「バッグ・ケース > ウエスト・ヒップバッグ」の商品をご紹介します。
HEAD FACTORY:選び抜かれた素材、緻密な設計、そして職人の手だけが成し得る縫製技術。大量生産では決して辿り着けない、"本物"を追い求めた先にある一着。KADOYA カドヤ 8496 HFG/WAIST BAG-PTD ウエストバッグ ブラック HEAD FACTORY ヘッドファクトリー
ABOUT NAPS -ナップスについて- 「For all Riders.」豊かなオートバイライフを過ごすために私たちは全力でサポートします。 ナップスは、1962年創業のオートバイ用品の小売・開発を行っています。 「ヒトのナップス」をコンセプトに、高い現場力と商品の品揃えの豊富さを特徴とし、多様化するオートバイユーザーのニーズやファッションのトレンドを追い続けています。 【実店舗について】 国内、海外合わせて32拠点(アップガレージライダース6店舗含む)で展開する、日本最大級のオートバイ用品店です。 販売はもちろん、メンテナンス・サイズ調整・フィッティング等のアフターサービスも行っております。 神奈川県7店舗・東京都6店舗・埼玉県2店舗・群馬県2店舗・宮城県1店舗・静岡県1店舗・愛知県4店舗・大阪府2店舗・京都府1店舗・岡山県1店舗・広島県2店舗・愛媛県1店舗・福岡県1店舗・台湾1店舗 ■デザイン前面に縫い込まれた低反発スポンジが内容物を衝撃から保護。ベルトの長さが異なる2サイズ(M/L、L/LL)を用意。独自の風合いで人気が高いヴィンテージステアを使用し、素材は勿論、パターンから縫製に至るまで「革ジャン基準」に拘りぬいたウエストバッグ。■商品特徴・背面Zip付きポケットと裏地にポケットを設け、本体内の容量もショートツーリングにおける必要最小限を確保。・ウエストバッグ本来の使い方から、肩掛けによるタウンユースまで幅広くご使用いただけます。・ベルト部分サイズはM/L(81-105cm)L/LL(91cm-115cm)の2種類からお選びいただけます。■素材表:ヴィンテージステア(牛)生産国:日本【素材について】■ヴィンテージステアとは然素材を使用したタンニンなめしは使い込むほどに風合いが出て「底艶が出る」と表現されますが、反面伸びと弾性が小さく、雨など水に弱い特性があります。一方クロムなめしは、風合いこそタンニンに及びませんが、柔らかく強度が出て水にも強く衣類に適しています。「ヴィンテージステア」はこれらを両立するために、クロムなめしを施した後、そのクロム成分を半分取り除き、さらにタンニンなめしを施す「脱クロ/ 混合なめし」を確立しました。着始めから躰に拡がる一体感と、タンニン特有の腰を残したしなりと座りを感じとることが出来ます。試着すると解る、キシッキシュと鳴くタンニンなめし特有の「きしくり音」が特徴です。身体のクセを形作るという、古からの革の教えを再現した味わい深い仕上がりとなっています。※革に関する注意点ヴィンテージステアは可塑性が高い革です。【メンテナンス方法】日頃より身に着けるパートナーとして活躍する革製品は、使うほど味が出て愛着がわいてくるものです。しかしバイクでのライディングで使用する場合は汚れが付きやすい環境にあります。ダメージを予防してコンディションを整えるためには、私たちの肌と同じく普段からのお手入れが大切になります。こちらでは革製品を長く愛用していただくためのセルフメンテナンス方法をご紹介致します。(※クリーナーやオイルなと?のメンテナンス剤を使用する際には必す?目立たない箇所て?テストをおこない、 染みや変色などか生じないことを確認してからこ?使用ください。)《ステップ 1》馬毛のブラシで革表面の汚れやほこりを払います。その際、縫い目も忘れずにブラッシングしてください。汚れがひどい場合はかたく絞った濡れタオルで革の表面を拭きあげてください。《ステップ 2》クロス(布)越しに指が少し湿る程度にRef / LEATHER CLEANERをとります。クリーナーが乾いた際は、再度適量を布に染み込ませてください。《ステップ 3》数回に分けて革全体を拭いていきます。この作業をすることで、お肌で言うすっぴん状態に近づけられます。クロスに汚れや色が移りますが、移染した古いオイルや汚れが落ちている証拠です。《ステップ 4》艶なし仕上げ・ナチュラル仕上げ・つや有り仕上げとオイル特性によって仕上がりが分かれますので、お好みでオイルをお選びください。《ステップ 5》選んだオイルをクロスの綺麗な面に塗布します。オイルの量は少量ずつとってください。《ステップ 6》革全体になじませるように薄く伸ばしながらオイルを塗布していきます。オイルが足りない場合は少しずつ足してください。《ステップ 7》馬毛のブラシで革全体をブラッシングし、オイルの栄養分を馴染ませます。面積が大きいものは、大きいブラシを使用すると効率的です。その際、ホコリ落としとは別のブラシを使用することをオススメします。《ステップ 8》ここからは、より仕上げに拘りたい方にお勧めしたい「一手間」です。ムートングローブのムートン面で全体を拭きあげます。乾拭きを行うことで表面に残った余分なオイルを除きベタつきを防ぎます。《ステップ 9》最後にムートングローブのスエード側にて全体を拭きあげます。スエード面で革を磨くことにより上質な艶感が出ます。仕上げのムートングローブも使い込む事でオイルが馴染んで味わいが増し、エイジングを楽しめます。【クリーニングについて】KADOYAでは革専門クリーニングサービス「リフレザー」を提供しています。リフレザーとは革製品は洗って着るのが新常識。日本で従来から行われている革製品のクリーニングは、塩素系溶剤を用いたドライクリーニングが主流でした。これは汚れを落とすと同時に、色落ちや革の脂分を取ってしまうことがあり、失われた脂分を加脂剤で補うことで不自然な仕上がりや不快なベタつきが生じるといった問題がありました。リフレザーでは革専用特殊ソープを使用しており、ドライに加え水洗いも対応可能です。ここで重要なのが汚れを落とすと共に、失っていた脂分を含め栄養素を補う事です。これによりしなやかさと弾性が戻り本来革が持っていた優しさと強さを改めて感じ取れるはずです。革ジャン・革つなぎを始め、パンツ、コート、スカート、ブーツなどあらゆる革製品(本革)が洗えます。従来のクリーニングで敬遠されていた配色モデルもクリーニングすることが可能です。 ※在庫なしの場合、通常商品より納品までお時間を頂く場合があることをご了承願います。
46200 円 (税込 / 送料別)
KADOYAカドヤ ウエストポーチヒップバッグ HFG/WAIST SIDE BAG-STDKADOYA カドヤ HFG/WAIST SIDE BAG-STD ウエストポーチ・ヒップバッグ バッグ
■商品概要カラー:ブラック素材:牛革(オイルドヴィンテージステア)生産国:日本■詳細説明■デザインKADOYAのトップレンジ革ジャンと同じオイルドヴィンテージステアを使用した、ミニショルダーバッグ。使い込むほどに風合いが増す素材が特徴で、カジュアルなスタイルにぴったり。ウエストバッグとしてもショルダーバッグとしても使える2WAY仕様で、日常使いに最適なデザインです。■商品特徴高品質素材:KADOYAの革ジャンにも使用されるオイルドヴィンテージステアを採用。タフで長く使える素材感が魅力。2WAY仕様:ウエストバッグとしてもショルダーバッグとしても使えるので、アウトドアやタウンユースなど幅広いシーンで活躍。アメカジテイスト:ヴィンテージ感漂うデザインとコンパクトなサイズ感が、アメリカンカジュアルスタイルにマッチ。実用的な収納力:小物や必需品がしっかり収まる設計で、軽快な持ち運びを実現。【メンテナンス方法】日頃より身に着けるパートナーとして活躍する革製品は、使うほど味が出て愛着がわいてくるものです。しかしバイクでのライディングで使用する場合は汚れが付きやすい環境にあります。ダメージを予防してコンディションを整えるためには、私たちの肌と同じく普段からのお手入れが大切になります。こちらでは革製品を長く愛用していただくためのセルフメンテナンス方法をご紹介致します。(クリーナーやオイルなと゛のメンテナンス剤を使用する際には必す゛目立たない箇所て゛テストをおこない、染みや変色などか゛生し゛ないことを確認してからこ゛使用ください。)■ステップ 1馬毛のブラシで革表面の汚れやほこりを払います。その際、縫い目も忘れずにブラッシングしてください。汚れがひどい場合はかたく絞った濡れタオルで革の表面を拭きあげてください。■ステップ 2クロス(布)越しに指が少し湿る程度にRef/LEATHER CLEANERをとります。クリーナーが乾いた際は、再度適量を布に染み込ませてください。■ステップ 3数回に分けて革全体を拭いていきます。この作業をすることで、お肌で言うすっぴん状態に近づけられます。クロスに汚れや色が移りますが、移染した古いオイルや汚れが落ちている証拠です。■ステップ 4艶なし仕上げ・ナチュラル仕上げ・つや有り仕上げとオイル特性によって仕上がりが分かれますので、お好みでオイルをお選びください。■ステップ 5選んだオイルをクロスの綺麗な面に塗布します。オイルの量は少量ずつとってください。■ステップ 6革全体になじませるように薄く伸ばしながらオイルを塗布していきます。オイルが足りない場合は少しずつ足してください。■ステップ 7馬毛のブラシで革全体をブラッシングし、オイルの栄養分を馴染ませます。面積が大きいものは、大きいブラシを使用すると効率的です。その際、ホコリ落としとは別のブラシを使用することをオススメします。■ステップ 8ここからは、より仕上げに拘りたい方にお勧めしたい「一手間」です。ムートングローブのムートン面で全体を拭きあげます。乾拭きを行うことで表面に残った余分なオイルを除きベタつきを防ぎます。■ステップ 9最後にムートングローブのスエード側にて全体を拭きあげます。スエード面で革を磨くことにより上質な艶感が出ます。仕上げのムートングローブも使い込む事でオイルが馴染んで味わいが増し、エイジングを楽しめます。【クリーニングについて】KADOYAでは革専門クリーニングサービス「リフレザー」を提供しています。リフレザーとは?革製品は洗って着るのが新常識。日本で従来から行われている革製品のクリーニングは塩素系溶剤を用いたドライクリーニングが主流でした。これは汚れを落とすと同時に、色落ちや革の脂分を取ってしまう事例もあり、失われた脂分を加脂剤を用いて補う事で不自然、または不快なベタツキが生じてしまうといった問題がありました。リフレザーでは革専用特殊ソープを使用しており、ドライに加え水洗いも対応可能です。ここで重要なのが汚れを落とすと共に、失っていた脂分を含め栄養素を補う事です。これによりしなやかさと弾性が戻り本来革が持っていた優しさと強さを改めて感じ取れるはずです。革ジャン・革つなぎを始め、パンツ、コート、スカート、ブーツなどあらゆる革製品(本革)が洗えます。従来のクリーニングで敬遠されていた配色モデルもクリーニングすることが可能です。■注意点※本製品を正しくお取り扱いいただくための重要な注意事項です。本製品をご使用になる前に、以下の内容をよくお読みになりご理解ください。・天然皮革は、動物の皮が本来持っていた傷、シワ、血管や毛穴の痕、色ムラや色の濃淡がございます。革特有の魅力としてご理解ください。・革の鞣しにはクロム溶剤を使用しております。アレルギーのある方はご使用をお控えください。・高温多湿の環境ではカビが発生しやすいので、保管中や使用後は湿気を避けてください。・皮革製品のご家庭での洗濯は避け、皮革専門のクリーニング店にご依頼ください。・画像はできる限り実物の色に近づけるよう加工しておりますが、お客様のお使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。・金属部分は落下時などの摩擦により発熱する場合があります。金属部分が肌に当たらないようにインナーを着用してください。・本製品はファッションアイテムです。・武器として使用したり、食用にするなど、本来の目的以外には使用しないでください。※画像には他の商品が含まれております。※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
32450 円 (税込 / 送料別)
KADOYAカドヤ ウエストポーチヒップバッグ HFG/WAIST SIDE BAG-PTDKADOYA カドヤ HFG/WAIST SIDE BAG-PTD ウエストポーチ・ヒップバッグ バッグ
■商品概要カラー:ブラック素材:牛革(オイルドヴィンテージステア)生産国:日本■詳細説明■デザインKADOYAのトップレンジ革ジャンと同じオイルドヴィンテージステアを使用した、ミニショルダーバッグ。使い込むほどに風合いが増す素材が特徴で、カジュアルなスタイルにぴったり。ウエストバッグとしてもショルダーバッグとしても使える2WAY仕様で、日常使いに最適なデザインです。■商品特徴高品質素材:KADOYAの革ジャンにも使用されるオイルドヴィンテージステアを採用。タフで長く使える素材感が魅力。2WAY仕様:ウエストバッグとしてもショルダーバッグとしても使えるので、アウトドアやタウンユースなど幅広いシーンで活躍。アメカジテイスト:ヴィンテージ感漂うデザインとコンパクトなサイズ感が、アメリカンカジュアルスタイルにマッチ。実用的な収納力:小物や必需品がしっかり収まる設計で、軽快な持ち運びを実現。【メンテナンス方法】日頃より身に着けるパートナーとして活躍する革製品は、使うほど味が出て愛着がわいてくるものです。しかしバイクでのライディングで使用する場合は汚れが付きやすい環境にあります。ダメージを予防してコンディションを整えるためには、私たちの肌と同じく普段からのお手入れが大切になります。こちらでは革製品を長く愛用していただくためのセルフメンテナンス方法をご紹介致します。(クリーナーやオイルなと゛のメンテナンス剤を使用する際には必す゛目立たない箇所て゛テストをおこない、染みや変色などか゛生し゛ないことを確認してからこ゛使用ください。)■ステップ 1馬毛のブラシで革表面の汚れやほこりを払います。その際、縫い目も忘れずにブラッシングしてください。汚れがひどい場合はかたく絞った濡れタオルで革の表面を拭きあげてください。■ステップ 2クロス(布)越しに指が少し湿る程度にRef/LEATHER CLEANERをとります。クリーナーが乾いた際は、再度適量を布に染み込ませてください。■ステップ 3数回に分けて革全体を拭いていきます。この作業をすることで、お肌で言うすっぴん状態に近づけられます。クロスに汚れや色が移りますが、移染した古いオイルや汚れが落ちている証拠です。■ステップ 4艶なし仕上げ・ナチュラル仕上げ・つや有り仕上げとオイル特性によって仕上がりが分かれますので、お好みでオイルをお選びください。■ステップ 5選んだオイルをクロスの綺麗な面に塗布します。オイルの量は少量ずつとってください。■ステップ 6革全体になじませるように薄く伸ばしながらオイルを塗布していきます。オイルが足りない場合は少しずつ足してください。■ステップ 7馬毛のブラシで革全体をブラッシングし、オイルの栄養分を馴染ませます。面積が大きいものは、大きいブラシを使用すると効率的です。その際、ホコリ落としとは別のブラシを使用することをオススメします。■ステップ 8ここからは、より仕上げに拘りたい方にお勧めしたい「一手間」です。ムートングローブのムートン面で全体を拭きあげます。乾拭きを行うことで表面に残った余分なオイルを除きベタつきを防ぎます。■ステップ 9最後にムートングローブのスエード側にて全体を拭きあげます。スエード面で革を磨くことにより上質な艶感が出ます。仕上げのムートングローブも使い込む事でオイルが馴染んで味わいが増し、エイジングを楽しめます。【クリーニングについて】KADOYAでは革専門クリーニングサービス「リフレザー」を提供しています。リフレザーとは?革製品は洗って着るのが新常識。日本で従来から行われている革製品のクリーニングは塩素系溶剤を用いたドライクリーニングが主流でした。これは汚れを落とすと同時に、色落ちや革の脂分を取ってしまう事例もあり、失われた脂分を加脂剤を用いて補う事で不自然、または不快なベタツキが生じてしまうといった問題がありました。リフレザーでは革専用特殊ソープを使用しており、ドライに加え水洗いも対応可能です。ここで重要なのが汚れを落とすと共に、失っていた脂分を含め栄養素を補う事です。これによりしなやかさと弾性が戻り本来革が持っていた優しさと強さを改めて感じ取れるはずです。革ジャン・革つなぎを始め、パンツ、コート、スカート、ブーツなどあらゆる革製品(本革)が洗えます。従来のクリーニングで敬遠されていた配色モデルもクリーニングすることが可能です。■注意点※本製品を正しくお取り扱いいただくための重要な注意事項です。本製品をご使用になる前に、以下の内容をよくお読みになりご理解ください。・天然皮革は、動物の皮が本来持っていた傷、シワ、血管や毛穴の痕、色ムラや色の濃淡がございます。革特有の魅力としてご理解ください。・革の鞣しにはクロム溶剤を使用しております。アレルギーのある方はご使用をお控えください。・高温多湿の環境ではカビが発生しやすいので、保管中や使用後は湿気を避けてください。・皮革製品のご家庭での洗濯は避け、皮革専門のクリーニング店にご依頼ください。・画像はできる限り実物の色に近づけるよう加工しておりますが、お客様のお使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。・金属部分は落下時などの摩擦により発熱する場合があります。金属部分が肌に当たらないようにインナーを着用してください。・本製品はファッションアイテムです。・武器として使用したり、食用にするなど、本来の目的以外には使用しないでください。※画像には他の商品が含まれております。※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
34650 円 (税込 / 送料別)