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【通常24時間以内出荷】【中古】 ショスタコーヴィチの証言 / ソロモン ヴォルコフ, ショスタコーヴィチ, 水野 忠夫 / 中央公論新社 [文庫]【宅配便出荷】
著者:ソロモン ヴォルコフ, ショスタコーヴィチ, 水野 忠夫出版社:中央公論新社サイズ:文庫ISBN-10:4122012953ISBN-13:9784122012950■こちらの商品もオススメです ● おひとりからのひみつの京都 カリスマ案内人が教える48の歩き方 柏井壽 / 柏井壽 / SBクリエイティブ [新書] ● ベニスに死す / トーマス・マン, 圓子 修平 / 集英社 [文庫] ● 動物哲学 岩波文庫 ラマルク ,小泉丹 / ラマルク, 小泉 丹, 山田 吉彦 / 岩波書店 [文庫] ● ジョン・マーティン画集 ピナコテーカ・トレヴィル・シリーズ2 大滝啓裕 / ジョン マーティン / トレヴィル [単行本] ■通常24時間以内に出荷可能です。※繁忙期やセール等、ご注文数が多い日につきましては 発送まで72時間かかる場合があります。あらかじめご了承ください。■宅配便(送料398円)にて出荷致します。合計3980円以上は送料無料。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■送料無料の「もったいない本舗本店」もご利用ください。メール便送料無料です。■お急ぎの方は「もったいない本舗 お急ぎ便店」をご利用ください。最短翌日配送、手数料298円から■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済はクレジットカード等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品画像に「帯」が付いているものがありますが、中古品のため、実際の商品には付いていない場合がございます。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 使用されてはいますが、 非常にきれいな状態です。 書き込みや線引きはありません。・良い: 比較的綺麗な状態の商品です。 ページやカバーに欠品はありません。 文章を読むのに支障はありません。・可: 文章が問題なく読める状態の商品です。 マーカーやペンで書込があることがあります。 商品の痛みがある場合があります。
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著者:ソロモン ヴォルコフ, ショスタコーヴィチ, 水野 忠夫出版社:中央公論新社サイズ:文庫ISBN-10:4122012953ISBN-13:9784122012950■こちらの商品もオススメです ● おひとりからのひみつの京都 カリスマ案内人が教える48の歩き方 柏井壽 / 柏井壽 / SBクリエイティブ [新書] ● ベニスに死す / トーマス・マン, 圓子 修平 / 集英社 [文庫] ● 動物哲学 岩波文庫 ラマルク ,小泉丹 / ラマルク, 小泉 丹, 山田 吉彦 / 岩波書店 [文庫] ● ジョン・マーティン画集 ピナコテーカ・トレヴィル・シリーズ2 大滝啓裕 / ジョン マーティン / トレヴィル [単行本] ■通常24時間以内に出荷可能です。※繁忙期やセール等、ご注文数が多い日につきましては 発送まで48時間かかる場合があります。あらかじめご了承ください。 ■メール便は、1冊から送料無料です。※宅配便の場合、2,500円以上送料無料です。※最短翌日配達ご希望の方は、宅配便をご選択下さい。※「代引き」ご希望の方は宅配便をご選択下さい。※配送番号付きのゆうパケットをご希望の場合は、追跡可能メール便(送料210円)をご選択ください。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■お急ぎの方は「もったいない本舗 お急ぎ便店」をご利用ください。最短翌日配送、手数料298円から■まとめ買いの方は「もったいない本舗 おまとめ店」がお買い得です。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済は、クレジットカード、代引き等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品画像に「帯」が付いているものがありますが、中古品のため、実際の商品には付いていない場合がございます。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 使用されてはいますが、 非常にきれいな状態です。 書き込みや線引きはありません。・良い: 比較的綺麗な状態の商品です。 ページやカバーに欠品はありません。 文章を読むのに支障はありません。・可: 文章が問題なく読める状態の商品です。 マーカーやペンで書込があることがあります。 商品の痛みがある場合があります。
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著者:ソロモン ヴォルコフ, ショスタコーヴィチ, 水野 忠夫出版社:中央公論新社サイズ:文庫ISBN-10:4122012953ISBN-13:9784122012950■こちらの商品もオススメです ● おひとりからのひみつの京都 カリスマ案内人が教える48の歩き方 柏井壽 / 柏井壽 / SBクリエイティブ [新書] ● ベニスに死す / トーマス・マン, 圓子 修平 / 集英社 [文庫] ● 動物哲学 岩波文庫 ラマルク ,小泉丹 / ラマルク, 小泉 丹, 山田 吉彦 / 岩波書店 [文庫] ● ジョン・マーティン画集 ピナコテーカ・トレヴィル・シリーズ2 大滝啓裕 / ジョン マーティン / トレヴィル [単行本] ■通常24時間以内に出荷可能です。■ネコポスで送料は1~3点で298円、4点で328円。5点以上で600円からとなります。※2,500円以上の購入で送料無料。※多数ご購入頂いた場合は、宅配便での発送になる場合があります。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■送料無料の「もったいない本舗本店」もご利用ください。メール便送料無料です。■まとめ買いの方は「もったいない本舗 おまとめ店」がお買い得です。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済はクレジットカード等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品画像に「帯」が付いているものがありますが、中古品のため、実際の商品には付いていない場合がございます。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 使用されてはいますが、 非常にきれいな状態です。 書き込みや線引きはありません。・良い: 比較的綺麗な状態の商品です。 ページやカバーに欠品はありません。 文章を読むのに支障はありません。・可: 文章が問題なく読める状態の商品です。 マーカーやペンで書込があることがあります。 商品の痛みがある場合があります。
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表紙:荒井一穂現代ギター2023年3月号(No.714) クラシックギター 雑誌 現代ギター社 クラシックギターを楽しむための情報誌 専門誌 コンサートレポート コンクール情報 月刊 連載楽譜/ショップ内3980円以上購入で送料無料
【レポート・読み物・エッセイ】 ■特集:編集長、アンダルシアへ行く! ~スパニッシュギターとフラメンコの聖地を巡る旅~ ■インタビュー:荒井一穂、村治 昇 ■コンサート・フォト・レポート 岩永善信 大萩康司&宮田 大(Vc) 益田正洋、林 祥太郎 第3回令和京都博覧会2022 鈴木 豊 津田昭治、川島洋介 関根彰良 ■追悼:横尾俊佑 ■英国・王立音楽大学 ~ジュリアン・ブリーム・トリビュート ■アコギ談義/ゲスト:わたなべゆう[12] 「海の見える街」(久石 譲~わたなべゆう)※タブ譜付き ■動画のすすめ~ギタリストのYouTubeお気に入りチャンネル[最終回](福山日陽) ■ジュリアン・ブリーム伝[第2部]:キャリア構築の芸術[12](ワシリー・サバ) ■アンドレス・セゴビア物語[12](手塚健旨) ■弦のおはなし[最終回](竹内太郎) ■a tempo日記[Disc編][155](渡辺和彦) ■秋岡 陽の新音楽時報 Yo Yo Classics[最終回] ■アンサンブルの広場 【情報】 ■ギター弦測定 ■新譜案内 ■外盤案内 ■今月の見どころ聴きどころ ■イベント&コンサートガイド ■コンクールインフォメーション 【講座】 ■ポインツ・オブ・ギターテクニック[最終回](松尾俊介) 「名曲の難所克服II・総集編」 ■レパートリー充実講座[287](益田展行) 「ロシアの想い出Op.63 2」(ソル) ■ギターのお悩み相談室[36](猪居 謙)「曲の完成度を高めるためのテクニック」 ■ジュリアーニ/24の練習曲Op.48[7](校訂・運指 荒井一穂) ■ポピュラー・ヒット・アレンジメント[60](竹内永和) 「ラスト・タンゴ・イン・パリ」(バルビエリ)※タブ譜付き ■名曲料理人~あの名曲を、こんな味付けで~[最終回](壷井一歩 作曲/校訂・運指 金 庸太) 「黄昏のアンダンテ・カンタービレ」(壷井一歩) ■オールド・ポップス・コレクション~魅惑の昭和・平成歌謡曲編(TAB付)~[107](たしまみちを) 「恋人もいないのに」(シモンズ)※タブ譜付き ■ヤング・ポピュラー・ミュージック[60](岡崎 誠) 「Subtitle」(Official髭男dism)※タブ譜付き 【今月の楽譜】 ■別れ(シューベルト[ヴァイラウフ]~タレガ) ■ギターソナタ第1番ホ短調Op.1(乙川利夫) ■LA・LA・LA LOVE SONG(久保田利伸~平倉信行) ※タブ譜付き ■マイ・フーリッシュ・ハート(ヤング~関根彰良)
1540 円 (税込 / 送料別)
現代ギター2024年1月号(No.724) クラシックギター 雑誌 現代ギター社 クラシックギターを楽しむための情報誌 専門誌 コンサートレポート コンクール情報 月刊 連載楽譜/ショップ内3980円以上購入で送料無料
【レポート・読み物・エッセイ】 ■特別付録 2024ギタリストカレンダー 掲載ギタリストからのメッセージ ■特集 ヴィラ=ロボスとは何者か? ~その生涯と作風の変遷~ 執筆:木許裕介(指揮者、日本ヴィラ=ロボス協会会長) ■インタビュー 山下愛陽 ■コンサート・フォト・レポート 熊谷俊之 〔共演〕Koike Strings ミゲル・トラパガ 鈴木 豊 岩永善信 ■レポート 第41回スペインギター音楽コンクール 第35回日本ギター合奏フェスティバル 第30回名古屋ギターコンクール ■愛器を語る/斎藤明子[17] ■留学のすすめ[10](藤元高輝) ■ギター部訪問[10]多摩高等学校ギターアンサンブル部 ■アコギ談義/ゲスト:古川忠義[22] 「雪の華」(松本良喜~古川忠義)※タブ譜付き ■アンドレス・セゴビア物語[22](手塚健旨) ■ジュリアン・ブリーム伝[第3部]:キャリア維持の芸術[10](ワシリー・サバ) ■令和音楽時報[10](戸ノ下達也) ■アンサンブルの広場 【情報】 ■コンクール&演奏会通信2024■新刊案内■新譜案内■外盤案内 ■今月のみどころききどころ■イベント&コンサートガイド ■めもらんだむ■コンクール・インフォメーション 【講座】 ■ホセ・ルイス・ゴンサレスギターテクニックノート講座[4](富川勝智) ■ギターのお悩み相談室[46](志野文音)「魅力的な演奏を行なうためのポイント」 ■レパートリー充実講座[297](北田奈津子) 「ラ・メランコニアOp.148-7」(ジュリアーニ) ■ギターの基礎技術トライアル[10](永島志基)「セーハ部門10」 ■超入門~ギターを弾こう 「ギター弦の種類と交換」 ■閑喜弦介のNew Standard Number[10](閑喜弦介) 「さくらんぼの実る頃」(ルナール) ■オールド・ポップス・コレクション~魅惑の昭和・平成歌謡曲編(TAB付)~[117](たしまみちを) 「京都慕情」(ベンチャーズ)※タブ譜付き ■ポピュラー・ヒット・アレンジメント[70](竹内永和) 「ソー・イン・ラヴ」(ポーター)※タブ譜付き ■ヤング・ポピュラー・ミュージック[70](岡崎 誠) 「竈門禰豆子のうた」(椎名 豪featuring中川奈美)※タブ譜付き 【今月の楽譜】 ■シャコンヌ~無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番BWV1004より~(バッハ~劉明睿) ■ダンシング・オールナイト(もんたよりのり~平倉信行)※タブ譜付き ■愛って何(作者不詳~竹内太郎)※タブ譜付き
1650 円 (税込 / 送料別)
お届け日"指定なし"で最短日より早くお届けできる場合がございます。【中古】 聴く生きかた上手
【お届け日について】お届け日の"指定なし"で、記載の最短日より早くお届けできる場合が多いです。お品物をなるべく早くお受け取りしたい場合は、お届け日を"指定なし"にてご注文ください。お届け日をご指定頂いた場合、ご注文後の変更はできかねます。【お品物お届けまでの流れについて】・ご注文:24時間365日受け付けております。・ご注文の確認と入金:入金*が完了いたしましたらお品物の手配をさせていただきます・お届け:商品ページにございます最短お届け日数±3日前後でのお届けとなります。*前払いやお支払いが遅れた場合は入金確認後配送手配となります、ご理解くださいますようお願いいたします。【中古品の不良対応について】・お品物に不具合がある場合、到着より7日間は返品交換対応*を承ります。初期不良がございましたら、購入履歴の「ショップへお問い合わせ」より不具合内容を添えてご連絡ください。*代替え品のご提案ができない場合ご返金となりますので、ご了承ください。・お品物販売前に動作確認をしておりますが、中古品という特性上配送時に問題が起こる可能性もございます。お手数おかけいたしますが、お品物ご到着後お早めにご確認をお願い申し上げます。【在庫切れ等について】弊社は他モールと併売を行っている兼ね合いで、在庫反映システムの処理が遅れてしまい在庫のない商品が販売中となっている場合がございます。完売していた場合はメールにてご連絡いただきますの絵、ご了承ください。【重要】当社中古品は、製品を利用する上で問題のないものを取り扱っております。ご安心して、ご購入いただければ幸いです。・中古本の特性上【ヤケ、破れ、折れ、メモ書き、匂い、レンタル落ち】等がある場合がございます。・レンタル落ちの場合、タグ等が張り付いている場合がございますが、使用する上で問題があるものではございません。・商品名に【付属、特典、○○付き、ダウンロードコード】等の記載があっても中古品の場合は基本的にこれらは付属致しません。下記メーカーインフォになりますため、保証等の記載がある場合がございますが、こちらの製品は中古品ですのでメーカー保証の対象外となります。あらかじめご了承下さい。また、掲載されております画像は全てイメージとなります。実際の商品とは色味等異なる場合がございますので、ご了承ください。聴く生きかた上手内容(「BOOK」データベースより)日野原重明先生が、直接、語りかける「もの語り篇」と、先生とともに聴くこころを慰める「音楽篇」。もの語り篇-健やかに生きるために知っておくべきことをいのちからひもといてお話しする。音楽篇-長い人生のつらいときを慰め、こころを強くしてくれた15曲の音楽を著者の語りで届ける。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)日野原/重明191山口県に生まれる。1937年京都帝大医学部卒業。194聖路加国際病院の内科医となり、内科医長、院長代理、院長を経て、現在、聖路加国際病院理事長・同名誉院長、聖路加看護大学理事長・同名誉学長、(財)ライフ・プランニング・センター理事長。佐賀医科大学運営会議委員。笹川記念保健協力財団会長、聖路加ライフ・サイエンス研究所理事長、日本音楽療法学会理事長。1988年東京都名誉都民。1999年文化功労者。早くから予防医学の重要性を指摘したほか、ターミナルケア(終末期医療)の普及、医学・看護教育などにも尽力。「患者参加の医療」を唱え、また「習慣病」という言葉を生み出すなど、つねに医療の変化の先を走ってきた。2000年秋、75歳以上の健やかな「新老人の会」を提唱する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】ミュージックスとの付き合い方 民族音楽学の拡がり (放送大学叢書) [ 徳丸吉彦 ]
民族音楽学の拡がり 放送大学叢書 徳丸吉彦 左右社ミュージックス トノ ツキアイカタ トクマル,ヨシヒコ 発行年月:2016年04月 ページ数:325p サイズ:全集・双書 ISBN:9784865281439 徳丸吉彦(トクマルヨシヒコ) 音楽学、とくに音楽記号学と民族音楽学を専攻。2002年から2007年まで放送大学教授。現在はお茶の水女子大学名誉教授、聖徳大学教授。1936年東京に生まれる。1963年東京大学人文科学研究科美学美術史専攻修士課程修了、国立音楽大学専任講師。1972年お茶の水女子大学助教授。1982年お茶の水女子大学教授。ラヴァール大学(カナダ)博士号取得。1989年京都音楽賞受賞。1992年東洋音楽学会田邉尚雄賞受賞。1997年飛騨古川音楽大賞(特別功労賞)受賞。2002年放送大学教授。2007年聖徳大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 民族音楽学という考え方/自分の周りの音楽と異文化の音楽/異文化への態度/一つの文化に複数の音楽様式/比較音楽学の萌芽/比較音楽学の成立/比較音楽学の成熟/楽器から比較音楽学を考える/比較音楽学から民族音楽学へ/音響と音楽行動/音楽構造と社会的脈絡/音楽の作り手と音楽性/音楽性の伝承と口頭性/音楽様式の伝承と書記性/民族音楽学から一般音楽学へ 西洋中心主義の音楽の見方が180度変わる!音楽という営みの全体像に迫る待望の一冊。 本 エンタメ・ゲーム 音楽 クラシック
2310 円 (税込 / 送料込)
第73回全日本吹奏楽コンクール全国大会自由曲集計Band Journal 2026年2月号 音楽之友社
音楽之友社Band Journal 2026年2月号【雑誌】第73回全日本吹奏楽コンクール全国大会自由曲集計/民俗音楽と吹奏楽別冊付録楽譜:庭の千草(アイルランド民謡/樽屋雅徳編)【第1特集】第73回全日本吹奏楽コンクール全国大会自由曲集計第73回全日本吹奏楽コンクール(支部大会・全国大会)で演奏された楽曲について集計し、さまざまな視点から分析、考察。後半には多くの団体が演奏した作品の作曲者からのコメントも掲載しています!〈CONTENTS〉●自由曲集計阿部達利●作曲家の視点ベルト・アッペルモント・ティエリ・ドゥルルイエル・オリヴァー・ヴェスピ・鈴木英史・田村修平・松下倫士・樽屋雅徳●今月の付録楽譜樽屋雅徳・南砺市立福野中学校【第2特集】民俗音楽と吹奏楽吹奏楽には、世界の民俗音楽が多く使われています。各国の音楽を見る前に、作曲家たちがどのように民俗音楽と向き合ってきたのか、そして日本の音楽の特徴とともに、「日本らしい音楽、演奏」とはどのようなものなのでしょうか。伊藤康英・村上泰裕・ダグラス・ボストック・黒川圭一・椎名亮輔・伊東信宏・小室敬幸【巻頭特集】第38回全日本マーチングコンテスト 木村達志【表紙&スポットライト】イブラヒム・マーロフ(トランペット)【my楽器 myパートナー】久保田智巳(クラリネット)【BJ Pick Up!】アルペジオ楽器のレンタル事業製作者アドリアン・ジャミネ氏がフレンチトランペットを語る受験対策スクール「Pathways」【海外レポート】ギャルド・レビュブリケーヌ本部など3都市を巡るヨーロッパ音楽旅【レポート】第44回 全日本小学生バンドフェスティバル 京谷麻里子・大城正司第27回 全日本高等学校吹奏楽大会 in 横浜 伊藤寛隆2025(第31回)日本管楽合奏コンテスト全国大会 高梨裕久・水口 透・中橋愛生・平子ひさえ・大和田智彦・武田忠善【大学・専門学校で吹奏楽】昭和音楽大学尚美ミュージックカレッジ専門学校【Concert Review】東京佼成ウインドオーケストラ第171回定期演奏会Bach Artists Japan 匠大阪公演京都コンサートホール開館30周年ブラス・スターズinKYOTO【読者モニター】「バンドジャーナル」活用法を聞きました!守山市立守山北中学校吹奏楽部・山村学園高校吹奏楽部【連載など】・今月の付録楽譜special 樽屋雅徳・広瀬勇人さんが船橋市立海神巾学校をレッスン!・上野耕平の レールも人生も まっすぐじゃないからおもしろい! vol.6・管打楽器演奏のためのソルフェージュ 飯田裕貴・レパートリーを広げよう! 田村修平・教えて! ズーラシアンブラス 第9 回ヒメタテハに聞きました!・漫画・男子校の吹部生活 vol.15 ハープ男子、誕生 コンテくん【別冊付録楽譜】庭の千草(アイルランド民謡/樽屋雅徳 編曲)国や時代を超えて親しまれるアイルランド民謡が吹奏楽アレンジになりました!判型・頁数:A4変発行年月:2026年1月9日JANコード:4912075470267
1480 円 (税込 / 送料別)
特集 憧れピアニストの私生活 鍵盤の外の世界をのぞくCHOPIN ショパン 2026年2月号 ハンナ
ハンナCHOPIN ショパン 2026年2月号【雑誌】●Pianist Special Interview No.342酒井有彩 ーー演奏家として、「再現芸術とはなにか」を突き詰めていきたい■正鬼奈保【特集】●憧れピアニストの私生活 鍵盤の外の世界をのぞく・家の中はねこグッズでいっぱい ■天野薫・最近はキャッチボールにハマってます! ■石井琢磨・座右の銘は「音楽はいつも心に優しい」 ■小原孝・ディズニーリゾートで心の栄養補給をしています ■京増修史・最近は白黒映画鑑賞にハマっています ■阪田知樹・座右の銘は「気にしない気にしない」 ■高野耀子・尊敬する人は大谷翔平さん ■高橋多佳子・心まで温まるストーブの火と、ネコと、ワイン……。これ以上何を望もう ■田崎悦子・インスピレーションが湧いてくる夜は「本当の練習」 ■田所光之マルセル・アクションアニメからヒントを得ることも ■中川優芽花・愛犬との散歩が楽しみです ■中島結里愛・オペラ座でのバレエ鑑賞は至福のひとときです ■西本裕矢・朝食はしっかり取ることが子どもの頃からの習慣 ■花房晴美・グルテン・砂糖・乳製品を避けるようにしています ■広瀬悦子・パリ一人暮らし歴14年、料理は得意中の得意です ■本田聖嗣【連載】●音楽家たちの食卓第14回 ビーツの酢漬け チェークラ ■千葉真知子●音楽ゆかりの旅散歩第46回 エジプト・カイロ/サン=サーンス ■山田ルーナ●Mari's cafe第48回 オルテンス・カルティエ・ブレッソン ■熊本マリ●ピアニスト、奇人変人列伝第50回 ワンダ・ランドフスカ(後編) ■高久暁●パリ暮らし、音楽と食の庭から第12回 正直に■山中惇史●菊池亮太のぶらり音楽さんぽ第43回 2026年+αの抱負■菊池亮太●One by One ~私のお気に入り~ ■東誠三第23回 ラフマニノフ《ピアノとチェロのためのソナタト短調作品19》●ダマーズに魅せられてーピアノ曲の多彩な世界第2回《おとぎ話》■山田磨依●巨匠たちの素顔と足跡にふれた日々第18回 遠き日のフランツ・ヨーゼフ駅〈IV〉■西岡昌紀●世界のコンクール便りVol.144 エットレ・ポッツォーリ国際ピアノコンクール■アーリンク明美●現役最高齢(104歳)ピアニスト室井摩耶子エッセイピアニストの呟き第135回 「後悔先に立たず」■室井摩耶子●ピーター鈴木の横丁ばなし第58 回 オットー・フォン・ハプスブルク(II)■鈴木達也●新連載 Interview ギャリック・オールソン ピアニストとしての歩みを語る 第1回ジュリアード音楽院での学びと葛藤の日々■チャオ・ユアンプー●ピアニスト中井正子先生によるドビュッシー ピアノ作品全曲・京都講座●誌上レポート 第8回《前奏曲集第1巻》第7曲~第12曲■見崎清水【Topics】●ヤマハ グランドピアノ『C3X espressivo』『C2X espressivo』を発表 ■正鬼奈保●上原由記音スペイン王国より「イサベル・ラ・カトリカ十字勲章エンコミエンダ章」授与●ポーランド映画『ショパン、ショパン!』美術担当インタビュー■藤巻暢子●リスト音楽院創立150周年記念展覧会【Interview】●コンラッド・スコラルスキ ショパンの生涯に重ねる亡き父へのアンコール■アーリンク明美●アンコールの楽しさを バロックの時を超えた美しさをダヴィット・フレイ新アルバム『バロック・アンコールズ』が発売中■東ゆか●ペーター・ヤブロンスキー&清水和音 ピアノの第九【Report】●イ・ヒョク&ヒョ「2台ピアノで贈る第九」■森岡葉●第4回ショパンランドコンクール受賞者レセプション&コンサート■藤巻暢子●第43回横浜市招待国際ピアノ演奏会■長井進之介●第19回ショパン国際ピアノコンクール優勝者エリック・ルー来日記者会見【Information】・演奏会から・Information・音本。ーBooks infoー・道下京子のCD PICK UP!・「月刊ショパン」バックナンバーのご案内・おたよりカフェテラス
1100 円 (税込 / 送料別)
ON BOOKS advance もっときわめる!1曲1冊シリーズ 01ベートーヴェン:交響曲第9番/相場ひろ【1000円以上送料無料】
著者相場ひろ(著)出版社音楽之友社発売日2022年07月ISBN9784276357013ページ数102Pキーワードべーとーヴえんこうきようきよくだいくばんべーとーヴ ベートーヴエンコウキヨウキヨクダイクバンベートーヴ あいば ひろ アイバ ヒロ9784276357013内容紹介ON BOOKSは、昭和~平成前半に200巻超を刊行した入門者向けの人気シリーズです。その発展形であるON BOOKS advanceは、ON BOOKSによってクラシック音楽を楽しむようになった方をはじめとして、ある程度各楽曲を好きで親しんでいる方に向けて「その曲を多方面から極められるように」編集したものです。内容は、各曲にくわしい著者が、「総論、楽曲の魅力」「楽曲解説」「演奏史・録音史・名盤」の3部構成にて展開します。本書《ベートーヴェン:交響曲第9番》は、『レコード芸術』『音楽の友』誌のディスク・レビューや、京都市響・新日本フィルの演奏会プログラムの解説執筆を務める相場氏が担当。基本的な《第九》の魅力を押さえつつ、名盤12選のうち5点を21世紀の録音から選出するなど、ここ数十年の《第九》の新しい潮流も意欲的に扱っています。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 “第九”、祝祭と改革の音楽/第2章 “第九”の楽曲解説(“第九”の歴史/楽曲解説)/第3章 “第九”の演奏と録音(“第九”の演奏史(SP録音以前)/“第九”の録音史/“第九”名盤の数々 ほか)
1320 円 (税込 / 送料込)
祈りは響く 京都・奈良を巡る音楽エッセイ/保延裕史【1000円以上送料無料】
著者保延裕史(著)出版社芸術現代社発売日2016年06月ISBN9784874632048ページ数169Pキーワードいのりわひびくきようとならおめぐる イノリワヒビクキヨウトナラオメグル ほのべ ひろし ホノベ ヒロシ9784874632048内容紹介クラシック音楽の響きと京都・奈良の美しい風景、仏像の優しい面差しに魅せられた著者が辿りついた無常の心象世界。書き下ろしエッセイ集。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次京都にクラシックはよく似合う/仏さまと出会う旅/天啓のラルゲット/保延裕史さんのこと/掲載楽曲のCD一覧表/交通アクセス案内
1760 円 (税込 / 送料込)
思わず人に話したくなる興味深いエピソードが満載!クラシック作曲家列伝 やまみちゆか 著[マール社]
オールカラー。バッハ、ショパン、チャイコフスキーなど、 バロック時代から近現代までの12名の作曲家について マンガと文章で知ることができる読み物です。 当店店頭でも大人気な1冊です。 発売日:2021/07/20 発行:マール社 判型:A5 ページ数:168頁 ISBN:9784837306849
1870 円 (税込 / 送料別)
特集 バッハのある生活音楽の友 2025年8月号 音楽之友社
音楽之友社音楽の友 2025年8月号【雑誌】【特集】●バッハのある生活Part 1[Interview] Starring Artist 角野隼斗(p)新時代のカリスマによるJ.S.バッハ考(長井進之介)[Interview]ジャン=ギアン・ケラス(vc) J.S.バッハへ馳せる想い(青澤隆明)●バッハのある生活Part 2バッハを「味わう」/作曲家が愛した料理バッハを「観る&聴く」/自宅のテレビ+サウンドバーで楽しむバッハサウンドバッハを「訪ねる」/故郷と銘器の巡礼バッハと「暮らす」/日々のシーンに名曲をバッハに「浸る」/名手たちによる演奏会(小倉貴久子/伊熊よし子/高木凜々子/飯田有抄/加藤浩子/松居直美/道下京子/佐藤隆文/ニクラス・ヤーン/磯島浩彰)大作曲家J.S.バッハの音楽には、コンサートなどでしっかりと堪能したい奥深い魅力とともに、日常的に触れていたい独特の「寄り添いやすさ」があります。今回の特集ではバッハの音楽と生活をともにする、そんなライフ・スタイルの数々を提案します。バッハを「観る」、「味わう」、「訪ねる」など、様々な切り口で「生活のなかのバッハ」をお楽しみください。【追悼特集】●アルフレート・ブレンデルーーロマンと思索のピアニズム(戸部 亮/青澤隆明/那須田 務/アンヌ・ケフェレック/児玉麻里/キット・アームストロング)20世紀を代表するピアニスト、アルフレート・ブレンデルが6月17日に亡くなりました。ベートーヴェン、シューベルトなどで聴かせた唯一無二の至芸と録音の数々、その業績を、感謝を込めて振り返ります。【カラー】●[Report]山田和樹、ベルリン・フィルにデビュー(来住千保美)●[Interview]ウラディーミル・ユロフスキ(指揮) 9月にバイエルン州立管弦楽団を率いて来日!(中村真人)●[Report]ウィーン・フィルのシェーンブルン・サマーナイト・コンサート2025(平野玲音)●[Report]クラウス・マケラ(指揮)パリ管弦楽団 これぞオーケストラ芸術の華!(池田卓夫/能登原由美)●[不定期連載]Over The Border Vol.9 高木正勝(作曲、p)●[連載]和音の本音(60)ーベートーヴェンと生きる XI(清水和音/青澤隆明)●[連載/合同企画]MAROの軌跡 TRACK15(15)&小林愛実ストーリー(30)〘対談 篠崎史紀×小林愛実 part 2〙(篠崎史紀/小林愛実/長井進之介)●[連載]高木竜馬のガイドで登る名峰ブルックナー(16) 交響曲第8番第4楽章(高木竜馬/小室敬幸)【特別記事】●芥川也寸志サントリー作曲賞に輝いた作曲家たち(白石美雪)【連載】●池辺晋一郎エッセイ先人の影を踏みなおす(65)立花 隆(2)(池辺晋一郎)●下野竜也 人生棒に振る!?誌上指揮レッスン(15) 魅惑の変拍子(下野竜也)●猪居亜美のGuitar’s CROSS ROAD(29) SLAYER(スレイヤー)(猪居亜美)●知りたい!話したい! OPERAワード(3)ヴェリズモ・オペラ(山田治生)●音楽家の本棚(29)木下牧子(作曲)(後藤菜穂子)【Artists Lounge ~今月のインタヴュー】●フレッシュ・アーティスト・ファイル Vol.71堀内優里(vn、va)●藤木大地(C-T)(長井進之介)●佐藤正浩(指揮)(くわ田 萌)●準・メルクル(指揮)●フランク・ブラレイ(p)(上田弘子)●栗原麻樹(p)(上田弘子)/黒岩 悠(p)(伊熊よし子)【Reviews & Reports】●Concert Reviews 演奏会批評●〈海外レポート〉今月の注目公演ステュリアルテ音楽祭(平野玲音)イギリス(秋島百合子)/フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(平野玲音)/ドイツ(1)(中村真人)/ドイツ(2)(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(小林伸太郎)●〈イヴェント・レポート〉ヤクブ・フルシャ(指揮)×バンベルク交響楽団(萩谷由喜子)●〈イヴェント・レポート〉準・メルクル(指揮)×台湾フィルハーモニック(木名瀬高嗣)●〈イヴェント・レポート〉ザルツブルク聖霊降臨祭2025(平野玲音)●〈イヴェント・レポート〉神奈川フィルハーモニー管弦楽団《ラインの黄金》(演奏会形式)(戸部 亮)●〈イヴェント・レポート〉イゴール・レヴィット(p)によるルツェルン・ピアノフェスト2025(中 東生)●〈イヴェント・レポート〉トーマス・ヘルプロジェクト(池田卓夫/山崎浩太郎)【DISC SPACE】●今月の「友」印(矢澤孝樹)●SPECIAL TOPICS(相場ひろ)●今月の新譜レヴュー(西村 祐/真嶋雄大/満津岡信育)●新譜一覧●「観る」クラシック映像作品紹介(山崎浩太郎)【News & Information】●スクランブル・ショット・エクストラ阪哲朗が語る、紀尾井ホール室内管弦楽団定期演奏会(山崎浩太郎)/トヨタ・マスターズ・プレイヤーズ,ウィーン 2025、来日公演(齋藤弘美)/新国立劇場《セビリャの理髪師》(萩谷由喜子)/伊福部昭総進撃 キング伊福部まつりの夕べ/第15回ショパン・フェスティバル2025 in 表参道(上田弘子)/伊集院光と行く!奥深~いオルガンの世界 第1回(西村 祐)/原田幸一郎80歳記念コンサート「Mostly Koichiro Special」/エリーナ・ガランチャ メゾソプラノリサイタル(岸 純信)/京都市交響楽団記者発表/五嶋みどり「第16回ICEP活動報告コンサート」(山田治夫)/パリ管弦楽団メンバーによる公開マスタークラス●スクランブル・ショット+訃報、音楽の友ホールガイド●アート・スペース 1 (映画:中村千晶/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織)●アート・スペース 2 (書籍:小沼純一、磯島浩彰)●読者のページ●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)【今月の表紙】角野隼斗(c) Yuji Ueno(本誌)/Ryuya Amao(別冊)1995年生まれ、千葉県出身。2018年、東京大学大学院在学中にピティナピアノコンペティション特級グランプリ受賞。2021年、ショパン国際ピアノコンクールのセミファイナリスト。これまでにシカゴ交響楽団、ウィーン放送交響楽団、ポーランド国立放送交響楽団、ボストン・ポップス、ボストン・ポップス・オーケストラ、ハンブルク交響楽団、NHK交響楽団、読売日本交響楽団など、国内外のオーケストラと多数共演。CASIO電子楽器アンバサダー、スタインウェイアーティスト。“Cateen(かてぃん)” 名義で活動するYouTubeチャンネルは登録者数が148万人超、総再生回数は2億回を突破。現在、ニューヨーク在住。【別冊付録】●観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)●2025年10月号コンサート・ガイド 応募用紙(締切:8月6日必着)判型・頁数:A4変発行年月:2025年7月JANコード:4910021290853
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特集:ピアノ椅子 表紙/インタビュー:鈴木愛美CHOPIN ショパン 2025年11月号 ハンナ
ハンナCHOPIN ショパン 2025年11月号【雑誌】Pianist Special Interview No.340鈴木愛美 ーかけた分の時間と愛情がイコールになっていると思います■長井進之介【特集】ピアノ椅子・ピアノ椅子の歴史と進化 18〜19世紀 ■久元祐子・ピアノ椅子の歴史と進化 20世紀 ■松原聡・ガス圧式ピアノ椅子のしくみと特徴 ■横山ペテロ・ピアノ椅子の種類 ■松原聡・電子ピアノ椅子の革新 ■CASIO・ピアノ椅子にこだわったピアニスト グレン・グールド ■宮澤淳一 アルカディ・ヴォロドス ■高久暁 松浦豊明 ■久元祐子・椅子の高さ・位置・重さと演奏との関係性 ■東誠三・ピアノ椅子と私 いくつもの椅子と向き合って ■赤松林太郎 エッフェル塔より高いピアノ? ■五十嵐薫子 ピアノ椅子4カ条 ■石井琢磨 王子さまのポーズで弾くしかない! ■菊池亮太 撮影中に起きた、椅子の音ハプニング ■辻井伸行 どの本がぴったりかな? ■宮谷理香【連載】Mari’s cafe ■熊本マリ第44回 アンヌ・ケフェレック音楽家たちの食卓■千葉真知子第11回 ロッシーニのトリュフ入りカルボナーラ音楽ゆかりの旅散歩 ■山田ルーナ第42回 フィンランド・ヘルシンキ エイノユハニ・ラウタヴァーラ<最終回>ショパン国際ピアノコンクール ショパン作品を知る■小坂裕子〈コンチェルト編〉<最終回>ショパン国際ピアノコンクールを振り返る ー光り輝く英雄たちー■森岡葉新たな世紀を迎えて アジアの躍進(第16回~第18回) <最終回>第19回ショパン国際ピアノコンクール 1次予選参加者インタビューミハイル・ヴォスクレセンスキー音楽人生を大いに語る■青澤隆明第5回コンクール後のキャリアについてOne by One 私のお気に入り■東誠三第20回 フリッツ・クライスラー 《F・クープランのスタイルによるルイ13世の歌とパヴァーヌ》巨匠たちの素顔と足跡にふれた日■西岡昌紀第15回 遠き日のフランツ・ヨーゼフ駅(I)<最終回>演奏家のためのメンタルトレーニング 日常・練習・本番の質を上げる ■辻秀一第12回 なぜ演奏家はメンタルレッスンが必要なのか?パリ暮らし、音楽と食の庭から■山中惇史第9回パリで迎えた、はじめてのリサイタルピアニスト中井正子先生によるドビュッシー ピアノ作品全曲・京都講座誌上レポート■見崎清水第5回 《映像第1集、第2集》菊池亮太のぶらり音楽さんぽ■菊池亮太第41回 人生の階段ー人生のテーマ編ーピアニスト、奇人変人列伝■高久暁第46回 アルトゥール・ルービンシュタイン(後編)現役最高齢(104歳)ピアニスト室井摩耶子エッセイピアニストの呟き■室井摩耶子第132回「私のピアノ」ピーター鈴木の横丁ばなし■鈴木達也第55回 「月刊ショパン」創刊者、内藤克洋(I)世界のコンクール便り Vol.141■アーリンク明美第13回オイレギオ・ピアノ・アワード国際ピアノコンクール【Report】第31回クララ・ハスキル国際ピアノコンクールファイナル■船越清佳ヤマハ音楽奨学支援奨学生コンサート■長井進之介日本ピアノ教育連盟 第37回全国研究大会■鬼木玲子第23回東京音楽コンクール本選ピアノ部門■高久暁ロームミュージックファンデーション スカラシップコンサート第1回大学対抗ピアノ演奏チームコンテストハイレゾリューション自動演奏ピアノ スタインウェイ『SPIRIO|r』によるSPIRIOCASTコンサート■鬼木玲子助川敏弥没後10年メモリアルコンサート■佐藤干城菰野ピアノ歴史館ヨハン・シュトラウス生誕200年記念展オープニングコンサート久元祐子「ウィンナートーンの魅力」■森岡葉【Topics】中井恒仁ベートーヴェンピアノソナタ全曲+α シリーズ【インフォメーション】Information音本。ーBooks infoー道下京子のCD PICK UP!「月刊ショパン」バックナンバーのご案内おたよりカフェテラス
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田母神夕南 音楽で届ける、心の拠りどころCHOPIN ショパン 2025年10月号 ハンナ
ハンナCHOPIN ショパン 2025年10月号【雑誌】Pianist Special Interview No.339田母神夕南 ー音楽で届ける、心の拠りどころ■福田素子【特集】よみがえるピアノ失われた音を求めて ーピアノ修復師シルヴィー・フア ノンさんのアトリエにて■東ゆか歴史的なピリオド楽器修復家・製作家に聞くクリストファー・クラーク/ロバート・ブラウン/ポール・マクナルティ■武田奈菜子1900年代に製造された海外メーカーのピアノの特徴 ・ 魅力と再生■横山ペテロアンティークピアノがよみがえるまで物語を伴う修復ピアノ 100年前のベヒシュタインピアノ/シーボルトのピアノ/ドーリング「天使のピアノ」■小野哲中古ピアノの歴史をたどる再生と興隆の歩み■神村かおり【連載】<最終回>カルロ ・ ヴィドゥッソの遺産~運指で読み解くバッハの世界~■久元祐子第16回平均律クラヴィーア曲集 第2巻 第20番イ短調フーガ音楽家たちの食卓■千葉真知子第10回 フラムクーヘン音楽ゆかりの旅散歩■山田ルーナ第41回 ドイツ・ボンロベルト・シューマンMari's cafe■熊本マリ第43回 マティアス・キルシュネライトショパン国際ピアノコンクールショパン作品を知る■小坂裕子〈ソナタ・プレリュード編〉ショパン国際ピアノコンクールを振り返る~光り輝く英雄たち~■森岡葉新たな世紀を迎えて~アジアの躍進~(第13回~第15回)第19回ショパン国際ピアノコンクール 1次予選参加者インタビューピアニスト、奇人変人列伝■高久暁第46回アルトゥール・ルービンシュタイン(前編) One by One~私のお気に入り~■東誠三第19回 セルゲイ・ラフマニノフ《交響曲第2番ホ短調作品27》巨匠たちの素顔と足跡にふれた日々■西岡昌紀第14回 ベームと天皇陛下演奏家のためのメンタルトレーニング~日常・練習・本番の質を上げる~■辻秀一第11回 演奏家も人間関係で悩んでいませんか?パリ暮らし、音楽と食の庭から■山中惇史第8回 パリで迎えた、はじめてのリサイタルピアニスト中井正子先生によるドビュッシーピアノ作品全曲・京都講座誌上レポート■見崎清水第4回《仮面》 《喜びの島》 、小品《スケッチ帳より》 《レントより遅く》現役最高齢 (104歳) ピアニスト室井摩耶子エッセイピアニストの呟き■室井摩耶子第131回「もどかしい日々に思う」ミハイル・ヴォスクレセンスキー音楽人生を大いに語る■青澤隆明第4回コンクール入賞と演奏活動の始まりピーター鈴木の横丁ばなし■鈴木達也第54回スティーヴィー・ワンダー(IV)世界のコンクール便り Vol.140■アーリンク明美第69回国際音楽コンクール世界連盟総会レ ッ スン室を飛び出して江口先生と一緒に……新しいピアノの楽しみ方■鬼木玲子第36回ピアノアートアカデミー「サマープレビューアカデミー2025」レポート~音楽を楽しむ気持ちがさらに豊かになる2日間~【Topics】ポーランド国立フリデリク・ショパン研究所(NIFC)記者会見クラシックファン垂涎、イギリスの国民的音楽祭『プロムス』とは?■神田朝子【Interview】舘野泉卒寿記念コンサート■長井進之介ピティナ ショパン・コンサート【Report】第5回Shigeru Kawai国際ピアノコンクール■藤巻暢子第10回ヤマハジュニアピアノコンクールグランドファイナルジュニア部門■武田奈菜子ジャン=ミッシェル・キムピアノ・リサイタル■上田弘子第29回PIARA国際ピアノコンクールファイナル■川倉美規子脇岡洋平ピアノ・リサイタル■秦はるひ第49回ピティナ・ピアノコンペティション特級ファイナル【インフォメーション】Information 音本。ーBooks infoー道下京子のCD PICK UP !「月刊ショパン」バックナンバーのご案内おたよりカフェテラス
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特集 第19回ショパン国際ピアノコンクール徹底解説音楽の友 2025年10月号 音楽之友社
音楽之友社音楽の友 2025年10月号【雑誌】【特集I】開幕直前!第19回ショパン国際ピアノコンクール徹底解説(伊熊よし子/下田幸二/道下京子/アルトゥル・シュクレネル/三木鞠花/ギャリック・オールソン/高坂はる香/ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル/船越清佳/ズビグニェフ・スコヴロン)今年の10月に開催される第19回ショパン国際ピアノコンクール。話題沸騰の本大会を前に、出場する85名すべてのピアニストたちの基本データを紹介します。また、コンクールのスケジュールと概要、今回から変更された演奏曲の特徴などを網羅。コンクールのライヴ配信を観賞する際は、ぜひお手元に置いてご活用ください。【特集II】来日演奏家速報2026(奥田佳道/伊熊よし子/山田治生/岸 純信)2026、2027年に来日が予定されている演奏家をいち早くお届け。月&ジャンルごとの「来日演奏家カレンダー」に加え、注目のアーティスト・団体をピックアップし、ご紹介します。【カラー】●[Starring Artist & 連載]小林愛実ストーリー(32) ーポーランド、そしてザルツブルクへ(小林愛実/高坂はる香)●[対談]諏訪内晶子(vn)×舩木篤也(音楽評論家)ー国際音楽祭NIPPON2026(西村 祐)●[Interview& Report]石井琢磨(p)ベルリン交響楽団公演とメジャーレーベル・デビュー(上田弘子)●[Report]ザルツブルク音楽祭2025 反田恭平(指揮、p)デビュー!(中 東生)●[Report & Interview]角野隼斗(p)& 藤田真央(p)in ラ・ロック=ダンテロン国際ピアノ・フェスティヴァル(斎藤珠里)●[Report]ザルツブルク音楽祭2025(平野玲音/中 東生/三光 洋)●[Report]バイロイト音楽祭2025(来住千保美/中田千穂子)●[Report]びわ湖ホール オペラへの招待 レハール《メリー・ウィドウ》(加藤浩子)●[Report]フェスタサマーミューザ KAWASAKI 2025(山崎浩太郎/戸部 亮/平野 昭)●[Report]新国立劇場 細川俊夫《ナターシャ》(岸 純信)●[Interview] ラファエラ・グロメス(vc)待望の新譜をリリース(山崎浩太郎)●[連載]和音の本音(62) ーモーツァルトと遊ぶI(清水和音/青澤隆明)●[連載]MAROの軌跡(17)ーTrack17 海外ツアーと音楽の未来(篠崎史紀/長井進之介)●[連載]猪居亜美のGuitar’s CROSS ROAD(31)特別編/対談ー高崎 晃×猪居亜美(猪居亜美)【特別企画】●欧州夏の音楽祭2025[エクサンプロヴァンス音楽祭/モンペリエ音楽祭/ペーザロ音楽祭](三光 洋)【特別記事】●柴田真郁(指揮)&盛田麻央(S)が語るマスネ《サンドリヨン》の魅力(加藤浩子)●園田隆一郎(指揮) 若きモーツァルトの快作《羊飼いの王様》に挑む(井内美香)●ダヴィッド・フレイ(p) 14年ぶりの来日で十八番バッハを演奏(長井進之介)●ラ・ルーチェ弦楽八重奏団ー演奏を重ねてきた傑作を東京と大阪で披露(長井進之介)【連載】●池辺晋一郎エッセイ先人の影を踏みなおす67三善 晃(2)(池辺晋一郎)●下野竜也 人生棒に振る!? 誌上指揮レッスン(17)強弱だけで作ってはいけない(下野竜也)●知りたい!話したい! OPERAワード(5)ベルカント・オペラ(山田治生)●音楽家の本棚(31)安達真理(va)(後藤菜穂子)【Reviews & Reports】巻末 Concert Reviews 演奏会批評●〈海外レポート〉今月の注目公演:エルル・チロル・フェスティヴァル(来住千保美)/イギリス(秋島百合子)/フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(平野玲音)/ドイツ(1)(中村真人)/ドイツ(2)(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(小林伸太郎)●〈イヴェント・レポート〉第5回Shigeru Kawai 国際ピアノコンクール(上田弘子)●〈イヴェント・レポート〉バイロイト in 上海2025(木名瀬高嗣)●〈イヴェント・レポート〉広島交響楽団 東京公演平和の夕べ(道下京子)●〈イヴェント・レポート〉新国立劇場《スザンナの秘密》&《ルクレツィア》(岸 純信)●〈イヴェント・レポート〉アラン・ギルバート&東京都交響楽団 ブラームス・ツィクルス(戸部 亮/長谷川京介)●〈イヴェント・レポート〉パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌 2025(本堂知彦/山田治生)【DISC SPACE 】●今月の「友」印(山崎浩太郎)●SPECIAL TOPICS(増田良介)●今月の新譜レヴュー(西村 祐/真嶋雄大/満津岡信育/矢澤孝樹)●新譜一覧●「観る」クラシック映像作品紹介(山崎浩太郎)【News & Information 】●スクランブル・ショット・エクストラ杉山哲雄(p)、ベートーヴェン連続演奏会に挑む(伊熊よし子)/クロイツァー賞受賞者による演奏会(上田弘子)/日本演奏連盟「日本の音楽遺産」(萩谷由喜子)/第35回日本製鉄音楽賞受賞記念コンサート(那須田務)/バッハ2025 綾なす調和「アンナとファニーその“声”を聴く」(西澤忠志)/ナショナル・ユースオーケストラUSA 初来日公演(萩谷由喜子)/ゆふいん音楽祭2025(渡辺和)/2024年「音楽クリティック・クラブ賞」授賞式(能登原由美)/台湾・国家青年交響楽団初来日公演(木名瀬高嗣)/石上真由子「京都府文化賞」受賞記念リサイタル(能登原由美)/落合陽一×日本フィルプロジェクト「null2する音楽会」(山田治生)/第45回草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティヴァル(池田卓夫)●スクランブル・ショット+訃報、音楽の友ホールガイド●アート・スペース(1)(映画:中村千晶/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織)●アート・スペース(2)(書籍:小沼純一、西村 祐)●読者のページ●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)【表紙の人】●小林愛実(ピアニスト) (c)ヒダキトモコ1995年生まれ、山口県宇部市出身。3歳からピアノを始め、7歳でオーケストラと共演、9歳で国際デビューをはたす。桐朋女子高等学校音楽科を経てフィラデルフィアのカーティス音楽院に留学。2005年(9歳)以降、世界各地に招かれ、リサイタルや多くの著名指揮者やオーケストラと共演する。国内でも多数のオーケストラと共演。2015年「第17回ショパン国際ピアノコンクール」に20歳で出場、ファイナリストとなったが、次の2021年「第18回」では第4位に入賞した。【別冊付録】●観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)●2025年12月号コンサート・ガイド 応募用紙(締切:10月6日必着)判型・頁数 A4変発行年月 2025年9月JANコード 4910021291058
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特集 没後50周年 ショスタコーヴィチ 21世紀からの証言音楽の友 2025年5月号 音楽之友社
音楽之友社音楽の友 2025年5月号【雑誌】【特集】●没後50周年 ショスタコーヴィチ 21世紀からの「証言」(服部百音/ユリアンナ・アヴデーエワ/トーマス・ヘル/アンドレイ・ボレイコ/相場ひろ/増田良介/荒井英治/マルク・ダネル/菅野祐悟/池田卓夫/山根明季子/沼尻竜典/音楽大学フェスティバル・オーケストラ・メンバー/高山直也/満津岡信育)20世紀ソビエトを代表する作曲家D.D.ショスタコーヴィチ(1906~1975)は、現在世界中でその作品が演奏される人気の作曲家。ただし、ロシア革命から第二次世界大戦、冷戦、ソ連崩壊、そしてロシアによるウクライナ侵攻が続く今日まで、ショスタコーヴィチ本人とその作品は、どのように世に問われ、演奏され、語り継がれてきたかにおいて「評価の特異な変遷」を辿っています。様々な作曲家像、作品像が独り歩きするいま、現在の視点から、名だたる音楽家たちがこの「ショスタコーヴィチ」という作曲家、作品、ないし現象をどのように捉えているのか、その「証言」をまとめ、21世紀のショスタコーヴィチ像を俯瞰します。【カラー】●[Interview]Starring Artist エリーナ・ガランチャ(Ms)6月の来日直前ー歌姫の心懐(井内美香)●[Interview]日本製鉄紀尾井ホール 開館30周年スペシャル・インタヴューーートレヴァー・ピノック(指揮)/ライナー・ホーネック(指揮、vn)&アントン・バラホフスキー(vn)/玉井菜採(vn)&千々岩英一(vn)(山崎浩太郎)●[Report]紀尾井ホール室内管弦楽団、初の演奏会形式オペラに挑む!(那須田 務)●[Report]滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール コルンゴルト《死の都》(山崎浩太郎)●[Report]日本オペラ協会 三木 稔《静と義経》(山田治生)●[Report]読売日本交響楽団 ベルク《ヴォツェック》(演奏会形式)(戸部 亮)●[Report]辻 彩奈(vn)ヴァイオリン・リサイタル(渡辺和彦)●[Report]HIMARI(vn)、ベルリン・フィル・デビュー(中田千穂子)●[連載]マリアージュなこの1本(58)~お酒と音楽の美味しいおはなし 〈ゲスト〉佐藤俊介(vn)(伊熊よし子)●[連載]MAROの軌跡(12)ーTrack12 N響とラスト・ツアー(篠崎史紀/長井進之介)●[連載]小林愛実ストーリー(27)ーN響とのツアーほか(小林愛実/高坂はる香)●[連載]高木竜馬(高ははしごだか)のガイドで登る名峰ブルックナー(13) 交響曲第8番 第1楽章(高木竜馬(高ははしごだか)/小室敬幸)●[連載]和音の本音(57) ーベートーヴェンと生きるVIII(清水和音/青澤隆明)【特別記事】●シェク・カネー=メイソン(vc)山田和樹(指揮)バーミンガム市交響楽団来日公演に登場!(後藤菜穂子)●[Interview]準・メルクル(指揮)、台湾フィルハーモニックと来日(片桐卓也)●[Interview]アンサンブル天下統一 岡崎市から世界へ発信!(片桐卓也)●北九州市立 響ホール、2025年度ラインナップ(片桐卓也)●[Interview] 阪哲朗(指揮)、和と洋で奏でる“近現代ニッポンの音”(伊藤制子)【隔月連載】●耳鼻科医から見たアーティストと演奏(29) ゲスト:次田心平(tub)(竹田数章/道下京子)【連載】●池辺晋一郎エッセイ 先人の影を踏みなおす(62)ー新川和江(池辺晋一郎)●下野竜也 人生棒に振る!? ー誌上指揮レッスン(12) 前衛性のなかにも(下野竜也)●オペラ MenuとRecipe(24)(最終回)ーオペラ定番ベストテン(山田治生)●猪居亜美のGuitar’s CROSS ROAD(26) エアロスミス(Aerosmith)(猪居亜美)●音楽家の本棚(26)鈴木大介(g)(後藤菜穂子)【Artists Lounge ~今月のインタヴュー】●フレッシュ・アーティスト・ファイル Vol.70 児玉隼人(tp)●深沢亮子(p )(道下京子)●水谷川優子(vc )(小倉多美子)●小林沙羅(S )(室田尚子)●西村 悟(T )(加藤浩子)●北川曉子(p )(上田弘子)/福島章恭(指揮)(長谷川京介)【Reviews & Reports】●Concert Reviews 演奏会批評●〈海外レポート〉今月の注目公演 ケルンのカーニヴァルで男性だけの《こうもり》上演(来住千保美)/イギリス(秋島百合子)/フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(平野玲音)/ドイツ(1)(中村真人)/ドイツ(2)(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(小林伸太郎)●〈イヴェント・レポート〉クァルテット・エクセルシオ モーツァルト「ハイドン・セット」全曲演奏会(齋藤弘美/編集部)●〈イヴェント・レポート〉 沖澤のどか(指揮)&オーケストラ・アンサンブル金沢+飯森範親(指揮)&群馬交響楽団(萩谷由喜子)●〈イヴェント・レポート〉オ ペラシアターこんにゃく座 明日へのオペラへの誘い(岸 純信)●〈イヴェント・レポート〉 小澤征爾音楽塾 ヴェルディ《椿姫》(加藤浩子)【DISC SPACE】●今月の「友」印(矢澤孝樹)●ヤーノシュ・シュタルケルの芸術 特別試聴会(伊藤悠貴/満津岡信育)●今月の新譜レヴュー(相場ひろ/西村 祐/真嶋雄大/増田良介/満津岡信育)●新譜一覧(編集部)●「観る」クラシックー映像作品紹介(山崎浩太郎)【News & Information】●スクランブル・ショット・エクストラミューザ川崎シンフォニーホール第11回チャリティコンサート/調布国際音楽祭2025/齋藤秀雄メモリアル基金賞授賞式/関西フィルの新企画「鈴木優人のベートーヴェン・ヒストリー」(磯島浩彰)/JNOコンサートツアー2025(伊藤制子)/京都市交響楽団2025-26年 ラインナップ(能登原由美)/西村朗作品を堪能する3公演を故郷大阪で開催(逢坂聖也)/ヴィットリオ・グリゴーロ テノール・コンサート(井内美香)/TOPPANホール新シーズン発表記者会見/フェスタサマーミューザ KAWASAKI 2025開催決定/日本国際博覧会イタリアパビリオン・ヤマハミュージックジャパン協賛契約締結/昭和音楽大学 アートマネジメントコース主催公演/[Interview]ラファエラ・グロメス(vc)(中 東生)●スクランブル・ショット+訃報、音楽の友ホールガイド●アート・スペース 1 (映画:中村千晶/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織)●アート・スペース 2 (書籍:小沼純一/満津岡信育)●読者のページ●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)【表紙の人】●エリーナ・ガランチャ(メゾソプラノ)1976年ラトヴィアのリガで音楽一家に生まれる。1996年リガのラトヴィア音楽アカデミーに入学。卒業後、ドイツのマイニンゲン歌劇場に参加。1998年ウィーンとアメリカで勉強を始め、1999年フィンランドのミリアム・へリン国際声楽コンクールに優勝。2000年ラトヴィア・グレート・ミュージック・アワード受賞。フランクフルト歌劇場に移籍。2003年以降、ウィーン国立歌劇場、ザルツブルク音楽祭など、世界の主要な舞台で活躍を続けている、現在世界最高のメゾソプラノの一人。2024年のMETオーケストラの来日公演に出演、その圧倒的歌唱力と存在感で日本の音楽ファンを大いに魅了した。【別冊付録】●観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)●2025年7月号コンサート・ガイド 応募用紙(締切:5月6日必着)判型・頁数:A4変発行年月:2025年4月18日JANコード:4910021290556
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追悼 秋山和慶/ピアニストたち、23の新境地音楽の友 2025年3月号 音楽之友社
音楽之友社音楽の友 2025年3月号【雑誌】 追悼 秋山和慶/ピアニストたち、23の新境地 別冊付録:コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション【追悼特集】●追悼 秋山和慶(山野雄大/片桐卓也/山崎浩太郎/岡山フィルハーモニック管弦楽団/小川典子/九州交響楽団/札幌交響楽団/下野竜也/中部フィルハーモニー交響楽団/堤 剛/東京交響楽団/沼尻竜典/広島交響楽団/ミューザ川崎シンフォニーホール/西村 祐)1月26日に逝去された日本を代表するマエストロ秋山和慶。その輝かしい業績と、東京交響楽団をはじめ日本全国のオーケストラを手塩にかけて育て続けた功績に敬意を表し、その生涯と至芸を振り返ります。【特集】●ピアニストたち、23の新境地(青澤隆明/鈴木愛美/長井進之介/萩谷由喜子/真嶋雄大/道下京子/原 明美/上田弘子/アレクサンダー・ガジェヴ/三浦謙司/高坂はる香/小菅 優/伊熊よし子/相場ひろ/ミシェル・ダルベルト/池田卓夫)昨年秋から1月にかけて、現代を代表するピアニストたちの名演を数多く日本で聴くことができました。今回の特集では、国内外のピアニスト計18名のステージと、5名へのインタヴュー&対談を通じて、最新のピアニズムを考察。彼らがいま、鍵盤を通じて切り拓く新世界を紹介します。【カラー】●[Interview]Starring Artist 佐渡 裕(指揮) 兵庫県立芸術文化センター20周年、豊かな心を持った街の「復興のシンボル」へ(山田治生/小味渕彦之/西澤忠志)●[Interview]ヴィットリオ・グリゴーロ(T)熟成を重ねたスターの現在地(室田尚子)●[Interview]リセット・オロペサ(S)トップ歌手の美声に酔う(井内美香)●[Report]ジョナサン・ノット(指揮)×東京交響楽団×ミューザ川崎シンフォニーホール R.シュトラウス《ばらの騎士》(岸 純信/戸部 亮)●[Report]パーヴォ・ヤルヴィ(指揮)&ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団 来日公演(山崎浩太郎/平野 昭)●[Report]イザベル・ファウスト(vn) モーツァルト「ヴァイオリン協奏曲全曲演奏会」(渡辺和彦)●[Report]ジョヴァンニ・アントニーニ(指揮)&イル・ジャルディーノ・アルモニコ 来日公演●[Report]紀尾井ホール室内管弦楽団 特別演奏会「KCO名曲スペシャル ニューイヤー・コンサート」&紀尾井ホール30周年お祝いのメッセージ (萩谷由喜子/徳永二男/伊藤 恵/河村尚子/福士マリ子/川口成彦/伊東 裕)●[連載]マリアージュなこの1本~お酒と音楽の美味しいおはなし(56)〈ゲスト〉荘村清志(g)(伊熊よし子)●[連載]MAROの軌跡(10)ーTrack10 NHK交響楽団・3人のコンサートマスター(篠崎史紀/長井進之介)●[連載]小林愛実ストーリー(25)ー 年末年始(小林愛実/高坂はる香)●[連載]高木竜馬のガイドで登る 名峰ブルックナー(11)交響曲第8番 第1楽章(高木竜馬/小室敬幸)●[連載]和音の本音(55) ー ベートーヴェンと生きるVI(清水和音/青澤隆明)●[不定期連載]OVER THE BORDER Vol.8 秋山 瑛(バレエダンサー)【特別記事】●[Interview]エンジェル・ブルー(S)ーMETライブビューイングでヴェルディ《アイーダ》上映(加藤浩子)●[Interview]大塚直哉(cemb、org)ーJ.S.バッハ《クラヴィーア練習曲集》を語る(長井進之介)●[Interview]宮田 大(vc)ーローム ミュージック フェスティバル 2025(長井進之介)●[Interview]沖澤のどか(指揮)ーオーケストラ・アンサンブル金沢に客演(片桐卓也)●[News]ジョヴァンニ・ソッリマ率いる「100チェロ・コンサート」が関西で初開催!(原納暢子)●[Interview]山下裕賀(Ms)、小堀勇介(T)、池内 響(Br)、矢野雄太(p)ーいま注目の4人が誘うベルカントの世界(井内美香)【隔月連載】●耳鼻科医から見たアーティストと演奏(28) ゲスト:有田正広(fl) (竹田数章/道下京子)【連載】●下野竜也 人生棒に振る!? ー誌上指揮レッスン(10)想像と創造は兄妹(下野竜也)●オペラ MenuとRecipe(22)ー祝! 生誕200周年 J.シュトラウス2世(山田治生)●猪居亜美のGuitar’s CROSS ROAD(24)ポリフィア(Polyphia)(猪居亜美)●池辺晋一郎エッセイ 先人の影を踏みなおす(60)ー山田太一(池辺晋一郎 )●音楽家の本棚(24)小川典子(p)(後藤菜穂子)【Reviews & Reports】●Concert Reviews 演奏会批評●〈海外レポート〉今月の注目公演 BCJパリ公演(三光 洋)イギリス(秋島百合子)/フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(平野玲音)/ドイツ(1)(中村真人)/ドイツ(2)(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(小林伸太郎)●〈イヴェント・レポート〉 マルタ・アルゲリッチの「シンフォニック・ピアノ」(中 東生)●イヴェント・レポート〉 ショパン国際ピアノコンクール in ASIA 第6回派遣コンクール(上田弘子)●〈イヴェント・レポート〉 神戸発! ヴェルディ《ファルスタッフ》(室田尚子)●〈イヴェント・レポート〉 ORCHARD PRODUCE 2024 宮田大&横溝耕一が贈る室内楽フェスティバル AGIO vol.2(高山直也)●〈イヴェント・レポート〉 デビュー50周年記念特別コンサート 大谷康子(vn)(山田治生)●〈イヴェント・レポート〉 ベートーヴェン ピアノ協奏曲全曲演奏会ー全5曲一挙上演!(道下京子)●〈イヴェント・レポート〉 NHK交響楽団 ベートーヴェン「第9」演奏会(山崎浩太郎)【DISC SPACE】●今月の「友」印(満津岡信育)●SPECIAL TOPICS キングレコード ベリー・ベスト・クラシックス50(西村 祐)●今月の新譜レヴュー(相場ひろ/真嶋雄大/満津岡信育/矢澤孝樹)●新譜一覧(編集部)●「観る」クラシックー映像作品紹介(山崎浩太郎)【News & Information】●フレッシュ・アーティスト・ファイル vol.68 山下愛陽(g) ●スクランブル・ショット・エクストラ小沢麻由子(p)(上田弘子)/歌劇《水車屋の美しい娘》(山崎浩太郎)/オーケストラ・プロジェクト2024(萩谷由喜子)/シベリウス唯一のオペラ《塔の乙女》日本初演(山田治生)/HIMARI Violin Recital Tour 2024(萩谷由喜子)/フィルハーモニクス ウィーン=ベルリン 来日公演2024(上田弘子)/オーケストラ・ニッポニカ 第45回演奏会(長谷川京介)/山田和樹、バーミンガム市交響楽団日本ツアー記者会見に登場/第9回オペラ歌手紅白対抗歌合戦~声魂真剣勝負(山田治生)/第19回ベートーヴェン弦楽四重奏【9曲】演奏会(萩谷由喜子)/トッパンホール ニューイヤーコンサート2025(戸部 亮)/横浜みなとみらいホールのプロデューサー、反田恭平から石田泰尚へ/山形交響楽団2025-26シーズン全ラインナップを発表●スクランブル・ショット+訃報、音楽の友ホールガイド●アート・スペース 1 (映画:中村千晶/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織)●アート・スペース 2 (書籍:小沼純一/布施砂丘彦)●クラシック音楽番組表●読者のページ●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)【表紙の人】●佐渡 裕(指揮者)Yutaka Sado, Conductor京都市立芸術大学卒業。レナード・バーンスタイン、小澤征爾らに師事。1989年ブザンソン指揮者コンクール優勝、1995年第1回レナード・バーンスタイン・エルサレム国際指揮者コンクール優勝。2015年からトーンキュンストラー管弦楽団音楽監督に就任し、欧州の拠点をウィーンに置いて活動している。国内では、兵庫県立芸術文化センター芸術監督のほか、シエナ・ウインド・オーケストラ首席指揮者、「サントリー1万人の第九」総監督を務める。2022年4月から新日本フィルハーモニー交響楽団ミュージック・アドヴァイザーを務めており、翌年4月には同楽団音楽監督に就任。【別冊付録】コンサート・ガイド&チケット・インフォメーション●観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)●2025年5月号コンサート・ガイド 応募用紙(締切:3月6日必着)判型・頁数 A4変発行年月 2025年2月JANコード 4910021290358
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各曲にくわしい著者が3部構成にて展開ON BOOKS advance もっときわめる! 1曲1冊シリーズ 1 ベートーヴェン 交響曲第9番 音楽之友社
音楽之友社ON BOOKS advance もっときわめる! 1曲1冊シリーズ 1 ベートーヴェン 交響曲第9番 【音楽書】ON BOOKSは、昭和~平成前半に200巻超を刊行した入門者向けの人気シリーズ。その発展形であるON BOOKS advanceは、ON BOOKSによってクラシック音楽を楽しむようになった方をはじめとして、ある程度各楽曲を好きで親しんでいる方に向けて「その曲を多方面から極められるように」編集したもの。内容は、各曲にくわしい著者が、「総論、楽曲の魅力」「楽曲解説」「演奏史・録音史・名盤」の3部構成にて展開する。本書「ベートーヴェン:交響曲第9番」は、『レコード芸術』『音楽の友』誌のディスク・レビューや、京都市響・新日本フィルの演奏会プログラムの解説執筆を務める相場ひろが担当。基本的な「第九」の魅力を押さえつつ、名盤12選のうち5点を21世紀の録音から選出するなど、ここ数十年の「第九」の新しい潮流も意欲的に扱っている。目次第1章 「第九」、祝祭と改革の音楽第2章 「第九」の楽曲解説1 「第九」の歴史2 楽曲解説第3章 「第九」の演奏と録音1 「第九」の演奏史(SP録音以前)2 「第九」の録音史3 「第九」名盤の数々4 映像でみる「第九」5 「第九」と名指揮者相場ひろ 著判型・頁数 B6変・104頁ISBNコード 9784276357013商品コード 357010
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特集 昭和100年来日記念ーカラヤンからマケラまで音楽の友 2025年11月号 音楽之友社
音楽之友社音楽の友 2025年11月号【雑誌】【特集】●昭和100年来日記念ーカラヤンからマケラまで世界三大オーケストラと名匠たち(奥田佳道/ライナー・キュッヒル/山田和樹/中村真人/金丸葉子/山崎浩太郎/平野玲音/池田卓夫/相場ひろ/安田真子)世界三大オーケストラーーウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、そしてロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団。昭和100年を迎える今年の11月、この三大オーケストラがほぼ同時期に来日します。この世界的に見ても豪華な「競演」に備え、日本との縁も深いこの三大オーケストラの過去と現在、そして彼らを率いてきた大指揮者たちとの名演奏を振り返ります。【カラー】●[Interview]Starring Artist 高木綾子(fl) これまでとこれから ーデビュー25周年を迎えて(西村 祐)●[Report]2025 セイジ・オザワ松本フェスティバル(加藤浩子/那須田 務/池田卓夫)●[対談]諏訪内晶子(vn)× 舩木篤也(音楽評論家)ー国際音楽祭NIPPON2026(西村 祐)●[Report]牛田智大(p)ショパン演奏でみせた新境地(道下京子)●[Report]サラダ音楽祭(高山直也/山田治生)●[Report]藤原歌劇団公演 「ラ・トラヴィアータ~椿姫~」(加藤浩子)●[Report]上岡敏之(指揮)× 東京二期会 ワーグナー《さまよえるオランダ人》(戸部 亮)●[Report] リッカルド・ムーティ(指揮) 第5回イタリア・オペラ・アカデミー in 東京(那須田 務)●[Report]新ダヴィッド同盟 第8回演奏会(編集部)●[Report]沖澤のどか(指揮)×京都市交響楽団 東京公演(山田治生)●[Report]チョン・ミョンフン(指揮)×ミラノ・スカラ座フィルハーモニー管弦楽団(池田卓夫)●[Report]バイエルン州立(国立)管弦楽団 2025年日本公演(那須田 務/平野 昭)●[連載]猪居亜美のGuitar’s CROSS ROAD32(最終回)特別対談ー高崎 晃×猪居亜美〈後編〉(猪居亜美)●[連載]和音の本音(63) ーモーツァルトと遊ぶII(清水和音/青澤隆明)●[連載]MAROの軌跡(18)ーTrack18 両親から学んだこと(篠崎史紀/長井進之介)●[連載]小林愛実ストーリー(33) ー台湾ほかツアー記(小林愛実/高坂はる香)●[告知] 月刊『音楽の友』リニューアルのお知らせ【特別記事】●大学で広げるオーケストラの世界(1)昭和音楽大学(室田尚子)●[Interview]池辺晋一郎、近代オペラの傑作《ヴォツェック》を語る!(白石美雪)●[Interview]飯森範親(指揮)ー群馬交響楽団80周年で挑む《第九》(片桐卓也/編集部)●『八つ墓村』のオリジナル・スコアが見つかるー芥川也寸志生誕100年に演奏(小室敬幸)【Artists Lounge】~今月のインタヴュー●フレッシュ・アーティスト・ファイル Vol.73稲沢朋華(p)●中村恵理(p)(室田尚子)●南 紫音(vn)●外村理紗(vn)(小倉多美子)●天羽明惠(S)(室田尚子)●中井恒仁(p)(長井進之介)/佐藤彦大(p)(上田弘子)【隔月連載】●耳鼻科医から見たアーティストと演奏32ゲスト:笛田博昭(T)(竹田数章/道下京子)【連載】●池辺晋一郎エッセイ先人の影を踏みなおす(68)三善 晃(3)(池辺晋一郎)●下野竜也 人生棒に振る!? 誌上指揮レッスン(18)合わせるだけでなく(下野竜也)●知りたい!話したい! OPERAワード(6)オペラ・セリア(山田治生)●音楽家の本棚(32) 前田りり子(bfl、fl)(後藤菜穂子)【Reviews & Reports】●Concert Reviews 演奏会批評●〈海外レポート〉今月の注目公演 初演の地、エステート劇場の《ドン・ジョヴァンニ》(平野玲音)イギリス(秋島百合子)/フランス(三光 洋)/イタリア(野田和哉)/オーストリア(平野玲音)/ドイツ(1)(中村真人)/ドイツ(2)(来住千保美)/スイス(中 東生)/ロシア(浅松啓介)/アメリカ(小林伸太郎)●〈特別企画〉欧州夏の音楽祭 Part 2(ルツェルン音楽祭・夏/ミュンヘン・オペラ・フェスティヴァル/ザルツブルク音楽祭2/インスブルック古楽音楽祭)(中 東生/笠羽映子/来住千保美/中田千穂子/三光 洋)●〈イヴェント・レポート〉久石 譲(指揮)× 日本センチュリー交響楽団音楽監督就任披露演奏会(山田治生)●〈イヴェント・レポート〉すみだ平和祈念音楽祭2025東京都慰霊堂特別演奏会(山崎浩太郎)●〈イヴェント・レポート〉富士山河口湖ピアノフェスティバル2025(真嶋雄大)●〈イヴェント・レポート〉第23回 東京音楽コンクール(金管・声楽・ピアノ部門)(高山直也/岸 純信/上田弘子)●〈イヴェント・レポート〉サントリーサマーフェスティバル2025/第55回サントリー音楽賞受賞記念コンサート(伊藤制子/岸 純信/平野 昭)【DISC SPACE】●今月の「友」印(矢澤孝樹)●SPECIAL TOPICS(増田良介)●今月の新譜レヴュー(西村 祐/真嶋雄大/満津岡信育)●新譜一覧●「観る」クラシック映像作品紹介(山崎浩太郎)【News & Information】●ジャン=ギアン・ケラス『バッハ《無伴奏チェロ組曲》との旅』刊行記念イヴェント/藤井隆太が水戸でCM収録メンバーとコンサート/カワイ・ピアノマスタークラス2025(上田弘子)/第19回Hakujuギター・フェスタ2025 原点回帰4(高山直也)/愛知4大オーケストラ・フェスティヴァル2025《ブラームス交響曲全曲演奏会》(小沢優子)/ロームミュージックファンデーションスカラシップコンサート(真嶋雄大)/第51回木曽音楽祭(池田卓夫)/東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団第381回定期演奏会《ドン・カルロ》(演奏会形式)(加藤浩子)/ポーランド国立放送交響楽団×角野隼斗(加藤浩子)●スクランブル・ショット+訃報、音楽の友ホールガイド●アート・スペース(1)(映画:中村千晶/舞台:横溝幸子/展覧会:花田志織)●アート・スペース(2)(書籍:小沼純一/加藤浩子)●読者のページ●編集部だより(次号予告/編集後記/広告案内)【表紙の人】●高木彩子(フルーティスト)(c)ヒダキトモコ確かなテクニックと、個性あふれる音色、ジャンルを超えた音楽性 で、常に注目を集める実力派フルート奏者である。愛知県豊田市生ま れ。3歳からピアノ、8歳からフルートを始める。東京藝術大学附属 高校、東京藝術大学を経て、同大学院修了。これまでにフルートを西 村智江、橋本量至、G.ノアック、小坂哲也、村上成美、金昌国、P.マ イゼンの各氏に、室内楽を岡崎耕治氏に師事。高校、大学在学中か らその実力は高く評価されており、第70回日本音楽コンクールフ ルート部門第1位(2001年)、ジャン=ピエール・ランパル国際フルー トコンクール第 3 位(2005 年)など多数の受賞歴を誇る。大学在学 中から本格的な演奏活動を開始。今日まで国内外での活発なリサイ タル、室内楽活動を行い、また国内主要オーケストラとの共演はもと より、新イタリア合奏団、パリ室内管弦楽団などとの共演で好評を博 した。現在東京藝術大学准教授、および洗足学園音楽大学客員教 授、日本大学芸術学部、武蔵野音楽大学、桐朋学園大学の非常勤講 師として後進の指導にもあたっている。【別冊付録】●観どころ聴きどころ(戸部 亮&室田尚子)●2025年12月号コンサート・ガイド 応募用紙(締切:11月6日必着)判型・頁数 A4変発行年月 2025年10月JANコード 4910021291157
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ON BOOKS advance もっときわめる!1曲1冊シリーズ 01ベートーヴェン:交響曲第9番/相場ひろ【3000円以上送料無料】
著者相場ひろ(著)出版社音楽之友社発売日2022年07月ISBN9784276357013ページ数102Pキーワードべーとーヴえんこうきようきよくだいくばんべーとーヴ ベートーヴエンコウキヨウキヨクダイクバンベートーヴ あいば ひろ アイバ ヒロ9784276357013内容紹介ON BOOKSは、昭和~平成前半に200巻超を刊行した入門者向けの人気シリーズです。その発展形であるON BOOKS advanceは、ON BOOKSによってクラシック音楽を楽しむようになった方をはじめとして、ある程度各楽曲を好きで親しんでいる方に向けて「その曲を多方面から極められるように」編集したものです。内容は、各曲にくわしい著者が、「総論、楽曲の魅力」「楽曲解説」「演奏史・録音史・名盤」の3部構成にて展開します。本書《ベートーヴェン:交響曲第9番》は、『レコード芸術』『音楽の友』誌のディスク・レビューや、京都市響・新日本フィルの演奏会プログラムの解説執筆を務める相場氏が担当。基本的な《第九》の魅力を押さえつつ、名盤12選のうち5点を21世紀の録音から選出するなど、ここ数十年の《第九》の新しい潮流も意欲的に扱っています。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 “第九”、祝祭と改革の音楽/第2章 “第九”の楽曲解説(“第九”の歴史/楽曲解説)/第3章 “第九”の演奏と録音(“第九”の演奏史(SP録音以前)/“第九”の録音史/“第九”名盤の数々 ほか)
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祈りは響く 京都・奈良を巡る音楽エッセイ[本/雑誌] / 保延裕史/著
ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>クラシック音楽の響きと京都・奈良の美しい風景、仏像の優しい面差しに魅せられた著者が辿りついた無常の心象世界。書き下ろしエッセイ集。<収録内容>京都にクラシックはよく似合う仏さまと出会う旅天啓のラルゲット保延裕史さんのこと掲載楽曲のCD一覧表交通アクセス案内<商品詳細>商品番号:NEOBK-1960640Hiroshi Honobe / Inori wa Hibiku Kyoto Nara wo Meguru Ongaku Essayメディア:本/雑誌重量:690g発売日:2016/06JAN:9784874632048祈りは響く 京都・奈良を巡る音楽エッセイ[本/雑誌] / 保延裕史/著2016/06発売
1760 円 (税込 / 送料別)
私設秘書として彼女の活動を見守ってきた著者による唯一の公式評伝!室井摩耶子 百一歳のピアニスト 矢島多美 著[音楽之友社]
2022年、100歳の現役ピアニストとして名誉都民に選出された ピアニスト・室井摩耶子(むろい・まやこ)さん。 室井さんの私設秘書として 彼女の活動を見守ってきた著者による、唯一の公式評伝です。 84歳から100歳までのコンサートを中心に、 戦前からの彼女の足跡を詳細に記したファン必携の本です。 資料性に優れ、同時にその時々に室井摩耶子さんがどんな音楽を 造形したかという音楽批評としても一級の価値を持っています。 室井摩耶子さん101歳の誕生日直前に出版されます! ◆目次 始まり 第一章 紫紺の夜に母星煌めいて 第二章 八十路の旅発ちを乗せて 第三章 青春の精華、デュカスの『ソナタ』初演 第四章 炎と鉄の静寂に祈りて 第五章 万物生成の運動を奏でて 第六章 和魂が拓く造形への旅発ち 第七章 死霊のお話 第八章 共演のステージの幕は下りて 第九章 武蔵野の土を表象した音色に辿りついて 第十章 指の異変 第十一章 ハイドンの旅路に立って 第十二章 旧居が消える 第十三章 新しいピアノ室の響きを掬って エピローグ あとがき 室井摩耶子 年譜 参考文献と関係音楽家(文化人) 発売日:2022/04/18 発行:音楽之友社 判型:四六版 ページ数:240頁 ISBN:9784276216037
1980 円 (税込 / 送料別)
2022年安川加壽子生誕100年にあたり偉大なピアニストであり教育者であった安川加壽子のインタビュー記事や執筆記事を集めた1冊!蘇る、安川加壽子の「ことば」青柳いづみこ 編[音楽之友社]
2022年安川加壽子生誕100年にあたり、 偉大なピアニストであり教育者であった 安川加壽子のインタビュー記事や執筆記事を集めた1冊。 演奏者として、指導者として、戦後日本の音楽界を牽引してきた 彼女から発せられる率直な「ことば」を収載。 音楽においても、家庭においても、人付き合いにおいても、 どのような信念のもとにその美学を貫いていったのか、 興味深いエピソードも満載。 『メトードローズ』をはじめとする 数々のピアノ教本や曲集の狙いを読み解くにも 大いにヒントになるメッセージが随所に。 愛弟子の一人、青柳いづみこ氏による各章に付されたコラムで、 当時の背景を踏まえながらより理解を深くすることができる一冊です。 発売日:2022/04 発行:音楽之友社 判型:A5・224頁 ISBN:9784276216068
2640 円 (税込 / 送料別)
定番伝記シリーズの23作目は、満を持しての『ハイドン』!作曲家 人と作品ハイドン池上健一郎[音楽之友社]
定番伝記シリーズの23作目は、満を持しての『ハイドン』。 「生涯篇」では、気鋭のハイドン研究者である著者が、 “ハイドンの精神”に則って、その人生で起きた さまざまな出来事をあたかもその当時に タイムスリップしたように描写している。 ハイドンの音楽のような文体は、小気味よく整然としており、 偉大な作曲家の人生を一気に読み通すことができる。 一方の「作品篇」では、コンパクトながらも音楽の 内容にまで踏み込んだ記述がされており、 各作品の創作背景や概要が手に取るように理解できる。 交響曲、弦楽四重奏曲、クラヴィーアソナタといった 主要なジャンルは時代別の特徴に詳しく、後期の大作である 《天地創造》や《四季》などのオラトリオは、 作品ごとに解説されている。さらに膨大な作品群については、 バリトン三重奏曲に至るまで「ジャンル別作品一覧」で 作品番号とともに一望でき、作品目録としても大変便利。 すべての音楽ファンに手にしていただきたい一冊。 関連情報 発売日:2023年2月 発行:音楽之友社 判型:B6変 頁数:272頁 ISBN:9784276221734
2530 円 (税込 / 送料別)
定番伝記シリーズの22作目は、満を持しての待望のバッハ伝登場!作曲家 人と作品バッハ久保田慶一 著[音楽之友社]
大作曲家の伝記シリーズ22作目として待望のバッハ伝登場! 既刊『バッハの四兄弟』が好評の著者が、 最新の研究成果を反映し、バッハ像の 「アップデイト」を試みました。 本シリーズの既刊では生涯篇、作品篇、 資料篇の3部構成でしたが、 本書では冒頭に「本書を読むために」を追加、 基本的な用語(プロテスタント、音楽家の職業、 楽譜等の種類)などを丁寧に解説しています。 生涯篇の序章「歴史と現代におけるバッハ」ならびに 第六章「バッハの死後から現代まで」のふたつの章では、 バッハが生きた時代や社会といった背景や バッハの遺産と現代につながる受容史をまとめています。 歴史と現代をクロスオーバーさせながら、 本書はバッハの「人と作品」をわかりやすい文章で、 現代の読者に語っています。 関連情報 発売日:2021年4月 発行:音楽之友社 判型:B6変 頁数:336頁 ISBN:9784276221727
2640 円 (税込 / 送料別)
19世紀末から20世紀初頭にかけてのウィーン楽壇の動向が鮮やかに浮かび上がる!シェーンベルク書簡集世紀末ウィーンの一断面一八九一年~一九〇七年五月[音楽之友社]
作曲家アルノルト・シェーンベルク(1874-1951)が 1891年から1907年5月までに文通した300もの手紙を 英訳した書簡集の日本語版。 新ウィーン楽派を形成し、表現主義、無調、十二音技法を牽引、 今もなお現代音楽やポップカルチャーに影響を与えつづける 音楽史上最大の風雲児の素顔とは―― 本書には、アルマ・マーラーやグスタフ・マーラー、 リヒャルト・シュトラウス、ツェムリンスキー、ブゾーニ、 ベルク、ウェーベルン、作家カール・クラウスをはじめ 世紀末ウィーンの大芸術家との手紙を多数収録。 またシェーンベルクの初期作品《浄夜》や《グレの歌》、 《ペレアスとメリザンド》、弦楽四重奏曲第1番、 さらにツェムリンスキー《人魚姫》の作曲背景を知ることができる。 楽譜商との応酬、赤裸々な恋愛模様、 当時の衣食住についての記述も興味深い。 シェーンベルク研究者の執念、ここに結実。 19世紀末から20世紀初頭にかけての、 ウィーン楽壇の動向が鮮やかに浮かび上がる。 原書における前書きと編集のポイント 原書における謝辞 日本語版凡例 【1】一九〇〇年以前の手紙 【2】一九〇〇―一九〇一年の手紙 【3】一九〇二年の手紙 【4】一九〇三年の手紙 【5】一九〇四年の手紙 【6】一九〇五年の手紙 【7】一九〇六年の手紙 【8】一九〇七年五月までの手紙 ・日付の特定が不可能な手紙 訳者あとがき <巻末資料> 除外された項目 参考文献(抜粋) 注釈における略語一覧 索引 その他 索引 シェーンベルク作品 索引 人物&作品 イーサン・ハイモ、 ザビーン・ファイスト 編/佐野旭司 訳 発売日:2023年2月 発行:音楽之友社 判型:A5 頁数:592頁 ISBN:9784276131538
13200 円 (税込 / 送料込)
現代に名を残す大作曲家たちの「リアルな」人生にせまる!ビジネスでたどる西洋音楽史歴代作曲家ギャラ比べ山根悟郎 著[学研プラス]
現代に名を残す大作曲家たちの「リアルな」人生にせまる当時の社会状況も踏まえた“ビジネスで学ぶ西洋音楽史”です。シューベルトのように借金を抱えて夭折した者もいれば、ロッシーニのように若くして成功し早々引退した者もいる…。その違いに迫ります!今までになかった切り口で読み物としても面白い、店頭でも大人気な1冊です。 発売日:2020年12月10日 発行:学研プラス 判型:A5 ページ数:180頁 ISBN:978-4-05-801236-9
1760 円 (税込 / 送料別)
祈りは響く 京都・奈良を巡る音楽エッセイ/保延裕史【3000円以上送料無料】
著者保延裕史(著)出版社芸術現代社発売日2016年06月ISBN9784874632048ページ数169Pキーワードいのりわひびくきようとならおめぐる イノリワヒビクキヨウトナラオメグル ほのべ ひろし ホノベ ヒロシ9784874632048内容紹介クラシック音楽の響きと京都・奈良の美しい風景、仏像の優しい面差しに魅せられた著者が辿りついた無常の心象世界。書き下ろしエッセイ集。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次京都にクラシックはよく似合う/仏さまと出会う旅/天啓のラルゲット/保延裕史さんのこと/掲載楽曲のCD一覧表/交通アクセス案内
1760 円 (税込 / 送料別)