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【第1類医薬品】第一三共ヘルスケア ガスター10 6錠【ゆうパケット配送対象】【第1類医薬品】第一三共ヘルスケア ガスター10 6錠(※薬剤師からの問診メールに返信が必要となります※)【SM】(ポスト投函 追跡ありメール便)
使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (5)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (3)高齢者(65歳以上)。 (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人。 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 関係部位 症状 皮膚 発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器 脈のみだれ 精神神経系 気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他 気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 症状の名称 症 状 ショック(アナフィラキシー) 服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症 高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 横紋筋融解症 手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害 発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 血液障害 のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 便秘、軟便、下痢、口のかわき 効果・効能 胃痛、もたれ、胸やけ、むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) 【効能・効果に関連する注意】 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないで下さい。 用法・用量 胃痛、もたれ、胸やけ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、水又はお湯で服用して下さい。 年齢 1回量 1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満) 1錠 2回まで 小児(15歳未満) 服用しないで下さい 高齢者(80歳以上) ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用して下さい。 ・症状が治まった場合は、服用を止めて下さい。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談して下さい。 ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。 【用法・用量に関連する注意】 (1)用法・用量を厳守して下さい。 (2)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えて下さい。 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) ●錠剤の取り出し方:錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります) 成分・分量 本剤は糖衣錠で、1錠中に次の成分を含有しています。 成分 分量 はたらき ファモチジン 10mg 胃酸の出過ぎをコントロールします。 添加物:リン酸水素Ca、セルロース、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸Ca、白糖、乳酸Ca、マクロゴール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ 保管及び取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)表示の使用期限を過ぎた製品は服用しないで下さい。 この薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用する薬です。食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、1日2回服用する場合は8時間以上あけて下さい。 ●胃腸の健康を維持するために 暴飲暴食、嗜好品のとり過ぎ、食事を抜く等は、胃腸の健康を害します。このような食生活は避けましょう。また、定期的に健康診断を受けましょう。 製造元 本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願いいたします。 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10 電話:0120-337-336 受付時間:9:00-17:00(土、日、祝日を除く) 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 東京都中央区日本橋3-14-10 リスク区分 第1類医薬品 広告文責 株式会社ケンコーエクスプレス 薬剤師:岩崎喜代美 TEL:03-6411-5513胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきに ●胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を早める薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 ●初回購入の場合や不明点がある場合は購入前に薬剤師に相談してください。
976 円 (税込 / 送料別)
【第1類医薬品】第一三共ヘルスケア ガスター10 S錠 6錠【ゆうパケット配送対象】【第1類医薬品】第一三共ヘルスケア ガスター10 S錠 6錠(※薬剤師からの問診メールに返信が必要となります※)【SM】(ポスト投函 追跡ありメール便)
お買い上げいただける個数は3個までです 使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい。 (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人 (本剤はL-フェニルアラニン化合物を含んでいます) (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (6)妊婦又は妊娠していると思われる人 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上)。 (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 関係部位 症状 皮膚 発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器 脈のみだれ 精神神経系 気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他 気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 症状の名称 症 状 ショック(アナフィラキシー) 服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症 高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 横紋筋融解症 手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害 発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 血液障害 のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 便秘、軟便、下痢、口のかわき 効果・効能 胃痛、もたれ、胸やけ、むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) 【効能・効果に関連する注意】 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないで下さい。 用法・用量 胃痛、もたれ、胸やけ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、口中で溶かして服用するか、水またはお湯で服用して下さい。 年齢 1回量 1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満) 1錠 2回まで 小児(15歳未満) 服用しないで下さい 高齢者(80歳以上) ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用して下さい。 ・症状が治まった場合は、服用を止めて下さい。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談して下さい。 ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。 【用法・用量に関連する注意】 (1)用法・用量を厳守して下さい。 (2)本剤は口腔内で容易に崩壊しますが、口腔の粘膜から吸収されることはないので、口中で溶かした後、唾液で飲み込むか、水又はお湯で飲み込んで下さい。通常の錠剤と同様、そのまま水やお湯で服用しても効果に変わりはありません。 (3)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えて下さい。 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) ●錠剤の取り出し方:錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります) 成分・分量 本品は白色の錠剤で、1錠中に次の成分を含有しています。 成分 分量 はたらき ファモチジン 10mg 胃酸の出過ぎをコントロールします。 添加物:エチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Ca 保管及び取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 この薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用する薬です。食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、1日2回服用する場合は8時間以上あけて下さい。 製造元 本品についてのお問い合わせは、お買い求めのお店又は下記にお願いいたします。 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10 電話:0120-337-336 受付時間:9:00-17:00(土、日、祝日を除く) 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 東京都中央区日本橋3-14-10 リスク区分 第1類医薬品 広告文責 株式会社ケンコーエクスプレス 薬剤師:岩崎喜代美 TEL:03-6411-5513胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきに ●胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を早める薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 ●本剤は口の中の水分を含むと速やかに溶け崩れ、水なしでも服用できる口中溶解タイプの薬です。 ●初回購入の場合や不明点がある場合は購入前に薬剤師に相談してください。
976 円 (税込 / 送料別)
【第1類医薬品】ガスター10 (12錠) 錠剤 H2ブロッカー 胃腸薬 胃痛 胸やけ もたれ むかつきに
リスク区分:第1類医薬品 使用期限:使用期限まで120日以上の商品を販売します。 【第1類医薬品】 ★パッケージ・商品内容等は、予告なく変更する場合もあります。 ご了承下さい。 ★複数の店舗で在庫を共有しておりますので、 在庫切れの場合もございます。予めご了承ください。 胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、 胃粘膜の修復を早めるお薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 本剤は口の中の水分を含むと速やかに溶け崩れ、水なしでも服用できる口中溶解タイプのお薬です。 【効能・効果】 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) [効能・効果に関連する注意] 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないでください。 【用法・用量】 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、 次の1回量を、口中で溶かして服用するか、水またはお湯で服用してください。 ●成人(15歳以上、80歳未満):1錠(2回まで) ●15歳未満の小児、または80歳以上高齢者:服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 [用法及び用量に関連する注意] (1)用法・用量を厳守してください。 (2)本剤は口腔内で容易に崩壊しますが、口腔の粘膜から吸収されることはないので、 唾液または水で飲み込んでください。 通常の錠剤と同様、水やお湯で服用しても効果に変わりはありません。 (3)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。 (お薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) (4)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、 裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる) 【成分・分量】 [1錠中] ファモチジン:10mg(胃酸の出過ぎをコントロールする) 添加物として、エチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、 トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、D-マンニトール、 アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Ca 【保管及び取り扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)使用期限(外箱に記載)を過ぎた製品は服用しないでください。 このお薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用するお薬です。 食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。 1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、 1日2回服用する場合は8時間以上あけてください。 【発売元】 第一三共ヘルスケア株式会社 (薬 処方 胃薬 ガスターテン) 医薬品販売に関する記載事項 広告文責:SCB 080-3636-5650 原産国:日本 区分:第1類医薬品【必ずご確認ください】・楽天市場にてご注文されても、第1類医薬品が含まれる場合、ご注文は確定されません。・ご注文後に、薬剤師から第1類医薬品のご使用の可否についてメールをお送りいたします。メールから所定のお手続きを済ませていただくことでご注文確定となります。・薬剤師が第1類医薬品をご使用いただけないと判断した場合は、第1類医薬品を含むすべてのご注文がキャンセルとなります。あらかじめご了承ください。
1423 円 (税込 / 送料別)
【第1類医薬品】ガスター10 (12錠) 錠剤 H2ブロッカー 胃腸薬 胃痛 胸やけ もたれ むかつきに
リスク区分:第1類医薬品 使用期限:使用期限まで120日以上の商品を販売します。 【第1類医薬品】 ★パッケージ・商品内容等は、予告なく変更する場合もあります。 ご了承下さい。 ★複数の店舗で在庫を共有しておりますので、 在庫切れの場合もございます。予めご了承ください。 胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、 胃粘膜の修復を早めるお薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 本剤は口の中の水分を含むと速やかに溶け崩れ、水なしでも服用できる口中溶解タイプのお薬です。 【効能・効果】 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) [効能・効果に関連する注意] 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないでください。 【用法・用量】 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、 次の1回量を、口中で溶かして服用するか、水またはお湯で服用してください。 ●成人(15歳以上、80歳未満):1錠(2回まで) ●15歳未満の小児、または80歳以上高齢者:服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 [用法及び用量に関連する注意] (1)用法・用量を厳守してください。 (2)本剤は口腔内で容易に崩壊しますが、口腔の粘膜から吸収されることはないので、 唾液または水で飲み込んでください。 通常の錠剤と同様、水やお湯で服用しても効果に変わりはありません。 (3)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。 (お薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) (4)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、 裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。 (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながる) 【成分・分量】 [1錠中] ファモチジン:10mg(胃酸の出過ぎをコントロールする) 添加物として、エチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、 トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、D-マンニトール、 アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Ca 【保管及び取り扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)使用期限(外箱に記載)を過ぎた製品は服用しないでください。 このお薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用するお薬です。 食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。 1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、 1日2回服用する場合は8時間以上あけてください。 【発売元】 第一三共ヘルスケア株式会社 (薬 処方 胃薬 ガスターテン) 医薬品販売に関する記載事項 広告文責:SCB 080-3636-5650 原産国:日本 区分:第1類医薬品【必ずご確認ください】・楽天市場にてご注文されても、第1類医薬品が含まれる場合、ご注文は確定されません。・ご注文後に、薬剤師から第1類医薬品のご使用の可否についてメールをお送りいたします。メールから所定のお手続きを済ませていただくことでご注文確定となります。・薬剤師が第1類医薬品をご使用いただけないと判断した場合は、第1類医薬品を含むすべてのご注文がキャンセルとなります。あらかじめご了承ください。
1423 円 (税込 / 送料別)
胃痛、胸やけにサーッとのんでスーッとよく効く★【第1類医薬品】ガスター10<散> (12包)
この商品はセルフメディケーション税制対象商品です ・2017年1月から始まる「セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)」において、 医療費控除の対象となるOTC医薬品です。 ・ 納品書は商品に同梱しておりません、申告時に必要な納品書はWEBからダウンロードが可能です。 ■セルフメディケーション税制についてはこちら ■ ガスター10<散>(がすたーてんさん)の特徴 ■ ◆「ガスター10<散>」は、胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を早める薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 ◆過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ◆胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ◆l-メントール配合で口の中でサ~ッと溶けて、ス~ッとする散剤です。 ■ 使用上の注意 ■ 【してはいけないこと】 (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります) 1. 次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、 かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の 免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれる ことがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う 脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されて いる可能性が高いので、重複運用に気を付ける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、 白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (5)妊婦又は妊娠していると思われる人 2. 本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。 【相談すること】 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上) (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数 減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤 の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、 原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、 この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器:脈の乱れ 精神神経系:気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他:気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる 3.誤って定められた容量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた 場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき ■ 成分・分量と働き ■ 本剤は散剤で、1包(0.5g)中に次の成分を含有しています。 *成分:分量:はたらき *ファモチジン:10mg:胃酸の出過ぎをコントロールします。 添加物:D-ソルビトール、ヒドロキシプロピルセルロース、l-メントール、無水ケイ酸 ■ 効能・効果 ■ 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) [効能・効果に関連する注意] 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないでください。 ■ 用法・用量 ■ 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、水又はお湯で服用してください。 *年齢:1回量:1日服用回数 *成人(15歳以上、80歳未満):1包:2回まで *15歳未満:服用しないでください。 *80歳以上:服用しないでください。 ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1包服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用はやめてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用をやめて、医師または薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 [用法・用量に関連する注意] (1)用法・用量を厳守してください。 (2)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) ■ 保管及び取扱い上の注意 ■ 1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 2.小児の手の届かない所に保管してください。 3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) 4.表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。 ※この薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用する薬です。 食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。 1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、1日2回服用する場合は8時間以上あけてください。 [胃腸の健康を維持するために] 暴飲暴食、嗜好品のとり過ぎ、食事を抜く等は、胃腸の健康を害します。 このような食生活は避けましょう。 また、定期的に健康診断を受けましょう。医薬品をご購入のお客様へ重要なお知らせ 楽天市場の規則により医薬品の購入は、楽天会員にご登録いただいているお客様のみとさせていただいております。 また、18歳未満のお客様へ販売も禁止となっております。ご了承いただきますようお願いいたします。 ◆「ガスター10<散>」は、胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を早める薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 ◆過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ◆胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ◆l-メントール配合で口の中でサ~ッと溶けて、ス~ッとする散剤です。
1045 円 (税込 / 送料別)
H2ブロッカー★【第1類医薬品】ガスター10<散> (6包) ※要承諾 承諾ボタンを押してください
※商品の改訂により商品のデザイン、パッケージに記載されている内容と異なる場合があります。 この商品はセルフメディケーション税制対象商品です ・2017年1月から始まった「セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)」において、 医療費控除の対象となるOTC医薬品です。 ・申告時に必要な 納品書は商品に同梱しておりません、WEBからダウンロードが可能です。 ■セルフメディケーション税制についてはこちら 【商品の特徴】・本剤は胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬で、胃痛・もたれなどにすぐれた効果を発揮します。 ・胃の不快な症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を促します。 ・携帯にも便利な分包タイプです。【使用上の注意】<してはいけないこと> (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい。 (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (5)妊婦又は妊娠していると思われる人 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 <相談すること> 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上) (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 関係部位・・・症状 皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈のみだれ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 症状の名称・・・症状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 横紋筋融解症・・・手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 便秘、軟便、下痢、口のかわき【効果・効能】胃痛、もたれ、胸やけ、むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) <効能・効果に関連する注意> 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないで下さい。【内容量】6包【成分】本剤は散剤で、1包(0.5g)中に次の成分を含有しています。 成分・・・分量・・・作用 ファモチジン・・・10mg・・・胃酸の出過ぎをコントロールします。 添加物:D-ソルビトール、ヒドロキシプロピルセルロース、l-メントール、無水ケイ酸【用法・用量・使用方法】<用法・用量> 胃痛、もたれ、胸やけ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、水又はお湯で服用して下さい。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1包・・・2回まで 小児(15歳未満)・・・服用しない 高齢者(80歳以上)・・・服用しない ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1包服用して下さい。 ・症状が治まった場合は、服用を止めて下さい。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談して下さい。 ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。【保管及び取り扱い上の注意】(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。 (誤用の原因になったり品質が変わります) (4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。
1078 円 (税込 / 送料別)
胸やけ・もたれ、むかつきに★【第1類医薬品】ファモチジン錠「クニヒロ」 (12錠)
商品区分:第1類医薬品 この商品はセルフメディケーション税制対象商品です ・2018年1月から始まる「セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)」において、 医療費控除の対象となるOTC医薬品です。 ・ 納品書は商品に同梱しておりません、申告時に必要な納品書はWEBからダウンロードが可能です。 ■セルフメディケーション税制についてはこちら ■ ファモチジン錠「クニヒロ」の特徴 ■ ◆「ファモチジン錠「クニヒロ」は、H2ブロッカー薬のファモチジンを含有する胃腸薬です。 ◆過剰な胃酸の分泌を抑制し、胃粘膜の修復を早め、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状を緩和します。 ■ 使用上の注意 ■ 【してはいけないこと】 (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります) 1. 次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、 かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の 免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれる ことがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う 脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されて いる可能性が高いので、重複服用に気を付ける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、 白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (5)妊婦又は妊娠していると思われる人 2. 本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。 【相談すること】 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上) (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数 減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤 の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、 原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、 この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器:脈の乱れ 精神神経系:気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他:気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる 3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた 場合には、服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師に相談してください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき ■ 成分・分量と働き ■ 1回量(1錠)中 成分:含量(1錠中):作用 ファモチジン:10mg:過剰の胃酸の分泌を抑制します。 添加物として、乳糖水和物、トウモロコシデンプン、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒブロメロース、マクロゴール、酸化チタン、白糖、タルク、アラビアゴム、ポピドン、カルナウバロウ、ステアリン酸マグネシウムを含有します。 ■ 効能・効果 ■ 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき (本剤は胃のヒスタミンH2受容体に拮抗する薬を含んでいます) [効能・効果に関連する注意] 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないでください。 ■ 用法・用量 ■ 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、水又はお湯でかまずに服用してください。 *年齢:1回量:1日服用回数 *成人(15歳以上、80歳未満):1錠:2回(2錠)まで *小児(15歳未満):服用しないでください。 *高齢者(80歳以上):服用しないでください。 ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用はやめてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用をやめて、医師または薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 [用法・用量に関連する注意] (1)用法・用量を厳守してください。 (2)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) ■ 保管及び取扱い上の注意 ■ 1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 2.小児の手の届かない所に保管してください。 3.誤用をさけ、品質を保持するために他の容器に入れかえないでください。 4.使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 ※この薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用する薬です。 食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。 1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、1日2回服用する場合は8時間以上あけてください。 <原産国>日本◆「ファモチジン錠「クニヒロ」は、H2ブロッカー薬のファモチジンを含有する胃腸薬です。 ◆過剰な胃酸の分泌を抑制し、胃粘膜の修復を早め、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状を緩和します。
1628 円 (税込 / 送料別)
キズ殺菌消毒薬【第3類医薬品】日本薬局方 オキシドール (500mL)
【製品の特徴】 外用殺菌消毒薬 きずの消毒・洗浄に 【使用上の注意】 <してはいけないこと> (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 長期連用しないでください <相談すること> 1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (3)患部が広範囲の人。 (4)深い傷やひどいやけどの人。 2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 関係部位・・・症状 皮ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 【効果・効能】 きずの消毒・洗浄 【内容量】 500mL 【成分】 成分 過酸化水素(H2O2) 過酸化水素(H2O2)2.5~3.5w/v%を含有します。 添加物:フェナセチン、リン酸 【用法・用量】 そのままの液又は2~3倍に水でうすめた液を脱脂綿、ガーゼ等に浸して患部を洗ってください。 【用法・用量に関連する注意】 (1)用法用量を厳守してください。 (2)顔面など皮ふの敏感な個所に適用する場合には、はじめは低濃度から開始してください。 (3)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 (4)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。 (5)外用にのみ使用してください。 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない冷所(30℃以下)に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。) (4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。 (5)保存中に瓶内の圧力が高くなっていることがありますので、瓶口を顔にむけぬようにして、キャップをあけてください。 〈貯法〉 気密容器。遮光して30℃以下で保存。
548 円 (税込 / 送料別)
キズ殺菌消毒薬【第3類医薬品】日本薬局方 オキシドール (100mL)
【製品の特徴】 外用殺菌消毒薬 きずの消毒・洗浄に 【使用上の注意】 <してはいけないこと> (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 長期連用しないでください <相談すること> 1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (3)患部が広範囲の人。 (4)深い傷やひどいやけどの人。 2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 関係部位・・・症状 皮ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください 【効果・効能】 きずの消毒・洗浄 【内容量】 100mL 【成分】 成分 過酸化水素 過酸化水素(H2O2)2.5~3.5w/v%を含有します。 添加物:フェナセチン、リン酸 【用法・用量】 そのままの液又は2~3倍に水でうすめた液を脱脂綿、ガーゼ等に浸して患部を洗ってください。 【用法・用量に関連する注意】 (1)用法用量を厳守してください。 (2)顔面など皮ふの敏感な個所に適用する場合には、はじめは低濃度から開始してください。 (3)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 (4)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。 (5)外用にのみ使用してください。 【保管及び取扱い上の注意】 (1)直射日光の当たらない冷所(30℃以下)に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。) (4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。 (5)保存中に瓶内の圧力が高くなっていることがあるので、瓶口を顔にむけぬようにして、キャップをあけてください。
141 円 (税込 / 送料別)
よく効くH2ブロッカー胃腸薬★【第1類医薬品】ガスター10 (12錠)
商品区分:第1類医薬品 この商品はセルフメディケーション税制対象商品です ・2017年1月から始まる「セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)」において、 医療費控除の対象となるOTC医薬品です。 ・ 納品書は商品に同梱しておりません、申告時に必要な納品書はWEBからダウンロードが可能です。 ■セルフメディケーション税制についてはこちら ■ ガスター10(がすたーてん)の特徴 ■ ◆「ガスター10」は、胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を早める薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 ◆過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ◆胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ◆直径7ミリの小粒で飲みやすい糖衣錠です。 ■ 使用上の注意 ■ 【してはいけないこと】 (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります) 1. 次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、 かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の 免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれる ことがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う 脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されて いる可能性が高いので、重複運用に気を付ける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、 白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (5)妊婦又は妊娠していると思われる人 2. 本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。 【相談すること】 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上) (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数 減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤 の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、 原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、 この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器:脈の乱れ 精神神経系:気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他:気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる 3.誤って定められた容量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた 場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき ■ 成分・分量と働き ■ 本剤は糖衣錠で、1錠中に次の成分を含有しています。 *成分:分量:はたらき *ファモチジン:10mg:胃酸の出過ぎをコントロールします。 添加物:リン酸水素Ca、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸Ca、白糖、乳酸Ca、マクロゴール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ ■ 効能・効果 ■ 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) [効能・効果に関連する注意] 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないでください。 ■ 用法・用量 ■ 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、水又はお湯で服用してください。 *年齢:1回量:1日服用回数 *成人(15歳以上、80歳未満):1錠:2回まで *15歳未満:服用しないでください。 *80歳以上:服用しないでください。 ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用はやめてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用をやめて、医師または薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 [用法・用量に関連する注意] (1)用法・用量を厳守してください。 (2)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) [錠剤の取り出し方] 右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、 取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等) 思わぬ事故につながります) ■ 保管及び取扱い上の注意 ■ 1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 2.小児の手の届かない所に保管してください。 3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) 4.表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。 ※この薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用する薬です。 食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。 1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、1日2回服用する場合は8時間以上あけてください。 [胃腸の健康を維持するために] 暴飲暴食、嗜好品のとり過ぎ、食事を抜く等は、胃腸の健康を害します。 このような食生活は避けましょう。 また、定期的に健康診断を受けましょう。医薬品をご購入のお客様へ重要なお知らせ 楽天市場の規則により医薬品の購入は、楽天会員にご登録いただいているお客様のみとさせていただいております。 また、18歳未満のお客様へ販売も禁止となっております。ご了承いただきますようお願いいたします。 ◆「ガスター10」は、胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を早める薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 ◆過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ◆胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ◆直径7ミリの小粒で飲みやすい糖衣錠です。 ※こちらの商品はお取り寄せ商品となっております。予めご了承ください。
1045 円 (税込 / 送料別)
胃痛・もたれなどの胃の不快な症状に★【第1類医薬品】ガスター10 (6錠) ※要承諾 承諾ボタンを押してください
この商品はセルフメディケーション税制対象商品です ・2017年1月から始まった「セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)」において、 医療費控除の対象となるOTC医薬品です。 ・申告時に必要な 納品書は商品に同梱しておりません、WEBからダウンロードが可能です。 ■セルフメディケーション税制についてはこちら※商品の改訂により商品のデザイン、パッケージに記載されている内容と異なる場合があります。【商品の特徴】胃の不快な症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を促します。【使用上の注意】・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。(重篤な消化器疾患を見過ごすおそれがありますので、医師の診療を受けて下さい)<してはいけないこと>(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。(1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人(2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります)(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります)(心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります)(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります)(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します)(3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人(本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります)(4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)(5)妊婦又は妊娠していると思われる人2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい。他の胃腸薬3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。<相談すること>1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。(1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人(3)高齢者(65歳以上)(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります)(4)次の症状のある人のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります)2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤、かゆみ、はれ循環器:脈のみだれ精神神経系:気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん)その他:気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。腎障害:発熱、発疹、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。便秘、軟便、下痢、口のかわき【効果・効能】胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます)<効果・効能に関連する注意>効果・効能に記載以外の症状では、本剤を使用しないでください。【内容量】6錠【成分】1錠中ファモチジン: 10mg添加物:リン酸水素Ca、セルロース、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸Ca、白糖、乳酸Ca、マクロゴール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ【用法・用量・使用方法】胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、水又はお湯で服用して下さい。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上、80歳未満):1錠:2回まで小児(15歳未満):服用しないで下さい。高齢者(80歳以上):服用しないで下さい。・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用して下さい。・症状が治まった場合は、服用を止めて下さい。・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談して下さい。・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。<用法・用量に関連する注意>(1)用法・用量を厳守してください(2)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。(薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です)【保管及び取り扱い上の注意】(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。
1078 円 (税込 / 送料別)
胃痛、胸やけに水なしでも服用できる★【第1類医薬品】ガスター10 S錠 (12錠)
この商品はセルフメディケーション税制対象商品です ・2017年1月から始まる「セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)」において、 医療費控除の対象となるOTC医薬品です。 ・ 納品書は商品に同梱しておりません、申告時に必要な納品書はWEBからダウンロードが可能です。 ■セルフメディケーション税制についてはこちら ■ ガスター10 S錠(がすたーてん えすじょう)の特徴 ■ ◆「ガスター10 S錠」は、胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を早める薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 本剤は口の中で水分を含むと速やかに溶け崩れ、水なしでも服用できる口中溶解タイプの薬です。 ◆過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ◆胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ◆仕事や会議中など「症状が出たときにすぐその場所で」服用できます。 ■ 使用上の注意 ■ 【してはいけないこと】 (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなります) 1. 次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、 かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の 免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれる ことがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う 脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されて いる可能性が高いので、重複運用に気を付ける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、 白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人(本剤はL-フェニルアラニン化合物を含んでいます) (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (6)妊婦又は妊娠していると思われる人 2. 本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。 【相談すること】 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上) (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数 減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤 の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、 原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、 この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器:脈の乱れ 精神神経系:気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他:気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる 3.誤って定められた容量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた 場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき ■ 成分・分量と働き ■ 本剤は、白色の錠剤で、1錠中に次の成分を含有しています。 *成分:分量:はたらき *ファモチジン:10mg:胃酸の出過ぎをコントロールします。 添加物:エチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Ca ■ 効能・効果 ■ 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) [効能・効果に関連する注意] 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないでください。 ■ 用法・用量 ■ 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、水又はお湯で服用してください。 *年齢:1回量:1日服用回数 *成人(15歳以上、80歳未満):1錠:2回まで *15歳未満:服用しないでください。 *80歳以上:服用しないでください。 ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用はやめてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用をやめて、医師または薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 [用法・用量に関連する注意] (1)用法・用量を厳守してください。 (2)本剤は口腔内で容易に崩壊しますが、口腔の粘膜から吸収されることはないので、口中で 溶かした後、唾液で飲み込むか、水又はお湯で飲んでください。通常の錠剤と同様、その まま水やお湯で服用しても効果に変わりありません。 (3)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) [錠剤の取り出し方] 右図のように錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、 取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等) 思わぬ事故につながります) ■ 保管及び取扱い上の注意 ■ 1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 2.小児の手の届かない所に保管してください。 3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります) 4.表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。 ※この薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用する薬です。 食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。 1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、1日2回服用する場合は8時間以上あけてください。 [胃腸の健康を維持するために] 暴飲暴食、嗜好品のとり過ぎ、食事を抜く等は、胃腸の健康を害します。 このような食生活は避けましょう。 また、定期的に健康診断を受けましょう。医薬品をご購入のお客様へ重要なお知らせ 楽天市場の規則により医薬品の購入は、楽天会員にご登録いただいているお客様のみとさせていただいております。 また、18歳未満のお客様へ販売も禁止となっております。ご了承いただきますようお願いいたします。 ◆「ガスター10 S錠」は、胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を早める薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 本剤は口の中で水分を含むと速やかに溶け崩れ、水なしでも服用できる口中溶解タイプの薬です。 ◆過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ◆胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ◆仕事や会議中など「症状が出たときにすぐその場所で」服用できます。
1045 円 (税込 / 送料別)
H2ブロッカー★【第1類医薬品】ガスター10 S錠 (6錠)
この商品はセルフメディケーション税制対象商品です ・2017年1月から始まった「セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)」において、 医療費控除の対象となるOTC医薬品です。 ・申告時に必要な 納品書は商品に同梱しておりません、WEBからダウンロードが可能です。 ■セルフメディケーション税制についてはこちら 【商品の特徴】・本剤は胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬で、胃痛・もたれなどにすぐれた効果を発揮します。 ・胃の不快な症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を促します。 ・携帯にも便利なPTP包装です。 ・口の中の水分を含むと速やかに溶け、水なしでも服用できる口中速溶タイプです。【使用上の注意】<してはいけないこと> (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい。 (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人(本剤はL-フェニルアラニン化合物を含んでいます) (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (6)妊婦又は妊娠していると思われる人 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 <相談すること> 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上) (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 関係部位・・・症状 皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈のみだれ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 症状の名称・・・症状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 横紋筋融解症・・・手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 便秘、軟便、下痢、口のかわき【効果・効能】胃痛、もたれ、胸やけ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます)<効能・効果に関連する注意>効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないで下さい。【内容量】6錠【成分】本剤は、白色の錠剤で、1錠中に次の成分を含有しています。 成分・・・分量・・・作用 ファモチジン・・・10mg・・・胃酸の出過ぎをコントロールします。 添加物:エチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Ca【用法・用量・使用方法】<用法・用量> 胃痛、もたれ、胸やけ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、口中で溶かして服用するか、水又はお湯で服用して下さい。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 小児(15歳未満)・・・服用しない 高齢者(80歳以上)・・・服用しない ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用して下さい。 ・症状が治まった場合は、服用を止めて下さい。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談して下さい。 ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。【保管及び取り扱い上の注意】(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。 (誤用の原因になったり品質が変わります) (4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。医薬品をご購入のお客様へ重要なお知らせ 楽天市場の規則により医薬品の購入は、楽天会員にご登録いただいているお客様のみとさせていただいております。 また、18歳未満のお客様へ販売も禁止となっております。ご了承いただきますようお願いいたします。
1078 円 (税込 / 送料別)
H2ブロッカー★【第1類医薬品】ガスター10 S錠 (9錠)
この商品はセルフメディケーション税制対象商品です ・2017年1月から始まった「セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)」において、 医療費控除の対象となるOTC医薬品です。 ・申告時に必要な 納品書は商品に同梱しておりません、WEBからダウンロードが可能です。 ■セルフメディケーション税制についてはこちら 【商品の特徴】●本剤は胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプで、出過ぎる胃酸をコントロールし、胃酸の逆流などによる胸やけにすぐれた効果を発揮します。 ●就寝前や空腹時等、胸やけや胃痛・むかつき等の症状があらわれた時に、いつでも服用いただけます。 ●携帯にも便利なPTP包装です。 ●口の中の水分を含むと速やかに溶け、水なしでも服用できる口中速溶タイプの錠剤です。【使用上の注意】<してはいけないこと> (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい。 (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人(本剤はL-フェニルアラニン化合物を含んでいます) (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (6)妊婦又は妊娠していると思われる人 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 <相談すること> 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上) (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 関係部位・・・症状 皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈のみだれ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 症状の名称・・・症状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 横紋筋融解症・・・手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 便秘、軟便、下痢、口のかわき【効果・効能】胸やけ、胃痛、むかつき、もたれ (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) 〈効能・効果に関連する注意〉 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないで下さい。【内容量】9錠【成分】本剤は、白色の錠剤で、1錠中に次の成分を含有しています。 成分・・・分量・・・作用 ファモチジン・・・10mg・・・胃酸の出過ぎをコントロールします。 添加物:エチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Ca【用法・用量・使用方法】<用法・用量> 胸やけ、胃痛、むかつき、もたれの症状があらわれた時、次の量を、口中で溶かして服用するか、水又はお湯で服用して下さい。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 小児(15歳未満)・・・服用しない 高齢者(80歳以上)・・・服用しない ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用して下さい。 ・症状が治まった場合は、服用を止めて下さい。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談して下さい。 ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。【保管及び取り扱い上の注意】(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。 (誤用の原因になったり品質が変わります) (4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。医薬品をご購入のお客様へ重要なお知らせ 楽天市場の規則により医薬品の購入は、楽天会員にご登録いただいているお客様のみとさせていただいております。 また、18歳未満のお客様へ販売も禁止となっております。ご了承いただきますようお願いいたします。 ●本剤は胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプで、出過ぎる胃酸をコントロールし、胃酸の逆流などによる胸やけにすぐれた効果を発揮します。 ●就寝前や空腹時等、胸やけや胃痛・むかつき等の症状があらわれた時に、いつでも服用いただけます。 ●携帯にも便利なPTP包装です。 ●口の中の水分を含むと速やかに溶け、水なしでも服用できる口中速溶タイプの錠剤です。
1408 円 (税込 / 送料別)
胃痛・もたれなどの胃の不快な症状に。口中速溶タイプ。※セルフメディケーション税制対象商品【第1類医薬品】ガスター10 S錠 12錠
【注意】こちらの商品は第1類医薬品です!! 薬剤師による適正使用の確認後、お客様より承諾をいただいた後に発送されます!! 医薬品は使用上の注意をよく読み用法・用量を守って正しくお使いください。 同梱されている添付文書を必ずお読みください。 大変申し訳ございませんがこちらの商品はお1人様1点までとさせていただきます。 ※セルフメディケーション税制対象商品 ■商品紹介 「ガスター10 S錠」は、胃の症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし、胃粘膜の修復を早める薬で、胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬です。 本剤は口の中で水分を含むと速やかに溶け崩れ、水なしでも服用できる口中溶解タイプの薬です。 ★ガスター10は、胃痛、もたれなど不快な症状の原因となる胃酸の出過ぎを、すばやくコントロール 胃酸は、胃の壁細胞にあるH2受容体にヒスタミンが結合することで分泌されます。 ガスター10は、その受容体にヒスタミンより先に結合することで出過ぎる胃酸の分泌を抑え、胃の不快な症状を改善します。 ★ガスター10は、症状を感じたらいつでも服用できます ガスター10は服用時間に決まりがありません。 食べ物の消化に必要な胃酸は、壁細胞にある他の受容体のスイッチが押されることで分泌されますので、ガスター10は、食事の時間に関係なくいつでも服用できます。 ★ガスター10は、1回1錠でよく効きます ガスター10は、1回1錠で、出過ぎる胃酸をすばやくコントロール。 ガスター10の、効き目は約8時間で1日2回まで(※)服用できます。 不快な症状が治まったら1日1回でもOKです。 ※服用後、8時間たっても症状が治まらない場合 ★ガスター10 錠は、飲みやすい小粒の錠剤です ガスター10は、大きな錠剤が苦手な人でも服用しやすい、直径わずか7mmの糖衣錠です。 ■効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) ■用法・用量 胃痛、もたれ、胸やけ、むかつきの症状があらわれた時、次の量を、水又はお湯で服用して下さい。 〔 年 齢 〕 成人(15歳以上、80歳未満) 〔1 回 量 〕 1錠 〔1日服用回数〕 2回まで 〔 年 齢 〕 小児(15歳未満) 〔1 回 量 〕 服用しないで下さい。 〔1日服用回数〕 服用しないで下さい。 〔 年 齢 〕 高齢者(80歳以上) 〔1 回 量 〕 服用しないで下さい。 〔1日服用回数〕 服用しないで下さい。 ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用して下さい。 ・症状が治まった場合は、服用を止めて下さい。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談して下さい。 ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。 (1)用法・用量を厳守して下さい。 (2)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えて下さい。 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) ■成分・分量 本剤は糖衣錠で、1錠中に次の成分を含有しています。 〔成 分〕 ファモチジン 〔分 量〕 10mg 〔はたらき〕 胃酸の出過ぎをコントロールします。 添加物:リン酸水素Ca、セルロース、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸Ca、白糖、乳酸Ca、マクロゴール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウ ■使用上の注意 ■■してはいけないこと■■ ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。 (重篤な消化器疾患を見過ごすおそれがありますので、医師の診療を受けて下さい) (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい。 (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (5)妊婦又は妊娠していると思われる人 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないで下さい。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ■■相談すること■■ 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上) (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 〔関係部位〕 〔症 状〕 皮 膚 : 発疹・発赤、かゆみ、はれ 循 環 器 : 脈のみだれ 精神神経系 : 気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) そ の 他 : 気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。 その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 〔症状の名称〕ショック(アナフィラキシー) 〔症 状〕服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 〔症状の名称〕皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症 〔症 状〕高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 〔症状の名称〕横紋筋融解症 〔症 状〕手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 〔症状の名称〕肝機能障害 〔症 状〕発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 〔症状の名称〕腎障害 〔症 状〕発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 〔症状の名称〕間質性肺炎 〔症 状〕階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 〔症状の名称〕血液障害 〔症 状〕のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 便秘、軟便、下痢、口のかわき ■保管及び取扱いの注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。 (誤用の原因になったり品質が変わります) (4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 [その他の記載内容] [錠剤の取り出し方] 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります) この薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用する薬です。 食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。 1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、1日2回服用する場合は8時間以上あけて下さい。 〔胃腸の健康を維持するために〕 暴飲暴食、嗜好品のとり過ぎ、食事を抜く等は、胃腸の健康を害します。 このような食生活は避けましょう。 また、定期的に健康診断を受けましょう。 ■お問い合わせ先 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10 0120-337-336 9:00~17:00(土、日、祝日を除く) ■リスク区分:第1類医薬品 ※パッケージデザイン・内容量等は予告なく変更されることがあります。 ※医薬品に関しては特別な表記がない限り、6ヵ月以上の使用期限の物を販売しております。 6ヵ月以内の物に関しては、使用期限を記載いたします。 医薬品に関する記載事項はこちら
1738 円 (税込 / 送料別)
【第1類医薬品】 【医療費控除対象】 ガスター10 6錠[胃痛] ※要メール確認
※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●直径7ミリの小粒で飲みやすい糖衣錠です。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 15歳未満、高齢者(80歳以上)・・・服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分(1錠中) ファモチジン…10mg 添加物としてリン酸水素Ca、セルロース、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸Ca、白糖、乳酸カルシウム水和物、マクロゴール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウを含有 使用上の注意 ●してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります)(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります)(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。(本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人。 (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。(2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき お問い合わせ先 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8541 東京都中央区日本橋3-14-10 商品区分:日本製 /【第1類医薬品】
763 円 (税込 / 送料別)
【第1類医薬品】 【医療費控除対象】 ガスター10 12錠[胃痛] ※要メール確認
※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●直径7ミリの小粒で飲みやすい糖衣錠です。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 15歳未満、高齢者(80歳以上)・・・服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分(1錠中) ファモチジン…10mg 添加物としてリン酸水素Ca、セルロース、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸Ca、白糖、乳酸カルシウム水和物、マクロゴール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウを含有 使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります)(4)フェニルケトン尿症の人。(5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 (2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき お問い合わせ先 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8541 東京都中央区日本橋3-14-10 商品区分:日本製 /【第1類医薬品】
1180 円 (税込 / 送料別)
【第1類医薬品】 【医療費控除対象】 [メール便][送料無料]ガスター10 12錠[胃痛] [代金引換不可]※要メール確認
※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●直径7ミリの小粒で飲みやすい糖衣錠です。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 15歳未満、高齢者(80歳以上)・・・服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分(1錠中) ファモチジン…10mg 添加物としてリン酸水素Ca、セルロース、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸Ca、白糖、乳酸カルシウム水和物、マクロゴール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウを含有 使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります)(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人。 (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。(2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。便秘、軟便、下痢、口のかわき お問い合わせ先 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8541 東京都中央区日本橋3-14-10 商品区分:日本製 /【第1類医薬品】
1529 円 (税込 / 送料込)
【第1類医薬品】 【医療費控除対象】 ガスター10(散)12包[胃痛] ※要メール確認
※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●l-メントール配合で口の中でサ~ッと溶けて、ス~ッとする散剤です。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1包・・・2回まで 15歳未満・・・服用しないでください 高齢者(80歳以上) ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1包服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分 (1包中) ファモチジン…10mg 添加物としてD-ソルビトール、ヒドロキシプロピルセルロース、l-メントール、無水ケイ酸を含有 使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります)(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人。 (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 (2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8541 東京都中央区日本橋3-14-10 商品区分:日本製 /【第1類医薬品】
1180 円 (税込 / 送料別)
【第1類医薬品】 【医療費控除対象】 ガスター10S錠 6錠[胃痛] ※要メール確認
※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●口の中の水分を含むと速やかに溶け崩れる、水なしでも服用できる「口中溶解タイプ」の胃腸薬です。 ●仕事や会議中など「症状が出たときにすぐその場所で」服用できます。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、口中で溶かして服用するか、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 15歳未満、高齢者(80歳以上)・・・服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分(1錠中) ファモチジン…10mg 添加物としてエチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、 D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Caを含有 使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人。 (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 (2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき お問い合わせ先 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8541 東京都中央区日本橋3-14-10 商品区分:日本製/【第1類医薬品】
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【第1類医薬品】 【医療費控除対象】 [メール便][送料無料]ガスター10 6錠[胃痛][代金引換不可]※要メール確認
※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●直径7ミリの小粒で飲みやすい糖衣錠です。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 15歳未満、高齢者(80歳以上)・・・服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分(1錠中) ファモチジン…10mg 添加物としてリン酸水素Ca、セルロース、乳糖水和物、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸Ca、白糖、乳酸カルシウム水和物、マクロゴール、酸化チタン、タルク、カルナウバロウを含有 使用上の注意 ●してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります)(胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります)(アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。(本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人。 (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。(2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき お問い合わせ先 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8541 東京都中央区日本橋3-14-10 商品区分:日本製 /【第1類医薬品】
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【第1類医薬品】 【医療費控除対象】 ガスター10(散)6包[胃痛] ※要メール確認
※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●l-メントール配合で口の中でサ~ッと溶けて、ス~ッとする散剤です。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1包・・・2回まで 15歳未満・・・服用しないでください 高齢者(80歳以上) ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1包服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分 (1包中) ファモチジン…10mg 添加物としてD-ソルビトール、ヒドロキシプロピルセルロース、l-メントール、無水ケイ酸を含有 使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります)(腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人。 (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 (2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき お問い合わせ先 / 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8541 東京都中央区日本橋3-14-10 商品区分:日本製 /【第1類医薬品】
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※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●口の中の水分を含むと速やかに溶け崩れる、水なしでも服用できる「口中溶解タイプ」の胃腸薬です。 ●仕事や会議中など「症状が出たときにすぐその場所で」服用できます。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、口中で溶かして服用するか、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 15歳未満、高齢者(80歳以上)・・・服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分(1錠中) ファモチジン…10mg 添加物としてエチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、 D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Caを含有 使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人。 (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 (2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき お問い合わせ先 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8541 東京都中央区日本橋3-14-10 商品区分:日本製/【第1類医薬品】
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【第1類医薬品】 【医療費控除対象】 ガスター10S錠 12錠[胃痛] ※要メール確認
※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●口の中の水分を含むと速やかに溶け崩れる、水なしでも服用できる「口中溶解タイプ」の胃腸薬です。 ●仕事や会議中など「症状が出たときにすぐその場所で」服用できます。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、口中で溶かして服用するか、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 15歳未満、高齢者(80歳以上)・・・服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分(1錠中) ファモチジン…10mg 添加物としてエチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、 D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Caを含有 使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人。 (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 (2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき 商品区分:日本製 /【第1類医薬品】
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【第1類医薬品】【医療費控除対象】 [メール便][送料無料]ガスター10 S錠 12錠[胃痛] [代金引換不可]※要メール確認
※商品のお届けをお急ぎの場合には、お手数ではございますがご注文前にお問い合わせ下さい。 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。 【商品説明】 ●過剰に分泌した胃酸をコントロールして、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきにすぐれた効果を発揮します。 ●胃酸の分泌をコントロールすることで、傷ついた胃にやさしい環境を作ります。 ●口の中の水分を含むと速やかに溶け崩れる、水なしでも服用できる「口中溶解タイプ」の胃腸薬です。 ●仕事や会議中など「症状が出たときにすぐその場所で」服用できます。 効能・効果 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき(本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます。) 用法・用量 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれた時、下記の1回の量を、口中で溶かして服用するか、水又はお湯で服用してください。 年齢・・・1回服用量・・・1日服用回数 成人(15歳以上、80歳未満)・・・1錠・・・2回まで 15歳未満、高齢者(80歳以上)・・・服用しないでください ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ・症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師又は薬剤師に相談してください。 ・2週間を超えて続けて服用しないでください。 成分(1錠中) ファモチジン…10mg 添加物としてエチルセルロース、セタノール、ラウリル硫酸Na、トリアセチン、シクロデキストリン、香料、l-メントール、 D-マンニトール、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、アメ粉、ステアリン酸Caを含有 使用上の注意 ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤(白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)フェニルケトン尿症の人。 (5)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上)。 (6)妊婦又は妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ●相談すること 次の人は服用前に医師又は薬剤師にご相談ください (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)高齢者(65歳以上)。(一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (5)次の症状のある人。のどの痛み、咳及び高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師又は薬剤師にご相談ください (1)服用後、次の症状があらわれた場合。 関係部位・・・症状 皮 ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器・・・脈の乱れ 精神神経系・・・気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他・・・気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 症状の名称・・・症 状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)・・・高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にあらわれる。 横紋筋融解症・・・手足やからだの筋肉が痛んだりこわばったりする、尿の色が赤褐色になる。 肝機能障害・・・全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。 腎障害・・・発熱、発疹、全身のむくみ、血尿、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 (2)誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合。 3.次の症状があらわれることがありますので、このような症状の継続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、医師又は薬剤師にご相談ください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき お問い合わせ先 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8541 東京都中央区日本橋3-14-10 商品区分:日本製 /【第1類医薬品】
1511 円 (税込 / 送料込)
胃痛、もたれなどの胃の不快な症状に【第1類医薬品】ガスター10(12錠)
添付文書の内容 商品説明文 ・本剤は胃酸中和型の胃腸薬とは異なるタイプの胃腸薬で,胃痛・もたれなどにすぐれた効果を発揮します。 ・胃の不快な症状の原因となる胃酸の出過ぎをコントロールし,胃粘膜の修復を促します。 ・携帯にも便利なPTP包装です。 使用上の注意 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は,服用を止めて,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。 (重篤な消化器疾患を見過ごすおそれがありますので,医師の診療を受けて下さい) ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい。 (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば,発疹・発赤,かゆみ,のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人 血液の病気,腎臓・肝臓の病気,心臓の病気,胃・十二指腸の病気,ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気,ステロイド剤,抗生物質,抗がん剤,アゾール系抗真菌剤 (白血球減少,血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には,薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には,心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は,ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので,重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)小児(15歳未満)及び高齢者(80歳以上) (5)妊婦又は妊娠していると思われる人 2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないで下さい。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。 ■相談すること 1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師の治療を受けている人又は他の医薬品を服用している人 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (3)高齢者(65歳以上) (一般に高齢者は,生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人 のどの痛み,咳及び高熱(これらの症状のある人は,重篤な感染症の疑いがあり,血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると,本剤の服用によって症状が増悪し,また,本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります),原因不明の体重減少,持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤,かゆみ,はれ 循環器:脈のみだれ 精神神経系:気がとおくなる感じ,ひきつけ(けいれん) その他:気分が悪くなったり,だるくなったり,発熱してのどが痛いなど体調異常があらわれる。 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 [症状の名称:症状] ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。 横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。 肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。 腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。 間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。 血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。 3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 4.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強がみられた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 便秘,軟便,下痢,口のかわき 有効成分・分量 1錠中 ファモチジン10mg 添加物 リン酸水素カルシウム,セルロース,乳糖,ヒドロキシプロピルセルロース,トウモロコシデンプン,無水ケイ酸,ステアリン酸カルシウム,白糖,乳酸カルシウム,マクロゴール,酸化チタン,タルク,カルナウバロウ 効能・効果 胃痛,もたれ,胸やけ,むかつき (本剤はH2ブロッカー薬を含んでいます) 用法・用量 胃痛,もたれ,胸やけ,むかつきの症状があらわれた時,次の量を,水又はお湯で服用して下さい。 [年齢:1回量:1日服用回数] 成人(15歳以上,80歳未満):1錠:2回まで 小児(15歳未満):服用しないで下さい。 高齢者(80歳以上):服用しないで下さい。 ・服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は,もう1錠服用して下さい。 ・症状が治まった場合は,服用を止めて下さい。 ・3日間服用しても症状の改善がみられない場合は,服用を止めて,医師又は薬剤師に相談して下さい。 ・2週間を超えて続けて服用しないで下さい。 保管及び取り扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。 (誤用の原因になったり品質が変わります) (4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 問い合わせ先 消費者相談窓口 会社名:第一三共ヘルスケア株式会社 住所:〒103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10 :お客様相談室 電話:0120-337-336 受付時間:9:00~17:00(土,日,祝日を除く) 商品説明 メーカー 第一三共ヘルスケア 会社名:第一三共ヘルスケア株式会社 住所:東京都中央区日本橋3-14-10 広告文責 フローレンス薬局楽天市場店 019-625-7820薬剤師 富樫輔 生産国 日本製 商品区分 【第1類医薬品】 リスク区分 リスク区分 【第1類医薬品】 医薬品の使用期限 使用期限 使用期限まで180日以上あるものをお送りします。 「医薬品販売に関する記載事項」(必須記載事項)はこちら 医薬品販売店舗(実店舗)の写真 実店舗の外観写真 実店舗の内部
1614 円 (税込 / 送料別)
ファモチジン錠 12錠 クニヒロ ファモチジン 胃腸薬 胃痛 胸やけ もたれ むかつき ガスター10 ジェネリック【12個】「ファモチジン錠 クニヒロ 12錠 」ガスター10と同処方 胃痛 胃の痛みに効く薬 胃酸を抑える薬 胃腸薬 胃薬 【第1類医薬品】
【セルフメディケーション税制対象商品】 [医薬品の使用期限:1年以上の使用期限のものを販売しております] 医薬品を正しく購入するための説明文書(情報提供用書面)の印刷はこちら この薬の作用と効果について ファモチジン錠「クニヒロ」は、H2ブロッカー薬のファモチジンを含有する胃腸薬です。過剰な胃酸の分泌を抑制し、胃粘膜の修復を早め、胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状を緩和します。 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつき (本剤は、胃のヒスタミンH2受容体に拮抗する薬を含んでいます) <効能・効果に関連する注意> 効能・効果に記載以外の症状では、本剤を服用しないでください。 次のような方は使う前に必ず薬剤師に伝えてください。 1.次の人は服用前に医師または薬剤師に相談してください。 (1)医師の治療を受けている人または他の医薬品を服用している人。 (2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (3)高齢者(65歳以上)。 (一般に高齢者は、生理機能が低下していることがあります) (4)次の症状のある人。 のどの痛み、咳および高熱(これらの症状のある人は、重篤な感染症の疑いがあり、血球数減少等の血液異常が認められることがあります。服用前にこのような症状があると、本剤の服用によって症状が増悪し、また、本剤の副作用に気づくのが遅れることがあります)、原因不明の体重減少、持続性の腹痛(他の病気が原因であることがあります) 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 〔関係部位〕 〔症 状〕 皮膚 : 発疹・発赤、かゆみ、はれ 循環器 : 脈のみだれ 精神神経系 : 気がとおくなる感じ、ひきつけ(けいれん) その他 : 気分が悪くなったり、だるくなったり、発熱してのどが痛 いなどの体調異常があらわれる。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 〔症状の名称〕ショック(アナフィラキシー) 〔症 状〕服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、 のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。 〔症状の名称〕皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症 〔症 状〕高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲 の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。 〔症状の名称〕横紋筋融解症 〔症 状〕手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 〔症状の名称〕肝機能障害 〔症 状〕発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 〔症状の名称〕腎障害 〔症 状〕発熱、発疹、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。 〔症状の名称〕血液障害 〔症 状〕のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる( 押しても色が消えない)等があらわれる。 〔症状の名称〕間質性肺炎 〔症 状〕階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続 したりする。 3.誤って定められた用量を超えて服用してしまった場合は、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 4.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続または増強がみられた場合には、服用を中止し、この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 便秘、軟便、下痢、口のかわき 用法・用量(この薬の使い方) 胃痛、胸やけ、もたれ、むかつきの症状があらわれたとき、次の量を、水またはお湯でかまずに服用してください。 〔 年 齢 〕 成人(15歳以上80歳未満) 〔1 回 量 〕 1錠 〔1日服用回数〕 2回(2錠)まで 〔 年 齢 〕 小児(15歳未満) 〔1 回 量 〕 服用しないこと 〔1日服用回数〕 服用しないこと 〔 年 齢 〕 高齢者(80歳以上) 〔1 回 量 〕 服用しないこと 〔1日服用回数〕 服用しないこと ●服用後8時間以上たっても症状が治まらない場合は、もう1錠服用してください。 ●症状が治まった場合は、服用を止めてください。 ●3日間服用しても症状の改善がみられない場合は、服用を止めて、医師または薬剤師に相談してください。 ●2週間を超えて続けて服用しないでください。 <用法・用量に関連する注意> (1)用法・用量を厳守してください。 (2)本剤を服用の際は、アルコール飲料の摂取は控えてください。 (薬はアルコール飲料と併用しないのが一般的です) してはいけないこと(禁止事項) (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないでください。 (1)ファモチジン等のH2ブロッカー薬によりアレルギー症状(例えば、発疹・発赤、かゆみ、のど・まぶた・口唇等のはれ)を起こしたことがある人。 (2)医療機関で次の病気の治療や医薬品の投与を受けている人。 血液の病気、腎臓・肝臓の病気、心臓の病気、胃・十二指腸の病気、ぜんそく・リウマチ等の免疫系の病気、ステロイド剤、抗生物質、抗がん剤、アゾール系抗真菌剤 (白血球減少、血小板減少等を起こすことがあります) (腎臓・肝臓の病気を持っている場合には、薬の排泄が遅れて作用が強くあらわれることがあります) (心筋梗塞・弁膜症・心筋症等の心臓の病気を持っている場合には、心電図異常を伴う脈のみだれがあらわれることがあります) (胃・十二指腸の病気の治療を受けている人は、ファモチジンや類似の薬が処方されている可能性が高いので、重複服用に気をつける必要があります) (アゾール系抗真菌剤の吸収が低下して効果が減弱します) (3)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常を指摘されたことがある人。 (本剤が引き金となって再び血液異常を引き起こす可能性があります) (4)小児(15歳未満)および高齢者(80歳以上)。 (5)妊婦または妊娠していると思われる人。 2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の胃腸薬 3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。 成分・分量 1回量(1錠)中 〔成 分〕 ファモチジン 〔含 量〕 10mg 〔作 用〕 過剰の胃酸の分泌を抑制します。 添加物として、乳糖水和物、トウモロコシデンプン、セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン、白糖、タルク、アラビアゴム、ポビドン、カルナウバロウ、ステアリン酸マグネシウムを含有します。 保管方法その他 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)誤用をさけ、品質を保持するために他の容器に入れかえないでください。 (4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 <錠剤の取り出し方> 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります) この薬は決められた時間ごとに服用する薬ではなく、症状が出た時に服用する薬です。食事による影響はありませんので、食前・食後・食間いつ服用いただいても結構です。 1回1錠で約8時間胃酸の出過ぎをコントロールしますので、1日2回服用する場合は8時間以上あけてください。 製造元: 皇漢堂製薬 株式会社 販売元: 皇漢堂製薬 株式会社 医薬品分類: 第1類医薬品 文責株式会社シーディ 薬剤師 柴田 恭志広告文責株式会社シーディ 0120-19-9989
4980 円 (税込 / 送料込)
【第3類医薬品】日本薬局方 オキシドール (500mL)×3個セット 4987286307589
□商品説明 【効能・効果】 きずの消毒・洗浄 【用法・用量】 そのままの液又は2~3倍に水でうすめた液を脱脂綿、ガーゼ等に浸して患部を洗ってください。 <用法用量に関連する注意> (1)用法用量を厳守してください。 (2)顔面など皮ふの敏感な個所に適用する場合には、はじめは低濃度から開始してください。 (3)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。 (4)目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。 (5)外用にのみ使用してください。 【成分・分量】1mL中 過酸化水素(H2O2)2.5~3.5w/v%を含有します。 添加物:フェナセチン、リン酸 【使用上の注意】 <してはいけないこと> (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 長期連用しないでください <相談すること> 1.次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談してください (1)医師の治療を受けている人。 (2)本人又は家族がアレルギー体質の人。 (3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (4)患部が広範囲の人。 (5)深い傷やひどいやけどの人。 2.次の場合は、直ちに使用を中止し、この製品を持って医師又は薬剤師に相談してください (1)使用後、次の症状があらわれた場合 〔関係部位〕 〔症 状〕 皮 ふ : 発疹・発赤、かゆみ、はれ (2)5~6日間使用しても症状がよくならない場合 【保管及び取扱いの注意】 (1)直射日光の当たらない冷所(30℃以下)に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。) (4)使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。 (5)保存中に瓶内の圧力が高くなっていることがありますので、瓶口を顔にむけぬようにして、キャップをあけてください。 【内容量】 500mL 【発売元、製造元、輸入元又は販売元】 お問い合わせ先 健栄製薬株式会社 大阪市中央区伏見町2丁目5番8号 06(6231)5626 □JANコード 4987286307589 □商品区分・原産国または生産国 【第3類医薬品】・日本 広告文責 有限会社VISIONARYCOMPANY ドレミドラッグ 登録販売者 岩瀬 政彦 電話番号:072-866-6200 【医薬品販売における記載事項】 ※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。
1260 円 (税込 / 送料込)
「rakuten@d-fortress.com」からのメールを受信するように設定してください★【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアムファイン 24錠 [5個セット・【メール便(送料込)】※当店薬剤師からのメールにご返信頂いた後の発送になります。代引・日時・時間・同梱は不可]
【重要】※必ずお読みください封筒での発送となります。他商品との同梱は不可となります。また、当店から発送後の商品の紛失・破損などのトラブルにつきましては一切の責任を負いかねます。発送後のご注文キャンセルにつきましては、理由の如何を問わずお断り致します。 お届けまで5日~1週間ほどお時間を頂く場合がございます。 代引き決済には対応不可です。 ポスト投函となりますので日付け指定はできません。日付け指定を選択した場合は無効となりますので ご了承ください 予めご理解・ご了承の上、ご注文をお願い致します。 商品の特徴 「ロキソニンSプレミアムファイン」は〈速さ、効きめ、やさしさ〉に加え、つらい 生理痛のメカニズムを考えた解熱鎮痛薬です。 ●つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)を配合して います。 ●さらに、つらい生理痛のメカニズムに着目した成分をダブル配合(シャクヤク乾燥エキス、 ヘスペリジン)。しめつけられるような下腹部の痛みを伴う生理痛を緩和します。 ●メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。 ●眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。 ●のみやすい小型錠です。 使用上の注意 ■■してはいけないこと■■ (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、 血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されて いる人 (6)出産予定日12週以内の妊婦 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬 3.服用前後は飲酒しないで下さい。 4.長期連続して服用しないで下さい。(3-5日間服用しても痛み等の症状が繰り 返される場合には、服用を中止し、医師の診療を受けて下さい) ■■相談すること■■ 1.次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく、潰瘍性大腸炎、クローン病、全身性エリテマトーデス、 混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、血液の病気 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を 中止し、この文書を持って医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後、過度の体温低下、虚脱(力が出ない)、 四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後、消化性潰瘍、むくみがあらわれた場合 また、まれに消化管出血(血を吐く、吐き気・嘔吐、腹痛、黒いタール状の便、 血便等があらわれる)、消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐、 激しい腹痛等があらわれる)、小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐、腹痛、 腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は 直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後、次の症状があらわれた場合 関係部位・・・症状 皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ 消化器・・・腹痛、胃部不快感、食欲不振、吐き気・嘔吐、腹部膨満、胸やけ、 口内炎、消化不良 循環器・・・血圧上昇、動悸 精神神経系・・・眠気、しびれ、めまい、頭痛 その他・・・胸痛、倦怠感、顔面のほてり、発熱、貧血、血尿 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。 その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 症状の名称・・・症状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、 声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があら われる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽく なる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても 色が消えない)等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、 中毒性表皮壊死融解症、多形紅斑、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、 目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、 水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ (小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。 腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛 (節々が痛む)、下痢等があらわれる。 うっ血性心不全・・・全身のだるさ、動悸、息切れ、胸部の不快感、胸が痛む、 めまい、失神等があらわれる。 間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・ 息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続 したりする。 肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、 褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 横紋筋融解症・・・手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入ら ない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・ 嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は 混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている) ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等が あらわれる。 3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が 見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき、便秘、下痢 4.1-2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は 服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○月経痛(生理痛)・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・神経痛・ 筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛 ○悪寒・発熱時の解熱 用法・用量 次の量を水又はぬるま湯で服用して下さい。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上)・・・2錠・・・2回まで。症状があらわれた時、なるべく空腹時を さけて服用して下さい。ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。 服用間隔は4時間以上おいて下さい。 15歳未満・・・服用しないで下さい。 (1)用法・用量を厳守して下さい。 (2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、 取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き 刺さる等思わぬ事故につながります) 成分・分量 本剤はごくうすい紅色のフィルムコーティング錠で、2錠中に次の成分を含有しています。 成分・・・分量・・・はたらき ロキソプロフェンナトリウム水和物(無水物として60mg)・・・68.1mg ・・・炎症や痛みのもと[プロスタグランジン]をおさえます。 シャクヤク乾燥エキス(原生薬として252mg)・・・36mg ・・・過度な筋肉の収縮を抑制し、痛みをおさえるはたらきを助けます。 ヘスペリジン・・・30mg ・・・痛みをおさえるはたらきを助けます。 メタケイ酸アルミン酸マグネシウム・・・100mg ・・・胃粘膜を保護するはたらきがあります。 添加物:D-マンニトール、セルロース、クロスカルメロースNa、 ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、 マクロゴール、三二酸化鉄、カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 また、アルミ袋を開封した後は、6カ月以内に使用して下さい。 (5)箱の「開封年月日」記入欄に、アルミ袋を開封した日付を記入して下さい。 商品区分 第一類医薬品 文責者 田中克明 薬剤師 広告文責 株式会社 メディール 使用期限 使用期限まで100日以上の商品をお送りいたします お問い合わせ先 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10 電話 0120-337-336 受付時間 9:00-17:00(土、日、祝日を除く) 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 東京都中央区日本橋3-14-10 第一類医薬品とは:一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。 (例)H2ブロッカー含有医薬品、一部の毛髪用医薬品など「ロキソニンSプレミアムファイン」は〈速さ、効きめ、やさしさ〉に加え、つらい生理痛のメカニズムを考えた解熱鎮痛薬です。【医薬品販売に関する記載事項】(必須記載事項)はこちら
5390 円 (税込 / 送料込)
「rakuten@d-fortress.com」からのメールを受信するように設定してください★【第1類医薬品】ロキソニンSプレミアムファイン 24錠 [3個セット・【メール便(送料込)】※当店薬剤師からのメールにご返信頂いた後の発送になります。代引・日時・時間・同梱は不可]
【重要】※必ずお読みください封筒での発送となります。他商品との同梱は不可となります。また、当店から発送後の商品の紛失・破損などのトラブルにつきましては一切の責任を負いかねます。発送後のご注文キャンセルにつきましては、理由の如何を問わずお断り致します。 お届けまで5日~1週間ほどお時間を頂く場合がございます。 代引き決済には対応不可です。 ポスト投函となりますので日付け指定はできません。日付け指定を選択した場合は無効となりますので ご了承ください 予めご理解・ご了承の上、ご注文をお願い致します。 商品の特徴 「ロキソニンSプレミアムファイン」は〈速さ、効きめ、やさしさ〉に加え、つらい 生理痛のメカニズムを考えた解熱鎮痛薬です。 ●つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)を配合して います。 ●さらに、つらい生理痛のメカニズムに着目した成分をダブル配合(シャクヤク乾燥エキス、 ヘスペリジン)。しめつけられるような下腹部の痛みを伴う生理痛を緩和します。 ●メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。 ●眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。 ●のみやすい小型錠です。 使用上の注意 ■■してはいけないこと■■ (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります) 1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、 血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されて いる人 (6)出産予定日12週以内の妊婦 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬 3.服用前後は飲酒しないで下さい。 4.長期連続して服用しないで下さい。(3-5日間服用しても痛み等の症状が繰り 返される場合には、服用を中止し、医師の診療を受けて下さい) ■■相談すること■■ 1.次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく、潰瘍性大腸炎、クローン病、全身性エリテマトーデス、 混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、血液の病気 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を 中止し、この文書を持って医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後、過度の体温低下、虚脱(力が出ない)、 四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後、消化性潰瘍、むくみがあらわれた場合 また、まれに消化管出血(血を吐く、吐き気・嘔吐、腹痛、黒いタール状の便、 血便等があらわれる)、消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐、 激しい腹痛等があらわれる)、小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐、腹痛、 腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は 直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後、次の症状があらわれた場合 関係部位・・・症状 皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ 消化器・・・腹痛、胃部不快感、食欲不振、吐き気・嘔吐、腹部膨満、胸やけ、 口内炎、消化不良 循環器・・・血圧上昇、動悸 精神神経系・・・眠気、しびれ、めまい、頭痛 その他・・・胸痛、倦怠感、顔面のほてり、発熱、貧血、血尿 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。 その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 症状の名称・・・症状 ショック(アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、 声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があら われる。 血液障害・・・のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽく なる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても 色が消えない)等があらわれる。 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、 中毒性表皮壊死融解症、多形紅斑、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、 目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、 水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ (小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。 腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛 (節々が痛む)、下痢等があらわれる。 うっ血性心不全・・・全身のだるさ、動悸、息切れ、胸部の不快感、胸が痛む、 めまい、失神等があらわれる。 間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・ 息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続 したりする。 肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、 褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 横紋筋融解症・・・手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入ら ない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。 無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・ 嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は 混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている) ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等が あらわれる。 3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が 見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき、便秘、下痢 4.1-2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は 服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○月経痛(生理痛)・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・神経痛・ 筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛 ○悪寒・発熱時の解熱 用法・用量 次の量を水又はぬるま湯で服用して下さい。 年齢・・・1回量・・・1日服用回数 成人(15歳以上)・・・2錠・・・2回まで。症状があらわれた時、なるべく空腹時を さけて服用して下さい。ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。 服用間隔は4時間以上おいて下さい。 15歳未満・・・服用しないで下さい。 (1)用法・用量を厳守して下さい。 (2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、 取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き 刺さる等思わぬ事故につながります) 成分・分量 本剤はごくうすい紅色のフィルムコーティング錠で、2錠中に次の成分を含有しています。 成分・・・分量・・・はたらき ロキソプロフェンナトリウム水和物(無水物として60mg)・・・68.1mg ・・・炎症や痛みのもと[プロスタグランジン]をおさえます。 シャクヤク乾燥エキス(原生薬として252mg)・・・36mg ・・・過度な筋肉の収縮を抑制し、痛みをおさえるはたらきを助けます。 ヘスペリジン・・・30mg ・・・痛みをおさえるはたらきを助けます。 メタケイ酸アルミン酸マグネシウム・・・100mg ・・・胃粘膜を保護するはたらきがあります。 添加物:D-マンニトール、セルロース、クロスカルメロースNa、 ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、 マクロゴール、三二酸化鉄、カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 (2)小児の手の届かない所に保管して下さい。 (3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります) (4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 また、アルミ袋を開封した後は、6カ月以内に使用して下さい。 (5)箱の「開封年月日」記入欄に、アルミ袋を開封した日付を記入して下さい。 商品区分 第一類医薬品 文責者 田中克明 薬剤師 広告文責 株式会社 メディール 使用期限 使用期限まで100日以上の商品をお送りいたします お問い合わせ先 第一三共ヘルスケア株式会社 お客様相談室 〒103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10 電話 0120-337-336 受付時間 9:00-17:00(土、日、祝日を除く) 製造販売元 第一三共ヘルスケア株式会社 東京都中央区日本橋3-14-10 第一類医薬品とは:一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。 (例)H2ブロッカー含有医薬品、一部の毛髪用医薬品など「ロキソニンSプレミアムファイン」は〈速さ、効きめ、やさしさ〉に加え、つらい生理痛のメカニズムを考えた解熱鎮痛薬です。【医薬品販売に関する記載事項】(必須記載事項)はこちら
3410 円 (税込 / 送料込)