「PC・システム開発 > プログラミング」の商品をご紹介します。
AIプラットフォームとライブラリによる生成AIプログラミング/掌田津耶乃【1000円以上送料無料】
著者掌田津耶乃(著)出版社ラトルズ発売日2024年05月ISBN9784899775454ページ数299Pキーワードえーあいぷらつとふおーむとらいぶらりによる エーアイプラツトフオームトライブラリニヨル しようだ つやの シヨウダ ツヤノ9784899775454内容紹介多数のAIモデルを統合して活用しよう!現在、「プログラム内からAIを利用する」というと、OpenAI APIを使うのが基本と考えられるでしょう。しかし OpenAI API 以外にも猛烈な勢いで生成AIのモデル(一般に大規模 言語モデル、LLMと呼ばれるもの)がリリースされています。その多くはオー プンソースで公開され、誰でも無料でAIを利用した開発ができます。今後の生成AIプログラミングで必要になるのは、1つのプラットフォームにアクセスすれば膨大な数のAIモデルをすべて同じやり方で活用できる仕組です。本書は、数多ある AIプラットフォームとAIライブラリから安心して利用できるものを厳選して、使い方を解説します。以下、本書まえがきより~「生成AIの活用」は、今やあらゆる分野で最優先課題となっています。「生成AIといえばChatGPT」と言われていたのはもう過去の話。その後、猛烈な勢いで生成AIのモデル(一般に大規模言語モデル、LLM と呼ばれるもの)がリリースされています。Google から鳴り物入りで登場したGemini、OpenAI のGPT-4を超える性能を実現したAnthropic社のClaude-3、Facebookを運営するMetaが作ったLlama-2、Amazonの開発するTitan、イーロン・マスク率いるxAIの作った Grok、 Microsoftの超小型モデル Phi-2、AlibabaのオープンソースモデルQwen、東京大学松尾研によるElyza、東工大と産総研の共同開発モデルSwallow......。まだまだありますよ。数百、数千の LLM が、今や世界中で開発され公開されているのです。その多くはオープンソースで公開され、誰でも無料で使えるようになってます。そうはいっても、どのLLMを使えばいいのかわからない。いや、そもそもどう使えばいいのかもわからない。そんな人のために、世の中には「多数の優れたLLM を統合し、利用できるようにするもの」が存在します。それが「AI プラットフォーム & ライブラリ」なのです。AIプラットフォームは、多数のLLM を提供するサービスです。APIを使い、どのLLMでも簡単にコーディングして利用できるようにしてくれます。また AIライブラリは、さまざまな LLM に簡単にアクセスする手段を提供してくれます。これらを使えばほんの数時間の学習をするだけで、膨大な数の LLM を自由に扱え るようになるのです。本書は、数多あるAIプラットフォームとAIライブラリから安心して利用できるものを厳選してピックアッ プし、その使い方を説明していきます。興味あるサービスから読んで、そして試してみて下さい。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 AIプラットフォームとライブラリによる汎用化/2 LM Studio/3 Replicate/4 Hugging Face/5 OpenRouter/6 Together AI/7 LangChain/8 LiteLLM/Adendum LLMの主なモデル
2860 円 (税込 / 送料込)
AI・データ分析プロジェクトのすべて ビジネス力×技術力=価値創出/大城信晃/・著マスクド・アナライズ/伊藤徹郎【1000円以上送料無料】
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者大城信晃(監修) ・著マスクド・アナライズ(著) 伊藤徹郎(著)出版社技術評論社発売日2021年01月ISBN9784297117580ページ数299PキーワードえーあいでーたぶんせきぷろじえくとのすべてAI/で エーアイデータブンセキプロジエクトノスベテAI/デ おおしろ のぶあき ますくど オオシロ ノブアキ マスクド9784297117580内容紹介データサイエンティストと呼ばれる職種が登場して、いまや10年以上が経過しようとしています。ビッグデータやディープラーニングなど技術的な流行も後押しして、AI・データ分析プロジェクトに取り組む企業も増えました。また、データサイエンス、データエンジニアリングに関する技術情報は次第に増え、データ分析コンペティションの盛り上がりもあって技術的な知識を持つ方が増えているのは事実です。ところが、実際にAI・データ分析プロジェクトに取り組んでみると、そううまくはいかないようです。プロジェクトを進めるには技術知識だけでなく「ビジネス力」が必要なのです。そこで、本書はこれまでメインテーマとして語られることのなかった「ビジネス力」に焦点をあてて、データ分析プロジェクトを一通り解説していきます。プロジェクトの入口として「組織の立ち上げ方」から「案件獲得」にふれ、続く実際のデータ分析プロセスにおいては、課題とゴールを明確にして、分析結果は出して終わりではなく共有、評価のサイクルが必要であることを解説します。最後に出口となる「収益化」に関する情報をまとめます。先を行くデータ分析者達は、これまでさまざまな罠にかかり、見えない落とし穴にはまっても奮闘してノウハウを蓄積してきたのがこの10年です。これからAI・データ分析プロジェクトに取り組む方/関わる方へ向けて、先人たちのノウハウをまとめたのが本書です。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 プロジェクトの準備(AI・データ分析業界の概要/データサイエンティストのキャリアと雇用 ほか)/第2部 プロジェクトの入口(社内案件の獲得と外部リソースの検討/データのリスクマネジメントと契約)/第3部 プロジェクトの実行(AI・データ分析プロジェクトの起ち上げと管理/データの種類と分析手法の検討 ほか)/第4部 プロジェクトの出口(プロジェクトのバリューと継続性/業界事例)
2728 円 (税込 / 送料込)
AI・データ分析プロジェクトのすべて ビジネス力×技術力=価値創出/大城信晃/・著マスクド・アナライズ/伊藤徹郎【3000円以上送料無料】
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者大城信晃(監修) ・著マスクド・アナライズ(著) 伊藤徹郎(著)出版社技術評論社発売日2021年01月ISBN9784297117580ページ数299PキーワードえーあいでーたぶんせきぷろじえくとのすべてAI/で エーアイデータブンセキプロジエクトノスベテAI/デ おおしろ のぶあき ますくど オオシロ ノブアキ マスクド9784297117580内容紹介データサイエンティストと呼ばれる職種が登場して、いまや10年以上が経過しようとしています。ビッグデータやディープラーニングなど技術的な流行も後押しして、AI・データ分析プロジェクトに取り組む企業も増えました。また、データサイエンス、データエンジニアリングに関する技術情報は次第に増え、データ分析コンペティションの盛り上がりもあって技術的な知識を持つ方が増えているのは事実です。ところが、実際にAI・データ分析プロジェクトに取り組んでみると、そううまくはいかないようです。プロジェクトを進めるには技術知識だけでなく「ビジネス力」が必要なのです。そこで、本書はこれまでメインテーマとして語られることのなかった「ビジネス力」に焦点をあてて、データ分析プロジェクトを一通り解説していきます。プロジェクトの入口として「組織の立ち上げ方」から「案件獲得」にふれ、続く実際のデータ分析プロセスにおいては、課題とゴールを明確にして、分析結果は出して終わりではなく共有、評価のサイクルが必要であることを解説します。最後に出口となる「収益化」に関する情報をまとめます。先を行くデータ分析者達は、これまでさまざまな罠にかかり、見えない落とし穴にはまっても奮闘してノウハウを蓄積してきたのがこの10年です。これからAI・データ分析プロジェクトに取り組む方/関わる方へ向けて、先人たちのノウハウをまとめたのが本書です。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 プロジェクトの準備(AI・データ分析業界の概要/データサイエンティストのキャリアと雇用 ほか)/第2部 プロジェクトの入口(社内案件の獲得と外部リソースの検討/データのリスクマネジメントと契約)/第3部 プロジェクトの実行(AI・データ分析プロジェクトの起ち上げと管理/データの種類と分析手法の検討 ほか)/第4部 プロジェクトの出口(プロジェクトのバリューと継続性/業界事例)
2728 円 (税込 / 送料別)
【コンビニ・銀行振込不可】AI・データ分析プロジェクトのすべて ビジネス力×技術力=価値創出 大城信晃/監修・著 マスクド・アナライズ/著 伊藤徹郎/著 小西哲平/著 西原成輝/著 油井志郎/著
■ISBN:9784297117580★日時指定・銀行振込をお受けできない商品になりますタイトルAI・データ分析プロジェクトのすべて ビジネス力×技術力=価値創出 大城信晃/監修・著 マスクド・アナライズ/著 伊藤徹郎/著 小西哲平/著 西原成輝/著 油井志郎/著ふりがなえ-あいで-たぶんせきぷろじえくとのすべてAI/で-た/ぶんせき/ぷろじえくと/の/すべてびじねすりよくかけるぎじゆつりよくいこ-るかちそうしゆつびじねすりよく/:/ぎじゆつりよく/=/かち/そうしゆつ発売日202101出版社技術評論社ISBN9784297117580大きさ299P 21cm著者名大城信晃/監修・著 マスクド・アナライズ/著 伊藤徹郎/著 小西哲平/著 西原成輝/著 油井志郎/著
2728 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】Blender グリースペンシル イラストテクニック 3D空間にイラストを描く!【電子書籍】[ りょーちも ]
<p><strong>(概要)</strong><br /> <strong>※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( gihyo.jp/mk/dp/ebook/2022/978-4-297-12935-4 )も合わせてご覧ください。</strong><br /> <strong>Blenderがペイントソフトに!?</strong><br /> 線画だけで描いてみたり、ちょっとアニメーションを作ってみたり。<br /> 進化真っ最中、グリースペンシルの世界へようこそ。<br /> 3D空間にイラストを描く『球体作画』、グリースペンシル機能を活かした『キャラクターメイキング』、異端のマッドクリエーター・りょーちもが描く新しいイラスト表現の技法書が登場!!</p> <p><strong>(こんな方におすすめ)</strong><br /> ・Blenderのグリースペンシル機能を学びたい人、使いこなしたい人<br /> ・無料ソフトで絵を描きたい人<br /> ・3Dの技術を2Dイラストに取り込みたい人 /3D空間に絵を描きたい人</p> <p><strong>(目次)</strong><br /> <strong>Chapter 0 Blender 準備と設定</strong><br /> 0-1 Blender ダウンロードとインストール<br /> 0-2 おすすめ環境設定<br /> 0-3 ワークスペースを調整する<br /> 0-4 グリースペンシルに関する初期設定<br /> 0-5 テンプレートファイルについて<br /> 0-6 グリースペンシルを使って絵を描く<br /> <strong>Chapter 1 らくがきからはじめよう</strong><br /> 1-1 描きながらツールの使い方を覚える<br /> 1-2 絵のコピーを活用する<br /> 1-3 レイヤーとグリースペンシルを使いこなす<br /> 1-4 親子づけを活用する<br /> 1-5 後ろが透けないよう塗りつぶす<br /> 1-6 マスクを利用する<br /> 1-7 ちょっとだけアニメーション<br /> <strong>Chapter 2 360°展開の球体作画</strong><br /> 2-1 球体世界の特徴と描き方<br /> 2-2 主題を描く<br /> 2-3 素材を描く<br /> 2-4 ディテイールを描く<br /> 2-5 360°の世界を仕上げる<br /> <strong>Chapter 3 キャラクターメイキング</strong><br /> 3-1 キャラクターデザインと設定<br /> 3-2 ラフモデリング1 頭と上体<br /> 3-3 ラフモデリング2 足と指先<br /> 3-4 モデルの微調整と親子づけの準備<br /> 3-5 親子づけとポーズの記録<br /> 3-6 カメラ位置と各種表示調整<br /> 3-7 ガイドモデルを活かして、キャラクターを描く<br /> 3-8 三面図を作成する<br /> 3-9 色塗りのコツを知り、調整する<br /> 3-10 影とハイライトで陰影を作る<br /> 3-11 表情集を作成する<br /> 3-12[応用] 仕上げに特殊効果を入れる<br /> 3-13[応用] デザイン表現とレイヤーとマテリアル整理</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
2970 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】Premiere Pro & After Effects いますぐ作れる!ムービー制作の教科書[改訂3版]【電子書籍】[ 阿部信行 ]
<p><strong>(概要)</strong><br /> <strong>※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( gihyo.jp/mk/dp/ebook/2021/978-4-297-11871-6 )も合わせてご覧ください。</strong></p> <p>YouTubeやTikTokなど、もはやインターネットで動画を見ない日はありません。動画コンテンツの制作は、これまでにないほど、一般的なものとなりつつります。そして動画制作に必須の定番ツールが、Premiere ProとAfter Effects、2つのアプリケーションです。本書は動画制作必須の2大アプリの基本を1冊でマスターできる、2in1の解説書籍です。Premiere ProとAfter Effectsは、それぞれ単独ではなく、連携させてこそ、その真価を発揮します。動画制作を学ぶ上での最初の1冊としてお勧めの決定版です!</p> <p><strong>(こんな方におすすめ)</strong><br /> ・Premiere ProとAfter Effectsの基本を1冊でマスターしたい人</p> <p><strong>(目次)</strong><br /> <strong>【基礎知識編】</strong><br /> Chapter 1 動画編集の基本を知る<br /> 01 動画は写真のアニメーション<br /> 02 動画にはコーデックが必須<br /> 03 ハイビジョンと解像度の基礎知識<br /> 04 Premiere ProとAfter Effectsの映像編集ワークフロー<br /> <strong>【Premiere Pro編】</strong><br /> Chapter 2 Premiere Proの基本を知る<br /> 01 Premiere Proの編集作業<br /> 02 Premiere Proの編集画面<br /> 03 ワークスペースの切り替えとカスタマイズ<br /> 04 新規プロジェクトを設定する<br /> 05 Premiere Proに動画データを取り込む<br /> 06 Premiere Proの環境設定を行う<br /> 07 シーケンスを設定する<br /> 08 シーケンスにクリップを配置する<br /> 09 クリップを並べ替える<br /> 10 クリップの削除とトリミング<br /> 11 ちょっと便利なトリミングテクニック<br /> 12 4K動画の設定と編集<br /> Chapter 3 トランジション・エフェクトで動画を演出する<br /> 01 トランジションを設定する<br /> 02 トランジションを変更/削除する<br /> 03トランジションの表示時間を変更する<br /> 04 トランジションをカスタマイズする<br /> 05 フェードイン/フェードアウトを設定する<br /> 06 クリップにエフェクトを設定する<br /> 07 エフェクトをカスタマイズする<br /> 08 エフェクトをアニメーションさせる<br /> 09カラーをモノクロに変更する<br /> 10 エフェクトを複数設定する<br /> 11 マスク&トラックを利用する<br /> 12 ピクチャー・イン・ピクチャーを設定する<br /> 13 マスク機能を利用して合成する<br /> 14 イメージマットキーで合成する<br /> 15 特定の色だけを残す<br /> 16 特定の色を別の色に変更する<br /> Chapter 4 テロップ・BGMを設定する<br /> 01 テロップを設定する<br /> 02 タイトルをカスタマイズする<br /> 03 ロールタイトルを作成する<br /> 04 クロールタイトルを作成する<br /> 05 レガシータイトルを利用したテロップ作成<br /> 06 BGMを設定する<br /> 07 クリップの音量を調整する<br /> 08 トラックの音量を調整する<br /> 09 BGMにフェードイン/フェードアウトを設定する<br /> 10 特定の部分だけ音量を調整する<br /> 11 映像から音声データを削除する<br /> 12 エッセンシャルサウンドを活用する<br /> 13 ナレーションを録音する<br /> 14 トラックを追加/削除する<br /> Chapter 5 Premiere Proから出力する<br /> 01 動画ファイルを出力する<br /> 02 複数のファイル形式で一度に出力する<br /> 03 クイック書き出しですばやく出力する<br /> 04 YouTubeに動画をアップロードする<br /> 05 VR動画編集の準備を行う<br /> 06 VR動画にテロップを入れる<br /> 07 VR動画をトリミングする<br /> 08 VR動画を出力する<br /> <strong>【After Effects編】</strong><br /> Chapter 6 After Effectsの基本を知る<br /> 01 After Effectsでできること<br /> 02 After Effectsのワークフロー<br /> 03 After Effectsの画面構成<br /> 04 After Effectsの環境設定<br /> 05 After Effectsの起動とコンポジションの設定<br /> 06 フッテージを読み込む<br /> 07 レイヤーについて理解する<br /> 08 レイヤーのトリミング/分割/コピー/削除<br /> 09 フッテージをコンポジションに配置する<br /> 10 コンポジションをプレビューする<br /> 11 プロジェクトを保存する<br /> Chapter 7 テキストアニメーションを作成する<br /> 01 テキストアニメーションのためのコンポジション設定<br /> 02 テキストを入力する<br /> 03 テキストをカスタマイズする<br /> 04 テキストが移動するアニメーション<br /> 05 テキストサイズが変化するアニメーション<br /> 06 テキストが回転するアニメーション<br /> 07 テキストがフェードアウト/フェードインするアニメーション<br /> 08 キーフレームを操作する<br /> 09 アニメーターで1文字ずつアニメーションさせる<br /> 10 テキストがパスに沿って動くアニメーション<br /> 11 イージーイーズを設定する<br /> 12 テキストアニメーションにイージーイーズを加える<br /> Chapter 8 シェイプとマスクを利用したアニメーションの作成<br /> 01 シェイプ(図形)を作成する<br /> 02 シェイプをアレンジする<br /> 03 基本オプションで図形をアニメーションさせる<br /> 04 追加オブションで図形をアニメーションさせる<br /> 05 動画にマスクを設定する<br /> 06 マスクの拡張でアニメーションさせる<br /> 07 マスクパスでアニメーションさせる<br /> 08 シェイプアニメとマスクアニメを併用する<br /> 09 細い長方形が伸びるアニメーションを作成する<br /> 10 テキストにマスクを設定する<br /> 11 テキストのマスクをアニメーションさせる<br /> 12 手書き風に文字を表示するアニメーション<br /> Chapter 9 レイヤー・エフェクトを活用する<br /> 01 カメラレイヤーを配置する<br /> 02 カメラレイヤーをアニメーションさせる<br /> 03 ライトを利用したアニメーション<br /> 04 「ロトブラシ」で切り抜き&合成する<br /> 05 「白黒」でセピアカラーを実現する<br /> 06 「CC Particle Systems II」でパーティクルを作成する<br /> 07 「CC Pixel Polly」で映像を飛び散らせる<br /> 08 「CC Snowfall」で雪を降らせる<br /> 09 文字の中に反転映像を表示させる<br /> 10 2次元データを作成する<br /> 11 レイヤーをプリコンポーズする<br /> 12 「CC Sphere」で球体を作成する<br /> 13 球体を回転させる<br /> Chapter 10 After Effectsから出力する<br /> 01 Media Encoderに転送して出力する<br /> 02 「レンダキューに追加」から動画を出力する<br /> <strong>【Premiere Pro & After Effects連携編】</strong><br /> Chapter 11 Premiere Pro とAfter Effectsを連携させる<br /> 01 Premiere ProからAfter Effectsのコンポジションを作成する<br /> 02 Premiere ProにAfter Effectsのコンポジションを読み込む<br /> 03 After EffectsにPremiere Proのプロジェクトを読み込む<br /> 04 After Effectsでエッセンシャルグラフィックス用のアニメーションを作る<br /> 05 After Effectsでエッセンシャルグラフィックス用のプロパティを登録する<br /> 06 エッセンシャルグラフィックス用のアニメーションを登録する<br /> 07 Premiere Proでエッセンシャルグラフィックス用アニメーションを利用する</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
3960 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】さわる、楽しむ、理解する Premiere Pro入門 ~基本の「き」からプロ技まですべて身につく【電子書籍】[ さるぱんだ ]
<p><strong>(概要)</strong><br /> <strong>※この商品は固定レイアウトで作成されており,タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また,文字列のハイライトや検索,辞書の参照,引用などの機能が使用できません。※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing ( gihyo.jp/mk/dp/ebook/202/978-4-297-12418-2 )も合わせてご覧ください。</strong><br /> <strong>★カット編集、音調整、テロップ、カラコレ、時短ワザ etc.</strong><br /> <strong>★動画編集の基本と、プロのテクニックをたっぷり凝縮しました</strong><br /> <strong>[大規模UI変更後の最新バージョン、Premiere Pro 2023対応]</strong><br /> 本書の前半「基本スキル編」では、1本の動画を制作しながら、カット編集や音調整、テロップ作成、書き出しまで、Premiere Proを扱ううえで、必ず知っておくべきスキルを身につけることができます。<br /> 後半の「テクニック編」では、映像と音声、そして時短に関するプロ級テクニックを一挙紹介。あなたの動画制作が、一段とレベルアップする実践テクニックが学べます。<br /> 学習用のデータはダウンロードできるので、すぐに学習に取り掛かれます。</p> <p><strong>(こんな方におすすめ)</strong><br /> ・Premiere Proを基本からしっかり学びたい方<br /> ・映像、テロップ、音声などの高度なテクニックを知りたい方</p> <p><strong>(目次)</strong><br /> <strong>Chapter 1 PremiereProってなんだろう</strong><br /> 1-1 PremiereProってどんなソフト?<br /> 1-2 動画制作における「編集」の位置づけ<br /> 1-3 編集って具体的に何をするの?<br /> 1-4 学習用データと2章以降の準備<br /> <strong>Chapter 2 PremiereProにさわってみよう ~動画の配置から書き出しまで</strong><br /> 2-1 PremiereProを起動してプロジェクトをつくってみる<br /> 2-2 画面の見方を覚えよう<br /> 2-3 再生して確認してみる<br /> 2-4 追加で素材を読み込んでみる<br /> 2-5 読み込んだ素材を確認してみる<br /> 2-6 クリップをタイムラインに配置してみる<br /> 2-7 こまめに保存する [保存と自動保存]<br /> 2-8 間違えたら取り消そう<br /> 2-9 動画を書き出してみる<br /> 2-10 PremiereProを終了する<br /> 2-11 動画編集で覚えておきたいワード4選<br /> 2-12 画面サイズとカメラワークの基礎知識<br /> <strong>Chapter 3 映像だけの「白素材」をつくろう ~カット編集と音調整の基本</strong><br /> 3-1 動画編集の基本「カット編集」<br /> 3-2 不要な部分を切り取ってみる<br /> 3-3 不要な部分を切り取りつつ、前に詰めてみる<br /> 3-4 編集点を追加して、分割→削除してみる<br /> 3-5 範囲を決めて、削除してみる<br /> 3-6 必要なカットを抜き出してみる<br /> 3-7 プログラムモニターへドラッグしてみる<br /> 3-8 色合いを自動補正してみる<br /> 3-9 ホワイトバランスを補正してみる<br /> 3-10 音を自動調整してみる<br /> 3-11 音楽(BGM)を入れてみる<br /> 3-12 音を徐々に大きく/小さくしてみる<br /> 3-13 ナレーションをのせてみる<br /> <strong>Chapter4 文字をのせて「完パケ」をつくろう ~テロップの基本</strong><br /> 4-1 テロップの役割<br /> 4-2 テロップ作成前にしておくべき設定<br /> 4-3 テロップをつくってみる<br /> 4-4 セーフマージンを表示してみる<br /> 4-5 テロップに色と境界線をつけてみる<br /> 4-6 テロップの長さを調整してみる<br /> 4-7 テロップにベースをつけてみる<br /> 4-8 テロップを親子関係にしてみる<br /> 4-9 テロップに影をつけてみる<br /> 4-10 グラデーションを使ってみる<br /> 4-11 シェイプをつくってみる<br /> 4-12 レンダリングして確認する<br /> 4-13 テロップのスタイルを登録してみる<br /> 4-14 テロップの種類を知っておく<br /> 4-15 見やすいテロップとは?<br /> 4-16 テロップをキレイに整えるには?<br /> <strong>Chapter 5 プロ級品質のための映像テクニック</strong><br /> 5-1 映像をオーバーラップさせてみる [ディゾルブ]<br /> 5-2 別の映像をのせてみる [インサート]<br /> 5-3 別の映像を小さくのせてみる [PiP]<br /> 5-4 止まった映像をつくる [フレーム保持]<br /> 5-5 速度を変更してみる [速度・デュレーション]<br /> 5-6 時間の流れを変えてみる [タイムリマップ]<br /> 5-7 テロップに動きをつけてみる [キーフレーム]<br /> 5-8 動きに緩急をつけてみる [イージング]<br /> 5-9 透過素材を確認してみる [PNG形式]<br /> 5-10 マスクを使ってみる [マスク+トランジション]<br /> 5-11 ぼかしをかけて追尾させてみる [ブラー+トラッキング]<br /> 5-12 手動でトラッキングしてみる<br /> 5-13 テロップで映像を抜いてみる [トラックマットキー]<br /> 5-14 映像をまとめてみる [ネスト化]<br /> 5-15 手ブレ補正してみる [ワープスタビライザー]<br /> 5-16 色補正してみる [Lumetriカラー基本補正とカーブ]<br /> 5-17 クリップの色味を合わせてみる [カラーマッチ]<br /> 5-18 特定の色を変更してみる [HSLセカンダリ]<br /> 5-19 グリーンバックの素材を合成してみる [Ultraキー]<br /> 5-20 まとめて調整してみる [調整レイヤー]<br /> 5-21 描画モードを使ってみる<br /> 5-22 光を入れてみる [レンズフレア]<br /> 5-23 マルチカメラ撮影でクオリティアップ<br /> 5-24 マルチカメラ編集の準備 [マルチカメラソースシーケンスの作成]<br /> 5-25 マルチカメラ編集をしてみる<br /> <strong>Chapter 6 プロ級品質のための音声テクニック</strong><br /> 6-1 オーディオゲインを調整してみる<br /> 6-2 効果音を入れてみる<br /> 6-3 ナレーションを録音して入れてみる<br /> 6-4 声を聞き取りやすくしてみる [ノイズを軽減]<br /> 6-5 部分的に音を消してみる [音の上書き]<br /> 6-6 自動で音を絞ってみる [ダッキング]<br /> 6-7 手動で音量を調整してみる [ボリュームレベル]<br /> 6-8 音楽の長さを自動調整してみる [リミックスツール]<br /> 6-9 ラウドネスを測定&変換してみる<br /> <strong>Chapter 7 時短のための効率化テクニック</strong><br /> 7-1 ショートカットを割り当ててみる<br /> 7-2 知っておくと便利な操作を覚えてみる<br /> 7-3 ワークスペースをアレンジしてみる<br /> 7-4 よく使うエフェクトをまとめてみる<br /> 7-5 設定したエフェクトをプリセット化してみる<br /> 7-6 モーショングラフィックスをテンプレート化してみる<br /> 7-7 マーカーをつけてみる<br /> 7-8 クリップの色を変えてみる<br /> 7-9 タイムコードを直接入力してみる<br /> 7-10 シーン編集の検出を使ってみる<br /> 7-11 文字起こし機能を使ってみる<br /> 7-12 フリー素材を使ってみる<br /> 7-13 CCライブラリを使ってみる<br /> <strong>Chapter 8 こんなときはどうすればいい?Q&A</strong><br /> 8-1 YouTubeにアップロードしたい<br /> 8-2 SNS用に縦長動画をつくりたい<br /> 8-3 必要な箇所だけ書き出したい<br /> 8-4 1コマを静止画として書き出したい<br /> 8-5 動画がカクつくのを何とかしたい<br /> 8-6 赤い画面が表示されてしまったら<br /> 8-7 PremiereProが落ちた……ファイルを復元したい</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
2948 円 (税込 / 送料込)
AIプラットフォームとライブラリによる生成AIプログラミング/掌田津耶乃【3000円以上送料無料】
著者掌田津耶乃(著)出版社ラトルズ発売日2024年05月ISBN9784899775454ページ数299Pキーワードえーあいぷらつとふおーむとらいぶらりによる エーアイプラツトフオームトライブラリニヨル しようだ つやの シヨウダ ツヤノ9784899775454内容紹介多数のAIモデルを統合して活用しよう!現在、「プログラム内からAIを利用する」というと、OpenAI APIを使うのが基本と考えられるでしょう。しかし OpenAI API 以外にも猛烈な勢いで生成AIのモデル(一般に大規模 言語モデル、LLMと呼ばれるもの)がリリースされています。その多くはオー プンソースで公開され、誰でも無料でAIを利用した開発ができます。今後の生成AIプログラミングで必要になるのは、1つのプラットフォームにアクセスすれば膨大な数のAIモデルをすべて同じやり方で活用できる仕組です。本書は、数多ある AIプラットフォームとAIライブラリから安心して利用できるものを厳選して、使い方を解説します。以下、本書まえがきより~「生成AIの活用」は、今やあらゆる分野で最優先課題となっています。「生成AIといえばChatGPT」と言われていたのはもう過去の話。その後、猛烈な勢いで生成AIのモデル(一般に大規模言語モデル、LLM と呼ばれるもの)がリリースされています。Google から鳴り物入りで登場したGemini、OpenAI のGPT-4を超える性能を実現したAnthropic社のClaude-3、Facebookを運営するMetaが作ったLlama-2、Amazonの開発するTitan、イーロン・マスク率いるxAIの作った Grok、 Microsoftの超小型モデル Phi-2、AlibabaのオープンソースモデルQwen、東京大学松尾研によるElyza、東工大と産総研の共同開発モデルSwallow......。まだまだありますよ。数百、数千の LLM が、今や世界中で開発され公開されているのです。その多くはオープンソースで公開され、誰でも無料で使えるようになってます。そうはいっても、どのLLMを使えばいいのかわからない。いや、そもそもどう使えばいいのかもわからない。そんな人のために、世の中には「多数の優れたLLM を統合し、利用できるようにするもの」が存在します。それが「AI プラットフォーム & ライブラリ」なのです。AIプラットフォームは、多数のLLM を提供するサービスです。APIを使い、どのLLMでも簡単にコーディングして利用できるようにしてくれます。また AIライブラリは、さまざまな LLM に簡単にアクセスする手段を提供してくれます。これらを使えばほんの数時間の学習をするだけで、膨大な数の LLM を自由に扱え るようになるのです。本書は、数多あるAIプラットフォームとAIライブラリから安心して利用できるものを厳選してピックアッ プし、その使い方を説明していきます。興味あるサービスから読んで、そして試してみて下さい。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 AIプラットフォームとライブラリによる汎用化/2 LM Studio/3 Replicate/4 Hugging Face/5 OpenRouter/6 Together AI/7 LangChain/8 LiteLLM/Adendum LLMの主なモデル
2860 円 (税込 / 送料別)