「苗物 > 花の苗物」の商品をご紹介します。
【クレマチス 宿根草 ガーデニング用】クレマチス ’チェリーズ・アルボイ’ 系統:パテンス系 12cmポット
Clematis ’Cerizeriz-arboj' 及川フラグリーンオリジナル品種。 花期:5~10月 花径:12~15cm 丈:1.5~2.5m 剪定:弱 パテンス系(早咲き大輪系)の品種。 淡い赤紫とピンクが混ざる繊細な色合い、先端に濃い色が入るのがアクセントで春に似合う。 品種名は桜並木という意味のエスペラント語。 【パテンス系(早咲き大輪系)】 見ごたえある中~大輪、表情豊かで多彩な色味が魅力です。 春の豪華に咲き誇った時の華やかさには目を見張るものがあります。 日本に自生する「カザグルマ」という原種の利用からはじまり、昔から品種改良が盛んに行われてきたので、品種数が豊富です。 低めから花を咲かせるので、鉢植えにも、庭植えにも使いやすくなっています。 それほど場所を取らずに楽しめるので、狭いスペースでの利用にも向きます。 春に豪華に咲きますが、株の充実と、花後の剪定により2番花も楽しめます。 利用法:鉢、小さめの庭(オベリスク、フェンス(小)) 耐寒性:強 耐暑性:強 クレマチスの肥料としては”バイオゴールドオリジナル(天然有機肥料)900g”が使いやすく、おすすめです。クレマチスと同梱できます。 クレマチスは一箱に9本まで入ります。2本以上でのお申し込みがお得です。◆クレマチスの楽しみ方◆ 《鉢植えの場合》 鉢は深いものにしましょう。 クレマチスの根は、縦に深く伸びる性質があり、また植え付けの時に深植えにするので鉢は深めのものがおすすめです。1~2節深植えにするのがポイントです。植え替えは1~2回り大きいものにし、最終的には8~10号(直径24~30cm)までがいいでしょう。 土は市販のものが便利です。 培養土はクレマチス専用土が便利です。草花用の土でも大丈夫です。 水やりは乾いたらたっぷり与えましょう 鉢栽培では乾いたらたっぷりが基本です。クレマチスは特に水を欲しがります。鉢底から流れ出るくらいたっぷり与えるといいでしょう。開花直前に水を切らすときれいに咲かないので注意しましょう。受け皿は根腐れの原因になるのでお勧めできません。 クレマチスは肥料が大好きです。 クレマチスを綺麗に咲かせるためには肥料が欠かせません。特に二番花、三番花を咲かせるときは肥料を十分に施します。切って咲かせるタイプ(新枝咲き・新旧両枝咲き)は12~1月に元肥を施し、10月くらいまで2ヶ月に一度施すといいでしょう。伸ばして咲かせるタイプ(旧枝咲き)は12~1月に元肥を施し、花後にお礼肥を与えるといいでしょう。 《お庭で楽しむ場合》 庭植えにするとクレマチス本来のパフォーマンスを発揮します。お庭がある方には庭植えがおすすめです。ただし、移植は嫌うので植え付け場所は慎重に選びましょう。 クレマチスは日当たり、風通し、水はけのよい場所を好みます。ただ、株元に光が当たるのは苦手です。その場合は株元に根が浅く広がるような草花を植え付けたりするといいでしょう。 庭植えする苗は三年生苗か開花株がおすすめです。2~3節深植えするのがポイントです。 植え付け適期は11月から3月です。 特に11~12月の植え付けが、根が張りやすくおすすめです。 真冬は避けた方がいいでしょう。 植え付け方 1.植穴は直径40~50cm。根が深く伸びるので、できれば深さ50cmほど掘るといいでしょう。 2.堀上げた土に、堀上げた土の3割程度の堆肥(完熟腐葉土や牛糞)と元肥を適量加えよく混ぜ合わせます。 3.2の土の1/3程度を埋め戻し、穴の中の土の中央を高くします。 4.植え付ける根の状態を確認し、根の全体を広げるように丁寧にほぐします。茎と根の付け根付近は折れやすいので気を付けましょう。 5.根を広げ2~3節深植えになるように植え付けます。 6.最後につるを同一方向の斜め上に誘引して結束します。
3360 円 (税込 / 送料別)
チェリーセージピンクブラッシュサルビア■宿根草■チェリーセージピンクブラッシュ10.5cmポット苗
明るいカクテルピンクの花色が美しいチェリーセージ! ■ 形状・サイズ他 10.5cmポット ■ お届け予定 *お届けはご注文を頂いてから3日後以降となります。 *離島など一部お届けできない地域がございます。 植物に凍結の可能性がある北海道、東北地方など寒冷地への配送ができない場合がございます。 対象地域へのお届けは、あらかじめお問い合わせの上ご注文いただけますようお願いいたします。 ■備考 *お使いの画面設定などにより花色など実物と異なる場合がございます。 *お届け時期によりお花や葉の付いていない株だけの状態の場合がございます。予めご了承ください。 チェリーセージはサルビア グレッギーやミクロフィラなど、赤色系の花を咲かせるセージの総称。主に観賞用に用いられます。花時期が長く、花壇や寄せ植えに大活躍のセージです。適した土に植えつければぐんぐん生長する丈夫な植物。暑さや寒さ、病気にも強いので育てやすいハーブです。 ブラッシュピンクは明るいカクテルピンクの花が美しい品種!目を引く色合いで華やかに人目を引きます。 【育て方】 *お届けした植物には早めにお水を与えてください。 シソ科の小低木 メキシコ等原産 花時期4~10月(真夏は花を休むことがあります) 草丈 100~150cm 耐寒温度 約-10℃(環境・生育状況により変わります) ■育てる場所・土 日当たりのよいところで育ててください。 土は 特選花の培養土などのお花用の土がおすすめです。庭植えの場合、あらかじめたい肥や腐葉土を混ぜ込んでおくとよいでしょう。 鉢底の穴をふさぐように(土こぼれ防止とナメクジなどの虫よけのため)鉢底ネットを敷き、その上に鉢の高さの1割ほど、鉢底の石を敷いてください。その上に培養土を、植え付ける苗の土の表面が鉢の縁から1~3cmほど下になるように調整して入れます。 苗の周りにもしっかりと土が入るように棒などできちんと土を押しましょう。植え付けたら鉢底から流れ出るくらいにたっぷりと水やりを。 ■水やり 鉢植えの場合、土の表面が1cmほどしっかりと乾いたら、鉢底から流れ出るくらいにたっぷりと与えましょう。鉢皿を敷いている場合、たまった水はその都度捨ててください。水をためっぱなしにしていると根っこが腐る原因となります。 庭植えの場合、晴れの日が続く場合や葉に元気がなくなってきたら与えてください。 夏は午前中の涼しい時間に、冬も凍る心配のない午前中に水を与えましょう。夏の日中に水切れを起こした場合は、すぐに涼しい日陰に移して水やりを行ってください。 ■肥料 植え付け前にゆっくり効くもの(フローラマックBなど)を、花時期には液体肥料を与えましょう。 ■お手入れ 冬前に根元近くで切り戻しを行うとよいでしょう。寒さには強いですが、根が凍ることは避けましょう。腐葉土やマルチングなどで防寒をするとよいでしょう。 ■植え替え・株分け 鉢植えの場合、芽吹き前の春に植え替えを行ってください。古い土を根を傷めない程度に軽く落とし、一回り(3cm)大きい鉢に新しい土を足して植え替えます。同じ大きさの鉢に植える場合は、1/3程度根を切り、地上部も同じくらい切り取ってから新しい土を加えて植え付けます。 大きくなったら株分けができます。植え替えと同じ時期が適期です。あまり小さく分けすぎないように気をつけて、どの株にも2~3芽がつくように分けましょう。小さな株は手で、大きな株はナイフなどを使うとよいでしょう。ナイフは火であぶるなどして消毒してから使ってください。切り口には殺菌剤を塗っておくと病気の予防になります。分ける際根は傷めないように注意してください。明るいカクテルピンクの花が美しい品種!目を引く色合いで華やかに人目を引きます。
498 円 (税込 / 送料別)
【当店農場生産】フレグランスネメシア チェリーベリー 9センチポット苗 半耐寒性多年草
コントラストがキレイなツートーンカラーのネメシアです。 長期間かわいい花が楽しめます。 サイズ:3寸鉢(写真3枚目参照) ※写真は見本です。実際のお届けの苗と大きさや姿が異なることがございます。 ※花はついておりません。 ※登録品種につき、販売目的での増殖は禁じられております。 ☆開花期 10月~12月、3月~6月 ☆草 丈 10~40cm前後になります。 ☆寒さ(耐寒) 0度前後であれば冬越しできます。 ☆環 境 日当たりのよいところで5時間以上は光を必要とします。 夏場でも日当たりのよいところで管理してください。 日陰では育ちません。 ☆肥 料 肥料を好みます。2ヶ月に1回の割合で追肥を与えてください。 定植後に土の上に置く化成肥料が良いでしょう。 定植の際はボカシ肥料などしっかり発酵したものを与えてください。 ☆管 理 葉が黄色くなり、伸びてきたら肥料が少ないか、刈り込みを行わないから、どんどん先端のほうに栄養が行ってしまって株元がスカスカになってしまいます。思い切って刈り込んで、肥料を与えましょう。 特に開花後は必ず花の穂自体を切ってください。
298 円 (税込 / 送料別)
【クレマチス 宿根草 ガーデニング用】クレマチス ’モンタナ フレッダ(モンタナ フレーダ)’ 系統:モンタナ系 12cmポット
Clematis 'Freda' 花期:4~5月 花径:4~6cm 丈:3~5m 剪定:弱剪定 モンタナ系の品種。 当系統の他品種にはない、発色のよいチェリーレッドの花。 弁端ほど色が濃く、グラデーションがきれい。 花だけでなく銅葉も美しい。 【モンタナ系】 ピンクや白の小輪丸弁のかわいい花です。 生育旺盛で枝の伸びが早く、春に壁面やアーチを覆いつくすほどに咲き誇ります。 花後の葉も雰囲気があり、花がなくても楽しめます。 銅葉を楽しめる品種や、香りを楽しめる品種もあります。 高温多湿、夏の乾燥に注意が必要で、風通しをよくし、株元が半日陰くらいの環境がちょうどいいです。 ※モンタナを長生きさせるコツ(4~5年で急に枯れることがある) ・高温多湿にそれほど強くないので、基本的には寒冷地に向く。 ・地面の温度を上げないようにする。 庭植えでは、株元には直射日光をあてず、半日陰~日陰にする。 鉢植えでは鉢に直射日光が当たらないように工夫する。 伸びる枝、葉には光はあたるが、鉢には光が当たらないようにする。 ・肥料を与えすぎない。年1回、秋~冬か春早目に与える。 暑い時期には与えない。 ・庭植えの場合には、極端な乾燥を避ける。 環境にもよるが、2週間に一度も雨が降らない場合などは水やりをする。 ・花後はできるだけ早く剪定する。 株の半分くらいの位置を目安に、剪定する。 また、かなり茂っている場合には、枝をすくように、間引きの剪定をしてもよい。 なお、夏以降の剪定は翌春に花がつかなくなるので厳禁。 また、葉がついている部分がなくなりような、強めの剪定も、翌春に花が咲かなくなるので注意。 《剪定》 芽の動きのない枯れている部分のみを取り除くように剪定 (枯れ枝が整理され、咲き姿が綺麗にみえる) 花後:花が終わったらできるだけすぐに、株全体の半分くらいの位置で剪定 (株を更新し、長生きさせるために) クレマチスの肥料としては”バイオゴールドオリジナル(天然有機肥料)900g”が使いやすく、おすすめです。クレマチスと同梱できます。 クレマチスは一箱に9本まで入ります。2本以上でのお申し込みがお得です。◆クレマチスの楽しみ方◆ 《鉢植えの場合》 鉢は深いものにしましょう。 クレマチスの根は、縦に深く伸びる性質があり、また植え付けの時に深植えにするので鉢は深めのものがおすすめです。1~2節深植えにするのがポイントです。植え替えは1~2回り大きいものにし、最終的には8~10号(直径24~30cm)までがいいでしょう。 土は市販のものが便利です。 培養土はクレマチス専用土が便利です。草花用の土でも大丈夫です。 水やりは乾いたらたっぷり与えましょう 鉢栽培では乾いたらたっぷりが基本です。クレマチスは特に水を欲しがります。鉢底から流れ出るくらいたっぷり与えるといいでしょう。開花直前に水を切らすときれいに咲かないので注意しましょう。受け皿は根腐れの原因になるのでお勧めできません。 クレマチスは肥料が大好きです。 クレマチスを綺麗に咲かせるためには肥料が欠かせません。特に二番花、三番花を咲かせるときは肥料を十分に施します。切って咲かせるタイプ(新枝咲き・新旧両枝咲き)は12~1月に元肥を施し、10月くらいまで2ヶ月に一度施すといいでしょう。伸ばして咲かせるタイプ(旧枝咲き)は12~1月に元肥を施し、花後にお礼肥を与えるといいでしょう。 《お庭で楽しむ場合》 庭植えにするとクレマチス本来のパフォーマンスを発揮します。お庭がある方には庭植えがおすすめです。ただし、移植は嫌うので植え付け場所は慎重に選びましょう。 クレマチスは日当たり、風通し、水はけのよい場所を好みます。ただ、株元に光が当たるのは苦手です。その場合は株元に根が浅く広がるような草花を植え付けたりするといいでしょう。 庭植えする苗は三年生苗か開花株がおすすめです。2~3節深植えするのがポイントです。 植え付け適期は11月から3月です。 特に11~12月の植え付けが、根が張りやすくおすすめです。 真冬は避けた方がいいでしょう。 植え付け方 1.植穴は直径40~50cm。根が深く伸びるので、できれば深さ50cmほど掘るといいでしょう。 2.堀上げた土に、堀上げた土の3割程度の堆肥(完熟腐葉土や牛糞)と元肥を適量加えよく混ぜ合わせます。 3.2の土の1/3程度を埋め戻し、穴の中の土の中央を高くします。 4.植え付ける根の状態を確認し、根の全体を広げるように丁寧にほぐします。茎と根の付け根付近は折れやすいので気を付けましょう。 5.根を広げ2~3節深植えになるように植え付けます。 6.最後につるを同一方向の斜め上に誘引して結束します。
3360 円 (税込 / 送料別)
チェリーセージ ホットリップス宿根サルビアサルビア ミクロフィラ■宿根草■チェリーセージ ホットリップス 10.5cmポット苗
ほのかな甘い香りが魅力のハーブ。鮮やかな赤と白のバイカラー。 入荷時期により、樹高、樹形、株のボリュームに差があります。 ※お届け時期によりお花や葉の付いていない株だけの状態の場合がございます。予めご了承ください。 ※ ポットの形状・色は変わる場合があります。 ※花色は気温、日照、により変化します。暑い時期は花色が赤一色の場合がございます。気温の変化により白い部分が増えてきますので予めご了承ください。 ■ 形状・サイズ他 10.5cmポット ■ お届け予定 *お届けは、ご注文を頂いてから3日後以降になります。 *離島など一部お届けできない地域があります。 植物に凍結の可能性がある北海道、東北地方など寒冷地への配送ができない場合がございます。 対象地域へのお届けは、あらかじめお問い合わせの上ご注文いただけますようお願いいたします。 チェリーセージは赤色系の花を咲かせるセージの総称。主に観賞用に用いられます。花時期が長く、花壇や寄せ植えに大活躍のセージです。適した土に植えつければぐんぐん生長する丈夫な植物。暑さや寒さ、病気にも強いので育てやすいハーブです。ほのかな甘い香りを楽しんでください。ホットリップスは赤と白のバイカラー。2色の取り合わせが美しく、目を引く品種です。 気温や環境によって赤一色、白一色になることも。色の変化も楽しい品種です。<育て方> シソ科の小低木。花時期は4月~10月。草丈~120cm 耐寒温度約-7℃ 日あたりのよいところで育ててください。肥沃な土を好みます。植え付け前にみみずのフンやたい肥を混ぜこんでおきましょう。水は土の表面が乾いたらたっぷりと。やや乾燥気味に育てます。あまり必要はありませんが、元気がなくなってきたら肥料を。寒さに強く、育てやすい植物です。ホットリップスは赤と白のバイカラー。2色の取り合わせが美しく、目を引く品種です。
329 円 (税込 / 送料別)
特価180円チェリーセージ【挿し穂】5本
チェリーセージ【挿し穂】5本 特価180円 チェリーセージの特徴と育て方 チェリーセージは、シソ科に属する多年草で、春から秋にかけて鮮やかな赤やピンク、白の花を咲かせます。花の形は唇状で、ハーブのような爽やかな香りが特徴です。草丈は50~100cm程度に成長し、半球状に茂るため、庭や鉢植えでボリュームのある景観を楽しむことができます。暑さや乾燥に強く、また病害虫にも強いため、手間がかからず育てやすい植物です。カラーリングも多彩で、ガーデニングにおいて他の植物とのコーディネートが楽しめます。【育て方】チェリーセージは日当たりが良く風通しの良い場所で育てるのが理想です。水はけの良い土壌を使用し、鉢植えの場合は軽石などを混ぜて排水性を確保しましょう。水やりは土の表面が乾いたらたっぷりと行い、過湿を避けます。春から秋にかけては成長期なので、月に1~2回ほどの液肥や緩効性肥料を施すと、花付きが良くなります。寒さには強いですが、寒冷地では冬に霜が当たらないよう保護するか、室内に取り込むのがおすすめです。また、適度に剪定して株の形を整えることで、次の花付きが良くなり、より美しい姿が楽しめます。 1~2営業日以内に発送いたします。1
180 円 (税込 / 送料別)