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クメウリヴァーの希少な単一畑シリーズ<P3倍▼2月25日24時まで> クメウ リヴァー ハンティング ヒル シャルドネ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
クメウ リヴァーのハンティング・ヒルは1982年に初めて植えられた畑で、クメウ・リヴァー・シャルドネのオリジナル・ブレンドの重要な部分を占めています。マテズ・ヴィンヤードを見下ろす斜面にあり、常にエステート・シャルドネのブレンドにつかわれ、美しく熟したリッチな果実を提供してきました。ハンティング・ヒルは2000年に植え替えられ、以前よりもさらに良くなり、美しく熟した果実味と独特の粉っぽいミネラルが感じられるようになりました。■ワインメーカーのコメント2019年以降の驚異的なヴィンテージが、この2022年も続いています。収穫時の条件は素晴らしく、2022年は典型的なハンティング・ヒルを生み出しました。非常に特徴的なテロワール主導の典型性なワインで、香りは突き抜けるようなレモンやライムの広がりと華やかさ、口の中では豊かさとボリュームがあり、余韻には酸とミネラルが続きます。これは、シャルドネというブドウがいかに素晴らしいのかを示す絶対的な典型例です。美しく力強く、エレガントで複雑なワインで、長期熟成能力を持っています。■畑について自社畑ハンティング・ヒル・ヴィンヤードのブドウがつかわれています。■醸造についてハンティング・ヒルの畑から手摘みで収穫。全房プレスし、野生酵母で樽発酵100%、マロラクティック発酵100%。11か月樽熟成しています。■クメウ・リヴァーについてクメウ・リヴァーはユーゴスラビアから移住してきたブラコヴィッチ・ファミリーによって、オークランドから北西に約20キロ離れたクメウ地区に1944年に設立されました。当主のマイク・ブラコヴィッチは1949年に亡くなり、妻のケイトと息子のマテがブドウ栽培とワイン造りを引き継ぎ、ワイナリーの評価を高めました。マテはニュージーランドのワイン業界でも名が知られており1982年から1985年にはニュージーランド・ワインインスティチュートの委員長も務めました。1992年にマテが亡くなった後は、彼の妻メルバと3人の息子がワイナリーを守っています。醸造責任者を務める長男のマイケルは、1989年にニュージーランド初のマスター・オブ・ワインとなりました。そして、現在、クメウ・リヴァーの造るシャルドネは、世界的に高い評価をうけています。原語表記:Kumeu River Hunting Hill Chardonnay[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/オークランド/クメウ品種: シャルドネ100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 95+点ワイン スペクテイター: -点Awards: ワイン・エンスージアスト:95点
11137 円 (税込 / 送料別)
生産量4126本の貴重な貴腐ワイン<P3倍▼2月25日24時まで> フォリウム ヴィンヤード ソーヴィニヨン ブラン レイト ハーヴェスト マールボロ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
フォリウムが造る、生産量4126本の貴重な貴腐ワインです。■テイスティング・コメント完熟したメロン、アプリコット、ほのかにスイカズラの甘さのある香り。口に含むと、バランスのとれた鮮やかな甘さと、爽やかな酸味、トロピカルフルーツ、煮詰めた柑橘系のフローラルなフレーヴァーが広がります。■畑について畑は、サザンヴァレーの標高63m、なだらかな北向きにあります。土壌は、粘土質と砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土となっています。■醸造について全て貴腐ブドウのソーヴィニヨンブランを100%使用し、フレンチオーク樽で11か月間、熟成しています。残糖度133g/L、アルコール度13.5%。■フォリウム・ヴィンヤードについてフォリウム ヴィンヤードの岡田岳樹氏は、2003年に、フランス・サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド・マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年6月にニュージーランド南島の北東部マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで、フォリウム ヴィンヤードを創業しました。フォリウム・ヴィンヤードでは、ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。畑の土壌は、氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。原語表記:Folium Vineyard Sauvignon Blanc Late Harvest Marlborough[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: ソーヴィニヨンブラン100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 甘口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
6058 円 (税込 / 送料別)
岡田岳樹氏がニュージーランドで造る<P3倍▼2月25日24時まで> フォリウム ヴィンヤード シャルドネ マールボロ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
ニュージーランドで栽培醸造家・岡田岳樹氏が手掛けるシャルドネです!■生産者のコメントリンゴやナシといったフレッシュな果実の爽やかさに加え、白い花の華やかな香りが広がります。完熟したトロピカルフルーツの風味と、オーク樽由来のふくよかなニュアンスが絶妙に調和しています。さらに、ほのかにトーストを思わせる香ばしさと、クリーミーなテクスチャーが感じられ、長く心地よい余韻が続きます。■栽培についてシャルドネに使用されるブドウは、畑に1996年に植樹された区画から収穫されています。フォリウムの畑は、ニュージーランドのマールボロ地方サザン・ヴァレーに位置し、標高63mの北向きのなだらかな地形に広がっています。土壌は、粘土質と、砂礫や小石を含む河川由来の堆積土が幾層にも重なっています。■醸造について熟成は、古樽にて20か月行っています。アルコール度13.9%。■フォリウム・ヴィンヤードについてフォリウム ヴィンヤードの岡田岳樹氏は、2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド・マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年6月に、ニュージーランド南島の北東部マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで、フォリウム ヴィンヤードを創業しました。フォリウム・ヴィンヤードでは、ソーヴィニヨンブランとピノノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。「高品質なワインを造る、一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。畑の土壌は、氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので、乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014年に認定取得)の規定に則った農法を行っています。原語表記:Folium Vineyard Chardonnay Marlborough [2022]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: シャルドネ100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
6370 円 (税込 / 送料別)
<P3倍▼2月25日24時まで> 大沢ワインズ ワインメーカーズ コレクション シャルドネ [2014] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
※画像は別ヴィンテージとなっております。長い時間澱と接触させることにより、熟したシトラス(柑橘類)やミネラル、仄かにローストしたナッツ類やバニラ香が感じられます。また、樽熟成の段階で、長い時間澱と接触させることにより、まろやかな酸味が広がり、余韻は長く、アフターまで熟したシトラスやナッツ類、イチジクの風味をお楽しみいただけます。濃厚な味わいのフルボディの白ワインです。ワインメーカーズ・コレクションは、大沢ワインズの最高級ワインです。大沢ワインズの自社ブドウ畑の中でも、最も個性豊かな小規模区画にて、相性の良いブドウ品種との組み合わせにより、ブドウ畑の段階からこだわり栽培したブドウのみを使用しています。 最高品質のブドウを収穫できるヴィンテージのみ、醸造工程の全てのステージを手作業により行い、最高品質のワインを生産しています。原語表記:Osawa Wines Winemaker's Collection Chardonnay[2014]ワイン生産地: ニュージーランド/ホークスベイ品種: シャルドネ容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
6600 円 (税込 / 送料別)
ワイン・エンスージアスト 91ポイント!サクラアワード2025 ダブルゴールド&ダイヤモンド・トロフィー! 爽やかなアロマとシャープな酸味。NZマールボロの実力派白ワイン。【ポイント10倍!2026/2/4(水)10:00~2/10(水)09:59】ホワイトヘイヴン ソーヴィニヨン・ブラン 6本セット (2024) 750ml White haven Sauvignon Blanc ニュージーランド NZ マールボロ オーガニック サスティナブル サクラ 辛口 ギフト pieroth【ピーロート公式】
ホワイトヘイヴン ソーヴィニヨン・ブラン (2024) White haven Sauvignon Blanc ホワイトヘイヴン・ワイン・カンパニー 世界が愛したマールボロの名門。家族経営による丁寧なワイン造りが魅力。 サステナブル農法で育てたブドウを使用。NZ産白ワインの王道を体現。 テイスティングノート:豊かな風味を示すミディアムボディワイン。テロワールの風味をたっぷりと表現し、すっきりした後味が続く。 合う料理:新鮮な魚介類、ムール貝、サマーサラダなどと好相性。 葡萄品種:100% ソーヴィニヨン・ブラン サスティナブル認証:SWNZサスティナブル認証 *本ヴィンテージが在庫切れの場合、在庫があり価格が同様の場合は自動的に次のヴィンテージに変更されますのでご了承ください。 生産者:ホワイトへイヴン・ワイン・カンパニー 生産地:ニュージーランド / マールボロ タイプ:白ワイン 葡萄品種:ソーヴィニヨン・ブラン テイスト:辛口 アルコール度数(%):13% サーブする温度:冷たくして 容量:750ml 葡萄畑の位置:マールボロ 気候:冷涼 地質:古代氷河期の土壌 醸造:夕方の涼しいコンディションで機械収穫し、直ぐに圧搾する。透明な果汁は品種固有の風味を保つために厳選された酵母を用い、低温で発酵を行う。全てステンレスタンクで発酵。 熟成:フレッシュさを示す、若い内が飲み頃。セラーで3-5年の熟成は可能。 酸度:7.00g/L PH:3.2 残糖度:3.00g/L 評価・受賞歴 サクラアワード2025 ダブルゴールド&ダイヤモンド・トロフィー! ワイン・エンスージアスト 91ポイント ワイン・スペクテーター 90ポイント 2024年のアメリカ市場での成長が2桁を記録したことによりマーケット・ウォッチの「輸入ワイン・ホット・ブランド賞」を受賞しました。
28008 円 (税込 / 送料別)
バランスの取れた味わいが魅力の、上質なシャルドネ!<P3倍▼2月25日24時まで> ブラッケンブルック ネルソン シャルドネ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
ブラッケンブルックの自社畑のブドウから造られる1本。フレッシュな果実の香りに、ほのかなスパイスのニュアンスが調和し、豊かな酸としっかりとした骨格を備えた、エレガントで余韻の長い仕上がりです!■マスター・ソムリエ:キャメロン・ダグラス氏のコメント「93点」。白桃やリンゴの香りを中心に、活気に満ちた若々しいブーケが広がります。特徴的な粘土質の土壌とミネラル感のあるニュアンスが感じられます。樽の影響は控えめで、繊細な新樽の風味とほのかなベイキング・スパイスの香りが調和し、複雑で魅力的な香りを生み出しています。口に含むと、リンゴや青梨のフレーバーにオーク由来のスパイスが加わった、ドライで洗練された味わい。よく造り込まれた、引き締まった若々しいスタイルで、豊かな酸が骨格を支え、きめ細かいタンニンが感じられます。2025年から2033年以降にかけての熟成が期待できる一本です。■栽培についてニュージーランド/ネルソンのタスマン・ヴィレッジ近郊に広がる、21年目の自社畑のブドウを100%使用しています。シャルドネクローンは、メンドーサ、Gm2/23、UCD15、Cl95。粘土質と砂質の層になった土壌。100%サスティナブル。■醸造について手摘みで収穫後、全房プレスを行い、プレスエリアからワイナリーへ重力移動させ、繊細なアロマを保つために低温発酵を行います。その後、フレンチオーク20%、アメリカンオーク80%の割合で樽(新樽11%、225L~500L)を使用し、12か月間熟成。一部はマロラクティック発酵を施しています。ポンプは使用せず、独自の構造を持つワイナリーにて、すべて重力移動を採用。ボトリング前の清澄は行わず、一度だけフィルターを通した後に瓶詰めしています。アルコール度13.5%。■ブラッケンブルックについてブラッケンブルックは、ニュージーランド南島のネルソンに位置する家族経営のブティックワイナリーです。 ダニエル&ウルスラ・シュワルツェンバッハ夫妻が、ヴィンテージごとの特徴を大切にした手作業のワイン造りを行っています。 ダニエル・シュワルツェンバッハ氏はスイス生まれで、オーストリア、ドイツ、フランスのアルザス地方などで経験を積んだ後、ニュージーランドに戻り、ブラッケンブルックを設立しました。ワイナリーは重力を利用した設計となっており、醸造過程でのワインの移動をすべて自然の重力で行うことで、環境への配慮とワインの品質向上を追求しています。また、化学肥料や農薬を使用せず、オーガニックの海藻を原料とした肥料を用いるなど、持続可能なブドウ栽培を実践しています。ブラッケンブルックのワインは、そのアロマティックな香りとエレガントな味わいで高い評価を受けており、特にソーヴィニョンブランやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールではネルソンを代表する造り手として知られています。原語表記:Blackenbrook Nelson Chardonnay[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/ネルソン品種: シャルドネ100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: キャメロン・ダグラスMS:93点、マイケル・クーパー:4つ星
2780 円 (税込 / 送料別)
繊細でエレガント、滑らかで洗練されたシャルドネ<P3倍▼2月25日24時まで> ペレグリン シャルドネ セントラル オタゴ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
ニュージーランド/セントラル・オタゴのベンディゴにあるペレグリン・エステートの畑での有機栽培へのこだわりを反映した、繊細でエレガント、非常に滑らかで洗練された口当たりのワイン。■生産者のコメント鮮明で繊細なシャルドネ。白桃やレモンカード、ヌガーの魅力的な香りが広がります。味わいは、ほのかなオーク樽の香りが、熟したシトラスやネクタリンや、素晴らしいミネラル感のある後味とスムーズに調和しています。■畑についてセントラル・オタゴで有機栽培の認証を受けたベンディゴ畑のブドウを使用しています。 ■醸造について手摘みで収穫したブドウは、すべて房を丸ごとプレスし、主に土着酵母を使用して樽発酵させています。フレンチオーク樽で10か月間熟成、一部マロラクティック発酵をおこなっています。アルコール度数13.5%。■ペレグリンについてペレグリン・ワイナリーは、ニュージーランド南島の中でも南部に位置するセントラルオタゴ地方のプレミアムワイナリー。優れたピノノワールを中心にピノグリ、リースリングなどの栽培にも力を入れています。ペレグリンで使用するブドウは、比較的標高の高いセントラルオタゴ(海抜200~400メートル)の複数の地区のものを使用しています。それぞれに異なった標高の土地で収穫されたブドウを組み合わせることで、良質なワインを造り出しています。原語表記:Peregrine Chardonnay Central Otago[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: シャルドネ100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
6160 円 (税込 / 送料別)
やや甘口のリースリング<P3倍▼2月25日24時まで> シャーウッド エステート ストラタム リースリング [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
ストラタムは、シャーウッドのニュージーランドへの情熱を体現したシリーズです。風味と情熱が幾重にも重なり、「活き活きとした喜び」を感じさせる味わいが特徴です。エネルギッシュで刺激的、そして陽気な個性が際立つワインです。■テイスティング・コメントレモンやライム、フローラルなニュアンスを感じさせるアロマティックな香り。リッチで凝縮感のある果実味とバランスの取れた味わいが特徴です。やや甘口。■栽培・醸造についてニュージーランド/カンタベリーのワイパラヴァレーにある畑で収穫されたブドウが使用されています。ブドウは4月下旬の冷涼な朝に収穫されました。醸造所に輸送後、優しく破砕され、21日間の低温発酵を経た後、3か月間澱とともに熟成され、その後、澱引きと濾過などを行い、瓶詰めされました。残糖24.0g/L。アルコール度11.5%。■シャーウッドについてシャーウッド・エステートは、ニュージーランド南島のワイパラ・ヴァレーに位置する家族経営のワイナリーで、1987年にダイアンとジル・シャーウッド夫妻によって設立されました。彼らは自社でブドウの栽培からワインの醸造、ボトリング、パッケージング、出荷までを一貫して行っています。ワイパラ・ヴァレーは、古代の氷河河床によって形成された広い砂利質の谷底が特徴で、両側を石灰岩由来の粘土質の丘陵に囲まれています。この地形により、長く暖かい秋が訪れ、ブドウの完熟に最適な条件が整います。シャーウッド・エステートは、この地域に2つのブドウ畑とワイナリーを所有し、特にピノノワールやソーヴィニヨンブランの栽培に力を入れています。環境への配慮も重視しており、ニュージーランドの環境保護プログラム「サステイナブル・ワイングローイング・ニュージーランド(SWNZ)」の認証を取得しています。農薬を使用せず、ブドウの樹間に花を植えて害虫を引き寄せるなど、自然を活用した有機栽培を実践しています。また、化学肥料の代わりに、醸造過程で出るブドウの皮や剪定された枝葉を堆肥として再利用し、持続可能な農業を推進しています。シャーウッド・エステートのワインは、その高品質と環境への取り組みから、国内外で高い評価を受けています。特に「ストラタム ピノノワール」は、日本のワイン専門誌「ワイン王国(59号、70号)」で5つ星を獲得するなど、その実力が認められています。家族経営ならではの細やかな配慮と、環境に優しいワイン造りへの情熱が詰まったシャーウッド・エステートのワインを、ぜひお楽しみください。原語表記:Sherwood Estate Stratum Riesling[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/カンタベリー/ワイパラ/ワイパラヴァレー品種: リースリング容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: やや甘口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
2860 円 (税込 / 送料別)
ヴィラ・マリア入門となるワイン<P3倍▼2月25日24時まで> ヴィラ マリア プライベート ビン ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2024] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
ニュージーランドを代表する生産者「ヴィラ・マリア」が造る、人気のソーヴィヨンブラン。プライベート・ビン・シリーズは、エレガントで親しみやすいスタイルで造られるヴィラ・マリア入門となる価格帯のワインです!■生産者のコメントこのプライベート・ビン ソーヴィニヨンブランは、マールボロの2つの小地区の特長を融合させ、クラシックなマールボロ・スタイルを表現しています。最初に冷涼なアワテレ・ヴァレー地区由来の香りがグラスから飛び出し、ライム、レモングラス、フレッシュなハーブの香りを感じさせます。一方で、より温暖なワイラウ・ヴァレーの畑からは、グレープフルーツやトロピカルフルーツを思わせる芳醇な香りが生まれます。アペリティフ(食前酒)として、また、ルッコラやケールのサラダ、炭火焼の野菜、白身魚のグリルや、レモンを効かせたカルパッチョ、シェーブルチーズなどと相性が良いです。■栽培についてニュージーランド/マールボロの小地区、アワテレ・ヴァレーとワイラウ・ヴァレーから収穫したブドウをブレンドし、それぞれの良さを引き立てています。ブドウは、マールボロの自社畑と長期契約農家のものを使用し、品質の一貫性を保っています。主に沖積土壌です。■醸造について収穫後、ステンレスタンクで発酵を行います。低温発酵により香りを保ち、一時的に空気に触れさせることで、ワインに複雑さをもたらします。アルコール度12.5%。■ヴィラ・マリアについてニュージーランドを代表するプレミアムワインの生産者ヴィラ・マリアは、1961年にオークランドで創業しました。早くから高品質なワイン造りに取り組み、1988年に輸出を開始。サステイナビリティへの取り組みやスクリューキャップの採用など、常に革新を続けています。その実力は世界的にも高く評価されており、ワイン専門誌ドリンクス・インターナショナルの「世界で最も称賛されるワインブランド」に2015年から10年連続で選出! 現在では60か国以上へ輸出され、ニュージーランドワインのトップブランドとして確固たる地位を築いています。ニュージーランドを代表するこのワイナリーの魅力を、ぜひご体験ください!原語表記:Villa Maria Private Bin Sauvignon Blanc Marlborough[2024]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: ソーヴィニヨンブラン100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
2018 円 (税込 / 送料別)
セラー・セレクション・シャルドネセラー・セレクション・シャルドネ(750ml)
お店TOP>水・飲料>お酒>ワイン>白ワイン>セラー・セレクション・シャルドネ (750ml)【セラー・セレクション・シャルドネの商品詳細】●ニュージーランドの生産者、シレーニ。●シャルドネで仕立てられる白ワイン。●その親しみやすく、爽やかな果実味溢れる味わいは刺身などの和食とも好相性です。●ぜひ普段のお食事と合わせて、気軽にお愉しみください。●13.5%【品名・名称】ワイン【セラー・セレクション・シャルドネの原材料】ブドウ【保存方法】・直射日光を避け、温度差の少ない、乾燥しすぎない冷暗な場所で保存。・強いにおいのものとは一緒にしないでください。【注意事項】飲酒は20歳になってから。【原産国】ニュージーランド【発売元、製造元、輸入元又は販売元】エノテカ20歳未満の方は、お酒をお買い上げいただけません。お酒は20歳になってから。リニューアルに伴い、パッケージ・内容等予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。エノテカ東京都港区南麻布五丁目14番15号0120-81-3634広告文責:楽天グループ株式会社電話:050-5577-5043[アルコール飲料]
1941 円 (税込 / 送料別)
ニュージーランド産シュナンブランの最高峰<P3倍▼2月25日24時まで> ミルトン シュナンブラン テ アライ ヴィンヤード [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
ニュージーランドで初めてビオディナミでのワイン造りを手掛けた「ミルトン」の手によるシュナンブラン。ニール・ベケット氏による著書「死ぬ前に飲むべき1001のワイン」にも掲載された、ニュージーランド産シュナンブランの最高峰といわれる逸品です。■輸入元のコメントフレッシュなライム、白い花、クチナシ、きんかん、熟した洋梨の香り。オイリーでスパイスのニュアンスがあり、余韻のほろ苦さが心地良く、味わいはドライです。■栽培についてニュージーランド・ギズボーンに位置する、自社畑「テ・アライ・ヴィンヤード」から収穫されたシュナン・ブランを使用しています。この畑は灌漑を行わない乾地農業を行い、BioGroのオーガニック認証とDemeterのビオディナミ認証を受けています。また海からわずか5kmの距離にあるため、海に近い環境が南太平洋特有のスタイルを生み出しています。ギズボーンのこの地域は「死ぬ前に訪れるべき場所」と言われるほど美しい場所ですが、この言葉はまさにこのワインを表現するのにふさわしいと感じます。また、テ・アライ川から立ち込める秋の霧により、時折貴腐が発生します。この霧と沈泥土主体の土壌が、ワインに複雑なテクスチャーやボディ、そして自然な甘味をもたらします。ミルトンが「試金石」として参考にするフランスのロワール渓谷では、シュナン・ブランが類似した特徴を持つ力強いワインを生み出しており、このワインもその伝統を感じさせる仕上がりです。■醸造についてミルトンが掲げる「シュナン・ブランから世界最高峰のワインを生み出す」という決意は、長年にわたる挑戦であり、まるでファンタジーを瓶詰めするかのような試みです。2022年のこのワインは、手摘みで収穫されたブドウを4回にわたって選果しました。収穫したブドウは、果梗を丁寧に取り除き、長時間かけてゆっくりとプレスします。得られた果汁は、栄養分が行き渡るように細かなオリと共に短時間だけ静置されました。発酵と熟成は、デミ・ミュイ(demi-muids)と呼ばれる600Lの大きなオーク樽とステンレススチールタンクで行います。ワインはこれらの容器で時間をかけて成熟し、過度なオークタンニンの影響を受けることなく、繊細な果実の香りがしっかりと保たれる仕上がりとなります。最終的な清澄は自然のまま行われました。また、瓶詰め前には酵母が残っていないかを確認するためにフィルタリングが施されています。アルコール度10.5%。■ミルトンについてミルトン・ヴィンヤーズは、1984年にジェームスン&アニー・ミルトン夫妻が設立しました。ニュージーランドにおけるビオディナミのパイオニアとして、今日では、その品質の高さや、栽培や醸造に対する姿勢などがニュージーランド国内は、もとより海外の多くの著名な評論家やワイン愛好家から大きな賞賛を集めています。ミルトン・ヴィンヤーズは、すべての畑で、伝統的な方法でのワイン造りを実践しており、殺虫剤、除草剤、殺菌剤や化学肥料などは一切使いません。彼らの手掛けるワインは、丁寧に育てたブドウが持つパワー・個性を最大限に引き出す、果実味豊かでエレガントな味わいが特徴です。原語表記:Millton Chenin Blanc Te Arai Vineyard[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/ギズボーン品種: シュナンブラン100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
4400 円 (税込 / 送料別)
元クラウディ・ベイのチーフワインメーカーが造る<P3倍▼2月25日24時まで> グレイワッキ シャルドネ マールボロ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
クラウディ・ベイで活躍した元チーフ・ワインメーカー、ケヴィン・ジュッド氏が手がけるシャルドネ。熟した果実の豊かな風味と、ミネラル感が調和したエレガントな味わいが特徴です。ニュージーランドの自然と、匠の技を感じる一杯をお楽しみください。■生産者のコメントブラウンシュガーやバニラカスタードの甘く魅惑的な香りに、自家製レモンカードを思わせる生き生きとした柑橘類のニュアンスが絶妙に調和しています。口に含むと、熟した桃やキャラメリゼしたイチジクの濃厚な味わいが広がり、火打ち石を思わせるミネラル感が全体を引き締めます。さらに、刈りたての干し草やローストナッツ、ほのかに漂う薪の煙が、複雑で奥深いニュアンスを加えています。このワインは、今でも十分に美味しさを堪能できますが、秘めた魅力をさらに引き出すポテンシャルがあります。緻密な造りが熟成を可能にし、熟成を経るごとにその味わいが一層深まります。■栽培についてシャルドネの大半は、ニュージーランド/マールボロのブランコット・ヴァレー地区と、フェアホール地区の低地にある砂利質の粘土ローム土壌で栽培され、残りはレンウィック地区とラパウラ地区で、ニュージーランド特有のグレイワッキ(灰色砂岩)の川石を多く含む若い沖積土で育てられています。シャルドネのクローンは、収量が少なく、凝縮した風味と爽やかな酸で知られるメンドーサ・クローンが主体で、残りはクローン95を使用しています。ブドウ畑の大部分は2本仕立てのVSP(バーティカル・シュート・ポジショニング) トレリスで、残りはスコット・ヘンリーのキャノピー・マネジメント・システムで栽培されています。■醸造についてブドウは完熟した状態で手摘み収穫され、過剰な抽出をしないように優しく全房圧搾されます。一部のブドウは直接樽に移され、残りは軽く不純物を沈殿させた後、樽に移されました。果汁はフレンチオークの225L樽(20%新樽)にて土着酵母による自然発酵を行い、数か月間にわたってゆっくりと進行しました。ワインは時々澱をかき混ぜながら熟成され、完全なマロラクティック発酵を経ました。11か月後に樽から取り出され、2023年9月に瓶詰めされました。アルコール度13.5%。■グレイワッキについて「クラウディ・ベイ」で、創業から約25年チーフ・ワイン・メーカーを務めてきたケヴィン・ジュッド氏が 「価格はクラウディ・ベイと同等で品質はそれ以上」を目標に掲げて2009年にスタートさせたワイナリーです。ケヴィン・ジュッド氏と言えばクラウディ・ベイのオーナーであるデヴィッド・ホーネン氏と共に クラウディ・ベイを創立した人物といっても過言ではない人物で、ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランを世界に広めたうちの一人と言っても良いでしょう。また、ケヴィン・ジュッド氏は醸造家の傍らニュージーランドのワイン造りに関わる風景を20年間取り続けた 「プロのカメラマン」としての顔を持っています。原語表記:Greywacke Chardonnay Marlborough[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ/ブランコットヴァレー品種: シャルドネ100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 92点ワイン スペクテイター: -点Awards: ジェームス・サックリング:95点、ジェームス・サックリング2025年ニュージーランドTop100ワイン:39位
5524 円 (税込 / 送料別)
<P3倍▼2月25日24時まで> マヒ ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
このワインは、柑橘類からトロピカルな香りまで、さまざまな果実の特徴を表現しています。これは天然酵母の発酵と樽熟成による二次的な特徴によって補完されています。味わいは、エレガントなストラクチャーで、クリーミーで質感のある中盤と長い余韻があります。2022年は、マールボロの6つの異なる畑から手摘みで収穫。全房プレス。フレンチオークの古樽(11%)で樽醗酵させた果汁と、畑の果実の特徴を保つため低温醗酵させた果汁を、醗酵後、澱の上で熟成しています。野生酵母での発酵(21%)は、味わいとテクスチャーのレベルを高め、果実味とバランスをとる香ばしいニュアンスを与えています。最終的なブレンドはフリーランジュースのみで、よりエレガントで繊細なワインに仕上がています。アルコール度数12.8%。■マヒについてマヒは、セレシン・エステートで、ワインメーカー兼ジェネラルマネージャーを務めたブライアン・ビックネル氏が、2001年にスタートしたニュージーランド・マールボロ地区のワイナリーです。マヒ(Mahi)とは「作品」「手工芸品」といったような意味するマオリ語。ワイン造りに極力余計なことはせず、自然の良さを生かしたマールボロという場所を反映したワインにフォーカスしており、過去にジャンシス・ロビンソンの中で、「トップ4ニュージーランド・ワイナリーに選出」されました。マヒのワイン全てにおいて共通することは、バランスの良さです。果実味・酸・タンニン・樽の風味など、どれか一つに突出することなく、完成されたワイン。ワインのプロであるソムリエ達がこぞってマヒのワインを使い、一流のテイスターが好んでマヒを飲む理由がここにあります。■マヒについてマヒは、セレシン・エステートで、ワインメーカー兼ジェネラルマネージャーを務めたブライアン・ビックネル氏が、2001年にスタートしたニュージーランド・マールボロ地区のワイナリーです。マヒ(Mahi)とは「作品」「手工芸品」といったような意味するマオリ語。ワイン造りに極力余計なことはせず、自然の良さを生かしたマールボロという場所を反映したワインにフォーカスしており、過去にジャンシス・ロビンソンの中で、「トップ4ニュージーランド・ワイナリーに選出」されました。マヒのワイン全てにおいて共通することは、バランスの良さです。果実味・酸・タンニン・樽の風味など、どれか一つに突出することなく、完成されたワイン。ワインのプロであるソムリエ達がこぞってマヒのワインを使い、一流のテイスターが好んでマヒを飲む理由がここにあります。原語表記:Mahi Sauvignon Blanc Marlborough[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: ソーヴィニヨンブラン主体、セミヨン容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
3300 円 (税込 / 送料別)
毎年即完売のオレンジワイン<P3倍▼2月25日24時まで> グリーンソングス アンバー ピノグリ [2021] ≪ オレンジワイン ニュージーランドワイン ≫
アンバー ピノグリは、グリーンソングスが造るオレンジワインです。■テイスティング・コメント果実感を抑えた香りで、口に含むと上品なキャラメル感が特徴的です。気温の高かった2021年は熟したアプリコットの風味も感じます。非常にスムーズなフィニッシュで余韻も長く楽しめます。■醸造について100%オーガニック認証のブドウを使用しています。手摘みで収穫後に除梗して解放式タンクに移し、20日間のスキンコンタクトを行います。その後、フレンチ古樽へ移して100%マロラクティック発酵を経てから3ヶ月樽で熟成させます。瓶詰の際は、無濾過でボトリングしています。アルコール度数12.0%。■グリーン・ソングスのついてグリーンソングスは、日本人栽培醸造家コウヘイ氏により2014年に設立されたワイナリーです。ニュージーランドの南島のネルソンにて、アタマイ・エコ・ヴィレッジで、循環可能性が高く、体に優しくかつ香り豊かなワインづくりを志向して設立されました。アタマイビレッジでは葡萄栽培からワイン醸造まで全ての作業をコウヘイが手作業で手掛けていきます。2017年に、アタマイ・ビレッジ・ワインズから、現在のグリーン・ソングスにワイナリー名を変更しました。その後、芋焼酎で知られる西酒造が、北島のワイララパで取得した「Gladstone Urlar」の栽培醸造責任者にも就任しています。グリーン・ソングスのラインナップも更に拡充し、ワイン造りの幅を広げています。原語表記:Green Songs Amber Pinot Gris[2021]ワイン生産地: ニュージーランド/ワイララパ/グラッドストーン品種: ピノグリ容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
3271 円 (税込 / 送料別)
2025年ワイン・スペクテイターTOP100選出!SO2に代わる緑茶の力で使われる、オレンジワイン<P3倍▼2月25日24時まで> ラブブロック ティー ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2023] ≪ オレンジワイン ニュージーランドワイン ≫
ニュージーランドのレジェンド、キム・クロフォード夫妻が手がけるソーヴィニヨン・ブラン。「Tee」の名の由来でもある緑茶のカテキン成分をSO2(酸化防止剤)の代替として極少量使用した、ソーヴィニヨン・ブランから造るオレンジワインです!■生産者のコメントほんのりオレンジがかったソーヴィニヨンブランは、アプリコットやサフラン、オレンジピール、グレープフルーツのような香りが広がります。ソーヴィニヨン・ブランらしいハーブのニュアンスも心地よく、りんごのような爽やかな風味も感じられます。味わいはふくよかで優雅な果実感が特徴で、マイルドなタンニンが全体をキリッと引き締めています。豊富なミネラル感としっかりとしたテクスチャーが印象的な仕上がりです。■栽培についてニュージーランド・マールボロのアワテレ・ヴァレー地区で、オーガニックにこだわって育てられたブドウを使用しています。標高150mの高台に位置し、強風が吹き荒れる「嵐の大地」とも呼ばれるヴィンヤードからは、生命力にあふれた、小粒ながらも香り高く風味豊かなブドウが収穫されます。■醸造についてステンレスタンクでの醸造に加え、一部はコンクリートエッグタンク、アンフォラ、フレンチオークの古樽を使用し、野生酵母による発酵を行っています。また、約25%のマロラクティック発酵を取り入れることで、ワインにまろやかさを加えています。ラブブロックでは、すべてのワインでSO2(酸化防止剤)の使用量を減らす取り組みを行い、代替となるプロセスを常に模索しています。このワインは2018年に初めて生産され、SO2の代替として緑茶のカテキン成分を極少量使用しています。■ラブブロックについてラブブロックは、ニュージーランドでキム・クロフォードという自身の名前をつけたワイナリーを設立し、大成功を収めたキム・クロフォード夫妻がワイナリーを売却し、理想を追い求めて設立されたワイナリーです。マールボロ・エリアの最奥地にあるアワテレ・ヴァレーを見下ろす高い丘の上に位置する喧噪から遠く離れたこの場所の「眺望」と「大いなる可能性」に惚れ込み、長年の準備期間を経て、ワイン造りをスタートさせました。ラブブロックでは、その素晴らしいテロワールとユニークさを表現したワイン造りに挑戦しています。原語表記:Loveblock TEE Sauvignon Blanc Marlborough[2023]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ/アワテレヴァレー品種: ソーヴィニヨンブラン100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: 92点Awards: 2025年ワインスペクテイターTOP100:33位、ワイン・エンスージアスト:92点
3105 円 (税込 / 送料別)
マールボロの人気生産者が造る<P3倍▼2月25日24時まで> インヴィーヴォ ピノグリ マールボロ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
マールボロの人気生産者が手掛ける、果実味豊かで、甘味とフレッシュな酸味が見事に調和したピノグリ!■生産者のコメント洋梨や花梨の香りに加え、ほのかにフルーツキャンディーを思わせる甘いニュアンスが漂います。味わいは、洋梨やイチジクを中心に、多彩な果実の風味が豊かに広がり、滑らかな舌触りが心地よい印象を与えます。甘味とフレッシュな酸味のバランスが見事に調和し、余韻は非常にクリーンで爽やかです。■栽培についてニュージーランド/マールボロで収穫されたブドウが使われています。■醸造について果実は手摘みで収穫され、低温下でワイナリーに運ばれます。除梗後に破砕し、一定期間スキンコンタクトを行います。その後、圧搾し、48時間低温下で安定させます。醗酵では9g/L程度の残糖を残し、低温でさらに12週間落ち着かせた後、ボトリングされます。アルコール度数13.3%。■インヴィーヴォについてインヴィーヴォは、ニュージーランドを代表するプレミアム・ワイナリーの一つです。2007年にTim Lightbourne氏とワインメーカーのRob Cameron氏によって設立されました。設立からわずか数年で、世界的な評価を獲得しています。2009年と2010年には、ロンドンで開催されたインターナショナル ワイン&スピリッツ コンペティション(IWSC)で、ニュージーランドワイン・プロデューサー・オブ・ザ・イヤーに2年連続で輝きました。また、2010年には、ピノノワールが、IWSCにて、40人以上のマスター・オブ・ワインの審査員により、世界トップ3(Top3 in the world)に選ばれました。さらに、ソーヴィニヨンブランは、デカンター誌で5つ星評価とゴールドメダルを受賞し、Decanter World Wine Award 2010では世界トップ10のソーヴィニヨンブランに選ばれるなど、ニュージーランド発のワイナリーとして国際的に高く評価されています。原語表記:Invivo Pinot Gris Marlborough[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: ピノグリ100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 重口甘-辛: やや辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
2750 円 (税込 / 送料別)
辛口リースリング♪<P3倍▼2月25日24時まで> サトウ リースリング [2023] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
サトウ・ワインズが手掛ける、人気の辛口リースリング。ナチュラルな造りながら、クラシカルなリースリングの偉大な魅力にも富む1本です!■畑についてサトウ リースリング 2023年は、ニュージーランド/セントラル・オタゴのバノックバーンに位置する契約畑Domain Road Vineyard(有機栽培)のリースリングが使われています。■醸造について全体の85%は全房でバスケットプレスされ、野生酵母でステンレスタンクおよびオーク樽で醗酵。残りブドウは、21日間のスキン・コンタクトを経てプレスし醗酵しています。醗酵後、そのまま9カ月の熟成。熟成中、マロラクティック醗酵しています。熟成後、ブレンドして、瓶詰めまでに僅かな酸化防止剤(15ppm)を添加しています。アルコール度11.4%。■サトウ・ワインズについてサトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。原語表記:Sato Riesling[2023]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: リースリング100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
5445 円 (税込 / 送料別)
大沢ワインズの入り口なるシリーズ<P3倍▼2月25日24時まで> 大沢ワインズ エステイト コレクション ピノグリ [2016] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
このエステイト・コレクション ピノ・グリは、大沢ワインズの魅力を気軽に楽しめる、まさに入門編の一本です!■生産者のコメント熟した洋梨や白桃など、完熟したストーンフルーツ(核果)の芳醇な香りが広がります。仄かなシトラス(柑橘類)の花の香りや、繊細でフローラルなハニーサックル(スイカズラ)のニュアンスも感じられます。さらに、焼きリンゴやマルメロ(西洋花梨)の風味に、仄かなナツメグやトーストしたアーモンドのようなスパイスのニュアンスが重なり、レモンの果皮やマンダリンオレンジといった爽やかで明るい柑橘の風味が美しい層を成しています。優しいミネラル感が全体を引き締め、複雑で奥行きのある味わいに仕上がっています。濃厚で豊かな果実の凝縮感と滑らかなテクスチャー(口当たり)が活き活きとした深みをもたらし、僅かな残糖由来の仄かな甘味が果実味を引き立てます。長い余韻と複雑さが際立つ、優雅で濃厚な白ワインです。・お薦めのお料理どんなお料理とも相性抜群!シーフードのソテー、レバーのパテ、豚肉のソテー、フォアグラ料理、豚のしゃぶしゃぶ(胡麻だれ)、天ぷら、魚介類の西京味噌焼き、海老や蟹のクリームコロッケ、シーフードグラタンなど。・お薦めの提供温度:10~12度■栽培についてニュージーランド/ホークス・ベイ西部のマラエカカオに位置する大沢ワインズの自社畑で、環境に配慮した農法で栽培したピノ・グリを使用しています。ピノ・グリはニュージーランド現地でも高く評価されており、「豊かな果実味と複雑さを兼ね備え、バランスとニュアンスに富んだワインが造れる」として、毎年ほかのワイナリーからも引き合いをいただいています。北島ホークス・ベイのピノ・グリは、この地域特有の個性と魅力がよく表れています。温暖な日中と涼しい夜という気候条件により、自然な酸味を保ちながら豊かな果実味が育まれます。そのため、芳醇な香りと濃厚でバランスの良い味わいを備えた、個性豊かなワインが生まれやすく、高品質なピノ・グリの多くが辛口、または辛口寄りのスタイルで造られています。■醸造について収穫後は、ブドウ本来の香り・風味・色を保つため、優しくゆっくりとした長めのプレスサイクルで圧搾し、果皮と共に低温でスキンコンタクトを行います。果実のアロマを引き出すためにアロマティックな培養酵母を使用し、低温で発酵させた後、静置し、必要最低限のファイニング(清澄)を施します。発酵・熟成ともにステンレスタンク100%で行っています。アルコール度数13.0%、pH:3.33、TA:6.37g/L、RS:<3.40g/L■大沢ワインズについて大沢ワインズは、ニュージーランドの美しさとクリーン&グリーンのイメージに魅せられた日本人オーナー大沢泰造氏により設立されたワイナリーです。ホークス・ベイ西端のマラエカカホに位置する大沢ワインズは、ただ既存のワイナリーを買い取るのではなく、自らが土地を耕し、葡萄の樹を植えるという、いちからのスタートを果たしました。ワインは、自社生産のブドウを使っており、自然との共生から育まれる、安全で安心できる美味しいワイン造りのため「Sustainable Winegrowing New Zealand」に加盟し、 除草剤、殺虫剤、化学肥料の使用を最低限に控えるよう、努めています。大沢ワインズは、ニュージーランド国内をはじめ、日本、オーストラリア、アジア、アメリカ、ヨーロッパに向けて、最高品質のワインを販売しています。原語表記:Osawa Wines Estate Collection Pinot Gris[2016]ワイン生産地: ニュージーランド/ホークスベイ品種: ピノグリ容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
3080 円 (税込 / 送料別)
大沢ワインズの入り口なるシリーズ<P3倍▼2月25日24時まで> 大沢ワインズ エステイト コレクション ゲヴェルツトラミネール [2016] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
このエステイト・コレクション ゲヴェルツトラミネールは、大沢ワインズの魅力を気軽に楽しめる、まさに入門編の一本です!■生産者のコメントバラの花びらやポプリ、ライチ、洋ナシ、ジンジャーといった華やかな香りが広がります。さらに、仄かに熟したストーンフルーツ(核果)やシトラスの花を思わせるニュアンスも感じられます。白桃やアプリコット、ターキッシュ・デイライト(ロクム:トルコの伝統菓子)、ムスクの優しい風味が重なり、ローズヒップやジンジャー、甘い焼リンゴのような香りが余韻に続きます。仄かなスパイス感とわずかな残糖が豊かな味わいをもたらし、ブドウ本来の自然な酸味がすっきりとした爽やかな後味を演出します。柔らかく豊かなテクスチャーに、心地よいミネラル感とドライなフィニッシュ。最小限の介入と、澱との長期間の接触によって生み出された、芳醇で洗練されたエキゾチックな白ワインです。・お薦めのお料理天ぷら(塩)、スパイシーチキン、フォアグラ料理、エスニック料理(中国、タイ、ベトナム)、ウォッシュチーズ、青カビチーズ・お薦めの提供温度:10~14℃■栽培についてニュージーランド/ホークス・ベイ西部のマラエカカオに位置する大沢ワインズの自社畑で、環境に配慮した農法で栽培したゲヴェルツトラミネールを使用しています。ゲヴュルツトラミネールは、収穫量や季節によって熟成特性が大きく変わり、栽培の予測がやや難しいブドウ品種です。ホークス・ベイは、ドウの成熟に必要な気温よりも温暖なため、ゲヴュルツトラミネールの収穫はかなり早い時期に行われます。こうした早期収穫こそが、この白ワインに複雑味をもたらす大きな要因となっています。フローラルでアロマティックな香りと、冷涼な地域に見られる特徴を併せ持ちながら、同時にバランスの良い味わい、豊かなテクスチャー、爽やかで丸みのある後味、そして仄かなミネラル感も感じられる点が魅力です。■醸造について収穫後、破砕したブドウを果皮とともに約6時間低温浸漬しました。その後、果梗の一部を戻して一緒に圧搾しています。果実本来のアロマをより引き出すため、アロマティックな培養酵母を使用し、低温で静置したのち、必要最低限のファイニング(清澄)を行いました。発酵から熟成まで、すべてステンレスタンク(100%)で仕上げています。アルコール度数13.0%、pH:3.74、TA:5.50g/L、RS:<1.00g/L■大沢ワインズについて大沢ワインズは、ニュージーランドの美しさとクリーン&グリーンのイメージに魅せられた日本人オーナー大沢泰造氏により設立されたワイナリーです。ホークス・ベイ西端のマラエカカホに位置する大沢ワインズは、ただ既存のワイナリーを買い取るのではなく、自らが土地を耕し、葡萄の樹を植えるという、いちからのスタートを果たしました。ワインは、自社生産のブドウを使っており、自然との共生から育まれる、安全で安心できる美味しいワイン造りのため「Sustainable Winegrowing New Zealand」に加盟し、 除草剤、殺虫剤、化学肥料の使用を最低限に控えるよう、努めています。大沢ワインズは、ニュージーランド国内をはじめ、日本、オーストラリア、アジア、アメリカ、ヨーロッパに向けて、最高品質のワインを販売しています。原語表記:Osawa Wines Estate Collection Gewurztraminer[2016]ワイン生産地: ニュージーランド/ホークスベイ品種: ゲヴェルツトラミネール容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
3080 円 (税込 / 送料別)
ジューシーな果実味、ゴクゴク飲める味わい!<P3倍▼2月25日24時まで> グロウ オン スキン オレンジ ワイン [2024] ≪ オレンジワイン ニュージーランドワイン ≫
ジューシーな果実味が心地よい、アルコール度11.5%でゴクゴク飲める味わいのオレンジ・ワイン!■生産者のコメントアプリコット、柑橘類の皮、赤リンゴ、ほのかなスパイスのアロマ。味わいには果皮からのシルキーなテクスチャーとジューシーな果実味、綺麗な酸。余韻は長く、心地よい辛口のオレンジワインです。■栽培についてニュージーランド北島、ホークス・ベイ/ファーンヒル近くのナルロロ・リヴァーの平坦地で栽培されたピノ・グリとゲヴュルツトラミネールを使用。ブリックス値22で、それぞれ夜明けに機械収穫されました。■醸造についてブドウは果皮についたまま5日間、解放槽で醗酵させました。自然な果実味を残すために発酵は停止され、残糖は5.2g/Lとなっています。ワインは60日間、澱とともに置かれ、その後ブレンドされ、ステンレス・タンクへ移されます。自然清澄後、ワインは瓶詰め前にフィルターをかけ、綺麗に仕上げています。アルコール度11.5%。■アオゾラについてアオゾラは、オーストラリアやニュージーランドのワインや食材を日本へ輸入するVai&Fellows(ヴァイ・アンド・フェロウズ)のプライベート・ブランドです。ニュージーランドのワイン産地ホークスベイには、様々なワインスタイルに合わせて、多くの品種を育てることに適しています。このアオゾラのヴィンヤードは、ホークスベイの中でも最高の畑であり、マラエカカホという太古の河岸テラス上にある一番内陸部からテアワンガの海岸まで広く繋がっています。歌というものが無限に広がるように、ホークスベイにあるアオゾラのオーガニック畑では野草が自然と幾つもの花をつけています。ここの葡萄畑には「ハーモニー」「エネルギー」「独自性」があり、ワインを通して味わうことができます。原語表記:Glow On Skin Orange Wine[2024]ワイン生産地: ニュージーランド/ホークスベイ品種: ピノグリ90%、ゲヴュルツトラミネール10%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
2687 円 (税込 / 送料別)
NZのレジェンド、キムクロフォード夫妻が造るワイン<P3倍▼2月25日24時まで> ラブブロック ソーヴィニヨン ブラン マールボロ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
このソーヴィニヨンブランは、ニュージーランドワイン業界のレジェンド「キムクロフォード」夫妻が、有機認証を受けた畑のブドウを使い、拘りの醸造方法で造る逸品です!!■生産者のコメント青みを帯びた淡い麦藁色。桃、パッションフルーツ、シトラスの香りが立ち昇ります。白桃の味わいに、力強いトロピカルフルーツと、フレッシュでまろやかな酸味が感じられます。典型的なマールボロ・ソーヴィニヨンブランの大胆なハーブ香が際立つスタイルとは異なり、テクスチャーと口当たりを重視したワイン造りをしています。なめらかな口当たりの辛口ソーヴィニヨンブランです。■栽培についてこのワインには、ニュージーランド/マールボロの冷涼なエリア、アワテレ・ヴァレー/ロウワー・ダッシュウッドにある、ビオグロの有機認証を受けた、ウールシェッド・ヴィンヤードのブドウを使用しています。この畑の土壌は、沖積壌土が主体で、石混じりのシルトロームも見られます。■醸造について涼しい午前中に収穫(手摘み35%、機械摘み65%)されたブドウは、畑の土壌の違いによって少量ずつロットを分けて醸造を行います。手摘みのブドウは、コンクリート・エッグ・タンク、アンフォラ、フレンチ・オーク古樽の3つの容器で、別々に野生酵母で発酵を行いました。コンクリート・エッグとアンフォラの発酵では、ブドウを圧搾し、数時間静置後、容器に移し澱引きし、自然な発酵とマロラクティック発酵を行っています。フレンチオーク古樽の発酵では、ブドウを圧搾し、直接樽に移した後、野生酵母で発酵させ、マロラクティック発酵を行いました。また、機械で収穫したブドウは、圧搾からそのままステンレス・タンクに移され、発酵しています。全体の25%は酸味を抑えるためにマロラクティック発酵を行っています。発酵後、最終的に優れたロットだけを選別しブレンドを行い、瓶詰めしています。アルコール度13.0%。■ラブブロックについてラブブロックは、ニュージーランドでキム・クロフォードという自身の名前をつけたワイナリーを設立し、大成功を収めたキム・クロフォード夫妻がワイナリーを売却し、理想を追い求めて設立されたワイナリーです。マールボロ・エリアの最奥地にあるアワテレ・ヴァレーを見下ろす高い丘の上に位置する喧噪から遠く離れたこの場所の「眺望」と「大いなる可能性」に惚れ込み、長年の準備期間を経てワイン造りをスタートさせました。ラブブロックでは、その素晴らしいテロワールとユニークさを表現したワイン造りに挑戦しています。原語表記:Loveblock Sauvignon Blanc Marlborough[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: ソーヴィニヨンブラン100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 89点ワイン スペクテイター: 90点Awards: キャメロン・ダグラス:94点、レイモンド・チャン・ワインレビュー:93点(5ッ星)、ワイン・エンスージアスト:92点、ジェームス・サックリング:94点、ジェームス・サックリング2025年ニュージーランドTop100ワイン:58位
2895 円 (税込 / 送料別)
スタッフおすすめのソーヴィニヨンブラン!<P3倍▼2月25日24時まで> トタラ ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2023] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
スタッフおすすめ!バランスのとれた味わいと優れたコスト・パフォーマンス!!■生産者のコメントこの2023年は上品で豊かな風味を湛え、マールボロらしさに満ちています。トロピカルフルーツ・サラダのような瑞々しい香りがグラスの中から溢れだし、口に含むと、ジューシーな果実の風味とミネラルが、バランス良く口中を満たしてくれます。■栽培についてニュージーランド/マールボロから、沖積土壌で、果実味豊かなワイラウ・ヴァレーのブドウを約半分使用し、残りを粘土質を豊富に含む土壌で、繊細な味わいのサザン・ヴァレーと、樹勢が強く、パンチある味わいのローワー・ワイラウのブドウを使用しています。畑は、サステイナブル認証取得をしています。■醸造について収穫されたブドウは、産地別に厳選された酵母を用いて、ゆっくり低温発酵を行い、ステンレスタンクで澱とともに熟成の後、清澄・濾過して瓶詰めを行います。アルコール度13.1%。■トタラについてトタラは、アメリカで100年以上にわたるワイン輸入ビジネスの歴史を持つオピシ・ワインズとオーストラリアとニュージーランドでワインブランド開発において大きな成功を収めてきたエンデバー・ヴィンヤーズがジョイントベンチャーとしてニュージーランド、マルボローに興したブランドです。元クラウディ・ベイで活躍していたアラン・ピーターズ・オズワルドがワインメーカーに抜擢され、マルボローの気候とテロワールを生かしたバランのよいワインが造られます。またトタラ(Totara)とは、先住民マオリのカヌーやオールの他、家具などにも使われるニュージーランド固有の大木の名にちなんでいます。原語表記:Totara Sauvignon Blanc Marlborough[2023]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: ソーヴィニヨンブラン容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
2394 円 (税込 / 送料別)
カリフォルニア×ニュージーランド!<P3倍▼2月25日24時まで> ボーグル ジャガーナット ソーヴィニヨン ブラン [2023] ≪ 白ワイン ニュージーランドワインワイン ≫
カリフォルニアの人気生産者ボーグルが、ニュージーランド/マールボロのブドウから造る、爽やかな味わいの白ワイン!!このジャガーナット・シリーズは、高い人気とコスパを誇るカリフォルニア・ワインの人気生産者「ボーグル」の希少な最上級ワインです。近年、アメリカで人気の高いソーヴィニヨンブラン。その中でも、ニュージーランド/マールボロ産の人気が高いことから、ジャガーナット ソーヴィニヨンブランには、この地域のブドウが使用されています。また、ニュージーランドの沿岸が、シャチの生育地であることから、ジャガーナットの最新ワインのラベルにぴったりな、究極の捕食者が選ばれました。■生産者のコメントこの人気のソーヴィニヨンブランは、明るく生き生きとした酸味とともに、刈りたての草やスグリの香りから始まります。そしてグレープフルーツ、レモン、パッションフルーツの香りが口の中に広がり、エレガントな余韻へと続きます。■栽培についてこのワインを造るにあたり、ワインメーカーのエリック・アーフェットは自ら、マールボロの地に赴き、現地でいくつかのブドウ栽培農家と会い、品質と持続可能性の価値観を共有するパートナーを探しました。そのとき、マールボロ/ワイラウ・ヴァレーで600年以上にわたり、マオリの伝統を持って農業を営うマクドナルド家の、よく手入れされた畑の素晴らしいブドウと出会い、このワインに使っています。ニュージーランドの南島の北端に位置する、マールボロ/ワイラウ・ヴァレーでは、強烈な日差しを和らげる強力な海風にさらされたブドウが栽培されています。ブドウ畑は、太古から続く氷河の谷の上にあり、多様な土壌タイプを備えています。■醸造についてステンレスタンクで発酵を行いました。アルコール度12.5%。■ボーグル ヴィンヤーズについてボーグル・ヴィンヤーズは、2020年に、第20回 Wine Enthusiast誌のアメリカン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー受賞するなど高い評価を受けるワイナリーです。ボーグルファミリーは、1800年代の中頃からカリフォルニアの州都サクラメントでの川沿いにある小さな村クラークスバーグで代々農家を営んできました。1968年に4代目と5代目の親子が、8haの畑にシュナンブランとプティシラーを植えたことからワイン造りをはじめ、今では770haの畑を所有し、常に高い評価を得るワイナリーへと発展しました。気軽に手に取れるカジュアルワインでありながら、期待を上回るコスパ抜群のワイン、そして、どの品種を選んでも、間違いのない人気のラインナップが魅力です!原語表記:Bogle Juggernaut Sauvignon Blanc[2023]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: ソーヴィニヨンブラン100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: ワインエンスージアスト:88点
3674 円 (税込 / 送料別)
<P3倍▼2月25日24時まで> アムワーズ シュナンブラン トゥー テラス ヴィンヤード ホークス ベイ [2022] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
■輸入元のコメントマンゴーやグァバの様なトロピカリティが満載で、同時にグラニースミス・アップル的で綺麗な酸があります。白ブドウの風味に表れる、この国のテロワールが鮮明です。■栽培についてニュージーランド/ホークスべのMangatahi(マンガタヒ)で、ビオディナミに転換して3年目に迎えたヴィンヤード、Two TerracesVIneyard(トゥー テラス ヴィンヤード)に少量だけ植えられたシュナンブランが使われています。■醸造についてステンレスタンク発酵からスタートし、途中で木樽に移し替えられ、そのまま熟成されています。発酵が余りにスロー(ニューワールドではなかなか起きにくいのですが、アルコール発酵が半年以上続いたそうです)だった為に、決断されたジュースのお引越しでしたが、円みのある優しい味わいが生まれており、結果的にとても良い判断となった様です。■アムワーズについてアムワーズのエイミー・ファーンズワースは、カナダ人の父とニュージーランド人の母を持ち、カナダ/バンクーバーで育った才女です。犯罪学を専攻していた彼女は、レストランのアルバイトを通じてワインに目覚めました。その後、ワインの専門知識を深め、ニュージーランドの生産者フェルトン・ロードでの勤務を経て、フランス/ブルゴーニュに渡り、さらなる経験を積みます。2017年にニュージーランドに帰国後、2018年には独自のワイン造りを開始し、オーガニックフルーツを使用したワインをリリースして、現地で人気を博しています。ちなみに、Amoise(アムワーズ)という名前は、彼女の子供時代のニックネームに由来しています。原語表記:Amoise Chenin Blanc Two Terraces Vineyard Hawke's Bay[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/ホークスベイ品種: シュナンブラン容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
5500 円 (税込 / 送料別)
<P3倍▼2月25日24時まで> アムワーズ グリ ホークス ベイ [2022] ≪ オレンジワイン ニュージーランドワイン ≫
ピノグリから造られるオレンジ・ワイン!■輸入元のコメントピンクを帯びたオレンジのキュートな色調。渋みと旨味は、過去のヴィンテージよりバランスが取れた味わいになっています。ミネラルの骨格がシャープで、口に含んだ際のアタックは、かなりライトでキュート。リンゴと洋ナシ、ジンジャーのアロマが重なり、チャイを水出しした様なエキゾチックな風味があります。■栽培についてニュージーランド/ホークス・ベイのEskdale(エスクデール)産のピノグリを使っています。■醸造についてティナハ(スペイン産アンフォラ)で15日間のスキンコンタクトを含めた発酵と熟成を行っています。過去ヴィンテージでは30日続けていたスキンコンタクトを含めた発酵を半分の期間としたことで、より軽快な味わいへと変わっています。■アムワーズについてアムワーズのエイミー・ファーンズワースは、カナダ人の父とニュージーランド人の母を持ち、カナダ/バンクーバーで育った才女です。犯罪学を専攻していた彼女は、レストランのアルバイトを通じてワインに目覚めました。その後、ワインの専門知識を深め、ニュージーランドの生産者フェルトン・ロードでの勤務を経て、フランス/ブルゴーニュに渡り、さらなる経験を積みます。2017年にニュージーランドに帰国後、2018年には独自のワイン造りを開始し、オーガニックフルーツを使用したワインをリリースして、現地で人気を博しています。ちなみに、Amoise(アムワーズ)という名前は、彼女の子供時代のニックネームに由来しています。原語表記:Amoise Gris Hawke's Bay[2022]ワイン生産地: ニュージーランド/ホークスベイ品種: ピノグリ容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
5280 円 (税込 / 送料別)
<P3倍▼2月25日24時まで> スーパーナチュラル ワイン カンパニー ザ スーパーナチュラル [2020] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
ライムストーン(石灰岩)をたっぷりと含む土壌と、ニュージーランド/ホークスベイの海風に育まれたナチュラルワイン。有機栽培認定を受ける自社畑のソーヴィニヨン・ブランは、スーパーナチュラル ワインカンパニーのフラッグシップです。スモーキーでスパイシーな香りが特徴的で、豊かなコクとスキンコンタクトとによる質感があります。香りは控えめで、ほのかにトロピカル、ハーブが見え隠れします。しっかりとしたミネラル感があり、酸味があり、挽きたてのペッパーとクリーミーさ、最後に現れる新鮮なセロリの塩味も楽しめます。ミラーロードにある自社畑は、ニュージーランドでも最高級とされる畑の1つ、テ・マタのコールレーンに近接し、 土壌や斜面、方角などの面で類似しています。ニュージーランドのブドウ畑の90%以上は、砂利が堆積した土壌の平らな土地にあるのに対し、当エステートのある場所とその土壌は、ニュージーランド産としては際立った個性を持つワインを生み出します。 スーパーナチュラル ワイン カンパニーのエステートは、最大30度の斜面を持つ北面した丘の中腹に位置し、ブドウ栽培には最適な場所です。火山の影響を受けて石灰を豊富に含む粘土質の土壌は、キッドナッパーズ地域独特の砂岩と炭素質泥岩を覆う、マタピロ砂壌土に分類されます。収穫は、環境への負担を和らげるため導入したPellenc製の特別なヘッドの収穫機を使い、余計なものを排除しつつ行われます。果皮付きのまま6時間ソーキングした後、優しく圧搾し、15℃で一晩落ち着かせてから澱引きしています。土着酵母を使って低温発酵し、シュール・リーのまま12ヶ月熟成。瓶詰め前に最少限のSO2を添加。ファイニングは行っていません。■スーパーナチュラル ワイン カンパニーについてスーパーナチュラル ワイン カンパニー(Supernatural Wine Co.)は、ニュージーランドの北島ホークスベイにあり、北向きの斜面に所有する畑から、オーガニック認定を受けた醸造で、SO2添加を最小限に抑えた白ワインや、スキンコンタクトの多い白ワインを造っています。スーパーナチュラル ワイン カンパニーは、2015年3月にBioGro New Zealand (www.biogro. co.nz) のオーガニック認証を取得し、2015年ヴィンテージよりバイオダイナミック農法を開始しました。原語表記:The SuperNatural Wine Campany The SuperNatural[2020]ワイン生産地: ニュージーランド/ホークスベイ品種: ソーヴィニヨンブラン容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
3850 円 (税込 / 送料別)
岡田岳樹氏がニュージーランドで造る<P3倍▼2月25日24時まで> フォリウム ヴィンヤード ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2021] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。ぶどうの旨みを感じる高品質で、さわやかで親しみやすいソーヴィニヨンブラン。酸とミネラル感、果実味の広がりが心地よい辛口白ワイン。独特のストーンフルーツ香、生き生きとしたグリーンアップルの風味、典型的なマールボロ・ソーヴィニヨンブランのトロピカル・フルーツのほのかな香りを表現しています。畑は、2003年植樹。フォリウム・ヴィンヤードの最下部の段丘、河川由来の小石や砂礫を多く含む、排水性の良い土壌が主体。栽培面積 1.2ha。植樹密度2800本/ha。グイヨ仕立て。醸造は、ステンレスタンク発酵、熟成。マロラクティック発酵なしです。■フォリウム・ヴィンヤードについてフォリウム ヴィンヤードの岡田岳樹氏は、2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年6月にニュージーランド南島の北東部マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで、フォリウム ヴィンヤードを創業しました。フォリウム・ヴィンヤードでは、ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。畑の土壌は、氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。原語表記:Folium Vineyard SauvignonBlanc Marlborough[2021]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: ソーヴィニヨンブラン100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
4620 円 (税込 / 送料別)
フレッシュで爽やかな味わい<P3倍▼2月25日24時まで> ソーホー ペギー ソーヴィニヨン ブラン マールボロ [2023] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
トロピカルフルーツ、フレッシュな柑橘類、素晴らしいミネラルが満載。生き生きとした酸味と滑らかな質感が、ジューシーなフィニッシュへと続きます。このペギーは、優しさと力強さも併せ持った、素晴らしいソーヴィニヨンブランです。■生産者のコメント若く快活でライムジュースやオレンジの果皮の香り。マールボロのアワテレ・ヴァレーとワイラウ・ヴァレーのブレンドによって、パプリカ、パッションフルーツやフレッシュなシトラスを連想させる香りがもたらされています。ミネラル感のある味わいで、酸味はアワテレ・ヴァレーの特徴を表現しています。■栽培についてニュージーランド/マールボロ地方のアワテレ・ヴァレーとワイラウ・ヴァレーから、5つの畑のブドウをブレンドしています。■ソーホー・ワインズについて2009年にレイチェル・カーターによって設立されたソーホーワインズ。レイチェルの家族はニュージーランドのワイン業界に40年以上携わってきました。ニュージーランドのワイへケ島、マールボロ、セントラルオタゴの3ヶ所を選び、それぞれの地域で受賞歴のある3人のワインメーカーが共にプレミアムで個性豊かなワインを造っています。ワインのパッケージは、10年以上に渡りクリエイティブ・ディレクターとしてグッチやイヴ・サン・ローランのデザインを手掛けデザイナー、トム・フォードのデザインからインスピレーションを得ており、ニュージーランドのセクシーでプレミアムなワインとしても有名です。原語表記:SOHO Peggy Sauvignon Blanc Marlborough[2023]ワイン生産地: ニュージーランド/マールボロ品種: ソーヴィニヨンブラン100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: ワイン・オービット:93点
2673 円 (税込 / 送料別)
ペガサス・ベイのセカンド・ブランド<P3倍▼2月25日24時まで> メイン ディヴァイド ソーヴィニヨンブラン ( ペガサス ベイ ) [2023] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン ≫
ニュージーランドを代表するワイナリーのひとつ「ペガサス・ベイ」が立ち上げたセカンド・ブランド「メイン・ディヴァイド」のソーヴィニヨンブラン!!■生産者のコメント柑橘やトロピカルフルーツ、果樹園のフルーツの華やかな香り。ライム・シャーベット、青りんごやスグリ、メロン、青草やタイム、ラベンダーの豊かな風味が感じられます。適度な厚みのジューシーな果実と、鮮やかな酸味、ミネラルとのバランスがとれており、キリッとした後味で締めくくります。■栽培についてニュージーランド/カンタベリーのワイパラ・ヴァレーにある自社畑(ホーム・ヴィンヤードとジョージ・ロードにあるテ・ハウ・ヴィンヤード)のぶどうがつかわれています。■醸造について自社畑で十分な糖度を得られるまで、ゆっくり成熟させたブドウを優しく圧搾し、フリーランジュースを低温でステンレス槽発酵しています。人為的介入を最小限に留め、ヴィンテージ、品種、畑の個性の表現することを重視した造りです。アルコール度13.9%。■メイン・ディヴァイドについて「メイン・ディヴァイド」は、ニュージーランドを代表するプレミアムワイナリー「ペガサス・ベイ」が立ち上げたセカンド・ブランドです。ドナルドソン・ファミリーが、ニュージーランドの南島にあるワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家のブドウと自社ブドウから、それぞれ産地と品種特性をバランスよく表現するコンセプトで、ペガサス・ベイで造られます。ワイパラ・ヴァレーの冷涼気候を活かした、フレッシュ&フルーティーなスタイルで、ピュアな果実の風味と爽やかな酸味のバランスがとれた味わいが特徴です。メイン・ディヴァイドの名前は、ニュージーランド南島の中心を南北に横断する南アルプス山脈に由来します。原語表記:Main Divide Sauvignon Blanc[2023]ワイン生産地: ニュージーランド/カンタベリー/ノースカンタベリー品種: ソーヴィニヨンブラン容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: -点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
3630 円 (税込 / 送料別)
ブルゴーニュ/ヴォギュエの醸造長フランソワ・ミエとのコラボ<P3倍▼2月25日24時まで> プロフェッツ ロック キュヴェ オー アンティポード ブラン 白 [2019] ≪ 白ワイン ニュージーランドワイン 高級 ≫
このプロフェッツ・ロックのキュヴェ オー・アンティポード ブランは、シャンボール・ミュジニィのコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの元醸造責任者フランソワ・ミエ氏と、ニュージーランド/セントラル・オタゴのプロフェッツ・ロックとのコラボレーション・キュヴェです。この特別なコラボ・ワインは、「地球の反対側にある2つの地点」という意味の「Antipodes(アンティポード)」という名でリリースされています。フランソワ・ミエ氏が、ブルゴーニュ以外の場所でワインを造ることもあり、世界的な注目の的となっています!■ワイン誌ワイン・アドヴォケイトのコメント「94点」。2019年キュヴェ オー アンティポード ブランは、通常17ヶ月の樽熟成に対し、32ヶ月の樽熟成を経ており、これは、このヴィンテージの高い酸度に対応したものでした。先に試飲した2018ヴィンテージよりはるかに濃厚で筋肉質ですが、これは重いワインではありませんし、非常に樽香が強いわけでもありません。カスタード・パウダー、クレーム・ブリュレのような風味があり、ミネラルと白茶の風味とともに、私が、とても好きな青葉の成分(月桂樹とタバコ)が感じられます。ワインはフレッシュですが控えめで香ばしく、フィニッシュには、フレッシュなペストリーとワラのニュアンスが感じられます。2018年とは全く表情が異なりますが、素晴らしいワインです。飲み頃2023-2035年。(2023年12月15日投稿 Erin Larkin)■栽培についてブドウは、セントラルオタゴ/ピサ地区にあるコプワイ・デルタ・ヴィンヤードの1ヘクタールの小さなシャルドネ区画から収穫されたものです。この場所は、氷河期の土壌と沖積土が混在する土壌です。丁寧なブドウ栽培と標高の低さが、ブドウの完熟と凝縮をもたらしています。ブドウ栽培に強いこだわりが、ワイン造りのアプローチの基礎となっています。収量は一貫して25~30hl/ha、約3.5~4t/haに管理されています。■醸造について手摘みされた果実は、全房プレスされ、野生酵母のみを使用して樽発酵されます。その後、樽熟成を行い、自然なマロラクティック発酵を終え、ボトリングされます。ディアム・コルクで打栓を行っています。■プロフェッツ・ロックについてプロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。原語表記:Prophet's Rock Cuvee Aux Antipodes Blanc[2019]ワイン生産地: ニュージーランド/セントラルオタゴ品種: シャルドネ100%容量: 750mlワイン分類: スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口Wine Score:ワイン アドヴォケイト: 94点ワイン スペクテイター: -点Awards: -
20900 円 (税込 / 送料別)