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こめぶきあわぶき 日本の民話えほん / 川村たかし 【絵本】
出荷目安の詳細はこちら商品説明母さんは妹のあわぶきばかり大事にするので、前の母さんの子、こめぶきはしょんぼりと暮らしていた。ある日、こめぶきがやまんばのくれた小さな箱に入った着物を着て祭へ行くと、長者どんの目にとまり…。〈梶山〉1935年東京都生まれ。73年「かぜのおまつり」でチェコ世界絵本原画展・金のりんご賞受賞他、受賞作多数。著書に「ききみみをたてて出かけよう」など。
1320 円 (税込 / 送料別)
江戸服飾史談[本/雑誌] (ちくま学芸文庫) / 大槻如電/著 吉田豊/編注
ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>ざっと三百年間の移り変わりを述べることに致します-。大火や幾度もの改革、風呂屋や歌舞伎の流行といった時代背景・風俗とともに語る江戸服飾史入門。明治期、学者・大槻如電が三越呉服店の依頼をうけて講談調で記した原稿に、注釈や図版を多数加え、現代人向けに編集した。金ピカの裃を着て真面目な顔でいる武士たち、ひいきの役者の紋を銀簪に彫る女たち、度重なる倹約令を経てなお新たな流行を作り出す江戸の人々の姿が活写される。当時の語りの面白さを残したユニークな書であり、着物、履物、流行りの模様、髪型、帯の締め方までを詳細に示す貴重な資料である。<収録内容>第1談 慶長、元和、寛永、正保、慶安、承応、およそ五十年第2談 明暦、万治、寛文、延宝、二十五年第3談 天和、貞享、元禄、宝永、正徳、三十五年第4談 享保、元文、寛保、およそ三十年第5談 延享、寛延、宝暦、明和、安永、天明、四十五年第6談 寛政、享和、文化、文政、天保、五十二年第7談 天保、弘化、嘉永、安政、万延、文久、元治、慶応、およそ三十年<アーティスト/キャスト>大槻如電(演奏者)<商品詳細>商品番号:NEOBK-2978170Otsuki Joden / Cho Yoshida Yutaka / Hen Chu / Edo Fukushoku Shidan (Chiku Ma Gakugei Bunko)メディア:本/雑誌重量:250g発売日:2024/05JAN:9784480512420江戸服飾史談[本/雑誌] (ちくま学芸文庫) / 大槻如電/著 吉田豊/編注2024/05発売
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【メール便不可商品】和の文様辞典 きもの模様の歴史[本/雑誌] (講談社学術文庫) / 石崎忠司/著 石崎功/編
ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>高麗、隋文明の影響を受けて奈良朝に始まり、江戸時代に開花した衣装文様。動植物、器物、風景、天体や文字すらも具象化した、逞しいほどの想像力。衣に染め、織り、縫い、身につけてきた細やかな美意識-!この比類なき小さな芸術を、読み方、由来、古人が文様に託した想いや、きものの用途も含めて、辞典形式で読み解く。豊富なカラー図版入り。<商品詳細>商品番号:NEOBK-2616705Ishizaki Tadashi / Cho Ishizaki Isao / Hen / Wa No Monyo Jiten Kimono Moyo No Rekishi (Kodansha Gakujutsu Bunko)メディア:本/雑誌重量:150g発売日:2021/05JAN:9784065234631和の文様辞典 きもの模様の歴史[本/雑誌] (講談社学術文庫) / 石崎忠司/著 石崎功/編2021/05発売
1639 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】うれし たのし 江戸文様【電子書籍】[ 熊谷博人 ]
<p>日本の伝統的なデザインの象徴「文様」。着物や食器から、漫画や広告まで、今もいろいろなところで使われています。美しい文様や楽しい文様が江戸時代に生まれ、現代に受けつがれてきました。そうした文様には江戸の人たちの日々のくらしの楽しみや、よりよく生きられるようにといった願いが込められています。どのようにして文様は作られたのでしょう? 江戸の町人のゆたかなくらしから奥深い文様の世界を紹介します。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】『三遊亭円朝・三遊亭金馬全集・46作品⇒1冊』【電子書籍】[ 三遊亭円朝 ]
<p>「怪談・牡丹燈籠」「真景累ヶ淵 」「塩原多助一代記」。江戸から明治にかけて、伝統的な話芸に新たな可能性を開いた落語家、初代・三遊亭金馬の「42作品」に、三代目・三遊亭円朝の「4作品」をそえて1冊に収録。<br /> 目次一覧から、目当ての作品に移動することが可能です。</p> <p>『三遊亭円朝・三遊亭金馬全集・46作品⇒1冊』収録作品一覧・アイウエオ順</p> <p>【三遊亭円朝作品】</p> <p>粟田口霑笛竹(澤紫ゆかりの咲分)<br /> 牛車<br /> 梅若七兵衞<br /> 怪談牡丹灯籠<br /> 鰍沢雪の夜噺(小室山の御封、玉子酒、熊の膏薬)<br /> 華族のお医者<br /> 敵討札所の霊験<br /> 菊模様皿山奇談<br /> 狂言の買冠<br /> 霧陰伊香保湯煙<br /> 黄金餅<br /> 鹽原多助一代記<br /> 塩原多助旅日記<br /> 詩好の王様と棒縛の旅人<br /> 士族の商法<br /> 七福神詣<br /> 吝嗇家<br /> 心眼<br /> 真景累ヶ淵<br /> 政談月の鏡<br /> 西洋人情話英国孝子ジョージスミス之伝<br /> 西洋の丁稚<br /> 世辞屋<br /> 大仏餅。袴着の祝。新まへの盲目乞食<br /> 業平文治漂流奇談<br /> 日本の小僧<br /> にゆう<br /> 根岸お行の松 因果塚の由来<br /> 年始まはり<br /> 後の業平文治<br /> 文七元結<br /> 松と藤芸妓の替紋<br /> 松の操美人の生埋<br /> 昔の大名の心意気<br /> 明治の地獄<br /> 名人長二<br /> 八百屋<br /> 闇夜の梅<br /> 行倒の商売<br /> (洋)金の勘定を仕ずに来た<br /> 落語の濫觴<br /> (和)茗荷</p> <p>【三遊亭金馬作品】</p> <p>犬<br /> 噺家の着物<br /> 符牒の語源<br /> 昔の言葉と悪口</p> <p>【三遊亭円朝・三遊亭金馬全集・出版委員会】</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】和の色のものがたり 歴史を彩る390色【電子書籍】[ 視覚デザイン研究所 ]
<p>古代、魔除けや神への祈りのために使われていた色は、雅な美意識が熟成した平安時代になると、日本独特の感性の表現となって使われるようになり、多く色名が生まれていきます。<br /> 戦に明け暮れた戦国時代には、生まれる色名が極端に少なくなり、庶民文化が爛熟した江戸時代には再び、多くの色が生まれています。社会の価値観や人々の感性、文化が反映されている色名を日本人の美意識に触れながら解説していきます。</p> <p>【この本で紹介する内容】<br /> 第一部 歴史に残る伝統の色<br /> 縄文・弥生・古墳時代<br /> 飛鳥・奈良時代<br /> 平安時代<br /> 鎌倉・室町・安土桃山時代<br /> 江戸時代<br /> 明治・大正・昭和時代<br /> 〈コラム〉<br /> 位階制度の色の変遷<br /> 清少納言と紫式部<br /> 信長・秀吉・家康<br /> 流行色は歌舞伎役者が発信</p> <p>第二部 日本人の感性と色<br /> 紅<br /> 赤<br /> 黄<br /> 緑<br /> 青<br /> 紫<br /> 茶と鼠<br /> 白と黒<br /> 〈コラム〉<br /> 歌舞伎の隈取とキャラクター<br /> 利休 織部 遠州</p> <p>かさねの色目<br /> 色と着物で見る歴史</p> <p>【電子書籍版についてのご注意】<br /> この電子書籍は固定レイアウトで制作しています。<br /> タブレットなど大きな画面で読むのに適しています。<br /> 文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。<br /> お使いの端末によって見え方が異なりますので、ご購入前に無料サンプルでご確認ください。</p> <p>この電子書籍は印刷出版した底本にもとづいて制作しました。<br /> 記載されている情報は印刷出版当時のものです。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】『小川未明全集・300作品⇒1冊』【電子書籍】[ 小川未明 ]
<p>「赤いろうそくと金魚」「金の輪」「月夜とめがね」などの代表作を始めとする、童話の父、小川未明が遺した「300作品」を網羅した大全集。目次一覧から、目当ての作品に移動することが可能です。</p> <p>『小川未明全集・300作品⇒1冊』 収録作品一覧・アイウエオ順</p> <p>愛に就ての問題<br /> 青い時計台<br /> 青い花の香り<br /> 青い星の国へ<br /> 青いボタン<br /> あかい雲<br /> 赤い魚と子供<br /> 赤い手袋<br /> 赤い姫と黒い皇子<br /> 赤い鳥<br /> 赤い船<br /> 赤い船とつばめ<br /> 赤い船のお客<br /> 赤い実<br /> 赤い蝋燭と人魚(筑摩書房版)<br /> 赤いろうそくと人魚(講談社版・ルビつき)<br /> 明るき世界へ<br /> 秋が きました<br /> 朝の公園<br /> あほう鳥の鳴く日<br /> 飴チョコの天使<br /> あらしの前の木と鳥の会話<br /> ある男と無花果<br /> ある男と牛の話<br /> ある日の午後<br /> ある日の先生と子供<br /> あるまりの一生<br /> ある夜の星たちの話<br /> あんずの花<br /> いいおじいさんの話<br /> 生きている看板<br /> 幾年もたった後<br /> 石段に鉄管<br /> 石をのせた車<br /> いちじゅくの木<br /> いちょうの葉<br /> 一本のかきの木<br /> 一本の銀の針<br /> 一本の釣りざお<br /> 犬と人と花<br /> いろいろな花<br /> 魚と白鳥<br /> 動く絵と新しき夢幻<br /> うさぎと二人のおじいさん<br /> 牛女<br /> 馬を殺したからす<br /> 海<br /> 海からきた使い<br /> 海と太陽<br /> 海のかなた<br /> 海の少年<br /> 海のまぼろし<br /> 海へ<br /> 海ほおずき<br /> 海ぼたる<br /> 煙突と柳<br /> 王さまの感心された話<br /> お江戸は火事だ<br /> おおかみと人<br /> おおかみをだましたおじいさん<br /> 大きなかしの木<br /> 大きなかに<br /> お母さまは太陽<br /> お母さん<br /> お母さんのお乳<br /> お母さんのひきがえる<br /> お母さんはえらいな<br /> お母さんは僕達の太陽<br /> おかしいまちがい<br /> おかめどんぐり<br /> おけらになった話<br /> おじいさんが捨てたら<br /> おじいさんとくわ<br /> おじいさんの家<br /> お月さまと ぞう<br /> おっぱい<br /> 男の子を見るたびに「戦争」について考えます<br /> おばあさんと黒ねこ<br /> お化けとまちがえた話<br /> お姫さまと乞食の女<br /> お星さま<br /> おもちゃ店<br /> 親木と若木<br /> 女の魚売り<br /> 風と木 からすときつね<br /> 風の寒い世の中へ<br /> 風ふき鳥<br /> 片田舎にあった話<br /> 学校の桜の木<br /> 金持ちと鶏<br /> 神は弱いものを助けた<br /> カラカラ鳴る海<br /> からすとかがし<br /> 彼等流浪す<br /> がん<br /> 感覚の回生<br /> 消えた美しい不思議なにじ<br /> 汽車の中のくまと鶏<br /> 机前に空しく過ぐ<br /> 北と南に憧がれる心<br /> 北の国のはなし<br /> 木と鳥になった姉妹<br /> 気にいらない鉛筆<br /> 木に上った子供<br /> 希望<br /> 気まぐれの人形師<br /> 教師と子供<br /> 銀河の下の町<br /> 金魚売り<br /> 金銀小判<br /> 金の魚<br /> 銀のつえ<br /> 金の輪(新潮社版)<br /> 金の輪(講談社版・ルビつき)<br /> 金めだか<br /> 薬売り<br /> 管笛<br /> 果物の幻想<br /> くもと草<br /> 黒いちょうとお母さん<br /> 黒い塔<br /> 黒い旗物語<br /> 黒い人と赤いそり<br /> くわの怒った話<br /> 芸術は革命的精神に醗酵す<br /> 芸術は生動す<br /> けしの圃<br /> 公園の花と毒蛾<br /> 幸福に暮らした二人<br /> 幸福のはさみ<br /> 曠野<br /> こがらしの ふく ばん<br /> 五銭のあたま<br /> 子供の時分の話<br /> 小鳥と兄妹<br /> 小ねこはなにを知ったか<br /> 子もりうた<br /> 今後を童話作家に<br /> 酒倉<br /> 作家としての問題<br /> 砂漠の町とサフラン酒<br /> 三月の空の下<br /> 三人と 二つの りんご<br /> 三匹のあり<br /> 塩を載せた船<br /> 事実と感想<br /> 児童の解放擁護<br /> 詩の精神は移動す<br /> 渋温泉の秋<br /> 自分で困った百姓<br /> 自分を鞭打つ感激より<br /> 島の暮れ方の話<br /> しゃしんやさん<br /> 自由なる空想<br /> 純情主義を想う<br /> 少年と秋の日<br /> 少年の日の悲哀<br /> 初夏の不思議<br /> 書を愛して書を持たず<br /> 白い影<br /> しろくまの子<br /> 白すみれとしいの木<br /> 真吉とお母さん<br /> 新童話論<br /> しんぱくの話<br /> 水盤の王さま<br /> すいれんは咲いたが<br /> 鈴が鳴る<br /> 脊の低いとがった男<br /> 絶望より生ずる文芸<br /> 草木の暗示から<br /> 空色の着物をきた子供<br /> 空晴れて<br /> 太陽とかわず<br /> 谷にうたう女<br /> 駄馬と百姓<br /> 単純化は唯一の武器だ<br /> 単純な詩形を思う<br /> 小さな赤い花<br /> 小さな弟、良ちゃん<br /> 『小さな草と太陽』序<br /> 小さな草と太陽<br /> 近頃感じたこと<br /> 父親と自転車<br /> ちょうと怒濤<br /> ちょうと三つの石<br /> 千代紙の春<br /> 月が出る<br /> 月と海豹<br /> 月夜とめがね(新潮社版)<br /> 月夜と眼鏡(講談社版・ルビつき)<br /> 常に自然は語る<br /> 角笛吹く子<br /> つばきの下のすみれ<br /> つばめと乞食の子<br /> つばめの話<br /> つめたい メロン<br /> 強い大将の話<br /> てかてか頭の話<br /> 手風琴<br /> 天下一品<br /> 電信柱と妙な男<br /> 天を怖れよ<br /> 童謡<br /> 童話の詩的価値<br /> 童話を書く時の心<br /> 遠くで鳴る雷<br /> 時計のない村<br /> どこで笛吹く<br /> 隣村の子<br /> 殿さまの茶わん<br /> 囚われたる現文壇<br /> 長ぐつの話<br /> 泣きんぼうの話<br /> なくなった人形<br /> 夏の晩方あった話<br /> 何を作品に求むべきか<br /> 波の如く去来す<br /> 名もなき草<br /> にじの歌<br /> 二少年の話<br /> 人間性の深奥に立って<br /> 人間否定か社会肯定か<br /> ねことおしるこ<br /> 眠い町<br /> 残された日<br /> 野ばら<br /> 灰色の姉と桃色の妹<br /> はつゆめ<br /> はてしなき世界<br /> 葉と幹<br /> 花とあかり<br /> 花と人の話<br /> 春がくる前<br /> 春風遍し<br /> 春さきの古物店<br /> 春になる前夜<br /> 反キリスト教運動<br /> 日がさとちょう<br /> ぴかぴかする夜<br /> 左ぎっちょの正ちゃん<br /> びっこのお馬<br /> 百姓の夢<br /> 火を点ず<br /> 貧乏線に終始して<br /> 不死の薬<br /> 婦人の過去と将来の予期<br /> 二つの運命<br /> 冬の木立<br /> 冬のちょう<br /> 古いはさみ<br /> ふるさとの林の歌<br /> 古巣<br /> 文化線の低下<br /> 文章を作る人々の根本用意<br /> ペスをさがしに<br /> 紅すずめ<br /> 宝石商<br /> 僕たちは愛するけれど<br /> 僕は兄さんだ<br /> 星と柱を数えたら<br /> 星の子<br /> 星の世界から<br /> 北海の白鳥<br /> 舞子より須磨へ<br /> 政ちゃんと赤いりんご<br /> 正に芸術の試煉期<br /> 町のお姫さま<br /> 街を行くまゝに感ず<br /> マルは しあわせ<br /> 三か月<br /> みけの ごうがいやさん<br /> みつばちのきた日<br /> 港に着いた黒んぼ<br /> 民衆芸術の精神<br /> 村の兄弟<br /> めくら星<br /> ものぐさじじいの来世<br /> ものぐさなきつね<br /> 山の上の木と雲の話<br /> 闇<br /> 夕暮の窓より<br /> 夕焼け物語<br /> 幽霊船<br /> 雪だるま<br /> 雪の上のおじいさん<br /> 雪の国と太郎<br /> 善いことをした喜び<br /> 酔っぱらい星<br /> 世の中のこと<br /> 読むうちに思ったこと<br /> 読んできかせる場合<br /> ラスキンの言葉<br /> 猟師と薬屋の話<br /> ろうそくと貝がら<br /> 若き姿の文芸<br /> 忘れられたる感情<br /> 私は姉さん思い出す<br /> 笑わない娘<br /> 笑わなかった少年</p> <p>【第二版・7作品追加(2015/07/10)】<br /> 【小川未明全集・出版委員会】</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】『林芙美子作品集・66作品⇒1冊』 【『浮き雲』『放浪記』収録】【電子書籍】[ 林芙美子 ]
<p>「浮雲」「放浪記」「泣虫小僧」。貧しかった生い立ちからか、底辺の庶民を慈しむように描き、数々の名作を残した林芙美子の「66作品」(関連作品含む)を1冊に収録。目次一覧から目当ての作品に移動することが可能です。</p> <p>『林芙美子作品集・66作品⇒1冊』収録作品一覧・アイウエオ順</p> <p>愛する人達<br /> 蒼馬を見たり<br /> 朝御飯<br /> 朝夕<br /> 或る女<br /> 田舎がえり<br /> 浮雲<br /> 美しい犬<br /> 絵本<br /> 大島行<br /> 落合町山川記<br /> お父さん<br /> おにおん倶樂部<br /> 帯広まで<br /> 蛙(新字新仮名)<br /> 蛙(新字旧仮名)<br /> 柿の実<br /> 貸家探し<br /> 龜さん<br /> 河沙魚<br /> 狐物語<br /> 着物雑考<br /> クララ<br /> 玄關の手帖<br /> 幸福の彼方<br /> 子供たち<br /> 婚期<br /> 魚の序文<br /> シベリヤの三等列車<br /> 秋果<br /> 就職<br /> 新生の門<br /> 新版 放浪記<br /> 生活<br /> 清修館挿話<br /> 清貧の書<br /> 下町<br /> 谷間からの手紙<br /> 多摩川<br /> 小さい花<br /> 鶴の笛<br /> 泣虫小僧<br /> 濡れた葦<br /> 瀑布<br /> 晩菊<br /> ひらめの学校<br /> 風琴と魚の町<br /> 梟の大旅行<br /> ふしぎな岩<br /> 文学的自叙伝<br /> 平凡な女<br /> 放浪記(初出)<br /> 崩浪亭主人<br /> 摩周湖紀行<br /> 瑪瑙盤<br /> 屋久島紀行<br /> 夜福<br /> 「リラ」の女達<br /> 淪落<br /> 恋愛の微醺<br /> 私の先生<br /> あひびき<br /> 雪の町<br /> ボルネオ ダイヤ</p> <p>【関連作品】<br /> 婦人と文学(抜粋) 宮本百合子<br /> 婦人作家(抜粋) 宮本百合子</p> <p>【第二稿・作品『浮雲』追加収録(2016/07/05)】<br /> 【第三稿・2作品追加(2016/09/07)】<br /> 【第四稿・3作品追加(2017/10/11)】<br /> 【林芙美子作品集・出版委員会】</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】思考の憑きもの 論より実践のクリティカルシンキング【電子書籍】[ パオロ・マッツァリーノ ]
<p>氷河期到来説、匿名の賛否、トロッコ問題、反日レッテル……<br /> あなたの憑きもの、クリティカルシンキングで落とせます。</p> <p>クリティカルシンキングは、正しくぶれるための技術</p> <p>“ぶれない”って言葉がいつのまにか美徳として使われるようになったことに違和感をおぼえます。自分はぶれない、と威張ってる人間は、自分は絶対に正しいと信じているわけです。その信念が偏見や誤解にすぎなかったら、とは考えないんですかね。極度のナルシストなんですかね。<br /> 本当に知的なひとーー少なくとも知的であろうと努力してるひとは、自分が間違っている可能性をつねに認めてます。正しい方向へぶれることを厭わない勇気も知性のうちです。知的レベルの低さを野蛮な精神力でごまかそうとしないように。<br /> (「パオロ流クリティカルシンキング論」より)</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】中国の〈憑きもの〉 華南地方の蠱毒と呪術的伝承 [ 川野明正 ]
華南地方の蠱毒と呪術的伝承 川野明正 風響社チュウゴク ノ ツキモノ カワノ,アキマサ 発行年月:2005年02月 予約締切日:2024年12月17日 ページ数:374p サイズ:単行本 ISBN:9784894893016 川野明正(カワノアキマサ) 1967年、東京都生まれ。1992年、東洋大学文学部哲学科卒業。2000年、東京都立大学大学院人文科学研究科(中国文学専攻)博士課程単位取得退学。2002年、博士学位取得(文学)。東京都立大学助手を経て、東京理科大学理工学部教養・専任講師。中国民話の会世話人。専門分野は中国民俗学(民間信仰論)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1章 序論ー蠱毒・運搬霊・鬼人・恋薬/2章 中国各民族の呪術的霊物の信仰伝承ー民族集団別にみた種類と類型/3章 雲南省の五通神信仰ー保山市隆陽区五郎廟と独脚五郎・五郎神の精怪伝承/4章 大理ペー族の「ピョ」にみる蠱毒伝承と信仰習俗/5章 蠱毒伝承論ー呪術的霊物の言説にみる民俗的観念/6章 蠱毒・地羊・僕食ー漢人の「走夷方」からみた西南非漢民族の民族表象(1)/7章 恋薬・鬼妻をめぐる恋愛呪術伝承ー漢人の「走夷方」からみた西南非漢民族の民族表象(二)/8章 結論ー概要と展望 本書は、これまで民間信仰としての内実が知られることの少なかった蠱毒など、呪術的内容をもつ霊物の伝承を取り上げ、中国における民俗社会の心性に光を当てる。 本 人文・思想・社会 民俗 風俗・習慣
5500 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】大阪城下 老舗ごふくや事件帖【電子書籍】[ 三坂 しほ ]
<p><strong>名推理×関西弁×着物男子に悶絶必至のプチミステリー</strong></p> <p>大阪に越してきたばかりの女子高生・天音は、大阪城からほど近い老舗呉服屋でバイトすることになる。<br /> 店を切り盛りするのは、店長代理の大学生・惣七。彼は一見紳士的だが、数々の資格を有し、極度の新選組マニアという一面も。<br /> ある日、馴染みの客が娘の結婚式のための着物を仕立てにやってきて、結婚破棄を求める脅迫文が届いたと惣七に告げるーー。</p> <p>少し変わり者の呉服屋店長代理が、大阪城の下で起こる事件をスマートに解決!</p> <p>エブリスタで人気の小説が書籍化!<br /> 人情の街・大阪を舞台に、家族とは何かを考えさせられるプチミステリー小説。<br /> 読後、ほっこり心があたたまります。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
693 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】徳川四天王井伊直政【電子書籍】[ 川村 一彦 ]
<p>井伊直政は1561年(永禄4年)遠江国祝田に生まれで今川氏の家臣「井伊直親」の嫡男「虎松」として誕生。しかしその翌年、井伊直政の父・井伊直親が今川氏12代当主「今川氏真」により謀殺されてしまった。井伊直政は当時2歳であったため、当主は井伊直親の養父「井伊直盛」の娘「井伊直虎」が引き継いだが、今川氏は井伊直政を葬ることを諦めていなかった。そのため、幼い頃の井伊直政は今川氏に怯えながら各地の寺院や親戚の家を転々としながら過ごしたようである。1572年(元亀3年)、井伊直政の母「おひよ」は「徳川家康」の臣下「松下清景」と再婚。井伊直政は「松下虎松」として松下家の養子となり、浜松へと移住した。1575年(天正3年)、井伊直政にとって大きな転機が訪れる。徳川家康が「初鷹野」(年が明けてから最初の鷹狩り)を行なったときのことである。井伊直政は、「四神旗」を持ち、直虎と母・おひよがあつらえた着物を着て徳川家康の前へと現れた。徳川家康の家臣となるには、まずその目に留まるようにしなければならなかったのが、そして井伊直政の狙い通り、徳川家康は井伊直政に興味を持たれたようだった。井伊直政は徳川家康に「自分は井伊家の人間であるため徳川家に仕えたい」と伝えた。徳川家康は、かつて「桶狭間の戦い」で先鋒を務めた井伊直盛の親類である井伊直政に対して「召し抱える以外にない」と言い、井伊直政を小姓として迎え入れた。さらに300石と16人の同心衆を与えられ、この時に名を「松下虎松」から「井伊万千代」と変え、井伊家の再興を果たした。徳川家康に召し抱えられた翌年の1576年(天正4年)、井伊直政は遠江芝原で「武田勝頼」軍を相手に初陣を飾り、この時井伊直政は、徳川家康暗殺に仕向けられた刺客1名、本陣に潜入した忍1名を討ち取る武功を立てて3,000石の知行を拝領した。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】新版 日本の神話と神様手帖 あなたにつながる八百萬の神々【電子書籍】[ 秦まゆな ]
<p><strong>※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。<br /> ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。<br /> ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。<br /> ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。</strong></p> <p>この本では、日本の神話における八百萬(やおよろず)の神々の活躍はもちろん、その神々が現代ではどの神社に、どういった経緯でお祀りされていてどういった祭礼や儀式として現代に伝わっているのかを、ていねいにわかりやすく解説しました。<br /> 本の中で紹介している全国の神社は実に104社。神社にお参りする前に、是非読んでおきたい一冊です。</p> <p>この本のポイント</p> <p>・古事記をベースにした日本神話とその意味を、現代まで続いている神社や祭礼と合わせて紹介<br /> ・カラーイラストや写真、地図や図表などを豊富に使ったわかりやすくヴィジュアルな解説<br /> ・本文とは別に脚注も充実。神社や祭礼に関するより詳しい知識や関連情報がわかり、読み応えたっぷり</p> <p>◆目次<br /> 第一章 国生み<br /> 第二章 黄泉の国<br /> 第三章 天の石屋戸<br /> 第四章 須佐之男の活躍<br /> 第五章 大国主神の国づくり<br /> 第六章 国譲り<br /> 第七章 天孫降臨<br /> 神話めぐりの旅の手帖1、2、3、4<br /> 巻末資料 掲載神社リスト、神様名索引</p> <p>◆著者<br /> 秦まゆな<br /> 千葉県市川市生まれ。学習院大学文学部史学科卒。幼い頃から相撲、歌舞伎、着物、伝統行事など「日本を感じさせるもの」に興味をもつ。『焼酎ぐるぐる』(大田垣晴子著・ワニブックス)、『生きざま』(貴乃花光司著・ポプラ社)、『笹川流』(笹川能孝著・竹書房)、『神社に行っても神様に守られない人、行かなくても守られる人』(岡田能正著・双葉社)など、日本文化に根ざした本づくりに従事。近著に『美しい古墳 白洲塾長の日本一毒舌な古墳の授業』(白洲信哉共著・ワニプラス)がある。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】芥川龍之介全集【電子書籍】[ 芥川龍之介 ]
<p>・「蜘蛛の糸」「杜子春」「羅生門」「トロッコ」などの代表作をはじめ芥川龍之介の374作品を一冊に収録。<br /> ・読みやすさを重視し、リンク付の目次を採用。</p> <p>愛読書の印象<br /> 秋<br /> 芥川龍之介歌集<br /> アグニの神<br /> アグニの神(旧仮名)<br /> 悪魔<br /> 浅草公園<br /> 兄貴のような心持<br /> あの頃の自分の事<br /> あばばばば<br /> 鴉片<br /> 或阿呆の一生<br /> 或敵打の話<br /> 或旧友へ送る手記<br /> 或社会主義者<br /> 或日の大石内蔵助<br /> 或恋愛小説<br /> 闇中問答<br /> 案頭の書<br /> 飯田蛇笏<br /> 遺書<br /> イズムと云ふ語の意味次第<br /> 一番気乗のする時<br /> 一夕話<br /> 伊東から<br /> 糸女覚え書<br /> 犬養君に就いて<br /> 犬と笛<br /> 芋粥<br /> 岩野泡鳴氏<br /> 魚河岸<br /> 内田百間氏<br /> 産屋<br /> 馬の脚<br /> 海のほとり<br /> 囈語<br /> 運<br /> 永久に不愉快な二重生活<br /> 英雄の器<br /> 江口渙氏の事<br /> 槐<br /> 老いたる素戔嗚尊<br /> 往生絵巻<br /> 鸚鵡<br /> 大川の水<br /> 大久保湖州<br /> O君の新秋<br /> 尾形了斎覚え書<br /> おぎん<br /> お時儀<br /> おしの<br /> お富の貞操<br /> 鬼ごつこ<br /> お律と子等と<br /> 温泉だより<br /> 女<br /> 開化の良人<br /> 開化の殺人<br /> 貝殼<br /> 解嘲<br /> 蛙<br /> 格さんと食慾<br /> 影<br /> 片恋<br /> かちかち山<br /> 学校友だち<br /> 河童<br /> 河童(旧仮名)<br /> 南瓜<br /> 神神の微笑<br /> 「仮面」の人々<br /> 鴨猟<br /> 軽井沢で<br /> カルメン<br /> 彼<br /> 彼 第二<br /> 枯野抄<br /> 彼の長所十八<br /> 寒山拾得<br /> 鑑定<br /> 奇怪な再会<br /> 機関車を見ながら<br /> 奇遇<br /> 「菊池寛全集」の序<br /> 煙管<br /> 木曾義仲論(東京府立第三中学校学友会誌)<br /> 着物<br /> 凶<br /> 「鏡花全集」目録開口<br /> 教訓談<br /> 京都日記<br /> きりしとほろ上人伝<br /> 疑惑<br /> 金将軍<br /> 鵠沼雑記<br /> 孔雀<br /> 首が落ちた話<br /> 久保田万太郎氏<br /> 久米正雄<br /> 久米正雄氏の事<br /> 蜘蛛の糸<br /> 軍艦金剛航海記<br /> 芸術その他<br /> 戯作三昧<br /> 戯作三昧(旧仮名)<br /> 袈裟と盛遠<br /> 結婚難並びに恋愛難<br /> 玄鶴山房<br /> 講演軍記<br /> 剛才人と柔才人と<br /> 好色<br /> 後世<br /> 校正後に<br /> 合理的、同時に多量の人間味<br /> 黄粱夢<br /> 黒衣聖母<br /> 小杉未醒氏<br /> 古千屋<br /> 骨董羹<br /> 孤独地獄<br /> 子供の病気<br /> 湖南の扇<br /> 近藤浩一路氏<br /> 金春会の「隅田川」<br /> 西郷隆盛<br /> 才一巧亦不二<br /> 西方の人<br /> 鷺と鴛鴦<br /> 雑信一束<br /> 雑筆<br /> 佐藤春夫氏<br /> 佐藤春夫氏の事<br /> さまよえる猶太人<br /> 寒さ<br /> 沙羅の花<br /> 猿<br /> 猿蟹合戦<br /> 三右衛門の罪<br /> 死後<br /> 地獄変<br /> 地獄變(旧仮名)<br /> 詩集<br /> 十本の針<br /> 支那の画<br /> 「支那游記」自序<br /> 島木赤彦氏<br /> 耳目記<br /> 霜夜<br /> 邪宗門<br /> 上海游記<br /> 十円札<br /> 秋山図<br /> 蒐書<br /> 「侏儒の言葉」の序<br /> 侏儒の言葉<br /> 侏儒の言葉(旧仮名)<br /> 酒虫<br /> 出帆<br /> じゅりあの・吉助<br /> 俊寛<br /> 将軍<br /> 商賈聖母<br /> 饒舌<br /> 小説作法十則<br /> 小説の戯曲化<br /> 小説の読者<br /> 少年<br /> 娼婦美と冒険<br /> 食物として<br /> 虱<br /> しるこ<br /> 白<br /> 蜃気楼<br /> 新緑の庭<br /> 塵労<br /> 素戔嗚尊<br /> 捨児<br /> 青年と死<br /> 西洋画のやうな日本画<br /> 仙人<br /> 仙人(旧仮名)<br /> 仙人<br /> 葬儀記<br /> 創作<br /> 早春<br /> 漱石山房の秋<br /> 漱石山房の冬<br /> 装幀に就いての私の意見<br /> 続西方の人<br /> 続澄江堂雑記<br /> 続芭蕉雑記<br /> 続文芸的な、余りに文芸的な<br /> 続野人生計事<br /> その頃の赤門生活<br /> 素描三題<br /> 大正十二年九月一日の大震に際して<br /> 大導寺信輔の半生<br /> 大導寺信輔の半生(旧仮名)<br /> 第四の夫から<br /> 滝田哲太郎君<br /> 滝田哲太郎氏<br /> 龍村平蔵氏の芸術<br /> 谷崎潤一郎氏<br /> たね子の憂鬱<br /> 煙草と悪魔<br /> 田端人<br /> 田端日記<br /> 近頃の幽霊<br /> 父<br /> 忠義<br /> 偸盗<br /> 澄江堂雑記<br /> 長江游記<br /> 樗牛の事<br /> 追憶<br /> 恒藤恭氏<br /> 手紙<br /> 出来上った人<br /> 伝吉の敵打ち<br /> 点鬼簿<br /> 点心<br /> 東京小品<br /> 東京に生れて<br /> 東西問答<br /> 道祖問答<br /> 動物園<br /> 東洋の秋<br /> 都会で<br /> 杜子春<br /> 杜子春(旧仮名)<br /> 豊島与志雄氏の事<br /> 虎の話<br /> トロッコ<br /> トロツコ(旧仮名)<br /> 長崎<br /> 長崎小品<br /> 夏目先生と滝田さん<br /> 南京の基督<br /> 廿年後之戦争<br /> 偽者二題<br /> 尼提<br /> 日光小品<br /> 日本小説の支那訳<br /> 日本の女<br /> 入社の辞<br /> 女仙<br /> 女体<br /> 庭<br /> 沼<br /> 沼地<br /> 葱<br /> 鼠小僧次郎吉<br /> 念仁波念遠入礼帖<br /> 年末の一日<br /> 野呂松人形<br /> 八宝飯<br /> 俳画展覧会を観て<br /> 梅花に対する感情<br /> 売文問答<br /> 歯車<br /> 歯車(旧仮名)<br /> 芭蕉雑記<br /> パステルの龍<br /> はつきりした形をとる為めに<br /> 鼻<br /> 母<br /> 春<br /> 春の日のさした往来をぶらぶら一人歩いてゐる<br /> 春の夜は<br /> 春の夜<br /> 手巾<br /> ピアノ<br /> 微笑<br /> 尾生の信<br /> 人及び芸術家としての薄田泣菫氏<br /> 一塊の土<br /> 一つの作が出来上るまで<br /> 一人の無名作家<br /> 雛<br /> 病牀雑記<br /> 病中雑記<br /> ひょっとこ<br /> 平田先生の翻訳<br /> 比呂志との問答<br /> 風変りな作品に就いて<br /> 不思議な島<br /> 拊掌談<br /> 二つの手紙<br /> 二人小町<br /> 二人の友<br /> 舞踏会<br /> 文放古<br /> 冬<br /> プロレタリア文学論<br /> 文学好きの家庭から<br /> 文芸鑑賞講座<br /> 文芸的な、余りに文芸的な<br /> 文章<br /> 文章と言葉と<br /> 僻見<br /> 北京日記抄<br /> 変遷その他<br /> 報恩記<br /> 奉教人の死<br /> ポーの片影<br /> 僕の友だち二三人<br /> 僕は<br /> 発句私見<br /> 本所両国<br /> 本所両国(旧仮名)<br /> 本の事<br /> 翻訳小品<br /> 正岡子規<br /> 魔術<br /> 又一説?<br /> 亦一説?<br /> 松江印象記<br /> 窓<br /> 蜜柑(新潮社版)<br /> 蜜柑(筑摩書房版)<br /> 蜜柑(改造社版)<br /> 水の三日<br /> 三つの宝<br /> 三つのなぜ<br /> 三つの窓<br /> 三つの指環<br /> 身のまはり<br /> 妙な話<br /> 貉<br /> 無題<br /> MENSURA ZOILI<br /> 毛利先生<br /> 桃太郎<br /> 森先生<br /> 文部省の仮名遣改定案について<br /> 野人生計事<br /> 保吉の手帳から<br /> 藪の中<br /> 藪の中(旧仮名)<br /> 山鴫<br /> 槍ヶ嶽紀行<br /> 槍が岳に登った記<br /> 悠々荘<br /> 誘惑<br /> 雪<br /> 夢<br /> 夢(旧仮名)<br /> 百合<br /> 妖婆<br /> 横須賀小景<br /> 世之助の話<br /> 世の中と女<br /> 羅生門<br /> 羅生門(旧仮名)<br /> 羅生門の後に<br /> リチヤアド・バアトン訳「一千一夜物語」に就いて<br /> 竜<br /> るしへる<br /> 恋愛と夫婦愛とを混同しては不可ぬ<br /> 老年<br /> 臘梅<br /> 六の宮の姫君<br /> 路上<br /> LOS CAPRICHOS<br /> 露譯短篇集の序<br /> わが散文詩<br /> わが俳諧修業<br /> わが家の古玩<br /> 忘れられぬ印象<br /> 私の好きなロマンス中の女性</p> <p>著者について<br /> 芥川 龍之介(あくたがわ りゅうのすけ、1892年(明治25年)3月1日 - 1927年(昭和2年)7月24日)は、日本の小説家。本名同じ、号は澄江堂主人、俳号は我鬼。<br /> その作品の多くは短編である。また、「芋粥」「藪の中」「地獄変」など、『今昔物語集』『宇治拾遺物語』といった古典から題材をとったものが多い。「蜘蛛の糸」「杜子春」といった児童向けの作品も書いている。</画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】子供の着物と縫製雛形 続・子供の着物と市松人形 [ 杉林みづほ ]
続・子供の着物と市松人形 杉林みづほ ブイツーソリューション 星雲社コドモ ノ キモノ ト ホウセイ ヒナガタ スギバヤシ,ミズホ 発行年月:2011年01月 ページ数:111p サイズ:単行本 ISBN:9784434152924 杉林みづほ(スギバヤシミズホ) 1948年(昭和23年)1月、鳥取県生まれ。滋賀県大津市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 子供の着物と市松人形の続編として/帽子/人形/法被と半纏/袖なし羽織/男児の着物/羽織/アンサンブル/女児の着物/ゆかた〔ほか〕 本 人文・思想・社会 民俗 風俗・習慣 美容・暮らし・健康・料理 ファッション・美容 着物
3190 円 (税込 / 送料込)
【送料無料】コタン生物記 1 新版/更科源蔵/更科光
著者更科源蔵(著) 更科光(著)出版社青土社発売日2020年11月ISBN9784791771783ページ数265Pキーワードこたんせいぶつき1 コタンセイブツキ1 さらしな げんぞう こう サラシナ ゲンゾウ コウ9784791771783内容紹介コタン(アイヌの村落)の人びとにとって、あらゆる生物は神であり仲間であった。本篇は自らの着物(樹皮)を脱いで繊維を提供してくれるオヒョウ、火の神を生み出す(発火器になる)ハルニレをはじめ、二百数十種の植物と人間との深く豊かなかかわりの中から生み出された興味ぶかい神話や詞曲、風習を通して、狩猟採集民族アイヌの精神と生活を描き出す。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次樹木篇-茸類を含む(樹木とは/焚木にする木/食糧を提供する木/家造りと家財/道具をつくる木 ほか)/雑草篇-海藻・農作物を含む(食卓/薬草/魔除けと呪術用の草/住宅用の草/衣類と履物用の草 ほか)
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【送料無料】江戸時代の流行と美意識 装いの文化史/谷田有史/村田孝子
著者谷田有史(監修) 村田孝子(監修)出版社三樹書房発売日2025年06月ISBN9784895228350ページ数174Pキーワードえどじだいのりゆうこうとびいしきよそおい エドジダイノリユウコウトビイシキヨソオイ たにだ ゆうし むらた たかこ タニダ ユウシ ムラタ タカコ9784895228350内容紹介女は美しく、男は粋でありたいと、吉原の花魁や歌舞伎役者を真似て工夫を凝らしていた。浮世絵、化粧や髪型、髪飾り、着物、きせるとたばこ入れなど、「装い」に関する貴重な資料とともに、江戸時代の豊かな生活を紹介する。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 江戸時代の女性の身だしなみ-江戸の女性は清潔好き(基本の身だしなみ)/第2章 女の装い-江戸時代に花ひらいた装いの文化(髪と髪飾り/髪飾りや袋物で個性を演出/江戸と京坂の化粧比較/ファッションとしての喫煙/小袖から発展した「きもの」/武家から町民へ婚礼儀式の変遷)/第3章 男の装い-粋でいなせな男と呼ばれるためには(男たちのこだわり)/第4章 江戸時代のファッションリーダー-大きな影響力を持っていた遊郭(重要な主題だった美人風俗画/流行の発信地)
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【送料無料】埼玉の妖怪/大明敦
著者大明敦(著)出版社さきたま出版会発売日2023年06月ISBN9784878914881ページ数254Pキーワードさいたまのようかい サイタマノヨウカイ だいみよう あつし ダイミヨウ アツシ9784878914881内容紹介みなさんは妖怪に出会ったことはありますか。科学的には妖怪は否定されていますが、私が四歳の頃、麻疹に罹って家で寝ていた時、部屋の襖が開いていて、薄暗い廊下に白い着物を着た小さな子どものようなものが、ふわふわと踊っているように見えたのです。あれは祖母も見たという「ワラシコ」だったのか・・・(はじめにより)日本人の暮らしや文化、信仰から生まれた妖怪たち。千話を超える伝承から、怖ろしくも心惹かれる謎の世界をめぐる。第一部 妖怪をめぐって日本人の暮らしや文化、信仰から生まれた妖怪たち。歴史を紐解き、誕生から現在、そしてこれからの妖怪を考える。【妖怪とは何か】妖怪という言葉/古典の中の妖怪/妖怪研究の発展/ 水木しげると妖怪/妖怪の現在【埼玉の妖怪を考える】妖怪のリアリティ/妖怪の名前/不思議な現象を説明するための妖怪/抑止力としての妖怪/地域と生きる妖怪第二部 妖怪ゆかりの地を訪ねる妖怪の痕跡が残る場所をめぐり、時空を超えて妖怪との出会いを楽しむ。狐につままれる体験ができるかも。(1)氷川女體神社/(2)第六天神社/(3)足立ヶ原の黒塚/(4)寶幢寺/(5)持明院と曼荼羅淵/(6)川越城周辺/(7)小畔川流域/(8)日和田山/(9)鬼鎮神社/(10)少林寺/(11)空滝/(12)矢納の天狗岩第三部 埼玉の妖怪百態どの場所に、どのように出現したのか、心優しい妖怪から人を食う妖怪まで、妖怪ごとに伝承をまとめた。身近に棲んでいた妖怪たちの出没記。【水辺・水中の妖怪】【山や森の妖怪】【路傍・路上の妖怪】【人里の妖怪】【生物・器物などの怪異】※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 妖怪をめぐって(妖怪とは何か/埼玉の妖怪を考える)/第2部 妖怪ゆかりの地を訪ねる/第3部 埼玉の妖怪百態(水辺・水中の妖怪/山や森の妖怪/路傍・路上の妖怪/人里の妖怪/生物・器物などの怪異)
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【送料無料】日本人の魂の香り 世界に誇るヤマト民族の叡智/田尻成美
著者田尻成美(著)出版社ビジネス社発売日2023年12月ISBN9784828425795ページ数196Pキーワードにほんじんのたましいのかおりせかいに ニホンジンノタマシイノカオリセカイニ たじり しげみ タジリ シゲミ9784828425795内容紹介こんなにすごい日本文化の底力!西村幸祐氏推薦!「素敵な日本。その文化と生活様式の秘密を、まったく新しい視点から読み解く、驚異の書。未来が見えない時代に、日本人が共有したい真実が描かれている」世界に誇るヤマトの「争わない」の生き方日本人だから、これができた!世界が知らなかった日本人を「発見」する戦わない生き方--日本人の「魂」※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 親と子(日本人の心の拠り所/分かっているのに、分けられない/ポスト「褒め育」の切り札/親が子に願うこと)/第2章 世界に誇る、日本の美意識(母音と「父韻」/引いてこそ/「ものづくり」が作る「もの」/宇宙にひそむ「比率」と「かたち」/アンチ・エイジング/「品」はどこから来るか)/第3章 日本人が生み出した空間と所作(「和」の空間、その秘密/戦わない生き方/和の国は「環の国」/座り、立ち、歩く-この奥深い所作の秘密/夏こそ着物を-「まなざしの美学」とともに)/第4章 日本人だから感じられる「自然」の力(桜の「さ」は、どんな意味?/「菌」労感謝、していますか?/日本人が変えた「米作り」/「米作り」が変えた日本人)/第5章 自と他-「敵」も味方に(ナンバー1よりオンリー2/実は凄い、「穢れ」という考え方/敵で「素敵」に/集団が病む理由とは?/「師」はどこに?/マナー、サービス、おもてなし)
1540 円 (税込 / 送料込)
【送料無料】いのちを纏う 色・織・きものの思想/志村ふくみ/鶴見和子
著者志村ふくみ(著) 鶴見和子(著)出版社藤原書店発売日2021年01月ISBN9784865782998ページ数253Pキーワードいのちおまとういろおりきものの イノチオマトウイロオリキモノノ しむら ふくみ つるみ かずこ シムラ フクミ ツルミ カズコ9784865782998内容紹介「着ることは、いのちを纏うこと」--最高の2人が対話した名著を、新版として刊行!長年“きもの三昧”を尽してきた社会学者と、植物染料のみを使って“色”の真髄を追究してきた人間国宝の染織家。植物のいのちの顕現としての“色”の思想と、魂の依代としての“きもの”の思想とが火花を散らし、失われつつある日本のきもの文化を未来へと拓く道を照らす。「「色の奥にある世界」を覗かせる力をもった言葉がここにある」--田中優子※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
3080 円 (税込 / 送料込)
TO文庫 い3-1【送料無料】八木澤菊乃の遺言/飯田雪子
著者飯田雪子(著)出版社TOブックス発売日2014年01月ISBN9784864722162ページ数253Pキーワードやぎざわきくののゆいごんさいせいのとき ヤギザワキクノノユイゴンサイセイノトキ いいだ ゆきこ イイダ ユキコ9784864722162スタッフPOP「助けて。私を殺して」女が残した哀しき恋慕とは?15の秋。あたしは取り壊される予定の古い病院へ、幼なじみと肝だめしに出かけた。ほんの軽はずみだったのに、出会ってしまった。闇に潜む白い影に。それは着物姿の若い女性だった。彼女は言葉を残す。「助けて。私を殺して」と。あたしは彼女に秘められた過去を辿っていく。幻の女「菊乃」の真実とは?学生時代に特有の憂いや、時代を越える想いなど、心に染みるホラーとファンタジーを描き続ける著者の真骨頂を御堪能下さい。内容紹介14の秋。あたしは取り壊される予定の古い病院へ、幼なじみと肝だめしに出かけた。ほんの気まぐれだったのに、出会ってしまった。闇に潜む白い影に-。それは着物姿の若い女性だった。彼女はあたしに言葉を遺した。「助けて。わたしを殺して」と。その日から、あたしは彼女の秘められた過去を辿っていく…。幻の女「八木澤菊乃」の遺言に隠された哀しき恋慕とは?時を越えて、消えない想いを描く学園ホラー。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
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TO文庫 さ3-1【送料無料】着物探偵八束千秋の名推理/佐々木禎子
著者佐々木禎子(著)出版社TOブックス発売日2016年03月ISBN9784864724760ページ数238Pキーワードきものたんていやつずかちあきのめいすいりていーおー キモノタンテイヤツズカチアキノメイスイリテイーオー ささき ていこ ササキ テイコ9784864724760内容紹介小雪の舞う札幌。ブラック企業勤めでボロボロのOL・あまねを救ったのは、超イケメンの和装男子-八束千秋だった。呉服屋の店主だが、口は悪いし、自惚れ屋。着物への愛情なら誰にも負けないがゆえに、そこに秘められた、持ち主の想いや謎に迫る!今回の事件は、不可解な連続放火事件!?黙っていればカッコいい、着物探偵の名推理をご堪能あれ!恋に胸がきゅんとして、最後には元気も出るお仕事ミステリー!※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
715 円 (税込 / 送料込)
【送料無料】夏井いつきの俳句ことはじめ 俳句をはじめる前に聞きたい40のこと/夏井いつき
著者夏井いつき(著)出版社ナツメ社発売日2019年02月ISBN9784816365843ページ数175Pキーワードなついいつきのはいくことはじめはいくお ナツイイツキノハイクコトハジメハイクオ なつい いつき ナツイ イツキ9784816365843内容紹介「センスも語彙もないけれど…」「昨日も今日も同じ毎日。何を詠めばいいの?」「着物に正座でしょ?」そんな心配、いらないよ!俳句の楽しさをたっぷり教えます!「NHK俳句」司会・岸本葉子さんとの特別対談を収録!※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1章 俳句をはじめる前の素朴すぎる疑問(俳句って五・七・五・七・七でしたっけ?/音ってどう数えるの? ほか)/2章 俳句ってどんな人にむいているの?(昔の言葉で作るの?/俳句ってカタカナを使っちゃだめ? ほか)/3章 俳人ってトクベツな人なの?(俳人ってみんな着物を着ているの?/そもそも、俳人って何? ほか)/4章 句会と吟行に初挑戦!(句会って何?/句会はどこで何時間くらいやるの? ほか)/体験記 俳句ド素人が五人集まって吟行と句会を体験してみた
1430 円 (税込 / 送料込)
【送料無料】もし波平が85歳になったら?/近藤昇/近藤誠二
著者近藤昇(著) 近藤誠二(著)出版社カナリアコミュニケーションズ発売日2022年08月ISBN9784778205027ページ数300Pキーワードもしなみへいがはちじゆうごさいになつたらもし/なみ モシナミヘイガハチジユウゴサイニナツタラモシ/ナミ こんどう のぼる せいじ コンドウ ノボル セイジ9784778205027内容紹介話題書『もし波平が77歳だったら?』の続編が遂に発刊!シニアライフファースト社会が到来する日本。シニアになってようやく成人!?『シニア成人』を祝う日本がようやくやってきた。シニアライフをより豊かにするためにはどうすればよいのか?デジタル時代のシニアのQOL(Quality of Life)とは?次世代日本のシニアライフの道標となる1冊!!※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 シニアライフファースト社会の創造(人生100年が浸透してきた今/元気なシニアの特徴/生涯現役、生涯現場を実践するための準備 ほか)/第2部 人生100年時代を生きる(人生100年時代を有意義に過ごす 私が取り組んでいる二つのこと-さくら着物工房主宰 鈴木富佐江さん(85歳)/私の人生観-NPO法人イカス(ICAS)常任理事 知久信義さん(84歳)/一生懸命に生きた後は、まどろみの国へ おつかれさまのあとは、ごほうびの時間です-イラストレーター 田村セツコさん(84歳) ほか)/第3部 現役シニアとシニア予備軍のための新たな活動-生涯現役として、高齢化社会にいかに貢献するか?(終身雇用が当たり前だった時代のシニア/人生100年時代の到来/私のアクティブシニアとしての活動 ほか)
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保育ナビブック【送料無料】私たちのまちの園になる 地域と共にある園をつくる/秋田喜代美/松本理寿輝/まちの保育園
著者秋田喜代美(編著) 松本理寿輝(編著) まちの保育園(編著)出版社フレーベル館発売日2016年11月ISBN9784577814062ページ数79Pキーワードわたくしたちのまちのえんになる ワタクシタチノマチノエンニナル あきた きよみ まつもと りず アキタ キヨミ マツモト リズ9784577814062内容紹介子どもを中心に園が地域とつながることで、互いに育み合えるコミュニティを創造していく。これからの新しい園のあり方を展望します。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 暮らしの場をデザインする-ロケーション・室内環境(地域とその特徴/子どもたちの1日/子どもたちを取り巻く環境)/第2章 子どもたちを育む人々-職員の役割、保護者との関係性(それぞれの職員の役割/園の役割/保護者の声)/第3章 子どもたちにとっての「まち」の役割(着物のプロジェクト-小竹向原園/ガーデナーさんとのプロジェクト-六本木園/土づくりのプロジェクト-吉祥寺園/町会との連携、子育て世帯と地域をつなぐプロジェクト-小竹向原園)/第4章 座談会1 地域と園のあり方を探る/第5章 座談会2 園にとって「まち」とは?「まち」にとって園とは?-育ちの希望が生まれる場
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【送料無料】わくわくほっこり二十四節気を楽しむ図鑑 可愛くてためになる歳時記入門/君野倫子
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者君野倫子(著)出版社二見書房発売日2018年02月ISBN9784576171814ページ数99Pキーワードわくわくほつこりにじゆうしせつきおたのしむずかんか ワクワクホツコリニジユウシセツキオタノシムズカンカ きみの りんこ キミノ リンコ9784576171814内容紹介ひな祭り、蛍狩り、七夕、お月見、冬支度、お正月、着物に和菓子に和の道具…。日本の伝統行事と季節の魅力をぎっしり詰め込みました。可愛くてためになる歳時記入門。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次春(立春/雨水 ほか)/夏(立夏/小満 ほか)/秋(立秋/処暑 ほか)/冬(立冬/小雪 ほか)
1540 円 (税込 / 送料込)
【送料無料】世代問題の再燃 ハイデガー、アーレントとともに哲学する/森一郎
著者森一郎(著)出版社明石書店発売日2017年10月ISBN9784750345819ページ数342Pキーワードせだいもんだいのさいねんはいでがーあーれんとと セダイモンダイノサイネンハイデガーアーレントト もり いちろう モリ イチロウ9784750345819内容紹介ハイデガー、アーレント、ニーチェ、エリクソン…世代問題を哲学する。この混迷の時代、哲学は何をなすべきか。-日常の出来事を切り口として、現代日本の危機の相を穿つ。「世代」を軸に紡がれる“世界継承”の哲学。三部作の完結編にして、その導入となる始まりの書。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1部 死と誕生から、世代出産性へ(終わりへの存在に本来形はあるか-ハイデガーの死の分析から/出産と世話の現象学-死への先駆と世代出産性 ほか)/第2部 子ども、世界、老い(子どもと世界-アーレントと教育の問題/子ども、学校、世界-「リトルロック考」再考 ほか)/第3部 世代をつなぐもの(世代をつなぐもの-東京女子大学旧体育館解体問題によせて/死と誕生、もしくは世界への愛 ほか)/第4部 メンテナンスの現象学(作ること、使うこと、そして働くこと-着物と洗浄の現象学/リニア中央新幹線について、立ち止まって考える ほか)
4070 円 (税込 / 送料込)
【送料無料】ライトウォーリア11 地球の波動を上げる11人の戦士たち/アセンションプロセス
著者アセンションプロセス(著)出版社Pocket island発売日2024年11月ISBN9784434350511ページ数285Pキーワードらいとうおーりあじゆういちらいと/うおーりあ/11 ライトウオーリアジユウイチライト/ウオーリア/11 あせんしよん/ぷろせす アセンシヨン/プロセス9784434350511内容紹介人は波動で豊かになります。自分らしく生き、やりたいことを実現し、周囲も幸せになります。子どもが親の手伝いをするように、シンプルな幸せの本能を持っているのです。子どもの「やりたい!」という気持ちが親を笑顔にし、良い波動が共鳴します。私たちは、この良い波動が循環する社会を目指していますが、忙しさでそれを忘れる人もいます。しかし「風の時代」が訪れ、良い波動で生きることが鍵となります。本書では11通りの「波動を上げる方法」を紹介しています。料理や着物など、さまざまな方法があります。あなたに合った方法を見つけ、波動を上げて地球全体を豊かにしていきましょう!※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 負の感情は人生のギフト/第2章 料理で波動は上がる/第3章 最高の未来を作るために。/第4章 人間も地球の一部/第5章 今の自分を生きる/第6章 スペイン文化で自分を見つめる/第7章 感謝と愛が波動を上げる/第8章 「世界は愛であふれている」と気づいたときから世界平和が始まる/第9章 着物で人生に彩を。/第10章 感謝で人生が変わる/第11章 波動を上げたければ、笑顔でいなさい
1650 円 (税込 / 送料込)
【送料無料】残したきもの 歌集/茂木文子
著者茂木文子(著)出版社美研インターナショナル発売日2010年01月ISBN9784434140389ページ数46Pキーワードのこしたきものかしゆう ノコシタキモノカシユウ もてぎ ふみこ モテギ フミコ9784434140389
1430 円 (税込 / 送料込)
実業之日本社文庫 な8-1【送料無料】御徒の女/中島要
著者中島要(著)出版社実業之日本社発売日2020年08月ISBN9784408556093ページ数318Pキーワードおかちのおんなじつぎようのにほんしやぶんこ オカチノオンナジツギヨウノニホンシヤブンコ なかじま かなめ ナカジマ カナメ9784408556093内容紹介貧乏も天災もなんのその!幕末を生きる痛快女一代記「人の一生は幸不幸がもつれ合ってできている」--下谷の下級武士の娘・長沼栄津は、隣家の長男・水嶋穣太郎に思いを寄せるが、良い噂を聞かない國木田義三のもとへ嫁いだ。大地震や流行り病に襲われるも、武家の誇りを胸に歩む栄津だが……〈着物始末暦〉シリーズの著者が、波乱の時代を生きる女の人生を描き切った、人情あふれる傑作時代小説。解説/青木千恵※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
737 円 (税込 / 送料込)