「医薬品 > 頭痛・痛み止め」の商品をご紹介します。
ゆうパケット)【第2類医薬品】ムヒのこども解熱鎮痛顆粒 8包【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。●1才から11才未満のお子さま用として開発した解熱鎮痛薬です。●お子さま好みの「イチゴ味」の顆粒剤です。●発熱時に消耗するビタミンC (アスコルビン酸) を配合しています。●胃にやさしい解熱鎮痛薬です。●保存・携帯しやすく、常備薬としても便利な個包装です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 8包 使用方法・用法及び使用上の注意 [年齢:1回量]7才以上11才未満:1包3才以上7才未満:2/3包1才以上3才未満:1/2包1才未満:服用しないこと1日3回を限度とし,なるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。用法関連注意 (1)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させてください。(2)2才未満の乳幼児には,医師の診療を受けさせることを優先し,止むを得ない場合にのみ服用させてください。本剤は小児用ですが,解熱鎮痛薬として定められた一般的な注意事項を記載しています。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)フェニルケトン尿症の人。(本剤はL-フェニルアラニン化合物を含有するため。)2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬。3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮ふ:発疹・発赤,かゆみ消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮ふのかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮ふの広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮ふ上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮ふの広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮ふ上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮ふの広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮ふ上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮ふや白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれるぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 悪寒・発熱時の解熱,頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛 成分・分量 3包(3.6g)中 成分 分量アセトアミノフェン 450mgアスコルビン酸 150mgグリシン 450mg添加物キシリトール,D-マンニトール,トウモロコシデンプン,ポビドン,アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物),製ステビア抽出物,軽質無水ケイ酸,三二酸化鉄,香料 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手のとどかない所に保管してください。(3)他の容器に入れかえないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)(4)使用期限(ケース及び袋に記載)をすぎた製品は服用しないでください。(5)1包を分割した残りは,袋の口を2度折り返して保管し,2日以内に服用してください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 株式会社池田模範堂〒930-0394 富山県中新川郡上市町田16番地電話:076-472-0911 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第2類医薬品 子供用解熱鎮痛,ムヒ解熱鎮痛,【第2類医薬品】
799 円 (税込 / 送料込)
定形外)【第(2)類医薬品】リングルアイビーα200 12カプセル【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。●OTC医薬品最大量1回イブプロフェン200mgを1日3回まで服用できます。(1日最大量600mg)●有効成分のイブプロフェンが、液状に溶けています。●眠くなる成分が入っていないので、仕事中や運転される方にもおすすめです。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12カプセル 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれたとき,下記の1回服用量を,なるべく空腹時をさけて服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回服用量:1日服用回数]成人(15歳以上):1カプセル:2回まで(ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます)15歳未満:服用しないでください用法関連注意 (1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)カプセルの取り出し方 カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (ぜんそくを誘発する可能性があります)(3)15歳未満の小児。(4)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,高血圧,ジドブジン(レトロビル)を投与中の人。 (胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病の人は,その症状が悪化する可能性があります) (血液の病気の人は白血球減少,血小板減少等を起こすことがあり,その症状を更に悪化させる可能性があります) (心臓病の人は,心機能不全が更に悪化する可能性があります) (高血圧の人は,血圧が更に上昇する可能性があります)(5)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください (一般にアルコールは薬の吸収や代謝を促進することがあり,副作用の発現や毒性を増強することがあることから,重篤な肝障害があらわれることがあります)4.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師、歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。 (一般に高齢者は,生理機能が低下しているため,副作用が強くあらわれることがあります)(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人又はその病気にかかったことがある人。 胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,高血圧,気管支ぜんそく(気管支ぜんそくを誘発することがあります),全身性エリテマトーデス(腎障害等のこの病気の症状が悪化したり,無菌性髄膜炎があらわれることがあります),混合性結合組織病(無菌性髄膜炎があらわれることがあります),潰瘍性大腸炎,クローン病(症状が悪化したとの報告があります)2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃痛,胃部不快感,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便経系:めまい,眠気,不眠,気分がふさぐ循環器:動悸呼吸器:息切れその他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,過度の体温低下,からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。消化器障害:便が黒くなる,吐血,血便,粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマト-デス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白く見える,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください 便秘,口のかわき4.服用後,体温が平熱より低くなる,力が出ない(虚脱),手足が冷たくなる(四肢冷却)などの症状があらわれることがあります。その場合は,直ちに服用を中止し,毛布等で保温し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください5.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください 効能・効果 1)頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛2)悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1カプセル中 成分 分量イブプロフェン 200mg添加物ポリソルベート80,水酸化K,ゼラチン,コハク化ゼラチン,トウモロコシデンプン由来糖アルコール,クチナシ色素 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わるおそれがあります。)(4)使用期限をすぎた製品は,服用しないでください。(5)カプセル剤は,吸湿しやすいので,ぬれた手などで触れないように注意してください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 佐藤製薬株式会社東京港区元赤坂1丁目5番27号電話:03-5412-7393(受付時間:9:00~17:00土日祝日除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 鎮痛剤,頭痛,【第(2)類医薬品】
856 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】ノーシンホワイト錠 24錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。ACE処方の働きにより,頭痛,生理痛,歯痛などの痛みや熱などに速く効きます。胃を荒らす成分や,眠気を催す成分,また,習慣性のある成分は使用しておりません。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 24錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の用量をなるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):2錠:2回を限度とする15歳未満の小児:服用しないこと用法関連注意(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのままのみ込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症,急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 1)頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・経痛・関節痛・腰痛・肩こり痛・咽喉痛・耳痛・抜歯後の疼痛・筋肉痛・打撲痛・ねんざ痛・骨折痛・外傷痛の鎮痛2)悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量アセトアミノフェン 300mgエテンザミド 380mgカフェイン水和物 60mg添加物ケイ酸アルミニウム,グリセロリン酸カルシウム,部分アルファー化デンプン,ヒドロキシプロピルセルロース,ポビドン,ステアリン酸マグネシウム 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 株式会社アラクス〒460-0002 名古屋市中区丸の内3丁目2-26電話:0120-225-081(受付時間:9:00~16:30土・ 日・祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 鎮痛剤,ノーシンホワイト,【第(2)類医薬品】
707 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】ノーシンアイ頭痛薬 24錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。相乗効果を生む2種類の鎮痛成分を配合し,頭痛に速くよく効きます。鎮痛成分のアセトアミノフェンとイブプロフェンを配合し,痛みを伝達する中枢と痛みの原因となる末梢にそれぞれ作用します。眠くなる成分は含まれていません。カフェインは含まれていません。小粒でのみやすいフィルムコーティング錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 24錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の用量をなるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):2錠:3回を限度とする15歳未満の小児:服用しないこと用法関連注意 (1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。 (誤ってそのままのみ込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことのある人。 胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便経系:めまい,頭痛循環器:動悸呼吸器:息切れその他:目のかすみ,耳なり,むくみ,まぶたのむくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,過度の体温低下,からだがだるい まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症,急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 便秘4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・経痛・関節痛・腰痛・肩こり痛・咽喉痛・耳痛・抜歯後の疼痛・筋肉痛・打撲痛・ねんざ痛・骨折痛・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量イブプロフェン 150mgアセトアミノフェン 65mg添加物ヒドロキシプロピルセルロース,カルメロースカルシウム(CMC-Ca),無水ケイ酸,ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),ステアリン酸マグネシウム,ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体,酸化チタン,タルク,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。(5)車の中など,高温になる所に置かないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 株式会社アラクス〒460-0002 名古屋市中区丸の内3丁目2-26電話:0120-225-081(受付時間:9:00~16:30土・ 日・祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 頭痛薬,鎮痛剤,【第(2)類医薬品】
558 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】セデス・ハイ プロテクト 10錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。セデス・ハイ プロテクトは、鎮痛作用の強いイソプロピルアンチピリンをはじめ4種類の成分を配合することにより、強い痛みにもすぐれた鎮痛効果をあらわします。さらに胃酸を中和するとともに、胃の粘膜を保護する成分を配合しています。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 10錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量をなるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯でおのみください。また、おのみになる間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15才以上):2錠:3回を限度とする15才未満:服用させないこと用法関連注意定められた用法・用量を厳守してください。錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出しておのみください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると、食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながることがあります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください (1)医師または歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)高齢者 (4)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人 (5)次の診断を受けた人 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤、かゆみ消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下 まれに次の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根など)のはれなどがあらわれる。肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・経痛・腰痛・外傷痛・抜歯後の疼痛・咽のど痛・耳痛・関節痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛の鎮痛、悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量イソプロピルアンチピリン 75mgアセトアミノフェン 125mgアリルイソプロピルアセチル尿素 30mg無水カフェイン 25mgメタケイ酸アルミン酸マグネシウム 50mg添加物カルメロースカルシウム(CMC-Ca)、クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na)、ポビドン、ステアリン酸カルシウム、結晶セルロース、トウモロコシデンプン、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当らない湿気の少ない、涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)PTPシートから出して他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変化します)(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 シオノギヘルスケア株式会社大阪府大阪市中央区北浜2-6-18 淀屋橋スクエア7F電話:06-6209-6948(大阪)、03-3406-8450(東京) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ,,【第(2)類医薬品】
869 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS プレミアム 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。『速さ、効きめ、やさしさ』の3つを同時に考えたプレミアム処方の解熱鎮痛薬です。つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)に、アリルイソプロピルアセチル尿素を配合、鎮痛効果を高めます。さらに無水カフェインを配合、鎮痛効果を助けます。メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 [年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):2錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意 (1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗物酔い薬3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。 (眠気等があらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないで下さい。5.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気,嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)アリルイソプロピルアセチル尿素 60mg 無水カフェイン 50mg メタケイ酸アルミン酸マグネシウム 100mg添加物乳糖,セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスカルメロースNa,ステアリン酸Mg,ヒプロメロース,酸化チタン,タルク,三二酸化鉄,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
853 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS プラス 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。●痛みをすばやくおさえる鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)を配合しています。●胃を守る成分(酸化マグネシウム)をプラス配合しています。●1回1錠でよく効きます。●眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。●のみやすい小型錠です 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 [年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)酸化マグネシウム 33.3mg添加物乳糖,セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ステアリン酸カルシウム,ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),酸化チタン,三二酸化鉄,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
853 円 (税込 / 送料込)
【第(2)類医薬品】ナロンエースT 84錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき1個限りとなります。ナロンエースTは,2種類の解熱鎮痛成分を配合した解熱鎮痛薬です。痛みのもとをブロックするイブプロフェンと痛みの伝わりをブロックするエテンザミドの鎮痛作用を,ブロモバレリル尿素,無水カフェインが助け,痛み・熱に効果を発揮します。服用しやすい小型の錠剤です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 84錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量をなるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回量:服用回数]15歳以上:2錠:1日3回まで15歳未満:服用しないこと用法関連注意(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗物酔い薬3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないでください (眠気等があらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人。 胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便 経系:めまい 循環器:動悸 呼吸器:息切れ その他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,過度の体温低下,からだがだるい まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。) 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 便秘,眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・腰痛・肩こり痛・筋肉痛・関節痛・打撲痛・ねんざにともなう痛み(ねんざ痛)・骨折痛・外傷痛・経痛・咽喉痛(のどの痛み)・耳痛の鎮痛,悪寒(発熱によるさむけ)・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量イブプロフェン 144mgエテンザミド 84mgブロモバレリル尿素 200mg無水カフェイン 50mg添加物無水ケイ酸,ヒドロキシプロピルセルロース,ヒプロメロース,クロスCMC-Na,タルク,ステアリン酸マグネシウム,乳糖,黄色5号 ,セルロース 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 大正製薬株式会社東京豊島区高田3丁目24番1号電話:03-3985-1800 受付時間:8:30~21:00(土日祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ,,【第(2)類医薬品】
2053 円 (税込 / 送料込)
【第(2)類医薬品】ナロンエースT 48錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき1個限りとなります。ナロンエースTは,2種類の解熱鎮痛成分を配合した解熱鎮痛薬です。痛みのもとをブロックするイブプロフェンと痛みの伝わりをブロックするエテンザミドの鎮痛作用を,ブロモバレリル尿素,無水カフェインが助け,痛み・熱に効果を発揮します。服用しやすい小型の錠剤です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 48錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量をなるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回量:服用回数]15歳以上:2錠:1日3回まで15歳未満:服用しないこと用法関連注意(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗物酔い薬3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないでください (眠気等があらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人。 胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便 経系:めまい 循環器:動悸 呼吸器:息切れ その他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,過度の体温低下,からだがだるい まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。) 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この説明書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 便秘,眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・腰痛・肩こり痛・筋肉痛・関節痛・打撲痛・ねんざにともなう痛み(ねんざ痛)・骨折痛・外傷痛・経痛・咽喉痛(のどの痛み)・耳痛の鎮痛,悪寒(発熱によるさむけ)・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量イブプロフェン 144mgエテンザミド 84mgブロモバレリル尿素 200mg無水カフェイン 50mg添加物無水ケイ酸,ヒドロキシプロピルセルロース,ヒプロメロース,クロスCMC-Na,タルク,ステアリン酸マグネシウム,乳糖,黄色5号 ,セルロース 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 大正製薬株式会社東京豊島区高田3丁目24番1号電話:03-3985-1800 受付時間:8:30~21:00(土日祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ,,【第(2)類医薬品】
1490 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソプロフェン錠 12錠 「クニヒロ」【セルフメディケーション税制対象】×3個
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき1個限りとなります。プロスタグランジンの生成を抑え,痛みや熱に効果をあらわすロキソプロフェンナトリウム水和物を成分とした錠剤です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の1回量をなるべく空腹時をさけて水またはお湯でかまずに服用してください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できる。服用間隔は4時間以上おくこと。15歳未満の小児:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください。 (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)医療機関で次の治療を受けている人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。 (6)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください。4.長期連続して服用しないでください。(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けてください。)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この添付文書を持って医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物乳糖水和物,セルロース,ポビドン,部分アルファー化デンプン,クロスポビドン,無水ケイ酸,ステアリン酸マグネシウム,三二酸化鉄 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)誤用をさけ,品質を保持するために他の容器に入れかえないでください。(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 皇漢堂製薬株式会社兵庫県尼崎市長州本通2丁目8番27号電話:0120-023520 受付時間 平日9時~17時(土 日 祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 ,,【第1類医薬品】
1383 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第2類医薬品】コルゲンコーワAA 30錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。特長 1アセトアミノフェン300mg(1錠中)を最大量配合※アセトアミノフェンは主に脳(中枢経)に作用し、解熱・鎮痛作用を発揮します。ツラい発熱や頭痛に速く効きます。※一般用医薬品の解熱鎮痛薬製造販売承認基準の最大量配合承認基準とは厚生労働省が承認事務の効率化を図るために定めた医薬品の範囲のこと特長 2アセトアミノフェンは胃にやさしく、良く効く成分アセトアミノフェンは、胃散から胃粘膜を守る物質であるプロスタグランジンの産生にほぼ影響を与えないため、胃にやさしく、良く効く成分として知られています。特長 3眠くなる成分を含まず、胃に優しく、1回1錠で効く 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 30錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量を,なるべく空腹時をさけて水又は温湯で服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:3回を限度とする15歳未満の小児:服用しないこと用法関連注意 [用法関連注意]1.用法・用量を厳守してください。2.錠剤の取り出し方:図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この添付文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 ●悪寒・発熱時の解熱 ●頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛 成分・分量 1錠中 成分 分量アセトアミノフェン 300mg添加物ヒドロキシプロピルセルロース,セルロース,ケイ酸Ca,ステアリン酸Mg 保管および取扱い上の注意 1.高温をさけ、直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。2.小児の手の届かない所に保管してください。3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)4.PTPのアルミ箔が破れたり,中身の錠剤が破損しないように,保管及び携帯に注意してください。5.使用期限(外箱に記載)をすぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 興和株式会社東京中央区日本橋本町三丁目4-14電話:03-3279-7560(ライフサポート品) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第2類医薬品 ,,
1027 円 (税込 / 送料込)
【第(2)類医薬品】セシオンHD ファースト 48錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。セシオンHDファーストは,イブプロフェンに,鎮痛作用を高めるアリルイソプロピルアセチル尿素と無水カフェインを配合し,頭痛,歯痛,肩こり痛,生理痛などを効果的に鎮めます。さらに,胃粘膜保護作用のある乾燥水酸化アルミニウムゲルを加えた服用しやすい小粒の解熱鎮痛薬です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 48錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量を,水又はぬるま湯で服用してください。[年齢:1回量:服用回数]成人(15才以上):2錠:1日3回を限度とし,なるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。15才未満:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないこと (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15才未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないこと 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗物酔い薬3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないこと (眠気等があらわれることがある。)4.服用前後は飲酒しないこと5.長期連用しないこと■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことのある人。 胃・十二指腸潰瘍,潰瘍性大腸炎,クローン病2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること [関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃部不快感,胃痛,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便経系:めまい循環器:動悸呼吸器:息切れその他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,過度の体温低下,からだがだるい まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること 便秘,眠気4.5?6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること 効能・効果 ◯頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛◯悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 6錠中 成分 分量イブプロフェン 450mgアリルイソプロピルアセチル尿素 180mg無水カフェイン 240mg乾燥水酸化アルミニウムゲル 200mg添加物ヒドロキシプロピルセルロース,CMC-Ca,ステアリン酸Mg,トウモロコシデンプン,無水ケイ酸,乳糖水和物,セルロース,ヒプロメロース,マクロゴール,酸化チタン,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 小林薬品工業株式会社東京中央区日本橋箱崎町40番電話:0120-584-419 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ,,【第(2)類医薬品】
1680 円 (税込 / 送料込)
【第(2)類医薬品】イブクイック頭痛薬 60錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。イブプロフェン配合製剤●イブクイック頭痛薬は、頭痛にしっかり効くよう設計された製剤です。イブプロフェンをはじめ、その鎮痛効果を高めてくれるアリルイソプロピルアセチル尿素・無水カフェイン、さらに、胃粘膜を保護するとともにイブプロフェンの吸収を促進する成分酸化マグネシウムを配合しました。特 長●独自処方が鎮痛成分の吸収を促進するため、頭痛のもとに速く優れた効果を発揮します。●胃にやさしい胃粘膜保護成分を配合しています。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 60錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の1回量を1日3回を限度とし、なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回量]成人(15才以上):2錠15才未満:服用しないこと用法関連注意 (1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15才未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください (眠気等があらわれることがあります。)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことのある人。 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ、青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便 経系:めまい 循環器:動悸 呼吸器:息切れ その他:目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。) 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 便秘、眠気4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 ●頭痛・肩こり痛・歯痛・月経痛(生理痛)・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・経痛・腰痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量イブプロフェン 150mg酸化マグネシウム 100mgアリルイソプロピルアセチル尿素 60mg無水カフェイン 80mg添加物無水ケイ酸、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタン 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 エスエス製薬株式会社〒103-8481 東京中央区日本橋浜町2-12-4電話:0120-028-193(受付時間)9:00-17:124(土日祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ,,
2071 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】ノーシンホワイト錠 36錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。ACE処方の働きにより,頭痛,生理痛,歯痛などの痛みや熱などに速く効きます。胃を荒らす成分や,眠気を催す成分,また,習慣性のある成分は使用しておりません。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 36錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の用量をなるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):2錠:2回を限度とする15歳未満の小児:服用しないこと用法関連注意(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのままのみ込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症,急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 1)頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・経痛・関節痛・腰痛・肩こり痛・咽喉痛・耳痛・抜歯後の疼痛・筋肉痛・打撲痛・ねんざ痛・骨折痛・外傷痛の鎮痛2)悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量アセトアミノフェン 300mgエテンザミド 380mgカフェイン水和物 60mg添加物ケイ酸アルミニウム,グリセロリン酸カルシウム,部分アルファー化デンプン,ヒドロキシプロピルセルロース,ポビドン,ステアリン酸マグネシウム 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 株式会社アラクス〒460-0002 名古屋市中区丸の内3丁目2-26電話:0120-225-081(受付時間:9:00~16:30土・ 日・祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ノーシンホワイト,鎮痛薬,【第(2)類医薬品】
1015 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】セデスV 10錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。エテンザミド・アセトアミノフェンなどを配合、頭痛・肩こり痛などの痛みに速く効き、胃にソフトな非ピリン系解熱鎮痛薬です。すぐれた鎮痛・解熱効果で、さらに鎮痛効果を助け発熱時などに消耗されるビタミンB1を、吸収のよい誘導体(塩酸ジセチアミン)として配合。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 10錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量をなるべく空腹時をさけて,水またはぬるま湯でおのみ下さい。また,おのみになる間隔は4時間以上おいて下さい。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15才以上):2錠:3回を限度とする小児(7才以上15才未満):1錠:3回を限度とする乳幼児(7才未満):服用させないこと用法関連注意●定められた用法・用量を厳守して下さい。●小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。●錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出しておのみ下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると,食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながることがあります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください (1)医師または歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている、またはその疑いのある小児(15才未満) (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤、かゆみ消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下 まれに下記の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる、全身性の発疹、発熱、体がだるい、リンパ節(首、わきの下、股の付け根など)のはれなどがあらわれる。肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 眠気4.5 ~ 6 回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 効能・効果 頭痛・歯痛・月経痛(生理痛)・肩こり痛・経痛・腰痛・外傷痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・筋肉痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量エテンザミド 200mgアセトアミノフェン 80mgアリルイソプロピルアセチル尿素 30mg無水カフェイン 40mgジセチアミン塩酸塩水和物 4mg添加物カルメロースカルシウム(CMC-Ca),結晶セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸マグネシウム 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当らない湿気の少ない,涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)PTPシートから出して他の容器に入れ替えないで下さい。 (誤用の原因になったり,品質が変化します)(4)使用期限をすぎた製品は,服用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 シオノギヘルスケア株式会社大阪市中央区北浜二丁目6番18号電話:大阪06-6209-6948、東京03-3406-8450 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 セデス,鎮痛薬,【第(2)類医薬品】
463 円 (税込 / 送料込)
定形外)【第(2)類医薬品】バファリン A 80錠 解熱鎮痛剤【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。バファリンの【スタンダードな鎮痛薬】痛み・熱に早く効いて胃にやさしい。アスピリン(アセチルサリチル酸)とダイバッファーHT配合。早く効いて、胃にやさしい。眠くなる成分無配合。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 80錠 使用方法・用法及び使用上の注意 用法・用量なるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。次の量を水又はぬるま湯にて服用してください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15才以上):2錠:2回を限度とする15才未満:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15才未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連続して服用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便経系:めまいその他:鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,発熱,のどの痛み,背中の痛み,過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・咽喉痛・歯痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・捻挫痛・骨折痛・外傷痛・耳痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱。 成分・分量 2錠中 成分 分量アスピリン 660mg合成ヒドロタルサイト(ダイバッファーHT) 200mg添加物トウモロコシデンプン,ステアリン酸マグネシウム,ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),酸化チタン,マクロゴール,青色1号 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。(5)変質の原因となりますので,服用なさらない錠剤の裏のアルミ箔に傷をつけないようにしてください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 ライオン株式会社東京台東区蔵前1-3-28電話:0120-556-913 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 バファリン,鎮痛薬,【第(2)類医薬品】
1947 円 (税込 / 送料込)
定形外)【第(2)類医薬品】新セデス錠 80錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。頭痛・発熱・生理痛に新セデス錠は、4種類の成分を配合することにより、すぐれた鎮痛効果をあらわします。速く効き、胃にソフトな非ピリン系解熱鎮痛薬です。新セデス錠は、4種類の成分を配合することにより、すぐれた鎮痛効果をあらわします。速く効き、胃にソフトな非ピリン系解熱鎮痛薬です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 80錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量をなるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯でおのみください。また、おのみになる間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15才以上):2錠:3回を限度とする小児(7才以上15才未満):1錠:3回を限度とする乳幼児(7才未満):服用させないこと用法関連注意●定められた用法・用量を厳守してください。●小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。●錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出しておのみください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると、食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながることがあります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状をおこしたことがある人 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物または機械類の運転操作をしないでください(眠気などがあらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください (1)医師または歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦または妊娠していると思われる人 (3)水痘(水ぼうそう)もしくはインフルエンザにかかっている、またはその疑いのある小児(15才未満) (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状をおこしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤、かゆみ消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下 まれに次の重篤な症状がおこることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁などがあらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がないなどが持続したり、急激に悪化する。肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振などがあらわれる。腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢などがあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱などがみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しいなどがあらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 眠気4.5 ~ 6 回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・経痛・腰痛・外傷痛・抜歯後の疼痛・咽のど痛・耳痛・関節痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛の鎮痛、悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量エテンザミド 200mgアセトアミノフェン 80mgアリルイソプロピルアセチル尿素 30mg無水カフェイン 40mg添加物乳糖水和物、カルメロースカルシウム(CMC-Ca)、クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na)、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当らない湿気の少ない、涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)PTPシートから出して他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり、品質が変化します)(4)使用期限をすぎた製品は、服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 シオノギヘルスケア株式会社大阪市中央区北浜二丁目6番18号電話:大阪06-6209-6948、東京03-3406-8450 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ,,【第(2)類医薬品】
1693 円 (税込 / 送料込)
【第(2)類医薬品】イブクイック頭痛薬 DX 60錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。イブプロフェン配合製剤。イブクイック頭痛薬DXは、鎮痛成分イブプロフェン1回量200mgに加え、胃粘膜を保護するとともにイブプロフェンの吸収を速める酸化マグネシウムを同時配合。つらい頭痛に速くすぐれた効果を発揮し、胃にもやさしい鎮痛薬です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 60錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の1回量を1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。[年齢:1回量]成人(15才以上):2錠15才未満:服用しないこと用法関連注意 (1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15才未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください (眠気等があらわれることがあります。)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことのある人。 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ、青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便 経系:めまい 循環器:動悸 呼吸器:息切れ その他:目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。) 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 便秘、眠気4.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 ●頭痛・肩こり痛・歯痛・月経痛(生理痛)・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・経痛・腰痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量イブプロフェン 200mg酸化マグネシウム 100mgアリルイソプロピルアセチル尿素 60mg無水カフェイン 80mg添加物無水ケイ酸、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、クロスポビドン、マクロゴール、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタン、ラウリル硫酸Na 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 エスエス製薬株式会社〒103-8481 東京中央区日本橋浜町2-12-4電話:0120-028-193(受付時間)9:00-17:124(土日祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 解熱鎮痛,痛み止め,【第(2)類医薬品】
2398 円 (税込 / 送料込)
定形外)【第(2)類医薬品】バファリン A 60錠 解熱鎮痛剤 【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。バファリンの【スタンダードな鎮痛薬】痛み・熱に早く効いて胃にやさしい。アスピリン(アセチルサリチル酸)とダイバッファーHT配合。早く効いて、胃にやさしい。眠くなる成分無配合。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 60錠 使用方法・用法及び使用上の注意 用法・用量 なるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。次の量を水又はぬるま湯にて服用してください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15才以上):2錠:2回を限度とする15才未満:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15才未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連続して服用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便経系:めまいその他:鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,発熱,のどの痛み,背中の痛み,過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・咽喉痛・歯痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・捻挫痛・骨折痛・外傷痛・耳痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱。 成分・分量 2錠中 成分 分量アスピリン 660mg合成ヒドロタルサイト(ダイバッファーHT) 200mg添加物トウモロコシデンプン,ステアリン酸マグネシウム,ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),酸化チタン,マクロゴール,青色1号 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。(5)変質の原因となりますので,服用なさらない錠剤の裏のアルミ箔に傷をつけないようにしてください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 ライオン株式会社東京台東区蔵前1-3-28電話:0120-556-913 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 解熱鎮痛剤,バファリン,【第(2)類医薬品】
1674 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】イブA錠EX 40錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。イブプロフェン配合製剤 生理痛・頭痛にイブA錠EXは、すぐれた鎮痛効果を実現させるために、鎮痛成分イブプロフェンを1回量200mg配合。さらにその鎮痛効果を高めるアリルイソプロピルアセチル尿素と無水カフェインを配合した製剤です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 40錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の1回量を1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。[年齢:1回量]成人(15才以上):2錠15才未満:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15才未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください (眠気等があらわれることがあります。)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことのある人。 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ、青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便 経系:めまい 循環器:動悸 呼吸器:息切れ その他:目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。) 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 便秘、眠気4.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 ●月経痛(生理痛)・頭痛・歯痛・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・経痛・腰痛・肩こり痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量イブプロフェン 200mgアリルイソプロピルアセチル尿素 60mg無水カフェイン 80mg添加物無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースNa、ポリビニルアルコール・アクリル酸・メタクリル酸メチル共重合体、タルク、ステアリン酸Mg、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 エスエス製薬株式会社問い合わせ先:お客様相談室〒163-1488 東京新宿区西新宿3-20-2電話:0120-028-193(受付時間)9:00-17:30(土日祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ,鎮痛薬,【第(2)類医薬品】
845 円 (税込 / 送料込)
定形外)【第(2)類医薬品】ルミフェン 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。非ステロイド系消炎鎮痛剤のアルミノプロフェンを配合しています。炎症をしずめて,関節痛などの症状をおさえる働きや,熱を下げる働きがあります。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,下記の1回服用量を,なるべく空腹時をさけて服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回服用量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:通常2回まで(ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます)15歳未満:服用しないでください用法関連注意(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)次の診断を受けた人。 胃・十二指腸潰瘍 (5)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用後,眠気,めまい,一時的な視力低下感があらわれた場合は,乗物又は機械類の運転操作をしないでください4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,気管支喘息,潰瘍性大腸炎,クローン病 (7)次の病気にかかったことのある人。 胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病2.本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれることがあります。その場合には,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください3.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:胃痛・腹痛,胃・腹部不快感,吐き気・嘔吐,胃のもたれ,食欲不振,口内炎,口のかわき経系:眠気,口内しびれ感,指のしびれ感,声がれ,ふらつき感,頭痛,めまい循環器:動悸呼吸器:息苦しさその他:むくみ,発熱,鼻出血,味覚異常,脱毛,一過性の視力低下まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。胃・十二指腸潰瘍,消化管出血:みぞおち・上腹部痛を伴い,吐血や下血等の消化管出血があらわれる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。紅皮症(剥脱性皮膚炎):高熱を伴って,発疹・発赤,かゆみが全身の皮膚にあらわれる。出血性ショック:脈拍数が増加し,顔色が青白くなり,手足が冷たくなり,冷や汗があらわれる。血液障害(再生不良性貧血,無顆粒球症):のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。血液障害(溶血性貧血):顔色が悪くなり,疲れやすくなり,だるさ,動悸・息切れがあらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。4.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください 便秘,下痢5.1~2回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医,は薬剤師又は登録販売者ご相談ください(他の疾患の可能性も考えられます) 効能・効果 ・関節痛・腰痛・肩こり痛・咽のど痛・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・耳痛・経痛・筋肉痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛・悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量アルミノプロフェン 200mg添加物乳糖,トウモロコシデンプン,ヒドロキシプロピルセルロース,タルク,ステアリン酸Mg,ヒプロメロース,マクロゴール,白糖,炭酸Ca,ポビドン,酸化チタン,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わるおそれがあります。)(4)使用期限をすぎた製品は,服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 佐藤製薬株式会社東京港区元赤坂1-5-27電話:03-5412-7393 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ,,【第(2)類医薬品】
1066 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】ハイタミン錠 20錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。ハイタミン錠は,むし歯や歯槽膿漏などによる歯の痛みや歯を抜いたあとの激しい痛みをしずめ,また,歯の痛みからくる耳の痛みや頭の痛みにもすぐれた効果をあらわす鎮痛薬です。また,さむけ・発熱時にすぐれた解熱作用を示します。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 20錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の用量をなるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。[年齢:1回量:1日服用回数]大人(15才以上):2錠:2回を限度とする15才未満の小児:服用しないこと用法関連注意(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのままのみ込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症,急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 歯痛・抜歯後の疼痛・耳痛・頭痛・咽喉痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量アセトアミノフェン 300mgエテンザミド 500mgカフェイン水和物 60mg添加物ヒドロキシプロピルセルロース,ポビドン,ステアリン酸マグネシウム 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 株式会社アラクス〒460-0002 名古屋市中区丸の内3丁目2-26電話:0120-225-081(受付時間:9:00~16:30土・ 日・祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品
609 円 (税込 / 送料込)
定形外)【第(2)類医薬品】ルミフェン 6錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。非ステロイド系消炎鎮痛剤のアルミノプロフェンを配合しています。炎症をしずめて、関節痛などの症状をおさえる働きや、熱を下げる働きがあります。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 6錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,下記の1回服用量を,なるべく空腹時をさけて服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回服用量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:通常2回まで(ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます)15歳未満:服用しないでください用法関連注意(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)次の診断を受けた人。 胃・十二指腸潰瘍 (5)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用後,眠気,めまい,一時的な視力低下感があらわれた場合は,乗物又は機械類の運転操作をしないでください4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること 1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,気管支喘息,潰瘍性大腸炎,クローン病 (7)次の病気にかかったことのある人。 胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病2.本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれることがあります。その場合には,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください3.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:胃痛・腹痛,胃・腹部不快感,吐き気・嘔吐,胃のもたれ,食欲不振,口内炎,口のかわき経系:眠気,口内しびれ感,指のしびれ感,声がれ,ふらつき感,頭痛,めまい循環器:動悸呼吸器:息苦しさその他:むくみ,発熱,鼻出血,味覚異常,脱毛,一過性の視力低下まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。胃・十二指腸潰瘍,消化管出血:みぞおち・上腹部痛を伴い,吐血や下血等の消化管出血があらわれる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。紅皮症(剥脱性皮膚炎):高熱を伴って,発疹・発赤,かゆみが全身の皮膚にあらわれる。出血性ショック:脈拍数が増加し,顔色が青白くなり,手足が冷たくなり,冷や汗があらわれる。血液障害(再生不良性貧血,無顆粒球症):のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。血液障害(溶血性貧血):顔色が悪くなり,疲れやすくなり,だるさ,動悸・息切れがあらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。4.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください 便秘,下痢5.1~2回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医,は薬剤師又は登録販売者ご相談ください(他の疾患の可能性も考えられます) 効能・効果 (1)関節痛・腰痛・肩こり痛・咽のど痛・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・耳痛・経痛・筋肉痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛(2)悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量アルミノプロフェン 200mg添加物乳糖,トウモロコシデンプン,ヒドロキシプロピルセルロース,タルク,ステアリン酸Mg,ヒプロメロース,マクロゴール,白糖,炭酸Ca,ポビドン,酸化チタン,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わるおそれがあります。)(4)使用期限をすぎた製品は,服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 佐藤製薬株式会社東京港区元赤坂1丁目5番27号電話:03-5412-7393(受付時間:9:00~17:00土日祝日除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 鎮痛剤,錠剤,【第(2)類医薬品】
991 円 (税込 / 送料込)
【第(2)類医薬品】リングルアイビーα200 24カプセル【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。●OTC医薬品最大量1回イブプロフェン200mgを1日3回まで服用できます。(1日最大量600mg)●有効成分のイブプロフェンが、液状に溶けています。●眠くなる成分が入っていないので、仕事中や運転される方にもおすすめです。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 24カプセル 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれたとき,下記の1回服用量を,なるべく空腹時をさけて服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回服用量:1日服用回数]成人(15歳以上):1カプセル:2回まで(ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます)15歳未満:服用しないでください用法関連注意 (1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)カプセルの取り出し方 カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (ぜんそくを誘発する可能性があります)(3)15歳未満の小児。(4)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,高血圧,ジドブジン(レトロビル)を投与中の人。 (胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病の人は,その症状が悪化する可能性があります) (血液の病気の人は白血球減少,血小板減少等を起こすことがあり,その症状を更に悪化させる可能性があります) (心臓病の人は,心機能不全が更に悪化する可能性があります) (高血圧の人は,血圧が更に上昇する可能性があります)(5)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください (一般にアルコールは薬の吸収や代謝を促進することがあり,副作用の発現や毒性を増強することがあることから,重篤な肝障害があらわれることがあります)4.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師、歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。 (一般に高齢者は,生理機能が低下しているため,副作用が強くあらわれることがあります)(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人又はその病気にかかったことがある人。 胃・十二指腸潰瘍,血液の病気,肝臓病,腎臓病,心臓病,高血圧,気管支ぜんそく(気管支ぜんそくを誘発することがあります),全身性エリテマトーデス(腎障害等のこの病気の症状が悪化したり,無菌性髄膜炎があらわれることがあります),混合性結合組織病(無菌性髄膜炎があらわれることがあります),潰瘍性大腸炎,クローン病(症状が悪化したとの報告があります)2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胃痛,胃部不快感,口内炎,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便経系:めまい,眠気,不眠,気分がふさぐ循環器:動悸呼吸器:息切れその他:目のかすみ,耳なり,むくみ,鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,背中の痛み,過度の体温低下,からだがだるいまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。消化器障害:便が黒くなる,吐血,血便,粘血便(血液・粘液・膿の混じった軟便)等があらわれる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマト-デス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白く見える,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。無顆粒球症:突然の高熱,さむけ,のどの痛み等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください 便秘,口のかわき4.服用後,体温が平熱より低くなる,力が出ない(虚脱),手足が冷たくなる(四肢冷却)などの症状があらわれることがあります。その場合は,直ちに服用を中止し,毛布等で保温し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください5.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください 効能・効果 1)頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛2)悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1カプセル中 成分 分量イブプロフェン 200mg添加物ポリソルベート80,水酸化K,ゼラチン,コハク化ゼラチン,トウモロコシデンプン由来糖アルコール,クチナシ色素 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。 (誤用の原因になったり品質が変わるおそれがあります。)(4)使用期限をすぎた製品は,服用しないでください。(5)カプセル剤は,吸湿しやすいので,ぬれた手などで触れないように注意してください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 佐藤製薬株式会社東京港区元赤坂1丁目5番27号電話:03-5412-7393(受付時間:9:00~17:00土日祝日除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 生理痛,頭痛 ,【第(2)類医薬品】
2700 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。・痛みに速く効く特徴をもつ解熱鎮痛成分を含有しています。解熱鎮痛成分[ロキソプロフェンナトリウム水和物]が,痛みや熱の原因物質(プロスタグランジン)をすばやくおさえ,すぐれた鎮痛効果・解熱効果を発揮します。・胃への負担が少ないプロドラッグ製剤※です。からだにやさしいプロドラッグ製剤で,胃への負担を軽減しています。※プロドラッグ製剤とは,成分が体内で吸収されてから活性型に変化し,効果を発揮する仕組みの製剤です。・眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。・1回1錠でよく効きます。・のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の量を,なるべく空腹時をさけて水又はお湯で服用して下さい。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。(服用間隔は4時間以上おいて下さい)15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方:錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には、服用を中止し、医師の診察を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。その他の注意 〈成分・分量に関連する注意〉錠剤により添加物による赤い斑点がみられることがあります。 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 成分 分量 1錠中ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸マグネシウム,乳糖水和物,三二酸化鉄 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 解熱鎮痛剤,頭痛,【第1類医薬品】
787 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第2類医薬品】バファリンルナJ 12錠 解熱鎮痛剤 【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。小中学生から高校生にも。小・中・高校生が服用できるアセトアミノフェン製剤。痛いときどこでも水なしで飲めるチュアブル錠。苦味をおさえたフルーツ味。眠くなる成分無配合。用法・用量などの表示付きPTPシート採用。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 用法・用量なるべく空腹時をさけ,かみくだくか,口の中で溶かして服用してください。また,服用間隔は4時間以上おいてください。[年齢:1回量:服用回数]15才以上:3錠:1日3回を限度とする11才以上15才未満:2錠:1日3回を限度とする7才以上11才未満:1錠:1日3回を限度とする7才未満:服用しないこと用法関連注意(1)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させてください。外出時に携帯させる場合には,事前に用法・用量など,服用方法をよく指導してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)。(3)用法・用量を厳守してください。本剤は,小中高校生(7才以上)にも服用いただけますが,解熱鎮痛薬として定められた一般的な注意事項を記載しています。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連続して服用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 月経痛(生理痛)・頭痛・腰痛・肩こり痛・筋肉痛・関節痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・歯痛・抜歯後の疼痛・経痛・耳痛・外傷痛・咽喉痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量アセトアミノフェン 100mg添加物エチルセルロース,ラウリル硫酸ナトリウム,セタノール,トリアセチン,合成ヒドロタルサイト,D-マンニトール,トウモロコシデンプン,ヒドロキシプロピルセルロース,スクラロース,l-メントール,香料,デキストリン,バニリン,ステアリン酸マグネシウム 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。(5)変質の原因となりますので,服用なさらない錠剤の裏のアルミ箔に傷をつけないようにしてください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 ライオン株式会社東京台東区蔵前1-3-28電話:0120-556-913 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第2類医薬品 鎮痛剤,解熱鎮痛,【第2類医薬品】
707 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】イブクイック頭痛薬 DX 20錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。イブプロフェン配合製剤イブクイック頭痛薬DXは、鎮痛成分イブプロフェン1回量200mgに加え、胃粘膜を保護するとともにイブプロフェンの吸収を速める酸化マグネシウムを同時配合。つらい頭痛に速くすぐれた効果を発揮し、胃にもやさしい鎮痛薬です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 20錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の1回量を1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。[年齢:1回量]成人(15才以上):2錠15才未満:服用しないこと用法関連注意 (1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15才未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬、乗物酔い薬3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください (眠気等があらわれることがあります。)4.服用前後は飲酒しないでください5.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことのある人。 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ、青あざができる 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便 経系:めまい 循環器:動悸 呼吸器:息切れ その他:目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。) 心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。 脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。 再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。 無顆粒球症:突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 便秘、眠気4.3~4回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 ●頭痛・肩こり痛・歯痛・月経痛(生理痛)・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・経痛・腰痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛●悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量イブプロフェン 200mg酸化マグネシウム 100mgアリルイソプロピルアセチル尿素 60mg無水カフェイン 80mg添加物無水ケイ酸、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタン 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 エスエス製薬株式会社〒103-8481 東京中央区日本橋浜町2-12-4電話:0120-028-193(受付時間)9:00-17:124(土日祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 ,,【第(2)類医薬品】
923 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第2類医薬品】小児用 バファリン Cll 16錠 解熱鎮痛剤 【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。バファリンには有効成分の異なる製品があります。本品の解熱鎮痛成分はアセトアミノフェンです。医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談する場合は,アセトアミノフェンとお伝えください。「小児用バファリンCII」は,3才から15才未満のお子様の,熱や痛みを緩和する,胃にやさしい解熱鎮痛薬です。アセトアミノフェンがお子様の急な発熱・痛みをすみやかに緩和します。お子様がのみやすいフルーツ味の小粒の錠剤です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 16錠 使用方法・用法及び使用上の注意 なるべく空腹時をさけて服用し,服用間隔は4時間以上おいてください。次の量を水又はぬるま湯にて服用してください。[年齢:1回量:服用回数]11才以上15才未満:6錠:1日3回を限度とする7才以上11才未満:4錠:1日3回を限度とする3才以上7才未満:3錠:1日3回を限度とする3才未満:服用しないこと用法関連注意(1)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させてください。(2)3才以上の幼児に服用させる場合には,薬剤がのどにつかえることのないよう,よく注意してください。(3)用法・用量を厳守してください。本剤は小児用ですが,解熱鎮痛薬として定められた一般的な注意事項を記載しています。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連続して服用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (5)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振経系:めまいその他:過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。薬剤性過敏症症候群:皮膚が広い範囲で赤くなる,全身性の発疹,発熱,体がだるい,リンパ節(首,わきの下,股の付け根等)のはれ等があらわれる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 (1)悪寒・発熱時の解熱,(2)歯痛・抜歯後の疼痛・頭痛・打撲痛・咽のど痛・耳痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛 成分・分量 1錠中 成分 分量アセトアミノフェン 33mg添加物D-マンニトール,セルロース,カルメロース(CMC),サッカリンナトリウム,サッカリン,ゼラチン,黄色5号,ステアリン酸マグネシウム,香料 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 ライオン株式会社東京墨田区本所1-3-7電話:0120-813-752(医薬品など) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第2類医薬品 小児薬,小児用かぜ薬,【第2類医薬品】
623 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】バファリン A 10錠 解熱鎮痛剤 【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。バファリンの【スタンダードな鎮痛薬】痛み・熱に早く効いて胃にやさしい。アスピリン(アセチルサリチル酸)とダイバッファーHT配合。早く効いて、胃にやさしい。眠くなる成分無配合。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 10錠 使用方法・用法及び使用上の注意 用法・用量なるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。次の量を水又はぬるま湯にて服用してください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15才以上):2錠:2回を限度とする15才未満:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります。)。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15才未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連続して服用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胸やけ,胃もたれ,胃腸出血,腹痛,下痢,血便経系:めまいその他:鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,発熱,のどの痛み,背中の痛み,過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・咽喉痛・歯痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・捻挫痛・骨折痛・外傷痛・耳痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱。 成分・分量 2錠中 成分 分量アスピリン 660mg合成ヒドロタルサイト(ダイバッファーHT) 200mg添加物トウモロコシデンプン,ステアリン酸マグネシウム,ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),酸化チタン,マクロゴール,青色1号 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください(誤用の原因になったり品質が変わります。)。(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。(5)変質の原因となりますので,服用なさらない錠剤の裏のアルミ箔に傷をつけないようにしてください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 ライオン株式会社東京台東区蔵前1-3-28電話:0120-556-913 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品 頭痛薬,バファリン,【第(2)類医薬品】
583 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第(2)類医薬品】ケロリン 12包【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき2個限りとなります。アセチルサリチル酸を主成分とし,頭痛・歯痛・生理痛・経痛などの痛みや発熱に優れた効果を発揮する解熱鎮痛薬です。《特徴》アセチルサリチル酸・無水カフェインが互いに働きあい,頭痛・歯痛・生理痛・発熱などをすみやかに和らげます。のみやすい生薬(ケイヒ)配合の粉末剤で,早く溶けて優れた効果を発揮します。眠くなる成分は入っていません。コンパクトな分包サイズで学校・会社・車の運転・外出先での服用にも便利です 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12包 使用方法・用法及び使用上の注意 次の1回量を1日2回を限度とし,なるべく空腹時をさけて服用してください。服用間隔は6時間以上おいてください。[年齢:1回量:1日服用回数]15才以上(大人):1包:2回15才未満:服用しないこと用法関連注意 本剤は,定められた用法・用量を厳守してください。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)1.次の人は服用しないでください (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15才未満の小児。 (4)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連用しないでください■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 心臓病,腎臓病,肝臓病,胃・十二指腸潰瘍2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胸やけ,胃もたれ,腹痛,下痢,血便,胃腸出血経系:めまいその他:鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,発熱,のどの痛み,背中の痛み,過度の体温低下 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください 効能・効果 頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1包(800mg)中 成分 分量アセチルサリチル酸 600mg無水カフェイン 60mgケイヒ末 60mg添加物バレイショデンプン 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない,湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手のとどかない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わる。)(4)使用期限をすぎた製品は服用しないでください。 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 富山めぐみ製薬株式会社富山県富山市三番町3-10電話:076(421)5531 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第(2)類医薬品
679 円 (税込 / 送料込)