい環境」をつくる</p> <p>第2章 「勉強に集中できない」は、住環境で変えられる<br /> 1 子どもは親の姿を映し出す鏡<br /> 2 間取り・目線の工夫で、子どもの勉強を孤立させない<br /> 3 親子で本棚を共有しよう<br /> 4 本は「いつ・どこで読むか」に合わせて整理しよう<br /> 5 親の趣味のアイテムで、子どもの好奇心を刺激する<br /> 6 同性の親の片付け力が、子どもの片付け力を決める<br /> 7 親の持ち物を、「全部出し」しよう<br /> 8「片付けようね」では、子どもは片付け好きにならない</p> <p>第3章 「集中できる学習空間」をつくる10か条<br /> 1 子ども部屋の要素は40年前から進歩していない?<br /> 第1条 「リビング学習」よりも、「リビングでも学習」<br /> 第2条 集中力キープには、机と椅子の「高さ」が肝<br /> 第3条 机の上に、モノは一切置かない<br /> 第4条 机の下に置くワゴンは不要<br /> 第5条 机は壁向き+横目に家族の気配を<br /> 第6条 ポールハンガーは、子どもではなかなか使いこなせない<br /> 第7条 学習スペースの壁に、貼ってよいもの・悪いもの<br /> 第8条 リビング・トイレなど、学習スペース以外に置くべき学習アイテム<br /> 第9条 教材・プリントを、親主導で整理しない<br /> 第10条 部屋を散らかしていても、大目に見てあげる</p> <p>第4章 子どものあふれる荷物、どう整理する?<br /> 1 人はひとりあたり1500個のモノを持つ<br /> 2 片付けの基本は、大人も子どもも「整理」と「収納」<br /> 3 親子片付けの心得と、準備物リスト<br /> 4「前に、いつ使った?」「次に、いつ使うの?」は魔法の質問<br /> 5 よく使う山から順に、定位置を決めるのが収納<br /> 6 塾・学校のプリント整理、テストは学期単位・模試は年単位で見直しを<br /> 7 学校からのお知らせは、LINEグループやアプリで管理<br /> 8 やらせたくないゲームは、禁止するより「丁寧に梱包」する<br /> 9 衣替えは家族のファッションウィーク<br /> 10 思い出のものは、子どもの好きな柄の箱に詰める<br /> 11 ランドセルの定位置にこだわる</p> <p>第5章 モノへの「主体性」が、勉強への向き合い方を変える<br /> 1 子どもの主体性を伸ばすには、「言葉がけ」だけでは限界がある<br /> 2 「全部出して、分ける技術」は、時間・心の整理にも応用できる<br /> 3 勉強の半分は、片付けでできている<br /> 4 モノに対する「主体性」が、人生に対する「主体性」にもつながる</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

1650 円 (税込 / 送料込)

ぼくと仕事、ぼくと子ども [ 影山大祐 ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】ぼくと仕事、ぼくと子ども [ 影山大祐 ]

影山大祐 トランスビューボクトシゴト ボクトコドモ カゲヤマ ダイスケ 発行年月:2018年02月25日 予約締切日:2018年02月24日 ページ数:224p サイズ:単行本 ISBN:9784798701646 影山大祐(カゲヤマダイスケ) 1982年生まれ。クリエイティブディレクター・デザイナー・文筆家。デザイン事務所や広告代理店を経て2012年独立。2014年、株式会社メアリーアンドディーンを設立。企業や団体の宣伝・広報物の制作をおこないながら、2016年に出版レーベル「megurogawa good label」を立ち上げ、『GOOD WORKS 一生以上の仕事』を出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 子どもとつくる物語(きくちちき 絵本作家)/子どもと大人が共振できる場所(齋藤紘良 保育園園長)/父と子の歩き方(火神政博 子ども靴デザイナー)/家族の食卓(冨田ただすけ 料理研究家)/自然な人に(長谷部雅一 アウトドアプロデューサー)/父と子と絵本の関係(三輪丈太郎 子どもの本専門店)/家族をど真ん中に(秋庭覚 農家)/子どもたちが大好きな世界を(浦谷和生 プランナー)/子どもたちの故郷(佐藤芳秋 大家)/大人の背中、子どもの背中(野村亮太 ランドセル職人) 本 人文・思想・社会 社会 家族関係

1980 円 (税込 / 送料込)

子どもは「親の心配」をランドセルに入れて登校しています【電子書籍】[ 桑原朱美 ]

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】子どもは「親の心配」をランドセルに入れて登校しています【電子書籍】[ 桑原朱美 ]

<p>NLPと脳科学の教育的活用の先駆者として、70,000人以上に伝えてきた著者の、「親の負の習慣を変え、これからの時代を力強く生きる子どもにする知恵」が満載! 親の「負の習慣」が、「指示待ちっ子」をつくっていた! というのも、保健室で子どもたちの心の問題に携る中で、「親自身の生きづらさ」にかかわることでアドバイスをしていると、相乗効果が表れていくということが多々あったからだ。 そして、脳科学を学ぶことで、「無意識にあるものが意識していることの2万倍で、相手に影響を及ぼしている」ことが理論として説明できるようになったのである。 「問題行動」を起こす子どもの親自身の習慣(前の世代から受け継いだ無意識の習慣)を具体的に取り上げ、主体性のある子どもに変える方法をお伝えする。 また、ウィズコロナの中で、子どもたちの心身の健康をどう守るかという緊急の課題についても、新しい生活様式という視点からも、親の無意識の習慣のあり方を説いていく。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

1485 円 (税込 / 送料込)