「教育 > 障害児教育」の商品をご紹介します。
![障害のある子を支える放課後等デイサービス実践事例集 [ 一般社団法人全国児童発達支援協議会 ]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/5607/9784805855607.jpg?_ex=128x128)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】障害のある子を支える放課後等デイサービス実践事例集 [ 一般社団法人全国児童発達支援協議会 ]
一般社団法人全国児童発達支援協議会 中央法規出版ショウガイノアルコヲササエルホウカゴトウデイサービスジッセンジレイシュウ イッパンシャダンホウジンゼンコクジドウハッタツシエンキョウギカイ 発行年月:2017年09月01日 予約締切日:2017年08月31日 サイズ:単行本 ISBN:9784805855607 第1章 子どものための放課後等デイサービスを目指して/第2章 発達支援の実践例とそのポイント(衝動性への支援ー勝敗にこだわらず、落ち着いて生活が送れるようになるために(ADHD、9歳)/子ども主体の支援ー豊かな成人期の生活に向けて、地域や他機関での連携を通し、「子どもらしい」育ちを支援する(知的障害・自閉症、11歳)/第2の家の機能ー長期休暇中の自然体験活動(知的障害を伴う自閉症、9歳)/ソーシャルスキルー小集団の中で、気持ちや行動のコントロールを促す(通常学級、通級に通う子どもたち)/ぷれワーキング(職場体験実習)ー地域での社会体験の積み重ねにより、人とかかわる喜びや自分がやりがいを感じることを見つけていく(ダウン症、11歳)/重症心身障害児の放課後支援ー放課後を楽しく過ごせる居場所づくりと家族の生活にゆとりを(重症心身障害、7歳)/不登校児への支援ー学校との連携を通して本人を支え、家族支援として母親をサポート(自閉スペクトラム症、13歳)/意思決定、余暇支援ー自分の意思で活動を決定し、生きがいをもって過ごせるように(知的障害、12歳)/地域交流活動ー小集団での外出活動を通じた社会技能習得の取り組み(特別支援学級等に通う子どもたち)/地域との連携ー仲間との関係、社会との関係の中で育てていく(発達障害、15歳) ほか) 本 人文・思想・社会 社会科学 人文・思想・社会 社会 その他 人文・思想・社会 教育・福祉 障害児教育
2860 円 (税込 / 送料込)
![大丈夫!すくすくのびたよ自閉っ子 [ 竹島尚子 ]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/5723/9784907725723.jpg?_ex=128x128)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】大丈夫!すくすくのびたよ自閉っ子 [ 竹島尚子 ]
竹島尚子 花風社ダイジョウブ スクスク ノビタヨ ジヘイッコ タケシマ,ナオコ 発行年月:2008年04月 ページ数:266p サイズ:単行本 ISBN:9784907725723 竹島尚子(タケシマナオコ) 山口県出身。大学卒業後、養護学校に教師として勤務。その後、普通高校へ転勤。長女(桃子)を授かり、産休中に養護学校教諭二種免許状を取得する。第二子の出産を控えていたある日、保育園の保護者会で娘の発達の偏りを指摘される。その後育児休暇をとり、さまざまな機関の支援を仰ぎながら、高機能自閉症と診断された長女と生まれたばかりの次女の育児に励む日々を送る。総合支援学校(特別支援学校)の教師となる。現在三十代。家族とともに山口県在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) はじめに 「先生、桃子はひょっとすると自閉症なんですかねえ?」/ちょっと遅れてたけど…ことばが出てきた!(二歳十一か月~五歳0か月)/一人でできたほうがいいぞ 身辺自立へのスモールステップ/子どもには、遊びだって大切!「遊べるようになる」までの道/きちんと食べよう!お食事タイムが楽しくなってきた/友だちできるかな?(二歳十一か月~五歳二か月)/園のお友だち、保護者とのつきあいはどうすればいいか/パニック・こだわり これぞ自閉っ子!という場面で工夫したこと/変化が苦手な自閉っ子 でも少しずつ世界を広げてみた 「高機能自閉症です」という診断からたった二年、こんなにいろんなことができるようになりました!養護学校の教諭を経て自閉っ子ママになった著者による超実践的子育ての記録。 本 人文・思想・社会 社会科学 人文・思想・社会 社会 その他 人文・思想・社会 教育・福祉 障害児教育
1760 円 (税込 / 送料込)