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【送料無料】[枚数限定][限定]THE REMARKABLE CARMELL JONES【アナログ盤】【輸入盤】▼/カーメラ・ジョーンズ[ETC]【返品種別A】
品 番:387-9842発売日:2023年03月03日発売出荷目安:1週間(品切時2~3週間)□「返品種別」について詳しくはこちら□※数量限定につき、お一人様1枚(組)限り品 番:387-9842発売日:2023年03月03日発売出荷目安:1週間(品切時2~3週間)□「返品種別」について詳しくはこちら□LPジャズ発売元:輸入盤◆国内入荷予定が遅れる場合もございます◆※海外メーカー都合により、商品内容が急遽変更となる場合がございます。※発売日は現地の発売日です。※日本語ブックレット等は付属しておりません。※輸入盤のため、ケースやジャケットに若干の傷や汚れがある場合がございます。予めご了承下さい。※数量限定につき、お一人様1枚(組)限り1960年にロサンゼルスに到着してすぐにパシフィック・ジャズと契約し、レーベルメイトのジェラルド・ウィルソン、バド・シャンク、カーティス・エイミーのセッションに参加した、カンザスシティ生まれのトランペッター、カーメル・ジョーンズの記念すべきデビュー作!このアルバムでは、テナーサックス奏者のハロルド・ランド、ピアニストのフランク・ストラッツェリ、ベーシストのゲイリー・ピーコック、ドラマーのレオン・ペティスという一流のバンドとジョーンズの素晴らしい共演が実現。ジョーンズはデューク・エリントンの「I'm Gonna Go Fishin'」で独創的なソロを披露し、猛スピードの「Night Tide」で花火を打ち上げるなど、いきなりスウィングしている。しかし、ジョーンズは、アーレン/マーサーのスタンダード曲 "Come Rain Or Come Shine "と彼自身の印象的なオリジナル曲 "Stellisa "の素晴らしい演奏で、効果的なバラード歌手であることも証明している。ジョーンズはその後、パシフィック・ジャズで2枚のリーダー作を録音し、後にホレス・シルバー・クインテットに参加し、ピアニストの不朽の名作「Song For My Father」に参加したが、1965年に突然ドイツに移住し、その後15年間滞在することになる。(Blue Note TONE POET LP SERIES)2019年はBlue Note設立80周年。そんな記念すべき年にスタートした新アナログ・シリーズ、180g重量盤LP Tone Poet シリーズ。本シリーズは現社長ドン・ウォズがインディ会社Music Mattersから並外れたオーディオファイルでの再発を称賛したことに基づきスタート。The Tone Poetと知られるJoe Harley(AKA The Tone Poet)がこのBlue Noteファミリーのレーベルからのこの特別なシリーズの再発のキュレーターを務める。ジャケット・グラフィックから印刷の品質まで、考えられるあらゆる方法で本シリーズは正しい方向性をもったリリースとなるよう Kevin Greyの優れたヴァイナル・マスタリングからRecord Technology Inc.の180gオーディオ・ファイル・プレスまで細部への注意が払われている。オーディオ・ファンにはこれ以上のこれらのLPの優れたヴァージョンを見つけることはできないはず。【パーソネル】Carmell Jones(tp)Harold Land(ts)Frank Strazzeri(p)Gary Peacock(b)Leon Pettis (ds)収録情報A1: I'm Gonna Go FishingA2:Come Rain Or Come ShineA3: Night TideB1: Sad MarchB2: StellisaB3: Full Moon And Empty Arms
6034 円 (税込 / 送料込)
【中古】 Jacky Terrasson ジャッキーテラソン / Moving On 【LP】
状態可状態詳細SHRINK、ノイズあり中古商品のご購入について※中古商品の状態、仕様、内容等に関するお問い合わせはお受けできません※中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません>>その他注意事項(必ずご確認ください)出荷目安の詳細はこちら商品説明(こちらは新品の商品説明となります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。)★ブルーノートからの鮮烈なワールド・デビュー後、90年代を代表するジャズ・ピアニストとして30年に渡り活躍を続けるジャッキー・テラソン待望のトリオ新作。自身のレーベルEARTH SOUNDSからの記念すべき第1弾リリース(仏Naiveがディストリビューション)。★ジャッキー・テラソンは1965年、アメリカ人の母とフランス人の父の間にドイツで生まれ2歳でパリに移住。フランスでクラシック・ピアノを学んだ後、バークリー音楽大学に入学。ベティ・カーター、ディー・ディー・ブリッジウォーター、カサンドラ・ウィルソン、シャルル・アズナブール、ギィ・ラフィット、バルネ・ウィラン、レイ・ブラウンといった名手たちとともにキャリアをスタート。1993 年、セロニアス・モンク国際ピアノコンクールで優勝すると、ニューヨーク・タイムズ紙で「今後30年のアメリカ文化の軌跡を形作る30人のアーティストの1人」と絶賛、各レコード会社の熾烈な争奪戦の末にブルーノートと契約し、95年1月、『アイ・ラヴ・パリ』で華々しくワールド・デビュー。90 年代を代表するジャズ・ピアニストとして、30 年に渡りメジャーレーベル(ブルーノート、インパルス、コンコード、デッカ)から数くの作品を世に出してきた。★今作は、自身で立ち上げたレーベルルEARTH SOUNDSからの記念すべき第1弾で、トリオのレコーディング・セッションを2度(フランスとニューヨークで)行った。これはタイトルにも現れているように、NY で 30 年間過ごした後、母国フランスに再び移住し、プレーのために2つの国を行ったり来たりするという、新たな道を選んだテラソンの決意表明でもある。★ルクミル・ペレス (drums)、シルヴァン・ロマーノ(electric bass)、アルベスター・ガーネット (drms)、ケニー・デイヴィス (bass guitar、bass)というダブルトリオ編成に、エリック・ハーランド (drums)、ビリー・ハート (drums)、歌手のカリーン・ギオック=テュラムとカミーユ・ベルトー、ハーモニカ奏者のグレゴリー・マレ、という豪華ゲストが参加。★ショパンの前奏曲をジャズのスタンダードと融合させた「Besame Mucho」、ボルネオ島で録音された鳥の音をミックスした「Edit (Piaf)」、テラソンが友人のために作曲しカミーユ・ベルトーが言葉を紡いだ「Est-Ce Que Tu Me Suis ?」、アルバムのミュージシャン全員がほぼ一堂に会する花火のように賑やかなファレル・ウィリアムスのカヴァー「Happy」など、様々な趣向でアルバムを彩る。(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Besame Mucho/2.Misty (Pompignan Take) *Bonus Track/3.Solar/4.Edit ( Piaf)/5.Moving On/6.My Baby Just Cares For Me (NYC Take) *Bonus Track/7.Est-Ce Que Tu Me Suis?/8.I Will Wait For You/9.Happy/10.On Green Dolphin Street *Bonus Track
1650 円 (税込 / 送料別)