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【送料無料】熱駆動サイクル技術の基礎と応用 カーボンニュートラル社会に貢献する冷凍空調技術/日本冷凍空調学会

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著者日本冷凍空調学会(編)出版社日本工業出版発売日2023年03月ISBN9784819035057ページ数314Pキーワードねつくどうさいくるぎじゆつのきそとおうよう ネツクドウサイクルギジユツノキソトオウヨウ にほん/れいとう/くうちよう/ ニホン/レイトウ/クウチヨウ/9784819035057内容紹介-カーボンニュートラル社会に貢献する冷凍空調技術-熱駆動サイクル技術は、吸収・吸着・化学反応のいずれを用いる場合でも、熱を主たるエネルギー源として動作する。吸収剤・吸着材の物性や反応に応じて使用する熱源温度は多様である。冷凍サイクルの構成方法によっても対応できる熱源温度は様々である。その機能は空調用の冷熱供給や温熱供給にとどまらず、蓄熱や熱輸送にも応用できる。本書は熱駆動ヒートポンプ、除湿、蓄熱、吸着冷凍機、吸収冷凍機、デシカント空調、化学蓄熱それぞれの分野について解説している。編集:公益社団法人 日本冷凍空調学会監修:秋澤 淳(東京農工大学大学院工学研究院 教授)宮崎 隆彦(九州大学 総合理工学研究院 教授)榎木 光治(電気通信大学大学院 情報理工学研究科 准教授)-目次-熱駆動サイクル(総論)1. 熱駆動サイクルの基礎メカニズム1.1 吸着の基礎とエネルギープロセスへの応用1.2 液体への熱・物質移動 -吸収システムにおける吸収溶液と冷媒蒸気を例に-.1.3 化学反応を用いた熱エネルギー貯蔵の基礎と応用1.4デューリング線図とサイクル設計2. 吸着ヒートポンプ・冷凍サイクル2.1 吸着冷凍機/ヒートポンプの動作原理・サイクルの基本構成2.2 吸着材料の特性とサイクルの性能2.3 吸着冷凍サイクルの高性能化2.4 自動車における吸着蓄熱技術の応用3. 吸収ヒートポンプ・冷凍サイクル3.1 吸収式サイクルの基本動作原理、サイクルの基本構成3.2 吸収冷凍機の冷媒および吸収溶液3.3 吸収ヒートポンプと低温駆動サイクルの応用3.4 吸収ヒートポンプの廃熱利用と応用事例3.5 吸収冷温水機の再生可能エネルギー利用と太陽熱への応用事例3.6 木質ペレット焚吸収冷温水機4. デシカント空調システム4.1 デシカントシステムの動作原理と基本構成4.2 デシカントシステムにおける水蒸気吸着材4.3 デシカント空調機の構成および各種吸着材を用いた空調ユニット4.4 デシカント空調システムの導入事例、課題と将来性5. ケミカル系蓄熱・ヒートポンプ5.1 化学反応を用いたケミカルヒートポンプの動作原理5.2 化学蓄熱材5.3 化学蓄熱・ヒートポンプシステムの高性能化5.4 化学蓄熱・ヒートポンプシステムの実用化に向けて5.5 CaO/H2O系化学蓄熱システムの開発※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次熱駆動サイクル(総論)/1 熱駆動サイクルの基礎メカニズム/2 吸着ヒートポンプ・冷凍サイクル/3 吸収ヒートポンプ・冷凍サイクル/4 デシカント空調システム/5 ケミカル系蓄熱・ヒートポンプ

3850 円 (税込 / 送料込)

【送料無料】すぐ役に立つ製造現場の省エネ技術 エアコンプレッサ編/長谷川和三

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※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者長谷川和三(著)出版社日刊工業新聞社発売日2012年02月ISBN9784526068348ページ数159Pキーワードすぐやくにたつせいぞうげんばの スグヤクニタツセイゾウゲンバノ はせがわ かずみつ ハセガワ カズミツ9784526068348内容紹介工場の消費電力20%を占める圧縮空気の省エネに挑む。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次製造現場におけるエアコンプレッサの電力消費/エアコンプレッサの種類と特徴/エアコンプレッサの大きさによる省エネ-分散か集中か/エアコンプレッサの運転圧力低減による省エネ/エアコンプレッサの制御による省エネ/エアコンプレッサの吸入温度を下げる省エネ/除湿機(ドライヤ)の選択による省エネ/エアコンプレッサの設置場所/異なる使用圧力への省エネ対応/エアブローの省エネ対策/空気漏れたい策/エアコンプレッサからの熱改修/江尾コンプレさの省エネ手順/エアコンプレッサの購入における注意事項/ターボ型圧縮機原価単位向上分析表

2420 円 (税込 / 送料込)

すぐ役に立つ製造現場の省エネ技術 エアコンプレッサ編/長谷川和三【3000円以上送料無料】

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※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者長谷川和三(著)出版社日刊工業新聞社発売日2012年02月ISBN9784526068348ページ数159Pキーワードすぐやくにたつせいぞうげんばの スグヤクニタツセイゾウゲンバノ はせがわ かずみつ ハセガワ カズミツ9784526068348内容紹介工場の消費電力20%を占める圧縮空気の省エネに挑む。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次製造現場におけるエアコンプレッサの電力消費/エアコンプレッサの種類と特徴/エアコンプレッサの大きさによる省エネ-分散か集中か/エアコンプレッサの運転圧力低減による省エネ/エアコンプレッサの制御による省エネ/エアコンプレッサの吸入温度を下げる省エネ/除湿機(ドライヤ)の選択による省エネ/エアコンプレッサの設置場所/異なる使用圧力への省エネ対応/エアブローの省エネ対策/空気漏れたい策/エアコンプレッサからの熱改修/江尾コンプレさの省エネ手順/エアコンプレッサの購入における注意事項/ターボ型圧縮機原価単位向上分析表

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熱駆動サイクル技術の基礎と応用 カーボンニュートラル社会に貢献する冷凍空調技術/日本冷凍空調学会【3000円以上送料無料】

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著者日本冷凍空調学会(編)出版社日本工業出版発売日2023年03月ISBN9784819035057ページ数314Pキーワードねつくどうさいくるぎじゆつのきそとおうよう ネツクドウサイクルギジユツノキソトオウヨウ にほん/れいとう/くうちよう/ ニホン/レイトウ/クウチヨウ/9784819035057内容紹介-カーボンニュートラル社会に貢献する冷凍空調技術-熱駆動サイクル技術は、吸収・吸着・化学反応のいずれを用いる場合でも、熱を主たるエネルギー源として動作する。吸収剤・吸着材の物性や反応に応じて使用する熱源温度は多様である。冷凍サイクルの構成方法によっても対応できる熱源温度は様々である。その機能は空調用の冷熱供給や温熱供給にとどまらず、蓄熱や熱輸送にも応用できる。本書は熱駆動ヒートポンプ、除湿、蓄熱、吸着冷凍機、吸収冷凍機、デシカント空調、化学蓄熱それぞれの分野について解説している。編集:公益社団法人 日本冷凍空調学会監修:秋澤 淳(東京農工大学大学院工学研究院 教授)宮崎 隆彦(九州大学 総合理工学研究院 教授)榎木 光治(電気通信大学大学院 情報理工学研究科 准教授)-目次-熱駆動サイクル(総論)1. 熱駆動サイクルの基礎メカニズム1.1 吸着の基礎とエネルギープロセスへの応用1.2 液体への熱・物質移動 -吸収システムにおける吸収溶液と冷媒蒸気を例に-.1.3 化学反応を用いた熱エネルギー貯蔵の基礎と応用1.4デューリング線図とサイクル設計2. 吸着ヒートポンプ・冷凍サイクル2.1 吸着冷凍機/ヒートポンプの動作原理・サイクルの基本構成2.2 吸着材料の特性とサイクルの性能2.3 吸着冷凍サイクルの高性能化2.4 自動車における吸着蓄熱技術の応用3. 吸収ヒートポンプ・冷凍サイクル3.1 吸収式サイクルの基本動作原理、サイクルの基本構成3.2 吸収冷凍機の冷媒および吸収溶液3.3 吸収ヒートポンプと低温駆動サイクルの応用3.4 吸収ヒートポンプの廃熱利用と応用事例3.5 吸収冷温水機の再生可能エネルギー利用と太陽熱への応用事例3.6 木質ペレット焚吸収冷温水機4. デシカント空調システム4.1 デシカントシステムの動作原理と基本構成4.2 デシカントシステムにおける水蒸気吸着材4.3 デシカント空調機の構成および各種吸着材を用いた空調ユニット4.4 デシカント空調システムの導入事例、課題と将来性5. ケミカル系蓄熱・ヒートポンプ5.1 化学反応を用いたケミカルヒートポンプの動作原理5.2 化学蓄熱材5.3 化学蓄熱・ヒートポンプシステムの高性能化5.4 化学蓄熱・ヒートポンプシステムの実用化に向けて5.5 CaO/H2O系化学蓄熱システムの開発※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次熱駆動サイクル(総論)/1 熱駆動サイクルの基礎メカニズム/2 吸着ヒートポンプ・冷凍サイクル/3 吸収ヒートポンプ・冷凍サイクル/4 デシカント空調システム/5 ケミカル系蓄熱・ヒートポンプ

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