「版画 > 石版画(リトグラフ)」の商品をご紹介します。
長谷川利行 「河岸風景」 リトグラフ(エスタンプ)
リトグラフ(エスタンプ) 作品名 河岸風景 作家 長谷川利行 寸法 54×69cm 1891~1940 京都出 二科展出 1930年協会奨励賞 放浪の画家 死後数十年で評価 限定 8/75 作品は良好 額は中古なるも概ね良好作品解説中、寸法については、額縁込みの最大寸法 縦(cm)×横(cm)の順になっており、絵のみの大きさは画面から判断してください。2021.5.31 値下げしました。旧価格 ¥50,000
35000 円 (税込 / 送料込)
版画 日本画 絵画 桜 花 横長 奈良女子大学講堂 緞帳 送料無料小倉遊亀 「 爛漫 」 彩美版 ・ シルクスクリーン 手刷り
■爛 漫 奈良女子大学講堂の緞帳の原画として描かれた作品です。 この絵は、奈良女子大学の五階から見た若草山の 山並みをバックに、大きな古い桜之威樹が、 今や満開に咲きほこった光景を描きました。 左の上手には東大寺の金の鴟尾の大屋根が、 右下手の花にはすれすれに、興福寺の五重塔の一部分が チラと見えているのは、奈良を表したもので、 画面いっぱいに咲きほこる桜の花には一点の不純さもなく 香気ふくいくと両手をひろげて、己の力のすべてを 出しています。 満身の力を出し切ってする仕事ほど美しいものは ありません。 小倉遊亀先生ご本人による解説より 【 彩美版とは? 】 画材の質感と豊かな色調を再現するために生み出された、 新時代の画期的な技法による複製画です。 最新のデジタル画像処理技術と高精度プリントにより、 原本の持つ微妙なニュアンスや作家の筆遣いといった 絵の鼓動までもが表現されております。 『彩美版』は共同印刷の登録商標です。 ■小倉遊亀 おぐらゆき 1895 滋賀県大津市に生まれる 1917 小学校教諭となる 1920 安田靫彦に師事 1932 女性として初めて日本美術院同人に推挙 1962 日本美術院賞受賞 1972 『瓶花』を制作 1973 勲三等瑞宝章を授与される 1978 日本美術院理事に就任 文化功労賞として顕彰される 1980 文化勲章受章 1983 「爛漫」を制作 1990 日本美術院理事長に就任 1996 日本美術院名誉理事長となる 1999 パリの三越ルトワールで個展開催 2000 逝去 享年105歳 2001 滋賀県立現代美術館で追悼特別展開催 2002 東京国立近代美術館、滋賀県立現代美術で 『小倉遊亀展』開催 2010 兵庫県立美術館、宇都宮美術館で 『没後十年小倉遊亀展』開催 2014 滋賀県立近代美術館で『遊亀と靫彦展』開催 作家名 小倉遊亀 題 名 爛 漫 技 法 彩美版・シルクスクリーン手刷り 用 紙 版画用紙(かきた) 限 定 250部 (商品画像の限定部数番号は見本です) 画面の寸法 天地:28.4×左右:68.0cm(15号大) 額縁の外寸法 天地:48.7×左右:88.2cm 額縁の仕様 特製木製シルバー仕上げ 付属 差し箱 額縁の窓 アクリル 重 量 約4.3kg 証 明 著作権者承認印を画面左下部と奥付に押印 限定番号入り ※画像の番号はサンプルです 監 修 有限会社 鉄 樹 原画所蔵 国立大学法人 奈良女子大学 (京都国立近代美術館寄託) 解 説 柳原正樹(京都国立近代美術館長) 制作発行 共同印刷株式会社 ●こちらの作品はお届けまでに3~7日ほどお時間をいただきます お急ぎの場合は、お問い合わせくださいませ。
220000 円 (税込 / 送料込)
版画 絵画 日本画 人物 着物 日本髪 縦 送料無料小倉遊亀 「 舞妓 」 彩美版 ・ シルクスクリーン 手刷り ・ プラチナ泥一部使用
ーゆるぎない画境へ。 師・安田靫彦が絶賛した円熟期の傑作ー ■舞 妓 円熟期に描かれた作品の中でも屈指の名作、 と呼ぶにふさわしい遊亀の代表作といえます。 装飾品を思わせる細部まで美しい日本美と、静謐な 世界とが見事に調和した本作は、観るものを 高雅な世界へと誘ってくれます。 小倉遊亀は、生涯にわたり女性肖像の名作を、 何点も世に残した。 しかしこれらを肖像画と呼ぶには語弊がある。 とくにこの《舞妓》には、仏画としての画家の思いが 込められている。 「これも菩薩のつもりなんです。京都の鴨川踊りを、 毎年見ているうちにね、世間の人が特別の目で見る この世界にも仏は住む、ということを描いてみようと 思ったんです」と遊亀は語った。 小倉遊亀の画業は、野の花にも、童女にも、果物や 野菜にも、そして舞妓にも、あらゆるものに宿る仏性を 描き出すことにあった。 國賀由美子氏による解説より抜粋 【 彩美版とは? 】 画材の質感と豊かな色調を再現するために生み出された、 新時代の画期的な技法による複製画です。 最新のデジタル画像処理技術と高精度プリントにより、 原本の持つ微妙なニュアンスや作家の筆遣いといった 絵の鼓動までもが表現されております。 『彩美版』は共同印刷の登録商標です。 ■小倉遊亀 おぐらゆき 1895 滋賀県大津市に生まれる 1917 小学校教諭となる 1920 安田靫彦に師事 1932 女性として初めて日本美術院同人に推挙 1962 日本美術院賞受賞 1969 再興第54回院展に本作《舞妓》出品 1973 勲三等瑞宝章を授与される 1978 日本美術院理事に就任 文化功労賞として顕彰される 1980 文化勲章受章 1990 日本美術院理事長に就任 1996 日本美術院名誉理事長となる 1999 パリの三越ルトワールで個展開催 2000 逝去 享年105歳 2001 滋賀県立現代美術館で追悼特別展開催 2002 東京国立近代美術館、滋賀県立現代美術で 『小倉遊亀展』開催 2010 兵庫県立美術館、宇都宮美術館で 『没後十年小倉遊亀展』開催 2014 滋賀県立近代美術館で『遊亀と靫彦展』開催 作家名 小倉遊亀 題 名 舞 妓 技 法 彩美版・シルクスクリーン手刷り プラチナ泥一部使用 用 紙 版画用紙 限 定 200部 (商品画像の限定部数番号は見本です) 画面の寸法 天地:45.5×左右:38.3cm 額縁の外寸法 天地:65.5×左右:58.3cm 額縁の仕様 特製木製金泥仕上げ 金箔面金付き布マット 額縁の窓 アクリル 重 量 約3.0kg 証 明 著作権者承認印を画面左下部と奥付に押印 限定番号入り ※画像の番号はサンプルです 解 説 國賀由美子(大谷大学教授) 監 修 有限会社 鉄 樹 原画所蔵 京都国立近代美術館 制作発行 共同印刷株式会社 ●こちらの作品はお届けまでに3~7日ほどお時間をいただきます お急ぎの場合は、お問い合わせくださいませ。
198000 円 (税込 / 送料込)
版画 日本画 絵画 美人画 巨匠 送料無料上村松園 「 虹を見る 」 彩美版
■虹を見る 葉茶屋を営んでいた生家の店先で、来客の姿を物陰から そっと写して楽しんでいた幼少時代。 来客にその姿を見られ、そんなに好きならと版画や粉本を プレゼントされて育った少女は、人の勧めによって 鈴木松年の門下生となり、本格的な画の修行を始めた。 人物画と言えば浮世絵、その領域から出て、人格を描いた 松園芸術は深化を続けた。 然し、原点は女性の日常生活にあるのは当然、この『虹を 見る』も、穏やかに優雅に流れる空気の中で女性らしい 感性の中で捉えた世界であろうか。 現実臭を抜き、洗練された美をしかもリアリティある世界を 表出して好作であろう。 日本画家 上村淳之 付属解説書より抜粋 【 彩美版とは? 】 画材の質感と豊かな色調を再現するために生み出された 新時代の画期的な技法による複製画です。 最新のデジタル画像処理技術と高精度プリントにより、 原本の持つ微妙なニュアンスや作家の筆遣いといった 絵の鼓動までもが表現されております。 『彩美版』は共同印刷の登録商標です。 ■上村松園 明治 8 京都市に生まれる 明治20 京都府画学校に入学 鈴木松年に師事する 明治23 第三回内国勧業博覧会に『四季美人図』を出品 英国コンノート殿下の買上となる 明治26 幸野楳嶺門に移る 明治28 竹内栖鳳に師事 明治33 第9回日本絵画協会・日本美術院連合共進会に 『花ざかり』出品 銀牌を受け受け画壇での地位を固める 明治35 長男信太朗生まれる 後の松篁 大正 5 第10回文展に『月蝕の宵』を出品 文展永久無鑑査となる 昭和 9 第1回帝展に『母子』を出品 帝展参与となる 昭和11 新文展の招待展に『序の舞』を出品 昭和15 『御ひな之図』制作 昭和16 第4回新文展に『夕暮』を出品 帝展芸術院会員となる 昭和23 女性初の文化勲章を受章 昭和24 逝去:享年74 平成22 秋、東京と京都で過去最大級の松園回顧展開催 作家名 上村松園 題 名 虹を見る 限 定 300部 版 式 彩美版 用 紙 特製絹本 画面の寸法 天地32.5×左右65.5cm 額縁の外寸法 天地49.5×左右82.0cm 額縁の仕様 木製和額 裏面に壁吊り用金具・ひも付き 額縁の窓 アクリル 付属品 差し箱 重 量 約3.4kg 監修・解説 上村淳之 原画所蔵 京都国立近代美術館 制作発行 共同印刷株式会社 美術商品部 ●こちらの作品はお届けまでに3~7日間ほどお時間をいただきます
154000 円 (税込 / 送料込)
中島千波『春日和』リトグラフ
■春日和 京都、東山の高台寺の枝垂桜を描いた作品。 高台寺は北政所が夫の豊臣秀吉の菩提を弔うため、 1605年に創建した臨済宗の寺である。 江戸時代から桜の名所としても知られ、早くも年中行事 解説書『日次紀事』の『有桜花処』の項でその名が見え、 また『花洛再見図』や『都名所図絵』でも挿絵中に桜樹が 描かれている。 現在でも春のシーズンにはライトアップがされるなどし、 枝垂桜が見る人の心をひきつけている。 ここでは、画面の右側に桜の木を置き、根元から二股に 分かれた幹から四方八方に枝が伸び、満開の桜花が 画面全体を埋め尽くすように咲き誇っている。 花弁や散り落ちる花弁だけでなく、雌しべ、蕾や萼、 葉までが丁寧に描き出されている。 幹や枝には墨を用いて巧みに濃淡をつけ、滲みの手法で 質感をあらわしている。 さらに枝や花弁に濃淡をつけて諧調をだすことによって、 桜樹全体のヴォリュームや奥行感を得ている。 華やかさ、静けさだけでなく、どことなく妖艶さを感じさせる 空間を現出した作品である。 濱中真治氏(山種美術館学芸員)による本作解説書より抜粋 ■中島千波 なかじまちなみ 1945 長野県に生まれる 1969 東京芸術大学日本画科卒業 再興第54回院展に初出品・初入選 1979 山種美術館賞展・優秀賞受賞 1984 横の会結成に参加 1987 NHK『今日の料理』の表紙絵を担当する(3年間) 1992 長野県に『おぶせミュージアム・中島千波館』がオープン 1999 『春日和』制作 2000 東京芸術大学教授に就任 2013 東京芸術大学を退任 個展をはじめ精力的に活躍中 作家名 中島千波 題 名 春日和 技 法 リトグラフ 用 紙 ベランアルシュ 版・色数 32版32色 工 房 プリントハウスオーエム 限 定 200部(落款・サイン・番号入り) ※商品画像の限定部数番号は見本です 画面の寸法 天地:41.0×左右:53.0cm 額縁の外寸法 天地:64.0×左右:75.5cm 額縁の仕様 特製木製額金泥仕上げ 裏面に壁吊り用金具・ひも 付属 黄袋・タトウ箱 額縁の窓 アクリル 重 量 約3.8kg 制作発行 共同印刷株式会社 こちらの作品はお届けまでに、3~7日間ほどお時間をいただきます。 お急ぎの場合は、お問い合わせくださいませ。
352000 円 (税込 / 送料込)
現代花鳥画の旗手として高い評価と支持を受けている昨年日本画・文化財保護の功績により文化勲章を受章上村淳之 瑠璃鶲(冬) リトグラフ
作家名 上村淳之 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦41X横32cm 絵の状態 良 好 額サイズ 66.5X横55cm 額の状態 ほぼ良好 限定 125部 サイン 上村淳之鉛筆サイン 額の仕様 金額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込49,680円 一般価格28万円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 上村淳之年譜(1933- ) 1933 4月12日上村松園の孫として京都市に生まれる (本名:淳) 1953 京都市立美術大学日本画科入学 祖母松園の没後空家になっていた奈良県平城 の唳禽荘に移り住む 1956 新制作協会第20回展に「水」初入選 1957 京都市立美術大学日本画科卒業 卒業制作は「鴨A」「鴨B」、美大作品展に出品 第一席(学校買上) 専攻科に進学 1959 京都市立美術大学専攻科を修了 第6回朝日新人展に「沼」を招待出品 1961 京都市立美術大学助手となる 1966 京都府日本画総合展に「熱国月明」出品、 京都府買上となる 1968 新制作協会第32回展に「火鶏」等出品 新作家賞を受賞、新制作協会会友に推挙 1972 京都市立芸術大学助教授に就任 この年から画号「淳之」を用いる 1978 第5回創画展に「晨1」「晨2」(双幅)出品 創画会賞受賞し文化庁買上となる 1980 第7回創画展に「雁(月明)」「雁(雪中)」出品 創画会賞受賞 1981 上村淳之展が京都府立文化芸術会館で開催 創画会会員に推挙 1982 京都市立芸術大学教授に就任 1992 「上村淳之-四季の譜・鳥に遊ぶ-」展開催 (新宿・伊勢丹) 京都府文化功労者となる 1993 上村松篁、淳之自選展開催 (パリ三越エトワール) 1994 松伯美術館開館、館長となる 1995 第51回日本芸術院賞受賞 対象作品「雁金」(創画展出品作品) 1997 「画業三代の精華上村淳之・松篁・淳之展」開催 京都市立芸術大学教授を退任 同大学副学長に就任 2002 日本芸術院会員となる 2004 平城京大極殿復元プロジェクトに参加 京都市学校歴史博物館館長に就任 2005 京都市学校歴史博物館館長となる 全日本学士会アカデミア賞受賞 創画会理事長 2010 平城京跡第一次大極殿内壁画制作 2013 文化功労者に選出 2022 文化勲章受章 学生時代から鳥を飼い始め、現在では一万坪の 自宅の庭に280種1300羽の鳥を飼う。 「鳥は非常に清らかで潔い」という精神を持つ 淳之は、“鳥の画家”と称されている。上村淳之 瑠璃鶲(冬) 現代花鳥画の旗手として高い評価と支持を受けている昨年日本画・文化財保護の功績により文化勲章を受章
49680 円 (税込 / 送料込)
笹倉鉄平のハートウォームな世界、壁 に一枚の絵で想像の窓が開かれます。笹倉鉄平 自分の中の少年 リトグラフ 2001
作家名 笹倉鉄平 制作年 2001 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦37X横68cm 絵の状態 良 好 サイン 笹倉鉄平鉛筆サイン 限定 CC部(200部) 額サイズ 縦58.3X横88.3cm 額の仕様 金額縁 額の状態 ほぼ良好 マット モスグリーン紙マット 格安卸価格税込99,360円 定価 32万円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 笹倉鉄平年譜 1954 11月7日兵庫県に生まれる 家業は織物業で、幼少よりその染色や図案画な どに興味を抱き、15歳頃より本格的に絵画・デザ インの基礎を学び始める 1973 武蔵野美術大学商業デザイン科に入学 (現・視覚伝達デザイン学科) 1977 同校卒業後、広告制作会社のグラフィックデザ イナーとなる 1980 フリーランスのイラストレーターとなり広告出 版物に多くのイラストを描く また、森永製菓のパッケージイラストをおよそ 10年間担当する 1987 毎日新聞カラー別刷り版にドイツのロマンチッ ク街道沿いの風景を描いた「Romantic Gallery」 シリーズを月一で連載 1988 前年シリーズの好評を以って、同紙面での連載 としてフランスの街並みを描いた「ロマン色の 街角」シリーズ掲載 1990 青山スパイラルギャラリーで初の個展 これより、画家としての活動に専念 1991 初のシルクスクリーン「カダケス」をガレリア プロバより発表 (以降現在までに230作以上がリリースされる) 1992 花の万博「フロリアード/1992」の記念版画が 制作される(オランダ開催) ニューヨーク・アートエキスポに出品 1994 神戸大丸にて個展、全国巡回展を開催 1995 淡路島「ミュージアムパーク・アルファビア」の イメージアート「ウエディング・イン・ザ・パー ク」を発表 1996 小田急百貨店新宿店、札幌丸井今井、新宿高島屋 各百貨店にて個展 (以降現在までに全国有名百貨店に於いて100 を超える個展を開催) 1997 CD-ROM絵画集「笹倉鉄平作品集」がリリースさ れ、CD-ROM年間売上げランキングにて、絵画 部門のトップを記録する(シンフォレスト) 1998 フジテレビ・ニッポン放送本社ビル、新社屋完 成記念のイメージアート「ウイング・オブ・ハート ~心に翼をつけて~」を発表 大丸ミュージアム・東京にて、イラストレーター 時代からの作品を含むそれまでの活動を集大成 した初の美術館個展が開催される 2000 自身の絵画/版画作品、版権等の管理を行う、版元 兼事務所株式会社アートテラスを設立 ガレリアプロバから版画の出版をアートテラス に移行 絵に自ら綴った文章を添えた「笹倉鉄平画集」 (求龍堂) が出版される 2001 フィレンツェに架かる"ポンテヴェッキオ"を描 いた作品「祝福」が「イタリア、フィレンツェ、日 本文化経済交流協会」公認作品となる ボランティア国際年の行事として内閣府が開催 した絵画コンクールの審査委員長を務める 2002 これまでに発表した版画作品全てを網羅したカ タログレゾネ「笹倉鉄平全版画集1991-2002」が 出版される(求龍堂) DVDビデオ「笹倉鉄平の絵画世界」(シンフォレス ト)がリリースされる 2004 自らの作品にインスピレーションのあわいから 浮かんだ言葉を添えた「笹倉鉄平詩画集~やわ らかな季節のなかで~」(求龍堂)が出版される イタリア、マルケ州、レカナーティ市庁舎(他2会 場)にて個展を開催 2005 フィレンツェ・京都姉妹都市締結40周年記念行 事としてフィレンツェ市主催による個展を同市 パルテ・グエルファ宮にて開催 2006 (社)関西経済連合会の月例理事会において「現 代日本の版画事情ージャポニズムの再来を願っ てー」の演目で公演を行う 中国北京、国立中国美術館にて、劉長順氏との 二人展を開催 全版画作品を所蔵し、企画展形式で作品展観す る「版画ミュージアム」が神奈川県大和市に開館 2007 ニューヨーク・アートエキスポに出品 油彩、水彩、スケッチ等の肉筆原画を中心に企 画展形式で展観する「ちいさな絵画館」が兵庫県 西宮市に開館 2008 パリと京都にて「日仏交流150周年」および、「京 都市・パリ市姉妹都市盟約締結50周年」を記念 した個展が京都市の後援のもとそれぞれ開催さ れる 2010 画業20周年を記念した「笹倉鉄平ヨーロッパ旅 の画集」(求龍堂)が出版される デビューからこれまでにリリースされた版画の 全てを展示 2013 2002年以降の版画作品を網羅したカタログレゾ ネ「笹倉鉄平全版画集2002-2013」(求龍堂)が 出版される 2015 「京都フィレンツェ姉妹都市提携50周年記念事 業」の一環として、両市後援のもと、京都フィ レンツェそれぞれにおいて個展を開催 2017 笹倉鉄平画集「ヨーロッパやすらぎの時間」が出 版される(求龍堂) 2018 DVDビデオ[笹倉鉄平やすらぎの絵画世界]がリ リースされる 2021 東京「上野の森美術館」にて画業30周年記念の個 展が開催される 2022 「株式会社笹倉鉄平オフィス」へ名称変更笹倉鉄平自分の中の少年 詩情溢れるハートウォームな世界を描き出す画家
99360 円 (税込 / 送料込)
優美な色彩とエレガントな雰囲気で、世界中で愛 され続けているフランス画壇の巨匠カシニョールカシニョール リトグラフ パラソル
作家名 カシニョール 制作年 1978 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦65.5X横46.5cm 絵の状態 良 好 限定 150部 サイン カシニョール鉛筆サイン 額サイズ 縦96.2X横75.8cm 額の状態 ほぼ良好 額の仕様 金装飾額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込49,680円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 ジャン ピエール カシニョールJean-Pierre Cassigneul カシニョール年譜 1935 7月13日パリに生まれる 1952 パリ、ルシー・クロッグ画廊にて初個展 1954 シャルパンティエ・アカデミー校入学 パリ美術学校教授ジャン・スヴェルビィに師事 1955 パリ美術学校入学 シャプラン・ミディの教室に学ぶ 1958 パリ、ボザール画廊にて個展 1959 サロン・ドートンヌ会員に推挙 1963 若手画家展に出品 1964 パリ,ティヴェイ・フォコン画廊にて個展 日本の画商・為永清司と出会う リディス出版のノエル・シューマンを知りジョセフ・ ケッセル著『不幸の塔』4巻に挿画を描く 1965 初めてリトグラフ作品を制作 パリ、ベルシャス画廊にて個展 1966 東京の国際形象展に出品 以後毎年参加する パリ、ベルシャス画廊にて個展 1968 アメリカ,パームビーチ、ワレス画廊にて個展 パリ、ヴィタル画廊にて個展 アメリカ人画商ウォリー・フィンドレイに出会う 1969 東京、三越にてリトグラフ展開催 1970 アメリカ、パーム・ビーチ、NYの ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 初来日、3ヵ月滞在 東京三越ギャラリーで大規模な個展開催 1972 シカゴ,ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1973 パーム・ビーチとNYのウォリー・フィンドレイ 画廊にて個展 東京、ギャルリーためながにて個展 版元アラン・マゾに出会う ジャン・フランソワ・ジョスランの著作の『散歩す る婦人達』版画集をマゾ出版から刊行 1974 パリとニューヨークのウォリー・フィンドレイ画廊 にて個展 1975 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1976 マゾ出版から「版画集」を刊行、シャルルソルリエが 序文を執筆 東京、三越にて個展 マゾ出版から版画集『公園』を刊行 1977 リディス社から刊行されたリトグラフ30点組版画集 シャルル・ボードレール著「悪の華」の出版を記念して パリ、ルネ・キフェール画廊で個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展、油彩画 とパステル画を展示 1978 ビジョン・ヌーベルにてリトグラフ展を開催 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 第2回の来日、東京、三越ギャラリーにて大規模な個 展を開催 1979 友人フェリッツ・イスカンとともに第3回目の来日 1980 パリ,アトリエ3で初めてのタピスリーを制作 パリとNYのウォリー・フィンドレイ画廊で油彩画と タピスリーの個展 パリ、ピエール・オト画廊でリトグラフ展を開催 1981 第4回の来日、東京、三越にて個展 三越劇場のために油絵の大作を制作 黒柳徹子の肖像を描く 1982 香港、デュ・モンド画廊にて個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で個展 油彩画、素描、タピスリーが展示される パリのマティニョン画廊にて、ギルヴィックの詩の為 の版画集「まなざし」(マゾ出版)の出版記念展開催 1983 油彩画を収録した「カシニョール画集」 (ニース、ド・フランコニー社刊) 東京、ギャラリーミキモト、大阪、都画廊、名古屋、 国際サロンで開催された出版記念展のために来日 リトグラフ展開催(東京、ギャラリー新宿高野) パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で「カシニョール画集」 の出版記念展開催 1984 名古屋松坂屋にて、ラ・コレクションフランセーズ社から 刊行されたリトグラフ集『南回り』出版記念展開催 油彩画、素描などあわせて展示 NYアートエキスポエンリコナヴァラのブースでリトグラ フの個展開催 東京ギャルリーためながで開かれた油彩画展の為に来日 スイス、バーゼル国際美術展に出品 1985 新宿高野百周年記念-カシニョールリトグラフグラフ展 開催(ギャラリー新宿高野) ニューヨーク、アート・エキスポのエンリコ・ナヴァラ のブースで個展を開催 リトグラフ屏風『リュクサンブール公園』を制作 ラ・ブキヌリー・ド・ランスティチュに展示 ACマゾ出版から、8枚組銅版画集「顔」を刊行 アカデミー・フランセーズ会員モーリスランスが序文を 執筆 パリ、ジャクマール・アンドレ美術館で開催されたFIEST (国際版画見本市)のエンリコ・ナヴァラのブースにて 個展 1986 ド・フランコニー社からリトグラフと銅版画のカタログ レゾネ『カシニョール版画カタログレゾネ』刊行 (2巻セット) 1987 ニューヨーク、アート・エキスポにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドローイ ング展 パリ市長主催でトリアノンバガテルて個展 1988 講談社より画集『カシニョール』刊行 黒柳徹子、深田祐介が執筆 東京の資生堂ギャラリーにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 長崎大丸の新装オープンを記念して個展 長崎市の依頼で油彩画を制作 マルセイユ、マルタン・ブレス画廊にて版画展 1989 東京、プランタン銀座にて個展 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 エドマンド・ニューマン社制作、出版によるシルクスク リーン「バガテル」及び銀製レリーフ「りんごの木」を発表 1990 朝日新聞社主催により、東京、大阪、京都、博多の大丸ミュ ージアムにて個展 大阪「花と緑の博覧会」公式ポスターを制作 NTTの依頼で電話百年事業の記念に油彩制作 パリのランコム杯(ゴルフトーナメント)のポスター制作 アメリカとフランスでのボリショイ・バレエ団の公演ポ スターを制作 ハワイコオリナゴルフ場のために油彩とデッサンを制作 1991 版画集「気まぐれ」のために10枚のリトグラフをマゾ出版 より刊行、文章はフランソワーズ・サガンの未発表の作品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにて個展 カナダ、バンクーバーのブッシュラン・モワット画廊で個展 パリ、ミッシェルトランクベル出版より新たに貴重な油彩 の画集を刊行 1992 東京、プランタン銀座での個展 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドロー イング展 画文集『流れゆくままに』出版(日本経済新聞社) 1993 画集『カシニョール魅せられた夢』刊行(講談社) 名古屋、上野、横浜、大阪の松坂屋各店で個展を開催 ボリショイ・バレエ団の「リーズの結婚」のために舞台美術 と衣裳のデザインを担当、初日の公演に合わせてモスクワ を訪れる 1994 東京、プランタン銀座にて個展 横浜そごうにて個展 ボリショイ・バレエ「リーズの結婚」日本公演開催 シャルトルのJ.ロワール工房にて、品川プリンス・ホテル のためのステンドグラス『楽園』を制作 伊豆一碧湖美術館開館、約150点の作品を常設 1995 日本各地の12都市にて150点のリトグラフ展 1996 東京、大丸ミュージアムにて油彩、デッサン、タピスリー等 約100点を展示した回顧展を開催(朝日新聞社主催) 京都、高知、福岡の大丸各店を巡回 165周年を記念して横浜、神戸、千葉、広島そごうで個展 1997 東京、プランタン銀座の13周年記念個展 浅間プリンスホテルオープン、ロビー用タピスリー「夏の庭」 を公開 東京、プランタン銀座にてドローイング展 1998 講談社より『カシニョールの世界』刊行 名古屋松坂屋美術館を皮切りに東京、横浜静岡の各店で個展 油彩画、デッサン、タピスリー等約100点が展示される そごう神戸、大宮、千葉、横浜にて個展 1999 プランタン銀座の15周年を記念し個展を開催 梅田大丸にて個展 広島そごうにて個展 2000 東京、プランタン銀座の16周年を記念し、新作油彩画を中心に 個展を開催 博多大丸にて個展カシニョール パラソル 優美な色彩とエレガントな雰囲気な女性像で世界中 で愛され続けているフランス画壇の巨匠カシニョール
49680 円 (税込 / 送料込)
笹倉鉄平のハートウォームな世界、壁 に一枚の絵で想像の窓が開かれます。笹倉鉄平 ベルネのカフェ リトグラフ 1998
作家名 笹倉鉄平 制作年 1998 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦33.5X横24.5cm 絵の状態 良 好 サイン 鉛筆サイン 限定 195部 額サイズ 縦60.6X横51.2cm 額の状態 ほぼ良好 額の仕様 青紫額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込99,750円 定価 28万円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 笹倉鉄平年譜 1954 11月7日兵庫県に生まれる 家業は織物業で、幼少よりその染色や図案画な どに興味を抱き、15歳頃より本格的に絵画・デザ インの基礎を学び始める 1973 武蔵野美術大学商業デザイン科に入学 (現・視覚伝達デザイン学科) 1977 同校卒業後、広告制作会社のグラフィックデザ イナーとなる 1980 フリーランスのイラストレーターとなり広告出 版物に多くのイラストを描く また、森永製菓のパッケージイラストをおよそ 10年間担当する 1987 毎日新聞カラー別刷り版にドイツのロマンチッ ク街道沿いの風景を描いた「Romantic Gallery」 シリーズを月一で連載 1988 前年シリーズの好評を以って、同紙面での連載 としてフランスの街並みを描いた「ロマン色の 街角」シリーズ掲載 1990 青山スパイラルギャラリーで初の個展 これより、画家としての活動に専念 1991 初のシルクスクリーン「カダケス」をガレリア プロバより発表 (以降現在までに230作以上がリリースされる) 1992 花の万博「フロリアード/1992」の記念版画が 制作される(オランダ開催) ニューヨーク・アートエキスポに出品 1994 神戸大丸にて個展、全国巡回展を開催 1995 淡路島「ミュージアムパーク・アルファビア」の イメージアート「ウエディング・イン・ザ・パー ク」を発表 1996 小田急百貨店新宿店、札幌丸井今井、新宿高島屋 各百貨店にて個展 (以降現在までに全国有名百貨店に於いて100 を超える個展を開催) 1997 CD-ROM絵画集「笹倉鉄平作品集」がリリースさ れ、CD-ROM年間売上げランキングにて、絵画 部門のトップを記録する(シンフォレスト) 1998 フジテレビ・ニッポン放送本社ビル、新社屋完 成記念のイメージアート「ウイング・オブ・ハート ~心に翼をつけて~」を発表 大丸ミュージアム・東京にて、イラストレーター 時代からの作品を含むそれまでの活動を集大成 した初の美術館個展が開催される 2000 自身の絵画/版画作品、版権等の管理を行う、版元 兼事務所株式会社アートテラスを設立 ガレリアプロバから版画の出版をアートテラス に移行 絵に自ら綴った文章を添えた「笹倉鉄平画集」 (求龍堂) が出版される 2001 フィレンツェに架かる"ポンテヴェッキオ"を描 いた作品「祝福」が「イタリア、フィレンツェ、日 本文化経済交流協会」公認作品となる ボランティア国際年の行事として内閣府が開催 した絵画コンクールの審査委員長を務める 2002 これまでに発表した版画作品全てを網羅したカ タログレゾネ「笹倉鉄平全版画集1991-2002」が 出版される(求龍堂) DVDビデオ「笹倉鉄平の絵画世界」(シンフォレス ト)がリリースされる 2004 自らの作品にインスピレーションのあわいから 浮かんだ言葉を添えた「笹倉鉄平詩画集~やわ らかな季節のなかで~」(求龍堂)が出版される イタリア、マルケ州、レカナーティ市庁舎(他2会 場)にて個展を開催 2005 フィレンツェ・京都姉妹都市締結40周年記念行 事としてフィレンツェ市主催による個展を同市 パルテ・グエルファ宮にて開催 2006 (社)関西経済連合会の月例理事会において「現 代日本の版画事情ージャポニズムの再来を願っ てー」の演目で公演を行う 中国北京、国立中国美術館にて、劉長順氏との 二人展を開催 全版画作品を所蔵し、企画展形式で作品展観す る「版画ミュージアム」が神奈川県大和市に開館 2007 ニューヨーク・アートエキスポに出品 油彩、水彩、スケッチ等の肉筆原画を中心に企 画展形式で展観する「ちいさな絵画館」が兵庫県 西宮市に開館 2008 パリと京都にて「日仏交流150周年」および、「京 都市・パリ市姉妹都市盟約締結50周年」を記念 した個展が京都市の後援のもとそれぞれ開催さ れる 2010 画業20周年を記念した「笹倉鉄平ヨーロッパ旅 の画集」(求龍堂)が出版される デビューからこれまでにリリースされた版画の 全てを展示 2013 2002年以降の版画作品を網羅したカタログレゾ ネ「笹倉鉄平全版画集2002-2013」(求龍堂)が 出版される 2015 「京都フィレンツェ姉妹都市提携50周年記念事 業」の一環として、両市後援のもと、京都フィ レンツェそれぞれにおいて個展を開催 2017 笹倉鉄平画集「ヨーロッパやすらぎの時間」が出 版される(求龍堂) 2018 DVDビデオ[笹倉鉄平やすらぎの絵画世界]がリ リースされる 2021 東京「上野の森美術館」にて画業30周年記念の個 展が開催される 2022 「株式会社笹倉鉄平オフィス」へ名称変更笹倉鉄平ベルネのカフェ 詩情溢れるハートウォームな世界を描き出す画家
99750 円 (税込 / 送料込)
愛と夢に満ちた世界を描き続けた画家マルク・シャガールマルク シャガール 画家とその二重像 リトグラ 1981年
作家名 マルク シャガール 制作年 1981 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦33X横47cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦56.2X横72.6cm 額の状態 新 品 サイン 無 し 額の仕様 銀装飾額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込48,600円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 東郷青児年譜(1897-1978) マルク シャガール年譜(1887-1985) 1887 7月7日ポーランドとの国境に近い旧ロシアの 町(現ベラルーシ共和国)の町ヴィテブスクで敬 虔なユダヤ人の両親のもと、9人兄弟の長男と して生まれる 1907 サンクト・ペテルブルクの美術学校に入学 成績優秀により、奨学金を得る 1909 後に妻となるベラ・ローゼンフェルトと出会う 1910 パリに出る パリでアカデミー・ジュリアンに通う アンデパンダ展に出品 1911 集合アトリエ・ラ・リュッシュ(蜂の巣)に移り 住み同時代の画家であるモディリアーニ、スー チンらと親交を結ぶ シャガールの初期の作品の多くがこのアトリエ で制作されることになる 1914 ベルリンのシュトルム画廊で初個展開催、反響 を呼ぶ 一次帰国のつもりでヴィテブスクに帰郷するが 大戦の勃発で留まることに 1915 ベラ・ローゼンフェルトと結婚 1916 娘イダが生まれる この頃より、家族の情景を描いた作品を描く 1919 ヴィテブスク美術アカデミーで教鞭をとり革命 に協力するが、幾何学的な抽象絵画を提唱した 同校教授のマレーヴィッチ(1878ー1935)等と 意見が対立し、校長を辞任 1920 舞台美術を手掛けるようになる 1922 ソビエト政府の革命政策に失望しロシアを去り ベルリンを経て、一家でパリに移る 最初の銅版画「わが生涯」を制作 1923 ゴーゴリーの「死せる魂」 ラ・フォンテーヌの「萬話」の銅版画を制作 1924 ノルマンディー地方ブルターニュ地方のブレア 島などを訪れ、風景画を多く描く 1926 アメリカのニューヨークで初めての個展が開催 1931 ヴォラールの依頼で壮大主題「バイブル」に取 り組むためパレスチナへ旅行 回顧録『わが回想』を出版 1933 バーゼルの美術館で大規模な回顧展が開かれ、 画家としての地位を確かなものとする ドイツでナチスの勢力が拡大し、シャガールの 一部の作品が退廃芸術として焼却される 1937 ドイツの美術館に所蔵されるシャガールの作品 全てが、ナチスにより撤去される フランス国籍を得る 1939 カーネギー賞受賞 1941 ナチス政権の迫害から逃れるために渡米 フランス国籍を剥奪される 1942 ニューヨークでバレエ「アレコ」の舞台美術を手 掛ける メキシコを訪ねる 1944 最愛の妻ベラが亡くなる、悲嘆のため数ヶ月の 間シャガールは筆を絶つ 1945 シカゴ・アートインティテュートで回顧展開催 1946 ニューヨーク近代美術館において大回顧展開催 1947 パリの国立近代美術館で回顧展が開かる 戦後初めてパリを訪れる 1948 カラー石版画「アラビアンナイト」を発表 第24回ヴェネチア・ビエンナーレで、版画部門 のグランプリ受賞 アメリカを去り、パリに戻る 1950 南フランスのサンポール・ドヴァンスに居を構 える近くに住んでいたピカソ、マティスとしば しば交流する 1952 ヴァンディーナ・ブロッキー(ヴァヴァ)と知 り合い、結婚する ラ・フォンテーヌの『寓話』が刊行される 1954 ギリシャへ旅行 色彩リトグラフ集「ダフニスとクロエ」制作 1956 色彩リトグラフ集「サーカス」制作 銅版画「バイブル」を発表 1960 エラスムス賞受賞 フランス文科大臣アンドレマルローはパリのオ ペラ座の天井画を依頼 1963 東京・国立西洋美術館と京都市美術館で回顧展 が開かれる 1964 パリのオペラ座の天井画を完成させる 1967 生誕80周年記念でチューリッヒ、ケルンで大 回顧展を開催 1973 シャガールのための国立美術館「聖書のメッセ ージ美術館」開館 フランスにおける現存する作家のための初めて の国立美術館 1976 東京国立近代美術館で個展開催 1977 フランス政府からレジョンドヌール最高勲章を 受ける ルーヴル美術館で大統領の出席を得てシャガー ル展が開催される 1985 3月28日サンポールドヴァンスの自宅で死去 享年 97歳マルク シャガール画家とその二重像 愛と夢に満ちた世界を描き続けた画家マルク・シャガール その絵の中は、愛とファンタジーあふれ、神々も人も、鳥も 花も、魚も同じ場所に生き、自由に宙を舞うことができます 挿画本からの作品ですので、中折れがあります
48600 円 (税込 / 送料込)
愛と夢に満ちた世界を描き続けた画家マルク・シャガールマルク シャガール 青い鳥 リトグラフポスター 1968年
作家名 マルク シャガール 制作年 1968 技法 リトグラフ シートサイズ縦76X横51cm 絵の状態 良 好 限定 2000部 額サイズ 縦100X横75cm 額の状態 新 品 額の仕様 金装飾額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込69,120円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 新品額装してお届けしますので12日程納品にお時間を頂きます マルク シャガール年譜(1887-1985) 1887 7月7日ポーランドとの国境に近い旧ロシアの 町(現ベラルーシ共和国)の町ヴィテブスクで敬 虔なユダヤ人の両親のもと、9人兄弟の長男と して生まれる 1907 サンクト・ペテルブルクの美術学校に入学 成績優秀により、奨学金を得る 1909 後に妻となるベラ・ローゼンフェルトと出会う 1910 パリに出る パリでアカデミー・ジュリアンに通う アンデパンダ展に出品 1911 集合アトリエ・ラ・リュッシュ(蜂の巣)に移り 住み同時代の画家であるモディリアーニ、スー チンらと親交を結ぶ シャガールの初期の作品の多くがこのアトリエ で制作されることになる 1914 ベルリンのシュトルム画廊で初個展開催、反響 を呼ぶ 一次帰国のつもりでヴィテブスクに帰郷するが 大戦の勃発で留まることに 1915 ベラ・ローゼンフェルトと結婚 1916 娘イダが生まれる この頃より、家族の情景を描いた作品を描く 1919 ヴィテブスク美術アカデミーで教鞭をとり革命 に協力するが、幾何学的な抽象絵画を提唱した 同校教授のマレーヴィッチ(1878ー1935)等と 意見が対立し、校長を辞任 1920 舞台美術を手掛けるようになる 1922 ソビエト政府の革命政策に失望しロシアを去り ベルリンを経て、一家でパリに移る 最初の銅版画「わが生涯」を制作 1923 ゴーゴリーの「死せる魂」 ラ・フォンテーヌの「萬話」の銅版画を制作 1924 ノルマンディー地方ブルターニュ地方のブレア 島などを訪れ、風景画を多く描く 1926 アメリカのニューヨークで初めての個展が開催 1931 ヴォラールの依頼で壮大主題「バイブル」に取 り組むためパレスチナへ旅行 回顧録『わが回想』を出版 1933 バーゼルの美術館で大規模な回顧展が開かれ、 画家としての地位を確かなものとする ドイツでナチスの勢力が拡大し、シャガールの 一部の作品が退廃芸術として焼却される 1937 ドイツの美術館に所蔵されるシャガールの作品 全てが、ナチスにより撤去される フランス国籍を得る 1939 カーネギー賞受賞 1941 ナチス政権の迫害から逃れるために渡米 フランス国籍を剥奪される 1942 ニューヨークでバレエ「アレコ」の舞台美術を手 掛ける メキシコを訪ねる 1944 最愛の妻ベラが亡くなる、悲嘆のため数ヶ月の 間シャガールは筆を絶つ 1945 シカゴ・アートインティテュートで回顧展開催 1946 ニューヨーク近代美術館において大回顧展開催 1947 パリの国立近代美術館で回顧展が開かる 戦後初めてパリを訪れる 1948 カラー石版画「アラビアンナイト」を発表 第24回ヴェネチア・ビエンナーレで、版画部門 のグランプリ受賞 アメリカを去り、パリに戻る 1950 南フランスのサンポール・ドヴァンスに居を構 える近くに住んでいたピカソ、マティスとしば しば交流する 1952 ヴァンディーナ・ブロッキー(ヴァヴァ)と知 り合い、結婚する ラ・フォンテーヌの『寓話』が刊行される 1954 ギリシャへ旅行 色彩リトグラフ集「ダフニスとクロエ」制作 1956 色彩リトグラフ集「サーカス」制作 銅版画「バイブル」を発表 1960 エラスムス賞受賞 フランス文科大臣アンドレマルローはパリのオ ペラ座の天井画を依頼 1963 東京・国立西洋美術館と京都市美術館で回顧展 が開かれる 1964 パリのオペラ座の天井画を完成させる 1967 生誕80周年記念でチューリッヒ、ケルンで大 回顧展を開催 1973 シャガールのための国立美術館「聖書のメッセ ージ美術館」開館 フランスにおける現存する作家のための初めて の国立美術館 1976 東京国立近代美術館で個展開催 1977 フランス政府からレジョンドヌール最高勲章を 受ける ルーヴル美術館で大統領の出席を得てシャガー ル展が開催される 1985 3月28日サンポールドヴァンスの自宅で死去 享年 97歳マルク シャガール青い鳥(リトグラフポスター) 愛と夢に満ちた世界を描き続けた画家マルク・シャガール その絵の中は、愛とファンタジーあふれ、神々も人も、鳥も 花も、魚も同じ場所に生き、自由に宙を舞うことができます 通常はこちらの額縁となります
69120 円 (税込 / 送料込)
愛と夢に満ちた世界を描き続けた画家マルク・シャガールマルク シャガール パリの魔術師 リトグラフポスター 1970年
作家名 マルク シャガール 制作年 1970 技法 リトグラフ シートサイズ縦71X横51cm 絵の状態 良 好 限定 6000部 額サイズ 縦95X横75cm 額の状態 新 品 額の仕様 金装飾額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込69,120円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 新品額装してお届けしますので12日程納品にお時間を頂きます マルク シャガール年譜(1887-1985) 1887 7月7日ポーランドとの国境に近い旧ロシアの 町(現ベラルーシ共和国)の町ヴィテブスクで敬 虔なユダヤ人の両親のもと、9人兄弟の長男と して生まれる 1907 サンクト・ペテルブルクの美術学校に入学 成績優秀により、奨学金を得る 1909 後に妻となるベラ・ローゼンフェルトと出会う 1910 パリに出る パリでアカデミー・ジュリアンに通う アンデパンダ展に出品 1911 集合アトリエ・ラ・リュッシュ(蜂の巣)に移り 住み同時代の画家であるモディリアーニ、スー チンらと親交を結ぶ シャガールの初期の作品の多くがこのアトリエ で制作されることになる 1914 ベルリンのシュトルム画廊で初個展開催、反響 を呼ぶ 一次帰国のつもりでヴィテブスクに帰郷するが 大戦の勃発で留まることに 1915 ベラ・ローゼンフェルトと結婚 1916 娘イダが生まれる この頃より、家族の情景を描いた作品を描く 1919 ヴィテブスク美術アカデミーで教鞭をとり革命 に協力するが、幾何学的な抽象絵画を提唱した 同校教授のマレーヴィッチ(1878ー1935)等と 意見が対立し、校長を辞任 1920 舞台美術を手掛けるようになる 1922 ソビエト政府の革命政策に失望しロシアを去り ベルリンを経て、一家でパリに移る 最初の銅版画「わが生涯」を制作 1923 ゴーゴリーの「死せる魂」 ラ・フォンテーヌの「萬話」の銅版画を制作 1924 ノルマンディー地方ブルターニュ地方のブレア 島などを訪れ、風景画を多く描く 1926 アメリカのニューヨークで初めての個展が開催 1931 ヴォラールの依頼で壮大主題「バイブル」に取 り組むためパレスチナへ旅行 回顧録『わが回想』を出版 1933 バーゼルの美術館で大規模な回顧展が開かれ、 画家としての地位を確かなものとする ドイツでナチスの勢力が拡大し、シャガールの 一部の作品が退廃芸術として焼却される 1937 ドイツの美術館に所蔵されるシャガールの作品 全てが、ナチスにより撤去される フランス国籍を得る 1939 カーネギー賞受賞 1941 ナチス政権の迫害から逃れるために渡米 フランス国籍を剥奪される 1942 ニューヨークでバレエ「アレコ」の舞台美術を手 掛ける メキシコを訪ねる 1944 最愛の妻ベラが亡くなる、悲嘆のため数ヶ月の 間シャガールは筆を絶つ 1945 シカゴ・アートインティテュートで回顧展開催 1946 ニューヨーク近代美術館において大回顧展開催 1947 パリの国立近代美術館で回顧展が開かる 戦後初めてパリを訪れる 1948 カラー石版画「アラビアンナイト」を発表 第24回ヴェネチア・ビエンナーレで、版画部門 のグランプリ受賞 アメリカを去り、パリに戻る 1950 南フランスのサンポール・ドヴァンスに居を構 える近くに住んでいたピカソ、マティスとしば しば交流する 1952 ヴァンディーナ・ブロッキー(ヴァヴァ)と知 り合い、結婚する ラ・フォンテーヌの『寓話』が刊行される 1954 ギリシャへ旅行 色彩リトグラフ集「ダフニスとクロエ」制作 1956 色彩リトグラフ集「サーカス」制作 銅版画「バイブル」を発表 1960 エラスムス賞受賞 フランス文科大臣アンドレマルローはパリのオ ペラ座の天井画を依頼 1963 東京・国立西洋美術館と京都市美術館で回顧展 が開かれる 1964 パリのオペラ座の天井画を完成させる 1967 生誕80周年記念でチューリッヒ、ケルンで大 回顧展を開催 1973 シャガールのための国立美術館「聖書のメッセ ージ美術館」開館 フランスにおける現存する作家のための初めて の国立美術館 1976 東京国立近代美術館で個展開催 1977 フランス政府からレジョンドヌール最高勲章を 受ける ルーヴル美術館で大統領の出席を得てシャガー ル展が開催される 1985 3月28日サンポールドヴァンスの自宅で死去 享年 97歳マルク シャガールパリの魔術師(リトグラフポスター) 愛と夢に満ちた世界を描き続けた画家マルク・シャガール その絵の中は、愛とファンタジーあふれ、神々も人も、鳥も 花も、魚も同じ場所に生き、自由に宙を舞うことができます 通常はこちらの額縁となります
69120 円 (税込 / 送料込)
愛と夢に満ちた世界を描き続けた画家マルク・シャガールマルク シャガール 花咲く波止場 パリシリーズ 1954年
作家名 マルク シャガール 制作年 1954 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦39.5X横29.5cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦57.2X横47.2cm 額の状態 ほぼ良好 限定 2500部 サイン 署名無 額の仕様 銀額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込199,800円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 マルク シャガール年譜(1887-1985) 1887 7月7日ポーランドとの国境に近い旧ロシアの 町(現ベラルーシ共和国)の町ヴィテブスクで敬 虔なユダヤ人の両親のもと、9人兄弟の長男と して生まれる 1907 サンクト・ペテルブルクの美術学校に入学 成績優秀により、奨学金を得る 1909 後に妻となるベラ・ローゼンフェルトと出会う 1910 パリに出る パリでアカデミー・ジュリアンに通う アンデパンダ展に出品 1911 集合アトリエ・ラ・リュッシュ(蜂の巣)に移り 住み同時代の画家であるモディリアーニ、スー チンらと親交を結ぶ シャガールの初期の作品の多くがこのアトリエ で制作されることになる 1914 ベルリンのシュトルム画廊で初個展開催、反響 を呼ぶ 一次帰国のつもりでヴィテブスクに帰郷するが 大戦の勃発で留まることに 1915 ベラ・ローゼンフェルトと結婚 1916 娘イダが生まれる この頃より、家族の情景を描いた作品を描く 1919 ヴィテブスク美術アカデミーで教鞭をとり革命 に協力するが、幾何学的な抽象絵画を提唱した 同校教授のマレーヴィッチ(1878ー1935)等と 意見が対立し、校長を辞任 1920 舞台美術を手掛けるようになる 1922 ソビエト政府の革命政策に失望しロシアを去り ベルリンを経て、一家でパリに移る 最初の銅版画「わが生涯」を制作 1923 ゴーゴリーの「死せる魂」 ラ・フォンテーヌの「萬話」の銅版画を制作 1924 ノルマンディー地方ブルターニュ地方のブレア 島などを訪れ、風景画を多く描く 1926 アメリカのニューヨークで初めての個展が開催 1931 ヴォラールの依頼で壮大主題「バイブル」に取 り組むためパレスチナへ旅行 回顧録『わが回想』を出版 1933 バーゼルの美術館で大規模な回顧展が開かれ、 画家としての地位を確かなものとする ドイツでナチスの勢力が拡大し、シャガールの 一部の作品が退廃芸術として焼却される 1937 ドイツの美術館に所蔵されるシャガールの作品 全てが、ナチスにより撤去される フランス国籍を得る 1939 カーネギー賞受賞 1941 ナチス政権の迫害から逃れるために渡米 フランス国籍を剥奪される 1942 ニューヨークでバレエ「アレコ」の舞台美術を手 掛ける メキシコを訪ねる 1944 最愛の妻ベラが亡くなる、悲嘆のため数ヶ月の 間シャガールは筆を絶つ 1945 シカゴ・アートインティテュートで回顧展開催 1946 ニューヨーク近代美術館において大回顧展開催 1947 パリの国立近代美術館で回顧展が開かる 戦後初めてパリを訪れる 1948 カラー石版画「アラビアンナイト」を発表 第24回ヴェネチア・ビエンナーレで、版画部門 のグランプリ受賞 アメリカを去り、パリに戻る 1950 南フランスのサンポール・ドヴァンスに居を構 える近くに住んでいたピカソ、マティスとしば しば交流する 1952 ヴァンディーナ・ブロッキー(ヴァヴァ)と知 り合い、結婚する ラ・フォンテーヌの『寓話』が刊行される 1954 ギリシャへ旅行 色彩リトグラフ集「ダフニスとクロエ」制作 1956 色彩リトグラフ集「サーカス」制作 銅版画「バイブル」を発表 1960 エラスムス賞受賞 フランス文科大臣アンドレマルローはパリのオ ペラ座の天井画を依頼 1963 東京・国立西洋美術館と京都市美術館で回顧展 が開かれる 1964 パリのオペラ座の天井画を完成させる 1967 生誕80周年記念でチューリッヒ、ケルンで大 回顧展を開催 1973 シャガールのための国立美術館「聖書のメッセ ージ美術館」開館 フランスにおける現存する作家のための初めて の国立美術館 1976 東京国立近代美術館で個展開催 1977 フランス政府からレジョンドヌール最高勲章を 受ける ルーヴル美術館で大統領の出席を得てシャガー ル展が開催される 1985 3月28日サンポールドヴァンスの自宅で死去 享年 97歳マルク シャガール花咲く波止場(パリシリーズ) 愛と夢に満ちた世界を描き続けた画家マルク・シャガール その絵の中は、愛とファンタジーあふれ、神々も人も、鳥も 花も、魚も同じ場所に生き、自由に宙を舞うことができます
199800 円 (税込 / 送料込)
伝統的な写生に根ざしながら近代感覚あふれる 花鳥画の世界を展開した花鳥画の精華上村松篁上村松篁 鴛鴦(おしどり) リトグラフ
作家名 上村松篁 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦45.5X横60.5cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦71.1X横85.3cm 額の状態 新 品 限定 EA(通常限定200部) サイン 上村松篁直筆鉛筆サイン 額の仕様 金額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込49,680円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 上村松篁年譜(1902-2000) 1902 京都市中京区四条御幸町西入ルに生まれる (本名:信太郎) 母は閨秀画家上村松園 1921 京都市立美術工芸学校絵画科卒業 京都市立絵画専門学 校入学 同時に西山翠嶂に師事、画塾青甲社入塾 第3回帝展に「閑庭迎秋」を初出品初入選 国画創作協会の会員で同校助教授だった 入江波光よりリアリズムの洗礼を受ける 1924 京都市立絵画専門学校卒業、研究科入学 1927 田中たね子と結婚 1929 第9回帝展に「蓮池群鴛図」を出品 特選受賞 1930 京都市立絵画専門学校研究科修了 1933 長男淳(淳之)生まれる 帝展推薦、無鑑査に推挙 1947 日展審査員に推挙 1948 日本画の在野団体、創造美術結成 1949 京都市立美術専門学校教授就任 1959 「星五位」芸術選奨文部大臣賞受賞 1967 「樹下幽禽」日本芸術院賞受賞 1970 「画業50年記念上村松篁展」開催 1972 京都市の文化功労者として顕彰 1973 京都府より美術工芸功労者顕彰 勲三等端宝章受章 1974 新制作協会日本画部は新制作協会離脱 創画会結成 1975 「松園生誕100年記念、上村松園・松篁 ・淳之三代展」開催 1981 「彩管60年上村松篁自選展」開催 日本芸術院会員に推挙 1983 「上村松篁回顧展」開催 (京都市美術館) 文化功労者として顕彰 1984 京都市名誉市民に推挙 文化勲章受章 1990 「上村松園・松篁・淳之展」開催 (高松市美術館) 1991 「米寿記念上村松篁展」開催 (朝日新聞社主催) 1992 「上村松篁・魂の賛歌」開催 1994 上村松園・松篁・淳之の作品を収蔵する 松柏美術館会館(奈良市) 2000 逝去。享年98歳上村松篁 鴛鴦(おしどり) 伝統的な写生に根ざしながら近代的造形、色彩感覚を取り入れた花鳥画。 明るい色彩を用いて清雅で格調高い独自の花鳥画世界を拓いた花鳥画の精華
49680 円 (税込 / 送料込)
伝統的な写生に根ざしながら近代感覚あふれる 花鳥画の世界を展開した花鳥画の精華上村松篁上村松篁 水温む リトグラフ
作家名 上村松篁 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦40.5X横60.4 絵の状態 良 好 額サイズ 縦65.1X横84.5 額の状態 新 品 限定 EA(通常限定200部) サイン 上村松篁直筆鉛筆サイン 額の仕様 金額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込49,680円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 上村松篁年譜(1902-2000) 1902 京都市中京区四条御幸町西入ルに生まれる (本名:信太郎) 母は閨秀画家上村松園 1921 京都市立美術工芸学校絵画科卒業 京都市立絵画専門学 校入学 同時に西山翠嶂に師事、画塾青甲社入塾 第3回帝展に「閑庭迎秋」を初出品初入選 国画創作協会の会員で同校助教授だった 入江波光よりリアリズムの洗礼を受ける 1924 京都市立絵画専門学校卒業、研究科入学 1927 田中たね子と結婚 1929 第9回帝展に「蓮池群鴛図」を出品 特選受賞 1930 京都市立絵画専門学校研究科修了 1933 長男淳(淳之)生まれる 帝展推薦、無鑑査に推挙 1947 日展審査員に推挙 1948 日本画の在野団体、創造美術結成 1949 京都市立美術専門学校教授就任 1959 「星五位」芸術選奨文部大臣賞受賞 1967 「樹下幽禽」日本芸術院賞受賞 1970 「画業50年記念上村松篁展」開催 1972 京都市の文化功労者として顕彰 1973 京都府より美術工芸功労者顕彰 勲三等端宝章受章 1974 新制作協会日本画部は新制作協会離脱 創画会結成 1975 「松園生誕100年記念、上村松園・松篁 ・淳之三代展」開催 1981 「彩管60年上村松篁自選展」開催 日本芸術院会員に推挙 1983 「上村松篁回顧展」開催 (京都市美術館) 文化功労者として顕彰 1984 京都市名誉市民に推挙 文化勲章受章 1990 「上村松園・松篁・淳之展」開催 (高松市美術館) 1991 「米寿記念上村松篁展」開催 (朝日新聞社主催) 1992 「上村松篁・魂の賛歌」開催 1994 上村松園・松篁・淳之の作品を収蔵する 松柏美術館会館(奈良市) 2000 逝去。享年98歳上村松篁 水温む 伝統的な写生に根ざしながら近代的造形、色彩感覚を取り入れた花鳥画。 明るい色彩を用いて清雅で格調高い独自の花鳥画世界を拓いた花鳥画の精華
49680 円 (税込 / 送料込)
伝統的な写生に根ざしながら近代感覚あふれる 花鳥画の世界を展開した花鳥画の精華上村松篁上村松篁 春禽 リトグラフ
作家名 上村松篁 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦46.5X横35.5cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦70.9X横59cm 額の状態 上部に傷有 限定 100部 サイン 上村松篁直筆鉛筆サイン 額の仕様 木地茶色額縁 マット 茶色布マット 格安卸価格税込49,680円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 上村松篁年譜(1902-2000) 1902 京都市中京区四条御幸町西入ルに生まれる (本名:信太郎) 母は閨秀画家上村松園 1921 京都市立美術工芸学校絵画科卒業 京都市立絵画専門学 校入学 同時に西山翠嶂に師事、画塾青甲社入塾 第3回帝展に「閑庭迎秋」を初出品初入選 国画創作協会の会員で同校助教授だった 入江波光よりリアリズムの洗礼を受ける 1924 京都市立絵画専門学校卒業、研究科入学 1927 田中たね子と結婚 1929 第9回帝展に「蓮池群鴛図」を出品 特選受賞 1930 京都市立絵画専門学校研究科修了 1933 長男淳(淳之)生まれる 帝展推薦、無鑑査に推挙 1947 日展審査員に推挙 1948 日本画の在野団体、創造美術結成 1949 京都市立美術専門学校教授就任 1959 「星五位」芸術選奨文部大臣賞受賞 1967 「樹下幽禽」日本芸術院賞受賞 1970 「画業50年記念上村松篁展」開催 1972 京都市の文化功労者として顕彰 1973 京都府より美術工芸功労者顕彰 勲三等端宝章受章 1974 新制作協会日本画部は新制作協会離脱 創画会結成 1975 「松園生誕100年記念、上村松園・松篁 ・淳之三代展」開催 1981 「彩管60年上村松篁自選展」開催 日本芸術院会員に推挙 1983 「上村松篁回顧展」開催 (京都市美術館) 文化功労者として顕彰 1984 京都市名誉市民に推挙 文化勲章受章 1990 「上村松園・松篁・淳之展」開催 (高松市美術館) 1991 「米寿記念上村松篁展」開催 (朝日新聞社主催) 1992 「上村松篁・魂の賛歌」開催 1994 上村松園・松篁・淳之の作品を収蔵する 松柏美術館会館(奈良市) 2000 逝去。享年98歳上村松篁 春禽 伝統的な写生に根ざしながら近代的造形、色彩感覚を取り入れた花鳥画。 明るい色彩を用いて清雅で格調高い独自の花鳥画世界を拓いた花鳥画の精華
49680 円 (税込 / 送料込)
伝統的な写生に根ざしながら近代感覚あふれる 花鳥画の世界を展開した花鳥画の精華上村松篁上村松篁 花 リトグラフ
作家名 上村松篁 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦52.5X横38.5cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦78.2X横62.5cm 額の状態 新 品 限定 AP(通常限定235部) サイン 上村松篁直筆鉛筆サイン 額の仕様 木地金日本画額縁 マット ベージュ布マット 格安卸価格税込49,680円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 上村松篁年譜(1902-2000) 1902 京都市中京区四条御幸町西入ルに生まれる (本名:信太郎) 母は閨秀画家上村松園 1921 京都市立美術工芸学校絵画科卒業 京都市立絵画専門学 校入学 同時に西山翠嶂に師事、画塾青甲社入塾 第3回帝展に「閑庭迎秋」を初出品初入選 国画創作協会の会員で同校助教授だった 入江波光よりリアリズムの洗礼を受ける 1924 京都市立絵画専門学校卒業、研究科入学 1927 田中たね子と結婚 1929 第9回帝展に「蓮池群鴛図」を出品 特選受賞 1930 京都市立絵画専門学校研究科修了 1933 長男淳(淳之)生まれる 帝展推薦、無鑑査に推挙 1947 日展審査員に推挙 1948 日本画の在野団体、創造美術結成 1949 京都市立美術専門学校教授就任 1959 「星五位」芸術選奨文部大臣賞受賞 1967 「樹下幽禽」日本芸術院賞受賞 1970 「画業50年記念上村松篁展」開催 1972 京都市の文化功労者として顕彰 1973 京都府より美術工芸功労者顕彰 勲三等端宝章受章 1974 新制作協会日本画部は新制作協会離脱 創画会結成 1975 「松園生誕100年記念、上村松園・松篁 ・淳之三代展」開催 1981 「彩管60年上村松篁自選展」開催 日本芸術院会員に推挙 1983 「上村松篁回顧展」開催 (京都市美術館) 文化功労者として顕彰 1984 京都市名誉市民に推挙 文化勲章受章 1990 「上村松園・松篁・淳之展」開催 (高松市美術館) 1991 「米寿記念上村松篁展」開催 (朝日新聞社主催) 1992 「上村松篁・魂の賛歌」開催 1994 上村松園・松篁・淳之の作品を収蔵する 松柏美術館会館(奈良市) 2000 逝去。享年98歳上村松篁 花 伝統的な写生に根ざしながら近代的造形、色彩感覚を取り入れた花鳥画。 明るい色彩を用いて清雅で格調高い独自の花鳥画世界を拓いた花鳥画の精華
49680 円 (税込 / 送料込)
現代花鳥画の旗手として高い評価と支持を受けている昨年日本画・文化財保護の功績により文化勲章を受章上村淳之 雲雀(ひばり)春 リトグラフ
作家名 上村淳之 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦41X横32cm 絵の状態 良 好 額サイズ 64.9X横54.4cm 額の状態 新 品 限定 125部 サイン 上村淳之鉛筆サイン 額の仕様 木地金額縁 マット ベージュ布マット 格安卸価格税込49,680円 一般価格28万円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 上村淳之年譜(1933- ) 1933 4月12日上村松園の孫として京都市に生まれる (本名:淳) 1953 京都市立美術大学日本画科入学 祖母松園の没後空家になっていた奈良県平城 の唳禽荘に移り住む 1956 新制作協会第20回展に「水」初入選 1957 京都市立美術大学日本画科卒業 卒業制作は「鴨A」「鴨B」、美大作品展に出品 第一席(学校買上) 専攻科に進学 1959 京都市立美術大学専攻科を修了 第6回朝日新人展に「沼」を招待出品 1961 京都市立美術大学助手となる 1966 京都府日本画総合展に「熱国月明」出品、 京都府買上となる 1968 新制作協会第32回展に「火鶏」等出品 新作家賞を受賞、新制作協会会友に推挙 1972 京都市立芸術大学助教授に就任 この年から画号「淳之」を用いる 1978 第5回創画展に「晨1」「晨2」(双幅)出品 創画会賞受賞し文化庁買上となる 1980 第7回創画展に「雁(月明)」「雁(雪中)」出品 創画会賞受賞 1981 上村淳之展が京都府立文化芸術会館で開催 創画会会員に推挙 1982 京都市立芸術大学教授に就任 1992 「上村淳之-四季の譜・鳥に遊ぶ-」展開催 (新宿・伊勢丹) 京都府文化功労者となる 1993 上村松篁、淳之自選展開催 (パリ三越エトワール) 1994 松伯美術館開館、館長となる 1995 第51回日本芸術院賞受賞 対象作品「雁金」(創画展出品作品) 1997 「画業三代の精華上村淳之・松篁・淳之展」開催 京都市立芸術大学教授を退任 同大学副学長に就任 2002 日本芸術院会員となる 2004 平城京大極殿復元プロジェクトに参加 京都市学校歴史博物館館長に就任 2005 京都市学校歴史博物館館長となる 全日本学士会アカデミア賞受賞 創画会理事長 2010 平城京跡第一次大極殿内壁画制作 2013 文化功労者に選出 2022 文化勲章受章 学生時代から鳥を飼い始め、現在では一万坪の 自宅の庭に280種1300羽の鳥を飼う。 「鳥は非常に清らかで潔い」という精神を持つ 淳之は、“鳥の画家”と称されている。上村淳之 雲雀(ひばり)春 現代花鳥画の旗手として高い評価と支持を受けている昨年日本画・文化財保護の功績により文化勲章を受章
49680 円 (税込 / 送料込)
優美な色彩とエレガントな雰囲気で、世界中で愛 され続けているフランス画壇の巨匠カシニョールジャン ピエール カシニョール リトグラフ 庭の手紙 1982
作家名 カシニョール 制作年 1982 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦56X横42cm 絵の状態 良 好 限定 150部 サイン カシニョール鉛筆サイン 額サイズ 縦90X横71cm 額の状態 ほぼ良好 額の仕様 黒金虫食柄装飾額縁 マット 麻布マット 格安卸価格税込99,360円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 ジャン ピエール カシニョールJean-Pierre Cassigneul カシニョール年譜 1935 7月13日パリに生まれる 1952 パリ、ルシー・クロッグ画廊にて初個展 1954 シャルパンティエ・アカデミー校入学 パリ美術学校教授ジャン・スヴェルビィに師事 1955 パリ美術学校入学 シャプラン・ミディの教室に学ぶ 1958 パリ、ボザール画廊にて個展 1959 サロン・ドートンヌ会員に推挙 1963 若手画家展に出品 1964 パリ,ティヴェイ・フォコン画廊にて個展 日本の画商・為永清司と出会う リディス出版のノエル・シューマンを知りジョセフ・ ケッセル著『不幸の塔』4巻に挿画を描く 1965 初めてリトグラフ作品を制作 パリ、ベルシャス画廊にて個展 1966 東京の国際形象展に出品 以後毎年参加する パリ、ベルシャス画廊にて個展 1968 アメリカ,パームビーチ、ワレス画廊にて個展 パリ、ヴィタル画廊にて個展 アメリカ人画商ウォリー・フィンドレイに出会う 1969 東京、三越にてリトグラフ展開催 1970 アメリカ、パーム・ビーチ、NYの ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 初来日、3ヵ月滞在 東京三越ギャラリーで大規模な個展開催 1972 シカゴ,ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1973 パーム・ビーチとNYのウォリー・フィンドレイ 画廊にて個展 東京、ギャルリーためながにて個展 版元アラン・マゾに出会う ジャン・フランソワ・ジョスランの著作の『散歩す る婦人達』版画集をマゾ出版から刊行 1974 パリとニューヨークのウォリー・フィンドレイ画廊 にて個展 1975 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1976 マゾ出版から「版画集」を刊行、シャルルソルリエが 序文を執筆 東京、三越にて個展 マゾ出版から版画集『公園』を刊行 1977 リディス社から刊行されたリトグラフ30点組版画集 シャルル・ボードレール著「悪の華」の出版を記念して パリ、ルネ・キフェール画廊で個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展、油彩画 とパステル画を展示 1978 ビジョン・ヌーベルにてリトグラフ展を開催 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 第2回の来日、東京、三越ギャラリーにて大規模な個 展を開催 1979 友人フェリッツ・イスカンとともに第3回目の来日 1980 パリ,アトリエ3で初めてのタピスリーを制作 パリとNYのウォリー・フィンドレイ画廊で油彩画と タピスリーの個展 パリ、ピエール・オト画廊でリトグラフ展を開催 1981 第4回の来日、東京、三越にて個展 三越劇場のために油絵の大作を制作 黒柳徹子の肖像を描く 1982 香港、デュ・モンド画廊にて個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で個展 油彩画、素描、タピスリーが展示される パリのマティニョン画廊にて、ギルヴィックの詩の為 の版画集「まなざし」(マゾ出版)の出版記念展開催 1983 油彩画を収録した「カシニョール画集」 (ニース、ド・フランコニー社刊) 東京、ギャラリーミキモト、大阪、都画廊、名古屋、 国際サロンで開催された出版記念展のために来日 リトグラフ展開催(東京、ギャラリー新宿高野) パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で「カシニョール画集」 の出版記念展開催 1984 名古屋松坂屋にて、ラ・コレクションフランセーズ社から 刊行されたリトグラフ集『南回り』出版記念展開催 油彩画、素描などあわせて展示 NYアートエキスポエンリコナヴァラのブースでリトグラ フの個展開催 東京ギャルリーためながで開かれた油彩画展の為に来日 スイス、バーゼル国際美術展に出品 1985 新宿高野百周年記念-カシニョールリトグラフグラフ展 開催(ギャラリー新宿高野) ニューヨーク、アート・エキスポのエンリコ・ナヴァラ のブースで個展を開催 リトグラフ屏風『リュクサンブール公園』を制作 ラ・ブキヌリー・ド・ランスティチュに展示 ACマゾ出版から、8枚組銅版画集「顔」を刊行 アカデミー・フランセーズ会員モーリスランスが序文を 執筆 パリ、ジャクマール・アンドレ美術館で開催されたFIEST (国際版画見本市)のエンリコ・ナヴァラのブースにて 個展 1986 ド・フランコニー社からリトグラフと銅版画のカタログ レゾネ『カシニョール版画カタログレゾネ』刊行 (2巻セット) 1987 ニューヨーク、アート・エキスポにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドローイ ング展 パリ市長主催でトリアノンバガテルて個展 1988 講談社より画集『カシニョール』刊行 黒柳徹子、深田祐介が執筆 東京の資生堂ギャラリーにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 長崎大丸の新装オープンを記念して個展 長崎市の依頼で油彩画を制作 マルセイユ、マルタン・ブレス画廊にて版画展 1989 東京、プランタン銀座にて個展 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 エドマンド・ニューマン社制作、出版によるシルクスク リーン「バガテル」及び銀製レリーフ「りんごの木」を発表 1990 朝日新聞社主催により、東京、大阪、京都、博多の大丸ミュ ージアムにて個展 大阪「花と緑の博覧会」公式ポスターを制作 NTTの依頼で電話百年事業の記念に油彩制作 パリのランコム杯(ゴルフトーナメント)のポスター制作 アメリカとフランスでのボリショイ・バレエ団の公演ポ スターを制作 ハワイコオリナゴルフ場のために油彩とデッサンを制作 1991 版画集「気まぐれ」のために10枚のリトグラフをマゾ出版 より刊行、文章はフランソワーズ・サガンの未発表の作品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにて個展 カナダ、バンクーバーのブッシュラン・モワット画廊で個展 パリ、ミッシェルトランクベル出版より新たに貴重な油彩 の画集を刊行 1992 東京、プランタン銀座での個展 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドロー イング展 画文集『流れゆくままに』出版(日本経済新聞社) 1993 画集『カシニョール魅せられた夢』刊行(講談社) 名古屋、上野、横浜、大阪の松坂屋各店で個展を開催 ボリショイ・バレエ団の「リーズの結婚」のために舞台美術 と衣裳のデザインを担当、初日の公演に合わせてモスクワ を訪れる 1994 東京、プランタン銀座にて個展 横浜そごうにて個展 ボリショイ・バレエ「リーズの結婚」日本公演開催 シャルトルのJ.ロワール工房にて、品川プリンス・ホテル のためのステンドグラス『楽園』を制作 伊豆一碧湖美術館開館、約150点の作品を常設 1995 日本各地の12都市にて150点のリトグラフ展 1996 東京、大丸ミュージアムにて油彩、デッサン、タピスリー等 約100点を展示した回顧展を開催(朝日新聞社主催) 京都、高知、福岡の大丸各店を巡回 165周年を記念して横浜、神戸、千葉、広島そごうで個展 1997 東京、プランタン銀座の13周年記念個展 浅間プリンスホテルオープン、ロビー用タピスリー「夏の庭」 を公開 東京、プランタン銀座にてドローイング展 1998 講談社より『カシニョールの世界』刊行 名古屋松坂屋美術館を皮切りに東京、横浜静岡の各店で個展 油彩画、デッサン、タピスリー等約100点が展示される そごう神戸、大宮、千葉、横浜にて個展 1999 プランタン銀座の15周年を記念し個展を開催 梅田大丸にて個展 広島そごうにて個展 2000 東京、プランタン銀座の16周年を記念し、新作油彩画を中心に 個展を開催 博多大丸にて個展カシニョール 庭の手紙 優美な色彩とエレガントな雰囲気な女性像で世界中 で愛され続けているフランス画壇の巨匠カシニョール
99360 円 (税込 / 送料込)
優美な色彩とエレガントな雰囲気で、世界中で愛 され続けているフランス画壇の巨匠カシニョールジャン ピエール カシニョール リトグラフ 静かな庭 1980
作家名 カシニョール 制作年 1980 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦44.5X横64.5cm 絵の状態 良 好 限定 150部 サイン カシニョール鉛筆サイン 額サイズ 縦68.8X横84.8cm 額の状態 ほぼ良好 額の仕様 茶色木生地額縁 マット 薄クリーム紙マット 格安卸価格税込69,120円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 ジャン ピエール カシニョールJean-Pierre Cassigneul カシニョール年譜 1935 7月13日パリに生まれる 1952 パリ、ルシー・クロッグ画廊にて初個展 1954 シャルパンティエ・アカデミー校入学 パリ美術学校教授ジャン・スヴェルビィに師事 1955 パリ美術学校入学 シャプラン・ミディの教室に学ぶ 1958 パリ、ボザール画廊にて個展 1959 サロン・ドートンヌ会員に推挙 1963 若手画家展に出品 1964 パリ,ティヴェイ・フォコン画廊にて個展 日本の画商・為永清司と出会う リディス出版のノエル・シューマンを知りジョセフ・ ケッセル著『不幸の塔』4巻に挿画を描く 1965 初めてリトグラフ作品を制作 パリ、ベルシャス画廊にて個展 1966 東京の国際形象展に出品 以後毎年参加する パリ、ベルシャス画廊にて個展 1968 アメリカ,パームビーチ、ワレス画廊にて個展 パリ、ヴィタル画廊にて個展 アメリカ人画商ウォリー・フィンドレイに出会う 1969 東京、三越にてリトグラフ展開催 1970 アメリカ、パーム・ビーチ、NYの ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 初来日、3ヵ月滞在 東京三越ギャラリーで大規模な個展開催 1972 シカゴ,ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1973 パーム・ビーチとNYのウォリー・フィンドレイ 画廊にて個展 東京、ギャルリーためながにて個展 版元アラン・マゾに出会う ジャン・フランソワ・ジョスランの著作の『散歩す る婦人達』版画集をマゾ出版から刊行 1974 パリとニューヨークのウォリー・フィンドレイ画廊 にて個展 1975 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1976 マゾ出版から「版画集」を刊行、シャルルソルリエが 序文を執筆 東京、三越にて個展 マゾ出版から版画集『公園』を刊行 1977 リディス社から刊行されたリトグラフ30点組版画集 シャルル・ボードレール著「悪の華」の出版を記念して パリ、ルネ・キフェール画廊で個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展、油彩画 とパステル画を展示 1978 ビジョン・ヌーベルにてリトグラフ展を開催 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 第2回の来日、東京、三越ギャラリーにて大規模な個 展を開催 1979 友人フェリッツ・イスカンとともに第3回目の来日 1980 パリ,アトリエ3で初めてのタピスリーを制作 パリとNYのウォリー・フィンドレイ画廊で油彩画と タピスリーの個展 パリ、ピエール・オト画廊でリトグラフ展を開催 1981 第4回の来日、東京、三越にて個展 三越劇場のために油絵の大作を制作 黒柳徹子の肖像を描く 1982 香港、デュ・モンド画廊にて個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で個展 油彩画、素描、タピスリーが展示される パリのマティニョン画廊にて、ギルヴィックの詩の為 の版画集「まなざし」(マゾ出版)の出版記念展開催 1983 油彩画を収録した「カシニョール画集」 (ニース、ド・フランコニー社刊) 東京、ギャラリーミキモト、大阪、都画廊、名古屋、 国際サロンで開催された出版記念展のために来日 リトグラフ展開催(東京、ギャラリー新宿高野) パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で「カシニョール画集」 の出版記念展開催 1984 名古屋松坂屋にて、ラ・コレクションフランセーズ社から 刊行されたリトグラフ集『南回り』出版記念展開催 油彩画、素描などあわせて展示 NYアートエキスポエンリコナヴァラのブースでリトグラ フの個展開催 東京ギャルリーためながで開かれた油彩画展の為に来日 スイス、バーゼル国際美術展に出品 1985 新宿高野百周年記念-カシニョールリトグラフグラフ展 開催(ギャラリー新宿高野) ニューヨーク、アート・エキスポのエンリコ・ナヴァラ のブースで個展を開催 リトグラフ屏風『リュクサンブール公園』を制作 ラ・ブキヌリー・ド・ランスティチュに展示 ACマゾ出版から、8枚組銅版画集「顔」を刊行 アカデミー・フランセーズ会員モーリスランスが序文を 執筆 パリ、ジャクマール・アンドレ美術館で開催されたFIEST (国際版画見本市)のエンリコ・ナヴァラのブースにて 個展 1986 ド・フランコニー社からリトグラフと銅版画のカタログ レゾネ『カシニョール版画カタログレゾネ』刊行 (2巻セット) 1987 ニューヨーク、アート・エキスポにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドローイ ング展 パリ市長主催でトリアノンバガテルて個展 1988 講談社より画集『カシニョール』刊行 黒柳徹子、深田祐介が執筆 東京の資生堂ギャラリーにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 長崎大丸の新装オープンを記念して個展 長崎市の依頼で油彩画を制作 マルセイユ、マルタン・ブレス画廊にて版画展 1989 東京、プランタン銀座にて個展 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 エドマンド・ニューマン社制作、出版によるシルクスク リーン「バガテル」及び銀製レリーフ「りんごの木」を発表 1990 朝日新聞社主催により、東京、大阪、京都、博多の大丸ミュ ージアムにて個展 大阪「花と緑の博覧会」公式ポスターを制作 NTTの依頼で電話百年事業の記念に油彩制作 パリのランコム杯(ゴルフトーナメント)のポスター制作 アメリカとフランスでのボリショイ・バレエ団の公演ポ スターを制作 ハワイコオリナゴルフ場のために油彩とデッサンを制作 1991 版画集「気まぐれ」のために10枚のリトグラフをマゾ出版 より刊行、文章はフランソワーズ・サガンの未発表の作品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにて個展 カナダ、バンクーバーのブッシュラン・モワット画廊で個展 パリ、ミッシェルトランクベル出版より新たに貴重な油彩 の画集を刊行 1992 東京、プランタン銀座での個展 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドロー イング展 画文集『流れゆくままに』出版(日本経済新聞社) 1993 画集『カシニョール魅せられた夢』刊行(講談社) 名古屋、上野、横浜、大阪の松坂屋各店で個展を開催 ボリショイ・バレエ団の「リーズの結婚」のために舞台美術 と衣裳のデザインを担当、初日の公演に合わせてモスクワ を訪れる 1994 東京、プランタン銀座にて個展 横浜そごうにて個展 ボリショイ・バレエ「リーズの結婚」日本公演開催 シャルトルのJ.ロワール工房にて、品川プリンス・ホテル のためのステンドグラス『楽園』を制作 伊豆一碧湖美術館開館、約150点の作品を常設 1995 日本各地の12都市にて150点のリトグラフ展 1996 東京、大丸ミュージアムにて油彩、デッサン、タピスリー等 約100点を展示した回顧展を開催(朝日新聞社主催) 京都、高知、福岡の大丸各店を巡回 165周年を記念して横浜、神戸、千葉、広島そごうで個展 1997 東京、プランタン銀座の13周年記念個展 浅間プリンスホテルオープン、ロビー用タピスリー「夏の庭」 を公開 東京、プランタン銀座にてドローイング展 1998 講談社より『カシニョールの世界』刊行 名古屋松坂屋美術館を皮切りに東京、横浜静岡の各店で個展 油彩画、デッサン、タピスリー等約100点が展示される そごう神戸、大宮、千葉、横浜にて個展 1999 プランタン銀座の15周年を記念し個展を開催 梅田大丸にて個展 広島そごうにて個展 2000 東京、プランタン銀座の16周年を記念し、新作油彩画を中心に 個展を開催 博多大丸にて個展カシニョール 静かな庭 優美な色彩とエレガントな雰囲気な女性像で世界中 で愛され続けているフランス画壇の巨匠カシニョール
69120 円 (税込 / 送料込)
優美な色彩とエレガントな雰囲気で、世界中で愛 され続けているフランス画壇の巨匠カシニョールジャン ピエール カシニョール リトグラフ 出会い (グリーティングカード)
作家名 カシニョール 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦22X横16cm 絵の状態 良 好 サイン カシニョール鉛筆サイン 額サイズ 縦44.5X横37cm 額の状態 ほぼ良好 額の仕様 黒装飾額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込39,960円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 ジャン ピエール カシニョールJean-Pierre Cassigneul カシニョール年譜 1935 7月13日パリに生まれる 1952 パリ、ルシー・クロッグ画廊にて初個展 1954 シャルパンティエ・アカデミー校入学 パリ美術学校教授ジャン・スヴェルビィに師事 1955 パリ美術学校入学 シャプラン・ミディの教室に学ぶ 1958 パリ、ボザール画廊にて個展 1959 サロン・ドートンヌ会員に推挙 1963 若手画家展に出品 1964 パリ,ティヴェイ・フォコン画廊にて個展 日本の画商・為永清司と出会う リディス出版のノエル・シューマンを知りジョセフ・ ケッセル著『不幸の塔』4巻に挿画を描く 1965 初めてリトグラフ作品を制作 パリ、ベルシャス画廊にて個展 1966 東京の国際形象展に出品 以後毎年参加する パリ、ベルシャス画廊にて個展 1968 アメリカ,パームビーチ、ワレス画廊にて個展 パリ、ヴィタル画廊にて個展 アメリカ人画商ウォリー・フィンドレイに出会う 1969 東京、三越にてリトグラフ展開催 1970 アメリカ、パーム・ビーチ、NYの ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 初来日、3ヵ月滞在 東京三越ギャラリーで大規模な個展開催 1972 シカゴ,ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1973 パーム・ビーチとNYのウォリー・フィンドレイ 画廊にて個展 東京、ギャルリーためながにて個展 版元アラン・マゾに出会う ジャン・フランソワ・ジョスランの著作の『散歩す る婦人達』版画集をマゾ出版から刊行 1974 パリとニューヨークのウォリー・フィンドレイ画廊 にて個展 1975 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1976 マゾ出版から「版画集」を刊行、シャルルソルリエが 序文を執筆 東京、三越にて個展 マゾ出版から版画集『公園』を刊行 1977 リディス社から刊行されたリトグラフ30点組版画集 シャルル・ボードレール著「悪の華」の出版を記念して パリ、ルネ・キフェール画廊で個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展、油彩画 とパステル画を展示 1978 ビジョン・ヌーベルにてリトグラフ展を開催 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 第2回の来日、東京、三越ギャラリーにて大規模な個 展を開催 1979 友人フェリッツ・イスカンとともに第3回目の来日 1980 パリ,アトリエ3で初めてのタピスリーを制作 パリとNYのウォリー・フィンドレイ画廊で油彩画と タピスリーの個展 パリ、ピエール・オト画廊でリトグラフ展を開催 1981 第4回の来日、東京、三越にて個展 三越劇場のために油絵の大作を制作 黒柳徹子の肖像を描く 1982 香港、デュ・モンド画廊にて個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で個展 油彩画、素描、タピスリーが展示される パリのマティニョン画廊にて、ギルヴィックの詩の為 の版画集「まなざし」(マゾ出版)の出版記念展開催 1983 油彩画を収録した「カシニョール画集」 (ニース、ド・フランコニー社刊) 東京、ギャラリーミキモト、大阪、都画廊、名古屋、 国際サロンで開催された出版記念展のために来日 リトグラフ展開催(東京、ギャラリー新宿高野) パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で「カシニョール画集」 の出版記念展開催 1984 名古屋松坂屋にて、ラ・コレクションフランセーズ社から 刊行されたリトグラフ集『南回り』出版記念展開催 油彩画、素描などあわせて展示 NYアートエキスポエンリコナヴァラのブースでリトグラ フの個展開催 東京ギャルリーためながで開かれた油彩画展の為に来日 スイス、バーゼル国際美術展に出品 1985 新宿高野百周年記念-カシニョールリトグラフグラフ展 開催(ギャラリー新宿高野) ニューヨーク、アート・エキスポのエンリコ・ナヴァラ のブースで個展を開催 リトグラフ屏風『リュクサンブール公園』を制作 ラ・ブキヌリー・ド・ランスティチュに展示 ACマゾ出版から、8枚組銅版画集「顔」を刊行 アカデミー・フランセーズ会員モーリスランスが序文を 執筆 パリ、ジャクマール・アンドレ美術館で開催されたFIEST (国際版画見本市)のエンリコ・ナヴァラのブースにて 個展 1986 ド・フランコニー社からリトグラフと銅版画のカタログ レゾネ『カシニョール版画カタログレゾネ』刊行 (2巻セット) 1987 ニューヨーク、アート・エキスポにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドローイ ング展 パリ市長主催でトリアノンバガテルて個展 1988 講談社より画集『カシニョール』刊行 黒柳徹子、深田祐介が執筆 東京の資生堂ギャラリーにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 長崎大丸の新装オープンを記念して個展 長崎市の依頼で油彩画を制作 マルセイユ、マルタン・ブレス画廊にて版画展 1989 東京、プランタン銀座にて個展 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 エドマンド・ニューマン社制作、出版によるシルクスク リーン「バガテル」及び銀製レリーフ「りんごの木」を発表 1990 朝日新聞社主催により、東京、大阪、京都、博多の大丸ミュ ージアムにて個展 大阪「花と緑の博覧会」公式ポスターを制作 NTTの依頼で電話百年事業の記念に油彩制作 パリのランコム杯(ゴルフトーナメント)のポスター制作 アメリカとフランスでのボリショイ・バレエ団の公演ポ スターを制作 ハワイコオリナゴルフ場のために油彩とデッサンを制作 1991 版画集「気まぐれ」のために10枚のリトグラフをマゾ出版 より刊行、文章はフランソワーズ・サガンの未発表の作品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにて個展 カナダ、バンクーバーのブッシュラン・モワット画廊で個展 パリ、ミッシェルトランクベル出版より新たに貴重な油彩 の画集を刊行 1992 東京、プランタン銀座での個展 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドロー イング展 画文集『流れゆくままに』出版(日本経済新聞社) 1993 画集『カシニョール魅せられた夢』刊行(講談社) 名古屋、上野、横浜、大阪の松坂屋各店で個展を開催 ボリショイ・バレエ団の「リーズの結婚」のために舞台美術 と衣裳のデザインを担当、初日の公演に合わせてモスクワ を訪れる 1994 東京、プランタン銀座にて個展 横浜そごうにて個展 ボリショイ・バレエ「リーズの結婚」日本公演開催 シャルトルのJ.ロワール工房にて、品川プリンス・ホテル のためのステンドグラス『楽園』を制作 伊豆一碧湖美術館開館、約150点の作品を常設 1995 日本各地の12都市にて150点のリトグラフ展 1996 東京、大丸ミュージアムにて油彩、デッサン、タピスリー等 約100点を展示した回顧展を開催(朝日新聞社主催) 京都、高知、福岡の大丸各店を巡回 165周年を記念して横浜、神戸、千葉、広島そごうで個展 1997 東京、プランタン銀座の13周年記念個展 浅間プリンスホテルオープン、ロビー用タピスリー「夏の庭」 を公開 東京、プランタン銀座にてドローイング展 1998 講談社より『カシニョールの世界』刊行 名古屋松坂屋美術館を皮切りに東京、横浜静岡の各店で個展 油彩画、デッサン、タピスリー等約100点が展示される そごう神戸、大宮、千葉、横浜にて個展 1999 プランタン銀座の15周年を記念し個展を開催 梅田大丸にて個展 広島そごうにて個展 2000 東京、プランタン銀座の16周年を記念し、新作油彩画を中心に 個展を開催 博多大丸にて個展カシニョール 出会い(グリーティングカード) 優美な色彩とエレガントな雰囲気な女性像で世界中 で愛され続けているフランス画壇の巨匠カシニョール
39960 円 (税込 / 送料込)
優美な色彩とエレガントな雰囲気で、世界中で愛 され続けているフランス画壇の巨匠カシニョールジャン ピエール カシニョール リトグラフ 夜 1986
作家名 カシニョール 制作年 1986 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦47X横60cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦77.6X横89.6cm 額の状態 新 品 限定 200部 サイン 鉛筆サイン 額の仕様 金黒虫食装飾額縁 マット 麻布マット 格安卸価格税込99,360円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 ジャン ピエール カシニョールJean-Pierre Cassigneul カシニョール年譜 1935 7月13日パリに生まれる 1952 パリ、ルシー・クロッグ画廊にて初個展 1954 シャルパンティエ・アカデミー校入学 パリ美術学校教授ジャン・スヴェルビィに師事 1955 パリ美術学校入学 シャプラン・ミディの教室に学ぶ 1958 パリ、ボザール画廊にて個展 1959 サロン・ドートンヌ会員に推挙 1963 若手画家展に出品 1964 パリ,ティヴェイ・フォコン画廊にて個展 日本の画商・為永清司と出会う リディス出版のノエル・シューマンを知りジョセフ・ ケッセル著『不幸の塔』4巻に挿画を描く 1965 初めてリトグラフ作品を制作 パリ、ベルシャス画廊にて個展 1966 東京の国際形象展に出品 以後毎年参加する パリ、ベルシャス画廊にて個展 1968 アメリカ,パームビーチ、ワレス画廊にて個展 パリ、ヴィタル画廊にて個展 アメリカ人画商ウォリー・フィンドレイに出会う 1969 東京、三越にてリトグラフ展開催 1970 アメリカ、パーム・ビーチ、NYの ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 初来日、3ヵ月滞在 東京三越ギャラリーで大規模な個展開催 1972 シカゴ,ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1973 パーム・ビーチとNYのウォリー・フィンドレイ 画廊にて個展 東京、ギャルリーためながにて個展 版元アラン・マゾに出会う ジャン・フランソワ・ジョスランの著作の『散歩す る婦人達』版画集をマゾ出版から刊行 1974 パリとニューヨークのウォリー・フィンドレイ画廊 にて個展 1975 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1976 マゾ出版から「版画集」を刊行、シャルルソルリエが 序文を執筆 東京、三越にて個展 マゾ出版から版画集『公園』を刊行 1977 リディス社から刊行されたリトグラフ30点組版画集 シャルル・ボードレール著「悪の華」の出版を記念して パリ、ルネ・キフェール画廊で個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展、油彩画 とパステル画を展示 1978 ビジョン・ヌーベルにてリトグラフ展を開催 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 第2回の来日、東京、三越ギャラリーにて大規模な個 展を開催 1979 友人フェリッツ・イスカンとともに第3回目の来日 1980 パリ,アトリエ3で初めてのタピスリーを制作 パリとNYのウォリー・フィンドレイ画廊で油彩画と タピスリーの個展 パリ、ピエール・オト画廊でリトグラフ展を開催 1981 第4回の来日、東京、三越にて個展 三越劇場のために油絵の大作を制作 黒柳徹子の肖像を描く 1982 香港、デュ・モンド画廊にて個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で個展 油彩画、素描、タピスリーが展示される パリのマティニョン画廊にて、ギルヴィックの詩の為 の版画集「まなざし」(マゾ出版)の出版記念展開催 1983 油彩画を収録した「カシニョール画集」 (ニース、ド・フランコニー社刊) 東京、ギャラリーミキモト、大阪、都画廊、名古屋、 国際サロンで開催された出版記念展のために来日 リトグラフ展開催(東京、ギャラリー新宿高野) パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で「カシニョール画集」 の出版記念展開催 1984 名古屋松坂屋にて、ラ・コレクションフランセーズ社から 刊行されたリトグラフ集『南回り』出版記念展開催 油彩画、素描などあわせて展示 NYアートエキスポエンリコナヴァラのブースでリトグラ フの個展開催 東京ギャルリーためながで開かれた油彩画展の為に来日 スイス、バーゼル国際美術展に出品 1985 新宿高野百周年記念-カシニョールリトグラフグラフ展 開催(ギャラリー新宿高野) ニューヨーク、アート・エキスポのエンリコ・ナヴァラ のブースで個展を開催 リトグラフ屏風『リュクサンブール公園』を制作 ラ・ブキヌリー・ド・ランスティチュに展示 ACマゾ出版から、8枚組銅版画集「顔」を刊行 アカデミー・フランセーズ会員モーリスランスが序文を 執筆 パリ、ジャクマール・アンドレ美術館で開催されたFIEST (国際版画見本市)のエンリコ・ナヴァラのブースにて 個展 1986 ド・フランコニー社からリトグラフと銅版画のカタログ レゾネ『カシニョール版画カタログレゾネ』刊行 (2巻セット) 1987 ニューヨーク、アート・エキスポにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドローイ ング展 パリ市長主催でトリアノンバガテルて個展 1988 講談社より画集『カシニョール』刊行 黒柳徹子、深田祐介が執筆 東京の資生堂ギャラリーにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 長崎大丸の新装オープンを記念して個展 長崎市の依頼で油彩画を制作 マルセイユ、マルタン・ブレス画廊にて版画展 1989 東京、プランタン銀座にて個展 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 エドマンド・ニューマン社制作、出版によるシルクスク リーン「バガテル」及び銀製レリーフ「りんごの木」を発表 1990 朝日新聞社主催により、東京、大阪、京都、博多の大丸ミュ ージアムにて個展 大阪「花と緑の博覧会」公式ポスターを制作 NTTの依頼で電話百年事業の記念に油彩制作 パリのランコム杯(ゴルフトーナメント)のポスター制作 アメリカとフランスでのボリショイ・バレエ団の公演ポ スターを制作 ハワイコオリナゴルフ場のために油彩とデッサンを制作 1991 版画集「気まぐれ」のために10枚のリトグラフをマゾ出版 より刊行、文章はフランソワーズ・サガンの未発表の作品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにて個展 カナダ、バンクーバーのブッシュラン・モワット画廊で個展 パリ、ミッシェルトランクベル出版より新たに貴重な油彩 の画集を刊行 1992 東京、プランタン銀座での個展 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドロー イング展 画文集『流れゆくままに』出版(日本経済新聞社) 1993 画集『カシニョール魅せられた夢』刊行(講談社) 名古屋、上野、横浜、大阪の松坂屋各店で個展を開催 ボリショイ・バレエ団の「リーズの結婚」のために舞台美術 と衣裳のデザインを担当、初日の公演に合わせてモスクワ を訪れる 1994 東京、プランタン銀座にて個展 横浜そごうにて個展 ボリショイ・バレエ「リーズの結婚」日本公演開催 シャルトルのJ.ロワール工房にて、品川プリンス・ホテル のためのステンドグラス『楽園』を制作 伊豆一碧湖美術館開館、約150点の作品を常設 1995 日本各地の12都市にて150点のリトグラフ展 1996 東京、大丸ミュージアムにて油彩、デッサン、タピスリー等 約100点を展示した回顧展を開催(朝日新聞社主催) 京都、高知、福岡の大丸各店を巡回 165周年を記念して横浜、神戸、千葉、広島そごうで個展 1997 東京、プランタン銀座の13周年記念個展 浅間プリンスホテルオープン、ロビー用タピスリー「夏の庭」 を公開 東京、プランタン銀座にてドローイング展 1998 講談社より『カシニョールの世界』刊行 名古屋松坂屋美術館を皮切りに東京、横浜静岡の各店で個展 油彩画、デッサン、タピスリー等約100点が展示される そごう神戸、大宮、千葉、横浜にて個展 1999 プランタン銀座の15周年を記念し個展を開催 梅田大丸にて個展 広島そごうにて個展 2000 東京、プランタン銀座の16周年を記念し、新作油彩画を中心に 個展を開催 博多大丸にて個展カシニョール 夜 優美な色彩とエレガントな雰囲気な女性像で世界中 で愛され続けているフランス画壇の巨匠カシニョール
99360 円 (税込 / 送料込)
優美な色彩とエレガントな雰囲気で、世界中で愛 され続けているフランス画壇の巨匠カシニョールジャン ピエール カシニョール リトグラフ 水曜日の午後 1986
作家名 カシニョール 制作年 1986 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦72X横53cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦95.6X横75.7cm 額の状態 新 品 限定 EA(通常限定200部) サイン 鉛筆サイン 額の仕様 金装飾額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込129,600円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 ジャン ピエール カシニョールJean-Pierre Cassigneul カシニョール年譜 1935 7月13日パリに生まれる 1952 パリ、ルシー・クロッグ画廊にて初個展 1954 シャルパンティエ・アカデミー校入学 パリ美術学校教授ジャン・スヴェルビィに師事 1955 パリ美術学校入学 シャプラン・ミディの教室に学ぶ 1958 パリ、ボザール画廊にて個展 1959 サロン・ドートンヌ会員に推挙 1963 若手画家展に出品 1964 パリ,ティヴェイ・フォコン画廊にて個展 日本の画商・為永清司と出会う リディス出版のノエル・シューマンを知りジョセフ・ ケッセル著『不幸の塔』4巻に挿画を描く 1965 初めてリトグラフ作品を制作 パリ、ベルシャス画廊にて個展 1966 東京の国際形象展に出品 以後毎年参加する パリ、ベルシャス画廊にて個展 1968 アメリカ,パームビーチ、ワレス画廊にて個展 パリ、ヴィタル画廊にて個展 アメリカ人画商ウォリー・フィンドレイに出会う 1969 東京、三越にてリトグラフ展開催 1970 アメリカ、パーム・ビーチ、NYの ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 初来日、3ヵ月滞在 東京三越ギャラリーで大規模な個展開催 1972 シカゴ,ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1973 パーム・ビーチとNYのウォリー・フィンドレイ 画廊にて個展 東京、ギャルリーためながにて個展 版元アラン・マゾに出会う ジャン・フランソワ・ジョスランの著作の『散歩す る婦人達』版画集をマゾ出版から刊行 1974 パリとニューヨークのウォリー・フィンドレイ画廊 にて個展 1975 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 1976 マゾ出版から「版画集」を刊行、シャルルソルリエが 序文を執筆 東京、三越にて個展 マゾ出版から版画集『公園』を刊行 1977 リディス社から刊行されたリトグラフ30点組版画集 シャルル・ボードレール著「悪の華」の出版を記念して パリ、ルネ・キフェール画廊で個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展、油彩画 とパステル画を展示 1978 ビジョン・ヌーベルにてリトグラフ展を開催 ニューヨーク、ウォリー・フィンドレイ画廊にて個展 第2回の来日、東京、三越ギャラリーにて大規模な個 展を開催 1979 友人フェリッツ・イスカンとともに第3回目の来日 1980 パリ,アトリエ3で初めてのタピスリーを制作 パリとNYのウォリー・フィンドレイ画廊で油彩画と タピスリーの個展 パリ、ピエール・オト画廊でリトグラフ展を開催 1981 第4回の来日、東京、三越にて個展 三越劇場のために油絵の大作を制作 黒柳徹子の肖像を描く 1982 香港、デュ・モンド画廊にて個展 パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で個展 油彩画、素描、タピスリーが展示される パリのマティニョン画廊にて、ギルヴィックの詩の為 の版画集「まなざし」(マゾ出版)の出版記念展開催 1983 油彩画を収録した「カシニョール画集」 (ニース、ド・フランコニー社刊) 東京、ギャラリーミキモト、大阪、都画廊、名古屋、 国際サロンで開催された出版記念展のために来日 リトグラフ展開催(東京、ギャラリー新宿高野) パリ、ウォリー・フィンドレイ画廊で「カシニョール画集」 の出版記念展開催 1984 名古屋松坂屋にて、ラ・コレクションフランセーズ社から 刊行されたリトグラフ集『南回り』出版記念展開催 油彩画、素描などあわせて展示 NYアートエキスポエンリコナヴァラのブースでリトグラ フの個展開催 東京ギャルリーためながで開かれた油彩画展の為に来日 スイス、バーゼル国際美術展に出品 1985 新宿高野百周年記念-カシニョールリトグラフグラフ展 開催(ギャラリー新宿高野) ニューヨーク、アート・エキスポのエンリコ・ナヴァラ のブースで個展を開催 リトグラフ屏風『リュクサンブール公園』を制作 ラ・ブキヌリー・ド・ランスティチュに展示 ACマゾ出版から、8枚組銅版画集「顔」を刊行 アカデミー・フランセーズ会員モーリスランスが序文を 執筆 パリ、ジャクマール・アンドレ美術館で開催されたFIEST (国際版画見本市)のエンリコ・ナヴァラのブースにて 個展 1986 ド・フランコニー社からリトグラフと銅版画のカタログ レゾネ『カシニョール版画カタログレゾネ』刊行 (2巻セット) 1987 ニューヨーク、アート・エキスポにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドローイ ング展 パリ市長主催でトリアノンバガテルて個展 1988 講談社より画集『カシニョール』刊行 黒柳徹子、深田祐介が執筆 東京の資生堂ギャラリーにて個展 スイス、バーゼル国際美術展に出品 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 長崎大丸の新装オープンを記念して個展 長崎市の依頼で油彩画を制作 マルセイユ、マルタン・ブレス画廊にて版画展 1989 東京、プランタン銀座にて個展 ニューヨーク、アート・エキスポに出品 エドマンド・ニューマン社制作、出版によるシルクスク リーン「バガテル」及び銀製レリーフ「りんごの木」を発表 1990 朝日新聞社主催により、東京、大阪、京都、博多の大丸ミュ ージアムにて個展 大阪「花と緑の博覧会」公式ポスターを制作 NTTの依頼で電話百年事業の記念に油彩制作 パリのランコム杯(ゴルフトーナメント)のポスター制作 アメリカとフランスでのボリショイ・バレエ団の公演ポ スターを制作 ハワイコオリナゴルフ場のために油彩とデッサンを制作 1991 版画集「気まぐれ」のために10枚のリトグラフをマゾ出版 より刊行、文章はフランソワーズ・サガンの未発表の作品 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにて個展 カナダ、バンクーバーのブッシュラン・モワット画廊で個展 パリ、ミッシェルトランクベル出版より新たに貴重な油彩 の画集を刊行 1992 東京、プランタン銀座での個展 パリ、ラ・ブキヌリー・ドランスティチュートにてドロー イング展 画文集『流れゆくままに』出版(日本経済新聞社) 1993 画集『カシニョール魅せられた夢』刊行(講談社) 名古屋、上野、横浜、大阪の松坂屋各店で個展を開催 ボリショイ・バレエ団の「リーズの結婚」のために舞台美術 と衣裳のデザインを担当、初日の公演に合わせてモスクワ を訪れる 1994 東京、プランタン銀座にて個展 横浜そごうにて個展 ボリショイ・バレエ「リーズの結婚」日本公演開催 シャルトルのJ.ロワール工房にて、品川プリンス・ホテル のためのステンドグラス『楽園』を制作 伊豆一碧湖美術館開館、約150点の作品を常設 1995 日本各地の12都市にて150点のリトグラフ展 1996 東京、大丸ミュージアムにて油彩、デッサン、タピスリー等 約100点を展示した回顧展を開催(朝日新聞社主催) 京都、高知、福岡の大丸各店を巡回 165周年を記念して横浜、神戸、千葉、広島そごうで個展 1997 東京、プランタン銀座の13周年記念個展 浅間プリンスホテルオープン、ロビー用タピスリー「夏の庭」 を公開 東京、プランタン銀座にてドローイング展 1998 講談社より『カシニョールの世界』刊行 名古屋松坂屋美術館を皮切りに東京、横浜静岡の各店で個展 油彩画、デッサン、タピスリー等約100点が展示される そごう神戸、大宮、千葉、横浜にて個展 1999 プランタン銀座の15周年を記念し個展を開催 梅田大丸にて個展 広島そごうにて個展 2000 東京、プランタン銀座の16周年を記念し、新作油彩画を中心に 個展を開催 博多大丸にて個展カシニョール 水曜日の午後 優美な色彩とエレガントな雰囲気な女性像で世界中 で愛され続けているフランス画壇の巨匠カシニョール
129600 円 (税込 / 送料込)
同時代の女性像や静物を、力強い構成と 鮮やかな色彩で生き生きと描く小倉遊亀小倉遊亀 山茶花2 リトグラフ 1991
作家名 小倉遊亀 制作年 1991 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦39X横51cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦61.9X横74cm 額の状態 僅かに傷有 限定 150部 落款 朱 落 款 額の仕様 金茶色木生地額縁 マット ベージュ布マット 格安卸価格税込79,920円 発表価格 45万円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 小倉遊亀年譜(1895-2000) 1895 3月1日滋賀県大津市に生まれる (本名はゆき、旧姓は溝上) 1913 滋賀県立大津高等女学校(現滋賀県立大津高等学 校)を卒業後、奈良女子高等師範学校(現奈良女子 大学)国語漢文部に入学 1917 奈良女子高等師範学校をを総代で卒業 京都第三高等小学校に着任 1919 椙山高等女学校教諭を務める 1920 横浜の捜眞女子校講師となる 安田靫彦に入門を許される 1926 第13回院展「胡瓜」初入選 以後落選なし 1932 奥村土牛と共に日本美術院同人推挙 女性初の同人となる 1938 山岡鉄舟門下の禅者小倉鉄樹と結婚、それ以降 は鎌倉に居住した 1944 小倉鉄樹死去 1954 第四回上村松園賞を受賞 1955 「裸婦」(第39回院展出品)が芸能選奨美術部門 文部大臣賞受賞 1957 「少女」(第41回院展出品)が第8回毎日美術賞 受賞 1962 「母子」(第46回院展出品)が第18回 日本美術院賞受賞 1976 日本芸術院会員に任命される 第一部(美術)では、上村松園以来2人目の女性 会員 1978 文化功労者として顕彰され、日本美術院理事 に推挙 1980 文化勲章授章 女流画家としては上村松園以来であり、女性 として文化勲章を受けたのは三人目である 1981 「文化勲章受章記念・小倉遊亀展」開催 (日本橋三越本店) 1984 滋賀県立近代美術館開館 「開館記念小倉遊亀回顧展」開催 1993 「白寿記念・小倉遊亀展」開催 (を日本橋三越本店、大阪三越) 1994 白寿を記念して、天皇・皇后両陛下より銀杯一 組と皇居の梅を下賜 1995 朝日新聞社主催「百歳記念小倉遊亀展」開催 (日本橋三越) 1996 日本美術院名誉理事長に就任 1997 鎌倉芸術会館にて「小倉遊亀展」開催 1999 パリ三越エトワールにて海外初個展開催 「パリ展帰国記念 小倉遊亀展」を開催 2000 7月23日逝去 享年105歳 2001 「小倉遊亀回顧展」開催 (滋賀県立近代美術館) 2002 「小倉遊亀展」開催 (東京国立近代美術館、滋賀県立近代美術館)小倉遊亀 山茶花2 同時代の女性像や静物を、力強い構成と 鮮やかな色彩で生き生きと描く小倉遊亀
79920 円 (税込 / 送料込)
同時代の女性像や静物を、力強い構成と 鮮やかな色彩で生き生きと描く小倉遊亀小倉遊亀 山茶花 リトグラフ 2002
作家名 小倉遊亀 制作年 2002 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦31.8X横40.9cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦57.6X横66.8cm 額の状態 僅かに傷有 限定 250部 落款 朱 落 款 額の仕様 金日本画額縁 マット 金布マット 格安卸価格税込79,920円 発表価格 45万円 裏シールにテープ跡有り 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 小倉遊亀年譜(1895-2000) 1895 3月1日滋賀県大津市に生まれる (本名はゆき、旧姓は溝上) 1913 滋賀県立大津高等女学校(現滋賀県立大津高等学 校)を卒業後、奈良女子高等師範学校(現奈良女子 大学)国語漢文部に入学 1917 奈良女子高等師範学校をを総代で卒業 京都第三高等小学校に着任 1919 椙山高等女学校教諭を務める 1920 横浜の捜眞女子校講師となる 安田靫彦に入門を許される 1926 第13回院展「胡瓜」初入選 以後落選なし 1932 奥村土牛と共に日本美術院同人推挙 女性初の同人となる 1938 山岡鉄舟門下の禅者小倉鉄樹と結婚、それ以降 は鎌倉に居住した 1944 小倉鉄樹死去 1954 第四回上村松園賞を受賞 1955 「裸婦」(第39回院展出品)が芸能選奨美術部門 文部大臣賞受賞 1957 「少女」(第41回院展出品)が第8回毎日美術賞 受賞 1962 「母子」(第46回院展出品)が第18回 日本美術院賞受賞 1976 日本芸術院会員に任命される 第一部(美術)では、上村松園以来2人目の女性 会員 1978 文化功労者として顕彰され、日本美術院理事 に推挙 1980 文化勲章授章 女流画家としては上村松園以来であり、女性 として文化勲章を受けたのは三人目である 1981 「文化勲章受章記念・小倉遊亀展」開催 (日本橋三越本店) 1984 滋賀県立近代美術館開館 「開館記念小倉遊亀回顧展」開催 1993 「白寿記念・小倉遊亀展」開催 (を日本橋三越本店、大阪三越) 1994 白寿を記念して、天皇・皇后両陛下より銀杯一 組と皇居の梅を下賜 1995 朝日新聞社主催「百歳記念小倉遊亀展」開催 (日本橋三越) 1996 日本美術院名誉理事長に就任 1997 鎌倉芸術会館にて「小倉遊亀展」開催 1999 パリ三越エトワールにて海外初個展開催 「パリ展帰国記念 小倉遊亀展」を開催 2000 7月23日逝去 享年105歳 2001 「小倉遊亀回顧展」開催 (滋賀県立近代美術館) 2002 「小倉遊亀展」開催 (東京国立近代美術館、滋賀県立近代美術館)小倉遊亀 山茶花 同時代の女性像や静物を、力強い構成と 鮮やかな色彩で生き生きと描く小倉遊亀
79920 円 (税込 / 送料込)
活き活きとした作風と洒脱な人柄で知られる中川一政中川一政 鉄仙 リトグラフ 1986
作家名 中川一政 制作年 1986 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦56.5X横47cm 絵の状態 良 好 額サイズ 縦81.4X横69cm 額の状態 新 品 限定 50部 サイン 中川一政鉛筆サイン 額の仕様 金装飾額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込129,600円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 中川一政年譜(1893-1991) 1893 東京本郷に生まれる 1907 神田の錦城中学校(旧制)に入学する 1910 若山牧水主宰の「創作」に短歌を投稿、掲載さ れる 1911 「萬朝報」に自作短編小説「椎の木」が当選受 賞する 1913 「早稲田文学」に短歌を発表する 1914 最初に描いた作品「酒倉」が岸田劉生に認められ 画家を志す 1915 「霜のとける道」が当時の新人画家の登竜門だ った 巽画会展に入選 岸田劉生が組織した草土社に参加 1920 初の個展(油彩)を開く 千家元麿、宮崎丈二らと雑誌「詩」を創刊 1922 草土社と旧院展洋画部の画家たちが合流して組 織した 春陽会の発足に加わる 1923 伊藤暢子(伊藤為吉の娘)と結婚する 1925 アルスから訳書「ゴオホ」を発表する 1926 アトリエ社から「中川一政画集」を出版する 1931 水墨画の個展を開く 1933 都新聞に「人生劇場 青春編」(尾崎士郎原作)の 連載が始まり、挿画を担当する 1938 都新聞夕刊に「石田三成」(尾崎士郎原作)の 連載が始まり、挿画を担当する 1943 石井鶴三・中川一政水墨画展を京都南禅寺、無 隣庵にて開催する 1949 真鶴町にアトリエを構え「福浦」「駒ヶ岳」等 制作 1953 ニューヨーク経由でブラジルへ 次いで年をまたいで仏、英、 伊の諸都市を廻る 1960 長与善郎・中川一政・武者小路実篤・梅原龍三 郎4人展を日本橋三越で開催 福浦を描いた「漁村凱風」が全国知事会より東 宮御所 に献納された 1961 歌会始の召人に選ばれ次の召歌を詠進 1964 中国対外文化協会の招聘により、日中文化交流 協会代表団として訪中する 1967 大仏次郎の小説「天皇の世紀」(朝日新聞連載) の挿画を分担執筆する この頃から箱根にて描き始める 1975 中国文化交流使節日本美術家代表団の名誉団長 として訪中 日本経済新聞に「私の履歴書」を連載する 文化勲章を受章 1986 中央公論社から「中川一政全文集」(全10巻)が 出版される 松任市立中川一政記念美術館開館 1989 真鶴町立中川一政美術館開館 1990 「中川一政美術館1周年記念展」開催、33点の 新作油彩画を発表 パリ市立カルナヴァレ博物館で「奥村土牛・ 中川一政二人展」開催 1991 2月5日死去、享年97歳 真鶴町名誉町民の第1号となる中川一政 鉄仙 独学で絵画を学び、自由闊達で豪快 な作品を描いた活き活きとした作風 と、洒脱な人柄で知られる中川一政
129600 円 (税込 / 送料込)
活き活きとした作風と洒脱な人柄で知られる中川一政中川一政 薔薇 リトグラフ 1986
作家名 中川一政 制作年 1986 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦51.5X横40cm 絵の状態 ほぼ良好向かって左横に2mmほどのシミ有 額サイズ 縦72X横60.3cm 額の状態 ほぼ良好 限定 100部 サイン 中川一政鉛筆サイン 額の仕様 木地茶色額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込99,360円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 中川一政年譜(1893-1991) 1893 東京本郷に生まれる 1907 神田の錦城中学校(旧制)に入学する 1910 若山牧水主宰の「創作」に短歌を投稿、掲載さ れる 1911 「萬朝報」に自作短編小説「椎の木」が当選受 賞する 1913 「早稲田文学」に短歌を発表する 1914 最初に描いた作品「酒倉」が岸田劉生に認められ 画家を志す 1915 「霜のとける道」が当時の新人画家の登竜門だ った 巽画会展に入選 岸田劉生が組織した草土社に参加 1920 初の個展(油彩)を開く 千家元麿、宮崎丈二らと雑誌「詩」を創刊 1922 草土社と旧院展洋画部の画家たちが合流して組 織した 春陽会の発足に加わる 1923 伊藤暢子(伊藤為吉の娘)と結婚する 1925 アルスから訳書「ゴオホ」を発表する 1926 アトリエ社から「中川一政画集」を出版する 1931 水墨画の個展を開く 1933 都新聞に「人生劇場 青春編」(尾崎士郎原作)の 連載が始まり、挿画を担当する 1938 都新聞夕刊に「石田三成」(尾崎士郎原作)の 連載が始まり、挿画を担当する 1943 石井鶴三・中川一政水墨画展を京都南禅寺、無 隣庵にて開催する 1949 真鶴町にアトリエを構え「福浦」「駒ヶ岳」等 制作 1953 ニューヨーク経由でブラジルへ 次いで年をまたいで仏、英、 伊の諸都市を廻る 1960 長与善郎・中川一政・武者小路実篤・梅原龍三 郎4人展を日本橋三越で開催 福浦を描いた「漁村凱風」が全国知事会より東 宮御所 に献納された 1961 歌会始の召人に選ばれ次の召歌を詠進 1964 中国対外文化協会の招聘により、日中文化交流 協会代表団として訪中する 1967 大仏次郎の小説「天皇の世紀」(朝日新聞連載) の挿画を分担執筆する この頃から箱根にて描き始める 1975 中国文化交流使節日本美術家代表団の名誉団長 として訪中 日本経済新聞に「私の履歴書」を連載する 文化勲章を受章 1986 中央公論社から「中川一政全文集」(全10巻)が 出版される 松任市立中川一政記念美術館開館 1989 真鶴町立中川一政美術館開館 1990 「中川一政美術館1周年記念展」開催、33点の 新作油彩画を発表 パリ市立カルナヴァレ博物館で「奥村土牛・ 中川一政二人展」開催 1991 2月5日死去、享年97歳 真鶴町名誉町民の第1号となる中川一政 薔薇 独学で絵画を学び、自由闊達で豪快 な作品を描いた活き活きとした作風 と、洒脱な人柄で知られる中川一政
99360 円 (税込 / 送料込)
16世紀のマニエリスト達の女性像や独自の 夢とノスタルジーの世界を築くデルヴォーポール デルヴォー 真珠の首飾りの少女 リトグラフ 1975
作家名 ポール デルヴォー 制作年 1975 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦28.5X横23cm 額の状態 良 好 サイン デルボー鉛筆サイン 限定 100部 額サイズ 縦57.9X横51.6cm 額の状態 ほぼ良好 額の仕様 黒金虫食額縁 マット 麻布マット 格安卸価格税込178,200円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 ポール デルヴォーPaul Delvaux ポールデルヴォー年譜 1887 ベルギー、リエージュ州の弁護士の家庭に生まれる ブリュッセル美術アカデミーの美術科で学ぶ 1924 後期印象派グループ展に出品 1925 初個展 1926 ブリュセルのマントー画廊で個展( -29) 1932 ブリッセルで「ミノトール展」が開催される シュール・レアリスムに衝撃を受け、この頃より 表現主義的なものからシュルレアリスム的な傾向 のものに変化する。 1936 ブリッセルのパレ・デ・ボザールに出品 1938 パリのギャルリー・デ・ボザールの「国際シュー ルレアリスム展」に出品 1940 メキシコの「国際シュールレアリスム展」に出品 1944 ブリュッセルのパレ・デ・ボザールで回顧展 ブリュッセルで回顧展 1946 アメリカでの個展が成功( -49) 1948 ヴェネツィア・ビエンナーレに参加 1950 ブリュッセル市ラ・カンブルの国立美術建築学校 絵画部門の教授に就任 1951 「鉄の時代」を制作 1954 汽車や駅舎を画面により取り入れていく 1962 オステンデ美術館で回顧展 1965 ベルギー王立アカデミー美術部門長に任命 1966 初めてリトグラフ制作 1975 東京、京都の国立近代美術館で展覧会開催 1994 ヴュルネで死去 享年96歳 スマートフォン ポール デルヴォー 真珠の首飾りの少女 16世紀のマニエリスト達の女性像や、 独自の夢とノスタルジーの世界を築く くり返し表現される裸体、建物、電車 背景にはギリシャ神殿がよく用いられ 時間が停止したかのごとくの静寂さの 中の幻想的な世界を描くデルヴォー 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる 場合がございます 作家名 ポール デルヴォー 制作年 1975 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦28.5X横23cm 額の状態 良 好 サイン デルボー鉛筆サイン 限定 100部 額サイズ 縦57.9X横51.6cm 額の状態 ほぼ良好 額の仕様 黒金虫食額縁 マット 麻布マット マット 白紙マット 格安卸価格税込178,200円 ポール デルヴォーPaul Delvaux ポールデルヴォー年譜 1887 ベルギー、リエージュ州の弁護士の家庭に生 まれる ブリュッセル美術アカデミーの美術科で学ぶ 1924 後期印象派グループ展に出品 1925 初個展 1926 ブリュセルのマントー画廊で個展( -29) 1932 ブリッセルで「ミノトール展」が開催される シュール・レアリスムに衝撃を受け、この頃 より表現主義的なものからシュルレアリスム 的な傾向のものに変化する。 1936 ブリッセルのパレ・デ・ボザールに出品 1938 パリのギャルリー・デ・ボザールの「国際シ ュールレアリスム展」に出品 1940 メキシコの「国際シュールレアリスム展」に 出品 1944 ブリュッセルのパレ・デ・ボザールで回顧展 ブリュッセルで回顧展 1946 アメリカでの個展が成功( -49) 1948 ヴェネツィア・ビエンナーレに参加 1950 ブリュッセル市ラ・カンブルの国立美術建築 学校絵画部門の教授に就任 1951 「鉄の時代」を制作 1954 汽車や駅舎を画面により取り入れていく 1962 オステンデ美術館で回顧展 1965 ベルギー王立アカデミー美術部門長に任命 1966 初めてリトグラフ制作 1975 東京、京都の国立近代美術館で展覧会開催 1994 ヴュルネで死去 享年96歳ポール デルヴォー真珠の首飾りの少女 16世紀のマニエリスト達の女性像や、独自の夢とノスタルジーの世界を築く くり返し表現される裸体、建物、電車、背景にはギリシャ神殿がよく用いら れ時間が停止したかのごとくの静寂さの中の幻想的な世界を描くデルヴォー
178200 円 (税込 / 送料込)
16世紀のマニエリスト達の女性像や独自の 夢とノスタルジーの世界を築くデルヴォーポール デルヴォー 鏡 リトグラフ 1966
作家名 ポール デルヴォー 制作年 1966 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦50X横66cm 額の状態 良 好 サイン デルボー鉛筆サイン 限定 50部 額サイズ 縦79.8X横87.8cm 額の状態 ほぼ良好 額の仕様 黒額縁 マット 白紙マット 格安卸価格税込237,600円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 ポール デルヴォーPaul Delvaux ポールデルヴォー年譜 1887 ベルギー、リエージュ州の弁護士の家庭に生まれる ブリュッセル美術アカデミーの美術科で学ぶ 1924 後期印象派グループ展に出品 1925 初個展 1926 ブリュセルのマントー画廊で個展( -29) 1932 ブリッセルで「ミノトール展」が開催される シュール・レアリスムに衝撃を受け、この頃より 表現主義的なものからシュルレアリスム的な傾向 のものに変化する。 1936 ブリッセルのパレ・デ・ボザールに出品 1938 パリのギャルリー・デ・ボザールの「国際シュー ルレアリスム展」に出品 1940 メキシコの「国際シュールレアリスム展」に出品 1944 ブリュッセルのパレ・デ・ボザールで回顧展 ブリュッセルで回顧展 1946 アメリカでの個展が成功( -49) 1948 ヴェネツィア・ビエンナーレに参加 1950 ブリュッセル市ラ・カンブルの国立美術建築学校 絵画部門の教授に就任 1951 「鉄の時代」を制作 1954 汽車や駅舎を画面により取り入れていく 1962 オステンデ美術館で回顧展 1965 ベルギー王立アカデミー美術部門長に任命 1966 初めてリトグラフ制作 1975 東京、京都の国立近代美術館で展覧会開催 1994 ヴュルネで死去 享年96歳ポール デルヴォー 鏡 16世紀のマニエリスト達の女性像や、独自の夢とノスタルジーの世界を築く くり返し表現される裸体、建物、電車、背景にはギリシャ神殿がよく用いら れ時間が停止したかのごとくの静寂さの中の幻想的な世界を描くデルヴォー
237600 円 (税込 / 送料込)
16世紀のマニエリスト達の女性像や独自の 夢とノスタルジーの世界を築くデルヴォーポール デルヴォー モーブ色のカーテン カラーリトグラフ 1967
作家名 ポール デルヴォー 制作年 1967 技法 リトグラフ 絵サイズ 縦28.5X横23cm 額の状態 良 好 サイン デルボー鉛筆サイン 限定 100部 額サイズ 縦64.4X横54.6cm 額の状態 新 品 額の仕様 金黒虫食装飾額縁 マット 麻布マット 格安卸価格税込178,200円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 ポール デルヴォーPaul Delvaux ポールデルヴォー年譜 1887 ベルギー、リエージュ州の弁護士の家庭に生まれる ブリュッセル美術アカデミーの美術科で学ぶ 1924 後期印象派グループ展に出品 1925 初個展 1926 ブリュセルのマントー画廊で個展( -29) 1932 ブリッセルで「ミノトール展」が開催される シュール・レアリスムに衝撃を受け、この頃より 表現主義的なものからシュルレアリスム的な傾向 のものに変化する。 1936 ブリッセルのパレ・デ・ボザールに出品 1938 パリのギャルリー・デ・ボザールの「国際シュー ルレアリスム展」に出品 1940 メキシコの「国際シュールレアリスム展」に出品 1944 ブリュッセルのパレ・デ・ボザールで回顧展 ブリュッセルで回顧展 1946 アメリカでの個展が成功( -49) 1948 ヴェネツィア・ビエンナーレに参加 1950 ブリュッセル市ラ・カンブルの国立美術建築学校 絵画部門の教授に就任 1951 「鉄の時代」を制作 1954 汽車や駅舎を画面により取り入れていく 1962 オステンデ美術館で回顧展 1965 ベルギー王立アカデミー美術部門長に任命 1966 初めてリトグラフ制作 1975 東京、京都の国立近代美術館で展覧会開催 1994 ヴュルネで死去 享年96歳ポール デルヴォーモーブ色のカーテン 16世紀のマニエリスト達の女性像や、独自の夢とノスタルジーの世界を築く くり返し表現される裸体、建物、電車、背景にはギリシャ神殿がよく用いら れ時間が停止したかのごとくの静寂さの中の幻想的な世界を描くデルヴォー
178200 円 (税込 / 送料込)